最終更新日:2018/08/05
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所有しているもの(入手順)
240X(2609-62J)ベンチマーク
2007/11 \7,050で入手。モバイルPentiumIII 500MHz、HDD 12GByte、メモリ64M(標準)+128M(増設)=192Mbyte

システム起動せずとの記載があったが、HDD自身に異常はなくブートセクタの問題。HDDの中には2001年のタイムスタンプでリカバリされたOS一式が入っていた。

使用感がほとんど無く、大変綺麗な状態。今まで入手したThinkPadの中で最も状態が良く、新品同様といってもよさそう。
s30(2639-43J)ベンチマーク
2007/12 \9,750で入手。超低電圧モバイルPentiumIII 600MHz、HDD 20GByte(DtoD有)、メモリ128M。初代s30で天板がミラージュブラックのタイプ。わずか10ケ月しか生産されなかった希少品。

時々画面が白くなると記載があったが今のところ発生せず。→現象が発生したので、液晶ケーブルの差込を修正

手持ちのメモリ(128M)を増設し、HDDは15Gbyteのものと入れ替え。OSはMeから2000に変更して運用。
s30のコンテンツを分けて作りました→ThinkPad i Series s30の部屋
X30、X31のコンテンツを作りました→ThinkPad X30、31の部屋
T2xシリーズのコンテンツを作りました→ThinkPad T2xいろいろ
X31(2672-PHJ)ベンチマーク
2009/03 \2,980で入手。PentiumM 1.60G、下半身のみで入手。激安には理由があり、0192のエラーが出て起動できないジャンク品。同じくジャンク品のX31システムボードからBIOS ROMを移植し、見事復活。さらに別のジャンク品から、ベゼルやHDDケースなどを移植。液晶パネルをX30-2号機(2672-11J)からもぎ取り、HDD40G、メモリ512Mを増設。

昨年同時期にX31を\26,000も出して購入したのが馬鹿らしくなる値段である。

→多数所有していたX30、X31も、譲渡・廃棄したため、これが最後の1台となる。
X40(2371-1EJ)
2009/06 \3,600で入手。”起動しない”と説明されていたジャンク品だったが、DCジャックのハンダ割れを修正することで正常起動するようになった。

標準バッテリー、XPプロダクトキー、HDDカバー、無変換キーが無いが大変きれいなキーボード、とジャンク品にしては十分だった。
X40、X41のコンテンツを作りました→ThinkPad X40、X41の部屋
X41(2525-5AJ)ベンチマーク
2009/08 \4,700で入手。あちこちが再塗装され、見た目がかなり汚い状態。キーボードのかな文字も塗装でつぶしてあったが、IPAなどを使い再塗装をはがし、オリジナルの状態に戻した。

中身は問題なくHDDが無いだけで、他の欠品はなし。OSさえ入れればすぐに使える状態に。PentiumM(Dothanコア)1.5GHzのマシンが安価で入手できラッキー。
X41(2525-40I)ベンチマーク
2009/09 \4,600で入手。”起動しない”と記載されたジャンク品。もともとは、あちこちの部品が破損している2525-5AJを修理するため、部品取りとして入手。しかし、簡単に直ってしまい部品取りすることなくそのまま運用開始。

PentiumM 1.6GHz搭載のX41最終・最強モデルがこんなに安く手に入るとは思わなかった。

X40(2371-AFJ)
USBが壊れている下半身と圧迫痕のある液晶と組み合わせたもの。HDDやSSDの実験用として製作

パームレストは外したままにし、HDDの脱着が用意になるようにしてある。
X40(2371-MAJ)
2010年04月 システムボードのみを\1,000で入手。SVP有りだったので、EEPROMをジャンクのX40と入れ替えて解除。
PentiumM 1.2GHzのDothanコア、超低電圧版の最終型。すでに5台もX40があるので使う予定はない。
SVP ROM移植
T4xの詳細はこちら→ThinkPad T4xいろいろ
T43(2668-6HI)ベンチマーク
起動不安定のジャンク品で、サウスブリッジのハンダ剥がれと思われる不具合を修理したもの。

以前修理した2668-J3Jからパーツを移植。CPUはPentiumM 760(Dothan 2GHz)、メモリ1Gbyte、5400rpm 40GbyteHDD、Atheros無線LANとSXGA+の上半身を組み合わせ。
T43(1871-34J)ベンチマーク
無料で譲ってもらったSVP付きのシステムボードを解除して使えるようにしたもの。

PentiumM 740(Dothan 1.73GHz)、メモリ512MByte、30GbyteHDDを別途用意し、XGAの上半身と組み合わせて使える状態に復元。

指紋認証つきパームレストが無いので、とりあえず普通のもので代用。
X61(7673-A11)ベンチマーク
2011年08月 \16,100で入手。我が家初のCore 2 Duo搭載機。2007年5月発売の機種だが、性能は十分。

WindowsVistaBusiness、Core2Duo T7300(Merom 2GHz)。メモリ1Gx2=2Gbyte、100GByteHDD(DtoD有)。11n無線LAN、Bluetooth搭載。

Atheros AR5008の発熱が尋常でないので、Intel 4695AGNに載せ替え。発熱量がかなり少なくなった。
X60(1709-25J)ベンチマーク
2011年08月 \5,700で入手。Core Soloがどの程度の性能なのか確認したくて入手。
→Dothan1.73GHzを搭載した、1871-xxxのT43とほぼ同じ程度の性能。

バックライト切れの不具合のみで他は問題なし。CoreSole T1300(1.66GHz)、メモリ1G+2G=3Gbyte、40GByteHDD(DtoD有)、無線LAN。

X40の液晶パネルから抜き出したバックライトを移植し、無事修理完了。
→2011年9月 L2400のシステムボードと入れ替え
X61(7673-3NJ)
2011年11月 送料込み\5,000の激安で入手。バックライト不点灯、有線LAN動作不良のジャンク品。
Core2Duo T7100(1.8GHz)、メモリ512Mx2=1Gbyte。HDDなし(マウンタもなし)。11n無線LAN、Bluetooth。

バックライト不点灯の原因は、システムボードのヒューズ切れだったので交換。LANはトランスが焼損していたので、ジャンク基盤から移植し修理。

\1,000で入手した80G-HDDを取り付け、Windows7 Enterpriseをインストールしテスト用として運用。
X61(7673-K76)
2011年11月 起動しないと記載されたジャンク品を\4,100で入手。

電源を入れても画面は表示されず、”ピッピッピッピッ”と4回エラー音。分解して確認してみたところ、セキュリティチップが剥がされテープで貼ってあった。さらにEEPROMも取り外されおり行方不明。セキュリティチップは元通りに取り付け、EEPROMは他機種から移植にて復活。

液晶パネルの状態は良く、バッテリーも使用可。HDDマウンタ付属、メモリも1Gが1枚入っており結果的にはお得だったか?
X60(1709-GDJ)ベンチマーク
2011年12月 電源が入らないと記載されたジャンク品を\3,300で入手。Core2Duo T7200(Merom 2G)のX60最終最速モデル。11n無線LAN(MIMO)、1Gメモリ(後に壊れていることが判明)、HDDなし(マウンタ有)、Bluetooth。

電源を入れると冷却ファンが回転するだけで、画面表示されない(エラー音もない)。分解してみると、バッテリー装着部付近に液体をこぼしたような痕跡が。テスターで確認したところヒューズは切れていなかったので、無水エタノールで清掃してみたところ、無事立ち上がるようになった。
X6xの詳細はこちら→ThinkPad X60、X61の部屋
X200(7454-PU4)
2014年5月、\6,950で入手。Core 2 Duo P8600 (2.4GHz)、ハードディスク、メモリ無し。

外観はくたびれており、かなり使い込んだ感じのものだったが動作に問題はなし。X201と同じ2.4GHzだが、こちらはCore 2 Duoとチップセットも含め全然違うのだが、体感スピードはそんなに変わらない。

かなり汚かったので、液晶パネルも含め完全に分解し、清掃&消毒を実施。

80GByteのHDDと1Gx2のメモリを取り付け、試験運用開始。
X200(7454-RW9)
2014年5月、\3,500で入手。Core 2 Duo P8400 (2.26GHz)、ハードディスク、メモリ、バッテリー無し。

激安で起動するかどうかわからないジャンク品だったが、予想に反して、なんの問題もなく起動し普通に使用できた。

キーボードはテカリなく良好。キーボードライトも点灯。

2台のX200をどう運用していくかはまだ未定。
X100e(3508-CTO)
2013年末頃に、約\9,000で入手。Turion Neo X2 L625(1.6GHz)。ThinkPadにしては珍しい白色。

もともと動作品ということで入手したのだが、OSインストール中に固まってしまい、その後リフローするも起動しなくなっていもの。

再リフローにて復活し使えるようになった。
Edge11(2545-CTO)
2014年8月、\5,000で入手。CPU AMD AthlonII Neo K345(1.4GHz DualCore)、11.6インチWXGA(1366x768)、ハードディスク、メモリ、WiFiカード無し。

液晶表示ができないが外部出力はOKと記載されたジャンク品。液晶パネル交換にて表示OKになった

不足していたパーツは↓のX100eのジャンク品から流用。64GbyteSSD、3GByteメモリを装着し運用開始。
X100e(3508-CTO)
2014年8月、超激安にて入手。Athelon Neo MV-40(1.6GHz)。HDD(リカバリー領域あり)、メモリもついた状態。英語キーボード。

起動しないと記されたジャンク品だったが、リフローにて復活。液晶パネル、HDDマウンタなどを↑のEdge11に流用したので、残骸に。

Edge11(0328-RZ8)
2014年9月、\3,100にて入手。Corei 3-380UM(1.33GHz)。起動しないジャンク品で、コーヒーをこぼしたあとがあり、修理不可。

グレア液晶(LG LP116WH)、バッテリー、キーボードなど部品取り。

X100e(2876-2FJ)
2014年9月、\3,300にて入手。3台めのX100e。Athelon Neo MV-40(1.6GHz)。

液晶表示できずのジャンク品だったが、結局ケーブルの接触不良が原因。使用感がなく、キーボードは新品同様。

液晶パネル(ノングレア)はSAMSUNG LTN116AT01
X201(3680-IC2)
2015年6月入手。Core i5 560M (2.66GHz)、12.1インチWXGA(1280x800)、160GHDD、メモリ2Gbyte。

持病のキーボードライト不点灯の不具合のみで他は問題ないもの。

HDDは500GのSSHD、メモリも4Gx2=8Gbyteに入れ替え。

→HDDを320G、メモリを2Gx2=4Gに変更。Windows10をインストールして実験機に。

X220i(4286-33J)
2015年6月入手。Core i3-2310M (2.1GHz)、12インチWXGA(1366x768)、メモリ2Gbyte、HDDなし。

→X230にキーボードと、液晶パネルを含む上半身を移植したため、こちらは部品取りに。
X121e(3045-77J)
2015年7月入手。Core i3-2367M(1.4GHz)、11.6インチWXGA(1366x768)。HDDなし、メモリ2G。

起動しないジャンク品で、\2,000以下という超激安にて落札。HDDマウンタ付属していたので、1号機の修理用部品取りとして入手したが、分解して再組み立てにて問題無く動作。

X121eシリーズ特有の液晶パネルヒンジ部が両側共破損していたので、プラリペアにて修理。X201で使用していた128GbyteのSSDを流用し、テスト運用開始
→2016年8月。また起動不良となったため、AMD E-450モデルにパーツを移植
X121e(3045-6GJ)
2015年9月入手。Core i3-2357M(1.3GHz)、HDDなし、メモリ1G。

右のUSBポートが壊れ、液晶パネルが割れているジャンク品で、部品取り用。

→2016年7月
USBポートを修理し、液晶パネルAssyを他から移植し使える状態に復元。
X230(2324-B25)
2015年9月入手。Core i5-3320M(2.6GHz)

ホームページの読者から下半身のみで起動しないというものを頂いた。POP、SVPを解除し使える状態に。

X220から液晶、キーボードなどのパーツを流用。4Gx2=8Gメモリ、160GByte-HDD、64GByte-mSATAを装着しメイン機として使用開始。
Edge11(0328-RZ8)
2015年12月入手。Corei 3-380UM(1.33GHz)。左側のヒンジが折れていたジャンク品。HDD、メモリなし。

ヒンジは保有していたジャンク品から流用。160GByteHDD、2Gx2=4Gメモリを装着し、Windows7(64bit)でテスト運用開始
E130(3358-AL5)
2016年4月入手。Corei 3-3217U(1.8GHz)。11.6インチWXGA(1366x768)。HDDなし、メモリ4G。

パスワード付きジャンクということで激安にて入手。POPだったので簡単に解除。

mSATA 128G SSD、メモリ6Gに変更。Windows10(64bit)でテスト運用中。
E130(3358-AAJ)
2016年7月入手。Corei 3-3227U(1.9GHz)。11.6インチWXGA(1366x768)。

HDDやメモリ無し、キーボード無し、液晶ヒンジ取り付け部破損のジャンク品。液晶パネルとシステムボードは問題なかったので、下記AL5から破損・不足部品を移植し修理。

128G 2.5インチSSD、メモリは6GでWindows10(64bit)にて運用開始。低電圧版Core i3なので、バッテリー運用時間が長く、モバイル運用に最適。

E130(3358-AL5)
2016年7月入手。Corei 3-3217U(1.8GHz)。液晶パネルなし。

上記のAAJより高値で入手したが、電源も入らない超ジャンクで失敗した。

キーボードと、ベゼル関係を部品取りしてAAJに移植し残骸に。
IdeaPad Flex 10(59409288)
2016年7月入手。Celeron N2815(1.86GHz)。10.1インチWXGA(1366x768)

正常動作品だが、人気がないため激安にて入手。Windows8.1モデルだったが速攻でWindows10に変更。

現在環境設定中。
X121e(3051-CTO)
2016年7月入手。AMD E-450(1.6GHz)

X121e特有の液晶ヒンジ割れ。それにSVP付きのジャンク品。

SVP解除し、使える状態にしたが性能が低すぎ。液晶パネルAssyをCore i3モデルのX121eへ提供し、こちらは処分する予定だったが、77Jがまた起動不良となったため、こちらにケース関係を移植して使える状態に。

E130(3358-CT0)
2016年7月入手?(いつの間にか増えていた)。Corei 3-3217U(1.8GHz)。11.6インチWXGA(1366x768)。

SVP付きだったので安くで入手できた。

激安(\2,300)で入手した東芝のハーフサイズSSDを装着してテスト運用中。

E130(3358-CT0)
2016年8月入手。Corei 3-3217U(1.8GHz)。11.6インチWXGA(1366x768)。

キーボードキー抜け、筐体破損大、電源入らないのジャンク品で、\1,000ほどの激安で入手。

液晶パネルとバッテリーは問題なかったので、買い得であった。
X220(4286-3MJ)
2016年8月入手。Core i3-2350M(2.3GHz)。メモリ1G、HDDなし。webカメラ付き

HDDがないだけで、他は問題なし。X220でもi3モデルは安い。キーボードも綺麗で、パームレストの割れもなし。

ボロボロのX230用に部品取りする予定。
X230(2324-DR2)
2016年8月入手。Core i5-3320M(2.6GHz)。メモリ2Gx2=4G、HDDなし。webカメラ付き

起動しないジャンク品で入手。分解して各部点検にて無事復活。筐体の破損が激しいので、パーツを探して交換予定。

X230は1台しかなかったので、予備機ができて一安心。
E130(3358-A7J)
2016年8月入手。Core i5-3337U(1.8GHz)。メモリ、HDDなし。

Core i5の高性能モデル。液晶パネルは問題ないがボトムケースが激しく破損。
ジャンク品のE130から使える部品を移植し、E130シリーズのメインとして使用予定。

Core i3モデルは処分するつもり。
E220s(5038-CTO)
2016年9月入手。Core i5-2467M(1.6GHz)。メモリ8G、HDDなし。厚みが20mmと薄い。
液晶ヒンジ部分が破損してベゼルが浮き上がった状態となっていたジャンク品。他は特に大きな問題なく、メモリは8Gが一枚ついており、ほぼメモリ代のみで入手。

ヒンジ部分を修理し、メモリはもったいないので4Gにダウン。HDDは7mmしか入らないので、500Gを仮に入れて運用開始。
X240(20ALCTO1WW)
2017年8月入手。Core i5-4210U(1.7GHz)。メモリ4G、HDDなし。
4世代前だが、形状は現行と同じ薄型ツインバッテリ。HDDはX230までの7mm厚から9.5mm厚に戻ったので、汎用性が高くなった。
悪名高いパコパコパッド。やっぱり使いにくいので、X250のパッドと交換。
M.2 64G-SSDと160GHDD、8Gメモリを搭載し実験用として運用開始
X240(20AMS4C202)
2017年9月入手。Core i5 4300U(1.9GHz)。メモリ2G、HDDなし。
液晶パネル割れ、キー抜けのジャンク品。1号機の動作がちょっとおかしいので、検証用のため入手。

1号機から、部品を移植しこちらをメイン機に仕上げて使用開始。
ThinkPad 8(20BQS04400) 1号機
2017年10月入手。ThinkPadの名が付いた8.3インチタブレット。厚みが8.8mmと薄い。
Atom Z3770(1.46GHz)、2Gメモリ、eMMC64G。Windows 8.1 with Bing。1920x1200のIPS。

USB3.0端子に若干の不具合があるが、使用に問題なし。
→2018年1月 初期化後、5号機に液晶パネルAssyを移植し部品取り用に。
ThinkPad 8(20BQS04400) 2号機
2017年10月入手。1号機とほとんど同じだが、こちらはWindows 8.1 Pro Version。

WiFiのチップが死んでるので、実用は厳しい
→2018年1月 1号機同様、初期化後、6号機に液晶パネルAssyを移植し部品取り用に。
NEC VersaPro タイプVT(PC-VK24XTAMJ & PC-VK24VTAMJ)
2017年10月入手。Atom Z3795(1.6GHz)。メモリ4G、eMMC64G(128G)。
NEC製がなぜここに?となるが、実はThinkPad 10と中身は全く同じものなので、あえてここに記載
10.1インチ1920x1200のIPS液晶。厚み8.95mmとこれも薄い。

2台ほぼ同時に入手。VK24XTのほうはLTE仕様で指紋認証あり。
VK24VTのほうはLTEも指紋認証もないが、ストレージが128G。
X240(20ALA03GJP)
2017年11月入手。Core i5 4300U(1.9GHz)。メモリ4G、HDDなし。
SVPありのジャンク品。従来の方法で解除できないので、指紋認証パームと綺麗なキーボードを2号機に移植し、これは部品取り用に。
ThinkPad 8(20BQS04400) 3号機
2017年11月入手。1号機と全く同じスペック。未使用と見間違うほど綺麗なもの。
使うのはもったいないので、オクに放出する予定。
ThinkPad 10(20C1002JP)
2017年12月入手。Atom Z3795(1.6GHz)。メモリ4G、eMMC64G。
VersaPro VTと中身は全く同じもの。LTE、指紋認証は無いが、Tabletペンには対応。

2014年モデルなので、BIOSが64bit対応になっているのが大きな違い。
Windows10にアップグレードし認証後、Windows8.1 Proに戻して使用中。
ThinkPad 8(20BN003N001) 4号機
2017年12月入手。Atom Z3795(1.6GHz)。メモリ4G、eMMC128G。
ThinkPad 8シリーズ最高スペックのタイプで、64bit版Windows 8.1 Pro。

64bit版のWindows10 Proにアップグレード可能。
ThinkPad 8(20BN003N001) 5号機
2018年1月入手。4号機と全く同じスペックの、液晶割れジャンク品。

1号機の液晶パネルAssyを移植して使用可能に。
ThinkPad 8(20BN003N001) 6号機
2018年1月入手。こちらも4号機と全く同じスペックで、液晶浮き上がり&気泡ありのジャンク品。

5号機同様、こちらには2号機の液晶パネルAssyを移植。
ThinkPad 10(20C1002JP) 2号機
2018年1月入手。1号機と全く同じもの。eMMC不良のジャンク品だったがリフローにて修理。
eMMCがSunDisk製なので、ストレージのレスポンスが悪い

一旦Windows 8.1をリカバリし、Windows10へアップグレード。
ThinkPad 10(20C1002JP) 3号機
2018年1月入手。1号機、2号機と全く同じもの。
ジャンク品だったが特に問題なく起動。
他同様、Windows8.1をリカバリし、Windows10へ。
ThinkPad 8(20BN003N001) 7号機
2018年3月入手。4、5、6号機と全く同じスペック。バッテリー劣化により液晶パネルが浮き上がっているジャンク品。バッテリーを修復して、Windows8.1を復元。さらにWindows10へアップグレード。

128G、メモリ4Gの8インチクラスWindowsタブレットは貴重なので、予備としてストック。
X250(20CMA13JP)
2018年8月入手。Core i5 5200U(2.2GHz)。メモリ4G、HDDなし。
バックライト切れの液晶パネルを交換。ストレージは240GbyteのSSDを搭載し、動作する状態に

Windows10 64bit 1803をインストールし、メイン機として使用開始。

過去の情報はこちら→ThinkPadの古〜い情報