地図 

なにはともあれ地図ファイルを差し替えてみましょう。

使用目的を「自分のGlockの地図ファイルとして使用すること」に限定して地図ファイルをプレゼントします。

下の地球儀をクリックすると見本の地図・地球儀を見ることが出来ます。「これはいいな」と思ったら、ファイルをダウンロードして使ってみてください。まとめてダウンロードすることも可能です。お気に入りの地図や感想をお聞かせいただければうれしいです。

差し替え方法は下記の通りです。

@Glockを立ち上げる。

Aダウンロードした地図ファイルを解凍し、所定のフォルダに移すなどする。

B地図ファイルをGlockの地図ウインドウへドラッグアンドドロップする。

 

地図データの一覧を示します。地図名をクリックするとダウンロードできます。より詳細なイメージを見たい方は右の地球儀をクリックしてください。一括ダウンロードするときはこちら

 

@

gmap-geograph2

gotoさん(ホームページはこちら)から頂きました。クリアな地球が描けるので、私のお気に入りで、毎日使っています。いいなあと思った方は、gotoさんにお礼のメールを送りましょう。

A

gmap-meteorology

gotoさん(ホームページはこちら)から頂きました。雲と(おそらく)平均気温に基づいたカラーリングの塗り分けがされていますね。気分転換にはいいでしょう。

B

gmap-earth_crust

gotoさん(ホームページはこちら)から頂きました。高度に基づいた色分けがされており、海溝や海嶺も正確に表示されています。カラフルですね。

C

gmap-painted

ver.1.44にのみ添付していたバージョンです。、古いバージョンのGlockに添付していた地図に近いものです。"gmap-base"をベースにして、強めのコントラストと青系統の海を両立したらこんな感じになりました。

D

gmap-geograph

かつての作者の愛用バージョンです。これに雲さえ追加すれば、本物の地球の写真と見間違うかも?

E

gmap-troposphere

Hiro-Matsudaさんがプレゼントしてくれたものです。どうもありがとうございます。  これまで私が公開していた地図って、「何か物足りない」と思っていた方も多いのでは…。その答えは、そう、「雲」です。雲があるだけで、こんなにGlockの地球が生き生きとするとは驚きです。お試しあれ!!

F

gmap-white

白い地球です。普通の地球儀に飽きた人はたまにこういう地球儀を表示させるのもいいかもしれません。コントラストが強いので陸地が見分けやすく、案外、世界時計に重きをおいて使っている人に向いているかもしれません。

G

gmap-black

宇宙の暗闇に陸地のみが浮き上がって、良く言えば幻想的、悪く言えば不気味です。

H

gmap-grid1

地球儀といえば経緯線。gmap-baseに30度おきに経線と緯線を入れてみました。ウインドウサイズに「中」や「小」を選ぶと線が何本か消えてしまうみたいですが…。リアルな地球儀もいいですが、飽きたらこういうシンプルな地球に戻してみるのもいいものです。

I

gmap-grid2

gmap-baseに経線と緯線を15度おきに描き加えたものです。世界中の地域の時刻はほぼ15度間隔に分割された時刻帯に基づいています。各時刻帯の時刻は15度の倍数となる経度の地点の標準時に従うのです。  Glockを世界時計として使っている人にとっては、この15度間隔の経線が目安になって時刻を把握しやすいかも…。

J

gmap-base

最近のバージョンに標準添付しているものと同じです。シンプルで面白みにかけるかもしれませんが、お絵かきソフトで自分のお気に入りの場所にマークを入れるなど、手を加えるには最適な地図ファイルです。

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