\(^o^)協力してくれた方々のご紹介(^o^)/



Navenave RANGIROA―ナヴェナヴェ ランギロア

フランス領ポリネシア トゥアモトゥ諸島ランギロア環礁在住の西村さんご夫妻のページ。
西村さんは、数年前まで東京で会社勤めをされていましたが、ダイビングのライセンスを取得されてから、「南の島に住みたい」という夢を持たれたそうです。現在はランギロアで、黒真珠養殖の仕事に就かれ、奥さんと愛犬のポセイドンと共にナヴェナヴェ(心地よい)な暮らしをされています。
ランギロア暮らしの身近な出来事を綴られた「ル・ヴァン・デスト〜東風〜」は、NAOKOさんの気取りのない優しい語り口によって、あなたに島の風を届けてくれますよ。




FALE O KUNI

サモア ウポル島在住の kuni さんのページ。
kuni さんは動物愛護協会に勤務されている獣医さん。『サモアで犬の不妊手術!』って聞くと、ちょっと『・・・?・・・』な感じは否めないのですが、kuni さんのコラム集を読んでみると『・・・なるほどねぇ。』と納得してしまいます。
注)現在はサモアを離れられました。




Talofa lava from SAMOA!

サモア ウポル島在住の yahoi さんのページ。
『一度しかない人生いつか南の島で暮らしてみたい!』という我々の願望を一足早く現実のものとしてしまった yahoi さん。しかも、4人のお子さんを引き連れて・・・!! 日本の生活とのギャップを乗り越えんと日々奮闘する yahoi さんの「サモアな暮らし」が、何故かのほほ〜んと伝わってきます。ちなみに、ご主人は、ノンフィクション作家の鳩山幹雄さん。
注)現在はサモアを離れられました。




MAURI PARADISE

キリバス共和国 ギルバート諸島タラワ環礁「Small eco-resort MAURI PARADISE」のページ。
MAURI(マウリ)とは、キリバス語で「こんにちは」。・・・南の島を旅して歩いてた青年ダイバーが、最後に辿り着いた『小さな楽園』。現在は、日本から奥さんと二人のダイバー仲間が合流、青い珊瑚礁を望むビーチに『宿屋』を開いている。




なんちゃないき

ヴァヌアツ共和国 エファテ島在住の みずたまり さんのページ。
ビショップ博物館の篠遠博士が、97/98年にエファテ島メレ村の発掘調査を行った時(僕はボランティアとして参加)、みずた さんに大変お世話になりました。
注)現在はヴァヌアツを離れられました。




パラオよいとこ一度はおいで

パラオ(ベラウ)共和国 コロール島在住の植村芳子さんのページ。
1999年5月、28年間勤務された共立女子学園を退職し、パラオ・パシフィック・リゾート(!)の総支配人(!!)を務めてらっしゃるご主人の元へ。日々の出来事を一行にまとめた「南の島から」は、リアルタイムのパラオと『HOTEL』の内側が覗けちゃってちょっと得した気分。
注)現在はパラオを離れられました。



■特別オブザーバー(^_^;)■


Club Mad.net

アメリカ合衆国カリフォルニア州サン・ノゼ在住の Kimi&Pamela のページ
「南の島が大好き」「お酒とおいしいものが大好き」という共通の趣味を持ったKimi&Pamela夫妻。お二人が出逢ったのは、Kimiさんが主催したバカンス村『クラブ・メッド』でのパーティ。・・・で、このサイト名が『クラブ・マッド』・・・。そう、ここは『クラブ・メッド』ファンのサイトなのです。・・・ちなみに、写真はハロウィン用に用意したキャット・ウーマンの衣装を身に付けたPamelaさん。・・・そこで食い入るように見つめている君!・・・『クラブ・マッド』はそれ系の『倶楽部』ではないのであしからず!



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