2018年・第69回紅白歌合戦出場歌手予想(紅)

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10/4
歌手名(出場回数)
「予想曲」
ひとこと
1 -
確実
乃木坂46 (3)
「ジコチューで行こう!」
AKBグループの公式ライバルとして2011年活動開始。その勢いは今やAKBグループを上回ります。
2 -
確実
Perfume (10)
「無限未来」
広島出身の3人組。独自の世界観を確立し、活躍は日本にとどまらずアジアへ、世界へ拡大中です。
3 -
確実
水森かおり (15)
「水に咲く花・支笏湖へ」
「東尋坊」「鳥取砂丘」などのヒット曲を持つご当地ソングの女王。今年の歌の舞台は北海道・支笏湖です。
4 -
確実
石川さゆり (40)
「花が咲いている」
演歌の女王と呼ぶにふさわしい日本を代表する大歌手。女性の美しさ、切なさ、怖さすべてを表現します。
5 -
確実
AKB48 (10)
「Teacher Teacher」
女性アーチストとして歴代1位、CD総売り上げが5500万枚を突破するなど数々の社会現象を創出しています。
6 -
確実
欅坂46 (2)
「アンビバレント」
1stシングルの大ヒット以降、立て続けにヒットを連発、今年もその勢いはとどまるところを知りません。
7 -
有力
Little Glee Monster (1)
「世界はあなたに笑いかけている」
オーディション合格者により結成された5人組。コンセプトは“歌声だけで人々の心を歓喜する”です。
8 -
有力
丘みどり (1)
「鳰の湖(におのうみ)」
かつてアイドルグループに在籍経験のある姫路出身の34歳。昨年念願の紅白初出場を果たしました。
9 -
有力
西野カナ (8)
「アイラブユー」
共感できる歌詞、ファッション、親しみやすいキャラクターで若年層に圧倒的な支持を得ています。
10 -
有力
椎名林檎 (5)
「獣ゆく細道」
2020年東京五輪の開閉会式プランニングチームに選出。リオ五輪閉会式では音楽監修を担当しました。
11 -
有力
松田聖子 (21)
「青い珊瑚礁」
デビューから第一線で活躍する大スター。今年「青い珊瑚礁」を作曲した小田裕一郎さんが他界しました。
12 -
微妙
市川由紀乃 (2)
「うたかたの女」
2006年まで4年半活動休止の苦難を乗り越え、ヒット曲を連発。一昨年待望の紅白初出場を果たしました。
13 -
微妙
Superfly (2)
「Gifts」
力強い歌声はファンの心をとらえ続けます。今年は『NHK全国学校音楽コンクール』中学生の部課題曲を制作。
14 -
微妙
坂本冬美 (29)
「熊野路へ」
老若男女に人気の演歌歌手。とりわけ「また君に恋してる」「夜桜お七」などは若い層にも愛されています。
15 -
微妙
TWICE (1)
「Wake Me Up」
韓国、日本、台湾のメンバーにより構成される9人組。若い世代を中心に人気で昨年紅白に初出場しました。
16 -
微妙
島津亜矢 (4)
「道」
熊本出身、和洋問わずどんな歌も歌いこなす抜群の歌唱力は多くの根強いファンの心を引きつけます。
17 -
微妙
E-girls (5)
「Pain, pain」
昨年、「E.G.family」として組織が拡大。新生E-girlsはAmiがソロに、グループは11人体制となりました。
18 -
微妙
天童よしみ (22)
「きずな橋」
どんな歌でも歌いこなす圧倒的な歌唱力と親しみやすいキャラクターで幅広い層に絶大な人気があります。
19 -
微妙
SHISHAMO (1)
「水色の日々」
昨年紅白初出場を果たしたスリーピースバンド。 夢を追いかける若い女性のあこがれ的存在です。
20 -
微妙
橋真梨子 (5)
「はがゆい唇」
紅白出場の最年長記録を樹立。年を重ねても変わらない素晴らしい歌声を披露し続けてくれます。
21 -
微妙
倉木麻衣 (4)
「渡月橋 〜君 想ふ〜」
これまで『名探偵コナン』の主題歌を21曲担当。昨年この記録がギネスに認定されました。
22 -
微妙
DREAMS COME TRUE (15)
「あなたとトゥラッタッタ♪」
来年デビュー30周年。現在放送中の『まんぷく』で史上初の2回目となる朝ドラ主題歌を担当しています。
23 -
微妙
MISIA (2)
「アイノカタチ」
今年デビュー20周年。ドラマ主題歌や来年にかけての全国ツアー開催と精力的な活動を展開しています。
出場予想ライン
24 -
微妙
あいみょん (-)
「マリーゴールド」
23歳兵庫県出身のシンガーソングライター。たぐいまれな表現力で同世代を中心に人気急上昇中です。
25 -
微妙
杜このみ (-)
「くちなし雨情」
札幌出身の29歳。細川たかしに師事しデビュー、多くの国を訪問し民謡の素晴らしさを伝えています。
26 -
微妙
LiSA (-)
「Catch the Moment」
パワフルなライブパフォーマンスが人気の31歳。今年は初のベストアルバムを発売しました。
27 -
微妙
松任谷由実 (2)
「春よ、来い」
デビュー45周年。ベストアルバム発売や半年におよぶアリーナツアーなど精力的に活動しています。
28 -
微妙
荻野目洋子 (5)
「ダンシング・ヒーロー (Eat You Up)」
平野ノラや大阪府立登美丘高校のダンスがきっかけで再ブレイク。歌と踊り、美貌は衰えていません。
29 -
微妙
薬師丸ひろ子 (1)
「窓」
今年デビュー40周年。映画『野性の証明』以降、俳優として歌手として第一線で活躍し続けています。
30 -
微妙
BiSH (-)
「プロミスザスター」
2015年結成の「楽器を持たないパンクバンド」。今年はシングルが初のオリコン1位を記録しました。
31
|
50
-
微妙
31-家入レオ 32-シシド・カフカ 33-BABYMETAL  34-aiko 35-和楽器バンド 36-宇多田ヒカル 37-DAOKO  38-原田知世 39-Aimer 40-松たか子  41-仮面女子 42-和田アキ子 43-絢香  44-きゃりーぱみゅぱみゅ 45-小林幸子 46-JUJU 47-Wink  48-藍井エイル 49-いきものがかり 50-竹内まりや
2回目の朝ドラを担当するドリカムの久しぶりの出場が期待されます。 また、過去2度特別ゲストとして出演したMISIAもNHKホールで見たいところです。
初出場候補は現時点ではやや少ないですが、個性的な出演者に期待です。 可能性は限りなく低いですが、デビュー40周年の竹内まりやには出場の最後の望みを託したいです。

※出場歌手の正式発表は、11月下旬頃になります。

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