更新遍歴


00/05/03(Ver1.00)
P88SR.EXE
・[vf2]キーによるウエイト変更機能の変更。(1回押す毎に切り替わる)
・未定義命令の追加。
・PARコード処理のバグフィックス。
・PARコードを個別選択出来るように改良。
99/01/10(Ver0.45)
P88SR.EXE
・テキストアトリビュートのアンダーラインのサポート。
・JOYSTICK->キーボード割当機能を仮対応(-j オプション)。
・86互換音源のADPCM有無の自動判別化。(判別だけです。)
・プロアクションリプレイみたいな機能に対応。(PATCH.DOC参照)
・DOS窓のANKフォント取得時にハングするバグフィックス。(たぶん^^;)
・400ラインモードどこでもロード時、行間が抜けるバグフィックス。
98/11/07(Ver0.44)
P88SR.EXE
・デバッグモードのwコマンドのバグフィックス。
・MAIN-SUB通信用PIOの処理のバグフィックス。
・7x13半角フォント対応。(-7 オプション)
・キーマトリクス(I/O 00H-0EH)のbit7の取り扱いのバグフィックス。
・N-BASICモード時のテキストアトリビュートのバグフィックス。
・テープファイル無指定時にLOAD"CAS:"を実行するとハングするバグフィックス。
・デバッグモードにlコマンド追加(ファイル読み込み)。
・テキストアトリビュートバグフィックス。
・グラフィック表示反転時にテキスト文字解読不可を回避するオプション-n追加。
・標準フォーマットのディスクを直接読み書き可能に変更。(-Eオプション)
98/10/04(Ver0.43)
P88SR.EXE
・イメージ連結数が32を越えると、正しくディスク選択出来ないバグフィックス。
・リブート中にフリーズするバグをフィックス。
・IM1命令のバグフィックス。
・かなキー使用時のキーマトリクスバグフィックス。
・辞書ROM対応。(-J オプション。要"JISHO.ROM"。GETJISHO.DOC参照)
・DATA CRC Error時のエラーステータスを返すタイミングを変更。
・MS-DOSのファンクション表示が出てしまうバグをフィックス。(SHIFT KEY押下時)
・シリアル通信の割り込み処理のバグフィックス。
98/09/05(Ver0.42)
P88SR.EXE
・I/O 0A8H〜0ADHまでを無効にする-Aオプション追加。(FE、MA2デモ対策)
・RS232Cのサポート。
・プリンタポートのサポート。(-Gオプションで有効)
・I/O 0FCH〜0FFHの初期化に関するバグフィックス。
・BEEP(OUT Port 40Hのbit7)のバグフィックス。
・テキストウィンドウ(I/O 70H)のV1Sモード時のバグフィックス。
・PCG8100のサウンド機能の対応。
・複数キー押下時に正確な値を返すようにバグ?フィックス。
・[vf3]キーによるNO DISKの期間を短くした。
・DDCB系の隠し命令のバグフィックス。
・TEXTVRAMへの16bitアクセス時、正常に処理されないバグフィックス。
・HALT命令の処理のバグフィックス。
・漢字を正しく表示しないバグフィックス。
・X88000用テープイメージ(T88形式)に対応。
・ちょっと高速化。
MAKE_HD.EXE
・トラック内FM/MFM混合フォーマットに対応。
98/08/12(Ver0.41)
P88SR.EXE
・DDCB系の隠し命令のサポート。
・DipSwitchの設定を保存するように変更。
・-l使用時の補間されないバグをフィックス(光栄系のソフト)
・半角かなのサポート。(一度"PC88.FNT"ファイルを削除してください。)
・さらにFM音源の割り込み処理のバグフィックス。(FEとMA2のデモ対策)
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