私が個人的に好きなエッチビデオの紹介です。参考にしてください。
決して私の事を気持ち悪がらずに御覧ください。

私を女優にして下さい〜宮崎レイコ編〜

内容は有名な女優とからむのではなく、素人の女性とからむというモノ。ヤラセはいっさいなし。今も続いている超人気シリーズ。ただエッチをやるというのではなく、女性が地方の人ならその土地に行き、話を聞いてその女性の人柄を見せてからエッチをするというアダルトビデオというよりドキュメンタリービデオです。
その中でもオススメがこの宮崎レイコ編です。
なぜこれがオススメかというと、まずルックス、スタイル、エッチ度、どれをとっても素人とは思えない程すばらしい!そしてこの宮崎レイコ編の一番のポイントがエッチを重ねるごとに(このシリーズに何度か出演)『監督と女優』という関係から『男と女』の関係になっていく所です(どちらかというと宮崎の方が好きになっていくようにみえる)。恋愛感情が芽生えるのと比例してエッチも変わって行くのが画面を通してもわかります。
私はこの作品で監督のカンパニー松尾さんのファンになってしまい、このシリーズでは監督の好物のカレーライスを食べるシーンがよく出てくるのですが、その監督が好きな渋谷にあるカレー屋さんを必死で探して食べに行った程ハマってしまいました。

素人ギャルズシリーズ

これも素人モノ。オムニバス形式。これは最近の人気シリーズでパート7ぐらい出てて、
これの形式をとった「素人モデルズ」や「素人マダムス」「素人コギャルズ」なども出てます。
そして私が一番好きなのがこの元祖でもある「素人ギャルズ」です。
この作品は本当の素人というより企画モノ女優(アイドル女優などの1人で出演するヤツではなく、
よくあるナンパモノなどの素人役などに出てる女優)さんが多く出てます。
「私を女優に〜」やこの作品の良い所は女優さんを使う場合、ヤラセで素人として登場させたりせずに、
ちゃんと女優として紹介している所です。なんかいい感じの人が出てくる確率が多いです。この作品の中にも
「監督と女優」から「男から女」になる話があります。

森下くるみ〜AV女優〜

このタイトルからただのアイドル女優モノだと思って観たら大間違いでした。
彼女の実家に行き、彼女の母と弟に彼女の仕事の事についてどう思うかを監督がインタビューして、
それを横で彼女が聞いているのです。(母と弟はすでに彼女の仕事の事を知っている)
そして母と弟は否定的な意見を言うと思ったらその逆で2人とも彼女に「がんばってほしい」と娘を、
姉を心から心配する励ましのコメント。この後のカラミで彼女は涙します。
あと彼女のすごいのはアダルト女優には見えない普通のおとなしい感じの女の子で別にエッチが見かけによらず激しいとかでもなく、リアクションもおとなしいのですが、なんか不思議に魅せられてハマってしまいます。
アイドル女優にしてはかなりNG(エッチの撮影の時にダメな行為)が少ないような気がします。

広末奈緒〜極限のマリア〜

これのオススメ部分は彼氏とのプライベートのHを2人きりで撮影しています(彼氏にはモザイク)。
ほかのカラミとは違います。他のは受け身なんですが、これはどちらかというと攻めています。こういう企画はアイドル女優では珍しい事ではないでしょうか?
これは私の推測ですが「私はアイドルなんかじゃない!」という広末さんの熱い気持ちから生まれた企画のような
気がするのですが…。

秘技伝授

これはあんまりHではありません。しかしスゴイです。内容はゴッドフィンガー加藤鷹さん(カリスマ男優)がビデオで○吹きを伝授してくれます。半透明のまぁ女性の部分の模型で丁寧に「ココとココとココの三ケ所に○スポットがあって〜」とか事細かく説明してくれます。「これはこのビデオでしか教えませんからね」のセリフはかなり興味がひかれました。ノートに書こうと思ったくらいです。(実際は書いてません)
そして女優さんを使って加藤さんが素人の男性に指導していきます。素人の男性が加藤さんの教えどうりやってもなかなか女優さんは吹きませんが、加藤さんがやると数秒で吹きます。素人の男性は腕が疲れたらしく、知らない間に腕にシップをいっぱい貼っていました。加藤さんはもうすぐ吹くとか、もうちょっとかかるとかが分かるそうです。
これは必見です。まさに大人の保健体育です。

素人モデルズ2000

これはファンであるカンパニー松尾さんの企画のオムニバス物ですが、企画がすごいです。どうすごいかといいますと、
三人の女優さんを六人のいろんな監督さんが撮るというモノです。(女優さんは1人で出演。六人の監督なので女優さんは二回出てくる事になります)監督さんには持ち時間がきめられています(15分)見どころは六人の監督さんが、「同じ状況の中でいかに個性を出し、興奮できる作品を作るか」という所です。
なんでこの作品が気になったのかというと、H部分より「こういう感じの企画をなんか舞台で出来ないか?」という仕事の部分で
気になりました。(もちろんHな企画が浮かんだワケではないです)
雰囲気がHビデオっぽくないのがなんかいい感じです。でもHです。

森下くるみファン感謝デー

内容はクルクル(森下くるみの愛称)のファン約40人を集めてコスプレをしてファンのリクエスト(エッチ以外)に応えるというモノです。私はこのクルクルに正直ハマってしまいました。
ファンが嫌な要望をした時も淡々と断るんですが、その淡々さも愛想悪いように見えないです。
逆に見てて微笑ましく感じます。かなりハードな仕事なんですが(見てて思う)嫌な顔はしません。
私はクルクルとなら結婚してもいいと思いました(これを書いている私はかなりイタイ奴だと自分でも思う)

森下くるみ〜プライベート〜

私は視聴者を相手と見立てて男優が顔を見せず女優がカメラに向ってしゃべるパターンは好きじゃなかったんですが、これは大変気に入りました。大ファンというのを差し引いてもです。
ちゃちっぽいセットではなく、ほんとの部屋やホテルを使い、そして余計なカメラアングルを使わず、必要最小限のアングルを使う事によってかなりリアリティさが出てるのがいいです。
あと普段のクルクルはお世辞にも演技が上手いとは言えませんが(ファンとしてはそれがいいんですが)今回の演技はなんか自然です。この作品を例えるなら「総合格闘技してるけど実はプロレスもウマイよ!」という感じでしょうか。余計ファンになりました。

WATARUX.AV Girls Erotica Vol.1 

素人ギャルズのWATARUX監督の作品。よくクラブでのエッチという設定がありますが、私が今まで観たヤツはだいたいセットとかもしくは貸しきり状態ですが、これはガチです。多分。こういうガチはいいですね。後写真撮影の合間や打ち合わせ段階での(そういう場合はエッチはダメみたい)企画女優を口説いてのエッチもいいです。同じハメ撮りでも監督さんによってエッチ度が変わるのはなんなのでしょうか?AV界もそろそろミエミエのなんちゃってガチは辞めてほしいなと。ミエミエじゃなかったらなんちゃってガチでもOKなんですが。なんかプロレス、格闘技に通ずるモノがあるような。

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