2006/04/26(水)
また徹夜になってしまった。
どうしても「今日梱包して送りたいので午前中ね」「ハイハイ」とやす請け合いしたためだ。
今日納品の分を持っていけるようにまとめて、風呂に入って出てきたら朝6:10分。
もう子供が起きる時間だ。
寝ているあっくんの布団にもぐりこむと直ぐに妻があっくんを起こしに来た。
8:00まで寝て、起きて納品に出かける。
しかし滅茶苦茶眠い一日であった。
昼過ぎに客先を出てジョンの月の命日なのでお参りに行く。
16年前の今頃は諏訪で生後2ヶ月弱のジョンちゃんと毎日とても楽しい時を過ごしていた。
僕がジョンやシャムねこの与作を強烈に愛おしく思うのは、このとてもこの世で生きていけるとは思えないくらい小さな生き物だった時期に接してきたからなのかな?
「このやろう!」って思ったときには必ずあの小っちゃくて愛らしかった時の事を思い出して心を鎮めるのだ。
本当に「ジョンとまた一緒に暮らしたい!!!」と、絶対実現できない欲求に気持ちが混乱しながら、恋しいジョンを想う乙女の様に涙するきょうこの頃である。
戻って、机に向かって居眠りをこいていたらお客さんから電話が入った。
「見積りを送らなきゃ・・・・・・・・」と、そのまま暴睡。
2006/04/22(土)
今日は・・・「いいかげんに負けるかも知れないけれど、勝つべえ」とエコパにエスパルスvs浦和の試合の応援に午後出かけてきた。
昨日は幕張に出かけてきたりしているので、仕事がこなせていない。
特に、先週から設計と製作物をパラにやっているので余計に成果が見えなくてあせっている。
そういう中で、気分転換に行ってきたのだが・・・「また勝っちゃた!」のである。
数居るエスパルスファンの中で、”負け試合を観戦したことがない奴が未だ実在するのか?”って言うくらい希少な存在に、僕はなりつつあるんじゃあ無いだろうか?
しかし・・・中盤から前にかけては超日本レベルの戦力を持つ浦和に勝てて本当に嬉しいのである。
だが・・・あのガラガラのエコパを観ると、心が痛む。
そういうわけで、サッカーの後、徹夜覚悟で仕事を始めたエライ奴なのである。
2006/04/21(木)
大円調というホームセンターは結構好きで行くのだ。
今日も工具とねじを買いに行き、ちょっと大き目の工具を買ったのだが・・・
お店の方に説明をして頂きながら「じゃあ買うからさ、まけてくれる?」って、ホームセンターでも平然と値切りをするようになった自分にあきれた。
聞こえない振りをする店員さんに再度「ねぇ、いくらまけてくれる?」ってしつこく聞くと、仕方無さそうにまけてくれた。
ミズラボの小屋の中には大円調の展示処分品がいっぱいあるのだ。
2006/04/20(水)
午前中は山の会社に行ってきた。
戻って、基板の発注作業をしようとデータのチェックを始めた。
なんと・・・基板のガーバーデータが思い通りに出ていなかったり、ドリルデータが不足していたり、とCAMデータと睨めっこをしていたら深夜だ。
こういう時はVBがナカナカ便利で、が〜ば〜チェッカなるチェックソフトを作ってしまった。
果たして、どちらが今日のメインだったのか?
ガーバーデータを逆に取り込んでパターンCADで見ることはできても、どのデータがダメか見落とすとx基板が出来る。
せっかくのEDAなんだから「それくらいは・・・」と、自分で機能を追加した。
おかげで、ソフト開発時間は食ったが、データの不具合点は一発で見つかったし・・・損か特か?。
多分・・・損だ。
何故ならば、普通なら絶対やらないようなCAD操作をした僕がデータ不具合を発生させたからだ。
きっと、意気込んで作った”が〜ば〜チェッカ”は世に出す必要も無いソフトになるだろうし、自分も今後は必要としないだろうな・・・
2006/04/17(月)
配線用のY端子とか、ファストン端子とかを商社からずっと買っていた。
今日、何気に・・・M炭のカタログを見ていたらこっちのほうが安い事に気づく。
こういう事もあるものか・・・と、M炭は速いのと品揃えと納期がわかるのが取り得だと思っていたが、物によっては安い!も加えよう。
もっとも、僕が高買いしていただけなのかも知れないけれど・・・
2006/04/15(土)
今日はA氏が遊びに来た。
A氏はPIC(ワンチップマイコン)を持って来ていて・・・京商のMINI−Zというラジコンを買って、MINI−Zの改造のWebページに出ていた電飾チューンをしたいらしい。
PICでやるよりもF/V変換回路を組んで電飾の明るさを変えたり、そのバイアスをアナログタイマにぶち込んで出力のインターバルを振ったりしたほうが面白そうだがナンセ小さなラジコンなのでそんな場所は無いか・・・
とりあえず、PICにプログラムを書き込んであげたら、嬉しそうに「じゃあ組み立てます」って帰っていった。
先ほどようやく回路図を書き終えた。
これからパターン図面を書いて月曜日には基板屋さんにガーバーデータを送れるだろうか?いや・・・遅れるだろう・・・明日は仕事したくないし・・・でも町づくりがいやだなぁ・・・
しかし・・・
シーケンサはやるわ、マイコンもやる。PCもやるし、回路も書くしホームページも書くし日記も書く。FA制御設計もして、パターン設計もする。制御盤も作って基板配線もするし、ハーネスだって作っちゃう。おまけにプレゼン資料だって上手に書いちゃう。
なんか貧乏臭いなぁ・・・
それにしてもPC的には最悪な日であった。
Windowsのアップデートがあり、ウィルスバスターのエンジンも載せ換えがあり、Firefoxまでアップデートされてしまった。
昔なら、アップして問題が出たときのために一項目づつやっていたのだが・・・おかげでノートPCはメロメロになってしまった。
最近は自動という名の強制で・・・こういう日は、何ともならんのだ。
2006/04/14(金)
最近ドキュメントの印刷でLBP−870がやたらとトラブる。
一番気に入らないのがパケットエラー代表される通信系のエラーで、LANに接続しているPCiのプリントサーバが黙ってしまうのがイケナイ。
LBPの上の棚に玄箱があり、こいつにUSB端子があったのを思い出した。
早速OA流し目に行きUSB→セントロのケーブルを買う。
これは変換アダプタなのだが、最近はUSBのチップが小さく滅茶苦茶安いのでセントロのコネクタ部に普通に収まっていてとてもコンバータが入っている様には思えない。
¥3.6kと¥4.2kのものがあったが、取りあえず高い方(ELECOM)を購入。
果たして、玄箱のLinuxがこれを認識してくれるだろうか?
帰り際に怪しいオヤジを発見した。
前職の隣の課の同僚(今はお客様)であったてへへのオヤジ(Mコウちゃん)がコントラストパッキリのAVパソコンを物色していた。
TV Vaioの17”があって「これキレイだねぇ」「そうだねぇ、この20”が欲しいんだてへへ・・・」って言っていた。
いったいこの人は一昨日まで行っていたCHINで何を買ってきたのだろう?
戻ってプリンタと玄箱を接続し電源を入れる。
玄箱はマニュアルらしい物も無く、本も持っていないので・・・取りあえず妻のPCからtelnetで接続。
産婆(Samba)の設定をみるとlpが既に起動される設定になっていて僕が設定すべき項目が無いのである。
全くつまらない玄箱Linuxマシンである。
仕方なく、WinPCのネットワークプリンタの追加設定をして何事もなかったかのように業務再開。
2006/04/13(木)
昼前に客先の現場に入り、昼過ぎに終えて戻る。
回路設計が終わりに近づき、こいつをどう料理しようか?と考える。
そういえば、ファンクションジェネレータは海外製なら結構安い物があることを知った。
韓国のLGの子会社の計測器屋さんで270ドルぐらいからある。
関税を取られたり、輸送費を払ったって日本の物の半額以下ぐらいで購入できる。
・・・って調べていると、オシロスコープだって滅茶苦茶に安い。
なんか、日本の物価の高さにあきれ返ってしまうのだが・・・そういうことを言い始めると・・・ねぇ。
2006/04/12(水)
全く腹立たしいことだ。
栃木のリンチ殺人事件・・・
丁度ぼくがタイに赴任した年の秋の事件であった。
今日の宇都宮地裁の判決で裁判所は警察の怠慢を認めたり・・・等々はあったが、どうしたもんだか、人間を火あぶりにしてもてあそんだりした挙句、生き埋めにしちゃった奴が、今もこの僕の目の前の空気でつながった空間で生きていると言うのが許せない。
しかも、人殺しをやった時がたまたま車の免許を持った社会人の少年だったため、本名も顔写真も世間に晒されないまま・・・20年もすれば、今の僕くらいの年齢で娑婆に出てきてしまうのだ。
娑婆に出るということは、罪の償いを終えた・・・ことになるという、全くふざけた話じゃあないか。
ふざけんじゃねぇよ!と、思わず声が裏返ってしまうような・・・現実がここにある。
・・・死刑反対なんていわないでさ、もっと残酷な刑を増やさないとだめじゃあないかな?
殺人事件や傷害事件の時効は撤廃。
悪意の殺人は基本的に死刑。
それも市中引き廻し、後 火あぶりの死刑。
とか、あんたがやったことをあんたで再現して死刑・・・。
とかにしないとね、凶悪犯罪者が電気仕掛けに助けられて苦しまずに死ねるような死刑もダメだよな・・・
死刑反対!とか言うやつが居たら・・・「絶対ゆるさんもんね・・・」と、今日の僕の顔は、鬼の顔をしてるかもしれない。
・・・で、回路図面を書きながらこの基板の評価は・・・「あ!ファンクションジェネレータが要る!ぜ〜ったい無きゃ評価できねぇ!」と、大変な事に気がついた。
う〜ん・・・又しても高価な計測器を買わなきゃ。
・・・と、本当に点々・・・・の心境なのだ。
2006/04/11(火)
先週末から取り掛かっている見積り仕様に悩んで・・・徹夜をしてしまった。
その仕様をから、なんとか見積書を作成して午後遅くに送付。
大体、こーゆー感じで悩んだときには破格の見積りを出してしまうのが僕の欠点だ。
先週から仕様を決める中で、本とWebでノイズ除去関連の技術のおさらいをした。
まぁ、この関連は本を読んでピンと来るものは少なく、知識として堆積していくだけのケースが大きいのだが、大規模な展示会に行くと良く「こんなにノイズが取れまっせ〜」とやっている。
なんか(胡散臭い雰囲気をかもし出すのは関西弁)怪しいなぁ・・・と、行くと真面目な関東人で「いらっしゃいませ、ノイズ除去の実演をお見せします。」と真面目にやってくれる。
特に、最近の説明員は変に技術を隠したりしないでストレートに教えてくれる。
たとえば・・・
「どうやってノイズ取ってるの?取ったノイズは何処に行くの?」
「ジュール熱に変えてます?」
「?そう、じゃあ鉄損が多いいの?」
「おっしゃるとおりです、それがこの外見的な特徴に出ています。」
「そうだね、コアが異様に長いよね・・・効率は良さそうじゃないね?」
「はい、悪いです。でも、効果は抜群です。」
「そうだね、これは良いよね・・・」
って、全く正直で、疑う隙も無いのである。
そういえば、来週は幕張に展示会を見に行くのだが・・・組込ボード系とモータ、計測あたりがポイントなのでしっかり見てこよう。
なんせ、このちっぽけなミズラボには誰も売り込みには来てくれないので、現在の技術は足代を払ってでも見に行かなければならないのである。
2006/04/10(月) 体の動きがロボットの様だ・・・
昨日のみなとマラソンで10km弱をのんびり走った後の思いもよらない失格のためストレッチもしないで居たためか、昨晩から筋肉痛に陥った。
朝起きて、一階の食卓に着くまでが一苦労。
とにかく、体中の筋肉が痛くて・・・動きが一昔前のロボットの様だ。
この一昔前のロボットという言い方がミソで、最近のロボットはコマーシャルで子供達と一緒に走るアスモ君の様にスムースな動きをする。
これは、センサ・アクチュエータ・処理系全てが一昔前に比べて大きな進歩を遂げたからだ。
ただ、大きな進歩といっても、小さくなったり、速くなったり、大容量になったり・・・という進歩なのだが・・・
これから、もっと自転車に乗ろう。
どーせ近い将来に視力を失うことが約束されているのだから、見えるうちにしか出来ないことは積極的にやっておこうと思う。
たしかに皮膚科の先生のおっしゃる通り汗をかかない様にしていれば症状は改善されるのは判っていても・・・こっちも、この体質は絶対変わらないみたいだから仕方ないわな・・・。
2006/04/09(日) 失格!
今日は焼津みなとマラソンに出場。
ここんとこずっと走る気持ちのゆとりが無い状態が続いていたし、それ以前の問題で、皮膚科医から「汗をかいてはいけない!」と言われていたので全く練習していなかった。
そうゆー訳で今回は「制限時間を目いっぱい使って完走する。」というコンセプトで望んだ。
GPSにラップをセットし、バーチャルランナーを走らせ、そのランナーに合わせて走る・・・という、とてもハイテクな走りである。
まさに、「大井川町一番のハイテク企業」の看板エンジニアの名に恥じない走りかたなのである。
走り始めると・・・滅茶苦茶遅い。
直ぐにビリになる。
「まぁ、時間いっぱいで走るのだからビリだわな・・・、でも、汗もかかないし、丁度良いかな?」
本当にダラダラペースで3km4km5kmと進んで行ったのだが、折り返し地点の頃は、ダラダラペースが身に染み付いてGPSを見ないでバーチャランナーと併走できるくらいになった。
本当にだらけてしまいそうである。
ゴールのチョット前に、A氏が見に来ていた。
「やー腹減ったよー」何て話をしてダラダラ走っていると突然「打ち切りです!ゼッケンを外して、チップを回収します。」と大会役員さんに制止された。
「あれ??」
「まぁ、どうせ何かの間違いだとしても当然自分の間違いだろうから・・・」と、A氏の見ている前で失格になってしまった。
記録なし・・・ビリ以下・・・。
「おかしいなぁ?」とは思うのだが、きっとGPSへの入力ミスか何かがあったのだろうけれど、深く追求するのはやめた。
しかし、かつおを貰う権利までも失ったのは悔しい。
その後”みなとまつり”を見物し、家に戻り、庭で葉桜になりかけた桜を見ながら焼肉をした。
この桜の木は、僕がタイに赴任するときに植えていった木だ。
苗木の時には車に乗った位のサイズであったが今はとても大きな木に成長してくれた。
2006/04/07(金)
書き散らした図面を整理し、パーツリストを書き直す。
昨日は午前中に一件担当者と仕事の話をする予定であったがその時間が取れなかった。
MAILで仕様が届いていたので昨晩からその仕様の解凍作業をしている。
「う−−−−」と唸っていると、何か・・・A氏から仕事に関係が無いのだがマイコン関係の問い合わせがあった。
こういうのがあると、気になって仕事にならないので、屋根裏にのぼって、ジャンク箱から色々探して・・・納得してまた仕事に戻る。
しかし、この仕様書を実現するのは結構ホネが折れる仕事になる。
見積もり仕様の構成図を書いていて唸るだけで先に進まないのである。
昔は、自分で設計して自分達の予算で物を作っていたので設計しながら物を選べたが、今は先に物を選んで構成を決めて置かないと見積りができないのである。
ああー、肝心かなめのアナログ入力ボードが保守品(廃版)になり、メーカーは過去品を改良した上位互換品・・・と言っているが、肝心の精度のスペックがダウンしている。
確かに、以前の製品はカタログスペックに偽りありで、僕も電話で担当者にクレームをした(罵った?)覚えがあって・・・あれなんだが・・・
ただ、ここまでカタログ上へりくだられてしまうと使うのに躊躇してしまう。
もう、金曜日の深夜なので月曜日にメーカにまた電話しよう。
2006/04/06(木)
この2週間ぐらいは仕事に相当入れ込んでいた。
特にこの一週間は、仮眠+仕事の状態が続いたので脳ミソが大変なのであった。
今の時代・・・もし、こういう仕事をするために従業員を雇っていて、その人をこの様に使ったら間違いなく書類送検ぐらいはされるのだろう・・・。
(もっとも、こんなに働かれてもお給料が払えないだろうけれど・・・)
だんだん、お休みしていた脳ミソが活性化してくるのがわかる。
最後の一週間はプログラミングをしながら、検証を行なっていて、客先からの参考データとの余りの違いに目を白黒させながら、オシロスコープとPCのモニタを見ながら血が出るくらい頭をかいて悩んでいたりした。
僕の場合、プログラミング=バグ作り なので、ハードが順調でも大変なのに、この状況は・・・とても大変であった。
仕事は「ノー・ミス」で仕上げたいが僕は「脳ミス」が多すぎて直ぐに自信をなくしたりするので、自分のコントロールも大変なのである。
ただ、何点かハード設計上大当たりをした部分があって、これは僕の「ノウハウだなぁ・・・」と脳が這う様な事で自信を持ったりもするのである。
まぁ、エンジニアリングは仕事のポイントがどこで、そこをどう押えられるかが勝負なのである。
そういうところにピンポイントで思いっきりおごった設計をするのが基本だと20代の頃に体に叩き込まれた覚えがある。
確かに昔の腕時計は一生物で・・・理由は、ピポットの軸受けにサファイヤが打ち込まれたりしていたりしてコストがかかっていたしなぁ。
しかし、それも「拾って来い!」「ダンボールで良いだろ!」とか言われているうちに、コスト最優先になり、現在の技術水準をクリアすれば良い・・・的設計をするようになり、最終的に計測器の製作コストを過去の1/3にまで落としたことがある。
そういう設計は・・・もうやめよう。と、計測器屋さんとして誓っておこう。
ただ、昔だったら書籍を買っていたであろう局面でもWebで調べて、ある程度の情報が得られるので便利になったものである。
本屋に走ったり、紀伊国屋に注文して待ったり・・・というロスが無くなったのは大変ありがたい。
そして、昨日やっと納品。
午前中は、大昔に手がけたプロトタイプの検査器が「動かなくなった!」と、言うことで元に戻す。
昼直前に終わり、オレンジ号で家に向かう。
蓮花寺辺りで、後輪のエア圧減に気づき、妻を呼ぶ。
車を待つ間、おにぎりを食べながら「ひとりお花見」をする。
そういえば、ここ何年も家族でお花見をした事が無い。
家族は週4日もバドミントンに出かけ、サラリーマン時代の定時退社日もバド日であったり、いまだに休日はバド日なので、僕とは完全にすれ違いの生活をしていたので、サラリーマンを辞めるまで家族で何かをしたりすることが本当に無かったのであった。
最近は、あっくんがやっとサッカー好きになってくれて一緒にエスパルスの応援に行ったりできるようになったので、とりあえず家族で居られるのかもしれない。
「やぁ・・・本当に見積りが甘いなぁ・・・」と、反省しながら午後は別の客先へ打ち合わせに出向く。
そして・・・、今日はミズラボの技術料の安さに絶対的な自信を持った複雑な心境の一日であった。
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