今回の問題点と今後の課題(うーん、まじめな表題だ)
問題点としては砂に思ったよりも沈んでしまったことが思う様に滑られなかった要因として考えられる。この状況を打開するために考えられることは、砂の状態の把握及びそれに合わせた施策→滑りやすい材質によって構成される機具の使用等が考えられる。
いかんせん遠方からここまで来なくては行けないので、砂の状態を常に把握することはできないので、機具による気持ちよい滑りの効果を期待することになるであろう。予測できる物については以下のものを挙げる。
1・基本的なところで再びダンボールの使用(近所の土産屋で簡便に調達可能、しかし効果のほどは上のとおり)
2・上で取り上げたダンボールにビニールのような物をまいてみる(摩擦の低減ということでの期待)
3・テフロンシートなど滑り易そうな素材の物の使用(ただしある程度の厚みがあることを前提とする:かなりの効果が期待される)
4・板などの砂に埋もれにくい物の使用(ただしバイクでの運搬は困難が予想される)
5・スキー場などで使用されるソリの使用(かなり現実的な選択か?)
6・ただひたすら転げ落ちて行くのみ(怪我する可能性が大)
7・スキーの板でももって来やがれちきしょうめ!
8・バイクで乱入する(警察がくる)
誰か試してみてくれ!今度はあなたの番だっ!やってみたらメールしてね。
そんなわけで、おわりっ!
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