☆ 年間展望 ☆


※扱っているゲームはPC版が発売されている(or される予定の) 3DFPS/TPSの有料製品版 (フリーゲームやModは除く)
※アクションとあるが非戦闘型のホラー, ステルス, ウォーキーングシム, パズル系を含む
※拡張パック(DLC)関連は基本的に除外(独立起動可能な単体作品は含める)
※MMO(大規模オンラインマルチプレイ)系は除外
※基本無料でアイテム課金方式のマルチプレイ対戦専用ゲームは除外
※プラットフォーマー, スクロール系アクションは除外
※3Dでも、純粋なアドベンチャー, 格闘ゲーム, スポーツ, レースゲーム, スペースコンバット(ビークル操作物), ストラテジー等は除外
※アクションRPGについては基準が曖昧(一応アクションにRPG要素が加わった物は該当、RPGにアクション要素を加えた系は除外)
※VR専用ゲームは除外
※過去にPC版が発売済みタイトルのリマスターやリメイクは除外
※早期アクセスで既に公開されているゲームは、発売予定年を参考にして含める
※リスト作成は公開日の物。掲載漏れは有ると思いますし、その後発表されたタイトルの更新や発売時期変更の修正などはしていません。

 <17/03/01 更新>


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更新日 タ イ ト ル 解    説
03/01/03 アクションゲーム 2002-2003  FPSはやや不振だが、一方でTPSが良かった
04/01/01 アクションゲーム 2003-2004  良作は多かったが、期待作の失速も目立った一年
04/12/19 アクションゲーム 2004-2005  大作ラッシュとなったFPSゲームの当たり年
05/12/31 アクションゲーム 2005-2006  開発サイクルの狭間から大物の比率が低かった
06/12/31 アクションゲーム 2006-2007  延期が相次いだ年で、発売作品自体がかなり少なかった
08/01/06 アクションゲーム 2007-2008  大作ラッシュとなった一年
09/01/01 アクションゲーム 2008-2009  谷間の年という印象
10/01/31 アクションゲーム 2009-2010  注目作品に期待外れの多かった年 
11/01/03 アクションゲーム 2010-2011  発売時期のシフトという変化が大きかった年
12/01/11 アクションゲーム 2011-2012  周期的にやってくる大作ラッシュの年
13/01/16 アクションゲーム 2012-2013  大手パブリッシャーからの発売ゲームが減少
14/01/05 アクションゲーム 2013-2014  本数は出たが盛り上がりに欠けた
15/01/16 アクションゲーム 2014-2015  とにかく発売本数自体が少なかった。インディーズが大きな割合を占める様になった。
16/03/01 アクションゲーム 2015-2016   発売本数不足が続く。大物タイトルも少な目の地味な年に。
17/03/05 アクションゲーム 2016-2017  久し振りに大作ラッシュの年となった。インディーズゲームは過剰供給に。