ホーム

【サン電子】  HP(http://www.sun-denshi.co.jp/index.html)  掲示板(Yahoo!

日経(総合情報)  Yahoo!(日中足  時系列) 


■2020/03/31(火)▲急騰。一時6.26%高→0.74%安→8.07%高つける。1301 E (15:00) +87 +7.16%


■2020/03/30(月)▼反落。一時4.66%高後、4.26%安つける。1214 E (15:00) ◇-28 -2.25%

【サン電子】サンソフト。iPhone・Android「ケモ彼!〜俺たちのBL病棟〜」6月2日サービス終了。配信開始は2016年7月28日(約3年10ヶ月)

【サン電子】サンソフト。iPhone・Android「【イケメン警察】〜俺を禁縛る禁断の血液型〜ブラプリ!」6月2日サービス終了。配信開始はiPhone版2015年8月14日(約4年9ヶ月)、Android版2015年9月17日(約4年8ヶ月)

【サン電子】サンソフト。iPhone・Android「ごくメン!〜お嬢な俺とイケメンマフィア〜」6月2日サービス終了。配信開始は2014年6月23日(約5年11ヶ月)

【サン電子】サンソフト。iPhone・Android「俺プリ!〜俺が学園のお姫様!?〜」、GREE「俺プリ×Cross!〜俺が学園のお姫様!?〜」6月2日サービス終了。配信開始は2013年6月4日(約7年)、2013年10月31日(約6年7ヶ月)

■2020/03/27(金)▲高い。一時5.79%高後、0.41%安つける。1242 E (15:00) +34 +2.81%


■2020/03/26(木)▼3日ぶり大幅反落。一時7.11%安後、2.37%高つける。1208 E (15:00) -57 -4.50%

【サン電子】3月25日 ▲一時ストップ高 終値1265円+253円(+25.00%) S高1312円+300円(+29.64%)

■2020/03/25(水)▲2日暴騰。一時ストップ高の29.64%高つける。1265 E (15:00) +253 +25.00%


■2020/03/24(火)▲9日ぶり暴反発。一時16.55%高つける。1012 E (15:00) +142 +16.32%


■2020/03/23(月)▼8日大幅続落。一時8.36%安つける。870 E (15:00) -63 -6.75%


■2020/03/19(木)▼7日ぶり反発。一時1.36%高後、9.13%安つける。933 E (15:00) -19 -1.99%


■2020/03/18(水)▼6日暴落。一時13.21%安つける。952 E (15:00) -138 -12.66%


■2020/03/17(火)▼5日大幅続落。一時10.02%安つける。1090 E (15:00) -47 -4.13%


■2020/03/16(月)▼4日大幅続落。一時5.67%高後、5.34%安つける。1137 E (15:00) -61 -5.09%

【サン電子】【藤商事】iPhone・Android「P地獄少女四」3月12日配信。2080円。2月中旬発売パチンコのシミュレーションアプリ。演出を忠実に再現。2005〜2009年ミステリーホラーアニメが題材の2011年パチンコの第4弾

■2020/03/13(金)▼3日急落。一時13.85%安つける。1198 E (15:00) -108 -8.26%


■2020/03/12(木)▼大幅続落。一時5.54%安つける。1306 E (15:00) -46 -3.40%


■2020/03/11(水)▼大幅安。一時3.95%高後、6.86%安つける。1352 E (15:00) -90 -6.24%


■2020/03/10(火)▲7日ぶり大幅反発。一時6.79%安後、7.74%高つける。1442 E (15:00) +73 +5.33%


■2020/03/09(月)▼6日大幅続落。一時7.47%安つける。1369 E (15:00) -90 -6.16%


■2020/03/06(金)▼5日続落。一時2.03%安後、2.03%高つける。1459 E (15:00) -16 -1.08%


■2020/03/05(木)▼4日続落。一時2.20%高後、4.21%安つける。1475 E (15:00) -19 -1.27%

【サン電子】臨時株主総会が4月8日開催に決定。サン電子「新型コロナウイルスが流行し、株主の皆様にもご心労が多い時期に、当社株主の要請とはいえ、株主総会を行わねばならなくなりましたこと、心よりお詫び申し上げます」

■2020/03/04(水)▼3日小幅続落。一時2.12%高後、2.25%安つける。1494 E (15:00) -13 -0.86%


■2020/03/03(火)▼続落。一時4.90%高後、4.13%安つける。1507 E (15:00) -41 -2.64%


■2020/03/02(月)▼小幅安。一時2.94%安後、3.07%高つける。1548 E (15:00) -13 -0.83%


■2020/02/28(金)▲8日ぶり大幅反発。一時4.83%安後、10.72%高つける。1561 E (15:00) +51 +3.37%

【サン電子】サンソフト プロジェクト・インディ、ポーランドFrozen District社。PS4「House Flipper」2月27日配信。2709円+税。荒廃した家を、リフォームや掃除で綺麗にして販売するシミュレーションゲーム

■2020/02/27(木)▼7日小幅続落。一時2.64%高つける。1510 E (15:00) -2 -0.13%


■2020/02/26(水)▼6日大幅続落。一時5.44%安つける。1512 E (15:00) -85 -5.32%


■2020/02/25(火)▼5日大幅続落。一時6.18%安つける。1597 E (15:00) -85 -5.05%


■2020/02/21(金)▼4日大幅続落。一時1.95%高後、3.39%安つける。1682 E (15:00) -57 -3.27%


■2020/02/20(木)▼3日大幅続落。一時2.10%高後、4.98%安つける。1739 E (15:00) -68 -3.76%

【サン電子】日証金。サン電子株で貸借取引の申込停止措置を実施。2月20日約定分から。制度信用取引の新規売り及び買いの現引きに伴う申し込みで。弁済繰り延べ期限が来た買いの現引きは除く

■2020/02/19(水)▼続落。一時0.37%高後、4.42%安つける。1807 E (15:00) -46 -2.48%


■2020/02/18(火)▼安い。一時5.48%高後、3.32%安つける。1853 E (15:00) -43 -2.26%


■2020/02/17(月)▲5日ぶり反発(変わらず含む)。一時3.36%安後、2.13%高つける。
1896 E (15:00) ■+21 +1.12%

【サン電子】2/14(金)発表:▼2020年3月期第3四半期決算。売上高18660(19160-2.6%) 営業利益△2595(38-*.*%) 経常利益△2400(△198-*.*%) 当期純利益△2770(162-*.*%) 1株益△122.79(7.21)


【サン電子】2020年3月期第3四半期決算と通期予想の進捗度:売上高18660(26000+71.7%) 営業利益△2595(△2400-*.*%) 経常利益△2400(△2200-*.*%) 当期純利益△2770(△3000+*.*%)


【サン電子】2/14(金)発表:▼下方修正。2020年3月期通期予想:売上高28800→26000(-2800-9.7%) 営業利益△600→△2400(-1800-*.*%) 経常利益△600→△2200(-1600-*.*%) 当期純利益△1270→△3000(-1730-*.*%) ※上限との比較

【サン電子】2/14(金)発表:▼2020年3月期通期予想:売上高26000(25243+3.0%) 営業利益△2400(△200-*.*%) 経常利益△2200(△352-*.*%) 当期純利益△3000(△985-*.*%) 1株益△133.06(△43.63)


【サン電子】売上原価:6,177,386千円(6,009,856千円)

【サン電子】売上総利益:12,482,953千円(13,150,474千円)

【サン電子】販売費及び一般管理費:15,078,363千円(13,111,563千円)

【サン電子】為替差損:108,294千円(為替差益33,511千円)

【サン電子】受取利息:268,382千円(160,760千円)

【サン電子】持分法による投資損失:-千円(406,409千円)

【サン電子】特別利益:事業譲渡益:-千円(860,065千円)

【サン電子】特別利益:固定資産売却益:8,000千円(99千円)

【サン電子】特別利益:新株予約権戻入益:2,177千円(11,575千円)


【サン電子】売上高:

【サン電子】  前年同期と比較して主力事業のモバイルデータソリューション事業が売却済みであるMLC事業の売上が減少したものの、エンターテインメント関連事業・新規IT関連事業がそれぞれ上回った

【サン電子】  期初の業績予想に対する進捗は、エンターテインメント関連事業・新規IT関連事業が未達、モバイルデータソリューション事業も若干の未達となった

【サン電子】売上総利益:

【サン電子】  原価率の高いセグメントの売上割合が増えた

【サン電子】  期初の業績予想よりも原価率が改善したが、上記の売上未達もあり、未達となった

【サン電子】販売費及び一般管理費:

【サン電子】  エンターテインメント関連事業:

【サン電子】    厳しい事業環境に備えるため、費用の効率化に取り組んだ

【サン電子】  新規IT関連事業:

【サン電子】    前期に発売した製品等の開発がピークアウトしたこともあり、費用が減少している

【サン電子】  その他セグメントのゲームコンテンツ事業:

【サン電子】    新規タイトルの開発が一巡したことで、費用は減少した

【サン電子】営業損益:

【サン電子】  Cellebrite社の第三者割当による優先株式の発行に伴うアドバイザリー費用及び従業員等のリテンション等を目的としたインセンティブ等の諸経費を約22億円計上したことが大きく影響した

【サン電子】  事業規模拡大による固定費の増加も影響した

【サン電子】経常損益:

【サン電子】  営業損益の悪化が主たる要因

【サン電子】純利益:

【サン電子】  経常損益の悪化に加え、不採算事業のビジネスモデルの見直し等に伴う事業整理損5億93百万円を計上したこと、及び前期MLC事業の売却に伴う事業売却益の減少による


【サン電子】モバイルデータソリューション事業:売上高13,162百万円(14,125百万円-6.8%)、営業損益△1,825百万円(1,529百万円-*.*%)

【サン電子】  売上高:

【サン電子】    モバイルフォレンジック機器及びその関連サービスが好調に推移した

【サン電子】    前期事業売却したMLC事業の売上の減少に加え、前年同期に比べ5.7円ほど円高となった

【サン電子】  損益:

【サン電子】    販売費、人件費及び研究開発費が増加した

【サン電子】    連結子会社であるCellebrite社の第三者割当増資による優先株式発行に係るアドバイザリー費用やインセンティブ報酬等の諸経費を計上した


【サン電子】エンターテインメント関連事業:売上高4,248百万円(3,964百万円+7.2%)、営業損益283百万円(19百万円+*.*%)

【サン電子】  前年同四半期で遊技機メーカー向けの遊技機部品の販売が大きく減少したが、今期は制御基板等の販売が増加したことにより、前年同期を上回り、増収増益となった


【サン電子】新規IT関連事業:売上高1,025百万円(790百万円+29.8%)、営業損益△306百万円(△624百万円+*.*%)

【サン電子】  M2M事業:

【サン電子】    売上高は自販機向け等のM2M通信機器の販売が前年同期を上回り、かつ費用の効率化を図ることで、損失幅は大きく縮小した

【サン電子】  AR事業:

【サン電子】    産業向けの現場業務に最適化したスマートグラス「AceRealOne」の販促やマーケティング等の活動を続けておりますが増収幅は小さいものの、費用の減少に伴い、損失は縮小した

【サン電子】  O2O事業:

【サン電子】    売上高は前年同期で増収となったもののその増額幅は小さく、損失は微減となった


【サン電子】その他:売上高224百万円(280百万円-20.0%)、営業損益△79百万円(△202百万円+*.*%)

【サン電子】  売上高:

【サン電子】    スマートフォン向けゲームコンテンツの販売が低調に推移し、前年同期を下回った

【サン電子】  損益:

【サン電子】    売上高は減収となったが、業務活動の見直しなどによる効率化を行うことで費用が減少し、損失幅は縮小した


【サン電子】通期:修正理由:営業外収益の計上(連結):

【サン電子】通期:修正理由:  2020年3月期第3四半期において、海外子会社の定期預金等の利息を受け取り、受取利息として営業外収益に2億68百万円を計上する

【サン電子】通期:修正理由:特別損失の計上(連結・個別):

【サン電子】通期:修正理由:  今後使用見込みのなくなった棚卸資産の評価損及び固定資産の減損について、事業整理損失として特別損失に5億93百万円を計上する


【サン電子】通期:修正理由:売上高:

【サン電子】通期:修正理由:  モバイルデータソリューション事業の受注高はほぼ計画通りに推移したものの、長期の受注が多く、当期の売上高への寄与が計画を下回る見込みとなった

【サン電子】通期:修正理由:    これは、モバイルデータソリューション事業におけるモバイルデータトランスファー機器の販売がアメリカを中心に計画に対して下振れた一方、

【サン電子】通期:修正理由:      技術力を評価した長期契約のサービス受注が増加したことによる

【サン電子】通期:修正理由:    その結果、今期の売上の寄与が6億円下回る見通し

【サン電子】通期:修正理由:  エンターテインメント関連事業の遊技機部品及びパチンコホール向け製品販売が低調な設備導入等の影響を受け8億円、

【サン電子】通期:修正理由:    新規IT関連事業のうち、M2M通信機器の販売が新製品の開発遅延等により1億円それぞれ下回る見込み

【サン電子】通期:修正理由:損益:

【サン電子】通期:修正理由:  上記のとおり当期の売上高が減少した影響で、固定費の削減に努めたものの4億円下回る見込みとなった他、

【サン電子】通期:修正理由:    Cellebrite社のマネジメント及び従業員に対して、同社の将来の成長及び企業価値の更なる向上へのインセンティブとしてCellebrite社の譲渡制限株式を第3四半期において付与しており、

【サン電子】通期:修正理由:    それに係る費用として約9億円を営業費用として計上することとなった


【サン電子】今後:修正理由:上述の更なる成長・企業価値の向上に向けた戦略的な一時的コスト及び不採算事業の見直し等による一時的コストを計上するため、今期は多額の損失を計上することとなりますが、

【サン電子】今後:修正理由:  2020年度以後のV字回復及び成長の実現に向けた各施策を急速に進めていく

■2020/02/14(金)▼4日大幅続落(変わらず含む)。一時0.87%高後、5.10%安つける。
1875 E (15:00) -66 -3.40%


■2020/02/13(木)■3日ぶり下げ止まる。一時1.03%高後、2.47%安つける。1941 E (15:00) 0 0.00%


■2020/02/12(水)▼続落。一時0.70%高つける。1941 E (15:00) -50 -2.51%


■2020/02/10(月)▼5日ぶり小幅反落。一時2.30%安つける。1991 E (15:00) -8 -0.40%


■2020/02/07(金)▲4日小幅続伸。一時1.61%高後、1.05%安つける。連日の昨年来高値更新。
1999 E (15:00) +12 +0.60%


■2020/02/06(木)▲3日大幅続伸。一時0.84%安後、6.15%高つける。連日の昨年来高値更新。
1987 E (15:00) +103 +5.46%


■2020/02/05(水)▲大幅続伸。昨年来高値更新。1884 E (15:00) +59 +3.23%


■2020/02/04(火)▲高い。一時1.29%安後、3.25%高つける。1825 E (15:00) +43 +2.41%


■2020/02/03(月)▼小幅安。一時2.68%安つける。1782 E (15:00) -5 -0.27%


■2020/01/31(金)▲3日ぶり大幅反発。1787 E (15:00) +55 +3.17%


■2020/01/30(木)▼続落。一時0.96%高後、2.50%安つける。1732 E (15:00) -26 -1.47%

【サン電子】衛生管理HACCPガイドラインに沿った温度・湿度管理を実現する「おくだけセンサーソリューション U EX1」を発売したと1月29日発表。-40℃〜60℃まで測定できる

■2020/01/29(水)▼安い。一時0.88%高後、2.93%安つける。1758 E (15:00) -50 -2.76%

【サン電子】臨時株主総会を3月下旬ないし4月上旬を目処に開催予定。基準日は2月18日。株主「Oasis Investments II Master Fund Ltd.」より、臨時株主総会の招集請求権の行使を受けたため

■2020/01/28(火)▲5日ぶり反発(変わらず含む)。一時3.48%高後、0.22%安つける。
1808 E (15:00) +29 +1.63%


■2020/01/27(月)▼4日続落(変わらず含む)。一時2.98%安つける。1779 E (15:00) -32 -1.76%

【サン電子】温度、湿度、照度、加速度、磁気の5つのセンサーを搭載した「おくだけセンサー」の子機単体「ロガー」と、スマートフォンでセンサーデータを閲覧できる「リンク」1月31日発売

【サン電子】IoT/M2Mルータ「Rooster NSX7000」にトレンドマイクロ社が提供する「Trend Micro IoT Security」を実装すると1月24日発表。過酷な市場での耐久性及びセキュリティ面からの安全性を両立させる

■2020/01/24(金)▼小幅安。一時2.78%安つける。1811 E (15:00) -17 -0.92%

【サン電子】株主「Oasis Investments II Master Fund Ltd.」により臨時株主総会の招集請求の行使を1月23日受けたと発表。株主「上場廃止のリスクがあるから取締役を交代しろ」→サン電子「慎重に検討するが、上場廃止リスクは事実に反する」

【サン電子】  議題1:取締役(監査等委員であるものを除く。)4名解任の件(解任対象取締役:山口正則、山岸栄、山本泰、入部直之)

【サン電子】  議題2:取締役(監査等委員であるものを除く。)5名選任の件(取締役候補者:内海龍輔、岩田彰、ヨナタン・ドミニツ、ヤコブ・ズリッカ、ヤニブ・バルディ)

【サン電子】  招集の理由(要旨):

【サン電子】    当社が2018年3月期と2019年3月期の2期連続で営業損失を計上し、2020年3月期にも営業損失を計上することが見込まれているうえ、2020年3月期第2四半期累計の営業キャッシュフローもマイナスに陥っており、このまま営業損失と営業キャッシュフローのマイナス計上が現在の経営陣と取締役会の下で継続すれば、当社はJASDAQの業績基準により上場廃止となる深刻なリスクにさらされる状況におかれていることを踏まえ、かかる事態を招来した責任を負う現経営陣を刷新し、取締役候補者5名と代表取締役社長木村好己氏のリーダーシップのもとに必要な役職員の採用及び配置を行い、会社の業績回復のための中長期計画を策定し、その計画に沿った改革を確実に実行してゆくことが喫緊の課題であるとして、臨時株主総会の招集を請求する

【サン電子】  当社の対応方針:

【サン電子】    本請求に対する当社の考え方及び対応の方針につきましては、本請求の内容を慎重に検討の上、決定次第、速やかに開示する

【サン電子】    なお、請求人は、招集の理由として当社が「JASDAQの業績基準により上場廃止となる深刻なリスクにさらされる状況におかれている」ことを挙げております

【サン電子】    しかしながら、当社に適用のある JASDAQ上場会社の業績等に関する上場廃止基準(東京証券取引所の有価証券上場規程第604条の2第1項第2号)によれば、当該JASDAQ上場会社は、「最近4連結会計年度における営業利益及び営業活動によるキャッシュ・フローの額が負である場合において、1年以内に営業利益又は営業活動によるキャッシュ・フローの額が負でなくならないとき」に上場廃止となるとされているところ、当社の営業キャッシュフローは2018年3月期及び2019年3月期のいずれにおいてもプラスであるため、請求人が招集の理由に記載している上記の記載は事実に反するものである

■2020/01/23(木)■変わらず。一時1.80%安後、0.16%高つける。1828 E (15:00) 0 0.00%


■2020/01/22(水)▼4日ぶり小幅反落。一時2.16%安後、0.70%高つける。1828 E (15:00) -16 -0.86%


■2020/01/21(火)▲3日続伸。一時1.38%安後、2.65%高つける。1844 E (15:00) +35 +1.93%


■2020/01/20(月)▲小幅続伸。一時1.77%安後、0.33%高つける。1809 E (15:00) +5 +0.27%


■2020/01/17(金)▲小幅反発。一時0.11%安後、1.17%高つける。1804 E (15:00) +16 +0.89%


■2020/01/16(木)▼大幅安。一時0.86%高後、3.14%安つける。昨年来高値更新。
1788 E (15:00) -56 -3.03%


■2020/01/15(水)▲高い。一時1.76%安後、1.98%高つける。1844 E (15:00) +34 +1.87%

【サン電子】イスラエル子会社Cellebrite Mobile Synchronization Ltd.。米BlackBag Technologies Inc.の株式100%を34,807千米ドル(38億28百万円)で2月下旬に取得し子会社化。主な事業内容:デジタルインテリジェンス事業

【サン電子】  Cellebrite 社を中心としたモバイルデータソリューション事業について、デジタルインテリジェンス分野でのグローバルリーダーとしての地位をより強固なものにする

【サン電子】  ※Cellebrite社は、BlackBag社の大株主に対しクロージング時にBlackBag社の普通株式10,000,000株分の譲渡を受ける

【サン電子】  ※対価の支払いについては、クロージング時に15.05百万米ドル(16億55百万円)を支払、残りの18百万米ドル(19億80百万円)については、クロージングの日から1年後、2年後及び3年後に6百万米ドル(6億60百万円)ずつ支払われる


【サン電子】  米BlackBag Technologies Inc.:資本金1,897.18米ドル(20万円)。2019年12期:売上高12,231千米ドル(9,276) 経常利益521(△278) 純利益663(△291) 総資産3,768(2,718) 純資産1,897(1,639)

【サン電子】    Windows、MacOS向けコンピューターフォレンジック分野を中心としたデータ抽出及びデータ解析等のソリューションを全世界の政府機関、法執行機関及び民間企業に提供している

■2020/01/14(火)▼4日ぶり反落。一時0.70%高後、2.28%安つける。連日の昨年来高値更新。
1810 E (15:00) -31 -1.68%

【サン電子】▼5%ルール報告 1月10日13:32受付 ◇クレディ・スイス・セキュリティーズ(ヨーロッパ)リミテッドなど371,100株 1.64%(5.11%) 報告義務発生日:令和元年12月31日

【サン電子】  変更報告書提出事由:株券等保有割合が1%以上減少したこと、共同保有者の単体株券等保有割合が1%以上減少したこと及び保有株券等のうち発行済株式総数等の1%以上に相当する株券等に関して重要な契約の内容変更があったこと

【サン電子】  保有目的:自己勘定にて国内の有価証券に投資している

【サン電子】  重要な契約1:保有している株券のうち126,320株は消費貸借によるものである。その主な相手先は、グループ会社(クレディ・スイス証券株式会社)である。また、124,320株をグループ会社(クレディ・スイス証券株式会社(1,000株)他1社(123,320株))に貸し出している

【サン電子】  重要な契約2:保有している株券のうち121,320株は消費貸借によるものである。その主な相手先は、グループ会社(クレディ・スイス・セキュリティーズ(ヨーロッパ)リミテッド(1,000株)他1社(112,620株))及び機関投資家(7,700株)である。また、134,520株をグループ会社(クレディ・スイス・セキュリティーズ(ヨーロッパ)リミテッド(126,320株)他1社(8,200株))に貸し出している

【サン電子】  重要な契約3:保有している株券のうち141,520株は消費貸借によるものである。また、112,620株を貸し出している。但し、いずれもその主な相手先は、スイス国民法、刑法及び銀行法に基づき守秘義務が課せられているため、開示できない

■2020/01/10(金)▲3日続伸。一時0.71%安後、1.37%高つける。連日の昨年来高値更新。
1841 E (15:00) +20 +1.09%


■2020/01/09(木)▲大幅続伸。一時4.16%高つける。昨年来高値更新。1821 E (15:00) +70 +3.99%


■2020/01/08(水)▲小幅高。一時2.74%安後、0.57%高つける。1751 E (15:00) +1 +0.05%


■2020/01/07(火)▼3日ぶり小幅反落。一時2.66%安つける。1750 E (15:00) -15 -0.84%


■2020/01/06(月)▲大幅続伸。一時1.69%安後、3.91%高つける。昨年来高値更新。
1765 E (15:00) +55 +3.21%


■2019/12/30(月)▲高い。一時1.55%安後、3.83%高つける。1710 E (15:00) +40 +2.39%


■2019/12/27(金)▼小幅安。一時0.59%高→1.07%安→0.71%高つける。1670 E (15:00) -5 -0.29%


■2019/12/26(木)▲4日ぶり小幅反発。一時0.77%安後、1.31%高つける。1675 E (15:00) +8 +0.47%


■2019/12/25(水)▼3日小幅続落。一時1.37%安後、0.35%高つける。1667 E (15:00) -6 -0.35%


■2019/12/24(火)▼小幅続落。一時1.25%高後、1.96%安つける。1673 E (15:00) -6 -0.35%


■2019/12/23(月)▼4日ぶり反落。一時3.29%安つける。1679 E (15:00) -21 -1.23%

【サン電子】第三者割当による新株予約権と新株予約権付社債の発行で手取17億9501万6676円の資金を調達。下限行使で6.42%希薄化。企業価値を向上させることが目的

【サン電子】  ・第8回新株予約権:

【サン電子】    調達資金額1,510,016,676円(手取1,501,692,372円)。割当日2020年1月6日。払込期日2020年1月14日。総数9,047個。払込金額1個1,108円(総額10,024,076円)。行使期間2020年1月15日〜2025年1月14日。潜在株式数904,700株。当初行使価額1,658円。下限行使価額1,244円

【サン電子】    割当先:「アドバンテッジアドバイザーズ株式会社」を提供するファンド:投資事業有限責任組合インフレクションII号6,098個、Inflexion II Cayman, L.P.2,217個、フラッグシップアセットマネジメント投資組合86号732個

【サン電子】    行使価額の修正:2020年7月14日及び2021年7月14日において、当該修正日まで(当日を含む。)の5連続取引日の東京証券取引所における当社普通株式の普通取引の終値の平均値が、修正日に有効な行使価額を1円以上下回る場合には、行使価額は、修正日以降、修正日価額に修正される。下限1,244円


【サン電子】  ・第1回新株予約権付社債:

【サン電子】    調達資金額299,978,000円(手取293,324,304円)。申込期日・割当日・成立日2020年1月6日。払込期日2020年1月14日。総数49個。総額299,978,000円。年率0.3%。発行価額100円。行使期間2020年1月15日〜2025年1月9日。潜在株式数180,926株。行使価額1株1,658円。下限修正価額1,244円。償還期限2025年1月14日

【サン電子】    割当先:「アドバンテッジアドバイザーズ株式会社」を提供するファンド:投資事業有限責任組合インフレクションII号33個、Inflexion II Cayman, L.P.12個、フラッグシップアセットマネジメント投資組合86号4個


【サン電子】  ・調達資金の使途:

【サン電子】    1.モバイルデータソリューション事業・新規 IT 関連事業に関連するM&A資金。1,400百万円。支出予定時期:2021年1月〜2024年12月

【サン電子】    2.人材採用及び教育に関連する費用。250百万円。支出予定時期:2020年4月〜2024年12月

【サン電子】    3.新規IT関連事業における販促・マーケティング費用。145百万円。支出予定時期:2020年1月〜2024年12月



【サン電子】経営コンサルタント業の「アドバンテッジアドバイザーズ株式会社」(東京)と事業提携契約を12月20日締結。2020年1月6日事業提携開始。同社を提供するファンドに対して新株予約権及び転換社債型新株予約権付社債も発行する

【サン電子】  事業提携の内容:

【サン電子】    1.事業ポートフォリオの再構築支援

【サン電子】      ・業界魅力度の高い情報セキュリティ事業をコアとした企業への変革を目指すにあたり、各事業への投資撤退基準の策定・実行

【サン電子】    2. M&A・PMI支援

【サン電子】      ・アドバンテッジアドバイザーズ又は関係会社に持ち込まれる案件の紹介

【サン電子】      ・FA・銀行・ブティックファームへの開拓活動

【サン電子】      ・デューデリジェンス・企業価値評価、契約交渉・締結

【サン電子】      ・買収後の統合協力

【サン電子】    3.大手営業先・提携先の紹介

【サン電子】      ・アドバンテッジアドバイザーズのネットワークを活用して、大企業含めて紹介

【サン電子】    4.中計策定支援

【サン電子】      ・中計の柱や IR で伝えるメッセージの策定協力

【サン電子】      ・株主還元制度に関する調査・アドバイス

【サン電子】    5.人材採用協力

【サン電子】      ・アドバンテッジアドバイザーズ又はサーチ会社のネットワークを通じた採用協力

【サン電子】    6.その他当社とアドバンテッジアドバイザーズが別途合意する業務

■2019/12/20(金)▲3日続伸。一時2.83%高つける。1700 E (15:00) +42 +2.53%


■2019/12/19(木)▲続伸。一時3.62%高つける。1658 E (15:00) +29 +1.78%


■2019/12/18(水)▲3日ぶり反発。一時4.79%高つける。1629 E (15:00) +45 +2.84%


■2019/12/17(火)▼続落。一時0.06%高後、2.11%安つける。1584 E (15:00) -20 -1.24%


■2019/12/16(月)▼7日ぶり大幅反落。一時5.94%安つける。1604 E (15:00) -96 -5.64%


■2019/12/13(金)▲6日大幅続伸。一時9.37%高つける。連日の年初来高値更新。
1700 E (15:00) +90 +5.59%


■2019/12/12(木)▲5日続伸。一時1.13%安後、4.15%高つける。連日の年初来高値更新。
1610 E (15:00) +22 +1.38%


■2019/12/11(水)▲4日大幅続伸。一時7.55%高つける。年初来高値更新。1588 E (15:00) +92 +6.14%


■2019/12/10(火)▲3日小幅続伸。一時1.67%安後、0.40%高つける。1496 E (15:00) +3 +0.20%


■2019/12/09(月)▲大幅続伸。一時0.34%安後、4.10%高つける。1493 E (15:00) +56 +3.89%


■2019/12/06(金)▲小幅高。一時1.04%高後、0.97%安つける。1437 E (15:00) +3 +0.20%


■2019/12/05(木)▼小幅安。一時0.41%高後、2.14%安つける。1434 E (15:00) -13 -0.89%


■2019/12/04(水)▲高い。一時1.19%高→0.21%安→2.11%高つける。1447 E (15:00) +30 +2.11%


■2019/12/03(火)▼3日ぶり小幅反落。一時0.91%安後、1.12%高つける。1417 E (15:00) -6 -0.42%


■2019/12/02(月)▲小幅続伸。一時1.62%高後、0.07%安つける。1423 E (15:00) +4 +0.28%


■2019/11/29(金)▲3日ぶり反発。一時2.49%高つける。1419 E (15:00) +15 +1.06%


■2019/11/28(木)▼小幅続落。一時0.70%安後、0.99%高つける。1404 E (15:00) -5 -0.35%


■2019/11/27(水)▼安い。一時2.72%安つける。1409 E (15:00) -24 -1.67%


■2019/11/26(火)▲6日ぶり反発(変わらず含む)。一時3.18%高つける。1433 E (15:00) +20 +1.41%


■2019/11/25(月)■5日ぶり下げ止まる。一時0.63%安後、0.92%高つける。1413 E (15:00) 0 0.00%


■2019/11/22(金)▼4日小幅続落。一時0.84%高後、0.98%安つける。1413 E (15:00) -4 -0.28%


■2019/11/21(木)▼3日小幅続落。一時2.67%安後、0.84%高つける。1417 E (15:00) -3 -0.21%


■2019/11/20(水)▼続落。一時0.55%高後、2.76%安つける。1420 E (15:00) -25 -1.73%


■2019/11/19(火)▼大幅安。一時1.74%高後、4.29%安つける。1445 E (15:00) -46 -3.08%

【サン電子】、TTK、NTTコムウェアなど。第5世代移動通信方式(5G)によるドローン、ARスマートグラス「AceReal One」を活用した遠隔ビル外壁点検の実証実験に11月13日成功したと発表

■2019/11/18(月)▲小幅反発。一時0.40%安後、3.50%高つける。1491 E (15:00) +9 +0.60%

【サン電子】ARスマートグラス「AceReal One」のクラウド型業務支援アプリケーション「AceReal Apps」の環境をNTTドコモが5Gプレサービスにて運用する「ドコモオープンイノベーションクラウド」に構築したと11月15日発表

■2019/11/15(金)▼3日ぶり大幅反落。一時1.85%高後、10.12%安つける。1482 E (15:00) -78 -5.00%

【サン電子】11/14(木)発表:▲上方修正。2020年3月期第2四半期:売上高13250→12130(-1120-8.4%) 営業利益△1880→△1740(+140+*.*%) 経常利益△1875→△1654(+221+*.*%) 当期純利益△1735→△1497(+238+*.*%)

【サン電子】11/14(木)発表:▼2020年3月期第2四半期決算短信。売上高12130(12194-0.5%) 営業利益△1740(△184-*.*%) 経常利益△1654(△224-*.*%) 当期純利益△1497(392-*.*%) 1株益△66.33(17.41)

【サン電子】■2020年3月期第2四半期の配当。第2四半期0円(前期第2四半期0円+-0)


【サン電子】2020年3月期第2四半期と通期予想の進捗度:売上高12130(28800+42.1%) 営業利益△1740(△600-*.*%) 経常利益△1654(△600-*.*%) 当期純利益△1497(△1270-*.*%)


【サン電子】11/14(木)発表:▼2020年3月期通期予想(据置):売上高28800(25243+14.0%) 営業利益△600(△200-*.*%) 経常利益△600(△352-*.*%) 当期純利益△1270(△985-*.*%) 1株益△56.23(△43.63) ※上限との比較

【サン電子】■2020年3月期の配当予想。通期20円。期末20円、第2四半期0円(前期通期20円+-0、期末20円+-0、第2四半期0円+-0)


【サン電子】売上原価:4,024,555千円(3,646,147千円)

【サン電子】売上総利益:8,106,270千円(8,547,911千円)

【サン電子】販売費及び一般管理費:9,846,563千円(8,732,038千円)

【サン電子】為替差損:84,928千円(為替差益15,506千円)

【サン電子】受取利息:153,903千円(102,715千円)

【サン電子】支払利息:8,258千円(5,580千円)

【サン電子】持分法による投資損失:-千円(148,879千円)

【サン電子】特別利益:事業譲渡益:-千円(742,828 千円)

【サン電子】特別利益:固定資産売却益:8,000千円(-千円)

【サン電子】特別利益:新株予約権戻入益:2,177千円(10,709千円)


【サン電子】売上高:

【サン電子】  主力事業のモバイルデータソリューション事業において、前期に事業譲渡したMLC事業の売上が減少したものの、エンターテインメント関連事業・新規IT関連事業がそれぞれ上回った

【サン電子】売上総利益:

【サン電子】  原価率の高いセグメントの売上割合が増えたことにより、81億6百万円(前年同期比5.2%減)となり、売上総利益率は66.8%(前年同期比3.3pt減)となった

【サン電子】販売費及び一般管理費:

【サン電子】  98億46百万円(前年同期比12.8%増)となった

【サン電子】  増加した主な要因は、連結子会社であるCellebrite社の第三者割当増資による優先株式発行に係るアドバイザリー費用及び従業員等のリテンション等を目的としたインセンティブ等の諸経費を約13億円計上したことによる

【サン電子】  エンターテインメント関連事業:

【サン電子】    厳しい事業環境に備えるため、費用の効率化に取り組みんだ

【サン電子】  新規IT関連事業:

【サン電子】    前期に発売した製品等の開発がピークアウトしたこともあり、費用が減少している

【サン電子】  その他セグメントのゲームコンテンツ事業:

【サン電子】    新規タイトルの開発が一巡したことで、費用は減少した

【サン電子】営業損益:

【サン電子】  Cellebrite社の第三者割当による優先株式の発行に伴う諸経費約13億円の計上が大きく影響したことに加え、事業規模拡大による固定費の増加も影響した

【サン電子】経常損益:

【サン電子】  営業損益の悪化が主たる要因

【サン電子】純利益:

【サン電子】  経常損益の悪化に加え、前期はMLC事業の譲渡に伴う事業譲渡益の計上があったことによる


【サン電子】モバイルデータソリューション事業:売上高8,491百万円(9,216百万円-7.9%)、営業損益△1,273百万円(868百万円-*.*%)

【サン電子】  売上高:

【サン電子】    モバイルフォレンジック機器及びその関連サービスが好調に推移しましたが、前期に事業譲渡したMLC事業の売上の減少に加え、前年同期に比べ2.8円ほど円高となった

【サン電子】  損益:

【サン電子】    販売費、人件費及び研究開発費が増加したこと並びに連結子会社であるCellebrite社の第三者割当増資による優先株式発行に係るアドバイザリー費用やインセンティブ報酬等の諸経費を計上した


【サン電子】エンターテインメント関連事業:売上高2,784百万円(2,333百万円+19.3%)、営業損益242百万円(△88百万円+*.*%)

【サン電子】  前年同四半期で遊技機メーカー向けの遊技機部品の販売が大きく減少したが、今期は制御基板等の販売が増加した


【サン電子】新規IT関連事業:売上高698百万円(450百万円+55.0%)、営業損益△206百万円(△480百万円+*.*%)

【サン電子】  M2M事業:

【サン電子】    は自販機向け等のM2M通信機器の販売が前年同期を上回り、かつ費用の効率化を図ることで、損失幅は大きく縮小した

【サン電子】  AR事業:

【サン電子】    産業向けの現場業務に最適化したスマートグラス「AceRealOne」の販促やマーケティング等の活動を続けているが、費用の減少に伴い、損失は縮小した

【サン電子】  O2O事業:

【サン電子】    売上高は前年同期で増収となったもののその増額幅は小さく、損失は微減となった


【サン電子】その他:売上高156百万円(193百万円-19.4%)、営業損益△41百万円(△87百万円+*.*%)

【サン電子】  売上高:

【サン電子】    スマートフォン向けゲームコンテンツの販売が低調に推移した

【サン電子】  損益:

【サン電子】    業務活動の見直しなどによる効率化を行うことで費用が減少した

■2019/11/14(木)▲小幅続伸。一時1.02%高後、1.34%安つける。1560 E (15:00) +1 +0.06%


■2019/11/13(水)▲小幅高。一時0.83%高→2.18%安→0.90%高つける。1559 E (15:00) +5 +0.32%


■2019/11/12(火)▼6日ぶり反落。一時0.82%高後、1.77%安つける。1554 E (15:00) -23 -1.45%

【サン電子】ARスマートグラス「AceReal One」を「東京冷機工業株式会社」が導入し、現場作業の大幅な効率化を実現したと11月11日発表。新人社員が着用し現場で作業、ベテラン社員が現場の映像を見ながら事務所から指示・指導を行った

■2019/11/11(月)▲5日大幅続伸。一時0.13%安後、4.19%高つける。連日の年初来高値更新。
1577 E (15:00) +51 +3.34%

【サン電子】▲5%ルール報告 11月8日13:23受付 ◇クレディ・スイス・セキュリティーズ(ヨーロッパ)リミテッドなど1,154,122株 5.11%(-%) 報告義務発生日:令和元年10月31日

【サン電子】  保有目的:自己勘定にて国内の有価証券に投資している

【サン電子】  重要な契約1:保有している株券のうち1,289,822株は消費貸借によるものである。その主な相手先は、グループ会社(クレディ・スイス証券株式会社)及び機関投資家である。また、266,200株をグループ会社(クレディ・スイス証券株式会社等)に貸し出している

【サン電子】  重要な契約2:保有している株券のうち255,300株は消費貸借によるものである。その主な相手先は、グループ会社(クレディ・スイス・セキュリティーズ(ヨーロッパ)リミテッド等)である。また、270,600株をグループ会社(クレディ・スイス・セキュリティーズ(ヨーロッパ)リミテッド等)に貸し出している

【サン電子】  重要な契約3:保有している株券は全て消費貸借によるものである。また、116,900株を貸し出している。但し、いずれもその主な相手先は、スイス国民法、刑法及び銀行法に基づき守秘義務が課せられているため、開示できない

■2019/11/08(金)▲4日小幅続伸。一時0.06%安→2.43%高→0.65%安つける。年初来高値更新。
1526 E (15:00) +5 +0.32%


■2019/11/07(木)▲3日続伸。一時3.09%高つける。1521 E (15:00) +36 +2.42%


■2019/11/06(水)▲小幅続伸。一時0.54%安後、0.95%高つける。1485 E (15:00) +12 +0.81%


■2019/11/05(火)▲3日ぶり小幅反発。一時0.20%安→2.05%高→0.89%安つける。
1473 E (15:00) +13 +0.89%

【サン電子】自己株式市場買付状況と終了。買付期間:2019年10月1日〜2019年10月31日。買付株式数:0株。買付総額:0円。累計:50,000株(上限250,000株)、61,988,300円(上限300,000,000円)

■2019/11/01(金)▼続落。一時0.47%高後、2.29%安つける。1460 E (15:00) -21 -1.41%


■2019/10/31(木)▼4日ぶり反落。一時0.32%高後、3.95%安つける。1481 E (15:00) -37 -2.43%


■2019/10/30(水)▲3日小幅続伸。一時0.92%高後、1.25%安つける。1518 E (15:00) +7 +0.46%


■2019/10/29(火)▲小幅続伸。一時0.46%安→1.26%高→0.66%安つける。1511 E (15:00) +6 +0.39%


■2019/10/28(月)▲3日ぶり小幅反発。一時1.41%安後、1.27%高つける。1505 E (15:00) +19 +1.27%


■2019/10/25(金)▼続落。一時3.04%安つける。1486 E (15:00) -23 -1.52%


■2019/10/24(木)▼4日ぶり小幅反落。一時1.58%高後、0.99%安つける。1509 E (15:00) -1 -0.06%


■2019/10/23(水)▲3日小幅続伸。一時1.59%安後、2.39%高つける。1510 E (15:00) +5 +0.33%

【サン電子】「Japan IT Week秋 第5回 IoT/M2M展 秋」(千葉県・幕張メッセで10月23日〜25日開催)のNTTコミュニケーションズブース内に出展。テーマは「“おくだけ”でIoT化を実現する おくだけセンサー」

■2019/10/21(月)▲続伸。一時1.47%安後、1.20%高つける。1505 E (15:00) +15 +1.00%


■2019/10/18(金)▲3日ぶり小幅反発。一時0.94%安後、2.16%高つける。1490 E (15:00) +10 +0.67%


■2019/10/17(木)▼小幅続落。一時1.40%安後、1.00%高つける。1480 E (15:00) -10 -0.67%


■2019/10/16(水)▼小幅安。一時0.13%高後、1.06%安つける。1490 E (15:00) -10 -0.66%


■2019/10/15(火)▲3日ぶり小幅反発。一時2.07%高後、1.07%安つける。1500 E (15:00) +8 +0.53%

【サン電子】「第2回 医療機器・設備 EXPO」(千葉県・幕張メッセで10月23日〜25日開催)に出展。イスラエルのSASA Software(CAS)LTD.の製品や、M2M・IoT・AR関連市場向け製品・サービスを用いた医療機関向けソリューション

■2019/10/11(金)▼続落。一時3.02%安つける。1492 E (15:00) -27 -1.77%


■2019/10/10(木)▼5日ぶり反落(変わらず含む)。一時0.45%高後、2.08%安つける。
1519 E (15:00) -19 -1.23%


■2019/10/09(水)▲4日大幅続伸(変わらず含む)。一時0.81%安後、4.73%高つける。年初来高値更新。
1538 E (15:00) +60 +4.05%


■2019/10/08(火)▲高い。一時0.88%安後、1.57%高つける。1478 E (15:00) +16 +1.09%

【サン電子】▼5%ルール報告 10月7日10:56受付 ◇野村證券株式会社など445,437株 1.97%(6.57%) 報告義務発生日:令和元年9月30日

【サン電子】  変更報告書提出事由:株券等保有割合の1%以上の減少。1%以上の重要な契約の締結または変更

【サン電子】  保有目的:証券業務に係る商品在庫として保有している

【サン電子】  重要な契約1:消費貸借契約により、ノムラ インターナショナル ピーエルシー(NOMURA INTERNATIONAL PLC)から262,687株、機関投資家4名から28,100株、個人3名から4,900株、他個人から1,000株 借入れている

【サン電子】  重要な契約1:消費貸借契約により、機関投資家へ49,700株 貸出している

【サン電子】  重要な契約2:消費貸借契約により、ノムラ セキュリテーズ インターナショナル(NOMURA SECURITIES INTERNATIONAL,Inc.)から24,800株、機関投資家等から413,087株 借入れている

【サン電子】  重要な契約2:消費貸借契約により、野村證券株式会社へ262,687株、機関投資家等へ143,300株 貸出している

【サン電子】  重要な契約3:消費貸借契約により、機関投資家から24,800株 借入れている

【サン電子】  重要な契約3:消費貸借契約により、ノムラ インターナショナル ピーエルシー(NOMURA INTERNATIONAL PLC)へ24,800株 貸出している

【サン電子】  重要な契約3:共同保有者に追加となります

■2019/10/07(月)■変わらず。一時0.54%高後、1.98%安つける。1462 E (15:00) 0 0.00%


■2019/10/04(金)▲大幅反発。一時1.48%安後、4.95%高つける。1462 E (15:00) +50 +3.54%


■2019/10/03(木)▼大幅反落。一時5.33%安つける。1412 E (15:00) -68 -4.59%

【サン電子】▼5%ルール報告 10月2日09:20受付 ◇パインブリッジ・インベストメンツ株式会社865,700株 3.83%(5.01%) 報告義務発生日:令和元年9月30日

【サン電子】  変更報告書提出事由:株券等保有割合が1%以上減少したこと

【サン電子】  保有目的:投資一任契約および投資信託による純投資を目的として保有

■2019/10/02(水)▲大幅高。一時1.04%安後、3.90%高つける。1480 E (15:00) +47 +3.27%

【サン電子】自己株式市場買付状況。買付期間:2019年9月1日〜2019年9月30日。買付株式数:0株。買付総額:0円。累計:50,000株(上限250,000株)、61,988,300円(上限300,000,000円)。2019年10月31日まで取得

■2019/10/01(火)▼3日ぶり小幅反落。一時0.83%高後、1.32%安つける。1433 E (15:00) -5 -0.34%




ホーム