[Vol.12:Package Art] 目次
目先を変えてゲームのパッケージについて。好きなデザインを募集します。
画のイメージでも良いですし、パッケージ自体の形状や造りでも良いです。
箱のキャッチコピーがお気に入りとかでも可。一応どこの国の版かも書き添えてくれると分かり易いです。
ゲームの内容は関係無いので、パッケージだけは良いという物でもOK。ジャンルも特には問いません。
青龍
*Return to Castle Wolfenstein
箱が指令書風になっていて、ボロボロで汚れている感じを印刷で出しているのが良い感じです。見開きの写真もテープで貼り付けた様になっているとか洒落てます。
*System Shock 2
これは単純に表紙のグラフィックが好み。色合いも良いです。内部の見開き部分も上手くまとまってますね。
*Deus Ex
ゲームに合った色使いで綺麗。デザインもシンプルですが好きです。米版ゲームは今でも浮き彫りを使っている物が多いですが、この箱はその辺の使い方も良い感じ。
*Arx Fatalis
米版ですが、シンプルながら気に入ってます。見開きを開けると英版のイラストが出てくる仕様。
*Nocturne
パッケージ前面を一見してもどんなゲームか分からないというモノクロデザイン。見開き部分のレイアウトやフォントの使い方が雰囲気を出してます。
*Omikron
Eidos御馴染みの台形パッケージ。これはキャッチコピーも洒落てます。
「Who will you be after you die ?」
*SWAT3:Elite Edition
なんかTactical系は地味過ぎて良いのが無いという印象が強いですが、そんな中これは見開きや背面に綺麗に内容紹介等がレイアウトされてまとめられています。
Akinori
思い出せる中で順不同に。
Everquest関連のパッケージはなかなか良いですね。代理店版しか知りませんが、かっちりとした外箱がRPGのボックスらしくて良いです。
Wizやスタークラフト製RPGを思い出しました。
KeithParkinson氏の箱絵も落ち着いてよく合っていると思います。(ちょっと泥臭いところがよく合ってるかな。)
RtCWのUK版GOTYのパッケージはDVDサイズですが、なかなか色使いがいいです。
主人公が立っているだけの絵ですが、色のバランスが良くて、地味ながら捨てる気になれないパッケージ。
US版AurynQuest。ミニボックスですがとても雰囲気があります。少し安っぽいかも知れませんが。
US版PrisonerOfWar。同じくミニボックスで、箱絵が映画チックで心を惹かれました。
AmericanMcGee'sAlice。ジュエルケースのみのUS版を購入しましたが、シンプルにまとまっていました。日本版(非廉価版)は箱表面の感触が良いですね。今となっては大きすぎるかなあとも思います。
廉価版はカルテが付属していなかったり、CDが1枚になったせいで英語音声が選択できなかったりと残念な部分が多くかったです。パッケージは元の絵のイメージのおかげで、EA廉価シリーズの中ではまずまずの印象でした。
EAの廉価シリーズのパッケージはUKの一般的なDVDケースに比べて、いまひとつかな…。(ひどかったのはUndyingのパッケージのゲームカテゴリーに戦国シミュレーションと書かれていたこと。同日発売のShogunと一緒になっちゃったんでしょうか。)
TomClancyものでは、ローグスピアプラチナパックの箱絵が良かった。
白スモッグの隊員が大写しになっている絵です。コバートオプス国内版の箱絵も別の意味で味わい深いかも。
UBIのDVDケースものはどれもシャープな色使いでなかなか良いです。ただすべてオンラインマニュアルなのがつまらない。
Fantom
MOHAA:Reload(日本版)のパッケージの絵がとてもいいですね。
戦場って感じします。
SOF2(US.Ver)の箱の文字の浮き出たのが凝ってるなーと思いました。説明なんかもよくできていました。
あと、Unreal2(UK.Ver、DVDケースのやつ)のCDの入ってるところが、はじめてみる構造だったので面白かったです。(両側に1枚ずつとかじゃなくて、片方に3枚全部重なってるタイプ。)
Akinori
HalflifeGeneration3やUltimateQuakeなんかもそういう構造ですね。僕はこの手のコレクターズエディションはできるだけDVDサイズで出してほしいと思うのですが、その場合に重ね形の収納タイプは便利ですね。
(但しR6系は大きいサイズでもいいからマニュアルはつけて頂きたかった。)
TotallyUnrealもDVDサイズで再販してくれないかなあと思っています。
bt
QuakeV:Arena(USブリキ缶)
ブリキ特有の輝き、文字などの立体感が気に入ってます。
関係ないですが、QuakeVの「Q」のロゴのデザインが変わってしまったことに当時軽くショックを受けました(笑)。
GTA3(UK版)
US版、日本語マニュアル付版のジャケット(黒字に平面的な絵)ではなく、白地に手書き風のイラストが清楚に仕上がってます。
せめてジャケットだけでも爽やかにというパブリッシャーの意向でしょうか(笑)。
TRT
いかすぜぇと思ったのはHALF-LIFE・SOF1です。
「こいつが、ゲームの世界標準だ。」BY.HL
おお!これが!しびれるぜ!
「世界を守るのに情けは無用だ。」BY.SOF1
まさに中身も情け無用。
まさにゲームの王者と言わんばかりのQV・UTもイイ!!
E.Kenta
あまりたくさんのゲームをやったことは無いのですが、いいなぁコレ、と思ったものを。
*black&white
これはパッケージイラストがすごくいいと思った。わけのわかんないゴチャゴチャした絵なんかより、こういう白と黒だけの単純な、(そしてちょっとかわいい)絵は私は好きだな。お店の棚の中でもひときわ目を引いたしね。
*half-life
正確に言うとパッケージじゃないんだけど、あのhalf-lifeの「a」の文字(あれはラムダでいいのか?)には、何か心惹かれるものがある。特に理由はないのだけれど。
*EverQuest
Akinoriさんとかぶります。別に好きという訳ではないが、EverQuest系のイラストはちょっと面白い。
ああいう絵が描けるのはセンスだよなぁと思った。他のパッケージイラストには無い独特の感じがちょっとした驚きだった。うまく言葉でいえないけど。
*Serious Sam(SEも)
ゲームの内容もそうなんだけど、あのバカっぽいイラストは最高。パッケージを見ただけで笑ってしまう。次はWill
Rockに期待しようっと。
RIKI
最近の物は余りプレイしてないので古いものが中心ですが、印象に残ったものを新しい方から
・SeriousSam FE&SE(日本語マニュアル)
FEはサングラスをしたナイスガイとわけが解らんモンスターたち(特に神風)のミスマッチがよかったです。あと、Samのゲームロゴ?の爆弾マークが気に入りました。SEではまるっきりシュワちゃんになってしまったSamがなんとも。
・Half-Life(ミレニアムパック HL本体、OpposingForce、TeamFortressClassicセット版)
これは、友人にCounterStrikeに誘われて買ったものなので特に騙された気はしないんですが、表面に「3つのゲームがプレイできるお得なパッケージ!」って書いてあるんですが、TFCはフリーウェアだったので、詐欺じゃないのか?っておもいましたね。
それと、E.Kentaさんと同様に「a」が何故ラムダなのかが疑問ですね(現在も)。
・UnrealTournament(日本語版…日本語マニュアルつきでは無い)
これも誘われて買ったものなので、特にパッケージ自体には印象には残ってないです。間違って日本語版買ってしまったために、パッチのサイズがUS版とは異なり大きかったので、ISDN回線の当時は辛かったのが印象に残ってます。
・Might&Magic6(日本語版)
海外ファンタジー作品らしいパッケージが好きですね。
ドラゴンとパーティー全員が総力を上げて戦っている雰囲気が出てます。(味方一人は爪で引っ掛かれて死んでるしw)
・三国志、信長の野望等KOEIのゲーム(PC98時代)
箱絵だけ…、は全ての作品共通して躍動感溢れてすばらしかったのですが、内容は当たり外れが激しかった印象があります。
PC9801時代のゲームは大抵プラスチックの箱で現在のものと比べるとやけに重かったですね。
(現在のようにCDROMではなくて、FDだった所為もありますが)
・信長の野望全国版(PC8801)
鎧兜が描かれており、その顔の部分に面具が無く、のっぺらぼうの様で恐ろしかった記憶があります。
Toyoch
シリアスサム(FEのみ所持)
ゲームの雰囲気出しすぎて最高に笑えた。
Half-Lifeミレニアムパック
「こいつが、ゲームの世界標準だ」、「このゲームをプレイせずに、ゲーマーを名乗ることは出来ない」この二言に相応しい出来。ちなみにTFは2年前にやめました。
Might and Magic8日本語マニュアルつき英語版
今度はドラゴンもパーティなので戦う絵ではありません。トロルが不細工過ぎますが(w
イース2エターナル限定版
ファルコムものはパッケージも非常に綺麗な仕上がり。マニュアルはVM
JAPANが非常に良く出来ている。
Starcraft(英語版)
パッケージの絵は3種類(マリーン、ヒドラリスク、スカウト。私はスカウト版所持)。ちょっと文字に立体感がある点も良い。Brood
war日本語マニュアル版は立体感が無いのでアレですが。
くさもちガロりん(104号)
パッケージアートですか。
私はイギリス版で購入した
<HALFLIFEジェネレーション>の黒いパッケージに蛍光の文字だけのパッケージがカッコよかったと思います。
ゲームの世界観が出来上がっていると、自然とそれに似合うパッケージって出来る物だと思いますね。
<シリアスサム>も良かったし、<ウルフェンシュタイン>もカッコよかったです。
あと海外のゲームらしくないというか、変な意味で印象に残りまくったのは<メサイア>の日本版パッケージですね。
メサイアのロゴも日本のアニメっぽいし色彩も金色に蛍光のピンクにと・・・
インパクトでは今までの中で一番でした。
モーやん
遅ればせながら・・・
箱絵ということではQuakeシリーズのが気に入ってます。
Qの文字をモチーフにした、シンプルな(逆にいうとそれだけの)デザイン。かえってゲーム内容に自信を感じます。
それと、青龍さんの意見にもあるRtCW。同意です。雰囲気が出ててよろしいかと。
あと、実際に買ったわけではないのですが、初期のHalf-LifeのUS版のパッケージって凝ってませんでした?
店頭で見かけた記憶だけなんですが、フリーマンの驚いた表情が半分くらいに書かれていて残りは覆われてたというやつ。
箱を開けると(真ん中から二つに分かれる形式)隠れていた部分にモンスターが飛び掛っている絵がかかれていたり・・・
代理店版は残念なことにネタバレした状態の箱絵でしたが・・・
うろおぼえですみません。
むらたけん
かなーり古いソフトなんですが。。。
■ Even More Incredible Machine / Sierra
このソフトのパッケージは凄まじかったです。ゲームは簡単に言ってしまうと「風が吹けば桶屋が儲かる」みたいなパズルゲーム(^^;で、ゲームそのものも、かなり面白いゲームでした(確か3本シリーズが出てます)。
で、そのパッケージなんですが、これはどう表現すれば良いのやら、、、(汗。
一言でいうと仕掛けおもちゃみたいになっていて、ビローンと出てる紙テープを引っ張ると、ローラーみたいなものが回りだし、
パックマンの口状に箱が真中から開きだして、中から
FDが出てくる、というものです。
# もちろん長方形ではなく、本当におもちゃみたいな形をしてました。
恐るべきことに、これが全てボール紙で出来ており、良くこんなものを作ったなと、当時感心したものです。
復刻版はさすがに普通のパッケージになってしまったようで残念ですが。
後にも先にもこれを超えるパッケージは見たことがありません。
■ 倉庫番(初代) / Thinking Rabbit
これまた更に古いですが(^^;、印象に残っているのは、初代「倉庫番」のパッケージですかね。PC88とかFM7の時代です。
水色のパッケージで倉庫番に登場する荷物のように立方体をしていました。これが売り場で売られている状態がまた壮観で、まさに山積み(w。
この頃のPCゲームのメディアはカセットテープが主流で、通常は普通のカセットと同じように売られているわけですが、こいつだけは売り場の真中にどーんと山積みになっていたので、幼い頃の印象度がとにかく高いです。
この時代に近いと言えば、まだPC市場にいたときのスクウェアのパッケージは、どのソフトも真っ白な正方形(スクウェアだから?)のパッケージで、
当時としては非常にシンプルかつ洒落ていて好きでした。
cocos
■MOHAA/SpearHead (US)
深雪の戦場の雰囲気がとてもよく伝わるパッケージデザインだと思います。
GAMEの発売前に放映&DVDリリースされた「バンドオブブラザース」の某軍曹にどうみても似てますよねぇ、パッケージの重機関銃持ちの兵士。
■UnrealTournament2003 (US)
パッケージの女性キャラがとても気に入りました! 色やデザインもシンプルで綺麗でGoo!
GAME自体はグラフィックの綺麗さ以外そんなに気に入らないんですけど、、、。
■Soldier of Fortune 2 (US)
GAME自体も私的には昨年のBESTゲームだし、パッケージもカッコイイです。
ぜひ、UnrealエンジンやDoom3エンジンとかで続編も作ってほしいです。
■Quake 3 TeamArena (US)
ゲーム自体は発売前の期待ほどの事も無く、むしろ低評価だったと思いますが、
パッケージはどこと無く好きでした。あのカラーリングとかも、、、。
■NOLF2 (US)
GAMEは買っていないんですけど、ケイト・アーチャー(でしたっけ)がとても魅力的に見えます。
SinglPlayを攻略できる自信が無いんで買っていないんですけれど、、、。
Rikimaru
いいパッケージだと思うのは、ここにいる人が上げないであろうソフトを上げたいと思います。
・MS Zoo Tycoon(日本語版)
廉価ソフトなのですが、まず箱の表のサイズがDVDサイズ!
でも厚みは、DVDの倍ぐらいあります。
コンパクトでありながら、DVDパッケージとはちょっと違うというところが、好きです。
必要なことは裏にちゃんと書いてあって、普通のPCゲームの箱をそのままスモールライト当てた感じ。
箱をとっておくのが好きなので、場所をとらず、かつ安っぽくないのはとてもいいです。
同じ理由で、最近のEAのソフト、BattleField以降のミニパッケージ全般も好きです。
100円店で買える棚に収まるっていいですね!
・Deus Ex(日本語版、英語版ともに)
かっこいい、と思いました。
印象に残るゲームでしたが、パッケージも良かったです。
私個人としては、パッケージは小さく、裏書きも必要最小限でやって欲しいと思います。
とっておくのが楽ですから。それに箱を開けたとき、DVDケースにも入る小さな説明書とCDケースだけで、すかすかってのもちょっと寂しいです。
楽しみにしてた気持ちが、ちょっとしぼむというか。
Namiki
Baldur's Gate II: Shadow of Amn
シリーズ共通の古書風の装丁で、見開きにゲームの説明という構成としては普通のものです。ただこの手の緻密なperspective
viewはスクリーンショットが映えることもあって、それ自体が非常に美しいものでした。
元が大作なだけに紹介文もなかなか凄く、手に取っただけで気持ちが高揚したパッケージという点では今のところ随一です。
IceWind Dale
上記同様のD&Dシリーズですが、こちらは透明感のある装丁イラストが美しいです。うまくゲーム本編の色調と合ってました。
Deus Ex
これはパッケージそのものというより、オリジナルのCDケースが良かったです。青とオレンジの配色が綺麗でした。
個人的には味気ないプラスチックケースより、こういうものがあると嬉しいですね。
Runeのように紙ケースのなかに剥き出しでCDを入れるのは勘弁して欲しいですが(^^;
Black & White
ゲームの主題である善と悪の紋様がエンボスされたもので、この意匠が好きな私には嬉しいパッケージでした。裏書きの幻想的な構成も良い感じ。これもCDケースがオリジナルのもの。
Fly!
99年の民間機フライトシムですが、水平儀をあしらったロゴと青空が美しく、大抵パッケージに実機のイラストが大描きされたシム系のなかでは目を惹きました。他にもVooDoo時代の所産と言うべき雲のスクリーンショットが凄かったとか、箱が重い(=マニュアルが厚い)とかあって、民間機の知識など殆ど無いのに衝動買いした覚えがあります。
Riven: The Sequel to Myst
あの神秘的なロケーションには惹かれました。逆に残りの2作はいまいちというか、本編の映像に比べると平凡な印象が。あとADVではEscape
From Monkey Islandも昔から色遣いの綺麗なシリーズだけあって、海外ゲームでは珍しい華やかなイラストでしたね。
青龍
>Akinoriさんへ
> AmericanMcGee'sAlice。ジュエルケースのみのUS版を購入しましたが、シンプルにまとまっていました。日本版(非廉価版)は箱表面の感触が良いですね。今となっては大きすぎるかなあとも思います。
> 廉価版はカルテが付属していなかったり、CDが1枚になったせいで英語音声が選択できなかったりと残念な部分が多くかったです。
確かに箱でかいですね。ただデザインやグラフィックなんかは良い感じです。症例記録も中身凝っているし、CD表面にもグラフィック印刷されているしとデザインには気を使っている感じ。
>むらたけんさんへ
> ■ Even More Incredible Machine / Sierra
> このソフトのパッケージは凄まじかったです。
なんか見た事が有るような無いような。ゲーム自体は遊んだ事が有ります。まあ変なゲームでは有りました。
>モーやんさんへ
> あと、実際に買ったわけではないのですが、初期のHalf-LifeのUS版のパッケージって凝ってませんでした?
> 店頭で見かけた記憶だけなんですが、フリーマンの驚いた表情が半分くらいに書かれていて残りは覆われてたというやつ。
> 箱を開けると(真ん中から二つに分かれる形式)隠れていた部分にモンスターが飛び掛っている絵がかかれていたり・・・
そうですね。この頃はまだあの見開きスタイルが定着してはいなかったはずでなかなか効果的な演出だったかも。
>Namikiさんへ
> Deus Ex
> これはパッケージそのものというより、オリジナルのCDケースが良かったです。
> 青とオレンジの配色が綺麗でした。
> 個人的には味気ないプラスチックケースより、こういうものがあると嬉しいですね。
EidosはDaikatanaとかこのタイプを使ってましたね。Omikronとかもそう。
>RIKIさんへ
>E.Kentaさんと同様に「a」が何故ラムダなのかが疑問ですね
Half-Lifeの”a”の部分にλ(ラムダ)の記号を使ったのは単なるデザイン上の遊びというか、小文字のaと形状が似ているのでという事だと思います。よくタイトルの文字の或る個所をデザイン的に変化させるというのが有りますが(例えば”O”の文字が銃の照準になってるとか)それと同じ意味。何故ラムダ記号なのかというと、化学で半減期(half-Life)、ある元素が一定の環境で半数の量に変化するまでの時間、の計算を行う時に使う定数を示す記号だからでしょう。
まとめ
ある程度票が集まったのはSerious Samのお馬鹿なパッケージと、Return to Castle Wolfensteinの物ですかね。後はDeus Ex、Everquest、Black&White等。ただパッケージとなるとUS/UK/日本に加えて限定版まであるので、なかなかまとまった票は集まりにくかった感じです。
DVD版の様に綺麗に並べられるタイプのケースを望む人もいますし、US版もケースサイズは統一されて形状では個性を出しにくくなっており、今後はグラフィックそのもので魅せるという時代になりそうです。その意味で日本版はユニークで期待が持てるかも。無駄にデカイ物も多いですが。
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