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【サンリオ】
HP(https://www.sanrio.co.jp/)
掲示板(Yahoo!) 日経(総合情報) Yahoo!(チャート 時系列) |
| ■2023/03/31(金)■3日ぶり上げ止まる。一時1.18%高後、1.01%安つける。昨年来高値更新。5930 E (15:00) 0 0.00% |
【サンリオ】「ポムポムプリン」の誕生日(4月16日)でJR新宿駅東口の大型街頭ビジョン「クロス新宿ビジョン」に3D巨大ポムポムプリンの動画を3月30日〜4月10日放映。「アルタビジョン」「NEWNO・GS新宿ビジョン」とも連動し3面連動型にパワーアップした |
| ■2023/03/30(木)▲続伸。一時0.51%安後、2.06%高つける。昨年来高値更新。5930 E (15:00) ◇+120 +2.06% |
【サンリオ】3月29日 ▲株価レーティング SBI証券 買い継続 目標7300円→8000円引き上げ インバウンドの規制緩和や他社キャラクターとのコラボ商品の人気化で良好な収益モメンタムが続いている。24年3月期(来期)以降のカタリストは中国事業。中国・アリババ集団のグループ企業であるアリフィッシュとのライセンス契約で収益ポテンシャルは大きい |
| ■2023/03/29(水)▲大幅高。一時4.11%高つける。5810 E (15:00) +220 +3.93% |
| ■2023/03/28(火)▼安い。一時0.35%高後、1.94%安つける。5590 E (15:00) -60 -1.06% |
| ■2023/03/27(月)▲小幅高。一時1.95%高後、0.35%安つける。5650 E (15:00) +20 +0.35% |
| ■2023/03/24(金)▼5日ぶり小幅反落。一時3.36%高後、1.41%安つける。連日の昨年来高値更新。5630 E (15:00) -20 -0.35% |
| ■2023/03/23(木)▲4日続伸。一時0.72%安後、3.46%高つける。連日の昨年来高値更新。5650 E (15:00) +160 +2.91% |
【サンリオ】6月より正社員の基本給を5%昇給し、月平均1.7万円引き上げると発表。管理監督者のアップ率は5%〜27%となる。日々業務に邁進する従業員の功労に報いる。また、今期の大幅増収見込みにより一時金(期末手当)を正社員等に15万円、契約社員(短期アルバイトを含む)に7.5万円を2023年4月度に支給する |
| ■2023/03/22(水)▲3日大幅続伸。一時2.68%安つける。連日の昨年来高値更新。5490 E (15:00) +270 +5.17% |
| ■2023/03/20(月)▲大幅続伸。一時10.33%高つける。昨年来高値更新。5220 E (15:00) +335 +6.85% |
【サンリオ】3月17日 ▲ストップ高 4885円+700円(+16.72%) 買い残 46,700株 成行 581,400株 |
| ■2023/03/17(金)▲暴騰。ストップ高。4885 E (15:00) +700 +16.72% |
【サンリオ】3/16(木)発表:▲2023年3月期第3四半期決算。売上高51625(38562+33.9%) 営業利益10602(2036+420.7%) 経常利益11009(2465+346.6%) 当期純利益6790(3172+114.0%) 1株益84.25(39.39) 【サンリオ】2023年3月期第3四半期決算と通期予想の進捗度:売上高51625(70600+73.1%) 営業利益10602(12900+82.1%) 経常利益11009(13600+80.9%) 当期純利益6790(7600+89.3%) 【サンリオ】3/16(木)発表:▲上方修正。2023年3月期通期予想:売上高62300→70600(+8300+13.3%) 営業利益7000→12900(+5900+84.3%) 経常利益7700→13600(+5900+76.6%) 当期純利益4000→7600(+3600+90.0%) 【サンリオ】3/16(木)発表:▲2023年3月期通期予想:売上高70600(52763+33.8%) 営業利益12900(2537+408.3%) 経常利益13600(3318+309.8%) 当期純利益7600(3423+122.0%) 1株益94.29(42.49) 【サンリオ】▲2023年3月期の配当予想の修正。計30円→35円(+5円)。普通配当30円(第2四半期15円、期末15円)→35円(第2四半期15円、期末20円)。(前期通期16円+19、期末8円+12、第2四半期8円+7) 【サンリオ】売上原価:15,967百万円(13,797百万円) 【サンリオ】売上総利益:35,657百万円(24,765百万円) 【サンリオ】販売費及び一般管理費:25,055百万円(22,729百万円) 【サンリオ】為替差益:173百万円(為替差損7百万円) 【サンリオ】受取利息:342百万円(160百万円) 【サンリオ】受取配当金:121百万円(92百万円) 【サンリオ】投資事業組合運用益:-百万円(177百万円) 【サンリオ】支払利息:120百万円(96百万円) 【サンリオ】支払手数料:100百万円(93百万円) 【サンリオ】投資事業組合運用損:326百万円(-百万円) 【サンリオ】特別利益:固定資産売却益:1百万円(3,855百万円) 【サンリオ】特別利益:投資有価証券売却益:312百万円(215百万円) 【サンリオ】特別利益:雇用調整助成金:-百万円(65百万円) 【サンリオ】特別損失:固定資産処分損:13百万円(2百万円) 【サンリオ】特別損失:投資有価証券評価損:-百万円(271百万円) 【サンリオ】特別損失:関係会社株式評価損:122百万円(1,187百万円) 【サンリオ】特別損失:減損損失:1百万円(173百万円) 【サンリオ】特別損失:臨時休園等による損失:-百万円(251百万円) 【サンリオ】特別損失:投資有価証券売却損:46百万円(34百万円) 【サンリオ】売上高: 【サンリオ】 国内:店舗やテーマパークにおいて行動制限がなく全期間通常営業できたことに加え、他社とのコラボアイテムが人気を博し客数増により大幅増収となった。また、国内外ともに複数キャラクター展開が奏功 【サンリオ】 物販事業については、店舗が行動制限なく全期間を通じて通常営業できたことに加え、秋以降の入国規制の緩和による外国人観光客の増加などもあり客数が大幅増となった 【サンリオ】 『シナモロール』20周年キャンペーンなどのイベントや他社キャラクターとのコラボレーション商品が人気を博し、売上高が大幅に増加した 【サンリオ】 ライセンス事業は、複数キャラクター展開、社内連携が奏功し、売上高が大幅に伸長した 【サンリオ】 テーマパーク事業は、入園者数の大幅増に加え、オリジナル商品が引き続き好調に推移し、売上高が大幅に伸長した 【サンリオ】 海外:北米のECが伸びた他、中国ライセンス事業の各カテゴリーで引き続き好調だったことが寄与した 【サンリオ】 アジアでは複数キャラクター展開が奏功し新規ライセンス契約の獲得が進行した 【サンリオ】 北米はECが好調に推移した 【サンリオ】 ほぼすべての地域が好調に推移し、大幅に売上が伸長した 【サンリオ】 今後のデジタル戦略における顧客基盤の更なる高度化を図る中で、サンリオファン会員向けアプリ「Sanrio+」の会員数は12月末現在で約126万人まで積み上がっている 【サンリオ】売上総利益: 【サンリオ】 売上高の大幅増に加え、国内物販事業及び北米事業等の構造改革が進み販売収益性が向上 【サンリオ】販管費: 【サンリオ】 行動制限のあった前期の反動で事業活動が活発化したことにより人件費・販売費・諸経費等が増加 【サンリオ】純利益: 【サンリオ】 追徴税額13億円の計上、前期の特別利益38億円の反動があったものの、大幅増収により伸長 【サンリオ】所在地別セグメント(外部顧客に対する売上高): 【サンリオ】日本:売上高37,823百万円(29,777百万円+27.0%)、営業損益7,826百万円(1,289百万円+506.8%) 【サンリオ】 物販事業: 【サンリオ】 昨年4月に、コンビニエンスストア関連事業とグローバル物販事業の2つの事業が物販事業本部に移管されました。商品企画と製造機能の集約によりグローバルでのサンリオブランドの価値向上を図っている 【サンリオ】 コロナ禍が継続する中、店舗が全期間通常営業できたことに加え、秋以降は入国規制の緩和により外国人観光客が徐々に増えるなど、来店客数が大幅増となった 【サンリオ】 「美少女戦士セーラームーンExternal」「ちいかわ」などの他社有力キャラクターとのコラボレーション商品やトレンドに敏感な10代〜20代向けに開発した「秘密のメロクロシリーズ」、アイドルグループ等の推し活をしている人を応援する「エンジョイアイドルシリーズ」などのオリジナル商品が人気を博した 【サンリオ】 サンリオファン会員向けアプリ「Sanrio+」を活用したイベント・キャンペーンも店舗への来店促進に寄与した 【サンリオ】 これらの施策の結果、店舗やEC、コンビニエンスストアなど各販売チャネルの売上高が増加した 【サンリオ】 営業損益については、売上の大幅増に加え、販売費及び一般管理費のコスト・コントロールが奏功し、大幅増益となった 【サンリオ】 ライセンス事業: 【サンリオ】 複数キャラクター展開、組織再編による部門間の情報共有や連携の強化が奏功し、売上高が大幅に伸長した 【サンリオ】 商品化ライセンスビジネスは、雑貨・衣料等の大型専門店向けOEM商品や、エンタメ性、コレクション性を取り入れた菓子類、コラボレーション関連が大きく伸長した 【サンリオ】 広告ライセンスビジネスは、既存取り組みが順調に推移するとともに、外食業界のキャンペーンなどに採用され伸長した 【サンリオ】 商品化・広告ライセンスビジネスは、SNSなどの有効活用により、エンドユーザーとのタッチポイントが大幅に増え、認知度向上に寄与した 【サンリオ】 前期のコロナ禍の反動で、キャラクターグリーティングや展示イベントなども伸長し、またインバウンド関連の売上高も増加した 【サンリオ】 営業損益については、増収に伴う売上総利益の伸長により、大幅な増益となった 【サンリオ】 テーマパーク事業: 【サンリオ】 東京都多摩市のサンリオピューロランドと大分県のハーモニーランドはゴールデンウイークや夏休み、冬休みなどの繁忙期を含む全期間で通常営業が可能となり入園者数が大幅に増加した 【サンリオ】 サンリオピューロランド: 【サンリオ】 バーチャルイベント「Nakayoku Connect」の開催やアトラクション「キャラグリレジデンス」を7月に新設するなど、Z世代に響く施策が奏功し、オリジナル商品の売上が伸長した 【サンリオ】 特にクリスマスなどのシーズン限定商品・飲食メニューが人気を博すとともに、根強い人気のカチューシャや今期から導入した入園チケットの価格変動制による客単価増が寄与し、売上高が大幅に伸長した 【サンリオ】 営業損益は、売上高の大幅増に加え原価率の低減などにより大きく改善した 【サンリオ】 ハーモニーランド: 【サンリオ】 政府の旅行支援策により、行楽意欲が高まったことに加え、新たなオリジナルショー「シナモロールの青空楽団」の上演、アミューズメントエリアの新設、「世界クロミ化計画」のプロモーションなどの魅力的な施策が集客に寄与し、入園者数が大幅に増加した 【サンリオ】 7月中旬に行った入園チケットの値上げやプロモーションに連動したオリジナル商品が好調に推移した 【サンリオ】 これらにより客単価が増加し売上高が伸長した 【サンリオ】 営業損益は、売上増に加え原価率の低減も進み第3四半期連結累計期間としては3期ぶりに営業黒字に転換した 【サンリオ】欧州:売上高1,248百万円(1,192百万円+4.7%)、営業損益△155百万円(△70百万円-*.*%) 【サンリオ】 ドイツ:売上高859百万円(743百万円+15.6%)、営業損益△220百万円(△220百万円+-*.*%) 【サンリオ】 英国:売上高389百万円(448百万円-13.3%)、営業損益64百万円(149百万円-56.7%) 【サンリオ】 アパレル・食品カテゴリーにおけるライセンス事業が伸長した 【サンリオ】 アパレルカテゴリーは、有名ブランドのコレクションが売上を順調に伸ばした 【サンリオ】 食品カテゴリーは、「ハローキティキャンディ」が継続して人気を集め、売上を牽引した 【サンリオ】 デジタルカテゴリーでは、サンリオ初のNFTが発売され、話題を集めている 【サンリオ】 前期に50周年の特需で売上が伸長した『ミスターメンリトルミス』は、前期には及ばないものの出版・家庭用品カテゴリーにおいて好調に推移した 【サンリオ】 出版カテゴリーでは英国の主要ライセンシーより書籍が発売され、家庭用品カテゴリーでは韓国の新規ライセンシーが日用品などを展開した 【サンリオ】 営業損益は、売上高が伸長したものの販売費及び一般管理費の増加により、営業損失となった 【サンリオ】北米:売上高4,230百万円(2,152百万円+96.6%)、営業損益637百万円(△378百万円+*.*%) 【サンリオ】 物販事業は、自社ECが前年実績を大幅に上回るなど引き続き好調に推移いたしました。特にぬいぐるみが売上を伸ばした 【サンリオ】 ライセンス事業は、アパレルや玩具、ヘルス&ビューティーカテゴリーが好調に推移した 【サンリオ】 アパレルカテゴリーは、既存ライセンシーとの継続的な取り組みが売上実績に繋がるとともに、新規ファストファッションライセンシーの獲得により販路が拡大された 【サンリオ】 玩具カテゴリーは、コラボレーション商品を含むぬいぐるみを中心とした商品展開により売上高が伸長した 【サンリオ】 ヘルス&ビューティーカテゴリーは、新規ライセンシーによりキャラクター露出を高めるとともに、既存ライセンシーの取扱商品数の増加に伴い、売上高が比例的に増加した 【サンリオ】 デジタルカテゴリーは、事業全体のシナジー効果を生み出しており、売上の好循環に繋がっている 【サンリオ】 営業損益は、売上高の大幅伸長により黒字に転換した 【サンリオ】南米:売上高364百万円(264百万円+37.6%)、営業損益45百万円(34百万円+31.3%) 【サンリオ】 南米全体では、ヘルス&ビューティー、アパレルのカテゴリーのライセンス事業が好調に推移した 【サンリオ】 メキシコにおけるライセンス事業では、ヘルス&ビューティーカテゴリーの生理用品の売上高が大幅に増加し、アパレルカテゴリーは幼児から10代をターゲットとしたブランドや大手小売チェーンの売上高が引き続き好調に推移した 【サンリオ】 メキシコシティに2号店をオープンしたハローキティカフェが引き続き好調に推移した 【サンリオ】 ペルーでは文具の売上が好調に推移した 【サンリオ】 営業損益は、売上高を大きく伸ばしたことにより増収、増益となった 【サンリオ】アジア合計:売上高7,958百万円(5,175百万円+53.8%)、営業損益3,235百万円(1,887百万円+71.4%) 【サンリオ】 アジアでは各拠点で売上高が伸長した 【サンリオ】 香港:売上高967百万円(1,082百万円-10.6%)、営業損益243百万円(338百万円-28.3%) 【サンリオ】 香港・マカオ地区は、鉄道会社の路面電車装飾や現地アーティストとのコラボレーションアートイベントなどの企業特販カテゴリーのライセンス事業が売上を伸ばした 【サンリオ】 ヘルス&ビューティーカテゴリーのハンドクリーム・リップクリーム等ボディケア用品が人気を博すなど好調に推移した 【サンリオ】 台湾:売上高802百万円(675百万円+18.7%)、営業損益217百万円(185百万円+17.0%) 【サンリオ】 上海のロックダウンの影響で商品開発が遅れたものの、インテリアカテゴリーのライセンス事業が好調に推移するとともに、グローバル展開しているゲームアプリとのコラボレーションにより、デジタルカテゴリーが売上を牽引した 【サンリオ】 韓国:売上高1,047百万円(411百万円+154.3%)、営業損益334百万円(63百万円+428.9%) 【サンリオ】 複数キャラクターでの展開を拡大したことが奏功した 【サンリオ】 特に流通を強化しているライセンシーの衛生商品や韓国大手芸能事務所所属のアイドルグループとのコラボレーションにより、売上高の大幅な伸長に加え、サンリオブランドの価値向上にも繋がった 【サンリオ】 中国:売上高4,347百万円(3,004百万円+44.7%)、営業損益2,278百万円(1,300百万円+75.2%) 【サンリオ】 ロックダウンの影響を受けたものの、各カテゴリーが好調に推移し、売上高が大幅に伸長した 【サンリオ】 旧物販事業会社の統合による経営のスリム化に加え、オンラインイベント期間の売上高の大幅増、マスターライセンシーから未払いであった契約期間内における最低保証金不足分の回収、 【サンリオ】 ヘルス&ビューティーカテゴリーの好調継続、雑貨カテゴリーの現地有名ブランドとの取り組み拡大や既存ライセンシーにおける複数キャラクターでの商品展開、 【サンリオ】 トイホビーカテゴリーのスポーツ関連アクセサリーやぬいぐるみの好調継続などが寄与した 【サンリオ】 シンガポール:売上高794百万円(-)、営業損益161百万円(-) 【サンリオ】 当社とAvex Asia Pte. Ltd.との合弁会社SANRIO SOUTHEAST ASIA PTE.LTD.(SSEA)が当期より連結子会社となった 【サンリオ】 SSEAは、タイにおいてアパレルやバッグ、インドネシアにおいてはアクセサリーが売上を伸ばした 【サンリオ】 タイ最大のコンビニエンスストアとのコラボレーションにより、食品・雑貨のプライベートブランド開発や店舗装飾など多角的なブランドプロモーションが実現した 【サンリオ】 営業損益は、アジア各国における全体的な売上高の伸びが寄与し、増益となった 【サンリオ】サンリオ単体事業部門別: 【サンリオ】 物販事業本部:売上高21,636百万円(16,669百万円+29.8%)、営業損益1,386百万円(△199百万円+*.*%) 【サンリオ】 ライセンス営業本部:売上高8,768百万円(7,544百万円+16.2%)、営業損益6,159百万円(4,897百万円+25.8%) 【サンリオ】 海外事業本部:売上高5,586百万円(3,318百万円+68.4%)、営業損益5,357百万円(3,131百万円+71.1%) 【サンリオ】 その他:売上高37百万円(54百万円-30.1%)、営業損益△497百万円(△466百万円-*.*%) 【サンリオ】サンリオピューロランド:売上高6,049百万円(4,269百万円+41.7%)、営業損益891百万円(△188百万円+*.*%) 【サンリオ】ハーモニーランド:売上高1,584百万円(1,055百万円+50.1%)、営業損益133百万円(△184百万円+*.*%) 【サンリオ】通期:修正理由:外部環境面で欧州における紛争の長期化、物価上昇、金融資本市場の変動等の影響により、先行きが不透明な状況が続いているが、 【サンリオ】通期:修正理由: 海外及び国内需要が計画の想定を上回り堅調に推移したことや中期経営計画に沿った構造改革の実行による売上原価率の低減等による 【サンリオ】通期:修正理由:また、第4四半期連結会計期間においても業績が一定程度安定的に推移することが見込まれる 【サンリオ】通期:日本:▲売上高52,215百万円→59,963百万円(45,337百万円+32.2%)、営業損益4,470百万円→9,552百万円(2,206百万円+333.0%) 【サンリオ】通期:欧州:▲売上高1,776百万円→1,804百万円(1,711百万円+5.4%)、営業損益△192百万円→△137百万円(△113百万円-*.*%) 【サンリオ】通期:北米:▲売上高5,504百万円→6,108百万円(3,980百万円+53.4%)、営業損益536百万円→839百万円(△408百万円+*.*%) 【サンリオ】通期:アジア:▲売上高11,715百万円→13,319百万円(7,856百万円+69.5%)、営業損益3,519百万円→4,092百万円(2,106百万円+94.3%) 【サンリオ】従業員が売上計上を操作していた問題。売上高と営業利益に関して2022年12月末時点で累計1億100万円の過少計上だったと3月16日発表。再発防止策として「ロイヤリティ報告書」を受領するのは各営業部担当者となっていたところを、当該本部の管理部が受領するように3月1日変更した 【サンリオ】 連結売上高の影響額:2016年3月期9百万円。2017年3月期7。2018年3月期△2。2019年3月期△10。2020年3月期12。2021年3月期72。2022年3月期59。2023年3月期△45 【サンリオ】 連結営業利益の影響額:2016年3月期8百万円。2017年3月期7。2018年3月期△1。2019年3月期△10。2020年3月期12。2021年3月期72。2022年3月期58。2023年3月期△45 |
| ■2023/03/16(木)▼小幅安。一時2.98%安後、0.59%高つける。4185 E (15:00) -5 -0.11% |
| ■2023/03/15(水)▲4日ぶり反発。一時2.19%高つける。4190 E (15:00) +85 +2.07% |
| ■2023/03/14(火)▼3日大幅続落。一時4.44%安つける。4105 E (15:00) -170 -3.97% |
| ■2023/03/13(月)▼続落。一時0.46%高後、2.41%安つける。4275 E (15:00) -65 -1.49% |
【サンリオ】「バッドばつ丸」は2023年にデビュー30周年。渋谷・ミヤシタパークとのコラボイベントや、グッズの発売、渋谷・原宿地区サンリオショップでのデジタルスタンプラリー、Twitterと連動して遊べるガチャゲームの実施など、リアルとオンライン両方で楽しめる様々な企画を実施すると3月10日発表 |
| ■2023/03/10(金)▼7日ぶり反落。一時3.13%安つける。4340 E (15:00) -130 -2.90% |
【サンリオ】恒例のサンリオキャラクターの人気投票企画「第38回 2023年サンリオキャラクター大賞」を4月11日〜5月26日開催。6月11日結果発表。今年のテーマは「このドキドキ、楽しんだもんがち!」 |
| ■2023/03/09(木)▲6日小幅続伸。一時2.36%高つける。4470 E (15:00) +25 +0.56% |
| ■2023/03/08(水)▲5日続伸。一時3.12%高つける。4445 E (15:00) +120 +2.77% |
【サンリオ】Up Fields。アニメ「カードキャプターさくら」(原作漫画:CLAMP)と「サンリオキャラクターズ」のコラボグッズ販売「カードキャプターさくら×サンリオキャラクターズ PremiumShop」を大阪で3月21日〜4月20日、東京で3月25日〜4月20日、宮城で3月25日〜4月23日、愛知で4月8日〜4月20日開催。通販サイトPremiumStore.jpでも販売 |
| ■2023/03/07(火)▲4日続伸。一時0.23%安後、2.35%高つける。4325 E (15:00) +75 +1.76% |
| ■2023/03/06(月)▲3日大幅続伸。一時3.77%高つける。4250 E (15:00) +140 +3.40% |
| ■2023/03/03(金)▲小幅続伸。一時1.58%安後、0.60%高つける。4110 E (15:00) +5 +0.12% |
| ■2023/03/02(木)▲小幅高。一時1.71%高後、0.61%安つける。4105 E (15:00) +15 +0.36% |
【サンリオ】新キャラクター「はなまるおばけ」のデビューが決定したと3月1日発表。「頑張った”あなた“にハナマルをくれる、不思議なおばけ」。白いもふもふしたデザイン。ぬいぐるみ等のグッズ発売、キャラクターカフェの実施が決定した。次にデビューする新キャラクターを決めるユーザー参加型プロジェクト「NEXT KAWAII PROJECT」で第1位に輝いた |
| ■2023/03/01(水)▼3日ぶり小幅反落。一時0.24%高後、1.57%安つける。4090 E (15:00) -35 -0.84% |
| ■2023/02/28(火)▲小幅続伸。一時2.32%高つける。4125 E (15:00) +35 +0.85% |
【サンリオ】2021年に発表したキャラクター「ぼさにまる」(ぼさぼさな動物)がアニメ化。フジテレビ系情報番組『ノンストップ!』(午前9:50〜)の番組内で放送。各話放送終了後より、サンリオ公式YouTubeチャンネルでも配信 【サンリオ】三井不動産ホテルマネジメント。「ポムポムプリン」のコラボルームが、東京・三井ガーデンホテル銀座五丁目と、北海道・三井ガーデンホテル札幌ウエストに登場。2月27日予約開始。宿泊は3月26日〜。アメニティも「ポムポムプリン」デザイン |
| ■2023/02/27(月)▲3日ぶり小幅反発。一時0.98%安後、0.73%高つける。4090 E (15:00) +35 +0.86% |
【サンリオ】東京ボランティア・市民活動センター主催の「第8回 企業ボランティア・アワード」大賞を受賞したと2月24日発表。Sanrio Nakayoku Project「Character Aid 〜サンリオの夏休み講座〜」の活動が評価された。児童養護施設 品川景徳学園で子どもたちにキャラクターの描き方を教えた(2022年8月開催) |
| ■2023/02/24(金)▼小幅続落。一時0.12%高後、1.96%安つける。4055 E (15:00) -15 -0.36% |
| ■2023/02/22(水)▼5日ぶり反落。一時0.12%高後、2.67%安つける。4070 E (15:00) -45 -1.09% |
| ■2023/02/21(火)▲4日小幅続伸。一時4.04%高つける。4115 E (15:00) +35 +0.85% |
| ■2023/02/20(月)▲3日続伸。一時0.49%安後、2.24%高つける。4080 E (15:00) +75 +1.87% |
| ■2023/02/17(金)▲小幅続伸。一時0.12%安→2.87%高→0.87%安つける。4005 E (15:00) +10 +0.25% |
| ■2023/02/16(木)▲5日ぶり大幅反発。一時0.90%安後、4.15%高つける。3995 E (15:00) +140 +3.63% |
【サンリオ】英語と知育のW学習ができる0歳〜8歳の幼児向けオールイングリッシュ教材「Sanrio English Master」をサンリオオンラインショップ本店で3月20日発売。334,980円。エンターテイメントと教育を掛け合わせた“エデュテイメント”事業の第1弾 【サンリオ】世界のお茶専門店「LUPICIA(ルピシア)」とのコラボ商品「サンリオキャラクターズ LUPICIA コラボ」2月22日発売。フルーツ柄の耐熱ガラスマグと紅茶の特別なセット |
| ■2023/02/15(水)▼4日大幅続落。一時5.53%安つける。3855 E (15:00) -210 -5.16% |
【サンリオ】「サステナビリティ委員会」(持続可能性委員会)を設置すると2月14日発表した。全社横断的な視点からサステナビリティ方針の策定およびサステナビリティに関連するアクションの推進、モニタリングを実施することが目的 【サンリオ】2023年3月期第3四半期報告書の提出期限延長が承認されたと2月134発表。延長後の提出期限:2023年3月16日(木) 【サンリオ】クロミが主役の新作ショートアニメ「KUROMI'S PRETTY JOURNEY」をクロミ公式YouTubeチャンネル・TikTokで2月17日〜配信。全21話。毎週金曜に3話ずつ公開予定。エンディングテーマはanoの『普変』に決定 |
| ■2023/02/14(火)▼3日大幅続落。一時8.45%安つける。4065 E (15:00) -195 -4.57% |
【サンリオ】2023年3月期第3四半期決算発表日を2月14日から3月16日に再延期した。当初は2月10日発表予定だった。2023年3月期第3四半期報告書の提出期限延長に係る承認申請書を提出したと2月13日発表。提出期限2月14日→3月16日。ライセンス事業の収益認識に関して期間帰属の操作が判明し、その調査に相応の日数を要するため |
| ■2023/02/13(月)▼続落。一時1.50%高後、4.41%安つける。4260 E (15:00) -45 -1.04% |
| ■2023/02/10(金)▼暴落。一時13.82%安つける。4305 E (15:00) -650 -13.11% |
【サンリオ】従業員が売上計上を操作していたと2月9日発表。特別調査委員会を2月9日設置した。当社のライセンス事業における特定の取引先を管理するライセンス営業本部担当者により、ロイヤリティをあるべき月に売上計上せずプールすることで、任意の月に売上計上を行う期間帰属の操作を行っていたことが1月24日判明した。操作した取引は最大で100百万円強と想定する |
| ■2023/02/09(木)▲高い。一時0.61%安後、1.43%高つける。4955 E (15:00) +60 +1.22% |
【イマジニア】【サンリオ】iPhone・Android「サンリオキャラクターズ ミラクルマッチ」。日本マクドナルドの「リトルツインスターズ」(キキ&ララ)のおもちゃが付くお子様用「ハッピーセット」販売記念コラボイベントを2月10日開催 |
| ■2023/02/08(水)▼4日ぶり小幅反落。一時0.50%高後、2.63%安つける。4895 E (15:00) -40 -0.81% |
【サンリオ】エポック社のドールハウスシリーズ「シルバニアファミリー」とサンリオキャラクターズのコラボ商品「シルバニアファミリー×サンリオキャラクターズ 赤ちゃんとなかよし家具セット」3月2日発売。11000円。計6体の人形と家具・小物のセット |
| ■2023/02/07(火)▲3日小幅続伸。一時2.65%高つける。4935 E (15:00) +35 +0.71% |
| ■2023/02/06(月)▲小幅続伸。一時2.14%高つける。4900 E (15:00) +15 +0.30% |
【サンリオ】日本マクドナルド。「リトルツインスターズ」(キキ&ララ)のおもちゃが付くお子様用「ハッピーセット」を2月10日〜販売。小物入れ、レターボックス、バッグなど |
| ■2023/02/03(金)▲3日ぶり小幅反発。一時1.02%高後、0.82%安つける。4885 E (15:00) +25 +0.51% |
| ■2023/02/02(木)▼続落。一時1.42%高後、1.82%安つける。4860 E (15:00) -65 -1.31% |
【サンリオ】サクマ製菓の飴「サクマドロップス」とサンリオキャラクターズのコラボ商品「サクマドロップス×サンリオキャラクターズ」2月8日発売。マスコットホルダー、缶ケース、小物入れ、プラケースなど |
| ■2023/02/01(水)▼小幅反落。一時2.63%高後、0.50%安つける。昨年来高値更新。4925 E (15:00) -15 -0.30% |
| ■2023/01/31(火)▲大幅高。一時4.21%高つける。昨年来高値更新。4940 E (15:00) +190 +4.00% |
【サンリオ】独立行政法人 国際協力機構(JICA/東京)が行うインドで様々な衛生習慣を広めるための「アッチー・アーダットキャンペーン」の啓発活動に「ハローキティ」が協力したと1月30日発表。11月にハローキティがインドを初訪問しい手洗いの大切さを伝えた |
| ■2023/01/30(月)▼9日ぶり小幅反落(変わらず含む)。一時0.52%安→1.56%高→1.46%安つける。4750 E (15:00) -30 -0.62% |
【サンリオ】マリークヮント コスメチックス社のファッション・コスメブランド「マリークヮント」と「クロミ」のコラボ商品「マリークヮント×クロミ コラボアイテム」3月3日発売。ダイカットポーチ、がまぐち2WAYトート。スクエアペンケース、スカジャン、Tシャツなど |
| ■2023/01/27(金)▲8日続伸(変わらず含む)。一時3.10%高つける。4780 E (15:00) +105 +2.24% |
【サンリオ】犬キャラクター「ポチャッコ」の誕生月記念でポチャッコの巨大バルーンが出現するリアルイベント「ポチャッコ“ビッグバックハグ”イベント」を福岡で2月4日・5日、大阪で2月11日・12日、東京で2月25日・26日開催。フォトスポット登場。「ポチャッコぐうかわ」スマホホルダーも配布 |
| ■2023/01/26(木)■7日ぶり上げ止まる。一時0.42%安後、1.28%高つける。4675 E (15:00) 0 0.00% |
【サンリオ】東京都。バイオ燃料を使用したハローキティデザインの都営ラッピングバス5両が東京都内を1月25日〜3月31日走行予定と発表。SDGsを応援。運行ルート:小滝橋自動車営業所管内の7路線(高田馬場と上野公園を結ぶルート、新宿と都庁を循環するルートなど) |
| ■2023/01/25(水)▲6日続伸。一時0.54%安後、3.39%高つける。4675 E (15:00) +110 +2.40% |
| ■2023/01/24(火)▲5日小幅続伸。一時1.10%高後、0.55%安つける。4565 E (15:00) +30 +0.66% |
| ■2023/01/23(月)▲4日小幅続伸。一時1.44%高後、0.11%安つける。4535 E (15:00) +25 +0.55% |
| ■2023/01/20(金)▲3日小幅続伸。一時1.78%高つける。4510 E (15:00) +40 +0.89% |
| ■2023/01/19(木)▲続伸。一時3.67%高つける。4470 E (15:00) +120 +2.75% |
【セガサミー】【サンリオ】セガトイズ、カナダのSpin Master社。女児向けファッションアイテム「Purse Pets(パースペッツ)」シリーズの新商品「パースペッツ サンリオキャラクターズ クロミ」1月26日発売。4950円。頭をなでると目を閉じて、声を出して反応するバッグ |
| ■2023/01/18(水)▲6日ぶり大幅反発。一時5.14%高つける。4350 E (15:00) +170 +4.06% |
| ■2023/01/17(火)▼4日続落。一時0.94%高後、1.30%安つける。4180 E (15:00) -50 -1.18% |
【サンリオ】コンテンツシード。アニメ「忍たま乱太郎」(原作漫画:尼子騒兵衛)とサンリオキャラクターズのコラボグッズ販売「アニメ『忍たま乱太郎』×サンリオキャラクターズ POP UP STORE inロフト」を全国のロフトで1月20日〜4月10日順次開催 |
| ■2023/01/13(金)▼3日続落。一時2.92%安つける。4345 E (15:00) -105 -2.35% |
【サンリオ】1月12日 ▲株価レーティング 三菱UFJ NEUTRAL継続 目標3110円→4020円引き上げ |
| ■2023/01/12(木)▼続落。一時4.27%安つける。4450 E (15:00) -115 -2.51% |
【サンリオ】棒付きキャンディ「チュッパチャプス」とのコラボ商品「チュッパチャプス&サンリオキャラクターズ」1月18日発売。全21アイテム。ぬいぐるみ、マスコットホルダー、ポーチ、クリアファイルなど |
| ■2023/01/11(水)▼安い。一時0.32%安→1.40%高→1.83%安つける。4565 E (15:00) -70 -1.51% |
| ■2023/01/10(火)▲4日ぶり反発。一時2.85%高つける。4635 E (15:00) +80 +1.75% |
【カプコン】【サンリオ】A3。Switch・PC(Steam)「モンスターハンターストーリーズ2 〜破滅の翼〜」(2021年7月9日発売)と「ハンギョドン」のコラボオンラインくじ「サンリオアニメストアくじ」をサンリオアニメストアONLINEで1月6日〜1月25日販売。1回770円+送料。アクリル置き時計、マグカップ、缶バッジなど |
| ■2023/01/06(金)▼3日続落。一時0.53%高後、2.37%安つける。4555 E (15:00) -80 -1.72% |
【サンリオ】ゴディバ ジャパン。恒例のコラボバレンタインチョコ「ハローキティ&GODIVA、マイメロディ&GODIVA、シナモロール&GODIVA」を1月6日発売。ゴディバとのコラボギフトは今回で12回目。ぬいぐるみ(高さ約18p)付き6600円など |
| ■2023/01/05(木)▼続落。一時2.23%安つける。4635 E (15:00) -65 -1.38% |
| ■2023/01/04(水)▼安い。一時2.30%安つける。4700 E (15:00) -80 -1.67% |
| ■2022/12/30(金)▲小幅高。一時0.41%安後、1.36%高つける。4780 E (15:00) +10 +0.20% |
| ■2022/12/29(木)▼4日ぶり小幅反落。一時0.10%高後、1.66%安つける。4770 E (15:00) -40 -0.83% |
| ■2022/12/28(水)▲3日小幅続伸。一時0.52%安後、0.94%高つける。4810 E (15:00) +30 +0.62% |
| ■2022/12/27(火)▲大幅続伸。一時5.97%高つける。年初来高値更新。4780 E (15:00) +180 +3.91% |
【サンリオ】12月26日 ▲株価レーティング SBI証券 買い新規 目標7300円 サンリオは「ハローキティ」のイメージが強いが、「シナモロール」「マイメロディ」「ポムポムプリン」はじめ多数のIPを保有しており、世界でも有数のIPホルダーである。コロナ禍になり「巣篭り現象」や「鬼滅の刃」の大ヒットにより、日本のIPに対する評価が世界的に高まるなか、世界的に事業を展開している同社のプレゼンスも今後一層高まる。また、21年5月に発表した中期経営計画は1年前倒しで達成見込みであることや、国内でリオープニングやインバウンドが本格再開すること、新規IP創出や新規事業の動向にも注目 |
| ■2022/12/26(月)▲大幅高。一時4.72%高つける。4600 E (15:00) +160 +3.60% |
【サンリオ】アニメ「ハイキュー!!」(原作漫画:古舘春一)と「サンリオキャラクターズ」のコラボグッズをTOHO animation STORE、全国アニメイト、アニメイト通販で2023年1月20日予約開始 |
| ■2022/12/23(金)▼安い。一時1.67%安つける。4440 E (15:00) -50 -1.11% |
| ■2022/12/22(木)▲4日ぶり反発。一時2.61%高つける。4490 E (15:00) +100 +2.27% |
| ■2022/12/21(水)▼3日小幅続落。一時2.94%安つける。4390 E (15:00) -30 -0.67% |
| ■2022/12/20(火)▼続落。一時0.11%安→1.33%高→2.54%安つける。4420 E (15:00) -90 -1.99% |
| ■2022/12/19(月)▼反落。一時2.49%安つける。4510 E (15:00) -95 -2.06% |
【サンリオ】A3。TVアニメ「終わりのセラフ」(漫画原作:鏡貴也、作画:山本ヤマト)と「サンリオキャラクターズ」のコラボグッズを販売するPOP UP SHOPを東京・サンリオアニメストア池袋P'PARCO店で12月16日〜28日開催 |
| ■2022/12/16(金)▲4日ぶり反発(変わらず含む)。一時4.32%高つける。年初来高値更新。4605 E (15:00) +100 +2.21% |
| ■2022/12/15(木)■3日ぶり下げ止まる。一時0.66%安後、0.66%高つける。4505 E (15:00) 0 0.00% |
【サンリオ】あすなろ舎。北海道を応援するキャラクター「雪ミク」と「クロミ」のコラボグッズ『SNOW MIKU×KUROMI HOKKAIDO』を北海道のお土産屋や道の駅などで12月14日発売。等身イラストはPiPi氏、スーパーデフォルメイラストはよい氏による書き下ろし |
| ■2022/12/14(水)▼続落。一時1.97%安つける。4505 E (15:00) -50 -1.09% |
| ■2022/12/13(火)▼5日ぶり小幅反落。一時0.76%高後、1.09%安つける。4555 E (15:00) -5 -0.10% |
| ■2022/12/12(月)▲4日続伸。一時0.78%安後、3.04%高つける。4560 E (15:00) +120 +2.70% |
| ■2022/12/09(金)▲3日続伸。一時0.11%安後、3.93%高つける。4440 E (15:00) +115 +2.65% |
| ■2022/12/08(木)▲小幅続伸。一時0.69%安後、1.16%高つける。4325 E (15:00) +35 +0.81% |
| ■2022/12/07(水)▲6日ぶり大幅反発。一時0.48%安後、4.32%高つける。4290 E (15:00) +130 +3.12% |
【サンリオ】エルソニック。「シナモロール」と、イラストレーター・なつめみくの「DOLLY MIX(どーりーみっくす)」とのコラボ商品を全国のサンキューマート店舗と公式オンラインショップで12月中旬販売。トレカホルダー、アクリルスタンド、缶バッジなど |
| ■2022/12/06(火)▼5日小幅続落。一時2.50%安後、0.11%高つける。4160 E (15:00) -30 -0.71% |
| ■2022/12/05(月)▼4日続落。一時0.46%高後、2.11%安つける。4190 E (15:00) -75 -1.75% |
【サンリオ】Netflix。実写+CG映像シリーズ「ぐでたま 〜母をたずねてどんくらい〜」2022年12月13日配信に決定。全10話、各話約10分。ぐでっとしていたい全ての人に贈る、脱力と共感の親探しロードムービー |
| ■2022/12/02(金)▼3日続落。一時4.09%安つける。4265 E (15:00) -130 -2.95% |
| ■2022/12/01(木)▼続落。一時0.33%高後、2.98%安つける。4395 E (15:00) -130 -2.87% |
【サンリオ】サクマ製菓の「いちごみるくキャンディ」とのキャンディ付きコラボギフト「いちごみるくキャンディ×サンリオキャラクターズ」12月7日発売。全27アイテム。マスコットホルダー、キャンディ形ポーチ、ミニポーチなど |
| ■2022/11/30(水)▼5日ぶり小幅反落。一時1.76%安つける。4525 E (15:00) -15 -0.33% |
【ガンホー】【サンリオ】PC用MMORPG「ラグナロクオンライン」で、「シナモロール」と11月29日20周年記念コラボ。シナモンがキュートなドットキャラクターになってゲーム内に登場。アクリルスタンドが20名に当たるTwitterキャンペーンも11月29日〜12月13日実施 |
| ■2022/11/29(火)▲4日続伸。一時0.44%安つける。4540 E (15:00) +60 +1.33% |
| ■2022/11/28(月)▲3日続伸。一時2.04%高つける。4480 E (15:00) +70 +1.58% |
| ■2022/11/25(金)▲小幅続伸。一時1.02%高後、0.34%安つける。4410 E (15:00) +20 +0.45% |
| ■2022/11/24(木)▲3日ぶり反発。一時3.73%高つける。4390 E (15:00) +105 +2.45% |
| ■2022/11/22(火)▼続落。一時0.23%高後、1.95%安つける。4285 E (15:00) -60 -1.38% |
| ■2022/11/21(月)▼5日ぶり小幅反落。一時1.94%高後、2.40%安つける。4345 E (15:00) -25 -0.57% |
| ■2022/11/18(金)▲4日続伸。一時1.85%高つける。4370 E (15:00) +65 +1.50% |
【サンリオ】譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の変更。計5名が割当を辞退した。処分期日11月17日。処分株式数32,900株→31,400株。処分価額1株3,375円。処分総額111,037,500円→105,975,000円。割当予定先:当社の常務執行役員4名に2,000株→3名に1,500株、当社の執行役員・GM(従業員)41名に12,300株→39名11,700株、当社のSM(従業員)93名に18,600株→91名18,200株 |
| ■2022/11/17(木)▲3日大幅続伸。一時4.79%高つける。4305 E (15:00) +135 +3.23% |
| ■2022/11/16(水)▲小幅続伸。一時1.56%安後、0.24%高つける。4170 E (15:00) +5 +0.12% |
| ■2022/11/15(火)▲5日ぶり小幅反発。一時1.32%安後、0.96%高つける。4165 E (15:00) +10 +0.24% |
【サンリオ】イラストレーター・ナガノのマンガ「ちいかわ(なんか小さくてかわいいやつ)」とサンリオキャラクターズのコラボグッズ「ちいかわ×サンリオキャラクターズ」11月25日発売。全21アイテム。ぬいぐるみ、ペアブローチ、アクリルキーホルダーなど |
| ■2022/11/14(月)▼4日続落。一時0.11%高後、4.09%安つける。4155 E (15:00) -120 -2.80% |
| ■2022/11/11(金)▼3日小幅続落。一時1.27%高後、2.89%安つける。4275 E (15:00) -40 -0.92% |
【イマジニア】【サンリオ】iPhone・Android「サンリオキャラクターズ ミラクルマッチ」。サンリオ公式YouTubeチャンネル「HELLO KITTY CHANNEL」でハローキティがゲームを紹介しスーパープレイを披露する動画を11月10日公開。ゲーム内でもコラボイベントを開催 |
| ■2022/11/10(木)▼小幅続落。一時0.46%高後、1.49%安つける。4315 E (15:00) -20 -0.46% |
| ■2022/11/09(水)▼3日ぶり大幅反落。一時6.84%安つける。4335 E (15:00) -265 -5.76% |
【サンリオ】、LAPONEエンタテインメント。グローバルボーイズグループJO1との新キャラ開発プロジェクトのキャラ「JOCHUM」のグッズ第1弾「JOCHUM オリジナルカード付きぬいぐるみ」2023年3月下旬発売。11月8日〜11月15日予約受付。4950円 |
| ■2022/11/08(火)▲大幅続伸。一時4.70%高つける。連日の年初来高値更新。4600 E (15:00) +140 +3.13% |
【サンリオ】11月7日 ▲株価レーティング 岩井コスモ証券 A継続 目標3900円→5100円引き上げ 【サンリオ】11月7日 ▲一時ストップ高 終値4460円+510円(+12.91%) S高4650円+700円(+17.72%) |
| ■2022/11/07(月)▲暴騰。一時ストップ高の17.72%高つける。年初来高値更新。4460 E (15:00) +510 +12.91% |
【サンリオ】11/4(金)発表:▲上方修正。2023年3月期第2四半期:売上高27800→30630(+2830+10.2%) 営業利益3300→5346(+2046+62.0%) 経常利益3500→5608(+2108+60.2%) 当期純利益1300→3010(+1710+131.6%) 【サンリオ】11/4(金)発表:▲2023年3月期第2四半期決算短信。売上高30630(23793+28.7%) 営業利益5346(288+1756.2%) 経常利益5608(636+781.3%) 当期純利益3010(1949+54.4%) 1株益37.37(24.20) 【サンリオ】▲2023年3月期第2四半期の配当の修正。第2四半期10円→15円(前期第2四半期8円+7) 【サンリオ】2023年3月期第2四半期と通期予想の進捗度:売上高30630(62300+49.1%) 営業利益5346(7000+76.3%) 経常利益5608(7700+72.8%) 当期純利益3010(4000+75.2%) 【サンリオ】11/4(金)発表:▲上方修正。2023年3月期通期予想:売上高57400→62300(+4900+8.5%) 営業利益4700→7000(+2300+48.9%) 経常利益5200→7700(+2500+48.1%) 当期純利益2500→4000(+1500+60.0%) 【サンリオ】11/4(金)発表:▲2023年3月期通期予想:売上高62300(52763+18.1%) 営業利益7000(2537+175.8%) 経常利益7700(3318+132.0%) 当期純利益4000(3423+16.9%) 1株益31.02(42.49) 【サンリオ】▲2023年3月期の配当予想の修正。計20円→30円(+10円)。普通配当20円(第2四半期10円、期末10円)→30円(第2四半期15円、期末15円)。(前期通期16円+14、期末8円+7、第2四半期8円+7) 【サンリオ】修正理由:売上高: 【サンリオ】修正理由: 前回予想を公表した 2022年8月2日以降も海外及び国内需要が想定以上に堅調に推移した 【サンリオ】修正理由:営業利益: 【サンリオ】修正理由: 増収に伴う増益と、中期経営計画に沿った構造改革の実行による売上原価率の低減、及び売上高販管費比率の適正化等による 【サンリオ】修正理由:経常利益: 【サンリオ】修正理由: 営業利益の増加等による 【サンリオ】修正理由:純利益: 【サンリオ】修正理由: 経常利益の増加等による 【サンリオ】売上原価:9,211百万円(8,526百万円) 【サンリオ】売上総利益:21,418百万円(15,266百万円) 【サンリオ】販売費及び一般管理費:16,072百万円(14,978百万円) 【サンリオ】為替差益:266百万円(為替差損24百万円) 【サンリオ】受取利息:201百万円(98百万円) 【サンリオ】受取配当金:117百万円(86百万円) 【サンリオ】投資事業組合運用益:-百万円(183百万円) 【サンリオ】支払利息:77百万円(63百万円) 【サンリオ】支払手数料:72百万円(65百万円) 【サンリオ】投資事業組合運用損:282百万円(-百万円) 【サンリオ】特別利益:固定資産売却益:0百万円(3,855百万円) 【サンリオ】特別利益:投資有価証券売却益:283百万円(152百万円) 【サンリオ】特別利益:雇用調整助成金:-百万円(65百万円) 【サンリオ】特別利益:投資有価証券評価損:210百万円(75百万円) 【サンリオ】特別損失:減損損失:1百万円(170百万円) 【サンリオ】特別損失:事業構造改善費用:-百万円(1,052百万円) 【サンリオ】特別損失:臨時休園等による損失:-百万円(251百万円) 【サンリオ】売上高: 【サンリオ】 国内では7月から8月にかけて新型コロナウイルス感染症の感染者数が増加したものの、実店舗においては3年ぶりに夏休みを含む全期間で通常営業ができたことに加え、キャラクター周年キャンペーン等のイベントによる店頭の活性化が奏功した 【サンリオ】 テーマパークにおいては、オリジナル商品が引き続き好調に推移し、ピューロランドでは入場チケットの価格変動制による客単価の増加が寄与し、売上高が大幅に伸長した 【サンリオ】 複数キャラクターでの展開が奏功し、国内外におけるライセンス契約の獲得が進み、事業全体の売上が大幅に伸長した 【サンリオ】営業利益: 【サンリオ】 国内・海外ともに売上が伸長したことに加え、構造改革が進捗したことによる売上原価率の低減等により販売収益性が向上した結果、大幅な増益となった 【サンリオ】純利益: 【サンリオ】 東京国税局による更正処分に対する追徴税額13億円(加算税及び地方税等を含む)を受け、この内12億円を過年度法人税等として計上した 【サンリオ】所在地別セグメント(外部顧客に対する売上高): 【サンリオ】日本:売上高22,408百万円(17,718百万円+26.5%)、営業損益4,027百万円(△70百万円+*.*%) 【サンリオ】 物販事業: 【サンリオ】 上海のロックダウンにより商品発売の遅延が発生し直営店売上や卸売先への販売計画に影響があったが、国内人流の増加やイベントの再開、「シナモロール」20周年記念企画や話題性のあるコラボレーション商品による集客策が奏功し、直営店やEC、コンビニエンスストアなどの各販売チャネルにおいて売上高が増進した 【サンリオ】 営業損益については、売上高の伸長に加えて、構造改革に伴うSKU削減や、在庫管理の厳格化等により売上原価率を適正化し、売上総利益が増大した 【サンリオ】 店舗スタッフの店舗間勤務を導入するなど業務効率化により人件費を押さえ販売費及び一般管理費を抑制したことも寄与した 【サンリオ】 ライセンス事業: 【サンリオ】 組織再編により部門間の情報共有や連携を強化し、宣伝・販促や環境装飾、SNSなど、単なる商品化に留まらず複合提案したことが奏功し、課題であったZ世代の取り込みにも成功した 【サンリオ】 カテゴリー別では、玩具・ホビー部門において、クレーンゲームの景品やカプセルトイの好調が継続し、知名度の高い大手取引先との新商品開発により売上を大きく伸ばした 【サンリオ】 菓子・食品部門はキャラクターの強みであるキュートさに加え、複数キャラクター展開によるコレクション性やエンタメ性のある新商品が人気となった 【サンリオ】 衣料・服飾部門では、流通大手向けに共通デザインを展開すると同時に販売促進を実施し話題を最大化したことが奏功した 【サンリオ】 広告・宣伝・イベント関連は、各企業や自治体からの集客促進の依頼が増加した 【サンリオ】 テーマパーク事業: 【サンリオ】 東京都多摩市のサンリオピューロランド: 【サンリオ】 3年ぶりにゴールデンウィークや夏休みを含む全期間で通常営業が可能となり入園者数が大幅に増加した 【サンリオ】 オリジナル商品が引き続き好調で、中でも「クロミ」のカチューシャが人気を博した 【サンリオ】 今期から導入した入場チケットの価格変動制による客単価の増加も寄与し、売上高が大幅に伸長した 【サンリオ】 営業損益については、売上高の大幅増加に伴い、第2四半期累計期間としては3期ぶりに営業黒字に転換した 【サンリオ】 大分県のハーモニーランド: 【サンリオ】 オリジナルショー「シナモロールの青空楽団」の上演、シーズン毎に特色ある演出を加えたパレード、新たにアミューズメントエリアやキャラクタ−グリ−ティングの回数を増やす等が奏功し、入【サンリオ】 園者数が大幅に増加した 【サンリオ】 プロモーションに連動したオリジナル商品の展開により客単価が増加したことも寄与し、売上高が伸長した 【サンリオ】 営業損益については、売上高の大幅増加に加え、原価率の低減が進み第2四半期累計では3期ぶりに営業黒字に転換した 【サンリオ】欧州:売上高801百万円(753百万円+6.4%)、営業損益△151百万円(△122百万円-*.*%) 【サンリオ】 ドイツ:売上高538百万円(465百万円+15.8%)、営業損益△164百万円(△204百万円+*.*%) 【サンリオ】 英国:売上高262百万円(288百万円-8.8%)、営業損益13百万円(82百万円-83.5%) 【サンリオ】 ヘルス&ビューティー、食品カテゴリーが伸長した 【サンリオ】 ヘルス&ビューティーのカテゴリーでは、新規ライセンシーによるハンドクリームやバスボール等のギフト商品が発売され、好調に推移した 【サンリオ】 食品のカテゴリーでは、ハローキティのチョコレートやキャンディが人気を博した 【サンリオ】 前期に50周年の特需があり売上が伸長した「ミスターメンリトルミス」のライセンス売上は、前期には及ばないものの想定以上の人気で好調に推移した 【サンリオ】 営業損益については、売上高が増加となりましたが、販売費及び一般管理費も増加したことにより、営業損失が若干増加した 【サンリオ】北米:売上高2,515百万円(1,318百万円+90.7%)、営業損益271百万円(△323百万円+*.*%) 【サンリオ】 中期経営計画に沿った構造改革を進める米国では、前期末までに卸・小売部門の外部委託が完了した 【サンリオ】 物販事業では自社ECを通じた売上が前年実績を大幅に上回るなど、好調に推移した 【サンリオ】 ライセンス事業ではアパレルと玩具のカテゴリーが引き続き好調だったことに加え、ヘルス&ビューティー、電化製品、食品、デジタルのカテゴリーも全体売上に大きく貢献した 【サンリオ】 アパレルのカテゴリーでは新規ライセンシー獲得により販路が拡大され、玩具のカテゴリーでは既存ライセンシーとの取り組みを強化するとともに新規大手ライセンシーとの契約を締結し売上が伸長した 【サンリオ】 ヘルス&ビューティーでは取扱商品の種類増加に伴い、売上が増加した 【サンリオ】 電化製品のカテゴリーではゲーミングアクセサリー商品の売上が大きく牽引した 【サンリオ】 営業損益については、売上高の大幅伸長により黒字に転換した 【サンリオ】南米:売上高250百万円(167百万円+49.2%)、営業損益33百万円(19百万円+73.7%) 【サンリオ】 南米では全体としてアパレル・アクセサリー、ヘルス&ビューティーのカテゴリーが好調に推移した 【サンリオ】 メキシコでは、ヘルス&ビューティーの既存ライセンシーの売上が大幅に増加し、大手小売チェーンのアパレルが引き続き好調に推移した 【サンリオ】 メキシコシティにオープンしたハローキティカフェが盛況となった 【サンリオ】 チリではアパレル・アクセサリーのカテゴリー売上が大きく牽引しており、新規市場である中米地域も全体売上に貢献した 【サンリオ】 営業損益については、売上高の大幅伸長により増収、増益となった 【サンリオ】アジア合計:売上高 4,655百万円(3,835百万円+21.4%)、営業損益1,878百万円(1,414百万円+32.8%) 【サンリオ】 営業損益については、アジア各国における全体的な売上高の伸びが寄与し、増益となった 【サンリオ】 香港:売上高592百万円(780百万円+24.1%)、営業損益146百万円(255百万円-42.5%) 【サンリオ】 香港・マカオ地区については、「シナモロール」や複数キャラクターのイベントが好調を博し、売上が好調に推移した 【サンリオ】 台湾:売上高518百万円(471百万円+9.8%)、営業損益140百万円(129百万円+8.0%) 【サンリオ】 上海のロックダウンの影響で商品開発が遅れたものの、コンビニエンスストア等でのキャンペーンにより新規契約の獲得が進んだことで売上が好調に推移した 【サンリオ】 韓国:売上高507百万円(241百万円+110.4%)、営業損益134百万円(26百万円+410.7%) 【サンリオ】 複数キャラクターでの展開を拡大したことが奏功し、特に、前期より展開中のキーホルダー付きキャンディが、食品部門の売上を牽引した 【サンリオ】 中国:売上高2,533百万円(2,342百万円+8.2%)、営業損益1,349百万円(1,003百万円+34.5%) 【サンリオ】 上海のロックダウンの影響を受けたが、ヘルス&ビューティーカテゴリーにおける現地有名化粧品ブランドとの新規取り組みや既存ライセンシーにおける複数キャラクターでの商品展開の他、銀行向けのクレジットカードやノベルティ等の企業特販案件により売上を大きく伸ばした 【サンリオ】 シンガポール:売上高502百万円(-)、営業損益 107百万円(-) 【サンリオ】 当社とAvex Asia Pte. Ltdとの合弁会社SANRIO SOUTHEAST ASIA PTE.LTD: 【サンリオ】 タイにおいてアパレルやバッグ、インドネシアにおいてはアクセサリーが好調を博し、売上を牽引した 【サンリオ】サンリオ単体事業部門別: 【サンリオ】 物販事業本部:売上高12,745百万円(9,935百万円+28.3%)、営業損益599百万円(△490百万円+*.*%) 【サンリオ】 ライセンス営業本部:売上高5,248百万円(4,595百万円+14.2%)、営業損益3,723百万円(2,945百万円+26.4%) 【サンリオ】 海外事業本部:売上高3,244百万円(2,197百万円+47.7%)、営業損益3,111百万円(2,083百万円+49.4%) 【サンリオ】 その他:売上高37百万円(27百万円+38.3%)、営業損益△260百万円(△263百万円+*.*%) 【サンリオ】サンリオピューロランド:売上高3,838百万円(2,516百万円+52.5%)、営業損益456百万円(△357百万円+*.*%)、入園者数57万人(36万人+58.3%) 【サンリオ】ハーモニーランド:売上高980百万円(587百万円+66.9%)、営業損益39百万円(△212百万円+*.*%)、入園者数20万人(12万人+66.6%) 【サンリオ】通期:修正理由:外部環境面で欧州における紛争の長期化、物価上昇、供給面での制約、金融資本市場の変動等の影響により先行きが不透明な状況が続いているが、第2四半期累計期間における連結業績が予想を上回る水準で着地したことを受け、通期連結業績予想に織り込む 【サンリオ】通期:修正理由:第3四半期連結会計期間以降も業績が一定程度安定的に推移することが見込まれる 【サンリオ】通期:日本:▲売上高48,132百万円→52,215百万円(45,337百万円+15.2%)、営業損益2,757百万円→4,470百万円(2,206百万円+102.6%) 【サンリオ】通期:欧州:▲売上高1,783百万円→1,776百万円(1,711百万円+3.8%)、営業損益△209百万円→△192百万円(△113百万円-*.*%) 【サンリオ】通期:北米:▲売上高4,454百万円→5,504百万円(3,980百万円+38.3%)、営業損益151百万円→536百万円(△408百万円+*.*%) 【サンリオ】通期:アジア:▲売上高10,769百万円→11,715百万円(7,856百万円+49.1%)、営業損益3,020百万円→3,519百万円(2,106百万円+67.1%) |
| ■2022/11/04(金)▼8日ぶり反落(2日変わらず含む)。一時2.23%安つける。3950 E (15:00) -85 -2.10% |
| ■2022/11/02(水)▲7日小幅続伸(2日変わらず含む)。一時0.62%安後、0.62%高つける。4035 E (15:00) +10 +0.24% |
| ■2022/11/01(火)▲6日続伸(2日変わらず含む)。一時2.26%高つける。年初来高値更新。4025 E (15:00) +60 +1.51% |
| ■2022/10/31(月)▲5日続伸(2日変わらず含む)。一時2.98%高つける。3965 E (15:00) +115 +2.98% |
【コナミ】【サンリオ】Switch「ときめきメモリアル Girl's Side 4th Heart」(2021年10月28日発売)。1周年記念して、サンリオキャラクターズとのコラボが決定。ラボイラストを10月31日から毎日12時に公開予定 |
| ■2022/10/28(金)▲小幅高。一時1.83%高つける。3850 E (15:00) +35 +0.91% |
【サンリオ】、LAPONEエンタテインメント。グローバルボーイズグループJO1との「JO1×サンリオ新キャラ開発プロジェクト」で11組の新キャラクターと、キャラクターチームの名称が「JOCHUM」(ジェオチャム)に決定した。グッズの詳細を11月7日発表予定 |
| ■2022/10/27(木)■変わらず。一時0.65%安後、1.44%高つける。3815 E (15:00) 0 0.00% |
| ■2022/10/26(水)■変わらず。一時0.52%高後、1.83%安つける。3815 E (15:00) 0 0.00% |
| ■2022/10/25(火)▲3日ぶり小幅反発。一時0.79%安後、1.18%高つける。3815 E (15:00) +20 +0.52% |
| ■2022/10/24(月)▼続落。一時2.44%安つける。3795 E (15:00) -85 -2.19% |
【サンリオ】幼児(0歳〜8歳)向け英語教材「Sanrio English Master(サンリオイングリッシュマスター)」2023年3月発売。英語で考える力を育て、お子さまの可能性を広げる。オリジナルキャラクター「Eddy(エディ)」と「Pita(ピタ)」、サンリオの人気キャラが登場 |
| ■2022/10/21(金)▼反落。一時2.02%安つける。3880 E (15:00) -80 -2.02% |
【タカラトミー】【サンリオ】タカラトミーアーツ。ぬいぐるみ「サンリオキャラクターズ ちょっこりさん」第1弾10月27日、第2弾12月発売。1496円。両手足を揃え行儀よく座るポーズのぬいぐるみ「ちょっこりさん」シリーズにサンリオキャラクターズが登場 【イマジニア】【サンリオ】ピタヤゲームス。iPhone・Android「キキ&ララのトゥインクルパズル」2023年1月20日サービス終了。配信開始は2018年3月14日(約4年10ヶ月) |
| ■2022/10/20(木)▲小幅高。一時1.01%安後、0.50%高つける。3960 E (15:00) +20 +0.50% |
| ■2022/10/19(水)▼小幅反落。一時1.13%安後、0.50%高つける。連日の年初来高値更新。3940 E (15:00) -15 -0.37% |
| ■2022/10/18(火)▲大幅高。一時4.48%高つける。年初来高値更新。3955 E (15:00) +165 +4.35% |
| ■2022/10/17(月)▼小幅安。一時1.57%安つける。3790 E (15:00) -25 -0.65% |
【サンリオ】屋内テーマパーク「サンリオピューロランド」(東京都多摩市)。イラストレーター・ナガノのマンガ&アニメ「ちいかわ(なんか小さくてかわいいやつ)」とのコラボイベントを11月7日〜11月29日開催。スペシャルペアグリーティングとスペシャルパレードに登場 |
| ■2022/10/14(金)▲大幅反発。一時3.38%高つける。3815 E (15:00) +120 +3.24% |
| ■2022/10/13(木)▼安い。一時3.02%安つける。3695 E (15:00) -105 -2.76% |
| ■2022/10/12(水)▲3日ぶり小幅反発。一時1.32%安後、1.05%高つける。3800 E (15:00) +15 +0.39% |
| ■2022/10/11(火)▼続落。一時2.34%安つける。3785 E (15:00) -50 -1.30% |
| ■2022/10/07(金)▼小幅安。一時0.91%安後、1.30%高つける。3835 E (15:00) -5 -0.13% |
【サンリオ】関西テレビ放送、産経新聞社、京都新聞、京都市。展覧会「サンリオ展 ニッポンのカワイイ文化60年史」を京都市京セラ美術館で10月7日〜12月11日開催。大人1800円〜。「サンリオの想い」を貴重なデザイン画や商品と合わせて紹介 【サンリオ】A3。VTuber「名取さな」とサンリオキャラクターズのコラボグッズ販売「名取さな×サンリオキャラクターズ」POP UP SHOPを東京・JR秋葉原駅 中央改札前 秋葉原スキマストアで10月6日〜10月19日開催。ハロウィンver.の新作グッズが登場 |
| ■2022/10/06(木)▲小幅高。一時1.83%高つける。3840 E (15:00) +20 +0.52% |
【サイバーステップ】【サンリオ】グッドラックスリー、ギャザリング。iPhone・Android「さわって!ぐでたま 〜3どめのしょうじき〜」12月6日サービス終了。配信開始は2018年5月1日(約4年7ヶ月) |
| ■2022/10/05(水)▼小幅反落。一時1.42%高後、1.68%安つける。年初来高値更新。3820 E (15:00) -35 -0.90% |
【サンリオ】「クロミ」に共感し行動する仲間を増やしていく「#世界クロミ化計画」プロジェクト1周年記念で「#世界クロミ化WEEK」10月20日〜31日実施。東京・大阪で「クロミのドリンクスタンド」オープン。東京・名古屋・大阪の街中をアドトラック「#世界クロミ化WEEK 号」が駆け巡る |
| ■2022/10/04(火)▲大幅高。一時4.45%高つける。3855 E (15:00) +155 +4.18% |
| ■2022/10/03(月)▼3日ぶり小幅反落。一時0.53%高後、2.95%安つける。3700 E (15:00) -20 -0.53% |
【ガンホー】【サンリオ】iPhone・Android「パズル&ドラゴンズ」で、「サンリオキャラクターズ」と10月3日コラボ。「彩龍喚士・イデアルシナモン」「デイトナクロミ」などが新登場 |