2017年・第68回紅白歌合戦出場歌手最終予想(白)

一度「有力」以上の判定をした歌手については、
特別な事情がない限り「微妙」に判定し直すことはしません。

ポップス系(16〜20組)
- 11/11
10/20
9/30
歌手名(出場回数)
「予想曲」
ひとこと
1
確実

確実
(1)

確実
(1)
嵐 (8)
「つなぐ」
日本を代表するスーパーアイドルグループ。今年も多方面で充実した活動を展開しています。
2
確実

確実
(2)

確実
(2)
TOKIO (23)
「クモ」
ドラマにバラエティーに歌にと安定した人気の5人。バンドとしての魅力も十分発揮しています。
3
確実

確実
(3)

確実
(3)
星野源 (2)
「Family Song」
歌のみならず、俳優、作家、バラエティーと多彩に活躍。昨年は“恋ダンス”がブームになりました。
4
確実

確実
(4)

有力
(4)
三代目J Soul Brothers (5)
「HAPPY」
EXILEの想いを受け継ぐ若い世代に人気の7人組。今年は個人活動も充実した一年でした。
5
確実

確実
(5)

有力
(5)
関ジャニ∞ (5)
「奇跡の人」
メンバー全員が関西出身の7人組。デビュー10年を経て、歌以外でもますます活躍の場を広げています。
6
有力

有力
(6)

微妙
(6)
郷ひろみ (29)
「スキだから」
61歳とは思えない若さを維持しています。新曲「スキだから」は通算102枚目となるシングルです。
7
有力

有力
(7)

微妙
(7)
福山雅治 (9)
「聖域」
一昨年の結婚のニュースは日本中を驚かせました。今年も歌手として俳優として大活躍しています。
8
有力

有力
(8)

微妙
(8)
V6 (3)
「COLORS」
今年もメンバーそれぞれが個性的な活動を展開。V6としてもツアーで各地へ歌声を届けています。
9
有力

有力
(9)

微妙
(9)
AAA (7)
「No Way Back」
今年はメンバーの一人・伊藤が結婚・妊娠により卒業。現在は男性5人、女性1人のグループ構成です。
10
有力

有力
(10)

微妙
(10)
Sexy Zone (4)
「ぎゅっと」
4年連続紅白出場中の男性アイドルグループ。3人で活動していた時期もありましたが現在は5人です。
11
有力

有力
(11)

微妙
(11)
ゆず (7)
「カナリア」
デビュー20周年の今年も各地に歌声を届けてくれました。多くの人がその歌に励まされています。
12
有力

微妙
(12)

微妙
(13)
XJAPAN (7)
「Forever Love」
今年はYOSHIKIが頚椎人工椎間板の手術を実施。紅白でまた元気な姿を披露してほしいところです。
13
有力

微妙
(15)

微妙
(16)
秦基博 (-)
「ひまわりの約束」
デビュー10周年。2014年のヒット曲「ひまわりの約束」は今もカラオケで多くの人に歌われています。
14
有力

微妙
(17)

微妙
(17)
Hey! Say! JUMP (-)
「OVER THE TOP」
ドラマやバラエティーでも活躍する9人組アイドルグループ。今年デビュー10周年を迎えました。
15
有力

微妙
(20)

微妙
(22)
三浦大知 (-)
「EXCITE」
Folderとしてデビューし、今年歌手生活20周年。『仮面ライダーエグゼイド』の主題歌がヒット。
16
有力

微妙
(27)

微妙
(27)
竹原ピストル (-)
「よー、そこの若いの」
俳優としても活躍する40歳。独特な歌詞と熱い歌声で見る者、聴く者をひきつけて離しません。
17
有力

微妙
(19)

微妙
(19)
米津玄師 (-)
「ピースサイン」
徳島県出身の26歳。今年は自身が作詞・作曲してDAOKOとコラボした「打上花火」がヒットしました。
18
有力

微妙
(24)

微妙
(25)
エレファントカシマシ (-)
「悲しみの果て」
デビュー30周年。宮本の病気による活動休止もありましたが、今は精力的な活動を展開しています。
19
有力

微妙
(-)

微妙
(-)
玉置浩二 (1)
「メロディー」
今年は安全地帯として35周年、ソロデビュー30周年の記念イヤー。21年ぶりの紅白が期待されます。
出場予想ライン
20
微妙

微妙
(18)

微妙
(18)
桑田佳祐 (-)
「若い広場」
「若い広場」は朝ドラ『ひよっこ』の主題歌。2010年以来となるソロでの紅白出演が期待されます。
21
|
30

微妙

微妙

微妙
21-SEKAI NO OWARI 22-back number 23-Kinki Kids  24-RADWIMPS 25-小沢健二 26-THE YELLOW MONKEY 27-BOYS AND MEN  28-平井堅 29-久保田利伸 30-GReeeeN
スペシャルゲストで出場経験のある桑田佳祐が朝ドラ主題歌で出場するかどうかが注目。
他の初出場候補としては、back number、米津玄師、三浦大知など旬の若手歌手のほか、 デビュー30周年のユニコーン、エレカシ、久保田利伸なども期待大です。


演歌系・その他(4〜8組)
- 11/11
10/20
9/30
歌手名(出場回数)
「予想曲」
ひとこと
1
確実

確実
(1)

確実
(1)
五木ひろし (46)
「わすれ宿」
歌詞をじっくり噛みしめて歌う歌声はまさに芸術品。今年は恩人の作曲家・平尾昌晃さんが他界されました。
2
確実

確実
(2)

確実
(2)
氷川きよし (17)
「男の絶唱」
日本中に笑顔と元気を届け続ける演歌界のプリンス。演歌歌手としての売り上げ記録を多数塗り替えています。
3
確実

有力
(3)

微妙
(3)
山内惠介 (2)
「愛が信じられないなら」
若手演歌界のホープとして2年連続紅白出場中の34歳。歌のみならず舞台でも活躍の場を広げています。
4
有力

有力
(4)

微妙
(4)
三山ひろし (2)
「男の流儀」
デビュー9年目の37歳。昨年の紅白ではけん玉パフォーマンスで大技を披露して話題になりました。
5
有力

微妙
(7)

微妙
(7)
純烈 (-)
「愛でしばりたい」
“スーパー銭湯アイドル”として話題の5人組歌謡コーラスグループ。今年結成10年を迎えました。
出場予想ライン
6
微妙

微妙
(5)

微妙
(5)
福田こうへい (3)
「母ちゃんの浜唄」
盛岡在住の民謡歌手。2010年発売の「南部蝉しぐれ」のヒットで人気歌手の仲間入りを果たしました。
7
微妙

微妙
(6)

微妙
(6)
加山雄三 (12)
「東京五輪音頭- 2020-」
80歳を迎えても若々しさは変わりません。日本の若大将としてまだまだ元気を届けてくれそうです。
8
微妙

微妙
(8)

微妙
(8)
小林旭 (7)
「熱き心に」
数々の名作・名曲を世に送り出してきた昭和を代表する名優。その歌声はまだまだ衰えません。
9
微妙

微妙
(9)

微妙
(9)
吉田拓郎 (1)
「ぼくの新しい歌」
日本を代表するフォークシンガー。70歳となってもライブを開催するなど精力的に活動しています。
10
微妙

微妙
(10)

微妙
(10)
西城秀樹 (18)
「YOUNG MAN」
脳梗塞再発からカムバック。完全ではないですが、その姿は病気と闘う人へ勇気を与えてくれます。
11
|
15

微妙

微妙

微妙
11-竹島宏 12-アリス 13-ザ・スパイダース  14-里見浩太朗 15-西田敏行
NHKの番組で見かける機会が多い純烈の初出場は可能性十分でしょう。


※出場歌手の正式発表は、11月下旬〜12月上旬頃になります。


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