北ヨーロッパ風のこのコースは、見た目のイメージとは違って意外と簡単にすり抜けられるコースだ。確かに、後半のヘアピンの連続は気になるところだが、スピードを緩めていけば、何とか曲がりきれるはず。
I.山道を登るときは、スピードの出しすぎに注意、ちょっとのミスで大きなタイムロスにつながることがある。
II.下りながらのヘアピンのため、見た目よりも簡単に曲がれる。
III.1周目は気づかないものもいるが、2周目になると、以外と難しいカーブに変貌する。いわば、隠れた落とし穴のような存在だ。
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