☆ RELEASE INFORMATION ☆


  09/08/03更新                                                                  HOME


 海外(主に北米)での発売予定日リストです。もちろん変更も有り得るので御了承下さい。セレクションに関してはAction系に加えて有名なタイトルのみなので、全ての新作が網羅されている訳ではないです。

 

タ イ ト ル 予 定 備      考
Raven Squad 08/18  8人のチームでアマゾンでのミッションに挑むゲームで、FPSとRTSの操作を何時でも切り替え可能。上空視点からRTS風に操作しても良いし、一人称視点でプレイしても良い。2人でのCo-opに対応。
Wolfenstein 08/18  8年ぶりの新作はタイトルもシンプルに。ストレートなアクション系から、自由度と成長要素を強化したゲームへと変貌している。マルチプレイの情報があまり出ていないのが気掛かり。
Section 8 09/01  Tribesに似ている大人数用の対戦FPS。広大なマップ内をジェットパックで飛び回ったり、各種兵器やメックに乗り込んで戦える。シングルプレイも在り。
Darkest of Days 09/08  五つの異なった時代を旅するタイムトラベルがテーマのFPS。過去を変えると未来も変化するという要素が特徴。見た目は良さそうだが、FPSの制作は初めてという会社だけに不安も残る。
Star Wars: Clone Wars Republic Heroes 09/15  クローン戦争をテーマにしたアニメのゲーム化作品。アクション・アドベンチャー。様々なキャラクタを操作可能。
Red Faction: Guerrilla 09/15  コンソール版は既にリリースされているシリーズ第三作。FPSからTPSへと変わっている。広範囲のオブジェクトが破壊対象で今まで以上に派手な破壊が可能。
Resident Evil 5 09/29  PCへの移植版。問題があった4の移植とは異なり、マウスとKBでの操作にちゃんと対応している。Nvidia 3D Vision gogglesにも対応。2人のキャラクタにそれぞれ2種の新コスチューム。マーセナリーモードに更に上の難易度を追加している。
Rogue Warrior 10/01  発表後沈黙が続いていたのだが、制作会社をRebellionに変えて新たなゲームとして生まれ変わっている。主人公がSEALの創設時メンバーである実在の人物Dick Marcinkoである事以外は全て変わったという位に別物。部隊制ではなく単独行動のステルス・アクションになっている。
Operation Flashpoint: Dragon Rising 10/06  二度目の延期となったが、どうやらこの辺で落ち着いたようだ。徹底してリアルさを追求したミリタリーFPS。この続編では制作会社が変わっている。カジュアルなゲーマーにどうやってアピールするのかが注目される。
Painkiller Resurrection 10/06  オリジナルのエンジンを使っての別主人公による新たな作品。これまでには無かったCo-opに対応している。制作会社に実績がないのが不安点。
Borderlands 10/20  4人でのCoopに力を入れたSF物で、広大なマップに自由度が高いゲーム性が売り。大幅にゲーム全体のアートワークが変わっており、シリアスなイメージからカートゥーン風へと差し替えられた。
Call of Duty: Modern Warfare 2 11/10  前作MWが大ヒットして、今回は売り上げの世界記録を目指すという今季最大の大物。ナイトビジョン付きの限定版も話題だが、PCには通常版しか存在しない。価格がPC版だと$59.99というように、普通のゲームよりも高い価格設定になっている点が論議にもなっている。
Assassin's Creed 2 11/17  大ヒット作品の続編。前作は評価はあまり良くなかったが、売れ行きの方は凄かったという結果であり、今回はどちらも成功させられるかが注目点。
Left 4 Dead 2 11/17  早くも出る続編。前作のサポートが不十分といった件からボイコット運動も発生して話題になった。基本的には同じ形態の4人Co-opで、新たなキャラクタとキャンペーンが用意されている。
Heist 12/01  昨年末には出る予定とされていたゲームで、いまだに開発状況が聞こえて来ないが、一応発売リストには載せられている。強盗シミュレーターとでも言える、作戦フェーズとアクションの2段階を踏んで進めていくスタイル。
The Saboteur 12/08  フランスを舞台にしてナチスと戦うステルスアクション。周囲の群衆の応援を得て戦うという点が珍しい。
S.T.A.L.K.E.R: Call of Pripyat 2009  年内発売予定とされているが、今回はこれまでの様な発売時点でのバグ多発を無くすという姿勢だそうで、テストによってバグが潰せなければ延期も有り得る。
Dreamkiller 2009  Painkiller: Overdoseを制作した会社からの新作。年内発売予定だが、チェコなので英語圏での発売が遅れる可能性はあり。
Battlefield Bad Company 2 2009  発売予定は今年だが新情報無し。来年に延期の可能性も有り。
Aliens vs Predator 10/01  一作目のRebellionが再度担当するシリーズ第三作。やはり三種族それぞれの立場からのストーリーを描いている。
Dark Void 10/02  ホリデーシーズンはライバルが多いという事で延期が決定。垂直カバーシステムを特徴にしたジェットパックで飛び回るアクションTPS。
Splinter Cell: Conviction 10/Q1  長い沈黙を破って御目見えしたが、賛否両論だった初期の群衆ステルスというデザインから、また大幅にゲーム性を変えて登場。そしてまた同じく賛否両論の意見に曝されている。
Bioshock 2 10/Q1  2010年へと延期。
Singularity 10/Q1  ActivisionはホリデーシーズンにMW2とWolfensteinがあるという事情から延期。
Rage 2010  2010年以降へと延期が決まっている。
Mafia II 2010  やはりというか延期。この会社はいつゲームが完成するのか最後まで判らない。
Aliens: Colonial Marines  2010  キャンセルはされていないという宣言は出されたが、発売の先行きは見えていない。














































































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