●■は現在使用中(●は新品、■は中古で入手)。○□は手放してしまったもの。緑色はデジタル専用です。
レンズメーカーで for N:ニコンマウント用 for C:キヤノンマウント用 for P:ペンタックスマウント用 の意味。
感想は鉄道写真を撮った上で感じたことです。条件を変えて撮り比べたりしている訳ではないので、かなり独断的な感想なので、その点をご了承下さい。
●EOS 5D(Canon)
●EF17-40mm F4L USM(Canon)
■EF24-105mm F4L IS USM(Canon)
■SP AF28-75 F/2.8 XR Di LD Aspherical [IF] MACRO(Tamron for C)
●Extension Tube EF12 II(Canon)
●D700(Nikon)
■Ai AF Zoom-Nikkor ED 18-35mm F3.5-4.5D(IF)(Nikon)
−評価はこれから
■Ai AF Zoom-Nikkor ED 80-200mm F2.8D <NEW>
■Ai AF Zoom Nikkor ED 70-300mm F4〜5.6D(Nikon)
■SP AF28-75 F/2.8 XR Di LD Aspherical [IF] MACRO(Tamron for N)
■SP AF28-300 F/3.5-6.3 XR Di LD Aspherical [IF] MACRO(Tamron
for N) ●FLASHMATE(L-308B)(SEKONIC)
−コンパクトな露出計。シャッタースピード優先しか計れないが、
撮鉄の場合、シャッターが優先される場合が多いので重宝している。(最近は出番なし)
※レンズにはすべて無色透明のプロテクトフィルターを付けています。以前は付けない派だったのですが、
付けても写りの違いに見分けがつかないので付けるようにしました。 誇りや雨でも安心です。
手放したカメラ・レンズ等はこちら(←見られません)
ホームページで使用している画像は、Dimage Scan Dual、Dimage Scan Dual III(MINOLTA)、COOLSCAN
V ED(Nikon)でフィルムから直接読みとり、Photoshopで加工しています。
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