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「専用の勝ち台詞が用意されている」タイトルの中、 最もセンスある台詞や洒落た言い回しが多いゲームはこのタイトルでしょう。 また、各々の台詞に、そのキャラのカラーが強く反映されていて、 いかにスタッフが、其々のキャラのスタンス確立に力を入れているかが窺い知れます。 キャラ人気の要因のひとつがそこにあるのは確かです。 |
| ソル | |
| 対ソル | やれやれだぜ...。 |
| 対カイ | 何だ、その面ァ? 辛気臭い目で見てんじゃねぇ。 |
| 対ミリア | いたぶんのは趣味じゃねぇ、まだ闘る気なら次は殺す。 |
| 対ザトー | 能書は存分に垂れたか? じゃあクタバレ。 |
| 対ヴェノム | 俺もテメェには用がねぇ、失せろ。 |
| 対メイ | それなりの覚悟はあったんだろうな? |
| 対ジョニー | マジでやんねぇのか? 食えねぇ野郎だなテメェも...。 |
| 対梅喧 | なんだってこんなに女が大勢居やがる? ヘヴィだぜ...。 |
| 対闇慈 | 暑苦しい野郎だな。 |
| 対アクセル | 悪いが付き合ってられん。 |
| 対チップ | ちっとは黙ってらんねぇのか、テメェは。 |
| 対ポチョムキン | 鈍いんだよ...っ。 |
| 対ファウスト | 野郎...。 |
| 対紗夢 | 何を呆けてやがる、慰めの言葉でも待ってんのか? 退けっ。 |
| 対テスタメント | テメェもたいがいしつけぇな...、自慢の面が変形する前に退け。 |
| 対ディズィー | 泣くんじゃねぇ、うっとおしい。俺の気が変わらないうちに消えろ...。 |
| カイ | |
| 対ソル | そんな眼をするから...、私は勝利した気になれないんだ...。 |
| 対カイ | 官職を装って悪事でも働くつもりか? 残念だが私の部下に擬制を見紛う者など居はしない。 |
| 対ミリア | そ、そんな手加減だなんて! 確かに全力ではありませんが...男であれば当然の手心です。 |
| 対ザトー | 涜神を重ねればいずれ自らに後悔する時がくる。悔い改めることだな。 |
| 対ヴェノム | 良心とは、犯した罪を悔い、改めることにこそ真意がある。 やましいと思う気概があるのならば、貴方を迎えてくれる人は他にもいるのですよ? |
| 対メイ | さ、物騒な場所なので出口までお送りしますよ。 |
| 対ジョニー | 義侠の雄といえども罪は罪、これほどの力がおありなら正道に使うべきです! |
| 対梅喧 | 見たこともない剣技だが、なんて完成された隙の無さだ...。感服いたします。 |
| 対闇慈 | なんてしなやかな体さばきだ、あそこで見切っていなければ今頃...。 |
| 対アクセル | 勝敗がどうあれ、笑顔で手を取り合える。貴方とはいつまでもそういう関係でありたい。 |
| 対チップ | これ程の速さを誇る人はかつて見たことがありません。目が慣れるまで大分時間がかかりましたよ。 |
| 対ポチョムキン | 貴方がその枷をはずしていたら勝敗は分かりませんでした。 お互いに公儀の使徒として頑張りましょう! |
| 対ファウスト | このキテレツな技の数々...、前に...どこかでお会いしたことが有りましたか? |
| 対紗夢 | あの...、あまり足は高く上げないほうが良いかと...。 目のやり場に困るのでその...スイマセン! |
| 対テスタメント | 一瞬でも気を抜けば、死角からの連続攻撃はかわしきれない。恐ろしい相手だった...。 |
| 対ディズィー | どの技をとっても凄まじい攻撃力だ。下手に防御していたら今頃...。 |
| ミリア | |
| 対ソル | 塩を送ったつもり? ま、こっちも後が無いから今回は感謝するわ...。 |
| 対カイ | 男のくせにとは言わないけど...貴方、少し緊張感が足りないんじゃないの? |
| 対ミリア | 私がこの力を手に入れるために何をしたか知ってる? 俄かに真似できるとは思わないことね。 |
| 対ザトー | 何を笑っている...、何故そんなに穏やかなの...? 脅えろ...っ! 命乞いをしろ! これ以上私を掻き乱すな!! |
| 対ヴェノム | オマエ、たしか奴の側近だったな。私は奴を殺す。怨みたければ怨め。 |
| 対メイ | 本当によどみのない眼差しね...。アナタにはその幸せを忘れて欲しくないわ。 |
| 対ジョニー | 余裕ある顔ね。イヤミな男...。 |
| 対梅喧 | 感情が前に出過ぎている...。 寸分の隙も見逃さない冷静さがなければ、私の動きを捕えることはできない。 |
| 対闇慈 | あきれた負けず嫌いね。そういう眼をする奴は嫌いじゃない。 |
| 対アクセル | 嫌らしい目で私を見るな。 |
| 対チップ | ハヤいのね...。 |
| 対ポチョムキン | 硬いのね...。 |
| 対ファウスト | 慰める訳じゃないけど、人間はやり直すことができるらしいから...。 |
| 対紗夢 | これしきの結末で断ち切れてしまう夢ならば、諦めることね。 |
| 対テスタメント | 動かない方がいい...。そのままおとなしくしてれば楽に死ねるわ...。 |
| 対ディズィー | 懐に入ってしまえば大したことはできないみたいだけど、間合いを確保すると無敵ね。 |
| ザトー | |
| 対ソル | オマエトハタタカイタクナカッタ、オマエトハ...。 |
| 対カイ | 手柄ガ目ノ前ニアルノダ、モウ少シ頑張ッテミテハドウカネ? ケケケ! 失礼、聞コエテイナイヨウダ。 |
| 対ミリア | 私を...! 私を...ゆ、許して...く...れ。 |
| 対ザトー | 猿真似ニシテハヨクデキテイタナ...。 |
| 対ヴェノム | 悪イガコノ身体ハ具合ガ良クテナ、イマシバラク返スワケニハイカン。 |
| 対メイ | 相手ガ悪カッタナ。子供モ大人モ私ニトッテハ同ジカテゴリー、「人間」ダ。 |
| 対ジョニー | Nnnnn? 得意ノジョークガ聞コエテコナイヨウダガ...。 ネタガ切レタノカ、ソレトモ意識ガ切レタノカ...ククク! |
| 対梅喧 | ホウ、暗器ノ術ヲ心得テイルノカ。ダガ、バリエーションハ私ノホウガ多カッタヨウダ。 |
| 対闇慈 | 「舞」ハ充分堪能サセテモラッタヨ。モットモ、コノ私ニ踊ラサレテイルコトニハ気付イテイタノカナ? |
| 対アクセル | 変幻自在ダト? 笑ワセルナ、ソンナモノハセイゼイアヤトリトイッタトコロダ! ケケケッ! |
| 対チップ | ワガ眼前ニ広ガル闇ハ無限ノ視界ヲ以ッテ貴様ヲ「見テ」イル。スピードナゾ役ニタタン! |
| 対ポチョムキン | 水流ヲ剣デ絶ツコトガデキヌノト同ジコトヨ、ワガ影技ノ前デハ自慢ノ豪腕モ意味ヲナサン。 |
| 対ファウスト | 考エタクハナイノダガ...、マサカ貴様ハ私ノ「兄弟」ナノカ? |
| 対紗夢 | 私ハ女ガ嫌イダガ、特ニ貴様ノヨウナ撥ネッカエリガ一番許セナイノダ!! ト、「私」ガ言ッテイル。 |
| 対テスタメント | 一ツノ身体デ複数召喚トハ驚イタナ。ダガ、攻メ手ガ散漫シ過ギテイル。 |
| 対ディズィー | 人間ダト? 寄生種ノ中デモ、コレホドニ強力ナタイプハ見タコトガナイ。 |
| ヴェノム | |
| 対ソル | 余力があるのは解っているが、まだ闘うつもりなら覚悟したほうがいい。今の私に隙はないぞ。 |
| 対カイ | 仮にも先陣を構える立場とて、公職に殉ずることが君の望みではあるまい? |
| 対ミリア | あの方は君を慕っていた...。何故裏切ったのだ...。 |
| 対ザトー | ザトー様、必ずお助けいたします! しかしこれは根が深い...。 |
| 対ヴェノム | 私の真似は構わんが、魂を蝕まれるぞ。止めたほうがいい...。 |
| 対メイ | 白面を悔やむことはない。 |
| 対ジョニー | 何故踏みとどまったのだ? あそこで振り切っていれば君が勝っていたはずだ...。 |
| 対梅喧 | 「斬る」ことを目的とすれば日本刀に勝る武器は無いはず。 どうやらその刀は腰が伸びていたようだな。 |
| 対闇慈 | 解釈の仕方一つでどんな手段も攻撃に転ずる、私の研究課題でもある。 |
| 対アクセル | 長さには自信があったんだが、私の上をいくとはな。 |
| 対チップ | スピードは君に一日の長がある。特技に邁進すれば弱点もカバーできるはずだ。 |
| 対ポチョムキン | 唯一でも絶対的に信頼できるものは武器になる...か。学ばせてもらったよ。 |
| 対ファウスト | 組織の専属医は世界でもよりすぐりの者だ、病に立ち向かう勇気があるのなら紹介しよう。 |
| 対紗夢 | 組織にも素手を使った戦士は居るが、破壊力を上昇させられる者は見たことが無い。 |
| 対テスタメント | これほど大量の法力を一度に放出できるとは...。根本的に我々とは造りが違うらしい。 |
| 対ディズィー | まるで要塞だな...。 |
| メイ | |
| 対ソル | 相手が誰だって、恋する乙女にはかなわないんだから! |
| 対カイ | イイ男...、でもまだまだ青いわ! 年季が足りないもの。 |
| 対ミリア | うらやましいな、髪型が思いのままなんでしょ? |
| 対ザトー | (暗い...。なんかしんみりしちゃってるよ)あの、ぼ、ボク先を急ぐから...。 |
| 対ヴェノム | 生えてないよりはいいけど...髪の毛邪魔くさくない? |
| 対メイ | ぼ、僕の真似してジョニーに近づこうったってそうはいかないんだから! 全然振り向いてくれないんだからっ! う...ミジメ。 |
| 対ジョニー | ごめんねジョニー。でもこれも全部二人の愛の為なのよ! |
| 対梅喧 | (う...、胸おっきいィ...)ジョ、ジョニーはおしとやかなのが好きなんだから! |
| 対闇慈 | 闘ってんのに眼鏡なんかつけてたら危ないよ!? ジョニーなら完全無欠だからいいけど。 |
| 対アクセル | そう、その間合いが苦手なの。ジョニーと当る前に...ね、もう一回だけ付き合ってくれる? |
| 対チップ | なんか凄く速くてよくわかんなかったけど、ヤラレんのも早かったなぁ、この人。 |
| 対ポチョムキン | 気を落としちゃ駄目だよ! 世の中にはマッチョが好きな女も居るみたいだから。 |
| 対ファウスト | なんか寒気がするの...。あなた、ハゲね、ハゲなのね? |
| 対紗夢 | (うわ、綺麗な足...)っジョニーははしたない女が嫌いなのよ! |
| 対テスタメント | 美形のくせにタフなんだもん、疲れちゃった。 |
| 対ディズィー | (...キワドいコスチューム)ジョニーに色仕掛けは効かないんだから! ...と、思う...。 |
| ジョニー | |
| 対ソル | こいつが本物の「居合い」ってやつよ、勉強になったかい? |
| 対カイ | ナカナカのハンサムボーイだが、その程度じゃ世界では二番目だな。 |
| 対ミリア | あ〜、我「ジェリーフィッシュ快賊団」では随時、女性クルーを受け付けている。そこんとこヨロシク。 |
| 対ザトー | 居合の神髄とは心を捉え、それを射抜く心眼の境地。まやかしの攻撃で俺を惑わすことはできん。 |
| 対ヴェノム | 戦場でドレスアップは当然のマナーだ、 だがチリ一つ被らない余裕がなければ真の身だしなみとは言えんなぁ。 |
| 対メイ | なぁんでオマエさんがこんなトコにいんの? 留守中の船を任せといたろ? |
| 対ジョニー | 一流の鑑定士にも見破れないイミテーションがあるとは聞くが...、 この奇跡的セクシーフォルムを真似るとは無謀だったな。 |
| 対梅喧 | グラマラスなレェイデーにはそれだけで俺の腕に抱かれる権利がある。さあ! |
| 対闇慈 | エキセントリックにキマったぜ...。 この俺の天才的なワルツテクニックで付き合ったんだ、感謝してくれよ? |
| 対アクセル | ん〜、グゥレイトなリーチだ! が、その棒切れが俺に届くまでに10回は抜刀できるんだなぁ。 |
| 対チップ | スピードどうこうと自慢するのは構わんが、 それを凌いでしまうジーニアスな俺をどうやって称えてくれるのかな? |
| 対ポチョムキン | まずはエチケットだ...、滝壺のような汗が飛び散らないように上着を着てくれないか。 |
| 対ファウスト | クッ、もう少しでコミュニケーションがとれるかと思ったが、さすがにデンジャラスな試みだったか...。 |
| 対紗夢 | 男を誘うは危険な火遊び、コケティッシュなコスチュームが君を罪人にしているのさぁ。 |
| 対テスタメント | 何人たりとも、この俺から女を遠ざける存在は認めない。 |
| 対ディズィー | どんな姿であろうと、俺の目にかなうのなら立派なレディだ。手荒なまねをして悪かったな。 |
| 梅喧 | |
| 対ソル | ヌルイねぇ、そんな安っぽい炎じゃ魚も焼けやしないよ。 |
| 対カイ | 侃侃諤諤! ピーチクパーチク! うっとうしい男だねぇ!! テメェの幻想を押し付けんじゃないよ! |
| 対ミリア | 俺に勝ちたきゃ格好つけないで死にもの狂いになることだね。 |
| 対ザトー | なぁんつったかね...、そう「なるしすと」! そういうの見ると背中がかゆくなって力がはいんないんだよ! |
| 対ヴェノム | 隠れてたって解るぜ、そんな魚みたいな目で敵を圧倒できると思ってんのか? |
| 対メイ | ガキだからってナメられたくないんなら、泣き言いうんじゃないよ! |
| 対ジョニー | なんだい、喋り過ぎで辞世も吐くことができなくなっちまったか。 |
| 対梅喧 | 覚悟が足りねぇっ...!! 俺の紛いは外見だけじゃつとまらねぇんだよ!! |
| 対闇慈 | 骨のある野郎は嫌いじゃないよ。弱かったけどな。 |
| 対アクセル | ったく、チクチクとそんな遠くから...。男なら正面きってきな! |
| 対チップ | 手数が増えれば、それだけ癖が分かりやすくなる。カモだって言ってんのさ! |
| 対ポチョムキン | 凄腕だかなんだか知らねぇが、マトがデカくてやり易かったよ。 |
| 対ファウスト | こ、この被り物を取らしてもらうぜ...? テメェが人間かどうか確かめてぇ。 |
| 対紗夢 | 武器が無ぇなら防具ぐらいつけるんだな、もっともコイツで斬れないモノは無いけどねぇ。 |
| 対テスタメント | ガタガタ言う前にそのウザッタイ髪を切ってくるんだねぇ。見ているこっちがイライラするんだよ! |
| 対ディズィー | あんだぁ? 同情してほしいってのか? そうやって一生腐ってればどうにかなるってのかよ。 |
| 闇慈 | |
| 対ソル | 痛ぇか? 意識があんならそれだけ俺様が苦戦したってことよ。 |
| 対カイ | 姓は御津、名は闇慈! 雅号を「赫赫」!! 俺の礼節なんてこんなもんだが、ま、勘弁してくれ。 |
| 対ミリア | 佳人薄命。難しく考え過ぎると良いこと無いぜ? |
| 対ザトー | 自分自身を鍛えねぇから才能が枯れるんだよ! |
| 対ヴェノム | っか〜! アンタらそんなもんまで武器にしちまうのか? 世界は広いねぇ、って俺もアレか。 |
| 対メイ | 裸が気になる? いや、これで「攻撃を食らうと痛ぇ」ってのがあるから必死でよけられるのさ! |
| 対ジョニー | 闘いは常に真剣勝負! オチャラケっからそんなザマになんだよ! |
| 対梅喧 | 臥薪嘗胆の心意気や良し! んだが...良い女が台無しだぜ? 笑って得られる幸もあるってことよ。 |
| 対闇慈 | モノマネする奴ってのは凄ぇ観察力なんだってなぁ? 俺がどんなお仕置きを考えてるか言ってみ? |
| 対アクセル | ヌっガァ〜!!! 腹立つわその武器! なんかスゲーおちょくられた感じ。 |
| 対チップ | お前の攻撃は軽すぎんだよ、左団扇でことがすんじまった。 |
| 対ポチョムキン | 柔よく剛を制す、...ちょっと違うが、まぁとにかく俺は凄ぇ! |
| 対ファウスト | いや、オマエほら、危機感とか無いの? 自分に。 |
| 対紗夢 | スマン! 見えちまった!! こうなった以上は俺が責任をとってだなぁ...え? お呼びじゃない...? |
| 対テスタメント | 戦いってのはなぁ、努力と根性、熱血の男気ってのがここぞを決めるんだよ! |
| 対ディズィー | さすがにコイツだけは常勝ってわけにはいきそうにねぇな。 |
| アクセル | |
| 対ソル | どうよダンナ、俺様腕上げたっしょ? |
| 対カイ | まぁまぁ、堅いこと言うなって。これも人助けだと思って、そこを通してくんないかな? |
| 対ミリア | 女はブロンドに限るって考えも改めるぜ...。 |
| 対ザトー | あのさ、アンタ本当は見えてんだろ? |
| 対ヴェノム | アンタさ、見えてはいけないモノが見えるクチだろ? |
| 対メイ | あちゃー、ちょっとやりすぎたかな。メンゴ。 |
| 対ジョニー | 弾丸をも射抜く銀光の一閃! まるで映画だねぇ、ま、役者が違ったけどな、ニヒヒ。 |
| 対梅喧 | ドレスもチャイナも悪くないんだが、和服ってヤツはなんつぅかこう、色っぽいね。 |
| 対闇慈 | アンタのそのダンスならどこに行っても食っていけるぜ。だが踊るステージは選んだほうがいい。 |
| 対アクセル | 違う、違ぁーウ! そうじゃなくて、こう! 俺様のチャームポイントはこの100万ドルの笑顔に集約されてるのよ? |
| 対チップ | OK、OK! アンタはハヤかったが俺のは長かった。どうよ、勝負は見えてたんじゃないの? ナァ〜んちって! |
| 対ポチョムキン | アンタの先祖はどうも俺達とは違うと思うんだが、機会があったらそのルーツを探ってみるよ。 |
| 対ファウスト | なんかさぁ、心臓に悪いんだよ...。頼むからもう起きあがんないでくれるかな。 |
| 対紗夢 | 俺の疑問は二つ。この時代の女の子はなんでこんなに強いのかってこと、 もう一つ、君はホントに料理人か? |
| 対テスタメント | まぁったく、後ろから前からと! 自慢のリーチが役にたちゃしねぇ。 |
| 対ディズィー | ヤァバかったぜぇ、オイ。二度と闘いたくないねぇ。 |
| チップ | |
| 対ソル | まぁ、あんまり人間様をナメんじゃねぇってことだ。 |
| 対カイ | テメェの女々しい面見てるとむかっ腹が立つんだよ! 勝てば官軍って言葉知ってるか? |
| 対ミリア | いちいち相手するのも面倒だ、マジでやってりゃ一秒もかからなかったぜ? ウザいから出てくんな。 |
| 対ザトー | 犠牲にするものがなけりゃ何も手に入らないってのは、テメェが三流の証拠だ。 一生俺には勝てねぇよ。 |
| 対ヴェノム | 教えてくれるか? その格好は遊びに来たのか、俺をオチョくるためなのか。 テメェがそこに這いつくばってる理由だ。 |
| 対メイ | 来るものはたとえ女子供だろうとも容赦はしねぇ! ...が、どうも胸くそ悪りぃな。 |
| 対ジョニー | 俺は群れる野郎が嫌いだ。女のケツを追いかける野郎も吐き気がする。 つまり、つい力がはいっちまったってことだ。 |
| 対梅喧 | 女のくせにいい根性しているぜ、これが噂に聞くヤマトナデシコってやつか? |
| 対闇慈 | テメェ! 俺が日本人じゃないと思って馬鹿にしてんのか? 「ハリセン」は武器じゃねぇんだぞ! ...だよな? |
| 対アクセル | ヘラヘラとイケ好かないやろうだ。エモノが長けりゃ近づけねぇとでも思ったか? |
| 対チップ | 俺はまだしも、師匠の名を騙ってみやがれ。消してやる...!! |
| 対ポチョムキン | まずはその目障りな肉を削ぎ落としやがれ! ご大層なパワーを持ってたって、当たらなきゃ意味ないぜ! |
| 対ファウスト | テ、テメェを形容する言葉が見つからねぇ...。つまりなんだ、アレだ! 「御愁傷様」...。 |
| 対紗夢 | シノビに色仕掛けが効くと思ってんのか? 目障りだ、消えろ! |
| 対テスタメント | ご大層な技を散々並べて、これがテメェの全力かァ? ガッカリさせやがる!! |
| 対ディズィー | 蹴りや突きがままなんねぇなら、どんな技を使おうが「向いてねぇ」ってことだ。 |
| ポチョムキン | |
| 対ソル | 愛国の精神が私を支えているのだ、守るものが無い者には負けはせん! |
| 対カイ | 忌憚することはない。再戦の申し出ならばいつでも受け付けている。 |
| 対ミリア | 立体的な戦闘には不慣れでな、うまく加減がつかめなかったが...ケガはないか? |
| 対ザトー | 去れ! その誇り無き醜態、見るに堪えん。 |
| 対ヴェノム | 飛沫舞う激流とて鯉の行方を防ぐことはできない。 オマエの流儀に付き合う義理は無かったということだ。 |
| 対メイ | 幻の珍獣を見るような目で見つめるな...。 |
| 対ジョニー | 一撃必中の剣と言えど、相手を仕留める前に無駄口はたたかないことだな。 |
| 対梅喧 | 命のやり取りを知る眼差し、その心掛けは女ながらに戦士よ! |
| 対闇慈 | 大の大人がこの一戦をまるで喧嘩のように楽しんでいたとは、まったく気持ちの良い男だ。 |
| 対アクセル | 確かに長い! が、細いのだ。その程度の攻撃で俺の進攻を止めることはできん。 |
| 対チップ | 不撓不屈の精神は見事と言えようが、引き際をわきまえぬ者は見苦しいだけだ。 |
| 対ポチョムキン | 俺を騙るとは愚かな奴よ。この世に二つと有り得ぬものの見分けもつかんとはな。 |
| 対ファウスト | なに憚ること無い戦術! 骨の折れる勝利だった...。 |
| 対紗夢 | 覇気を込めたる拳こそ剣斧に優ると信じてはいたが、 誠志においては男女をも問わないとは、まさに東洋の神秘だな。 |
| 対テスタメント | 怪しげな技を使うようだが、己が魂を持たぬモノの攻撃など束になったところで俺の敵ではない。 |
| 対ディズィー | スマヌ、我が元首も考えがあってのことだ、悪いようにはせん。 |
| ファウスト | |
| 対ソル | 心の傷は自分自身にしか癒すことはできない。だが、助けが要る限りは助力を惜しまない。 |
| 対カイ | 人の道とは悩めども、前へと進み続けるその姿に真の光明が現れるモノです。 結果を焦ることは有りませんよ。 |
| 対ミリア | 非常に強い意志をお持ちですが、それは修羅! その先に予見するは大望でないことに貴方は気付いているはずです! |
| 対ザトー | 過ぎた欲に魅せられし者の末路...。 桎梏の業を背負って進む道に尚、何をもとめるというのですか? |
| 対ヴェノム | 奸悪なる侫人にたぶらかされたつもりもなく、無垢。何と幽寂な魂なのでしょう...。 |
| 対メイ | 一途な思いが時としてかような少女にさえこれ程の力をもたらす。これぞ愛! |
| 対ジョニー | ひとたび抜けば収まりを知らない、安い剣ではないでしょう。ひとまずは道を譲ってください。 |
| 対梅喧 | 復讐に心を奪われた者には見えなくなるものがあります。それがこの結果につながっただけですよ。 |
| 対闇慈※ | ひた向きにも前を見据えるその姿勢は、いつの日か実を結ぶでしょう。 |
| 対アクセル | 貴方の体質は既に医学の範ちゅうを超えています! |
| 対チップ | 決着とは刹那の悪戯。如何なる戦法も頂を構えねば隙が垣間見えるものです。 |
| 対ポチョムキン | 貴方の戦闘能力は私に勝っていました。しかし大義を駆る心は私が勝っていたようです。 |
| 対ファウスト | 姿形を真似ようとも、虚ろに漂う斯道までは極められなかったようですね。 何せ私は「達して」いますから。 |
| 対紗夢 | 篤志極まれば自身の開発につながるのは必然。貴方こそが本物の料理人です! |
| 対テスタメント | 召喚法は私にとっても十八番でね、技のタイミングは把握してるんですよ。 |
| 対ディズィー | それで良いんです。人を傷つける為の力なんて、貴方には不要なものなのですから。 |
| 紗夢 | |
| 対ソル | 技は単純なのに迫力に圧倒されそうになたヨ。アブナカタァ...。 |
| 対カイ | ぅう...、まだシビレて動けないアル。 どこかに肩を貸してくれる優しいオトコはいないアルカ?(ちらっ) |
| 対ミリア | 拳の力を集束させるのは発声が一番アルヨ。もっと叫んだらどうカ? |
| 対ザトー | ハッタリの能力に頼る小心者ネ。情けないオトコ。 |
| 対ヴェノム | アナタ馬鹿カ? それ、遊び道具アルヨ。それと、ボールは石投げてるのと一緒ね、卑怯アル。 |
| 対メイ | アイヤー、こんなガキンチョも参加してるのカ。分相応をわきまえるヨロシ。 |
| 対ジョニー | もう見切たヨ。その早い攻撃、何度やってもアタシに当らないヨ。試すカ? |
| 対梅喧 | 返し技ばかり、つまんないネ。なんか老けてるし。 |
| 対闇慈 | 熱血馬鹿の汗臭いオトコは嫌いヨ。舞とかナントカいっても美しくないネ。 |
| 対アクセル | 単純...。武器が長ければそれだけ狙いが不確かネ。簡単にフトコロ潜れたヨ。 |
| 対チップ | この戦力差が解らないカ? 無様を通り越して哀れネ。 |
| 対ポチョムキン | 筋肉付きすぎ。無駄肉。頭も筋肉カ? ニブニブポヨンアル。 |
| 対ファウスト | ち、地球外生命体アルヨ!!! 今のうちに退散が吉ネ! |
| 対紗夢 | 天はアタシに二物以上与えたヨ。全部真似できるカ? |
| 対テスタメント | アイヤー! 大丈夫アルか? か、顔は殴ってないヨ、顔は。 |
| 対ディズィー | 闘いたくなければ逃げればいいネ。ヤッててこっちが痛々しくなるヨ。 |
| テスタメント | |
| 対ソル | 貴様を思うと心が渇く...! 消えて無くなれ!! |
| 対カイ | 帰るがいい...。公権の出る幕ではない。 |
| 対ミリア | まるで魂の骸だな...。心ここにあらずで勝てると思ったのか? |
| 対ザトー | まさか...、まだ「仲間」が生き残っていたというのか? |
| 対ヴェノム | 意外な戦闘スタイルだったよ、しかし玉遊びの枠は出ていないがな。 |
| 対メイ | 子供とて加減のできる身体ではない、帰ってくれ...。 |
| 対ジョニー | 切り札は私に味方したようだ、ジョーカーを引いたのは貴様の方だったな。 |
| 対梅喧 | そういった怨恨を喰らい続けることが我々の性なのだ...。 |
| 対闇慈 | 私は存在することに命を賭ける者の壁だ。単なる興味で越えられると思うな。 |
| 対アクセル | まだ解らないのか? そもそも物理的に私を消すことなどできないということが。 |
| 対チップ | それだけの足があるのなら帰り道も早かろう、...消えろ。 |
| 対ポチョムキン | バケモノ扱いされることには慣れている。貴様に言われるのは心外だがな。 |
| 対ファウスト | 私もまた「生きる」ことと向かい合っている。負けるわけにはいかない。 |
| 対紗夢 | フン、賞金目当てか。私も賭けられた金額に見合う働きをせんとな、ククク! |
| 対テスタメント | 愚かだな...。生身で召喚を担うことが、どれだけ負荷を要するのか解らなかったのか? |
| 対ディズィー | オマエは闘う必然性を断ち切らねばならぬのだ、後は私に任せておけ...。 |
| ディズィー | |
| 対ソル | どうか...、このまま帰ってください...。 |
| 対カイ | 護って欲しいとは言いません...。ただ、構わないで欲しいだけなんです。 |
| 対ミリア | あなた...微かだけど私と同じ匂いがする...。 |
| 対ザトー | あなたの心が見える...。次に会うときは...友達として...きっと!! |
| 対ヴェノム | お願い...、もう追わないで! |
| 対メイ | 人を傷つけると、私も苦しいの...。お願いだから帰って。 |
| 対ジョニー | 手加減してくれたんですね...、ありがとう...。 |
| 対梅喧 | 凄い敵意...! 押しつぶされそう...!!! |
| 対闇慈 | ネクロ「クダラン理由デソレ以上ツキマトウ気ナラ次ハ無イト思エ」 |
| 対アクセル | 私もそんなふうに笑っていたい...それだけにのに...。 |
| 対チップ | この子達が言うことを聞かなくなる前に逃げてください!! |
| 対ポチョムキン | 優しい人...。どんな気持ちで闘っていたのかしら...。 |
| 対ファウスト | ゴッ、ゴメンナサイっ! あなたも私を捕まえに来たのかと思って...。 |
| 対紗夢 | 感情が眩しい、夢があるのね...。 |
| 対テスタメント | そこを退いてください、もう、誰も私の為に傷ついてほしくないんです!! |
| 対ディズィー | ネクロ「イッソソノママ真似シ続ケルガイイ。生キテイルダケデ苦シムコトニナルガナ!」 |