北大東島
北大東島は、明治時代に八丈島の開拓団が入り発展した、開島100年の新しい島です。
戦前は燐鉱、戦後はサトウキビ中心の島です。
周囲を岩に囲まれ、中心に池や湿地帯があり、鳥の巣のような感じの島です。
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大東宮 | |
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長幕(ながはぐ)又は屏風岩と呼ばれる 小高い丘が島全体をぐるりと囲んでいる。 国指定天然記念物 |
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屏風岩頂上付近、 | |
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クバの林、戦前は島全体にあったと言う。 | |
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クバの林の中の、自然のウタキ | |
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東の方角から海(太平洋)を見る、 ニライカナイ |
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島は砂浜がなく、周囲全て岩でおおわれている。 | |
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屏風岩より島全体を見渡す。 サトウキビ畑が続く。 |
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