所有音源・映像解説


CD 邦楽洋楽
※(xxxx)はオリジナルの発表年です。

Smiling face・・・名作
・・・お気に入り度(最大5)

Video, DVD
Record
名盤入り
お気に入り

CD

邦楽

[ア]

尾崎亜美( 2)    尾崎豊(18)

[カ]

河村隆一( 1)   川本真琴( 2)   GODIEGO( 2)   小泉今日子( 1)

[サ]

佐野元春(10)   サンボマスター( 2)   椎名恵( 1)   鈴木祥子( 1)
ZARD( 1)

[タ]

竹内まりや( 1)   橘いずみ( 1)   TMN(TM Network)( 4)   チャットモンチー( 1)

[ナ]

中島みゆき( 1)   長淵剛( 3)   中森明菜( 1)   中山美穂( 1)

[ハ]

B'z( 4)   Fence Of Defence( 2)

[マ]

松本孝弘( 1)   Mr.Children( 8)

[ヤ]

遊佐未森( 3)

[ワ]

WANDS( 1)


洋楽

[ ABCDEFGHIJKLMNO
PQRSTUVWXYZ ]

[A]

Ai Jing( 2)   Ash  ( 3)

[B]

The Beach Boys( 2)   The Beatles(25)   Beck  ( 1)
Bob Dylan( 2)   Buddy Holly( 1)   blur  (10)

[C]

Carole King( 1)   The Chemical Brothers( 2)   The Clash( 1)   Cold Play( 5)
CSS( 1)   Cyndi ( 1)

[D]

Deep Purple( 1)

[E]

Elton John( 2)   Elvis Costello( 1)

[G]

George Harrison( 2)   Green Day( 4)   Guns N' Roses( 3)

[J]

Jamiroquai( 2)   Janis Joplin( 1)   John Lennon( 1)

[K]

Kasabian( 4)   Kula Shaker( 6)

[L]

Lenny Krabitz( 2)   The Libertines( 2)

[M]

Maroon 5( 1)   Mr. Big( 1)   muse  ( 6)   The Music( 3)
My Bloody Valentine( 1)

[N]

Nirvana( 7)

[O]

oasis (21)

[P]

Paul McCartney( 3)   The Police( 2)   Primal Scream( 1)

[Q]

Queen ( 6)

[R]

Radiohead(11)   Rage Against The Machine( 4)   The Ramones( 1)
Red Hot Chili Peppers( 2)   Reef  ( 2)   R.E.M.( 5)
The Rolling Stones( 3)   roxette( 2)

[S]

Simon and Garfuncle( 1)   Smashing Pumpkins( 1)   Stereophonics( 3)
The Stone Roses( 5)   The Strokes( 3)   Suede( 3)   Supergrass( 1)

[T]

The Ting Tings( 1)   Travis( 7)

[U]

U2    (12)

[V]

The Verve( 3)   The Vines( 5)   Vivian Chow( 3)

[W]

weezer(15)



クラシック


Video, DVD

尾崎豊(5)
The Beatles(5)
blur(2)
Coldplay(1)
Guns N' Roses(1)
muse(1)
Nirvana(2)
oasis(3)
Rage Against The Machine(1)
Ramones(1)
R.E.M.(1)
The Stone Roses(1)
Travis(2)
The Verve(1)
U2(1)
weezer(1)
etc(2)

Record

Queen(1)

名盤入り

万人向け名作。
  • Please Please Me
  • (The Beatles)
  • A Hard Day's Night
  • (The Beatles)
  • Rubber Soul
  • (The Beatles)
  • Abby Road
  • (The Beatles)
  • (What's the Story) Morning Glory
  • (oasis)
  • Park Life
  • (blur)
  • The Stone Roses
  • (The Stone Roses)
  • Urban Hymns
  • (The Verve)
  • The Joshua Tree
  • (U2)
  • Appetite For Destruction
  • (Gun N' Roses)
  • Nevermind
  • (Nirvana)
  • weezer
  • (weezer)
  • Rage Against The Machine
  • (Rage Against The Machine)
  • Dookie
  • (Green Day)
  • Pet Sounds
  • (The Beach Boys)
  • Is This It?
  • (The Strokes)

    お気に入り

    個人的お勧め。
  • The Beatles
  • (The Beatles)
  • Definitely Maybe
  • (oasis)
  • blur
  • (blur)
  • In Utero
  • (Nirvana)
  • The Man Who
  • (travis)
  • Pinkerton
  • (weezer)

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    尾崎豊

    出身地日本(東京都) 1983年デビュー、1992年死去。
    活動期間1983-1992
     中学生の夏休みのある日、アルバムを購入した。初めて聴いた感想は「歌のうまい人だな」といった程度であったが、他のアルバムも聴いてみたくなった。こうして尾崎豊の世界に浸って行くことになった。と同時に私のCD購入歴も始まったのであった。
     高校に入ってビートルズに出会うまで主に聴いていた。「十七歳の地図」や「I Love You」、「Oh My Little Girl」「シェリー」「Forget-me-not」などがお気に入りだった。ビデオも3本買った。ギターのコード譜集も買った。ピアノの楽譜も買った。結構濃いファンだったと思うが、過去の話だ。
     だが、時々思い出したように唄ってみたりすると、いつまでも色あせない曲に感動してしまう。

    放熱への証
    (1992)
    ★★★
     このアルバムは遺作であり、彼の作品の中でも売れた1枚だ。それは突然の死によって注目度が上がったことが一因である。私が買ったのもこのアルバムを手にした他の大勢の人々と似た感じだっただろう。このアルバムが売れると同時に他のアルバムも軒並みチャートに登場していたが、私もそれらのアルバムを手にすることになる。
     収録曲の中からはヒット曲は生まれなかったが、まとまった一枚だと思う。このアルバムの製作時期に急死した彼の母親に捧げる曲「Mama, Say Good-bye」で幕を閉じているのが印象的である。この曲は母親への鎮魂歌である。
    十七歳の地図
    (1983)
    ★★★★★
    尾崎豊のデビューアルバムにして、シングルヒットを2曲含む代表的な一作。それは「I Love You」、「Oh My Little Girl」である。シングルカットされたのはこのアルバム発表からずっと後のことだった。

    3.「I Love You」代表曲。10代にして自らこの曲を書き上げ、歌っているのがすごい。

    回帰線
    (1985)
    ★★★★★
    オリコンチャートに初登場一位を記録した名作。尾崎豊を語るうえで欠かせない曲が数多く含まれ、彼の代表作であろう。有名な「卒業」、「シェリー」のほか、佳曲ぞろいである。特に「卒業」以後からラストを飾る「シェリー」にかけての曲の流れがよい。

    6.「存在」歌詞の内容はシリアスだが、明るい前向きな曲。

    壊れた扉から
    (1985)
    ★★★★
    9曲しか入っていないが、渋いながらも優れた曲が多い。

    3.「Forget-me-not」尾崎豊ならではの切ないラブ・ソング。

    Last Teenage Appearance
    (1987)
    ★★★★
    初のライブアルバム。二枚組。フィナーレを飾るアンコールナンバー、「I Love You」と「シェリー」は感動的。「I Love You」はスローバージョン、シェリーは弾き語りだ。
    街路樹
    (1988)
    ★★★
    誕生
    (1990)
    ★★★★
    2枚組。「Marriage」がお気に入りだ。

    Disc2-8.「きっと忘れない」誕生日を祝う歌だが、結構歌詞がいい。

    約束の日
    (1993)
    ★★
    2枚組。ライブ版。
    (No title)
    (1996)
    ★★★
    弾き語り。
    No One Is To Blame
    (1992)(Birth Tour Band)
    ★★
    「Birth」ツアーのバンドによるインストゥルメンタル集である。

    シングル

  • Driving All Night(1989)★★
    ライブ。

  • 太陽の破片(1990)★★★
    シングルのみの収録。B面の「遠い空」は「街路樹」にも収録されている。

  • I Love You★★★
  • 15の夜(ライブ)(1993)★★
  • Oh My Little Girl(1994)★★
    テレビドラマの主題歌になり、大ヒットした。
  • 汚れた絆(1992)★★
  • もうおまえしか見えない(1996)★★
  • (1990)★★
    B面の「街角の風の中」はアルバム未収録。

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    GODIEGO

    「ガンダーラ」と「ハピネス」を聴いて、今まで聴いたことのない新鮮な音楽だと思った。タケカワユキヒデのボーカルや曲と、ミッキー吉野のキーボードに編曲という組み合わせが魅力的だ。

    GODIEGO Great Best Vol.2
    (1994)
    ★★★
    「GODIEGO Great Best Vol.1」と同じ曲が収録されているが、こちらはすべて英語で歌われている。歌詞とメロディが合っていない部分があり、いまいちなものもある。
    GODIEGO Great Best Vol.1
    (1994)
    ★★★★
    「Great Best Vol.2」と同じ曲構成で、こちらは日本語バージョン。「ビューティフル・ネーム」は、これまで聴いたなかで一番いい曲ではないかと聴く度に思う。

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    佐野元春

    出身地日本(東京都) 1980年デビュー。
    活動期間1980-
    偶然にも実家で佐野元春のテープを発見したことが、興味を持つきっかけとなった。

    Moto Singles
    (1990)
    ★★★★
     偶然実家で発見した佐野元春のテープは、どのアルバムなのか分からなかったが、その声、歌詞、メロディー全てが気に入り、そのテープを何回も聴いた。後にこのアルバムであることを知り、買うことになった。
     このアルバムは2枚組であり、全34曲。デビューから1989年までのシングルが収録されている。詩に注目してみると、初期の頃はあまり意味のない言葉の羅列という感じだったのが、徐々に心に響く言葉が使われるようになる。圧巻は、終わりのほうに入っている「雪ーああ世界は美しい」だ。そこでは”俺は王になる”という言葉が出てくる。”王になる”という言葉を詩に使うセンスがすごいと思う。

    1.「アンジェリーナ」デビューシングル。既に独自の世界観を感じさせるような歌詞だ。
    2.「ガラスのジェネレーション」“つまらない大人にはなりたくない”感情的に歌っていることもあり、強く印象に残るフレーズだ。
    3.「ナイト・ライフ」冒頭から、らしさ炸裂の歌詞だ。
    14.「ニュー・エイジ」印象的なフレーズが連呼される、傑作曲。
    フルーツ
    (1996)
    ★★★★
    やはり惹かれる詩が多い。
    Cafe Bohemia
    (1986)
    ★★★★
    おそらく最も売れたアルバムだろう。”人は誰も追いかけていた夢を失いそうになる…”という詩で始まる「虹を追いかけて」が好きだ。

    7.「ヤングブラッズ」The Style Councilの曲と雰囲気が似ているが、これはこれで名曲だと思う。
    サムディ
    (1982)
    ★★★★
    「Moto Singles」にも入っている曲が多かったのだが、「Rock & Roll Night」が入っていたので買った。感動的な曲だ。またアルバム全体でも「サムデイ」や「ダウンタウンボーイ」が収録されており佐野元春の代表作といえるだろう。
    誰かが君のドアを叩いている
    (1992)
    ★★
    The Circle
    (1993)
    ★★★
    「君を連れて行く」が収録されている。穏やかながらも感動的な名曲だ。
    20周年アニバーサリー・エディション
    (2000)
    2枚組のベスト盤で、全32曲収録。
    ナポレオンフィッシュと泳ぐ日
    (1989)
    ★★★
    HEART BEAT
    (1981)
    ★★★★
    VISITORS
    (1984)
    ★★★★
    初めて聴いてから10年以上経過したが、変わらない価値を見出し購入した。各曲のプロモーションビデオもよかった。

    1.「コンプリケイション・シェイクダウン」この1曲目で、変化に驚かされる。
    8.「ニュー・エイジ」“数えきれないイタミのキス 星くずみたいに降ってくる”から始まる、歌詞が印象的な曲。

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    長淵剛

    デビューした頃と現在とは歌い方や曲が全然違う。初期の頃にもいい曲は多い。

    昭和
    (1989)
    ★★★★
    大ヒット曲「とんぼ」や映画の主題曲「激愛」収録。アルペジオの響きがよい「Never Change」や、「いつかの少年」、「裸足のまんまで」等いい曲が多い。
    JEEP
    (1990)
    ★★★
    BEST NOW 長渕剛 1978年〜1981年
    (1985)
    ★★★★
    「素顔」と「祈り」のためだけに買った。初期の代表曲はだいたい入っている。嬉しいのは「夏の恋人」や「Da!Da!Da!」といった曲が入っていること。

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    Mr.Children

    親しみやすいメロディと、韻をふんだ歌いやすい歌詞が特徴。

    深海
    (1996)
    ★★★★
    シングルヒット曲「マシンガンをぶっ放せ」「名もなき詩」「花」収録。
    Bollelo
    (1997)
    ★★★
    「Everything(It's you)」「シーソーゲーム」「Tomorrow never knows(remix)」収録。
    Atomic Heart
    (1994)
    ★★★★
    「Innocent World」「Cross Road」収録。
    Everything
    (1992)
    ★★★★
     「君がいた夏」1曲のためだけに買った。この曲を初めて聴いたのは一緒にギターを練習していた人による、ギターの弾き語りだった。歌詞は全然憶えていなかったが、メロディーが鮮烈に記憶に残った。どうしても頭から離れず、原曲を聴きたくなった。
     いざ聴いてみるとアレンジは普通で、淡々と歌われているように思えた。初期の作ということもあるだろうが、この頃からメロディは非凡のものがあったということだ。詩はやはり平凡だが、テーマを自分と重ねたりしてかなり好きになった。
     最初はついでに聴いていた他の曲だったが、ついでではなくなってきた。「ロード アイ ミス ユー」のミドル、「Children's World」の軽やかなギター等が耳に残った。
    Discovery
    (1999)
    ★★★★
    「I'll Be」がなかなかの大曲。
    Kind of Love
    (1992)
    ★★★★
    テレビで「星になれたら」のライブを見て以来、サビの部分が頭から離れなくなった。こうなったらもう買うしかなかった。
    Q
    (2000)
    ヒット曲の中では地味に思えるが、「Not Found」は出来としては1,2を争うものだと思う。
    It's A Wonderful World
    (2002)

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    TMN(TM Network)

    TM Networkの時代が好きだった。一番好きなのは「Human System」だ。

    RHYTHM RED

    ★★★
    安かったから買った。
    Human System
    (1987)
    ★★★★
    Self Control
    (1987)
    ★★★★
    4枚目のアルバム。オープニングはなかなか格好いい。ラストのほうの「フール・オン・ザ・プラネット」がまた良い。
    Carol A Day In A Girl's Life 1991
    (1988)
    ★★★★
    いい曲が多い。映画で使われた「Seven Days War」や「Beyond The Time」、テレビアニメで使われた「Still Love Her」は有名だろう。TM Networkの代表作といえるのではないだろうか。

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    WANDS

    Little Bit...

    ★★
    「愛を語るより口づけを交わそう」が入っていたから買った。また、たった200円という値段だったこともある。

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    椎名恵

    Collection
    ★★★★
    以前図書館で借りて聴いたことがあり、600円だったので安心して買った。2枚組で、ベスト盤だ。昔のドラマの主題歌が多く、懐かしい。

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    小泉今日子

    anytime
    ★★★
    「あなたに会えてよかった」が入っていたので買った。特にファンではなかったが、この曲は好きだった。小泉今日子自身のプロデュースによる、ベスト盤。

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    尾崎亜美

    声が好きだ。メロディメーカーとしても優れていて、他のアーティストへの提供曲も多い。

    AMII'S BEST
    ★★★★
    NHK人形劇の主題歌である「Voice」が入っていたので買った。観月ありさへの提供曲「伝説の少女」も含む。2枚組で、1枚はカラオケになっていた。
    Shady (1976)
    ★★★★
    1st.アルバム。10年前に聴いたイントロが忘れられず、探していたがようやく手に入った。「影絵の街」がベストトラックで、どこかで見かけた「天才・尾崎亜美」にうなずいてしまうほどいい唄だ。

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    松本孝弘

    Wanna Go Home
    ★★★
    昔に聴いたことがあるアルバムだった。B’zのギタリストによるインストゥルメンタルである。「ミュージックステーション」という番組の主題テーマが入っている。

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    B’z

    Break Through
    (1990)
    ★★★★
    タイトル曲がよかった。
    Off The Lock
    (1989)
    ★★★★
    B’zで1番好きなアルバム。思い起こせば「君の中で踊りたい」を聴いてB’zに興味を持ち始めた。このアルバムでは「Guitar Kids Rhapsody」や「Oh! Girl」がすごく好きだ。
    Risky
    (1990)
    ★★★★
    「Easy Come, Easy Go!」「愛しい人よGood Night...」収録。
    In The Life

    ★★★★
    「Alone」収録。

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    中島みゆき

    シングル

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    ZARD

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    鈴木祥子

    シングル

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    橘いずみ

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    中森明菜

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    中山美穂

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    Fence Of Defence

    Fence Of Defenceを知ったのは、テレビアニメの三国志からだった。主題歌やエンディングテーマで流れていた。

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    遊佐未森

    空耳の丘
    (1989)
    HOPE
    (1990)
    モザイク
    (1991)
    ★★★

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    サンボマスター

    NHKのトップランナーのライブを見て衝撃を受けた。
    サンボマスターは君に語りかける
    (2005)
    ★★★★
    僕と君の全てをロックンロールと呼べ
    (2006)
    ★★★★
    「手紙」のサビのフレーズが忘れられなくて、買った。

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    川本真琴

    毎年春になると「桜」を弾きたくなる。永遠に忘れられない何かがある。本当に天才だと思うアーティストの1人。
    The Complete Singles Collection 1996〜2001
    (2010)
    ★★★★
    Disck 1
    5. 「1/2」独特の歌詞で構成された名曲。アニメの主題歌としても有名。
    7. 「桜(Single Mix)」才能が最大に発揮されたような、まさに川本真琴といった曲。
    8. 「ドーナッツのリング」まるで彼女の頭の中に浮かんだ情景を、物語のように描いた曲。
    9. 「ピカピカ」(まだ活動中だが)後期の名曲。
    川本真琴
    (1997)

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    竹内まりや

    Impressions
    (1999)

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    チャットモンチー

    メロディがとにかくいい。あと格好いい。ボーカルの声がいい。ドラムがいい。そんなバンド。
    BEST〜2005-2011〜
    (2012)
    ★★★★★
    買って損はなかった。後半の名曲ラッシュがすごかった。

    4.「東京ハチミツオーケストラ」訳のわからないタイトルだが、“蜂の巣みたいだ東京”というサビが強力。
    5.「シャングリラ」一番有名な曲と思われる。手拍子がいい。PVもいい。
    6.「女子たちに明日はない」歌詞がいい。
    7.「とび魚のバタフライ」気持ちのいいサビ、休憩をはさむような感じの中間部分、余韻を楽しむようなエンディング、傑作だと思う。
    9.「橙」サビが良い。 11.「ヒラヒラヒラク秘密の扉」格好いい曲。PVも格好いい。
    13.「染まるよ」一番いい曲かもしれない。
    16.「ここだけの話」最初はあまり好きではなかったが、“忘れたくないスタートした瞬間だけ見えるゴールを・・・”の部分に引き込まれた。
    17.「バースデーケーキの上を歩いて帰った」力を抜いたラスト曲。。と思いきや、いいメロディの入った佳作だった。

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    河村隆一

    LUNA SEAのボーカル。
    LOVE
    (1997)
    ★★★★
    声で敬遠していたが、Suedeを聴いて思い出し、メロディがいいので購入。

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    その他

    魔女の宅急便アレンジ

    ★★★
    サントラと間違えて買ってしまった。中学生のときだ。それ以来あまり聴いてこなかったが、ようやくアレンジを受け入れられるようになった。元のメロディがいいからこそアレンジが生きてくるように感じた。
    魔女の宅急便 サントラ音楽集

    ★★★★
    中学校の頃だが、登校時間や掃除中に流れていた。毎日聴いているうち、その軽快なメロディに惹かれて購入することになった。BGMには最適な1枚だろう。
    KOEI スペシャルサンプラー

    ★★
    光栄にしては安かったため購入。
    パンツァードラグーン

    ★★★
    セガサターンのシューティングゲームのCDーROMを、音楽CDとして聴いていたことがあった。その結果、CDの読み取りにエラーがでるようになってしまった。皆さん気をつけましょう。このゲームのサントラは出ています。
    関西大学歌集

    大学入学時に配られた。変わったことをするものだ。
    Hip Hop Music
    スーツ買ったときのおまけ。ほとんど聴いていない。

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