クイズ日記・時事日記 2005年4月

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■第5回Quiz Road Cup(2005/04/30)

6月11日(土)に開催されるということです。半年に1度、毎回毎回きちんと大会を開催されていて本当に頭が下がります。前回は加藤さんが優勝して「神の領域」に足を踏み入れた訳ですが、今回は誰が加藤さんを倒すのか、はたまた加藤さんがアッサリとV2を達成してしまうのか、本当に楽しみです。
回を重ねるごとにハイレベルになっているクイズロードカップですが、今回はモンキーズの人たちも多数参加することが予想されることからも更にハイレベルなクイズが展開されることが予想されます。自分としてもあと一ヵ月半で出来る限り精進して、半年の1度の真剣勝負に臨みたいと思います。


正統派知識クイズ Quiz Road

■NSCS(2005/04/30)

トップページで結果報告してあるとおり、Ryuさんの優勝となりました。Ryuさんは予選ラウンドでの2度のタイムレースで両方とも1位通過するなど、予選では断トツの成績で1位通過。決勝でも磐石ともいえる戦いぶりで初参加での優勝を果たしました。自分としても優勝を目指して頑張りましたが、届きませんでした。思い入れのある大会だったので「勝ちたい」という気持ちでは他のどの参加者にも負けていないつもりだったのですが、肝心のクイズの実力が足りませんでした。
NSシリーズは今回でいったん終了ということで、4年間で8回に渡って行われたオープン大会も当面の間は開催されないということになりそうです。正直、「寂しい」という気持ちよりも「これから関西のオープン大会事情はどうなってしまうのか?」という不安の方が強いのですが、そこは自分たちが何とか頑張っていくしか無いですね。
とにかくも、長年に渡ってオープン大会を継続して開催されてきた永井さん、本当にお疲れ様でした。そして、ありがとうございました。


NSCS

■福井敏雄さん、死去(2005/04/30)

「お天気おじさん」として知られる福井敏雄さんが亡くなりました。享年84。今でこそ気象予報士タレントやアイドル的な天気キャスターが珍しくないところですが、福井さんはその先駆けともいえる存在だったかもしれません。福井さんといえば、「梅雨じぇんしぇん(前線)が…」などの独特の語り口で知られたわけですが、これって徳島弁というか地元の訛りなんですよね。徳島の年配の人は何故か「さしすせそ」が「しゃしぃしゅしぇしょ」になってしまうのです。

問.大阪管区気象台の天気相談所長などを務めた後、関西テレビのニュース番組でお天気コーナーを担当し、まじめな人柄と「寒冷じぇんしぇん(前線)が…」という独特の口調で人気を集めたのは誰?
答.福井敏雄

「お天気おじさん」の福井敏雄さん亡くなる

■24時間イントロ(2005/04/30)

相変わらず紹介するのが著しく遅れていますが、24時間イントロのエントリー締め切りが4月30日までとなっています。定員以内だった場合はエントリー無しでの当日飛び入り参加も可能ということですが、エントリー時には10組まで「好きなアーティスト」を提出できたりするみたいなので、参加される方は出来るだけエントリーするようにしましょう。掲示板によると現在のところ44人がエントリーしているということです。今年も面白い大会が期待できそうです。


第4回24時間イントロクイズ 最強の音楽クイズ王決定戦!

■バキ・ザ・カルト結果(2005/04/29)

菊池さんが優勝されたということです。菊地さんはキン肉マン、うすたオープンに続いての漫画カルトでの優勝となりました。舟太さんも連続での決勝進出となっています。ウィニングアンサーは「PC MONA」。バキを読んでいない人が分からないのは当然として、バキの愛読者でも難問だと思うのですが、決勝では菊地さんがアッサリと答えられたそうです。
そして、漫画カルトQ第2弾として今年の11月初旬に「ドラゴンボールカルト」が開催されるそうです。クイズ界でも愛読者の多いマンガなので、これまで以上にハイレベルな戦いが繰り広げられることが予想されます。早くもメールでの「参加者募集」が受け付けられているということなので、興味のある方は早速応募してみるのも良いかもしれません。菊地さんの連続優勝を阻止するのは誰なのか、あるいはアッサリ菊地さんが優勝するのか、興味津々です。
自分もドラゴンボールは大好きなので、日程が合えば参加したいと思います。


バキ・ザ・カルト

■福岡オープン2005(2005/04/29)

2003年の2月に開催されて好評だった福岡オープンが今年の7月に再び開催されます。自分の身の回りにも前回の参加者が何人かいますが、一様に「面白かった」といっていることからも大会の完成度の高さがうかがえます。
今回も初日・2日目の両日に渡って開催され、初日が「クイズを楽しむ」コンセプトに基づいたエンタテイメント的な企画、2日目が史上最強のクイズ王決定戦の形式に基づいた真剣勝負ということなので多くの参加者が楽しむことが出来るのではないでしょうか。
前回は大村さんが2日とも優勝して完全制覇を達成しましたが、今回は誰が優勝するのか楽しみです。

福岡クイズ愛好会

■ニシダ近況(2005/04/29)

2週間ほど日記がストップしていたわけで、何度も無駄足を運ばせてしまった閲覧者の方には申し訳ないことをしました。NSCS後は「飲み会・飲み会・2次会・サークル企画・東京出張」というような2週間で在宅時間が極端に少なかったのが理由なのですが、何とか時間が作れなかったかなと反省しています。当サイトも堅実に日々更新されているという所がセールスポイントだと思っているので(それ以外は特に無いかも・・・)、少なくとも連休中は頑張りたいと思います。
そんな中でも大会情報の方は全く滞りが無かったので、今後も忙しさが想定内ならクイズスケジュールの方は大丈夫そうです。この1年間で、大会情報の管理についてはすっかり生活サイクルに組み込まれてしまいました。習慣というのは凄いですね。

■『NSCS』『バキ・ザ・カルト』(2005/04/16)

いよいよ明日となりました。『NSCS』は最終的に45人くらいがエントリーということで、当日参加も含めて50人弱くらいの参加となるでしょうか。自分も良い結果が残せるように色々と策を練っていますので、参加される方はよろしくお願いします。
『バキ・ザ・カルト』もここにきてエントリーが増えているようで、当日はどのような大会になるのか非常に楽しみです。そういえば、先日は自分が参加者でもないのにやや無責任なことを書いたかもしれませんが、自分が参加できないこともあって「是非参加して、どんな大会だったか教えてね」というような意味あいもあるのでよろしくお願いします。


NSCS


バキ・ザ・カルト

■西村ハツヱさん死去(2005/04/14)

アイヌ民族団体「レラの会」初代会長の西村ハツヱさんが亡くなりました。西村ハツヱさんはアイヌ民族の復権運動を進め、「レラの会」「関東ウタリ会」の初代会長を務めた人です。と、知ったかぶりをするのもよくないので正直に書くと、僕はこの人のことを全然知りませんでした。訃報をチェックしていたら「初代会長」というクイズ的に美味しそうな単語が目に付いたので取り上げてみましたが有名でしょうか? ていうか、Googleで「西村ハツヱ」と打ち込んで検索してもただの1件もヒットしないというのはどういうことでしょうか。何かが間違っているのでしょうか。有名で無い人は亡くなってもニュースサイトの訃報欄には載らないはずなのですが、何がなんだかよくわかりません。気が向いたらもう少し詳しく調べたいと思います。

問.北海道釧路市から60年代に上京しアイヌ民族復権運動を担った人物で、首都圏の同胞とつくった「関東ウタリ会」「レラの会」のそれぞれ初代会長に就いたのは誰?
答.西村ハツヱ


アイヌ団体「レラの会」初代会長、西村ハツヱさん死去

■バキ・ザ・カルト(2005/04/14)

大会内容とFAQが更新されています。企画の方は「100対1」の通過クイズやバキに関する4ジャンル制覇など面白い企画が盛り込まれながらも、ガチンコで最強のバキフリークが決定するような印象です。FAQの方は「腕に毒手仕込んで参加するっていうのは、やっぱり駄目?」「カメいっぱいの砂糖水とか持って行っても大丈夫ですか?」など企画内容とは全然関係の無い受け答えが展開されていて楽しいです。大会の方にはどんな大会になるのか分かりませんが、非常に面白そうな大会なのでバキが好きな人、バキに興味のある人は是非参加されてみてはいかがでしょうか。(ていうか、参加してくださいね。)
各種意見があるとは思いますが、個人的にはジャンル限定オープンにはその道に興味の無い人でも参加する価値があると思っているんですよね。自分の場合も日本史王や映画クイズショウ、ドラえもんオープンとか色々参加してきましたが、どの大会も面白かったし交友関係も増えるし「参加して良かった」と思える大会ばかりでした。「大会論」的に考えても企画や構成などは学ぶべき点は多いし、クイズ好きなら見学だけでも参加して損はないと常々思っているのですが、いかがでしょうか。
もちろん、基本はカルト系オープンなので「その道」に詳しい人の方がより楽しめるのは間違いないと思うので、今回も(あと2日しかありませんが)「バキ」を読み込んだうえで参加して頂きたいと強く思う次第です。

バキ・ザ・カルト

■NSCS(2005/04/13)

明日の14日がエントリーの締め切りとなっていますので、興味のある方はエントリーを済ませておくようにしましょう。現在のところ40人弱の方がエントリーしているようです。当日の参加人数は40〜50人くらいになるのでしょうか。
オープン大会での「エントリー」については難しい面もあります。そもそもパソコンを持っていない人はどうするのかという課題もありますし、気軽に参加できてこそのオープン大会という考え方もあると思います。僕も「エントリー制の大会は敷居が高いなぁ」と感じて参加を躊躇したことは何度かあります。しかし、主催者が事前エントリーを求めているからには出来るだけエントリーするべきだと今は思っています。まあ、市民マラソンとかみたいに他の趣味で考えても、「当日参加」できるようなイベントは少ないですよね。
色々と考えると難しい面もありますが、あまり考えずに興味のある大会には事前エントリーしたうえで参加するというのが1番クイズを楽しめるような気もします。

NSCS

■「大食い王」視聴記(2005/04/12)

TV東京の「大食い王」が放送されました。テレビ東京が培ってきた大食いの見せ方は健在で、非常に楽しんで観ることができました。大食いがこれだけ面白く放送できるんだから、「クイズ王」も見せ方次第では視聴率も取れると思うのですが、いかがでしょうか。難しい面も多いとは思いますが。

■マンオブ問題集(2005/04/12)

既に購入している方も大勢いらっしゃると思いますが、昨年のマンオブの問題集が既に発売されていて学連サイトで通信販売も行われているようです。


日本学生クイズ連盟

■コカコーラ、和風ファンタ「みかん」「あんず」を発売(2005/04/11)

コカコーラがセブンイレブン限定で新商品を発売するということです。まず、4月20日に蜂蜜を加えた甘い緑茶の「Sweecha(スウィーチャ)」を販売。続いて4月27日に「ファンタみかん」「ファンタあんず」を発売予定とのこと。
まず、「Sweecha(スウィーチャ)」ですが、緑茶に甘いものを加えるという感覚は日本人には無いので、受け入れられるかどうかは微妙かもしれません。他の国とかでは普通に緑茶に砂糖を入れているので味覚的には問題ないのだと思いますが、どうでしょうか。
そして、「ファンタみかん」「ファンタあんず」。これまでチャレンジ精神あふれる新味を次々と発売し、地方限定なども含めた「ファンタ○○味」が都市伝説的になっているものもあったりする訳ですが、今回も面白い商品が発売されることになりました。「ファンタあんず」と聞いても全くどんな味なのか想像することもできません。無果汁のジュースでこれだけフルーツ感を出しているファンタは色々な意味で凄いです。そもそも徳島にはセブンイレブンが無いので発売日に買うことは無さそうですが、県外に出たついでに購入することにしようかなと思います。


コカ・コーラシステム、セブン−イレブン限定のはちみつ入り緑茶「Sweecha」など3品を発売
(日経プレリリース)

“セブン-イレブン限定!”はちみつ入り緑茶「Sweecha(スウィーチャ)」と「ファンタみかん」&「ファンタあんず」(茶聞)

■大食い王決定戦(2005/04/10)

クイズとは直接は関係のない話題ですが、テレビ東京系の「大食い」が3年ぶりに放送されます。(放送されるのが11日の19時からなので紹介するのが遅すぎですが。) 大食い番組の中身については今回はおいておくとして、テレビ東京が大食いを復活させた理由のひとつに「視聴者から再開の要望が強かったから」というのがあります。(もちろん、大食いがテレビ東京が他局より抜きに出ている数少ないパイのひとつだったというのもあると思いますが。)
クイズ界でも「クイズ王」の類の番組を放送して欲しいという声はよく聞きますが、やはり局の側にアピールすれば復活への道は開けてくるかもしれません。あるいは、テレビ局の大手株主になって圧力をかけるとか。権力や資産を持っている人は是非お願いします。


■ジャック・ニクラウス、マスターズ勇退へ(2005/04/10)

マスターズは過去の優勝者には永久シード権があるために、65歳になる今年まで出場を続けてきたジャック・ニクラウスですが、今回限りでマスターズからの勇退を発表しました。まだまだ普通のスコアで収まっているのだから、どうせだったら生涯シード権を本当に「生涯」使って欲しかった気もしますが。アーノルド・パーマーも昨年限りでマスターズから身を引いているし、やはり1流選手なりの引き際があるんでしょうね。


帝王ニクラス、マスターズ勇退へ 予選落ち後表明

■「ドラえもん」テーマ曲に女子十二楽坊(2005/04/07)

聖域無き構造改革の流れはアニメ界も例外では無いようで、サプライズな出来事が続いています。なんと女子十二楽坊が「ドラえもん」のテーマ曲を担当するということです。これってどうなんでしょうか。
多彩な面々が歌い継いだメロディーを、中国古来の楽器で奏でる」っていうのは中々ファンタスティックで良いとも思うんですが、「番組史上初めて演奏のみにし、歌詞は字幕スーパーで画面表示。メロディーに合わせて、お茶の間で歌える仕掛けだ」っていうのはどうなんでしょうか。自分も一応は教育学部の出身として学生時代は「テレビアニメにおけるオープニングテーマの役割」みたいなのをレポートで書いた経験があるのですが、やっぱり歌声付きのオープニングというのは大切だと思うんですよね。
僕も普段は全くアニメは観ないのですが、新『ドラえもん』はチェックしていきたいと思います。


十二楽坊が「ドラえもん」テーマ曲

■イラク大統領、タラバニ氏に(2005/04/07)

ニュースでも取り上げられることが少なくなってきたイラクですが、新大統領が決まったみたいです。時事的には重要でしょうか? たぶん、どこかしこで「タラバガニみたいな名前」と書かれているんだろうなとか想像します。

問.イラク移行政府の大統領に選出されたクルド愛国同盟議長は誰?
答.ジャラル・タラバニ


タラバニ氏が大統領就任 ジャファリ氏を首相指名

■ノーベル賞作家のソール・ベロー死去(2005/04/06)

1976年にノーベル文学賞を受賞しているアメリカの作家ソール・ベローが亡くなりました。ノーベル賞受賞者も第1回から全部覚えたらクイズで強力に役立つんだろうなとか常々思っているんですが、完全制覇には程遠いですね。新聞の訃報を中心に長期的スパンで覚えていこうかと思っています。それで、そもそも今回亡くなったソール・ベローについては全然知らなかったのですが有名でしょうか? もちろんノーベル賞を取っている時点でアメリカ国内では川端康成や大江健三郎と同じくらい有名なんだと思いますが。とか考えながら調べてみたら「日本ソール・ベロー協会」みたいな団体もあるし、日本でも普通に有名みたいですね。

問.1944年に『宙ぶらりんの男』でデビューし、『オーギー・マーチの冒険』『ハーツォグ』『サムラー氏の惑星』で全米図書賞を3度受賞しているアメリカの作家で、1976年にはノーベル文学賞を受賞しているのは誰?
答.ソール・ベロー

ソール・ベロー氏=米国のノーベル賞作家
(YOMIURI ON-LINE)

日本ソール・ベロー協会

■バキ・ザ・カルト(2005/04/05)

公式サイトで例題やFAQが公開されています。通常は自分が参加しない大会のFAQなど読んでも特に何も思わないのですが、今回のFAQは破天荒な受け答えに笑わせてもらいました。自分はNSCSに参加することもあって不参加ですが、どのような大会になるのか本当に楽しみです。これまで「バキ」を読んだことがないという方もこれを機会に読み込んだうえで参加されてはいかがでしょうか。

バキ・ザ・カルト

■NSCS(2005/04/05)

エントリーの締め切りが14日まで延長になったのと、企画内容の一部が修正されました。それで、企画内容や問題のヒント等が公開され始めていて、今更書くのもなんですが、今回はエントリーがかなり大事かもしれませんね。エントリーの早い遅いで勝ち負けが左右されることもあるかもしれません。もちろん、原田さんレベルのずば抜けた知識があれば多少の不利な条件など関係なく決勝進出できるのでしょうが。

NSCS

■世界銀行、次期総裁にウォルフォウィッツ氏(2005/04/04)

世界銀行の次期総裁にポール・ウォルフォウィッツ米国防副長官が就任することが決まりました。任期は6月1日から5年間です。世界銀行の総裁はアメリカ人、IMF総裁はヨーロッパ人が就任することが暗黙の了解となっているわけですが、これって有名ですか? 以前にサークルで出題したのですが全く反応が無かったことを思い出しました。まあ短文でも難問でも出題されにくいし、東大風でも渋系でもないし微妙な知識なんでしょうか。

問.6月1日より新しい世界銀行の総裁に就任することが決まった、現在アメリカの国防副長官を務めている人物は誰?
答.ポール・ウォルフォウィッツ

世界銀行、次期総裁にウォルフォウィッツ氏を承認

■第7回勝抜杯(2005/04/04)

1回戦から決勝まで全てのルールが発表されました。注目の1回戦は「端子が増えるローリングクイズ」ということで、力強く正確な押しを続ける必要がありそうです。色々な作戦があるとは思いますが、やはり「何位で通過するか」がポイントとなるでしょうか。やはり7○3×を経験してこその勝抜杯だと思うので、何とかして1回戦は突破したいところです。もちろん、その前にペーパーを突破しないと話しにならないのですが。自分も主催者に失礼ではないくらいの最低限の努力はして臨もうと思っています。

第7回勝抜杯

■七本槍オープン(仮)(2005/04/01)

8月27日(土)に開催されるということです。京都オープンでも告知がありましたが、昨年の北大オープンに続いて北海道で長文ガチンコの大会が開催されるということで、良い大会になることを期待しています。今年も昨年みたいに本州から多数の強豪が参加するのでしょうか。「七本槍」というのは主催者が七人という意味だと勝手に想像しているのですが、そういう意味でも魅力的なオープン大会ですね。やっぱり時代は北海道なのでしょうか。

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