☆☆☆ ドレスアップ物語 ☆☆☆
<その1>
フェンダークリアウインカー
車体の中で、唯一オレンジが目立っていた所です。個人的に妙に浮いてる気がしたので、
クリアーに交換しました。この方がスッキリしたイメージになるように思います。
車体にキズが付かないように、慎重に交換しました。ちょっとだけ、コツと力がいりました。
<その2>
アルミホイール
一度履いたら簡単には交換できないだけに、ずいぶん悩んで選びました。
最近ハヤリのメッキタイプも候補にしていたのですが、手入れが大変そうなのでメッキに
近い輝きを放つ、「BBS−LM」の「DSK−Pタイプ」に決めました。
Y33シーマに合うオフセットがなかったのですが、「これしかない!!」と思ったので前輪
だけ15mmのスペーサーを使用しました。(後輪はオフセットOKです)

タイヤ
タイヤについては、ショップおすすめの「GRIDU」にしました。
ドライ・ウェットともに適度なグリップがありながらも、静粛性・耐久性にも優れたバランスの
いいタイヤです。タイヤ幅が大きくなってもハンドリングにさほど影響はなかったです。
ダウンサスペンション
ダウンサスについても、ショップおすすめの「タナペ スーパーダウン プレセディオ」にしま
した。約40mmの車高ダウンです。まだ数cmの余裕がありますが、実用性を考慮すると
ちょうどいい感じです。ヘタリにくい耐久性もあります。
<その3>
マフラー&エアークリーナー
マフラーは、保安基準適合でスポーティーなものから「ブリッツ リアライズ TT」を選択しま
した。静かだけどV6独特の排気音でいい感じです。パワー的にも追い越し加速などでトル
ク感がUPしました。エアークリーナーは、HKSの純正交換タイプですが、吸気音がとても
気に入りました。ターボパワーが多少はUPできたようです。
<その4>
アーシング ※詳細は、こちらからどうぞ!! → アーシング
純正のアースシステムを強化し、マイナス電流の流れをスムーズにすることによって、
さまざまなパフォーマンスアップを図る電装系チューンナップです。
アース箇所によって効果はいろいろですが、低・中速トルクの向上・エンジンレスポンスの
向上・始動性やアイドリングの安定・電装系パーツの動作性アップ・燃費の向上などが
一般的に言われています。