五代松鍾乳洞(ごよまつしょうにゅうどう)



●交通●
近鉄「下市口駅」下車、奈良交通バスで「洞川温泉」まで1時間30分。 バス停からは徒歩40分。 「下市口駅」までは、近鉄「あべの橋駅」から快速急行で1時間30分。 「京都駅」からだと、近鉄特急を利用して「橿原神宮前駅」乗り換えで1時間25分。

車の場合は、奈良から、国道24号線で大和八木へ, JRの高架を越えたら、国道169号線に左折し下市町へ。 下市から国道309号線に入り天川村洞川まで2時間30分。 西名阪自動車道を利用する場合は、「郡山IC」から国道24号線へ。

五代松(ごよまつ)鍾乳洞は、昭和4年、発見者の名前をとって命名された 延長80mの2層構造の鍾乳洞です。 「大黄金柱」と名付けられた高さ8mの石柱をはじめ、 20〜30cmの鍾乳石から、3〜4mの石筍,石柱が発達し、比較的良く保存されています。 また、洞内には、簾状,木肌状,幕状等の、石筍様堆積物などがあり、変化に富んでいます。

所   在
  奈良県吉野郡天川村大字洞川
電   話   0747−64−0188(ごろごろ茶屋)
入   洞
  料 金   大人 400円, 小人 200円(4歳〜小学生), 3歳以下は無料. (注)
  営 業   9:30〜15:50 (但し、11:30〜13:30は休憩時間。)
水曜定休。 12月1日〜3月下旬 及び 荒天時 休業。
モノレール
  料 金   (上り) 大人 300円, 小人(4歳〜小学生) 200円, 3歳以下は無料. (注)
(下り) 大人 200円, 小人(4歳〜小学生) 100円, 3歳以下は無料.
  営 業   9:30〜15:50 (但し、11:30〜13:30は休憩時間。)
※予約制。    
水曜定休。 12月1日〜3月下旬 及び 荒天時 休業。
駐 車 場
  ごろごろ水採水場向いの、モノレール・鍾乳洞駐車場を利用願います。
  鍾乳洞見学終了まで 500円。
   (待ち時間が多い時、再入場可。)
   (採水場での水汲み可。)
   ※道向かいの「ごろごろ水料金所」にて駐車券を購入します。




2017年9月現在





洞川を歩こう

 
洞川(どろがわ)自然研究路は、洞川の町をとり巻くようにつづくハイキングコースで、 4つの鍾乳洞を巡りながら、四季折々に美しい山峡の別天地を一日たっぷりと楽しみたいという欲張りな方にお奨めです。 難点は、お弁当スポットが展望台ぐらいしかないことかな。 洞川温泉バス停前の観光案内所でイラストマップをもらって、さぁ出発。
 
:一刻も早く鍾乳洞を訪ねたい私は時計回りのコースをたどりました:
洞川温泉バス停 〜 (0.1km 1分) 〜 八幡宮 〜 (0.3km 10分) 〜 面不動鍾乳洞 〜 (1.0km 20分) 〜
〜 かりがね橋(スリル満点のつり橋) 〜 (1.5km 30分) 〜 蝙蝠の窟・蟷螂の窟 〜 (1.0km 20分) 〜
〜 五代松鍾乳洞 〜 ごろごろ水 〜 (2.0km 25分) 〜 洞川温泉センター 〜 (5分) 〜 洞川温泉バス停

※お子様連れなら、エコミュージアムセンターで鍾乳洞の不思議や天川村の自然を学習。
  (開館 10時〜17時, 入館・駐車場 無料, 水曜定休, 12月1日〜3月31日 冬季休業)

※最後は、千年の歴史を持つ洞川温泉センターで締めです。 弱アルカリ性単純泉で、リュウマチに効果。

※トイレは、八幡宮入口,エコミュージアムセンター,洞川温泉センター駐車場にあります。
 



花崗岩の貫入 (酸性深成岩貫入)

[Brief Note]

2億年前の秩父帯の石灰岩や, 1億年前四万十帯の泥岩類を運んで来て、陸地側に押し付けた後の海洋プレートは、 海溝から滑り台を滑るように地球の内部に沈み込んで行きますが、 深部に海水を持ち込んだプレートは、100〜200kmまで沈んだ所で、溶け始めマグマを放出します。 熱くて軽いマグマは、真上に上昇し、ゆっくりと冷えて、花崗岩などの酸性深成岩となります。 マグマの供給が続き、下から押され続けた花崗岩のマグマは、 1300万年前、四万十帯を貫通し、 秩父帯の石灰岩に熱変成作用をもたらしています。 花崗岩が洞川付近に露出していることは、土地が隆起したことを示しており、 現在もこの動きは続いています。 洞川の様に、浅い海で堆積し、プレートによって運ばれてきた石灰岩体が集まる所と、 深い所でプレートから放出された花崗岩のマグマが貫入する地域は深い関係にあり、 海溝から一定の距離を隔てた地域に全国規模で整列する傾向があります。


'01.09


  行ってきたよメール
 モノレールの予約を行う際、次の便の空席が2つに対しこちらは男4名。 「次の次の便になるな」と思いましたが、なんと「1つの座席に2人掛けで乗っても良いよ」と許可を得まして、前2席に別のご夫婦そして、後ろ2席には男4人の計6人で出発しました。 こういう場合もあるみたいです。 お尻半分はみ出てたのでかなりスリリングでした。 しかし、当日見学中にガイドの方が小規模な崩落を発見。 どうやら当日午後からは安全のため入洞中止になったみたいです。 しばらくの間入洞不可となってしまうのでしょうか?

 他には駐車場に関して、1時間500円とのことでしたが、モノレール乗り場の看板には「鍾乳洞見学終了まで500円」「モノレールの待ち時間多いとき再入場可」の記載がありましたのでお知らせしておきます。  
[2017.9.11 兵庫県/山田さんより
 駐車場情報ありがとうございます。 山田さんのおっしゃる料金は、新しくできた「モノレール駐車場」の料金で、「ごろごろ水採水場」(1時間まで500円)と駐車場を分けたようです。 で、「ごろごろ水採水場」に車を止めて「モノレール」の駅へ向かおうとすると、止めなおすように指摘されるようです。

 8月27日、早朝に雷雨だった為、HPで五代松鍾乳洞が営業中であるかを確認してから、出発しました。 事前に、電話予約はできなく、現地での受付順と確認していたので、売り切れになっていないかハラハラしながら、13時過ぎにトロッコ乗り場に到着。 夏休み中だからか、ごろごろ茶屋ではなく、ここで乗車券を売っていました。 「次は2時50分になってしまうんです。満車になってしまって」「10分前には戻ってきてくださいね。」 朝に大雨だったお話や、ハイキングコースの道も丁寧に教えて頂け、とても感じのいい係のおじさんでした。 今回は、トロッコに乗って鍾乳洞に行くのが目的だったので、待ち時間の間に、ごろごろ水より少し先に行った所にある河鹿の滝へ散策することにしました。 木漏れ日が印象的な場所でした。

 いよいよ定刻。 チケットを売っていたおじさんの運転で、ヘルメットを被り(ファブリーズ有り)苔むした杉木立の中、かなりの急勾配をドンドン登って行き到着。 今度は、案内役の若い女性(機械的な方)バトンタッチです。 徒歩組のグループと合流して中へ入りました。 時折、ぽたっぽたっと水滴がかかったり、身を屈めながら進んだり、手に触れるものも岩肌です。 いろいろな鍾乳石も間近に見ることができます。 足元には石筍が... 歩いて大丈夫?! ちょっとした探検気分を味わえました。 他に立派な鍾乳洞も沢山あると思いますが、このように、自然のままの鍾乳洞に入ることができて感激しました。 ただ、皆さんが感じられているように、もう少しゆっくり見て歩きたかったです。 目の行き届く範囲で管理するには仕方がない、と自分に言い聞かせるしかないです。

 帰りも、同じおじさん(背の高い方)の運転でした。 体調不良になった女の子がいたので、私達に「すみませんが、2人掛けでお願いします」娘(大人)と座り、多少お尻がはみ出て緊張感を味わいましたが、下に到着してからも「窮屈な思いをしてもらってすみませんでしたね」何気ない言葉掛けでしたが、安堵しました。 何はともあれ、赤井五代松さんの偉業に感謝です。
[2017.8.30 K.Fさんより
 8月最後の日曜日! トロッコ乗れて良かったですね。 K.Fさんのように「トロッコに乗って鍾乳洞」に人気が集まっているとすると、各地で観光客の減少に悩む鍾乳洞でも同じように、 「トロッコに乗って鍾乳洞」や「和舟に乗って鍾乳洞」なんていうコラボ企画が再生のヒントになるかも知れませんね。

 五代松鍾乳洞に着いたのは1130頃。 午前中に鍾乳洞巡りを終わらせて、午後は温泉と峡谷見物をと思っていたのですが、おじさんに「もう終わり、また1時に来て。 歩きもダメ」とつれなく愛想悪く言われやや憤慨。 しようがないので更に奥の女人結界まで行って、1250頃に戻るともう5人ほど列んでいて、モノレールに乗るなら1350といわれ、歩いて登ることに。 山道は荒れ放題でした。

 中の鍾乳石は美しかったものの、通路は鍾乳石を砕いて作っているようで、少し心が痛みました。 まぁコンクリートで固めるのとどっこいどっこいだと思いますが。 それに洞内でろくな説明もせず、 スパスパと足早に進んでいくだけのモノレール運転手兼案内人は必要なのか疑問です。 洞自体は見事なのに運営者の方に気が散ってしまって残念です。  
[2016.10.23 松岡さんより
 乗りたい時間に乗れないモノレールは、皆さん共通の悩みのようです。 面不動鍾乳洞のようにリニューアルして乗車定員が増やせればいいのですが、難しいのかな。 案内の方は、ガイドというより見張りといった役割なのかもしれません。 人目を忍んで鍾乳石を折って持ってちゃう輩がいるらしいので...

 翌日9/25はレンタサイクルで、ごろごろ水のごろごろ茶屋に向いました。 温泉街からだと歩くと30分位はかかりそうなので、音楽祭に体力温存したい私には大正解。(あ、別に立って盛り上がるコンサートではなく、温泉街の縁側をイスに座って見るゆるーい感じの音楽祭ですけどね。)  ただアップダウンはあるので、何度か自転車を下りて歩きました。

 五代松鍾乳洞行きのモノレールは5人乗りです。面不動のモノレールとは違い みかん畑のモノレールのしっかりした感じ(^-^)>  9時過ぎに着き、9時半のモノレールの券が買えました。 自転車は乗り場の横に置かせてもらい、待っている間に、ペットボトルにごろごろ水をくませてもらいました。 9時半には4人と小学生1人で席がうまり、あと3歳児2人それぞれ膝に、そしてプラス案内人を私の脇(!)に乗せ出発です。 周りの景色はよかった。 大きな石がごろごろとあり、苔むした感じが絵になってました。

 こちらの鍾乳洞は案内人がつきますので、振り返えるよう言われたりして、見過ごしてしまう心配はなく満喫しました。 写真もOKでした。 帰りのモノレールの時間があるので、のんびりゆっくりとはいきませんが、仕方ないです。 見上げるよう言われて見た 割れた水の滴る天井が印象的でした。 五代松さんのご苦労に感謝です。  
[2016.10.1 静岡のやすこさんより
 「洞川を歩こう」なんて悠長なことを言ってますが、洞川の温泉街に泊まって朝一で五代松鍾乳洞を訪ねたい人にとっては徒歩30分は貴重な時間なんですね。 アップダウンはきつそうですけど、最近洞川でも自転車の方をよく見かけるそうですので、レンタサイクルで効率的に回るのも一考の価値ありですね。
 今回は、2つのモノレール万歳です。 2つとも楽しめたのは、モノレールがあったからだと思っています。 そしてレンタサイクル♪  車生活で、ろくに歩かないので、一人で歩いていたら、おそらく途中でくじけていたでしょう。 普通に徒歩圏内の距離だと思いますが、私の場合は・・・ということで。(^-^;)>
[2016.10.4 静岡のやすこさんより

 往復切符を購入し、先頭に乗りたかったので発車の15分前にはモノレールの場所で待っていました。 いざ、モノレールが戻ってきて乗るぞ!! という時に案内のおじさんに「あんたら後ろや」と言われ、何故か後ろに乗らされました。 前の席には後から来た、老婦人と孫達を案内されていました。 発車する前に写真を撮っていると、それを見た案内のおじさんは、前に座った老婦人と孫に「写真撮りましょうか?」と声をかけられたので、当然後からこちらにも声をかけるものと思いきや、私達には声もかけず、写真も撮ってくれませんでした。 他の方にも、人によって態度をコロコロ変えられるのでしょうか? 

 お客様にあんたという言葉使い、理不尽な対応、最後まで謝罪もなく、本当に意味がわかりません。 少し前の話ですが、たまに思い出す程腹の立つ思い出です。 鍾乳洞はライトアップもあり、とても綺麗だっただけに残念でなりません。 行かれる方は、おじさんの態度がかなり悪い事を頭の隅に入れておかれた方が良いと思います。
[2016.6.10 ぇぃたんさんより
コメントの付けにくいメールありがとうございま。 あるお客様へのサービスであっても、せっかく来てくださった別のお客様を不快にさせるような行為は、慎まなければいけないと思うんですが、 他ではあまり耳にしない情報なもんで、口がぽかぁんです。

次に五代松に向かいました。 ここもモノレールがあるので窓口に行くも昼休みとの事、13時から受付と聞き食べ物屋さんへ行き腹ごしらえをして、13時前に受付に行くと、既に夕方まで予約が一杯になったとの事、関西人には許せない対応……気を取り戻して歩いて山を登り入口へ向かいました。 本来は昼一のモノレールが到着してから入洞出来るみたいでしたが、特別に先に入れてもらえました。

ヘルメットを借り入洞。 関西では一番鍾乳洞らしい鍾乳洞、変化に富んだ生成物が見れたように思います。 洞川温泉街を通り駐車場に戻りましたが、古傷の膝が痛み、不動窟への移動を断念しました。 適度なハイキングコースで運動不足解消になりました。  
[2015.10.18 ナカオさんより
五代松のモノレール、混雑時は予約制なので、上記インフォメーションにも明記することにしました。 面不動と違って4人乗りなので混雑必至の上、楽をしたいと言うよりは、アトラクションとして鍾乳洞よりもこちらをメインに乗ってみたいと考える人も結構居るのかもです。 なにせ、農業用と見紛うばかりの運搬装置で鍾乳洞へ行けるのは、ここ五代松だけですからね。

2014年11月7日に「五大松鍾乳洞」に行ってきました。 11月だったせいか朝10時に行くとすぐ乗れました。 9時半からと聞いていたのですが、おじさんが「今日は9時からしてたよ〜」とおっしゃったので、前もって聞いておけば良かったと思いました。 気分によって時間が変わるのかも?です。 とりあえず行く前に営業しているかどうかは聞いておいたのですが、時間までは聞いていませんでした。 あと、お昼は休憩という可能性もあるみたいです。 (「ただいま昼食休憩中」という札が置いてあったのを見かけました)

トロッコはわずか4人乗りなので、夏休み中などは乗るの難しいそうです。 鍾乳洞の面白さというよりトロッコのおもしろさの方が勝っていました。 トロッコであがった終点と近くの右手の苔の群生もなかなかのものでした。 
[2014.11.8 みねざくらさんより
○○洞観光株式会社とかじゃないと、営業する方もおきらくでいい雰囲気ですね。 確かに夏場とかの混雑時は、予約制だったり、トロッコ待ちが発生したりするようですが、歩いて登るツワモノも結構いるみたいですよ。 トロッコで人数が制限されるので、鍾乳洞の内部で渋滞しないしないのがメリットといったところでしょうか。

ここでモノレールに乗ってみました。 モノレール協力金として、上り:大人\300,子供\200、下り:大人\200,子供\100かかりました。 今年の四月から有料になったそうです。 モノレールでヘルメットをかぶらされてそのまま鍾乳洞に入りましたが頭をぶつけまくってたのでかぶっててよかったです。 鍾乳洞の中は思ってた以上に素晴らしく感動しました。 管理人さん達の日々の賜物やと思います。  
[2011.8.29 pamuさんより
モノレールの有料化情報 ありがとうございます。 4月1日からだったんですね。 ちょうどその頃は、東北の鍾乳洞で休洞が相次ぎ営業再開の情報に注力を注ぎ過ぎて、その他の地域の鍾乳洞の情報収集がなおざりになっていました。 反省!反省!  面不動のモノレールが有料だったので、五代松のモノレールはお得感アリアリだったんですが、仕方ないですね。 P代(ごろごろ水施設協力金)に,モノレール協力金に,入洞料! 4人家族だと結構な出費で、洞川4洞巡りを目論むお父さんにはちょっと痛手になってしまうかも知れませんね。

こちらのページと、公式ページって言うんでしょうか、を参考に、11/12に行って来ました。

トロッコは、16:00が最終になっていました。 あまり遅くなると山道で日が沈んでしまうので、15:20のやつで上がりました。 そろそろ寒い時期だったのが良かったか、貸切状態でした。 おじさまが無愛想だからかどうかは知りませんが(笑)、咳を押しておばさまが案内して下さり、生で触れる鍾乳洞の迫力に洞そのものの小ささは気になりませんでした。 洞窟内にお不動様がいること、入口と出口が違うことなど、これまでの鍾乳洞にはない趣が、とても良かったです。

ごろごろ水は、そのままだと少々クセが感じられたので、ペットボトルに汲んで帰って、自宅で沸かして飲みました。 思いだすと、また行きたくなる不思議な場所ですね。  
[2010.12.9 なきうささんより
探検してきたぞ!っていうより、癒されてきましたって感じの、ほんのり暖かいメールありがとうございます。 大峰山のお膝元という場所が場所だけに、癒やしのパワースポットだったりするのかも知れませんね。 だとすると、都会で疲れてる私達は是非とも訪れた方が良い場所と言うことになるんでしょうか。 なんて島田秀平さんが紹介すると、季節に関係なく大繁盛しちゃって貸切状態なんて夢のまた夢になっちゃうんでしょうね。

事前にここのページを見て、トロッコを予約するシステムだということを調べておいて本当によかったです。 この鍾乳洞で特筆すべきは、なんと言っても説明のおっちゃんのぞんざいさ。 鍾乳洞に対するあまりの愛のなさにぽかんとしました。 すごくなげやりに、「わたしらの人生全部でも一センチも成長せえへんからね」とか。 とにかく「いやもうちょっと鍾乳洞のこと好きになろうよ」っていう気持ちに。

トロッコで帰ってきたら、次のトロッコを待つお客さんの中に、全身バリバリの修行者の人がいました。 修行中でも鍾乳洞の観光はしたいよねww ちなみにわたしも、「ごろごろ水」はあまりおいしいとは思いませんでした。

翌日は、この洞川から河合というところにかけて、「みたらい渓谷」という雄大な渓谷があり、その渓谷に沿って遊歩道が設けられているので、一日かけて歩きました。 途中、岩肌からあきらかに異常に冷たい風が吹き出している箇所があり、「ああ、ここにもきっと鍾乳洞があるんだろうな」と思いました。  
[2010.7.26 桜井恵子さんより
こちらのオッチャンは、鍾乳洞への愛というより、お客様への愛嬌が足りなかったようですね。 どんなに鍾乳洞が好きでも、毎日毎日、朝から夕方まで、トロッコ乗って、鍾乳洞入って、説明して、バックで戻っての繰り返しじゃ、笑顔が影っちゃうことも無きにしも非ずってことで許してあげて下さい。

3/20に行ってきました。 とても暖かく、ちょっぴり不安な道路を入っていくと温泉街に。 事前に調べていたセンターは閉まってました。 しょうがないので、奥まで勝負すると駐車場があり、そこに停めるもじゃんじゃん車は来ます。 でうちらはとぼとぼ懐中電灯などもっていると、道路向かいから人が来て、洞窟行くの?なら急いで発車するから〜であわてて茶屋小屋で料金払い、駅へ。 ここのサイトで読んでいた、これぞトロッコ電車、発車してその楽しさはもう笑うしかありませんでした。(写真を見て下さいな)  用は、案内人さんがついてくれるので、それを聞きながら進むのですが、最初は狭くて、え〜まさかこれで終わりではないよな、で始まり、奥へ行くと楽しい、もっとも入口からよじ登るのも楽しかったけど。 確かに鍾乳石とかきれいだった、ここも結構寒かったですね。


帰りのトロッコ電車は前向いたまま下がるから、もっと笑ってしまった。
もちろん降りてから、水飲みました。 味が違う。 私には合わなかった。 でもその後も凄い数の車の出入りが(あとで聞くとなんとオープンしてまだ1週間だとか、それゆえセンターも閉鎖、蟷螂の窟などもまだ開いていなかった。 残念以外のなにものでもないです)。
[2009.3.31 Makoboyさんより
3月20日とは勇気ある来訪でしたね。 エコミュージアムセンターにも冬季閉館があるとは知りませんでした。 4月の頭からオープンなんですね。 そんな中、次々にやってくる車は「ごろごろ水」目当ての方々かと思いますが、 鍾乳洞探検より、水汲みの方が人気とはちょっとひがんじゃいました。けど、 添付の笑顔写真に救われました。ヤラセではこうはいきませんよネ。

10月13日家族で行って来ました。 連休最終日にもかかわらず、1時間程度の待ち時間で済みました。 急斜面のトロッコに乗っての訪問は、鍾乳洞を見るというより、ヘルメットもかぶって、ちょっとした洞窟探検のアトラクションを楽しむって感覚が一番合っていますね。 鍾乳洞が初めての幼稚園年長と小学生の娘は、楽しかったようです。 私は、何度となくヘルメットを強打。笑いの的に。。。 本物の鍾乳石に触ることもできて、おかげさまで楽しい一日が過ごせました。 次は、もっと大きな鍾乳洞にするか、懐中電灯にするか考え中。。。 しばらく、こちらのサイトのご厄介になりそうです。。。
[2008.10.15 ぴよさんより
ライドに乗って洞窟を目指し、キャストに導かれて洞窟を探検する。 確かに、ネズミーランドのアトラクションのようですが、こちらは本物!  ヘルメットがなければ、頭は血だらけ間違いなしのダイナミックさがありますよね。 遊園地のアトラクションも1時間待ちはあたりまえですが、予約をしたあとは周辺をブラブラ出来る分、こちらの1時間待ちは苦にならないのもうれしいですね。

案内のおばさんに連れられて入るこちらの鍾乳洞、色々あってあまりゆっくりと見ていられなかったのが少し残念でした。 鍾乳石の保存状態も良く、狭い場所に最適!な私は腰をかがめる場面もほとんどなくて、『優等生な観光洞』といった印象です! 初心者にはとても良いかと。 トロッコ@帰りは光の加減と苔むした岩がとても美しく、大変お得気分でした。 有名なごろごろ水の水汲み場は人でごった返していたわりには、時間がよかったのか洞窟は人少なめで本当にもっとゆっくりと見たかったです。  
[2008.7.25 洞窟タマゴさんより
五代松鍾乳洞は、「ゆっくり見られなかった」って言う感想が多いんですが、 トロッコの運行時刻と次のお客さんのことを考えるとある程度あきらめないといけないのですかねぇ。 案内の方が付くからこそ、綺麗な鍾乳石が盗掘されることなく保存されるんですが、オフシーズンに誰か、「時間延長」を交渉してみてもらいたいものです。 結果が知りたいですね。

今日9/9(日)彼女と五代松鍾乳洞に行ってきました。 8/16(木)に面不動鍾乳洞に行ってきたのですが、今回は五代松です。 朝一番のトロッコだったので案内のおばちゃんと僕たち3人での入洞となり貸切独占状態はラッキーでした。 さて!ヘルメットを被りトロッコに乗り込むとすぐに出発!  急な登り坂をエンジン全開で進む、景色に目を奪われてたのもつかの間、駅に到着!  ヘルメットをとろうとする僕たちに「被っといて!」のひとこと・・・。 案内のおばちゃんが扉の鍵を開けてくれて「いざ!入洞!!」  しかし!いきなし二人そろって頭を打った時「なるほど!」と納得・・・・。 しかし目に入って来た光景は面不動鍾乳洞よりも綺麗で傷みもネットも無く、さすが鍵つき扉で管理されてる最高な洞を見せていただき二人で感動しぱなっしだったよ。 肝心の洞内は皆さんの目で見てください、一見の価値ありですよ〜!
[2007.9.9 ブゥ〜ぴょんさんより
ヘルメットのくだり、二人揃ってゴツンとは、往年のドリフのコントのようですね。 モノレールが朝一は貸切とはちょっと朗報かも。皆さん、結構待たされているようですので、 同じ料金で、鍾乳洞やガイドさんまで貸切になっちゃうと、同じ鍾乳石でも感動もひとしおですよね。

8/15に、家族で五代松鍾乳洞に訪れました。 ここだけではなく、ハイキングルートに従って、面不動、蟷螂、蝙蝠、五代松の順に歩きました。 木立の中のハイキングコースが快適でした。 五代松鍾乳洞は、鍾乳洞の完成度が非常に高く、立派な鍾乳柱や独特の鍾乳石群があって、非常に圧巻でした。 ただ、いつもは周囲の人よりもゆっくり自分たちペースで見て回るので、案内していただくスピードが少し早く感じました。 また、入口までのモノレールという名前のトロッコには乗れなかったので、10分ほど歩いて登りましたが、風情のある登山ルートでした。 
[2007.9.5 Kenji & Misaoさんより
私も、のんびり,ゆっくり 鍾乳洞を探勝する口ですので、ガイドさんのペースで案内されるのは苦手なんですが、 五代松鍾乳洞のように鍾乳石の発達が良くて保存状態も良い鍾乳洞では、不逞の輩から鍾乳石を守るためにも、 この制度は長く続けて欲しいものです。

昨日8月14日、面不動鍾乳洞から五代松へ。
実は11日に電話で五代松の再開を問い合わせたのですが まだ再開していないとのことでしたので、ごろごろ水を目的に行きました。 水を汲んでいる横目になにやら五代松のトロッコ付近で人の気配が・・。 あれ?と思い茶屋の方に尋ねると「おとといからお盆に合わせて急遽再開したんですよぉ〜」との事でした。

張り紙があり「11日から再開」と書かれてありました。 それではと思いトロッコをとお願いしたのですが、すでに午前のトロッコは売り切れており 次は13:30からのでこちらももう席がないような状態でした。 再開しているのなら先に五代松へ来るんだったと残念です。 仕方なくごろごろ水を汲んでトロッコを横目に退散しました。  
[2007.8.15 まさみさんより
五代松鍾乳洞、営業再開の情報ありがとうございました。 ごろごろ茶屋にはネットワークカメラがあるので早速、トロッコの駅に貼り出された「営業再開」の貼り紙を確認しました。 こちらの鍾乳洞、閉鎖も再開もいつも突然ですね。 次回お出かけの際には、ネットカメラの情報も是非ご利用下さい。
ネットワークカメラのページ >> 左側の「プリセット」 >> 「1:休業のお知らせ」の順に操作します。

「五代松鍾乳洞」は閉鎖中でした。
向かいのゴロゴロ水の取水所は20リットル・ポリタン族(半端じゃない数)が 朝から汲み水していました。 水の勢いが強いのでペットボトルに汲むのは大変です。  
[2007.5.19 おかぽんさんより
ごろごろ水の人気って、かげりがありませんね。 ただおいしいだけじゃなく、体の調子がよくなったり、お茶が良く出たりといった不思議な効能も 元をただせば「五代松鍾乳洞」の賜物。 早く営業が再開するといいですね。

2007.5.3に行きましたが、安全が確認できないみたいで、連休にもかかわらず休業でした。 5.5にエキスポランドでは、事故があり、連休後に点検予定だったそうです。 結果的には、五代松鍾乳洞は正しい選択でした。 安全第一。 面不動だけ行きました。 また、機会を見て行きます。
[2007.5.6 MIMURAさんより
早速確認しましたところ、3月末から休業しているようで、わざわざ足を運ばれたのに、更新が遅れ大変失礼いたしました。 何が何でもモノレールに乗りたいとか、面不動鍾乳洞には何回も入ったという場合は、残念至極でしょうが、 ごろごろ茶屋にはネットワークカメラが設置されていますので、
ネットワークカメラのページ >> 左側の「プリセット」 >> 「1:休業のお知らせ」の案内板のライブ映像を参考に、是非またチャレンジしてください。 m(__)m
※4月から面不動鍾乳洞でも「モノレール」の運行が始まりました。 (大人:上り300円,下り200円)

こちらのHPを見て3回目の天川村のキャンプで鍾乳洞に行ってきました。 9/23.24です。 お天気は快晴。 キャンプ場をでたのが遅く、ごろごろ水の駐車場に到着したのが11時少し前。 さっそく茶屋で鍾乳洞に行きたいと告げると、モノレールは午前中が、いっぱいで、一時半になるとのこと。

徒歩で上がるならすぐに見れますよとのこと。 小学2年生と4年生の子供連れだったのですが、おばちゃん曰く、すこーしの段差の登山道で10〜15分で入り口まで行けるわよ・・・・・・・の言葉を信じて、登りました!  いやーーーーなんという道だ!  子供の手を離すこともできないし、山登りが大の苦手の私が子供の手を引いて登るには、きつかった。 落ちたらどうしよう・・・帰りは絶対無理! と半べそ状態で登りました。 20分くらいかかり、なんとか入り口まで。 涼しいはずが、汗びっしょり。子供も帰りは、降りたくないと半べそ。

まあ、とにかく中を見てからと、おばちゃんに案内されて洞窟へ。 ここでも子供の手を引いて曇るめがねをフキフキ。 でも、中学生の時以来の鍾乳洞は、やはりきれいでした!  子供にどうしても見せてあげたかったので、山登りも無駄でなかったと感無量(ただしやはり帰りの道は怖い)  おばちゃまのクイズも楽しく子供も真剣に考えていました。

帰り道ころんで帰るほうが早いか・・・・なんて考えながら、歩きましたが行きよりも楽!  10分くらいでおりることができました。 子供は、どうしてもモノレールに乗りたかったようなので、次回は是非朝一番に行って、乗ってみようと思っています。 もう朝晩がすごく寒かったので来年の夏にチャレンジします。
[2006.9.27 たまさんより
そうですか、登りましたか。 山道。 モノレールが無ければ、鍾乳洞までのワクワクドキドキのアプローチロードと呼べるんでしょうが、便利なものが出来ちゃうと、ついつい楽したくなっちゃうのに ご苦労様でした。 お子様方の「乗ってみたい」は、楽を求めてと言うより 遊園地のアトラクション的な楽しさを求めてのことでしょうから、お疲れ様という言葉では癒されずに来年夏も! とういことになるのでしょうか? お父さん(かな?)大変ですね。

2006.5.26 投稿のmasako様が書かれていた、五代松鍾乳洞(ごろごろ水)の前を通り、川上村へ抜ける道ですが、 2005年8月投稿の森脇様が通られ、 2003年8月投稿の、あかね様が通られる予定だった「洞川高原林道」のことだと思います。 私は昨年9月、この道を川上村から五代松鍾乳洞へ向けて抜けました。 もちろん、目的は洞窟巡りでした(^_^;) 

前輪駆動のスターレットで抜けましたので、リッターカー(これも死語ですね…)でもなければ大丈夫だと思います。 ただ、道が細く、1車線程度の道幅しかないこと、時々ダンプカーなども通ること(幸い、私は遭いませんでしたが)、 落石が度々あること、などが気をつけるべきことでしょうか。 (川上村の道の駅で聞いたところ、「石落ちてたらこうやって(と手振り)除けて通らなあかんかった」と言われました。 ただ、最近はそこまで大きな落石はないとのこと)  両側が杉林で、見通しが悪い割に、交通量が意外とあるので、すれちがいのタイミングを見逃さないことがコツでした。

また、途中、分岐があります。 川上村方面からは、案内標識がありますが、茂みに埋もれてほとんど用を成していませんでした(^_^;) 左に進めばすぐにトンネル(交互通行)があり、抜ければ天川村に入ります。 右に進めば、吉野山に至ります。 天川村方面から来れば、右(川上村方面)に進めば下り坂になっているので判るのではないでしょうか。

折角ですので、その折のレポートを少々書かせていただきます(なにぶん昨年のことですので、印象深かったことだけですが…)  最初は行者還林道を通る予定でしたが、不動窟(というか、ホラ!あな)で道を聞いたところ、 洞川高原林道の方が近いとのことで、道の駅まで戻るように言われたのが、この道との出会いでした。 不動窟からは天川は左方向のはずですが、林道は右方向への分岐となるので、かなり驚いた覚えがあります。 さらに、どこかの会社の保養所の入口か何かではないかと思うような、とても一般道とは思えない角度と狭さで、 二度びっくりしたのをはっきり覚えています。(おかげでそばの道の駅で、あれは本当に道なのか聞く羽目になりました)

この時、面不動は2度目でしたが、五代松は初めてでしたので、モノレールが楽しみでしかたありませんでした。 15:50発の便が最終とのことです。 私たちはギリギリに着いて、この便に運良く乗ることが出来ました。 行きは(4人で行きました)1人ずつ座れたのですが、帰りはガイドさんが一緒に下りてくる為、 「2人だけ、1つの席でお願いできますか?」と言われて、で、やってしまいました。 農業用モノレールに2人で腰掛けるとは、なかなか出来ない体験ですね。 ただ、本来、たぶん荷物を載せたりといった用途にも使われるような機械ですので、座面自体もそこそこ広いです。 女性2人なら、そんなに窮屈でもありませんよ。

私も今までの洞窟回りを、洞窟毎ではありませんがサイトで書いております。 そのうち洞窟毎のページも、増設せねばと思っておりますが…  お目汚しですが、もしよろしければご覧下さい。 游幻堂 (洞窟のコンテンツは、「地下活動友の会」)
[2006.7.5 くらげんさんより
知ってる人は、知ってるんですね。 それも、細かなところまで。 皆さんのお持ちの情報量には、いつも驚かされます。 「洞川高原林道」だなんて、素敵な名前かも。 ただ、masakoさんのメールにもあるように、「途中の分岐」が、くせ者かもと思えたりもします。 シートの件も少し納得。 いつものことなんですね。

5月1日に、五代松鍾乳洞、蟷螂の窟、蝙蝠の窟、面不動鍾乳洞、不動窟鍾乳洞に行ってきました。 皆さんのお話を参考に、モノレールに乗るべくまずは五代松鍾乳洞へ。 受付で三人です(母と主人)というと、「三人。。女の人ふたり?」となにやら悩んでいる様子。 「はい、女ふたりです」というと、女の人ふたりでひとつの座席に座ってくれる?といわれました。 それなら今すぐ出発するのに乗れるから、と。 待つよりは窮屈でもいいか、と母と私はふたりで乗ることにしましたが、乗ってみてちょっとどきどき。 思った以上に急な斜面、小さな座席で、ちょっとした揺れにも落ちるのではないかと(^^;。 なかなかスリルがあって面白かったです。

案内付きで鍾乳洞を見るのもはじめてで楽しかったし、洞内は小さいけれどきれいで思った以上によかったです。 (五代松は火曜日は開洞はするけれど、モノレールは休業だったらしいです。 月曜日に行ってラッキーでした)。  
[2006.5.26 大阪在住のmasakoさんより
五代松鍾乳洞は、洞内よりモノレールの想い出の方が鮮明に残っておられるようですね。 けど、あのシートに二人がけって相当無理してる様にも思えるんですが、細〜いレールねじれたりしないのかな?  もちろん、帰りも二人がけでバックで下りられたんですよね。 恐そ〜!

平成17年8月5日、温泉と川遊びを目的に泊まりがけで洞川に行きました。 鍾乳洞があるということはパンフレットで知っていたのですが、どんなところか全く予備知識なしの状態で五代松鍾乳洞に立ち寄りました。 ところがどっこい、あんなに楽しいモノレールには乗れちゃうし、観光地化されてないワイルドな鍾乳洞めぐりができるし、名水も飲めちゃう  と我が家では◎の高得点!な旅のポイントとなりました。

翌日は面不動鍾乳洞に行きましたが、運悪く!? 林間学校の児童さん達の狭間に入ってしまい、ゆっくり鑑賞とはいかず、慌ただしく駆け抜けて来た感があります。 せめて保護のための金網がなかったら見易かったのになぁ〜と思いました。

帰ってきてからこちらのHP「おきらく・ごくらくCAVING」を知り、「すっごくわかりやすいし、勉強になるわぁ」と感激すると共に、「蟷螂と蝙蝠の窟にも行くんやった!」と後悔しております。 (洞川温泉や天川村のHPに詳細載ってないし・・・もっとアピールすればお客さん増えるのにねぇ〜(笑))  またいつか、リベンジに行きたいと思いま〜す♪
[2005.9.16 みちみち さんより
五代松鍾乳洞を目指したにも関わらず制覇できない方が多い中、 なのも知らずに出かけられて鍾乳洞を堪能できる方もいるだなんて、世の中不思議ですね。 これも、みちみちさんが運営しているHP「あやゴンのおでかけ日記」風に言うと、 恐るべし!あやゴンパワーと言ったところでしょうか。 みちみちさんのHPでは、「HOME>>おでかけ日記(お泊まり編)」に、 五代松鍾乳洞・面不動鍾乳洞富岳風穴・鳴沢氷穴駒門風穴関ヶ原鍾乳洞満奇洞へ旅行された際の様子が、 怒涛の情報量でUPされています。 小さいお子さんを連れてのお出かけをお考えの方は必見ですよ。

2005 8/21五代松鍾乳洞体験?
・・・と言っても近くの松林キャンプ場に行ったついでに寄ったので、 こちらのHPを拝見するまでそんなに価値のある鍾乳洞だとは知りませんでした(v_v;)  しかも私は見てないのです。 ごろごろ水さえ飲まず・・・

20日→最終便3時20分のチケットを買いに売店に行くとモノレールは大人4人乗り、子供を隣に座らせるなら8人乗りOKと言われました。 しかしこちらは大人が1人乗れない計算と言うことに、そうこうしている内に雷雨が襲ってきたので、我々はちびちゃん連れの為キャンセルして退散(他の方が上られました)

21日→am9:00〜モノレール予約受付、9:30発で女2人をのぞき、旦那2人、子供5人(4才から料金)一番のりで、なんの予備知識もないままGO!興奮さめやらぬ様子で下りてきました。

子供の話→運転手さんとは別に昨日売店にいたおばちゃんが一緒にあがりガイド。 モノレールは想像以上のスリル感で下りはかなりスピードアップするらしいです。 鍾乳洞の入り口からかなり狭く、大人は頭をぶつけながら這い蹲って入らなくてはならないようです。 で、ヘルメット着用なのね・・・。 中に草も生えていた、いぼカエルが三匹ずっといるらしい、足下はぬるぬるしてて、つかまる所も鍾乳石なのでぬるぬる。

ここから広くなりますよ〜はい上を見てください!と言われ、見上げると漆黒の闇から十数mはあろうかと思われる鍾乳石のつららが何百本と自分達めがけてぶら下がっている!  だいの大人がひゃあああX−Xとよろめき・・・  1人は鍾乳石に手をつき又おわあああ・・・  もう1人もしゃがみこんだらしく、皆のリアクションが面白かったらしいです。 下にテニスボール大の穴があいてて怖い、「タコのなんとか」が面白い、「なで何とか」をなでて登ると願いが叶うらしい、 などなど 歯がゆい説明で、くやしいです!

次回は是非チャレンジしたいかなぁ・・・でも怖いなっっっぁ  書き込みを読んで、どなたも怖いと思った方はいらっしゃらないのが凄いですぅ〜★  ホラ貝の音や太鼓の音が雰囲気を盛り上げてくれる所でした。

追伸 Nishitamaさんとすれ違っていたかもしれませんね(∩_∩)
[2005.8.27 だんごさんより
お子さんからの又聞きにしては、今までで一番詳細なリポートのように思います。 きっと、お話をされたお子さん、相当に思い出深い体験をされたんでしょうね。 照明の無い鍾乳洞で、洞内に置かれた人形に腰を抜かした話は聞いたことがありましたが 鍾乳石を見上げて、しゃがみこんでしまう話は初めてです。 怖くてっていうより、あまりの美しさにってことにしておかないと、大人として面目躍如できませんね。

本日平成17年8月20日、五代松(ごよまつ)鍾乳洞に行ってみました。
しかし、妊婦 と ちっちゃいお子さんは ダメと 断られてしまいました。
よって当分行けそうにありません。残念です。皆様もお気をつけください。 仕方無く、面不動鍾乳洞に行きました。 こちらは制限等無く入れ、真夏には大変涼しくよかったです。 ただし、鍾乳洞に入るには8分ほど坂道を登らないといけませんが・・・  鍾乳洞付近は、温泉地としての風情も醸し出しており、1泊旅行も良さそうだと思いました。 是非子供が大きくなったら1泊で行ってみたいと思います。
[2005.8.20 Nishiyamaさんより
五代松鍾乳洞の情報ありがとうございます。 小さいお子さんって就学前ってことでしょうか。 あのモノレールが妊婦さんや小さいお子さんには危険という配慮なのか、 鍾乳洞への入洞が危険ということなのか良くわかりませんが、 無駄足をさせてしまったようで、申し訳ありませんでした。

ついに、五代松鍾乳洞に行って来ました。 昨年はたまたま行った火曜日が定休日。 ということで、今年こそ、と天川村でキャンプをして、リベンジを果たしました。 HPで紹介いただいているように、台風の復旧作業のため、7月までは日曜日のみの営業でした。 私が行ったのは、その最後の日曜日の7月31日。 一年越しのトロッコ(農作業用モノレール)は、子どもも喜んでいました。

五代松鍾乳洞は、最初は鍾乳石も少なく、期待はずれかと思っていたら、奥には立派な鍾乳石がたくさん、びっくりです。 ここのすごいところは、足元に敷き詰めてある岩をよく見ると、鍾乳石なんです。 順路を示すロープも、鍾乳石にくくりつけてあります。 こんなことをしていいのかと思うくらいです。 大人400円、子ども200円。 モノレールを利用してもしなくても料金は同じ。 モノレールはあくまでサービスとのこと。 料金を取れば、法律上ややこしいのかも知れません。

そうそう、歩いて登る入口にあった赤さびだらけのアーチが、きれいな緑色に塗り替えられていました。 8月は2日から普通営業再開(定休日は水曜日)とのことでした。

五代松鍾乳洞の入口を、道路に沿って少し上にいったところに、水がわき出している穴がありました。 何年かして水が涸れれば、ここも鍾乳洞になるのでしょうね。
[2005.8.2 兵庫県 森脇さんより
五代松鍾乳洞 リベンジおめでとうございます。 沢山の鍾乳石に感動至極の鍾乳洞のようですね。 面不動のように、鍾乳石の盗掘が多発して、一面のフェンスに覆われた鍾乳洞にならないように、 ガイドさんが同行してのツアーのこれからに期待大です。
(森脇さんのHPには、写真付きで五代松鍾乳洞の探検記がUPされています。)

GWの5/2に洞川温泉の五代松鍾乳洞に行ってきましたのでその際のレポートを。
そちらのHPでは火曜日が定休日と書かれてますが、一応洞川温泉の観光センターに問い合わせたところ、「水曜日が定休日」、とおっしゃっていた気がします(←少しうろ覚え)。 それと、今年のGW後しばらくは工事の影響で、日曜日以外は営業日が不安定になるようです。 写真を貼付しておきますが、行く方は事前に観光センターか茶屋の方へ問い合わせた方がいいかもしれません。

というわけで、GW中ということで混むといけないのでやる気満々で9時少し前に着いたところ、 霧が立ちこめすぎて運転見合わせ・・・ 確かに視界は20mもありませんでした。 仕方なく先に面不動鍾乳洞を見学し、その後霧がだいぶ引いてきたので電話をしてみたら動くとのこと!  早速戻り、駐車場代\300と 見学料\400を払い、モノレール乗り場へ行き、案内の方と一緒にあがっていきました。 (あとに来た方に少し待っていただいていたようです。 感謝)  急な斜面を一直線に登ってく軌道には圧巻。 45度くらいはあるような・・・。

鍾乳洞のことは詳しくは分からないのですが、間近に見れるところに綺麗に保存された鍾乳洞が見れてよかったです。 モノレールはアツいし、鍾乳洞はきれいし、水やわらび餅はうまいし、で良いとこ尽くめでした。
[2005.5.17 る〜さんより
GWの真っ只中と 連休明けで、明暗が分かれたようですね。 る〜さんの場合は、とりあえず モノレール,鍾乳洞,わらび餅の五代松三昧を楽しめたようで良かったですが、 安定した本格営業は、もう少し先ということでしょうか。 添付していただいた「五代松鍾乳洞休洞について」の案内板の写真は、テキストにして「営業案内」の下に貼らせて頂きました。 情報ありがとうございます。
※定休日は、火曜日から水曜日に変更になりました。

11日,12日に天川に行ってきました。 その際にHPを参考にさせて頂きました。 そんな訳で、最新情報?をお伝え致したく、メールさせて頂きました。
五代松鍾乳洞ですが、現在は日曜しかやっていません。 私もいけませんでした・・・
ショック。 雨天の場合も閉鎖される可能性があります。

余談ですが、みたらい渓谷遊歩道も一部、土砂崩れのために通行止めになっています。 温泉街も(洞川、天の川ともう1つ)火、水、木のローテーションでお休みなので要注意です。 (洞川の温泉センターは水曜が休み)

正直、案内所や旅館など、結構不親切で教えてくれませんので、行く前に念入りに調べたほうがいいです。 鍾乳洞などは旅館に泊まってても情報が入ってこないし、時間内に電話で問い合わせても繋がらなかったり、 特に五代松はかなり営業形態が変わるようなので、絶対に事前に調べた方がよさそうです。
[2005.5.13 「ま」さんより
GWの混雑を避けたのが裏目となってしまったようですね。 「ま」さんのおっしゃるようにこちらでもなかなか情報が得にくい鍾乳洞で、 ご迷惑をおかけし申し訳ありませんでした。 当面は、日曜以外はストレンジャーと言ったところでしょうか。

モノレールを楽しみに行ったのですが、たまたま行った日が火曜日でした。 残念!  情報が少ない五代松鍾乳洞ですが、火曜日はモノレール並びに鍾乳洞の観光はお休みですので、ご注意下さい。 HPにアップしていますので、よかったら見てください。
[2004.8.25 兵庫県 森脇さんより
五代松鍾乳洞の貴重な営業情報ありがとうございます。 そして、至らないHPで申し訳ありませんでした。 冬期休業ばかりが頭にあって、まさか定休日があるとは思ってもいませんでした。
ちなみに、今回のリニューアルオープン前に営業していた頃(昔)は、「夏休み期間中の毎日と、5月〜11月上旬までの土日のみ」の営業でしたので、 夏休みが終った9月以降にお出かけの方は、更なるご注意を!

奈良県の五代松鍾乳洞の近況について情報をみつけたので、ご紹介します。
これまで落盤のため閉鎖されていたそうですが、どうやら再開しているようです。
ソースは、横溝World 「洞窟紹介〜奈良県の鍾乳洞」です。 (楽しくレポートされてます)
[2004.7.22 らふさんより
私が、横溝Worldの管理人さんからのメールのUPをサボっている間に、 横溝Worldを紹介する情報が舞い込んで来ました。 先日、私も覗いてみましたが、ふみさんのページによると、 観光洞としては他に類を見ないような面白いシステムが色々導入されていのが良く分かります。
さっそく現地調査にいってきましたのでレポートします。
私がいった時にはトロッコの待ち時間が一時間だったので、その間に蟷螂窟にいってきました。 タイトなスケジュールを組む方は、事前にトロッコを予約してから行かれることをお奨めします。 肝心の鍾乳洞ですが、とても綺麗です。 案内のお兄さんにお願いすれば気軽に写真を撮ってくれるので、一人でいっても安心ですね。 ただ、洞内にいられる時間は決まっているため、中でゆっくりすることができないのは残念な点です。
[2004.7.26 らふさんより
数日前にオープンを知ってもう現地調査だなんて、みなさんフットワークが良いんで驚きです。 もくれんさんも 1.5時間待ちって言ってましたから結構人気のようですね。 けど、1時間以上間って見学15分は、鍾乳洞好きにはちょっと酷な気もします。

こんにちは、横溝World の管理人、ふみと申します。
奈良の五代松鍾乳洞、行ってまいりました。 何度も天川村に行ってますが、今回初めて入る事ができて、とっても感動しました。 とりあえず、 自分のサイトのページ には、 アップしましたが・・・  洞窟の入り口まで、トロッコで進みます。 中はもちろん、徒歩です(笑)  よろしかったら、参考にして下さいマセ。
[2004.7.20 ふみさんより
横溝情報以上に力が入っているような、ふみさんの力作! 洞窟紹介ページに何処よりも早く五代松鍾乳洞情報が写真付きUPされています。 昨年末のモノレール情報から半年、ふみさんの情報収集能力に感服です。

観光協会に問い合わせたところ、営業しているとのことでした。
そこで、蟷螂・蝙蝠の巌、面不動鍾乳洞、そして五代松鍾乳洞を訪れて参りました。

行った処、五代松鍾乳洞は2004年6月1日から営業再開していました。

営業形態は  (下記文章中 2015年現在 トロッコは入洞料とは別途有料,駐車場500円に料金改定されています)
 @ごろごろ茶屋で受付(車の場合、駐車場\300/台.ごろごろ水が汲める特典付き(笑))
   茶屋の店員さんに鍾乳洞に行きたいという。
   料金を支払い(大人\400 こどもはわからないです…)、予約する。
   (領収書が予約券を兼ねる)
 A予約時間に道を渡ったところにある駅に向かう。
 B備品の安全ヘルメットをかぶりトロッコ(自称)に乗り、片道約10分。
   洞窟入り口まで連れて行ってもらう。
 C案内係の人が洞窟の門扉の鍵をあけ、中を案内してくださるので簡単な説明を受けながら
   見て歩く(約15分)。写真撮影、触れるのは自由なのがいいですね。
 D行きと同じトロッコに乗ってバックでもどってくる(約10分)。

トロッコというのは急な崖面を登る林業用のモノレールといった感じです。 実際、かなり上に登った気がします。 歩きたい人は受付時にそう言うと案内係の人が 指定時間に入り口近くに居てくださるそうです。(値段は多分変わりません。)  これは運転手(案内係の人)プラス4人が定員なので、約40分に4人しか観光できない形に なっています。 なので予約が必要なのです。 「次は○時ですね〜」と言われるのでその時間まで待ちます。 (希望する時間があるなら、前もってごろごろ茶屋に電話して時間予約できるみたいです。)  私たちは1時間半待ちでしたので、その間に蟷螂・蝙蝠の巌に徒歩で向かいました。 帰ってきてお茶すると丁度良い時間で、とってもいい感じでした。

洞内の鍾乳石はホントにキレイでした。 足場も自然の洞窟な感じである意味貴重な鍾乳洞だと思いました。 貸切り状態で、写真撮影は自由、おまけに係の人が気軽に撮って下さるしサービス満点です。 面不動がネットをはっているのと相対して、とってもオープンで触るのも自由です。 貸切り制になっているからできるのでしょうね。(盗んだり、折ったりできないですからネ)  鍾乳石、石筍の美しさに圧倒されました。洞川4洞の中では一番だと感じましたヨ。

案内時、どこがどうで閉鎖してたのですか?と係の方に尋ねました。 そしたら「地震(?)で不安定になっていたのでしばらく様子を見ようということになってたんですけど 大丈夫でしょうということで…」とのことでした。 あまり詳しくは聞かなかったのですが、阪神大震災でしょうか?
[2004.7.19 もくれんさんより
GWには、どこからもオープンのニュースが飛び込んで来なかったので、おやおやって思っていたら、6月のオープンでしたか。 本来なら、私が出向いて仕入れてくるような至れり尽せりの情報に感謝感謝です。

2003年12月14日現在の情報です。
面不動鍾乳洞のおばちゃんに教えてもらいました。
五代松鍾乳洞、来春再オープンだそうです。
しかもモノレールで見学できるようになるとのこと。
「あんなん、歩いたほうが早い、ちゅーねん!」と言っておられましたが、期待大です。
確認を取った情報ではありませんので、どなたか、確認お願いします。
五代松鍾乳洞は、小学校の林間学校で入洞した思い出の鍾乳洞です。
再オープンしたあかつきには、私も早速駆けつけるつもりです。
[2003.12.15 ナンパオさんより
さらに詳しい情報をお持ちの方いらっしゃいませんか?  けど、モノレールって洞内に?
友人が探してくれました。 モノレールが年末開通、と書かれてありますが、現在はオフシーズンですから、来年の山開きにあわせての開通が自然な流れでしょう。 面不動のおばちゃんの話だと、いかにも鍾乳洞内を走るようなことを言ってましたが、どうなんでしょうね?  そのまま入っていくなら面白いんですけど。 でも五代松ってそんなに大きくないですし、入口までかもしれません。
[2003.12.17 ナンパオさんより
重ね重ね ありがとうございます。 モノレールの写真見ました。 どこへでも入っていけそうな乗り物に、ア然です。 とりあえずレールが1本(MONO)だとモノレールって呼ぶんですね。 春に向けて、私もそわそわしそうです。

2003年7月27日 蟷螂の窟、蝙蝠の窟そして面不動と回って来ました。
五代松鍾乳洞ですが蟷螂の窟に行く角の売店のおばちゃんの話によると
もう7、8年営業してないらしく、おばちゃん曰く奈良県で一番の鍾乳洞だそうです。
なおさら行きたくなりました(笑)
[2003.7.28 窟の帝王さんより
入口まで行って入れないなんてとっても心残りですよね。 そして、皆さんからの数々の情報、ますます思いは募ります。

2003年7月8日に行ってきましたが、まだ閉鎖されていました。
[2003.7.11 まめかずさんより
8月に期待!と言った所でしょうか。

2003年5月4日現在の情報です。
本日五代松鍾乳洞と面不動鍾乳洞に行ってきました。 五代松鍾乳洞は案内所では「まだいつ頃直るかとは言えない」という答えでしたが ごろごろ茶屋(ごろごろ水の採水場)のおばちゃんは 「7月か8月にはいけるんじゃないか」と言っていました。
[2003.5.4 karoさんより
五代松鍾乳洞に再開の兆し! このHPにメールをくれる人の中には五代松経験者もいらっしゃるので、 未経験の私としては なんかとっても期待しちゃいます。

2002年9月12日現在の情報です。
9/12,13と天川村、川上村に行ってきました。 「五代松鍾乳洞」は未だ営業を再開していません。 どろどろ水を管理している近くの店の人、及び観光案内所で聞いても 営業再開の予定は「今のところ不明」と言う事でした。 現在「五代松鍾乳洞」前の道路及びその付近を工事中で観光施設などを作る予定になっているそうです。 もしかしたらその工事が終了する頃には再開されるかも知れませんね?
[2002.11.6 堀川さんより
ごろごろ水のあたりは、やや広くなっていて、 何らかの施設を作るにはうってつけの場所ですので、 それに乗じて「五代松鍾乳洞」までの山道や,鍾乳洞内部も整備されるととっても嬉しいですね。 私は「五代松鍾乳洞」未体験なもんで、なんだかワクワクしてきました。

平成14年4月5日現在の情報です。 まだ当分閉鎖される模様です。
[2002.4.5 柴田さんより
柴田さんからは、鍾乳洞所有者の電話番号までお寄せいただきました。 ありがとうございます。
今年も、4洞巡りはムリということですね。

奈良の鍾乳洞ですが、
私は、面不動から、五代松、蟷螂へ歩いていったように思います。
五代松、一回目に行った、9年前には、行けたのですが、
その後は、崩れて閉鎖になっていましたが、再、再オープンしてましたか?
中は網が張ってあって見にくいですが、入り口に着くまでの森が良いと思うんです。
(そんな大げさではないんですが、木に囲まれてる感じ)
鍾乳洞自体は、繊細な感じがします。
[2001.9.4 ナカグロさんより
残念ながら今回は、閉鎖中でした。 噂をまとめると結構、開いていたり,閉じていたりが激しいようですので、 4つの鍾乳洞を全部廻りたい方は、お出かけ前に「洞川温泉観光案内所 0747-64-0333」へ問い合わせてみるのも一考です。



2,3行で構いません。 鍾乳洞を訪れた際の皆さんの感想や情報を E-mailで お寄せ下さい。
それぞれの鍾乳洞のページに掲載させて頂きます。
営業日,料金等の変更にお気付きの方の最新データも お待ちしております。

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