英語版のFly!が発売(8月13日)となった。
Fly!はFS98と同じFlight Simulatorで、主な違いは、GPS機能の標準搭載、CD3枚にも及ぶシナリー・テクスチャ・データー、リアルな雲の表現となっている。
●必要動作環境
・Windows95/98/NT4.0
・Pentium200MHz以上(推奨Pentium2−333MHz)
・HDD:Full Install 1.6GB以上
ベクトルウィンドウを使用すると他の飛行機や空港の位置がよくわかる。
日本のテクスチャは多くない模様、羽田空港の周りに海は無くずっと陸となってます。
ニューヨークはある程度テクスチャはありますが、FS98の方が正確な模様。
何といっても雲の表現は素晴らしいです。
シカゴの空港(FS98Default)。滑走路テクスチャの表現はいいみたい。