奇跡のお水
「素粒水」
うちでは2004年1月から「素粒水」を飲み始めました。奇跡の水としてNHKニュースでも取り上げられたりした水ですが、実際使い始めて、そのよさを感じました。そして、他の人にも知ってもらいたいと思い、このページを作ることにしました。
最初、ペットボトルに入ったその水を飲んだ時、何とすっきりクリアな水なんだろうって感じでした。「うん!?」って感じで、気になりました。そして、とても還元力があり、食べ物をつけこんでおいても腐らず、逆に発酵して酵素になるという話を聞いて、自分でも試してみたくなりました。
還元力があるということは、クラスターが小さく、振動数が高いということなのですが、それこそが、本来の水の力を取り戻した水なのだということだそうです。水は本来、いろんなものを溶かし込む力を持っています。だから、毒素の排泄に水はすばらしいのですが、実際今の水はその力を失ってきているというのが現状なのだそうです。クラスターが大きく、べたーっとした状態では、毒素を溶かし込むことができません。この「素粒水」は水分子がひとつになるまで分解されているので、とても振動数が高く、水本来の力を持っているのだそうです。ですから、身体の中のいらないものを排泄する力はすばらしいものがあります。
それを感じたということでしょうか、最初その水を飲みだしたころ、おしっこもいっぱい出て、排泄も良くなったように感じました。そして、この水を使っていろんな実験をしたのですが、その効果はてきめんで、いまさらながら、驚いています。
どんなことをしたかというと、野菜とか果物をこの水につけて、しばらく置いておくと味が変わるということです。プチトマトでやってみました。この水に5分つけて、しばらく置いたプチトマトと、そのまま何もせず直前に洗った同じプチトマトを食べ比べてみると、まったく味が違っていて、驚きました。5分間この水につけたプチトマトはまろやかで、甘みが濃く、直前に洗った方は、舌にピリピリとした違和感を感じました。今までだったら気づかなかったであろう違いがあって、それはとても明白な気がしました。この水は明らかに、なにかすごい! そんな風に感じました。
他にイチゴを素粒水につけて、1時間たったもの、5時間たったもの、12時間たったもの、24時間たったもの、それぞれ食べくらべてみました。すると、5時間経ったくらいから、味が炭酸のような感じで、ちょっとビールのような感じになってきました。面白い感覚で、これを食べたさとしは、「このイチゴ、ビールの味がするよ!」って言っていました。さらに時間が長くなると、まさに口の中でシュワ〜って感じでイチゴが踊るようになっていました。でも24時間もたつと、あまり美味しくなくて、逆にお水の方にすべてのイチゴエキスがでてしまったような感じでした。
実際、このお水に数分つけることで、食品がおいしくなるということが報告されています。残留農薬なども、吸着してきれいにしてくれるようです。というのは、野菜や果物をつけておくと、表面になにやら、あぶらのようなものが浮かんでくるからです。そして味がまろやかにピリピリした感じがなくなります。
そして、この水のすばらしいところとして、ダイオキシンを除くことができるということです。そういう検査結果も出ていて、各方面でいろんな応用が期待されているものだそうです。そうそう、最近はこの素粒水のお風呂に入るのですが、まったく違います。めちゃめちゃ気持ちよいのだ。背中がすき〜って真っ直ぐになるような、そんな感じ!なんだか疲れが取れる度合いが、高くなったように思います。
「素粒水」はワンウォーターECOという小型浄水器(本体価格18,900円カートリッジ、消費税込み)で簡単に造ることができます。世界8カ国で特許を取得しています。今現在、もっとも細かいクラスターの水です。
もし興味をお持ちの方がいらっしゃいましたら、メールか電話でお問い合わせください。ご紹介させていただきます。自分でもとても気に入ったので、多くのおうちで使ってもらえたらと思っています。というのは、このお水が下水にも流れ込むことで、結局は川や海が活性化するんですよね。そう思うと、これを広めたいって思っています。なんか、やりがいありです。この浄水器を他の人にも使ってもらいたいと思い、販売もすることにしました。
パンフレットが欲しい方、もっと詳しい説明をお聞きになりたい方は、遠慮なくメールなどで、お問い合わせください。うちの方にいらしていただければ、試飲もしていただけます。ほんといい水なので、ぜひお問い合わせください。
TEL・FAX 048-797-7728   メールはこちら→ までどうぞ!

以下は藤子がいろいろとためしてみた結果です。藤子記
「素粒水を使った感想」
このお水は本当にいろんな可能性があって、面白くて、私たちも実験しては3人で「オオー!」と言っています。
最初はりんごの瓶詰めを作ってみました。瓶に切ったりんごを入れ、空気が入らないように素粒水を入れ、同じように原水を入れたものを3個つくり、1個は素粒水のりんごの隣に、2個は素粒水からそれぞれ5メートル以上離して10日置いてみました。
すると素粒水の瓶はほとんど酸化しないままで、5メートル以上離した瓶は徐々に酸化して茶色になっていきました。驚いたのは、素粒水の瓶の隣においた原水の瓶もほとんど酸化していなかったことです。食べてみたところ、発酵していてパンを発酵させるのには使えそうな気がしました。
☆実験してみたこと
<発酵イチゴ、パン(発酵力)>
また、イチゴの素粒水瓶詰めを作り24時間置くと発酵してお酒のようになりました。味はちょっと微炭酸で面白い感触の飲み物とイチゴでした。
ただ、私はお酒に弱いので、食べた後よっぱらったような感じになりました(お酒好きの人なら好きな人もいるかもしれません)。この発酵イチゴと発酵イチゴ水は、その3日後に天然酵母と一緒にパンを焼くのに使ってみました。いつもなら発酵に一晩はかかるところ、半日でふくらみました。
<ダシ、化粧水(抽出力)>
魚の干物も素粒水につけてみました。常温で24時間以上つけましたが、変質していませんでした。しかし、味はすっかりダシが抜けていました。そこで、削り節や干し椎茸、たまねぎ、キャベツの芯を素粒水につけてダシを取ることを思いつきました。また、このお水でドクダミのエキスを抽出して化粧水もつくってみました。とても使い心地が良く、とても気に入っています。
☆感想
これらの実験のおかげで、すっかりこのお水の保存力や抽出力、発酵力を信頼できるようになりました。そこで人間の身体に入った時はどうなるのかなと想像してみました。飲んで胃腸に入れば、胃腸にこびりついた汚れを高い抽出力で溶かしてくれ、腸から吸収されて血管に入れば血管壁の掃除をしてくれ、細胞に届けば老廃物を運んで排出してくれる・・・。クラスターが非常に小さいので、他の水では入りきれない小さな隙間の老廃物まで代謝できる可能性がある・・・。また、水のクラスターが小さくなることによって発生する水本来の振動が、巡るたびに身体のいろんな部位を活性化していく・・・。これはスゴイコトダと思いました。とにかくたくさん素粒水を飲んで、細胞の1個1個を洗浄し、細胞液も素粒水にしてみたくなりました。
お水は浄水器から直接汲んで飲むよりも、汲み置きしておく方がまろやかでおいしくなる気がします。素粒水の情報と振動がすべての水粒子にいきわたるからでしょうか?
実家の両親にもすすめたので、今年はぜひとも素粒水のヨモギ茶を作ってもらいたいと思っています。これからも実験していくつもりなので、また面白い情報をゲットしたら載せていきますね。お楽しみに。
ここまで読んでくださってありがとうございました。みなさんからも素粒水を使ったアイディア、気づいたこと、こっちの方がいい、などご意見がございましたら、ぜひともシェアしてください。
☆ 今後やってみたいこと
・ 肌に良いとされる植物を使った化粧水、せっけん作り
・ いろんな食品を発酵させてのパン作り
・ 天然酵母を使った調味料
・ ベランダ菜園の観察(,素粒水を使ってどう変化したか)
・ 自分の身体の観察

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