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【イオンファンタジー】
HP(http://www.fantasy.co.jp/)
掲示板(Yahoo!) 日経(総合情報) Yahoo!(日中足 時系列) 【イオン】 HP(http://www.aeon.info/) |
| ■2019/03/29(金)▲小幅高。一時2.19%安後、1.37%高つける。2855 E (15:00) +28 +0.99% |
| ■2019/03/28(木)▼3日ぶり反落。一時0.59%高後、1.98%安つける。2827 E (15:00) -50 -1.73% |
| ■2019/03/27(水)▲続伸。一時0.52%安後、1.96%高つける。2877 E (15:00) +34 +1.19% |
| ■2019/03/26(火)▲3日ぶり反発。一時2.48%高つける。2843 E (15:00) +62 +2.22% |
【イオンファンタジー】「ララゆめ 〜ララちゃんが夢をおてつだいします!〜」(第29弾)を実施。マスコットキャラのララちゃんが1組の子供の夢を実際に叶えるお手伝いをする。夢を3月25日〜5月31日募集 |
| ■2019/03/25(月)▼小幅続落。一時4.39%安つける。2781 E (15:00) -15 -0.53% |
| ■2019/03/22(金)▼4日ぶり反落。一時0.21%高後、3.52%安つける。2796 E (15:00) -39 -1.37% |
【イオンファンタジー】3/20(水)発表:▼下方修正。2019年2月期通期予想:売上高77700→74250(-3450-4.4%) 営業利益6600→4650(-1950-29.5%) 経常利益6000→4300(-1700-28.3%) 当期純利益3300→1850(-1450-43.9%) 【イオンファンタジー】3/20(水)発表:▼2019年2月期通期予想:売上高74250(72174+2.8%) 営業利益4650(5970-22.1%) 経常利益4300(5598-23.1%) 当期純利益1850(2986-38.0%) 1株益93.82(151.53) 【イオンファンタジー】2019年2月期は、第3四半期連結累計期間において国内事業、中国事業が大幅な減益となったため、年間最大の繁忙期である第4四半期において以下の対策を実施した 【イオンファンタジー】国内事業はメダルゲーム機の新規導入やプライズ部門での人気 YouTuber とのコラボ景品の展開及び数量の拡大等により、計画数値を確保した 【イオンファンタジー】中国事業は単価の回復やインドアプレイグラウンドの活性化により第4四半期の既存店売上伸び率は 4.0%増と大きく改善し、それぞれ第4四半期会計期間の計画数値は確保した 【イオンファンタジー】が、第3四半期までのマイナスをカバーするまでには至らず 【イオンファンタジー】不採算店舗の閉店(国内22店舗、海外32店舗)に伴う損失4億30百万円や、不振店の店舗減損損失2億50百万円を計上するなど、将来の柔軟で機動的な経営に向けた前向きな処理を実施した |
| ■2019/03/20(水)▲3日小幅続伸。一時1.44%高後、2.15%安つける。2835 E (15:00) +1 +0.03% |
| ■2019/03/19(火)▲2日急伸。一時9.08%高つける。2834 E (15:00) +203 +7.71% |
【イオンファンタジー】日経:▼下方修正。2019年2月期通期:売上高77700→75000程度(-2700-3.4%) 営業利益6600→5000程度(-1600-24.2%)だったようだ 【イオンファンタジー】日経:▼2019年2月期通期決算。売上高75000程度(72174+3.9%) 営業利益5000程度(5970-16.2%)だったようだ 【イオンファンタジー】日経:営業減益は5期ぶり。国内で主力のクレーンゲームが好調だった前の期に比べると苦戦し、採算が悪化した 【イオンファンタジー】日経:増収をけん引したのは中国や東南アジアへの新規出店で、2月末の海外店舗数は425と1年で36店増えた。国内は不振店を整理し、448と11店減った 【イオンファンタジー】日経:国内の既存店売上高は前の期比で横ばいだった 【イオンファンタジー】日経: クレーンゲームは独自景品の開発を強みとしており利益率も高い。ただ、前の期ほどヒット景品を生めなかった。カードゲームも人気タイトルに恵まれなかった 【イオンファンタジー】日経:室内遊園地に力を入れる海外の既存店売上高も0.3%増と、前の期(8.2%増)に比べ鈍化した。中国で積極的にキャンペーンを展開し、客足を伸ばした一方で客単価が下がった 【イオンファンタジー】日経:次期:20年2月期は営業増益に転じる公算が大きそうだ 【イオンファンタジー】日経:次期:動画投稿で収入を得る「ユーチューバー」と共同制作した人気の景品を増やす効果が出る。オンラインのクレーンゲームも10万人超の会員を獲得しており、増益に貢献しそう |
| ■2019/03/18(月)▲8日ぶり大幅反発。一時6.21%高つける。2631 E (15:00) +138 +5.53% |
【イオンファンタジー】2019年2月期営業概況(2月度)。売上高合計:全店102.2%(前期104.7%)、既存店102.0%(前期106.1%)。当期累計:全店100.6%(前期107.8%)、既存店100.0%(前期107.8%) 【イオンファンタジー】2019年2月期営業概況(2月度)。遊戯機械売上:全店105.8%(前期108.5%)、既存店104.0%(前期108.2%)。当期累計:全店103.2%(前期109.9%)、既存店102.2%(前期110.3%) 【イオンファンタジー】2019年2月期営業概況(2月度)。商品売上:全店89.4%(前期93.8%)、既存店91.0%(前期94.9%)。当期累計:全店87.3%(前期95.%)、既存店89.0%(前期96.7%) 【イオンファンタジー】2019年2月期営業概況(2月度)。遊戯施設売上計:全店103.4%(前期106.1%)、既存店102.0%(前期106.0%)。当期累計:全店100.7%(前期107.3%)、既存店100.0%(前期107.8%) 【イオンファンタジー】国内単体:営業収益42億34百万円(前期比102.2%) 【イオンファンタジー】2月度の売上高前年比は、遊戯機械売上105.8%、商品売上89.4%、合計102.2%、既存店前年比は102.0%となった 【イオンファンタジー】曜日調整後の既存店前年比は、売上高合計では101.7%となった 【イオンファンタジー】遊戯機械売上は103.7%と11月度から4ヶ月連続で前年を上回った 【イオンファンタジー】部門別では、不振の続くカード部門(既存店前年比90.4%)やインフルエンザ流行の影響により時間制遊具部門(既存店前年比88.9%)が苦戦した 【イオンファンタジー】主力部門のプライズ部門が既存店前年比106.8%と引き続き好調に推移するとともに、メダル部門(既存店前年比101.7%)、体感部門(既存店前年比102.2%)も堅調に推移した 【イオンファンタジー】出退店の状況: 【イオンファンタジー】 2019年2月末の国内直営店舗数:446店舗 【イオンファンタジー】 今期(2018年3月1日〜2019年2月28日)は11店舗を新たに開店している 【イオンファンタジー】海外子会社の既存店売上伸び率: 【イオンファンタジー】 中国:94.5%(148.0%) 【イオンファンタジー】 マレーシア:102.5%(127.0%) 【イオンファンタジー】 タイ:118.8%(108.2%) 【イオンファンタジー】 フィリピン:92.0%(112.9%) 【イオンファンタジー】 インドネシア:87.9%(90.0%) |
| ■2019/03/15(金)▼7日小幅続落。一時3.20%高後、0.24%安つける。2493 E (15:00) -5 -0.20% |
| ■2019/03/14(木)▼6日小幅続落。一時1.95%高後、0.47%安つける。2498 E (15:00) -11 -0.43% |
| ■2019/03/13(水)▼5日小幅続落。一時1.97%安後、1.73%高つける。2509 E (15:00) -22 -0.86% |
| ■2019/03/12(火)▼4日続落。一時0.07%高→3.11%安→0.19%高つける。2531 E (15:00) -35 -1.36% |
| ■2019/03/11(月)▼3日続落。一時0.11%高後、2.97%安つける。2566 E (15:00) -60 -2.28% |
| ■2019/03/08(金)▼小幅続落。一時1.25%安後、0.68%高つける。2626 E (15:00) -14 -0.53% |
【イオンファンタジー】『映画 きかんしゃトーマス Go!Go!地球まるごとアドベンチャー』公開記念で「スキッズガーデン2時間パック」を3月15日〜4月7日販売。1500円(通常より300円お得)。購入で先着2万に「ミニミニトーマス」も進呈 |
| ■2019/03/07(木)▼安い。一時3.29%安つける。2640 E (15:00) -60 -2.22% |
| ■2019/03/06(水)▲3日ぶり小幅反発。一時1.00%安後、0.97%高つける。2700 E (15:00) +20 +0.74% |
【イオンファンタジー】2019年2月の海外新規出店:AM施設を3店舗新規出店したと発表。うち、中国2店舗、インドネシア1店舗。海外店舗数は合計425店舗(FC含む)となった |
| ■2019/03/05(火)▼続落。一時0.18%高後、2.82%安つける。2680 E (15:00) -48 -1.75% |
| ■2019/03/04(月)▼小幅安。一時1.50%安後、0.65%高つける。2728 E (15:00) -2 -0.07% |
| ■2019/03/01(金)▲4日ぶり大幅反発。一時6.15%高つける。2730 E (15:00) +80 +3.01% |
【イオンファンタジー】2月28日 ▼株価レーティング SMBC日興証券 強気継続 目標6200円→5100円引き下げ 3Qは同社計画を大幅に下回ったが、足元では国内・中国ともに底打ち・回復基調が続いており、明るい兆しがみえてきた。来期に向けては国内は既存店の大幅成長は見込んではいないが、好調なプライズに加え、18/11月に増強した「モーリーオンライン」の貢献によって堅調な業績を予想、中国ではショッピングセンター間で競争が激化(顧客の取り合い)しているが、今期より店舗活性化に力を入れ、その成果は着実にでてきており、既存店強化に向けた取り組みに注目する 【イオンファンタジー】機構改革(3月1日付):今後の成長の実現に向けて、戦略機能の強化と迅速な業務改革の推進が目的 【イオンファンタジー】 1.戦略本部の新設 【イオンファンタジー】 ・新ビジョンの実現に向けて、戦略をブラッシュアップするスピードを高め、その取り組みを全社的に統制する戦略本部を新設する。本部下に経営戦略グループ、IT戦略グループ、ブランド戦略グループを配置する 【イオンファンタジー】 ・経営戦略グループは社長室の機能を引き継ぐとともに、グループ下にマーケティング担当を新規事業推進グループから移管して配置する 【イオンファンタジー】 ・IT 戦略グループはグローバル管理統括下の情報システムグループを改組して当該本部下に移管するものとし、グループ下にIT企画担当とシステム運用・保守担当を配置する 【イオンファンタジー】 ・ブランド戦略グループは社長直下のブランド戦略室を改称して当該本部下に移管するものとする 【イオンファンタジー】 2.海外事業本部の新設 【イオンファンタジー】 ・海外事業について、包括的視点から有効な資源配分をして成長スピードを高めるとともに、海外全体におけるリスクマネジメントを強化するため、海外事業本部を新設する。本部下に海外事業管理担当を配置する 【イオンファンタジー】 3.グローバル商品・新規事業統括下の再編 【イオンファンタジー】 ・社長直下のインドアプレイグラウンド事業部をグローバル商品・新規事業統括下に移管する 【イオンファンタジー】 ・新規事業推進グループ下に新規事業開発担当を新たに配置し、マーケティング担当を経営戦略グループ下に移管する。こどもの湯および東一曲を新規事業推進グループ下に移管する 【イオンファンタジー】 ・マシン開発グループ下を再編する。体感とメダルを統合して新たにマシン担当を配置し、カード・ガチャを改称してベンダー担当とする 【イオンファンタジー】 4.営業統括下の再編 【イオンファンタジー】 ・営業企画本部下のストアオペレーショングループを営業統括直下に移管する 【イオンファンタジー】 5.営業本部組織の再編 【イオンファンタジー】 ・東西営業本部下のディビジョンとエリアを再編し、14ディビジョン(1減)、70エリア(3増)とする 【イオンファンタジー】 ・各ディビジョンを再編し、信越・北関東ディビジョンを信越・北陸ディビジョンに、埼玉・西東京ディビジョンを埼玉・群馬ディビジョンに、神奈川・静岡ディビジョンを西関東・静岡ディビジョンに、大阪ディビジョンを阪奈ディビジョンに、兵庫ディビジョンを阪神ディビジョンにそれぞれ改称する 【イオンファンタジー】 ・北陸・滋賀ディビジョンを廃止し、富山エリアと石川・福井エリアを信越・北陸ディビジョンに、滋賀エリアを東近畿ディビジョンに移管する 【イオンファンタジー】 ・北東北ディビジョンに宮城・岩手エリアを新設する 【イオンファンタジー】 ・信越・北関東ディビジョンの南栃木・北埼玉エリアおよび群馬エリアを埼玉・群馬ディビジョンに移管する 【イオンファンタジー】 ・埼玉・西東京ディビジョンの西東京エリアを再編して西東京・川崎エリアに改称し、西関東・静岡ディビジョンに移管する 【イオンファンタジー】 ・東近畿ディビジョンに中勢エリアを新設する 【イオンファンタジー】 ・阪奈ディビジョンに南大阪エリアを新設する。また、東近畿ディビジョンの奈良エリアを阪奈ディビジョンに移管する 【イオンファンタジー】 ・大阪ディビジョンの大阪・兵庫エリアを再編して北大阪エリアに改称し、阪神ディビジョンに移管する 【イオンファンタジー】 ・福岡ディビジョンの佐賀エリアを再編し、西福岡エリアに改称する 【イオンファンタジー】 ・九州・沖縄ディビジョンの長崎エリアを再編し、長崎・佐賀エリアに改称する |
| ■2019/02/28(木)▼3日続落。一時3.08%安つける。2650 E (15:00) -70 -2.57% |
| ■2019/02/27(水)▼小幅続落。一時1.56%高後、1.45%安つける。2720 E (15:00) -25 -0.91% |
| ■2019/02/26(火)▼3日ぶり反落。一時4.90%安つける。2745 E (15:00) ◇-70 -2.48% |
| ■2019/02/25(月)▲小幅続伸。一時1.49%高後、0.24%安つける。2815 E (15:00) +12 +0.42% |
【イオンファンタジー】【タカラトミー】タカラト ミーアーツ。AM施設「モーリーファンタジー」と「PALO」で業務用女児向けチケットゲーム「キラッとプリ☆チャン」などのゲームで様々なサービスやイベントを3月16日〜開催 【イオンファンタジー】「モーリーファンタジー 」のキャラ「ララちゃん 」の誕生日イベント『ララちゃん バースデースペシャルル』を全国9ヵ所のイオンモールで3月2日〜4月7日順次開催。無料。参加でアニメDVDをプレゼント |
| ■2019/02/22(金)▲小幅高。一時0.71%安後、0.74%高つける。2803 E (15:00) +1 +0.03% |
| ■2019/02/21(木)▼小幅安。一時0.81%高後、1.06%安つける。2802 E (15:00) -22 -0.77% |
| ■2019/02/20(水)▲小幅高。一時0.57%安後、1.32%高つける。2824 E (15:00) +21 +0.74% |
| ■2019/02/19(火)▼3日ぶり反落。一時0.07%高後、3.67%安つける。2803 E (15:00) -52 -1.82% |
| ■2019/02/18(月)▲大幅続伸。一時4.25%高つける。2855 E (15:00) +105 +3.81% |
| ■2019/02/15(金)▲3日ぶり大幅反発。一時1.22%安後、6.11%高つける。2750 E (15:00) +134 +5.12% |
【イオンファンタジー】2019年2月期営業概況(1月度)。売上高合計:全店99.0%(前期104.6%)、既存店97.2%(前期104.7%)。当期累計:全店100.4%(前期108.0%)、既存店99.8%(前期108.0%) 【イオンファンタジー】2019年2月期営業概況(1月度)。遊戯機械売上:全店102.3%(前期105.9%)、既存店100.6%(前期105.7%)。当期累計:全店102.9%(前期110.0%)、既存店102.0%(前期110.5%) 【イオンファンタジー】2019年2月期営業概況(1月度)。商品売上:全店79.4%(前期99.1%)、既存店80.7%(前期100.5%)。当期累計:全店87.1%(前期95.4%)、既存店88.9%(前期96.8%) 【イオンファンタジー】2019年2月期営業概況(1月度)。遊戯施設売上計:全店98.4%(前期104.7%)、既存店97.2%(前期104.7%)。当期累計:全店100.4%(前期107.3%)、既存店99.9%(前期108.0%) 【イオンファンタジー】国内単体:営業収益59億24百万円(前期比99.0%) 【イオンファンタジー】1月度の売上高前年比は、遊戯機械売上102.3%、商品売上79.4%、合計99.0%、既存店前年比は97.2%となった 【イオンファンタジー】曜日調整後の既存店前年比は、売上高合計では100.3%となったが、遊戯機械売上は103.7%と 11月度から3ヶ月連続で前年を上回りった 【イオンファンタジー】時間制遊具部門がインフルエンザ流行の影響が大きく既存店前年比87.4%(曜日調整後90.5%)と苦戦した 【イオンファンタジー】プライズ部門が人気 YouTuber とのコラボ景品や「ドラゴンボール」などの映画商材が人気を博したことにより、既存店前年比103.5%(同曜既存比106.6%)と好調に推移した 【イオンファンタジー】体感部門が12月に新規導入の幼児向け体感ゲームが好調だったことなどにより同曜既存比101.3%となった 【イオンファンタジー】出退店の状況: 【イオンファンタジー】 2019年1月末の国内直営店舗数:449店舗 【イオンファンタジー】 今期(2018年3月1日〜2019年1月31日)は11店舗を新たに開店している 【イオンファンタジー】海外子会社の既存店売上伸び率: 【イオンファンタジー】 中国:116.1%(71.1%) 【イオンファンタジー】 マレーシア:95.2%(88.6%) 【イオンファンタジー】 タイ:108.1%(98.4%) 【イオンファンタジー】 フィリピン:98.6%(102.1%) 【イオンファンタジー】 インドネシア:87.6%(104.4%) |
| ■2019/02/14(木)▼続落。一時1.28%高後、1.92%安つける。2616 E (15:00) -36 -1.35% |
| ■2019/02/13(水)▼小幅安。一時0.75%高後、1.20%安つける。2652 E (15:00) -4 -0.15% |
| ■2019/02/12(火)▲4日ぶり大幅反発。一時3.18%高つける。2656 E (15:00) +78 +3.02% |
| ■2019/02/08(金)▼3日続落。一時2.36%安つける。2578 E (15:00) -47 -1.79% |
| ■2019/02/07(木)▼続落。一時0.78%高後、2.57%安つける。2625 E (15:00) -53 -1.97% |
| ■2019/02/06(水)▼5日ぶり反落。一時0.61%高後、2.98%安つける。2678 E (15:00) -70 -2.54% |
【イオンファンタジー】2019年1月の海外新規出店:AM施設を9店舗新規出店したと発表。うち、中国6店舗、マレーシア1店舗、タイ1店舗、フィリピン1店舗。海外店舗数は合計422店舗(FC含む)となった |
| ■2019/02/05(火)▲4日小幅続伸。一時2.00%高つける。2748 E (15:00) +9 +0.32% |
| ■2019/02/04(月)▲3日小幅続伸。一時1.50%安後、1.09%高つける。2739 E (15:00) +8 +0.29% |
| ■2019/02/01(金)▲大幅続伸。一時7.23%高つける。2731 E (15:00) +147 +5.68% |
| ■2019/01/31(木)▲3日ぶり反発。一時4.27%高つける。2584 E (15:00) +57 +2.25% |
| ■2019/01/30(水)▼続落。2527 E (15:00) -68 -2.62% |
| ■2019/01/29(火)▼3日ぶり反落。一時0.83%高後、4.15%安つける。2595 E (15:00) -50 -1.89% |
| ■2019/01/28(月)▲小幅続伸。一時0.64%安後、1.66%高つける。2645 E (15:00) +3 +0.11% |
【イオンファンタジー】中国に新業態の「遊びと学び」が融合したテーマパーク「莫莉幻想研究島(モーリーファンタジー研究島)」1号店を2月2日オープン。約1600u。「遊び」を入口にし結果的に「学び」の機会を得ることを軸に設計した |
| ■2019/01/25(金)▲4日ぶり大幅反発。一時5.56%高つける。2642 E (15:00) +110 +4.34% |
| ■2019/01/24(木)▼3日大幅続落。一時0.30%高後、3.81%安つける。2532 E (15:00) -86 -3.28% |
| ■2019/01/23(水)▼続落。一時2.88%安つける。2618 E (15:00) -49 -1.83% |
| ■2019/01/22(火)▼3日ぶり小幅反落。一時1.74%高後、1.26%安つける。2667 E (15:00) -25 -0.92% |
| ■2019/01/21(月)▲大幅続伸。一時4.89%高つける。2692 E (15:00) +95 +3.65% |
| ■2019/01/18(金)▲大幅反発。一時0.47%安後、3.57%高つける。2597 E (15:00) +82 +3.26% |
【イオンファンタジー】1月17日 ▼株価レーティング いちよし証券 A継続 目標6300円→4600円引き下げ |
| ■2019/01/17(木)▼3日ぶり急反落。一時1.67%高後、9.29%安つける。2515 E (15:00) -229 -8.34% |
【イオンファンタジー】1月16日 ▼株価レーティング 三菱UFJ OVERWEIGHT継続 目標5700円→4400円引き下げ 事業環境の悪化などを考慮して今期から来期にかけての国内・海外既存店増収率を下方修正。19年2月期営業益は市場予想67億円に対して57億円、前期比4.5%減を予想 |
| ■2019/01/16(水)▲2日暴騰。一時15.65%高つける。2744 E (15:00) +284 +11.54% |
【イオンファンタジー】2019年2月期営業概況(12月度)。売上高合計:全店104.9%(前期105.5%)、既存店103.7%(前期104.2%)。当期累計:全店100.6%(前期108.4%)、既存店100.2%(前期108.4%) 【イオンファンタジー】2019年2月期営業概況(12月度)。遊戯機械売上:全店109.9%(前期109.2%)、既存店107.5%(前期109.0%)。当期累計:全店103.0%(前期110.5%)、既存店102.2%(前期111.1%) 【イオンファンタジー】2019年2月期営業概況(12月度)。商品売上:全店81.9%(前期84.4%)、既存店83.3%(前期85.2%)。当期累計:全店88.1%(前期94.9%)、既存店90.0%(前期96.3%) 【イオンファンタジー】2019年2月期営業概況(12月度)。遊戯施設売上計:全店105.5%(前期104.3%)、既存店103.6%(前期104.3%)。当期累計:全店100.7%(前期107.7%)、既存店100.2%(前期108.4%) 【イオンファンタジー】国内単体:営業収益53億47万円(前期比104.9%) 【イオンファンタジー】12月度の売上高前年比は、遊戯機械売上109.9%、商品売上81.9%、合計104.9%、既存店前年比は103.7%となった 【イオンファンタジー】曜日調整後の既存店前年比は、売上高合計では99.6%となったが、遊戯機械売上は103.4%と11月度に続き前年を上回った 【イオンファンタジー】部門別では、プライズ部門が人気YouTuberとのコラボ景品の展開及び数量拡大が奏功し、既存店前年比110.0%(同曜既存比105.9%)と好調に推移した 【イオンファンタジー】メダル部門(既存店前年比103.9%)や体感部門(既存店前年比104.8%)も好調に推移した 【イオンファンタジー】ネットクレーンゲーム「モーリーオンライン」は、11月末にクレーン機を増台した効果もあり、売上が前月比134.0%と更に拡大している 【イオンファンタジー】出退店の状況: 【イオンファンタジー】 2018年12月末の国内直営店舗数:451店舗 【イオンファンタジー】 今期(2018年3月1日〜2018年12月31日)は11店舗を新たに開店している 【イオンファンタジー】海外子会社の既存店売上伸び率: 【イオンファンタジー】 中国:114.6%(97.4%) 【イオンファンタジー】 マレーシア:96.9%(113.8%) 【イオンファンタジー】 タイ:117.5%(128.8%) 【イオンファンタジー】 フィリピン:105.6%(106.6%) 【イオンファンタジー】 インドネシア:97.7%(122.8%) 【イオンファンタジー】業務用プライズ(景品)「カリスマブラザーズぬいぐるみ」1月25日展開。3人組動画クリエイター「カリスマブラザーズ」の景品 |
| ■2019/01/15(火)▲4日ぶり急反発。一時9.39%高つける。2460 E (15:00) +193 +8.51% |
| ■2019/01/11(金)▼3日続落。一時1.75%高後、3.38%安つける。連日の昨年来安値更新。2267 E (15:00) -64 -2.74% |
| ■2019/01/10(木)▼2日暴落。一時16.03%安つける。昨年来安値更新。2331 E (15:00) -432 -15.63% |
【イオンファンタジー】1/9(金)発表:▼2019年2月期第3四半期決算。売上高54081(52706+2.6%) 営業利益2388(3544-32.6%) 経常利益2126(3218-33.9%) 当期純利益519(1365-62.0%) 1株益26.33(69.29) 【イオンファンタジー】2019年2月期第3四半期決算と通期予想の進捗度:売上高54081(77700+69.6%) 営業利益2388(6600+36.1%) 経常利益2126(6000+35.4%) 当期純利益519(3300+15.7%) 【イオンファンタジー】1/9(金)発表:▲2019年2月期通期予想(据置):売上高77700(72174+7.7%) 営業利益6600(5970+10.5%) 経常利益6000(5598+7.2%) 当期純利益3300(2986+10.5%) 1株益167.45(151.53) 【イオンファンタジー】売上原価:47,674,701千円(45,548,254千円) 【イオンファンタジー】売上総利益:6,406,522千円(7,158,405千円) 【イオンファンタジー】販売費及び一般管理費:4,018,229千円(3,613,462千円) 【イオンファンタジー】為替差損:5,406千円(為替差益330千円) 【イオンファンタジー】預り金受入益:38,225千円(64,038千円) 【イオンファンタジー】受取保険金:20,892千円(10,511千円) 【イオンファンタジー】固定資産売却益:17,387千円(7,012千円) 【イオンファンタジー】固定資産売却損:92,088千円(229,577千円) 【イオンファンタジー】特別利益:新株予約権戻入益:18,038千円(-千円) 【イオンファンタジー】特別損失:閉店損失引当金繰入額:24,629千円(22,171千円) 【イオンファンタジー】特別損失:減損損失:467,182千円(374,418千円) 【イオンファンタジー】特別損失:災害による損失:17,430千円(-千円) 【イオンファンタジー】特別損失:店舗閉鎖損失:45,499千円(66,174千円) 【イオンファンタジー】売上高:出店による売上拡大などにより同期間では過去最高となった 【イオンファンタジー】これまで好調に推移していた国内事業において当第3四半期会計期間の既存店売上伸び率が3.7%減となったことや、中国事業においても同期間の既存店売上伸び率が15.4%減となったことなどにより減益となった 【イオンファンタジー】国内、海外ともに店舗活性化、新規事業の開発・出店を推進する一方、不採算店舗の閉店を実施した 【イオンファンタジー】これらの結果2018年11月末の店舗数は、国内453店舗、海外400店舗の合計853店舗(直営店844店舗、FC等9店舗)となった 【イオンファンタジー】国内事業:売上高43,646,280千円(43,595,235千円+0.1%)、営業損益2,742,265千円(3,636,689千円-24.5%) 【イオンファンタジー】 既存店売上伸び率が0.2%減となった 【イオンファンタジー】 これは、第3四半期会計期間の既存店売上伸び率が10.0%増と2桁伸長した前年に対し、当年同会計期間の既存店売上伸び率は3.7%減と苦戦したことが大きく影響した 【イオンファンタジー】 これまで2桁伸長により全体を牽引してきた主力のプライズ部門が、前年にヒットしたものに代わる人気景品が少なかったことなどにより、既存店売上伸び率が0.8%増と縮小したことや、 【イオンファンタジー】 人気タイトルがなく低調なカードゲームを主体とした商品売上も既存店売上伸び率が17.7%減と苦戦したことが全体の減収に影響した 【イオンファンタジー】 しかしながら、プライズ部門は同曜既存比では8月と10月が一時的に既存割れとなったが、11月には人気YouTuberとのコラボ景品のヒットなどにより107.8%まで回復しており、 【イオンファンタジー】 今後、好調なオリジナル景品の展開及び数量の拡大を図る 【イオンファンタジー】 メダル部門は9月末から10月にかけて対策として導入したメダル機の効果もあり回復傾向となっている 【イオンファンタジー】 オンラインクレーンゲーム「モーリーオンライン」: 【イオンファンタジー】 当社オリジナル景品を中心に人気を博し、直近の売上高は計画の約3倍の推移となっている 【イオンファンタジー】 11月末には従来の300ブースから1.7倍の500ブースに拡大し展開している 【イオンファンタジー】 当第3四半期連結累計期間に11店舗の新規出店と不採算店17店舗の閉店を実施した。また、43店舗の店舗活性化及び増床を実施し、実施後の売上高は前年比6.0%増と着実にその効果が現れている 【イオンファンタジー】 一方、新規事業への投資に加え、新店の増加(前年8店舗に対し当年は11店舗)等による減価償却費増や、プライズ部門への人時投入による人件費増など、昨年と比較して経費が増加した 【イオンファンタジー】 人時投入の見直しや後方作業の効率化等により徐々に改善している 【イオンファンタジー】 遊戯機械:売上高36,712百万円(35,929百万円+2.1%)、既存店伸び率101.6%(111.3%) 【イオンファンタジー】 商品(物販):売上高6,324百万円(7,066百万円-10.5%)、既存店伸び率90.7%(97.8%) 【イオンファンタジー】 委託:売上高104百万円(110百万円-5.4%) 【イオンファンタジー】 遊戯施設その他:売上高92百万円(19百万円+384.2%) 【イオンファンタジー】 その他:売上高410百万円(488百万円-15.9%) 【イオンファンタジー】 国内合計:453店舗(470店舗-17) 【イオンファンタジー】 直営店舗:451店舗(468店舗-17) 【イオンファンタジー】 国内FC等:2店舗(2店舗+-0) 【イオンファンタジー】中国事業:売上高6,566,468千円(6,101,945千円+7.6%)、営業損益△465,959千円(△66,767千円-*.*%) 【イオンファンタジー】 第3四半期会計期間が第1四半期会計期間と同様に年間売上高に対する指数が低いことから構造的に営業損失となる 【イオンファンタジー】 夏休みに実施したディスカウントセールによる単価低下の回復の遅れにより、同会計期間の既存店売上伸び率が減少となったことが営業損失に影響した 【イオンファンタジー】 当第3四半期連結累計期間に18店舗の新規出店と不採算店16店舗の閉店を実施した 【イオンファンタジー】 オープン以降5年程度経過した店舗を中心に16店舗の活性化を実施し、活性化後の売上高は前年比5.4%増と効果が出ている 【イオンファンタジー】アセアン事業:売上高4,098,474千円(3,232,379千円+26.7%)、営業損益114,959千円(△21,542千円+*.*%) 【イオンファンタジー】 黒字化を達成した 【イオンファンタジー】 当第3四半期連結累計期間に25店舗の新規出店と、タイを中心に不採算店16店舗の閉店を実施した 【イオンファンタジー】 マレーシア: 【イオンファンタジー】 繁忙期の7月、8月に子どもが中心に感染する病気の流行により、時間制遊具施設が大きな影響を受けたことで営業利益減益となったが、第3四半期会計期間においては回復基調となっている 【イオンファンタジー】 インドネシア: 【イオンファンタジー】 当第3四半期連結累計期間の新店(8店舗)が売上計画比133.7%と好調に推移していることから大幅に増益となった 【イオンファンタジー】 ベトナム: 【イオンファンタジー】 営業利益も前年同期間に対し増益となった 【イオンファンタジー】 タイ: 【イオンファンタジー】 キッズーナを中心とした活性化効果もあり営業損失が大幅に改善した 【イオンファンタジー】海外: 【イオンファンタジー】 中国:既存伸び率-2.2%(+7.5%)、売上高6,566百万円(6,101百万円+7.6%)、店舗利益355百万円(615百万円-42.2%)、営業利益△465百万円(△66百万円-*.*%) 【イオンファンタジー】 マレーシア:既存伸び率+0.5%(+10.1%)、売上高1,817百万円(1,573百万円+15.5%)、店舗利益352百万円(343百万円+2.6%)、営業利益136百万円(167百万円-18.5%) 【イオンファンタジー】 タイ:既存伸び率+8.1%(+18.1%)、売上高533百万円(566百万円-5.8%)、店舗利益△12百万円(△117百万円+*.*%)、営業利益△97百万円(△191百万円+*.*%) 【イオンファンタジー】 フィリピン:既存伸び率+1.3%(+4.1%)、売上高985百万円(749百万円+31.5%)、店舗利益106百万円(109百万円+-%)、営業利益24百万円(31百万円-2.7%) 【イオンファンタジー】 インドネシア:既存伸び率+0.7%(-0.8%)、売上高538百万円(318百万円+69.1%)、店舗利益174百万円(87百万円+100.0%)、営業利益74百万円(21百万円+252.3%) 【イオンファンタジー】 海外合計:400店舗(366店舗+34) 【イオンファンタジー】 中国:202店舗(183店舗+19) 【イオンファンタジー】 マレーシア:89店舗(80店舗+9) 【イオンファンタジー】 タイ:25店舗(41店舗-16) 【イオンファンタジー】 フィリピン:48店舗(37店舗+11) 【イオンファンタジー】 インドネシア:23店舗(14店舗+9) 【イオンファンタジー】 ベトナム:10店舗(9店舗+1) 【イオンファンタジー】 カンボジア:3店舗(2店舗+1) 【イオンファンタジー】株主優待制度の変更:2019年2月28日の株主より適用。年2回株主優待を実施する 【イオンファンタジー】株主優待制度の変更。新:100株以上200株未満:2月末日:株主さまご優待券2,000円分および、魚沼産こしひかり3kg 【イオンファンタジー】株主優待制度の変更。新:100株以上200株未満:8月末日:株主さまご優待券2,000円分 【イオンファンタジー】株主優待制度の変更。新:200株以上300株未満:2月末日:株主さまご優待券4,000円分および、魚沼産こしひかり3kg 【イオンファンタジー】株主優待制度の変更。新:200株以上300株未満:8月末日:株主さまご優待券4,000円分 【イオンファンタジー】株主優待制度の変更。新:300株以上1,000株未満:2月末日:株主さまご優待券6,000円分および、魚沼産こしひかり3kg 【イオンファンタジー】株主優待制度の変更。新:300株以上1,000株未満:8月末日:株主さまご優待券6,000円分 【イオンファンタジー】株主優待制度の変更。新:1000株以上:2月末日:株主さまご優待券10000円分および、有名ブランド米5kg、イオンギフトカード(4000円)、胡蝶蘭、飲むトマト(1000ml)3本セットの中からいずれか1つ 【イオンファンタジー】株主優待制度の変更。新:1000株以上:8月末日:株主さまご優待券10000円分 【イオンファンタジー】株主優待制度の変更。旧:1000株以上:2月末日:株主さまご優待券6000円分および有名ブランド米5kg、イオンギフトカード(4,000円)、 胡蝶蘭の中からいずれか1つ 【イオンファンタジー】株主優待制度の変更。旧:100株以上:2月末日:株主さまご優待券3000円分および、魚沼産こしひかり3kg 【イオンファンタジー】子会社イオンファンタジー中国をイオンファンタジー中国の持分0.5%を広東世宇科技股イ分有限公司に譲渡し、会社形態を中外合弁会社とする。下記取り組みで、さらなる事業の拡大をする 【イオンファンタジー】 営業収益の拡大を目指し、モーリーファンタジーに「リデンプション方式」を導入する。※メダルの獲得枚数などゲームの成績や結果に応じてチケットなどが払い出され、カウンターで景品と交換できるサービス 【イオンファンタジー】 AM機械の品揃えの幅が広がることで、さらに多彩な遊びの選択肢を提供するとともに、現在のメインターゲットである0〜7歳よりさらに幅広い年齢層に対応した業態の出店に取り組む |
| ■2019/01/09(水)▼3日ぶり反落。一時1.34%高後、2.97%安つける。2763 E (15:00) -60 -2.12% |
| ■2019/01/08(火)▲続伸。一時2.62%高つける。2823 E (15:00) +41 +1.47% |
【イオンファンタジー】2018年12月の海外新規出店:AM施設を13店舗新規出店したと発表。うち、中国7店舗、マレーシア2店舗、フィリピン3店舗、インドネシア1店舗。海外店舗数は合計413店舗(FC含む)となった |
| ■2019/01/07(月)▲3日ぶり大幅反発。一時5.02%高つける。2782 E (15:00) +94 +3.49% |
| ■2019/01/04(金)▼小幅続落。一時7.38%安つける。2688 E (15:00) -19 -0.70% |
| ■2018/12/28(金)▼3日ぶり反落。一時4.49%安つける。2707 E (15:00) -73 -2.62% |
【イオンファンタジー】業務用プライズ(景品)「HIKAKIN おすわりぬいぐるみ」「HIKAKIN フェイスクッション」「HIKAKIN ボイスつきマスコット」「HIKAKIN ラバーマスコット」など12月28日展開。動画クリエイター「HIKAKIN」の景品 |
| ■2018/12/27(木)▲2日暴騰。一時11.89%高つける。2780 E (15:00) +284 +11.37% |
| ■2018/12/26(水)▲4日ぶり大幅反発。一時7.23%高つける。2496 E (15:00) +90 +3.74% |
【イオンファンタジー】業務用プライズ(景品)「Pepper ぬいぐるみ」「一緒におでかけ Pepper ポシェット」12月28日展開。ソフトバンクロボティクスの人型ロボットを可愛くデフォルメした |
| ■2018/12/25(火)▼3日暴落。一時13.51%安つける。連日の年初来安値更新。2406 E (15:00) -369 -13.29% |
| ■2018/12/21(金)▼大幅続落。一時6.11%安つける。年初来安値更新。2775 E (15:00) -121 -4.17% |
| ■2018/12/20(木)▼大幅安。一時4.72%安つける。2896 E (15:00) -129 -4.26% |
| ■2018/12/19(水)▲高い。一時1.12%安後、4.42%高つける。3025 E (15:00) +85 +2.89% |
| ■2018/12/18(火)▼急反落。一時7.58%安つける。2940 E (15:00) -225 -7.10% |
| ■2018/12/17(月)▲急騰。一時9.95%高つける。3165 E (15:00) +223 +7.57% |
【イオンファンタジー】2019年2月期営業概況(11月度)。売上高合計:全店98.6%(前期115.9%)、既存店97.0%(前期114.3%)。当期累計:全店100.1%(前期108.8%)、既存店99.8%(前期108.9%) 【イオンファンタジー】2019年2月期営業概況(11月度)。遊戯機械売上:全店103.4%(前期116.6%)、既存店101.4%(前期115.9%)。当期累計:全店102.2%(前期110.7%)、既存店101.6%(前期111.3%) 【イオンファンタジー】2019年2月期営業概況(11月度)。商品売上:全店77.0%(前期111.2%)、既存店78.4%(前期112.4%)。当期累計:全店88.8%(前期96.3%)、既存店90.7%(前期97.8%) 【イオンファンタジー】2019年2月期営業概況(11月度)。遊戯施設売上計:全店98.5%(前期115.5%)、既存店97.1%(前期115.2%)。当期累計:全店100.1%(前期108.1%)、既存店99.8%(前期108.9%) 【イオンファンタジー】国内単体:営業収益44億36万円(前期比98.6%) 【イオンファンタジー】11月度の売上高前年比は、遊戯機械売上103.4%、商品売上77.0%、合計98.6%、既存店前年比は97.0%となった 【イオンファンタジー】曜日調整後の既存店前年比は101.5%となり、大きく伸長した前年を6ヶ月ぶりに上回った 【イオンファンタジー】部門別では、主力のプライズ部門が人気YouTuberとのコラボ景品や、インターネットTVの人気番組関連グッズが人気を博し、既存店前年比103.3%(同曜既存比107.8%)と好調に推移した 【イオンファンタジー】メダル部門も9月末から10月にかけて導入したメダル機の効果が現れ始め「ブラックフライデー」期間の嵩上げに貢献した結果、既存店前年比101.3%(同曜既存比105.7%)と前年を上回った 【イオンファンタジー】好調に推移しているネットクレーンゲーム「モーリーオンライン」は、11月末よりクレーン機を増台し、従来の300ブースから1.7倍の500ブースに拡大し展開している 【イオンファンタジー】出退店の状況: 【イオンファンタジー】 2018年11月末の国内直営店舗数:451店舗 【イオンファンタジー】 今期(2018年3月1日〜2018年11月30日)は11店舗を新たに開店している 【イオンファンタジー】海外子会社の既存店売上伸び率: 【イオンファンタジー】 中国:79.6%(106.1%) 【イオンファンタジー】 マレーシア:116.8%(104.3%) 【イオンファンタジー】 タイ:112.5%(112.4%) 【イオンファンタジー】 フィリピン:96.7%(124.2%) 【イオンファンタジー】 インドネシア:99.1%(126.9%) |
| ■2018/12/14(金)▼3日ぶり大幅反落。一時0.49%高後、4.10%安つける。2942 E (15:00) -103 -3.38% |
| ■2018/12/13(木)▲続伸。一時3.27%高つける。3045 E (15:00) +87 +2.94% |
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■2018/12/12(水)▲3日ぶり反発。一時3.46%安後、2.23%高つける。連日の年初来安値更新。 2958 E (15:00) +47 +1.61% |
| ■2018/12/11(火)▼大幅続落。一時0.81%高後、5.64%安つける。年初来安値更新。2911 E (15:00) -169 -5.48% |
| ■2018/12/10(月)▼大幅安。3080 E (15:00) -115 -3.59% |
| ■2018/12/07(金)▲高い。一時3.38%高つける。3195 E (15:00) +90 +2.89% |
【イオンファンタジー】2018年11月の海外新規出店:AM施設を8店舗新規出店したと発表。うち、中国3店舗、タイ1店舗、フィリピン1店舗、インドネシア3店舗。海外店舗数は合計400店舗(FC含む)となった |
| ■2018/12/06(木)▼安い。一時3.47%安つける。3105 E (15:00) -65 -2.05% |
【イオンファンタジー】マスコットキャラのララちゃんが全国の児童福祉施設を訪問し、子どもたちとふれあう恒例の社会貢献活動「ララちゃんのハートフル・ツアー2018」を全国の8施設で12月11日〜20日順次実施 |
| ■2018/12/05(水)▲反発。一時3.54%安後、2.73%高つける。3170 E (15:00) +65 +2.09% |
| ■2018/12/04(火)▼4日ぶり大幅反落。一時0.15%高後、4.17%安つける。3105 E (15:00) -130 -4.01% |
| ■2018/12/03(月)▲3日続伸。一時2.36%高つける。3235 E (15:00) +65 +2.05% |
【イオンファンタジー】オンラインクレーンゲーム「MOLLY.ONLINE(モーリーオンライン)」。ブース数を現状の最大300ブースから最大500ブースまで11月30日に拡大した。今まで以上に豊富な品揃えが実現した 【イオンファンタジー】業務用プライズ(景品)「サーティワン アイスクリーム アイスクリームスクイーズ 第2弾」12月7日展開。人気フレーバーの「ラブポーションサーティワン」と「キャラメルリボン」の2種 |
| ■2018/11/30(金)▲小幅続伸。一時0.63%高後、1.89%安つける。3170 E (15:00) +10 +0.31% |
| ■2018/11/29(木)▲大幅高。一時3.91%高つける。3160 E (15:00) +95 +3.09% |
| ■2018/11/28(水)▼3日ぶり小幅反落。一時0.64%高後、1.45%安つける。3065 E (15:00) -25 -0.80% |
| ■2018/11/27(火)▲続伸。一時2.14%高つける。3090 E (15:00) +55 +1.81% |
| ■2018/11/26(月)▲9日ぶり反発(変わらず含む)。一時2.34%高つける。3035 E (15:00) +45 +1.50% |
【イオンファンタジー】業務用プライズ(景品)「東海オンエアぬいぐるみ アニマル ve.r」12月7日展開。6人組動画クリエイター「東海オンエア」の景品。「サンタ ver.」もモーリーオンライン限定で展開 |
| ■2018/11/22(木)▼8日続落(変わらず含む)。一時0.33%高後、2.14%安つける。2990 E (15:00) -35 -1.15% |
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■2018/11/21(水)▼7日小幅続落(変わらず含む)。一時3.24%安つける。連日の年初来安値更新。 3025 E (15:00) -25 -0.81% |
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■2018/11/20(火)▼6日続落(変わらず含む)。一時4.29%安つける。連日の年初来安値更新。 3050 E (15:00) -90 -2.86% |
| ■2018/11/19(月)▼5日急落(変わらず含む)。一時9.21%安つける。年初来安値更新。3140 E (15:00) -280 -8.18% |
【イオンファンタジー】2019年2月期営業概況(10月度)。売上高合計:全店88.9%(前期107.6%)、既存店87.5%(前期107.6%)。当期累計:全店100.3%(前期108.0%)、既存店100.1%(前期108.3%) 【イオンファンタジー】2019年2月期営業概況(10月度)。遊戯機械売上:全店88.7%(前期114.4%)、既存店88.5%(前期114.0%)。当期累計:全店102.1%(前期110.0%)、既存店101.6%(前期110.9%) 【イオンファンタジー】2019年2月期営業概況(10月度)。商品売上:全店79.9%(前期80.8%)、既存店82.2%(前期82.1%)。当期累計:全店90.4%(前期94.6%)、既存店92.3%(前期96.1%) 【イオンファンタジー】2019年2月期営業概況(10月度)。遊戯施設売上計:全店87.5%(前期107.6%)、既存店87.6%(前期107.7%)。当期累計:全店100.3%(前期107.3%)、既存店100.1%(前期108.2%) 【イオンファンタジー】国内単体:営業収益41億84百万円(前期比88.9%) 【イオンファンタジー】10月度の売上高前年比は、遊戯機械売上88.7%、商品売上79.9%、合計 88.9%となった 【イオンファンタジー】既存店前年比は87.5%、曜日調整後の既存店前年比は92.4%となった 【イオンファンタジー】前年の10月度は、ほとんどの週末が雨天であったことに加えて、好調が続いていたプライズ部門が同曜既存比128.0%となったことにより、遊戯機械売上前年比が118.2%と大幅に伸長した 【イオンファンタジー】それに対し、今年は毎週末の好天がアウトドア人気を後押ししたこともあり、屋内施設への集客が減少し、その影響がマイナス5%程度あったものと推察され、厳しい結果となった 【イオンファンタジー】今後、人気景品の拡充を図るとともに、好調な当社オリジナル景品の投入回数及び数量を増加させることにより、売上の回復に努める 【イオンファンタジー】出退店の状況: 【イオンファンタジー】 2018年10月末の国内直営店舗数:450店舗 【イオンファンタジー】 今期(2018年3月1日〜2018年10月31日)は8店舗を新たに開店している 【イオンファンタジー】海外子会社の既存店売上伸び率: 【イオンファンタジー】 中国:87.6%(101.3%) 【イオンファンタジー】 マレーシア:86.1%(104.9%) 【イオンファンタジー】 タイ:108.1%(121.3%) 【イオンファンタジー】 フィリピン:91.2%(100.0%) 【イオンファンタジー】 インドネシア:92.3%(90.1%) |
| ■2018/11/16(金)▼4日大幅続落(変わらず含む)。一時5.15%安つける。3420 E (15:00) -170 -4.73% |
【イオンファンタジー】AM施設「PALO 柏店」(千葉県柏市)をイオンモール柏3階に11月23日オープン。140坪。50台を超えるプライズゲーム機を設置。店内は黒を基調としたクールでおしゃれな内装 |
| ■2018/11/15(木)▼小幅安。一時1.65%安後、0.82%高つける。3590 E (15:00) -25 -0.69% |
| ■2018/11/14(水)■変わらず。一時2.62%高後、0.13%安つける。3615 E (15:00) 0 0.00% |
| ■2018/11/13(火)▼安い。一時3.24%安つける。3615 E (15:00) -85 -2.29% |
| ■2018/11/12(月)▲小幅高。一時1.49%安後、2.44%高つける。3700 E (15:00) +25 +0.68% |
| ■2018/11/09(金)▼9日ぶり反落。一時2.65%安つける。3675 E (15:00) -85 -2.26% |
【イオンファンタジー】日経:オンラインクレーンゲーム「モーリーオンライン」。11月下旬に現在の200台から250台に増台する。10〜20代の若い男女の需要でユーザー数は9月に7万人を超え、売上高は予想の2倍を超える見通し |
| ■2018/11/08(木)▲8日続伸。一時5.72%高つける。3760 E (15:00) +95 +2.59% |
| ■2018/11/07(水)▲7日小幅続伸。一時0.82%安後、1.78%高つける。3665 E (15:00) +15 +0.41% |
| ■2018/11/06(火)▲6日小幅続伸。一時2.19%安後、1.09%高つける。3650 E (15:00) +10 +0.27% |
【イオンファンタジー】2018年10月の海外新規出店:AM施設を5店舗新規出店したと発表。うち、中国2店舗、マレーシア1店舗、フィリピン1店舗、インドネシア1店舗。海外店舗数は合計395店舗(FC含む)となった |
| ■2018/11/05(月)▲5日続伸。一時2.09%安後、2.37%高つける。3640 E (15:00) +55 +1.53% |
| ■2018/11/02(金)▲4日小幅続伸。一時1.40%安後、0.98%高つける。3585 E (15:00) +30 +0.84% |
【イオンファンタジー】アニメ「ラララ ララちゃん」の第4シーズンをCS放送こども・アニメ専用チャンネル「キッズステーション」で12月28日毎週月〜木10:25〜放送。ドタバタコメディ |
| ■2018/11/01(木)▲3日小幅続伸。一時0.28%安後、2.55%高つける。3555 E (15:00) +35 +0.99% |
| ■2018/10/31(水)▲大幅続伸。一時1.03%安後、3.98%高つける。3520 E (15:00) +130 +3.83% |
| ■2018/10/30(火)▲4日ぶり反発。一時2.98%安後、2.38%高つける。年初来安値更新。3390 E (15:00) +35 +1.04% |
【イオンファンタジー】AM施設「PALO 津南店」「モーリーファンタジー津南店」(三重県津市)をイオンモール津南3階に11月9日同時オープン。「PALO」は映画館「イオンシネマ」と融合したAM施設。動画クリエイター向けの貸しスタジオも用意 |
| ■2018/10/29(月)▼3日続落。一時2.64%高後、1.46%安つける。3355 E (15:00) -50 -1.46% |
【イオンファンタジー】ソニー・ミュージックエンタテインメントのキッズ専門ブランド「KIDSTONE」が企画・開発した子ども向けアトラクション『なわとびジャンパー』をプレイグラウンド「スキッズガーデン」5店舗で11月1日稼働 |
| ■2018/10/26(金)▼大幅続落。一時1.56%高後、4.97%安つける。年初来安値更新。3405 E (15:00) -110 -3.12% |
【イオンファンタジー】業務用プライズ(景品)「フィッシャーズ SBIG ぬいぐるみ」「フィッシャーズ おすわりぬいぐるみ BC」11月9日展開。7人組動画クリエイター「フ ィ ッシャーズ」の景品 |
| ■2018/10/25(木)▼大幅安。一時4.76%安つける。3515 E (15:00) -160 -4.35% |
| ■2018/10/24(水)▲小幅高。一時1.91%安後、1.36%高つける。3675 E (15:00) +15 +0.40% |
| ■2018/10/23(火)▼4日ぶり大幅反落。一時4.32%安つける。3660 E (15:00) -155 -4.06% |
| ■2018/10/22(月)▲3日続伸。一時2.26%安後、2.26%高つける。3815 E (15:00) +65 +1.73% |
| ■2018/10/19(金)▲続伸。一時6.44%高つける。3750 E (15:00) +105 +2.88% |
【イオンファンタジー】10月18日 ▲株価レーティング SMBC日興証券 強気新規 目標6200円 国内ではアミューズメント施設数No.1となっており、市場淘汰が進む中で「勝ち組」ポジションを築いている。 株価は、国内既存店が好調だった前18.2期の反動により、ここもとの月次売上成長率が落ち着き始めてきたことで調整局面に入っている。 ただし、この影響もおおむね株価に織り込まれてきた中、次は海外成長ストーリーがカタリストになる。海外の中長期的な成長確度が高まってきているが、株式市場ではまだ十分に織り込まれておらず、海外業績に対する期待値の高まりとともに株価も上昇していく |
| ■2018/10/18(木)▲4日ぶり反発。一時0.97%安後、2.21%高つける。3645 E (15:00) +40 +1.10% |
【イオンファンタジー】10月17日 ▼株価レーティング いちよし証券 A継続 目標7800円→6300円引き下げ 【イオンファンタジー】10月17日 ▼株価レーティング 三菱UFJ OVERWEIGHT継続 目標6800円→5700円引き下げ 今19.2期上期(3〜8月)決算を踏まえて営業利益予想を減額するとしたものの、長期的な2ケタの営業利益成長ストーリーは維持(19.2期〜28.2期の年平均成長率予想:従来12.2%→11.3%)。足もとの国内既存店月次売上高の低迷を背景に、利益成長の減速リスクが拡大する懸念を反映して大幅に下落した株価は割安。同社は長期的に高利益成長持続する企業として高く評価する 【イオンファンタジー】10月17日 ▼株価レーティング 岩井コスモ証券 A継続 目標7200円→5000円引き下げ 上期の営業利益は前年同期比12%増と順調。中国やアセアン地域で展開する海外事業に成長ドライバーが移り始めており、今19.2期は前期比2ケタ増の営業増益が期待できる。国内での収益拡大に加えて、アジア地域での経済成長を追い風に中期的に成長が期待できる企業として注目 |
| ■2018/10/17(水)▼3日小幅続落。一時3.17%高後、1.38%安つける。3605 E (15:00) -15 -0.41% |
【イオンファンタジー】10月16日 ▼株価レーティング 三菱UFJ OVERWEIGHT継続 目標6800円→5700円引き下げ 【イオンファンタジー】業務用プライズ(景品)「おるたなChannel ぬいぐるみ アニマルver./ドラキュラver.」「〜ギター&マイクver.(モーリーオンライン限定)」10月26日展開。2人組動画クリエイター「おるたなChannel」の景品 【イオンファンタジー】AM施設「モーリーファンタジー三光店」(大分県中津市)をイオン三光店2階に10月26日オープン。約150坪。時間課金制のプレイスペース「わいわいぱーく」を設置。「よくばりパス」も導入 |
| ■2018/10/16(火)▼大幅続落。一時5.66%安つける。3620 E (15:00) -175 -4.61% |
【イオンファンタジー】2019年2月期営業概況(9月度)。売上高合計:全店104.3%(前期109.0%)、既存店104.6%(前期108.5%)。当期累計:全店101.9%(前期108.1%)、既存店101.8%(前期108.4%) 【イオンファンタジー】2019年2月期営業概況(9月度)。遊戯機械売上:全店108.2%(前期112.2%)、既存店107.9%(前期111.8%)。当期累計:全店104.0%(前期109.4%)、既存店103.4%(前期110.4%) 【イオンファンタジー】2019年2月期営業概況(9月度)。商品売上:全店86.3%(前期93.0%)、既存店88.2%(前期94.4%)。当期累計:全店91.8%(前期96.7%)、既存店93.6%(前期98.2%) 【イオンファンタジー】2019年2月期営業概況(9月度)。遊戯施設売上計:全店104.5%(前期108.3%)、既存店104.5%(前期108.3%)。当期累計:全店102.1%(前期107.2%)、既存店101.8%(前期108.3%) 【イオンファンタジー】国内単体:営業収益48億83百万円(前期比104.3%) 【イオンファンタジー】9月度の売上高前年比は、遊戯機械売上108.2%、商品売上86.3%、合計104.3%となった 【イオンファンタジー】既存店前年比は104.6%、曜日調整後の既存店前年比は96.0%となった 【イオンファンタジー】部門別では、曜日調整後の既存店前年比でプライズ部門が100.5%、体感部門が102.5%、時間制遊具部門が101.9%となるなど回復基調となっている 【イオンファンタジー】カード部門が中心の商品売上が既存店前年比88.2%(曜日調整後79.6%)となり、想定以上に苦戦が続いている 【イオンファンタジー】 この落ち込みをカバーすべく、今後、メダル機を中心とした遊戯機械の品揃えを更に強化する計画をしている 【イオンファンタジー】ネットクレーンゲーム「モーリーオンライン」は、人気YouTuberとのオリジナルコラボ景品投入に合わせ公式サイトでのツイッターキャンペーン実施が奏功し、8月度を更に上回る売上となっている 【イオンファンタジー】実験店舗として4月にオープンした温浴施設「OYUGIWA」は、集客策が奏功し客数も増えてきており、売上も徐々に増加している 【イオンファンタジー】出退店の状況: 【イオンファンタジー】 2018年9月末の国内直営店舗数:450店舗 【イオンファンタジー】 今期(2018年3月1日〜2018年9月30日)は6店舗を新たに開店している 【イオンファンタジー】海外子会社の既存店売上伸び率: 【イオンファンタジー】 中国:86.6%(95.5%%) 【イオンファンタジー】 マレーシア:102.7%(107.4%) 【イオンファンタジー】 タイ:119.6%(126.5%) 【イオンファンタジー】 フィリピン:99.0%(116.8%) 【イオンファンタジー】 インドネシア:100.4%(96.2%) 【イオンファンタジー】とレッグス(東京)。中国に、新業態の「遊びと学び」が融合したテーマパーク『莫莉幻想研究島(仮称)』1号店を12月下旬オープン。約1,600u。「キッズプラザ大阪」が監修 |
| ■2018/10/15(月)▼急落。一時0.47%高後、10.30%安つける。3795 E (15:00) -425 -10.07% |
| ■2018/10/12(金)▲大幅高。一時0.98%安後、4.04%高つける。4220 E (15:00) +145 +3.55% |
| ■2018/10/11(木)▼反落。一時4.47%安後、4.35%高つける。4075 E (15:00) -60 -1.45% |
【イオンファンタジー】10/10(水)発表:▼下方修正。2019年2月期第2四半期:売上高38000→37763(-237-0.6%) 営業利益2800→2851(+51+1.8%) 経常利益2550→2653(+103+4.0%) 当期純利益1550→1360(-190-12.2%) 【イオンファンタジー】10/10(水)発表:▲2019年2月期第2四半期決算短信。売上高37763(35742+5.7%) 営業利益2851(2545+12.0%) 経常利益2653(2301+15.3%) 当期純利益1360(1101+23.5%) 1株益69.02(55.90) 【イオンファンタジー】▲2019年2月期第2四半期の配当。第2四半期25円(前期第2四半期16円+9) 【イオンファンタジー】2019年2月期第2四半期と通期予想の進捗度:売上高37763(77700+*.*%) 営業利益2851(6600+*.*%) 経常利益2653(6000+*.*%) 当期純利益1360(3300+*.*%) 【イオンファンタジー】10/10(水)発表:▲2019年2月期通期予想(据置):売上高77700(72174+7.7%) 営業利益6600(5970+10.5%) 経常利益6000(5598+7.2%) 当期純利益3300(2986+10.5%) 1株益167.45(151.53) 【イオンファンタジー】▲2019年2月期の配当予想。通期50円。期末25円、第2四半期25円(前期通期41円+9、期末25円+-0、第2四半期16円+9) 【イオンファンタジー】売上総利益:5,510,685千円(4,997,176千円) 【イオンファンタジー】販売費及び一般管理費:2,659,416千円(2,451,819千円) 【イオンファンタジー】為替差損:8,370千円(為替差益732千円) 【イオンファンタジー】預り金受入益:31,282千円(42,830千円) 【イオンファンタジー】固定資産売却益:6,176千円(3,734千円) 【イオンファンタジー】固定資産売却損:70,476千円(186,738千円) 【イオンファンタジー】特別利益:新株予約権戻入益:18,038千円(-千円) 【イオンファンタジー】特別損失:閉店損失引当金繰入額:60,372千円(36,425千円) 【イオンファンタジー】特別損失:減損損失:353,896千円(155,924千円) 【イオンファンタジー】特別損失:店舗閉鎖損失:8,748千円(52,158千円) 【イオンファンタジー】売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、いずれも同期間で過去最高 【イオンファンタジー】売上高: 【イオンファンタジー】 国内・海外において新規出店や店舗活性化、新規事業の開発・出店を推進する一方、不採算店舗の閉店を実施した 【イオンファンタジー】 これらの結果2018年8月末の店舗数は、国内458店舗、海外386店舗の合計844店舗(直営店836店舗、FC等8店舗)となった 【イオンファンタジー】 海外での出店による売上拡大などにより同期間では過去最高となった 【イオンファンタジー】国内事業:売上高30,142,437千円(29,708,570千円+1.4%)、営業損益2,424,532千円(2,468,876千円-1.7%) 【イオンファンタジー】 「モーリーオンライン」は順調に会員数が増加、オリジナル景品を中心に人気を博し、売上は計画を大幅に上回る推移。 【イオンファンタジー】 昨年導入し好評を得ている「よくばりパス」を順次追加導入。7月までに全国200店舗体制に 【イオンファンタジー】 第2四半期累計期間の遊戯機械既存店売上伸び率が2.7%増となった 【イオンファンタジー】 部門別ではプライズ部門が既存店伸び率7.1%増となり依然として伸長している 【イオンファンタジー】 人気YouTuberとのコラボによる当社限定のオリジナル景品投入を更に拡大したことや、 【イオンファンタジー】 YouTubeでの当社関連動画プロモーション本数を増加し累計再生回数は6ヶ月(3月〜8月)で9,180万回と前年1年間の回数を超えたことが、売上の底上げに貢献した 【イオンファンタジー】 昨年導入した「よくばりパス」(一定時間を定額で遊び放題)はお客さまより好評を得ており、順次導入店舗を拡大し、7月までに全国200店舗体制となった 【イオンファンタジー】 3月よりスタートしたオンラインクレーンゲーム「モーリーオンライン」は順調に会員数が増加しております。当社オリジナル景品を中心に人気を博し、 【イオンファンタジー】 売上高は計画を大きく上回る推移となっており、今後クレーン機の増台を含め更に拡大を進る 【イオンファンタジー】 当第2四半期連結累計期間に5店舗の新規出店と不採算店6店舗の閉店を実施した 【イオンファンタジー】 また、30店舗の店舗活性化及び増床を実施し、実施後の売上高は前年比8.8%増と着実にその効果が現れている 【イオンファンタジー】 一方、「モーリーオンライン」や温浴施設「OYUGIWA」などの新規事業への投資に加え、既存店の活性化を積極的に行った結果、昨年と比較して前倒しで経費が発生した 【イオンファンタジー】 遊戯機械:売上高25,336百万円(24,537百万円+3.2%)、既存店伸び率102.7%(110.2%) 【イオンファンタジー】 商品(物販):売上高4,388百万円(4,695百万円-6.5%)、既存店伸び率94.6%(98.9%) 【イオンファンタジー】 委託:売上高72百万円(74百万円-2.7%) 【イオンファンタジー】 遊戯施設その他:売上高54百万円(19百万円+184.2%) 【イオンファンタジー】 その他:売上高401百万円(291百万円+37.8%) 【イオンファンタジー】 国内合計:458店舗(470店舗-12) 【イオンファンタジー】 直営店舗:456店舗(468店舗-12) 【イオンファンタジー】 国内FC等:2店舗(2店舗+-0) 【イオンファンタジー】中国事業:売上高5,070,092千円(4,184,769千円+21.1%)、営業損益337,091千円(128,649千円+162.0%) 【イオンファンタジー】 15店舗の活性化を実施。売上前年比15.9%増と大きな効果 【イオンファンタジー】 新たな業態として、サーカスをテーマとしたキッズレストラン「MOLLY WAKA」を杭州と北京に2店舗オープン 【イオンファンタジー】 当第2四半期連結累計期間に10店舗の新規出店と不採算店12店舗の閉店を実施した 【イオンファンタジー】 オープン以降5年程度経過した店舗を中心に15店舗の活性化を実施し、活性化後の売上高は前年比15.9%増と大きな効果が出ている 【イオンファンタジー】 また、新たな業態としてサーカスをテーマとしたキッズレストラン「MOLLY WAKA」を杭州と北京に2店舗オープンした 【イオンファンタジー】アセアン事業:売上高2,717,115千円(2,029,255千円+33.8%)、営業損益91,834千円(△49,424千円+*.*%) 【イオンファンタジー】 フィリピン、インドネシア、ベトナムは増益、タイの営業損失は大幅に改善。マレーシアは繁忙期に伝染病の流行により減益となるも、アセアン事業での黒字化を達成 【イオンファンタジー】 インドネシアでキッズーナの新モデル店舗をオープン 【イオンファンタジー】 当第2四半期連結累計期間に14店舗の新規出店と、タイを中心に不採算店15店舗の閉店を実施 【イオンファンタジー】 フィリピン、インドネシア、ベトナムの営業利益は前年同期間に対し増益となり、タイの営業損失は大幅に改善した 【イオンファンタジー】 一方、マレーシアは繁忙期の7月、8月に子どもが中心に感染する病気の流行により、時間制遊具施設が大きな影響を受けたことで営業利益減益となった 【イオンファンタジー】 新たな取り組みとして、インドネシアにおいて、空間を活かした遊具や設備に刷新し、遊びの幅を広げたキッズーナの新モデル店舗をオープンした 【イオンファンタジー】海外: 【イオンファンタジー】 中国:既存伸び率+6.2%(+10.3%)、売上高5,070百万円(4,184百万円+21.1%)、店舗利益879百万円(593百万円+48.2%)、営業利益337百万円(128百万円+163.2%) 【イオンファンタジー】 マレーシア:既存伸び率-0.1%(+12.8%)、売上高1,187百万円(991百万円+19.7%)、店舗利益217百万円(205百万円+5.8%)、営業利益76百万円(93百万円-18.2%) 【イオンファンタジー】 タイ:既存伸び率+6.3%(+17.1%)、売上高372百万円(384百万円-3.1%)、店舗利益△12百万円(△79百万円+*.*%)、営業利益△72百万円(△130百万円+*.*%) 【イオンファンタジー】 フィリピン:既存伸び率+4.9%(-1.6%)、売上高647百万円(464百万円+39.4%)、店舗利益88百万円(63百万円+39.6%)、営業利益34百万円(△4百万円+*.*%) 【イオンファンタジー】 インドネシア:既存伸び率+2.6%(-3.0%)、売上高350百万円(188百万円+86.1%)、店舗利益125百万円(65百万円+92.3%)、営業利益59百万円(23百万円+156.5%) 【イオンファンタジー】 海外合計:386店舗(350店舗+36) 【イオンファンタジー】 中国:198店舗(176店舗+22) 【イオンファンタジー】 マレーシア:88店舗(78店舗+10) 【イオンファンタジー】 タイ:25店舗(45店舗-20) 【イオンファンタジー】 フィリピン:45店舗(31店舗+14) 【イオンファンタジー】 インドネシア:17店舗(9店舗+8) 【イオンファンタジー】 ベトナム:10店舗(9店舗+1) 【イオンファンタジー】 カンボジア:3店舗(2店舗+1) |
| ■2018/10/10(水)▲3日ぶり反発。一時2.85%高→0.24%安→3.10%高つける。4135 E (15:00) +110 +2.73% |
| ■2018/10/09(火)▼続落。一時0.24%高後、2.20%安つける。4025 E (15:00) -50 -1.22% |
【イオンファンタジー】2018年9月の海外新規出店:AM施設を6店舗新規出店したと発表。うち、中国2店舗、フィリピン1店舗、インドネシア2店舗、香港1店舗(FC)。海外店舗数は合計392店舗(FC含む)となった 【イオンファンタジー】恒例の「ハロウィンパレード」を全国AM施設333店舗で10月20日〜31日実施。参加費は無料。自由に仮装したお子さまたちと、ララちゃんやスタッフがパレードを行う。参加でハロウィンお面をプレゼント |
| ■2018/10/05(金)▼安い。一時2.18%安つける。4075 E (15:00) -50 -1.21% |
| ■2018/10/04(木)▲5日ぶり反発。一時1.97%安後、2.09%高つける。4125 E (15:00) +70 +1.72% |
| ■2018/10/03(水)▼4日続落。一時0.12%高後、3.12%安つける。4055 E (15:00) -100 -2.40% |
| ■2018/10/02(火)▼3日続落。一時1.77%高後、2.83%安つける。4155 E (15:00) -75 -1.77% |
| ■2018/10/01(月)▼小幅続落。一時0.82%高後、1.77%安つける。4230 E (15:00) -5 -0.11% |