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【ユニバーサルエンターテインメント】  【旧アルゼ】 
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日経(総合情報)  Yahoo!(日中足  時系列) 


【ミズホ】   【エレコ】

■2019/03/29(金)▼小幅続落。一時1.34%安後、0.14%高つける。3340 E (15:00) -10 -0.29%


■2019/03/28(木)▼3日ぶり反落。一時2.65%安つける。3350 E (15:00) -45 -1.32%


■2019/03/27(水)▲小幅続伸。一時1.18%安後、1.33%高つける。3395 E (15:00) +20 +0.59%

【ユニバーサル】2018年12月期の富士本淳代表取締役社長の報酬:887百万円(632+40.3%)。うち基本報酬887(632+40.3%) ※前期は9ヶ月

【ユニバーサル】2018年12月期の徳田一取締役の報酬:196百万円(103+90.2%)。うちユニバーサル基本報酬149(103+44.6%)。Tiger Resort, Leisure and Entertainment,Inc.基本報酬39、その他6 ※前期は9ヶ月

【ユニバーサル】2018年12月期の岡田幸子取締役の報酬:108百万円。うちユニバーサル基本報酬53。Tiger Resort Asia Limitedその他8。Tiger Resort, Leisure and Entertainment,Inc.基本報酬39、その他6

■2019/03/26(火)▲4日ぶり大幅反発(変わらず含む)。一時3.98%高つける。3375 E (15:00) +115 +3.52%


■2019/03/25(月)▼安い。一時3.33%安つける。3260 E (15:00) -40 -1.21%


■2019/03/22(金)■変わらず。一時1.21%安後、0.30%高つける。3300 E (15:00) 0 0.00%


■2019/03/20(水)▼小幅安。一時0.15%安→1.36%高→0.75%安つける。3300 E (15:00) -5 -0.15%


■2019/03/19(火)▲小幅高。一時0.91%安後、1.06%高つける。3305 E (15:00) +15 +0.45%

【ユニバーサル】メーシー。パチンコ「Pアナザーゴッドハーデス2MA」が保通協の検定を通過した

■2019/03/18(月)▼小幅安。一時0.30%高後、1.36%安つける。3290 E (15:00) -15 -0.45%


■2019/03/15(金)▲小幅反発。一時2.58%安後、0.75%高つける。3305 E (15:00) +15 +0.45%

【ユニバーサル】【バンダイナムコ】パチスロ「SLOTギャラガ」4月下旬発売。ナムコの1981年業務用1画面シューティングゲームが題材。「ファミスロ」第3弾。AT機。ボーナスはBIG BONUSとREG BONUSの2種類を搭載

■2019/03/14(木)▼安い。一時0.89%高後、2.37%安つける。3290 E (15:00) -80 -2.37%

【ユニバーサル】統合型リゾート施設「Okada Manila」月次実績(2月度)。カジノ総売上:2,378百万ペソ(1,374+73.0%)。調整後EBITDA:361.2(△181.5+*.*%)。ホテル部門:平均客室単価9,785ペソ(8,022+21.9%)、稼働率95.7%(99.2%)


【ユニバーサル】2019年2月度におけるカジノ総売上高は2,378百万フィリピン・ペソ、その他売上高は166百万ペソ、調整後EBITDAは361.2百万ペソとなった

【ユニバーサル】2月度のカジノ総売上高は前年同月比で73%増加(1,004百万ペソ増加)、その他売上高は同42%増加(49百万ペソ増加)、調整後EBITDA は同542.7百万ペソ増加した

【ユニバーサル】カジノ総売上高は、前月比において下落したが、2月は1月に比べ日数が3日少ないことに加え、中国春節の影響が大きく、特にVIPにおいてその影響が顕著に現れた

【ユニバーサル】しかしながら、この影響はあらかじめ予想されたものであり、春節休暇明けの2月後半では、ローリングチップ数、ドロップ数、ハンドル数といった各カジノ・セグメントのボリュームは回復した

■2019/03/13(水)▲6日ぶり小幅反発(変わらず含む)。一時0.14%高→2.38%安→1.04%高つける。
3370 E (15:00) +20 +0.59%


■2019/03/12(火)■5日ぶり下げ止まる。一時2.83%高つける。3350 E (15:00) 0 0.00%


■2019/03/11(月)▼4日続落。一時0.72%高後、3.78%安つける。3350 E (15:00) -85 -2.47%


■2019/03/07(木)▼続落。一時0.84%高後、2.66%安つける。3525 E (15:00) -45 -1.26%


■2019/03/06(水)▼3日ぶり小幅反落。一時1.11%安後、0.27%高つける。3570 E (15:00) -25 -0.69%


■2019/03/05(火)▲続伸。一時1.55%安後、2.40%高つける。3595 E (15:00) +60 +1.69%


■2019/03/04(月)▲7日ぶり小幅反発(変わらず含む)。一時0.56%高後、3.25%安つける。3535 E (15:00) +5 +0.14%

【ユニバーサル】自己株式市場買付状況。買付期間:2019年2月12日〜2019年2月28日。買付株式数:105,900株。買付総額:357,507,500円。累計:155,100株(上限600,000株)、526,484,000円(上限2,000,000,000円)。2019年6月30日まで取得

■2019/03/01(金)▼6日小幅続落(変わらず含む)。一時2.12%安後、0.56%高つける。3530 E (15:00) -5 -0.14%


■2019/02/28(木)▼5日小幅続落(変わらず含む)。一時1.83%高後、0.56%安つける。3535 E (15:00) -10 -0.28%


■2019/02/27(水)▼4日続落(変わらず含む)。一時0.27%高後、2.07%安つける。3545 E (15:00) -65 -1.80%


■2019/02/26(火)■3日ぶり下げ止まる。一時0.41%高後、1.80%安つける。3610 E (15:00) 0 0.00%


■2019/02/25(月)▼小幅続落。一時1.65%安後、0.13%高つける。3610 E (15:00) -20 -0.55%


■2019/02/22(金)▼5日ぶり小幅反落。一時1.36%安つける。3630 E (15:00) -25 -0.68%


■2019/02/21(木)▲4日小幅続伸。一時1.37%高後、1.37%安つける。3655 E (15:00) +25 +0.68%


■2019/02/20(水)▲3日大幅続伸。一時4.55%高つける。3630 E (15:00) +115 +3.27%


■2019/02/19(火)▲小幅続伸。一時1.28%安後、1.42%高つける。3515 E (15:00) +10 +0.28%


■2019/02/18(月)▲大幅高。一時0.75%安後、5.86%高つける。3505 E (15:00) +180 +5.41%

【ユニバーサル】iPhone・Android「アレックス(2018)」2月15日配信。720円。2018年パチスロ。1999年初代アレックスがフルスペックA-TYPEとして登場。リバイバルがテーマの「A PROJECT」第9弾

■2019/02/15(金)▼4日ぶり反落。一時3.23%高後、3.82%安つける。3325 E (15:00) -75 -2.20%

【ユニバーサル】2/14(木)発表:▼下方修正。2018年12月期通期:売上高92700→93267(+567+0.6%) 営業利益△19700→△17972(+1728+*.*%) 経常利益85100→67232(-17868-20.9%) 当期純利益176700→161168(-15532-8.79%)

【ユニバーサル】2/14(木)発表:▼2018年12月期通期決算短信。売上高93267(-) 営業利益△17972(-) 経常利益67232(-) 当期純利益161168(-) 1株益2037.75(-) ※決算期変更で前期と比較できず

【ユニバーサル】■2018年12月期の配当。通期50円。期末50円、第2四半期0円


【ユニバーサル】2/14(木)発表:?2019年12月期第2四半期予想:開示せず

【ユニバーサル】2/14(木)発表:▲2019年12月期通期予想:売上高160000(93267+71.6%) 営業利益20000(△17972+*.*%) 経常利益27000(67232-59.7%) 当期純利益26000(161168-83.9%) 1株益329.08(2037.75)

【ユニバーサル】?2019年12月期の配当予想。通期未定。期末未定、第2四半期50円(創立50周年配当)(前期通期50円、期末50円、第2四半期0円+50)


【ユニバーサル】売上原価:54,026百万円

【ユニバーサル】売上総利益:39,240百万円

【ユニバーサル】販売費及び一般管理費:57,212百万円

【ユニバーサル】受取利息:74,761百万円

【ユニバーサル】為替差益:6,548百万円

【ユニバーサル】持分法による投資利益:2,795百万円

【ユニバーサル】支払利息:820百万円

【ユニバーサル】社債利息:760百万円

【ユニバーサル】支払手数料:675百万円

【ユニバーサル】貸倒引当金繰入額:56百万円

【ユニバーサル】特別利益:和解による株式償還差益:158,796百万円

【ユニバーサル】特別損失:社債償還損:4,693百万円

【ユニバーサル】特別損失:たな卸資産評価損:7,440百万円

【ユニバーサル】特別損失:訴訟関連損失:2,836百万円


【ユニバーサル】生産・販売で使用目的のない旧規則機の棚卸資産を廃棄することとし、たな卸資産評価損として7,440百万円を特別損失に計上した


【ユニバーサル】ウィン・リゾーツ社との間で和解契約を締結し、当該和解契約に基づき、ウィン・リゾーツ社の発行した長期受取手形の額面に係る入金額と、

【ユニバーサル】  投資有価証券として計上してきたウィン・リゾーツ社株式の取得原価との差額158,796百万円を、和解による株式償還差益として連結損益計算書の特別利益に計上した

【ユニバーサル】ウィン・リゾーツ社が発行した長期受取手形に対する受取利息として裁判所事務官の信託口座に発行してきた6年分の利息小切手に、

【ユニバーサル】  当社グループが主張する市場金利に基づいて算定した場合の利息のみとの差額を加えた合計74,471百万円を、財務収益であるため受取利息として連結損益計算書の営業外収益に計上した


【ユニバーサル】遊技機事業:売上高42,368百万円(-)、営業損益△1,705百万円(-)

【ユニバーサル】  パチスロ機:

【ユニバーサル】    販売台数:37,365台。9タイトル

【ユニバーサル】    顧客であるパチンコホールの「集客貢献」を行う方針のもと販売活動を行った

【ユニバーサル】    『アナザーゴッドハーデス-冥王召喚-』、『アレックス』等の販売を行った

【ユニバーサル】  パチンコ機:

【ユニバーサル】    販売台数:59,585台。9タイトル

【ユニバーサル】    『CRバジリスク〜甲賀忍法帖〜天膳の章』、『CRミリオンゴッド ディセント』等の市場投入を行った


【ユニバーサル】総合型リゾート(IR)事業:売上高48,939百万円(-)、営業損益△6,206百万円(-)

【ユニバーサル】  カジノ総売上:27,219百万ペソ

【ユニバーサル】    VIPテーブルゲーム:12,650

【ユニバーサル】    マスマーケット・テーブルゲーム:6,841

【ユニバーサル】    ゲーミングマシン:7,728

【ユニバーサル】  その他売上高(ホテル・飲食・リテイル・エンターテインメント等):1,799

【ユニバーサル】    ホテル:

【ユニバーサル】      平均客室単価8,873ペソ

【ユニバーサル】      稼働率98.3%


【ユニバーサル】  総合型リゾート施設「オカダ・マニラ」では、ホテル客室やレストランといった稼働施設の拡張、VIPカジノエリアのオープン、大手ジャンケットの運営開始、

【ユニバーサル】    マス向けマーケティング施策の実施等の効果により、売上高は大きく増加した

【ユニバーサル】  2018年のフィリピン・カジノ市場は年率13%増という他国では見られない高い成長率を継続しているが、その中でも総合型リゾートとしての追加施設がオープンし、

【ユニバーサル】    施設規模及びサービス品質の両面において差別化してきたオカダ・マニラのマーケットシェアは大きく拡大した

【ユニバーサル】  ホテル稼働率は98.3%と年間を通じて高い水準を維持した

【ユニバーサル】    タワーAのホテル客室は第4四半期中に全室オープンし、より多くのゲストにこのエンターテインメント・リゾート施設を体験していただく環境が整った

【ユニバーサル】  第4四半期には、マニラ湾を望む3平方メートルの広大な庭園「ザ・ガーデン」や、カジノフロア内でライヴミュージックを楽しめるエンターテインメント・バー「ザ・コーラル・ラウンジ」が新たにオープンした

【ユニバーサル】  これらの影響もあり、月間来場者数は過去最高を更新し続けている

【ユニバーサル】  また、当連結会計年度に複数の不動産事業の収益の計上を予定していたが、そのうちの一つの不動産取引が収益の計上基準を満たさなかったため、次期以降の連結会計年度に収益を計上する方針


【ユニバーサル】その他:売上高2,487百万円(-)、営業損益972百万円(-)

【ユニバーサル】  『SLOTギルティクラウン』『CRバジリスク〜甲賀忍法帖〜弦之介の章』など4本のシミュレーターアプリをApp Store・GooglePlayにて配信した

【ユニバーサル】  パチスロ機『バジリスク〜甲賀忍法帖〜絆』のシミュレーターアプリにおいて、各種機能を追加した大型アップデートを行い、ユーザーの皆様から好評をいただいている


【ユニバーサル】  App Store・Google Playにて『沖ドキ!バケーション』及び『SLOTギルティクラウン』のシミュレーターアプリを配信した

【ユニバーサル】  『SLOTギルティクラウン』は、App Store・GooglePlayランキングでも上位を維持し、好評をいただいている

【ユニバーサル】  新たな取り組みとして、ビデオスロットをメインにしたソーシャルゲーム『スロットストリート』をアメリカ・カナダ・オーストラリアで配信した


【ユニバーサル】次期:遊技機事業:

【ユニバーサル】次期:  2019年12月期の遊技機販売として6号機第一弾となるパチスロ機『アナザーハナビ弥生ちゃん』の販売を開始している

【ユニバーサル】次期:  改正規則等に対応した、より遊びやすく幅広いファンの皆様に楽しんでいただけるような魅力的な遊技機創出に努める

【ユニバーサル】次期:  魅力的な遊技機を通して、パチスロ・パチンコ業界全体の活性化に貢献する


【ユニバーサル】次期:総合型リゾート(IR)事業:

【ユニバーサル】次期:  総合型リゾート施設「オカダ・マニラ」では、引き続き稼働施設の拡張に注力する

【ユニバーサル】次期:  タワーBホテルの客室数がさらに増えることで、カジノ事業が引き続き成長し、団体客のイベントや海外ツアー客のさらなる受け入れも見込まれる

【ユニバーサル】次期:  VIP向けカジノでは、既存のジャンケットによる継続的な収益増加に加え、新たに契約予定のジャンケットによる売上高追加が期待される

【ユニバーサル】次期:    なお、ローリングチップ数に対する勝率は2.7%から3.0%を想定している

【ユニバーサル】次期:  マスマーケット向け火事のにおいても、マーケティング施策の継続・改善と、さらなる施設拡張に伴う成長が見込まれる

【ユニバーサル】次期:    ホテル客室数や、ショッピングモール店舗、その他施設の追加によって、リゾート全体への来場者数が増え、マスマーケット向けカジノ売上高が増加すると予想する

【ユニバーサル】次期:  加えて、その他売上高(ホテル・飲食・リテイル・エンターテインメント等)においても、さらなる施設の拡大やサービス品質の向上だけでなく、MICE誘致等による収益増加に向けた取り組みを強化する予定

【ユニバーサル】次期:  将来的にフィリピンでのカジノリゾート事業の運営会社の上場を目的として、

【ユニバーサル】次期:  総合型リゾート(IR)事業の中核会社であるTiger Resort, Leisure and Entertainment,Inc.の成長を加速させるために、

【ユニバーサル】次期:    フィリピンにおける総合型リゾート(IR)事業の2019年中の株式公開に向けて準備を進めている


【ユニバーサル】次期:その他:

【ユニバーサル】次期:  引き続きApp Store・Google Playにて高品質なシミュレーターアプリを提供する

【ユニバーサル】次期:  国内外で展開している「スロットストリート」では、今後も新規タイトル及び機種の追加を行うことで、ユーザー数の増加及び満足度の向上に努める

【ユニバーサル】次期:    また、海外マーケットでは、既に配信している3ヶ国に加え、さらなるワールドワイドな展開を予定している

【ユニバーサル】次期:  今後もユーザーの皆様のご期待に応えられるようなサービスを展開する




【ユニバーサル】アクロス製パチスロ「ドンちゃん2」3月下旬発売。2000年パチスロ「ドンちゃん2」が復活。リバイバルがテーマの「A PROJECT」6号機第一弾機種。5号機「ハナビ」シリーズ同様のボーナス+RTタイプ

【ユニバーサル】【スク・エニ】メーシー製パチンコ「Pスターオーシャン4 SWEET PREMIUM ver.」3月下旬発売。同社初の設定付きパチンコ。当たりやすさとライトミドル以上の確変継続率(約80%〜約76%)が楽しめる

■2019/02/14(木)▲3日続伸。一時0.89%安後、2.69%高つける。3400 E (15:00) +65 +1.94%


■2019/02/13(水)▲小幅続伸。一時0.60%安後、1.50%高つける。3335 E (15:00) +10 +0.30%


■2019/02/12(火)▲3日ぶり大幅反発。一時5.03%高つける。3325 E (15:00) +150 +4.72%

【ユニバーサル】統合型リゾート施設「Okada Manila」月次実績(1月度)。カジノ総売上:3,841百万ペソ(1,645+133.4%)。調整後EBITDA:648.7(82.8+683.4%)。ホテル部門:平均客室単価9,865ペソ(8,330+18.4%)、稼働率93.2%(97.1%)


【ユニバーサル】2019年1月度におけるカジノ総売上高は3,841百万フィリピン・ペソ、その他売上高は176百万ペソ、調整後EBITDAは648.7百万ペソとなった

【ユニバーサル】1月度のカジノ総売上高は前年同月比で 134%増加(2,197百万ペソ増加)、その他売上高は同66%増加(70百万ペソ増加)、調整後EBITDAは同683%増加(565.9百万ペソ増加)した

【ユニバーサル】なお、カジノ総売上高、調整後EBITDAに関しては、それぞれ過去最高を達成した

【ユニバーサル】1月度のカジノ総売上高の増加は、VIP及びマスのテーブルゲームにおいて勝率が予想値を上回ったことが要因

【ユニバーサル】ローリング数・ドロップ数・ハンドル数といった各セグメントのボリュームにおいても、引き続き好調を維持している

【ユニバーサル】特に1月度の VIP のローリング数は過去最高を記録した

■2019/02/08(金)▼続落。一時3.67%安つける。3175 E (15:00) -90 -2.75%


■2019/02/07(木)▼小幅安。一時0.60%高後、2.12%安つける。3265 E (15:00) -25 -0.75%


■2019/02/06(水)▲小幅高。一時0.76%安後、1.06%高つける。3290 E (15:00) +5 +0.15%


■2019/02/05(火)▼小幅安。一時1.65%高後、1.65%安つける。3285 E (15:00) -30 -0.90%

【ユニバーサル】Tiger Resort Asia LimitedがAsiabest Group International Inc.を2月4日買収した。当初は2018年11月12日買収予定だった。66.6%を646,500,000.00フィリピン・ペソ(約13.45億円)で取得した

■2019/02/04(月)▲高い。一時4.48%高つける。3315 E (15:00) +85 +2.63%

【ユニバーサル】自己株式市場買付状況。買付期間:2019年1月10日〜2019年1月31日。買付株式数:49,200株。買付総額:168,976,500円。累計:49,200株(上限600,000株)、168,976,500円(上限2,000,000,000円)。2019年6月30日まで取得

■2019/02/01(金)▼安い。一時0.61%高後、1.98%安つける。3230 E (15:00) -40 -1.22%

【ユニバーサル】【カプコン】遊技機事業で業務提携。基本合意書を締結したと1月31日発表。ユニバーサルがカプコンにパチスロの開発を委託し、カプコンがコンテンツ開発、筐体開発、製造を行う。ユニバーサルが販売及び宣伝を行う

■2019/01/31(木)▲4日ぶり反発。一時8.81%高つける。3270 E (15:00) +95 +2.99%


■2019/01/30(水)▼3日大幅続落。一時3.65%安つける。3175 E (15:00) -105 -3.20%


■2019/01/29(火)▼続落。一時5.39%安つける。3280 E (15:00) -55 -1.64%


■2019/01/28(月)▼大幅安。一時0.57%高後、3.89%安つける。3335 E (15:00) -130 -3.75%


■2019/01/25(金)▲3日ぶり反発。一時3.25%高つける。3465 E (15:00) +90 +2.66%

【ユニバーサル】中国国営旅行代理店の中旅集団上海中僑国際旅行社有限公司と、フィリピン観光ツアーの商品企画開発の協議について「基本合意書」を1月24日締結した。統合型リゾート「Okada Manila」への観光客の誘致等が目的

【ユニバーサル】【平和】iPhone・Android「スロットストリート」でアップデートを1月24日実施。オリンピアのパチスロ「島唄」の世界観をモチーフにしたビデオスロット『島唄』を追加

■2019/01/24(木)▼小幅続落。一時0.88%高後、0.73%安つける。3375 E (15:00) -20 -0.58%


■2019/01/23(水)▼安い。一時1.59%安つける。3395 E (15:00) -50 -1.45%


■2019/01/22(火)▲3日ぶり小幅反発。一時1.16%安後、1.46%高つける。3445 E (15:00) +25 +0.73%


■2019/01/21(月)▼続落。一時1.29%高後、1.73%安つける。3420 E (15:00) -45 -1.29%


■2019/01/18(金)▼3日ぶり小幅反落。一時1.44%高後、1.00%安つける。3465 E (15:00) -5 -0.14%

【ユニバーサル】パチスロ「アナザーハナビ弥生ちゃん」2月下旬発売。ユニバーサル6号機第1弾。「HANABI」シリーズでお馴染み「弥生ちゃん」が主役。純増4.5枚、1セット約100枚のノンストップ「YAYOI TIME」を搭載したAT機

■2019/01/17(木)▲小幅続伸。一時2.02%高後、0.28%安つける。3470 E (15:00) +10 +0.28%


■2019/01/16(水)▲4日ぶり反発。一時0.87%安後、1.75%高つける。3460 E (15:00) +50 +1.46%


■2019/01/15(火)▼3日続落。一時2.45%安つける。3410 E (15:00) -55 -1.58%


■2019/01/11(金)▼続落。一時3.00%安つける。3465 E (15:00) -35 -1.00%

【ユニバーサル】統合型リゾート施設「Okada Manila」月次実績(12月度)。カジノ総売上:2,522百万ペソ。当期累計27,220。調整後EBITDA:474.9。当期累計2,137.0。ホテル部門:平均客室単価10,514ペソ、稼働率97.7%


【ユニバーサル】12月のカジノ総売上高は前月比で13%減少、非カジノ売上高は69%増、調整後EBITDAは10%減少した

【ユニバーサル】12月のカジノ総売上高の減少は、勝率が予想値を下回ったことが主な要因だが、ローリング数・ドロップ数・ハンドル数といった各セグメントのボリュームにおいては、前月比でさらに増加し好調を維持している

【ユニバーサル】非カジノ売上高に関しては、ホリデーシーズン要因もあり、過去最高を達成した

【ユニバーサル】12月の調整後 EBITDA においては、粗利率の高いマスマーケット向けのカジノの売上高比率が増えたことで、高い利益率を維持している

【ユニバーサル】12月の施設来場者は過去最高を達成し、ホテルの稼働率も97.7%と引き続き高い水準で推移している

【ユニバーサル】なお、ホテルのタワーA は全室オープンした

■2019/01/10(木)▼4日ぶり小幅反落。一時0.84%高後、2.12%安つける。3500 E (15:00) -35 -0.99%

【ユニバーサル】自己株式の取得枠設定。取得株式総数:上限600,000株(0.76%)。取得総額:上限2,000,000,000円。取得日程:2019年1月10日〜6月30日。平成30年12月31日時点の保有自己株式:1,186,716株

■2019/01/09(水)▲3日大幅続伸。一時1.45%安後、4.37%高つける。3535 E (15:00) +105 +3.06%


■2019/01/08(火)▲大幅続伸。一時0.30%安後、4.21%高つける。3430 E (15:00) +105 +3.15%

【ユニバーサル】Tiger Resort Leisure & Entertainment, Inc.(TRLEI)の役員報酬及びコンサルティング料を不正に取得していたとして、岡田和生とTRLEI元代表取締役社長の臼井孝裕が、フィリピンの検察当局から2018年12月に起訴され、フィリピン地方裁判所から逮捕状が2019年1月4日に発出されたと1月7日発表

【ユニバーサル】自己株式市場買付状況と終了。買付期間:2018年12月1日〜2018年12月28日。買付株式数:240,000株。買付総額:777,264,500円。累計:240,000株(上限600,000株)、777,264,500円(上限2,000,000,000円)

■2019/01/07(月)▲3日ぶり大幅反発。一時6.98%高つける。3325 E (15:00) +175 +5.55%


■2019/01/04(金)▼続落。一時5.32%安つける。3150 E (15:00) -40 -1.25%


■2018/12/28(金)▼3日ぶり小幅反落。一時1.86%安後、1.71%高つける。3190 E (15:00) -25 -0.77%

【ユニバーサル】日証金。ユニバーサル株の貸借取引の貸株利用等に関する注意喚起を12月27日取り消した

■2018/12/27(木)▲2日急伸。一時8.98%高つける。3215 E (15:00) +233 +7.81%


■2018/12/26(水)▲4日ぶり大幅反発。一時8.59%高つける。2982 E (15:00) ◇+132 +4.63%


■2018/12/25(火)▼3日大幅続落。一時7.44%安つける。連日の年初来安値更新。2850 E (15:00) -200 -6.55%

【ユニバーサル】【バンダイナムコ】メーシー。パチスロ「ギャラガ」が保通協の検定を通過した

【ユニバーサル】ユニバーサルブロス。パチスロ「アナザーハナビ弥生ちゃん」が保通協の検定を通過した

■2018/12/21(金)▼続落。一時1.92%高後、6.02%安つける。年初来安値更新。3050 E (15:00) -70 -2.24%


■2018/12/20(木)▼大幅安。一時0.76%高後、5.19%安つける。3120 E (15:00) -150 -4.58%


■2018/12/19(水)▲高い。一時1.08%安後、2.78%高つける。3270 E (15:00) +35 +1.08%


■2018/12/18(火)▼小幅安。一時3.68%安後、0.30%高つける。3235 E (15:00) -25 -0.76%

【ユニバーサル】自己株式市場買付状況。買付期間:平成30年12月1日〜平成30年12月17日。買付株式数:60,000株。買付総額:196,095,500円。累計:60,000株(上限600,000株)、196,095,500円(上限2,000,000,000円)。平成30年12月28日まで取得

■2018/12/17(月)▲3日ぶり大幅反発。一時1.74%安後、6.03%高つける。3260 E (15:00) +110 +3.49%

【ユニバーサル】12/14(金)発表:▼下方修正。2018年12月期通期予想:売上高149000→92700(-56300-37.8%) 営業利益6200→△19700(-25900-*.*%) 経常利益90000→85100(-4900-5.4%) 当期純利益194600→176700(-17900-9.2%)

【ユニバーサル】12/14(金)発表:■2018年12月期通期予想:売上高92700(-) 営業利益△19700(-) 経常利益85100(-) 当期純利益176700(-) 1株益2229.72(-)

【ユニバーサル】■2018年12月期の配当予想の修正。計未定→50円。普通配当未定(第2四半期0円、期末未定)→50円(第2四半期0円、期末50円)

【ユニバーサル】▲2019年12月期の配当予想。2019年6月30日を基準日として1株あたり50円程度の当社創立50周年記念配当を行う予定


【ユニバーサル】新規制のもとでの機械適合が遅れたことにより、国内のパチスロ・パチンコ事業の販売が来期にずれ込んだ

【ユニバーサル】フィリピンにおけるカジノリゾート事業は、順調に売上・利益を伸ばしてきているものの、結果として計画を下回った

【ユニバーサル】修正後予想経常利益には、マニラの遊休土地売却益等が計上されている

【ユニバーサル】売上高:国内約△300億円、海外約△260億円。営業利益:国内約△180億円、海外約△70億円。当期純利益には、棚卸評価損約80億円を含む

■2018/12/14(金)▼続落。一時3.10%安つける。3150 E (15:00) -75 -2.32%


■2018/12/13(木)▼小幅安。一時0.30%安→2.93%高→0.77%安つける。3225 E (15:00) -10 -0.30%


■2018/12/12(水)▲7日ぶり反発。一時1.42%安後、3.47%高つける。3235 E (15:00) +70 +2.21%

【ユニバーサル】音楽CD「アナザーゴッドハーデス オリジナルサウンドトラック-リボーン-」を公式通販サイト「UNI-MARKET(ユニマーケット)」で12月11日発売。2200円。長らく完売となっていたハーデスのサントラが遂に復活

【ユニバーサル】音楽CD「アレックス オリジナルサウンドトラック」を公式通販サイト「UNI-MARKET(ユニマーケット)」で12月11日発売。2200円。1999年の初代から2018年にA PROJECTで登場した最新機種まで網羅。新アレンジも収録

■2018/12/11(火)▼6日続落。一時1.68%高後、4.75%安つける。3165 E (15:00) -95 -2.91%

【ユニバーサル】統合型リゾート施設「Okada Manila」月次実績(11月度)。カジノ総売上:2,912百万ペソ。当期累計24,697。調整後EBITDA:527.8。当期累計1,661.9。ホテル部門:平均客室単価9,502ペソ、稼働率97.4%


【ユニバーサル】月次のカジノ総売上及び、調整後EBITDAはそれぞれ過去最高値となり、前月比でカジノ売上高は9%増、調整後EBITDAは42%増となった

【ユニバーサル】さらに11月度は、減価償却費控除後の利益においても黒字になった


【ユニバーサル】カジノ総売上の増加に関しては、VIP、マステーブルにおける勝率が予想値を上回ったことが主な要因

【ユニバーサル】さらに、VIP向けカジノにおいて、今四半期中(2018年10〜12月期中)に新たに契約を締結したジャンケットが追加の売上に寄与したこと、

【ユニバーサル】マスマーケット向けカジノにおいて、継続中のマーケティング施策により引き続き多くのプレーヤーが来場したことも良い影響をもたらし、売上増につながった


【ユニバーサル】上記の要因による売上増加に加え、ジャンケットの契約条件の見直しが進んだこと、粗利率の高いマスマーケット向けのカジノの売上比率が増えたことで、利益率が改善・安定化し、調整後EBITDAは急増した

■2018/12/10(月)▼5日大幅続落。一時8.41%安つける。3260 E (15:00) -185 -5.37%

【ユニバーサル】統合型リゾート施設「Okada Manila」の建設費用及びTiger Resort Asia Limitedによる借入れの返済を目的とした6億米ドルの海外私募債に関する販売代理人契約及び買取契約を12月6日締結した

【ユニバーサル】  「株式会社ユニバーサルエンターテインメント 2021年満期海外私募債」:総額6億米ドル。満期2021年12月11日。発行予定日2018年12月11日。発行価格:額面の99%。利率:年率8.5%

■2018/12/07(金)▼4日続落。一時3.82%安つける。3445 E (15:00) -85 -2.40%


■2018/12/06(木)▼3日続落。一時0.55%高後、2.23%安つける。3530 E (15:00) -50 -1.39%

【ユニバーサル】子供たちの棋力向上と交流を主眼とした「第18回岡山県こども将棋教室交流戦」(岡山県で12月2日開催)に協賛した。県内14か所の将棋教室に通う小・中学生ら182名が参加した

■2018/12/05(水)▼続落。一時5.01%安つける。3580 E (15:00) -110 -2.98%

【ユニバーサル】ミズホ製パチスロ「アナザーゴッドハーデス-冥王召喚-」12月16日発売。2014年パチスロ「奪われたZEUSver.」の正統後継機。更に大幅進化し新たな冥界が楽しめる

■2018/12/04(火)▼安い。一時1.20%高後、1.86%安つける。3690 E (15:00) -55 -1.46%

【ユニバーサル】自己株式市場買付状況。買付期間:平成30年11月1日〜平成30年10月30日。買付株式数:0株。買付総額:0円。累計:0株(上限600,000株)、0円(上限2,000,000,000円)。平成30年12月28日まで取得

■2018/12/03(月)▲4日ぶり小幅反発。一時1.20%安後、1.47%高つける。3745 E (15:00) +5 +0.13%

【ユニバーサル】「2019カレンダープレゼントキャンペーン」をユニバーサルサイトで11月30日〜12月11日実施。iPhone・Android「スロットストリート」が題材の2019卓上カレンダー、壁掛けカレンダーのセットが25名に当たる

■2018/11/30(金)▼3日続落。一時3.57%安つける。3740 E (15:00) -40 -1.05%

【ユニバーサル】日経:S&P。ユニバーサルの長期発行体、ドル建て担保付社債をBB−に格付け

【ユニバーサル】日証金。ユニバーサル株の貸借取引の申込停止措置を解除。11月30日(約定日)から。あらためて貸借取引の貸株利用等に関する注意喚起を行う

■2018/11/29(木)▼小幅続落。一時2.24%高後、0.52%安つける。3780 E (15:00) -5 -0.13%


■2018/11/28(水)▼4日ぶり小幅反落。一時1.71%高後、0.39%安つける。3785 E (15:00) -10 -0.26%


■2018/11/27(火)▲3日小幅続伸。一時1.45%高後、1.58%安つける。3795 E (15:00) +15 +0.39%


■2018/11/26(月)▲小幅続伸。一時1.19%高後、0.39%安つける。3780 E (15:00) +5 +0.13%


■2018/11/22(木)▲4日ぶり大幅反発。一時3.41%高つける。3775 E (15:00) +115 +3.14%


■2018/11/21(水)▼3日続落。一時3.06%安つける。3660 E (15:00) -95 -2.52%

【ユニバーサル】ミズホ。パチスロ「アナザーゴッドハーデス冥王/GL」が保通協の検定を通過した

■2018/11/20(火)▼続落。一時1.84%安→0.52%高→2.10%安つける。3755 E (15:00) -40 -1.05%


■2018/11/19(月)▼3日ぶり小幅反落。一時1.57%高後、1.57%安つける。3795 E (15:00) -10 -0.26%


■2018/11/16(金)▲続伸。一時5.67%高つける。3805 E (15:00) +105 +2.83%


■2018/11/15(木)▲高い。一時9.01%高つける。3700 E (15:00) +40 +1.09%


■2018/11/14(水)▼反落。一時2.39%高後、2.12%安つける。3660 E (15:00) -105 -2.78%

【ユニバーサル】統合型リゾート施設「Okada Manila」月次実績(10月度)。カジノ総売上:2,676百万ペソ。調整後EBITDA:370.6 百万ペソ。ホテル部門:平均客室単価9,241ペソ、稼働率97.7%


【ユニバーサル】月次の調整後EBITDAは過去最高値となり、大手ジャンケットのグランドオープニングイベントによって一時的に増加した5月の売上を除くと、過去最高値のカジノ総売上を記録した

【ユニバーサル】カジノ総売上の増加に関しては、VIP、マステーブル、ゲーミングマシンのすべてのセグメントにおける勝率が予想値を上回ったことが主な要因

【ユニバーサル】さらに、VIP向けカジノにおいて、新たに契約を締結したジャンケットが追加の売上に寄与したこと、

【ユニバーサル】  マスマーケット向けカジノにおいて、前四半期中(2018年7〜9月期中)に開始したマーケティング施策により引き続き多くのプレーヤーが来場したことも良い影響をもたらし、売上増につながった

【ユニバーサル】粗利率の高いマスマーケット向けのカジノの売上比率の上昇、ジャンケットとの契約条件の見直しが進んだこと、また売上増に伴う固定費の吸収が進んだことで利益率が改善し、調整後EBITDAは急増した



【ユニバーサル】【スク・エニ】メーシー。パチンコ「Pスターオーシャン4AA」が保通協の検定を通過した

■2018/11/13(火)▲急反発。一時5.14%安後、7.71%高つける。3765 E (15:00) +265 +7.57%


■2018/11/12(月)▼5日ぶり急反落。3500 E (15:00) -385 -9.90%

【ユニバーサル】11/9(金)発表:■2018年12月期第3四半期決算。売上高67014(-) 営業利益△14479(-) 経常利益67668(-) 当期純利益167968(-) 1株益2124.82(-)


【ユニバーサル】2018年12月期第3四半期決算と通期予想の進捗度:売上高67014(149000+44.9%) 営業利益△14479(6200-*.*%) 経常利益67668(90000+75.1%) 当期純利益167968(194600+86.3%)


【ユニバーサル】11/9(金)発表:■2018年12月期通期予想(据置):売上高149000(-) 営業利益6200(-) 経常利益90000(-) 当期純利益194600(-) 1株益2466.59(-)


【ユニバーサル】売上原価:40,386百万円

【ユニバーサル】売上総利益:26,627百万円

【ユニバーサル】販売費及び一般管理費:41,107百万円

【ユニバーサル】受取利息:74,710百万円

【ユニバーサル】為替差益:9,339百万円

【ユニバーサル】支払利息:592百万円

【ユニバーサル】社債利息:520百万円

【ユニバーサル】支払手数料:608百万円

【ユニバーサル】持分法による投資損失:337百万円

【ユニバーサル】特別利益:和解による株式償還差益:158,796百万円

【ユニバーサル】特別損失:社債償還損:4,693百万円

【ユニバーサル】特別損失:訴訟関連損失:2,836百万円


【ユニバーサル】ウィン・リゾーツ社との間で和解契約を締結し、当該和解契約に基づき、ウィン・リゾーツ社の発行した長期受取手形の額面に係る入金額と、

【ユニバーサル】  投資有価証券として計上してきたウィン・リゾーツ社株式の取得原価との差額158,796百万円を、和解による株式償還差益として連結損益計算書の特別利益に計上した

【ユニバーサル】ウィン・リゾーツ社が発行した長期受取手形に対する受取利息として裁判所事務官の信託口座に発行してきた6年分の利息小切手に、

【ユニバーサル】  当社グループが主張する市場金利に基づいて算定した場合の利息のみとの差額を加えた合計74,471百万円を、財務収益であるため受取利息として連結損益計算書の営業外収益に計上した


【ユニバーサル】パチスロ・パチンコ事業:売上高31,702百万円(-)、営業損益△1,919百万円(-)

【ユニバーサル】  パチスロ機:

【ユニバーサル】    販売台数:21,359台。8タイトル

【ユニバーサル】    顧客であるパチンコホールの「集客貢献」を行う方針のもと販売活動を行った

【ユニバーサル】    7月にアニプレックス社の人気コンテンツ『SLOTハイスクール・フリート』、

【ユニバーサル】    8月にはバンダイナムコエンターテインメントとのコラボレーション企画「ファミスロ」第2弾として『SLOTファミリースタジアム』、

【ユニバーサル】    9月には名機復活シリーズとして『アレックス』の販売を行った

【ユニバーサル】  パチンコ機:

【ユニバーサル】    販売台数:54,438台。8タイトル

【ユニバーサル】    今期から本格的に販売を行っている

【ユニバーサル】    人気アニメ版権の『CR天元突破グレンラガン』、また大手ゲーム版権の『CRデビルメイクライ4』、『CR遊技性ミリオンアーサー』、

【ユニバーサル】    パチスロ機でも圧倒的人気を誇る『バジリスク』シリーズを用いた『CRバジリスク〜甲賀忍法帖〜天膳の章』の市場投入を行った


【ユニバーサル】カジノリゾート事業:売上高33,828百万円(-)、営業損益△4,758百万円(-)

【ユニバーサル】  前四半期(2018年4〜6月期)と比較して、当第3四半期の売上高は553百万円減少し、12,187百万円となった

【ユニバーサル】  なお、前四半期の売上高が大きかった要因は、VIP向けのカジノの売上高が、大手ジャンケットのグランドオープニングイベントに関連して一時的に増加したため

【ユニバーサル】    その特殊要因を除くと、当第3四半期中の売上高は順調に伸びている

【ユニバーサル】  当第3四半期中は、当期中に開始したマス向けのマーケティング新施策(会員ロイヤリティ・プログラムやプロモーションの改善等)の効果が出てきており、

【ユニバーサル】    フィリピン最大設置数のスロットマシン及びテーブルの好調な稼働によって、マスマーケットでの売上が増加した

【ユニバーサル】  前四半期の一時的な増加要因を除くと、カジノ売上市場シェアはさらに拡大した

【ユニバーサル】  当第3四半期におけるカジノリゾート事業の営業損失は、第2四半期比で減価償却費が663百万円増大したこと等により、125百万円増加し、1,737百万円となった

【ユニバーサル】  しかし、当第3四半期の当事業の調整後EBITDAは1,081百万円で、第2四半期の269百万円、第1四半期の20百万円から大きく増加した

【ユニバーサル】  当第3四半期の調整後EBITDAが増加した要因として、第1四半期から第3四半期にかけてカジノの売上が上昇傾向にあることと、

【ユニバーサル】    利益率の高いマスマーケットからのカジノ売上が占める割合が上がったことが挙げられる


【ユニバーサル】その他:売上高1,312百万円(-)、営業損益792百万円(-)

【ユニバーサル】  App Store・Google Playにて『沖ドキ!バケーション』及び『SLOTギルティクラウン』のシミュレーターアプリを配信した

【ユニバーサル】  『SLOTギルティクラウン』は、App Store・GooglePlayランキングでも上位を維持し、好評をいただいている

【ユニバーサル】  ビデオスロットをメインにしたソーシャルゲーム『スロットストリート』では、弊社過去機種をモチーフにした「ドギージャム」「レッツ」「レインボークエスト」等のタイトルを配信した

【ユニバーサル】    また、アメリカ・カナダ・オーストラリアにおいて、Facebook版の配信を開始した


【ユニバーサル】通期:パチスロ・パチンコ事業:

【ユニバーサル】通期:  現状の遊技機市場は新規則に則した遊技機の市場評価が不透明なため、パチンコホールの遊技機需要は低調に推移しているが、

【ユニバーサル】通期:    当社はこうした市場環境・開発環境の変化を好機と捉え、幅広いファンの皆様に楽しんでいただけるような、斬新かつ魅力的な遊技機創出に努める

【ユニバーサル】通期:  魅力的な遊技機を通してファンの皆様やパチスロ・パチンコ業界全体の活性化に貢献していきたいと考えている


【ユニバーサル】通期:  パチスロ機:

【ユニバーサル】通期:    第4四半期においては、10月にパチスロ機『デュエルドラゴンプラス』の市場投入を行った

【ユニバーサル】通期:  パチンコ機:

【ユニバーサル】通期:    スク・エニとコラボレートした『CRスターオーシャン』の販売を開始している


【ユニバーサル】通期:カジノリゾート事業:

【ユニバーサル】通期:  統合型リゾート施設「Okada Manila」では、引き続き稼働施設の拡張に注力する

【ユニバーサル】通期:  第4四半期においては、ホテル客室数がさらに増えることで、カジノ事業が引き続き成長し、団体客のイベントや海外ツアー客のさらなる受け入れが見込まれる

【ユニバーサル】通期:  VIP向けカジノでは、客室や施設の供給状況が改善し、既存のジャンケットの需要を満たすことによる継続的な収益増加に加え、新たに契約予定のジャンケットによる売上追加が期待される

【ユニバーサル】通期:  ローリングチップ数に対する勝率は、2.7%から3.0%を想定している

【ユニバーサル】通期:  マスマーケット向けカジノにおいても、マーケティング施策の継続・改善と、さらなる施設拡張に伴う成長が見込まれる

【ユニバーサル】通期:  ホテル客室数や、ショッピングモール店舗、その他施設の追加によって、リゾート全体への来場者数が増え、マスマーケット向けのカジノ売上が増加すると予想する

【ユニバーサル】通期:  第4四半期は、単なる売上高増加だけでなく、ジャンケットとの契約条件の見直し、利益率の高いマスマーケットからのカジノ売上の増加、

【ユニバーサル】通期:    固定費の吸収により利益率がさらに改善し、当事業の調整後EBITDAも拡大する見込み


【ユニバーサル】通期:その他:

【ユニバーサル】通期:  引き続きApp Store、Google Play及びその他プラットフォームにて、高品質なシミュレーターアプリを提供する

【ユニバーサル】通期:  ソーシャルゲーム『スロットストリート』においては、新規タイトル及び機能の追加を行うことで新規登録者数の増加及び継続率の向上に努める

【ユニバーサル】通期:  北米を中心とした海外マーケットでは、App Store版・GooglePlay版の配信を皮切りに、さらなるワールドワイドな展開を予定している

【ユニバーサル】通期:  今後も新規ゲーム事業の検討を随時行いつつ、ユーザーの皆様のご期待に応えるサービスを展開する

■2018/11/09(金)▲4日続伸。一時0.52%安→3.65%高→0.78%安つける。3885 E (15:00) +50 +1.30%


■2018/11/08(木)▲3日大幅続伸。一時7.55%高つける。3835 E (15:00) +130 +3.50%


■2018/11/07(水)▲続伸。一時2.06%高→1.37%安→2.88%高つける。3705 E (15:00) +65 +1.78%


■2018/11/06(火)▲高い。一時0.28%安後、3.24%高つける。3640 E (15:00) +100 +2.82%


■2018/11/05(月)▼5日ぶり小幅反落。一時1.26%安後、2.53%高つける。3540 E (15:00) -10 -0.28%


■2018/11/02(金)▲4日続伸。一時2.73%高後、0.28%安つける。3550 E (15:00) +80 +2.30%

【ユニバーサル】自己株式市場買付状況。買付期間:平成30年10月15日〜平成30年10月31日。買付株式数:0株。買付総額:0円。累計:0株(上限600,000株)、0円(上限2,000,000,000円)。平成30年12月28日まで取得

■2018/11/01(木)▲3日続伸。一時0.87%安後、3.21%高つける。3470 E (15:00) +50 +1.46%


■2018/10/31(水)▲小幅続伸。一時0.73%安後、1.61%高つける。3420 E (15:00) +20 +0.58%

【ユニバーサル】【スク・エニ】メーシー製パチンコ「CRスターオーシャン4」12月2日発売。2009年Xbox360用SF-RPG「スターオーシャン4」が題材。「レベル上げ」の楽しさを再現。レベルが上がりボスに遭遇して撃破すれば大当り

■2018/10/30(火)▲4日ぶり小幅反発。一時2.20%安後、1.47%高つける。3400 E (15:00) +5 +0.14%


■2018/10/29(月)▼3日続落。一時3.93%高後、2.04%安つける。3395 E (15:00) -35 -1.02%


■2018/10/26(金)▼続落。一時2.69%高後、4.11%安つける。3430 E (15:00) -90 -2.55%


■2018/10/25(木)▼大幅安。一時3.82%安つける。3520 E (15:00) -140 -3.82%

【セガサミー】【ユニバーサル】サミーネット。Android「777TOWN for Android」に「アナザーゴッドハーデス-奪われた ZEUSver.-」10月23日配信。月額1080円。2014年ミズホ製パチスロ。神(ゼウス)の座を奪う冥王(ハーデス)降臨

■2018/10/24(水)▲高い。一時6.81%高つける。3660 E (15:00) +65 +1.80%

【ユニバーサル】統合型リゾート施設「Okada Manila」関連の問い合わせが国内外の投資者から急増しているため、IR体制を強化したと10月23日発表。新IR体制を整備。開示情報のさらなる充実。投資者向け説明会も実施

■2018/10/23(火)▼大幅安。一時0.53%高後、3.63%安つける。3595 E (15:00) -115 -3.09%

【ユニバーサル】元監査役(平成26年6月26日〜平成27年6月2日在任)である荒井弁護士について弁護士法58条1項に基づく懲戒請求を行ったと10月22日発表。荒井弁護士は虚偽、脅迫、巨額の報酬請求、金銭の横領などで違反している

■2018/10/22(月)▲高い。一時0.13%安後、2.89%高つける。3710 E (15:00) +85 +2.34%


■2018/10/19(金)▼4日ぶり大幅反落。一時5.06%安つける。3625 E (15:00) -125 -3.33%


■2018/10/18(木)▲3日続伸。一時0.27%安後、5.06%高つける。3750 E (15:00) +100 +2.73%


■2018/10/17(水)▲大幅続伸。一時4.42%高つける。3650 E (15:00) +145 +4.13%

【ユニバーサル】iPhone・Android用公式通販アプリ「UNI-MARKET(ユニマーケット)」10月16日配信。今年で4周年を迎えたユニバ公式Webショップ「UNI-MARKET」がアプリ化。お買い物金額に応じて会員ランクがアップ

■2018/10/16(火)▲大幅高。一時0.73%安後、3.38%高つける。3505 E (15:00) +105 +3.08%


■2018/10/15(月)▼小幅安。一時6.44%高後、0.58%安つける。3400 E (15:00) -15 -0.43%

【ユニバーサル】自己株式の取得枠設定。取得株式総数:上限600,000株(0.75%)。取得総額:上限2,000,000,000円。取得日程:2018年10月15日〜12月28日。平成30年9月30日時点の保有自己株式:947,716株

■2018/10/12(金)▲小幅高。一時0.73%安後、4.27%高つける。3415 E (15:00) +25 +0.73%


■2018/10/11(木)▼大幅安。一時5.25%安つける。3390 E (15:00) -130 -3.69%


■2018/10/10(水)▲大幅反発。一時8.32%高つける。3520 E (15:00) +215 +6.50%


■2018/10/09(火)▼大幅安。一時5.90%安つける。3305 E (15:00) -165 -4.75%


■2018/10/05(金)■変わらず。一時9.51%高後、2.88%安つける。3470 E (15:00) 0 0.00%

【ユニバーサル】日証金。ユニバーサル株で貸借取引の申込停止措置を実施。10月5日約定分から。制度信用取引の新規売り及び買いの現引きに伴う申し込みで。弁済繰り延べ期限が来た買いの現引きは除く

■2018/10/04(木)▲5日ぶり暴反発。一時13.32%高つける。3470 E (15:00) +355 +11.39%

【ユニバーサル】今後は「余剰資本や財務余力の程度に応じて剰余金の配当及び自己株式の取得等の株主還元施策を積極的に採用する予定」と10月3日発表

■2018/10/03(水)▼4日小幅続落。一時1.43%安後、1.58%高つける。3115 E (15:00) -30 -0.95%

【ユニバーサル】10月2日 ▼株価レーティング ドイツ証券 BUY継続 目標10000円→6750円引き下げ  バラ色の見通しは変わらないが遅れる。同社の成長テーマに変更はなし。このテーマはパチスロ規制緩和主導の成長とカジノ粗収益(GGR)の成長に支えられている。しかし、ドイツ証ではパチスロ事業の回復速度について過度に楽観的であったほか、カジノ固定費を過小に見積もっていた。よって、19〜20年度EBITDA予想を45〜60%引き下げ、目標株価を32.5%引き下げる。決算が弱くても改善を示していたため「Buy」を継続

■2018/10/02(火)▼3日大幅続落。一時7.11%安つける。連日の年初来安値更新。3145 E (15:00) -160 -4.84%


■2018/10/01(月)▼大幅続落。一時5.33%安つける。年初来安値更新。3305 E (15:00) -160 -4.61%




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