蔵見学

当日は5名が蔵見学に集まりました。解説は佐浦弘一さん、案内は南部杜氏で浦霞製造部長の平野重一さんにしてもらいました。1724年からの浦霞の歴史と平野さんの紹介から始まり、清酒のできるまでの行程の説明を聞いて、いざ蔵の中へ!!
ここは洗米をする所です
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米を蒸気で蒸し終わったところです。食べると以外に固く歯ごたえがありました。
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麹室は温度と湿度が高くレンズが曇ります。
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46時間で麹が出来上がるそうです
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麹を食べてみると甘い!!
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次は仕込み蔵へ入る
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今度はひんやりとした場所です。中は三階の構造になっています。タンクの中には三段仕込みの各段階のもろみが入っています
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ここはもろみを搾ってお酒と酒かすに分ける所です
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容器を洗浄する機械です
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瓶詰め殺菌する所です
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