1999〜2000年またぎのトニコンツアー。
今回はロングランでしたが、どの会場とも面白いMCレポがつまってます。
ぜひお楽しみくださいね。
感想などありましたら、
からどうぞ!
KEIKO特派員・あこひい「つぐない」大好き女
◎ボクは見えてるよ……MCタイムになって会場が明るくなります。イノ「ボクは皆さんが見えてますよぉぉ。皆さんが見えないのは、ボクの目だけです!」
◎ヒャクキキ……会場の後ろでおそろいの旗を振ってる人がいます。長野くん「なんか「いってらっしゃぁ〜い」って…見送り……トラベルチャーンス!」会場から大拍手。長野くん「うれしぃ〜、拍手もらったよ」イノ「ヒャクキキ(『クイズ100人に聞きました』)でしょ?ヒャクキキ」長野くん「略すなよ!」
◎若いモーン……長野くん「7不思議なんだけどさ、サカモトくん、全然汗かいてないんだよ!」イノ「なんで?」坂本くん「だって、オレ全然若いモーン!」イノ「(呆れて)どうする、コレ(坂本くん)!」
◎イノハラ家の教訓……OPでヘトヘトのイノ。坂本くん「無理すんなよ!」イノ「アンタには、言われたくないよ!イノハラ家の教訓てあるんだよ…サカモトくんに言われたら引退しろって」
◎明日の事は……イノ「もうオーラスなんで、最後の力を振り絞って、楽しんでってください!」長野くん叫びます「明日の事は考えるなぁ〜!………(我にかえって)でも、学校は行ってくれよ!会社もね!」
◎本物さんと一緒……少年隊メドレーを次に控えてるトニ。坂本くん「本物さんとやりたかったね〜っ。で、歌ってる最中に後ろから出てきてさっ(しらじらしくリアクション付きで)『えっ、聞いてないよぉぉぉ』って」長野くん「(坂本くんの)リアクションがムカツクよね…(マネして)『聞いてないよぉぉぉ』」イノ「ものまね王座で、『本物さんが出てくるんで、聞いてないよぉぉって言ってください』って言われた人みたい」
◎オチなんだから……坂本くん「少年隊とボクらってどのくらい(プレゾンで)関わったかね?」長野くん「(あっさり)ボク8年…」坂本くん「あんた(長野くん)、オチで使いなさいよっ。」イノ「どうみたって、こっち(イノと坂本くん)からでしょ?」長野くん「早かったね…」
◎小学校に上がった頃はツルギ……坂本くん「ホント、オマエ(ジャニ歴)長いよなぁ〜」長野くん「オカダが5歳の頃から踊ってるもん。……(オカダくんが)小学校にあがった頃には、剣持ってたもん」
◎その頃のオカダくん……イノ「その頃のオカダは、(オデコが)今より2倍出てたから…。だんだんと後退してきて、もう5年すると…」長野くん「後ろに出てきちゃったりして…ETみたいに」坂本くん「オマエらヒドイよな〜」
◎生まれた時に……長野くんの芸歴話。坂本くん「(会場に)この中で14歳の人いる??」長野くん「はぁ〜い、生まれた時には、踊ってたよぉぉ〜っ」坂本くん「あなた(長野くん)は、いろいろと苦労されて…」長野くん「いやいや、あなたこそ…」
◎それは……イノ「(会場を巻き込んで)オーニタ、オーニタ、オーニタ」…とコールをします。長野くん「ワッシャッシャシャ…」坂本くん&イノ「それ、ムツゴロウさんだろっ!」
◎違う人……長野くん「オーニタ…やっちゃったでしょ(外した…)?」イノ「いゃぁ〜普通の人なら、『邪道』のジャンバー着て終わりなんだけど、あなた(長野くん)はスゴイ!」長野くん「顔も真似してたら、なぜかグレート・ムタに似てきちゃったよっ」
◎モノマネの初心者……長野くん「あのさっ、(オオニタの)モノマネで、『邪道』とか『ファイャー』とか言ってるのは、モノマネの初心者だね」…とモノマネします。長野くん「『オレが15の時日本一周して…ワシヤワシャワシャワシャ…』」
◎研究家?……そのモノマネをする前の時の長野くん。イノ「この人(長野くん)さぁ、始まる前にずっと(オオニタの)ビデオ見てて、研究しないで、大爆笑してんだもんっ『何言ってるかわかんない』って」長野くん「イノハラも『巻き戻して!巻き戻して!』って言ってんの」
◎連絡簿……イノ「ナガセ(TOKIO)からものすごく久々に電話があったの。始め、全然違う人の名前言ってるから、『イノハラですけど〜』って言ったら、(長瀬くん)『ゴメン、間違えた!…あっ、長野くんのやったオーニタものすごく似てたって言っておいて!……ガチャ』だって…PTAの連絡簿まわしてるんじゃないんだからさぁ〜」
◎相方……由紀姉妹の話にもなります。イノ「いいよね〜なんか似てた…相方の人も…」坂本くん「相方ってゆーなよ、お姉さんだろっ」
◎自分でも似てる……坂本くん「『ターザン』と似てるんだよね〜。自分でも笑っちゃう。…正面じゃなくてさ、右斜め45度からがそっくりなの」イノ「長い髪を耳にかけるところが似てんだよ。で、ちょっと鼻膨らませてね…」坂本くん「膨らましてるんじゃないんだよ、膨らんでるんだよ」
◎ヒデキ……イノ「ブイロクでやった(自分の)サイジョウヒデキ…似てたよね〜。…あれさっ、途中で曲がわからなくなっちゃって、『あずさ2号』になっちゃった。『〜〜のですぅ〜っ』って」
◎坂本くん、シーマンを語る……坂本くん「シーマンの事知らないでしょ?(会場にも聞きます)……シーマンってね、人なんだよ、高貴なお方で、好きな人がたまたま敵のお姫サマで、お付き合いができなかったんだよ。でも掟を破ってお付き合いしたら、魔法使いにあんな形(シーマン)にされた」イノ「それをマジメに説明してるサカモトくんが面白い…」
◎目利き……坂本くん「実力で、(長野くんと)決着をつけたい…」長野くん「(坂本くんの)得意分野じゃイヤだよ。野菜の目利きとか…」坂本くん「『野菜の目利き』って見りゃわかるだろっ」
◎チリンチリン……長野くん「いいよね〜家でみかんとかメロンとかで(ジャグリング)練習できるんだから」坂本くん「お前だってできるじゃない。自転車のチリンチリンで…」長野くん「チリンチリン?……『ベル』のこと?あれ『ベル』っていうんじゃない?(勝ち誇る…)」坂本くん「悔しいぃぃぃ!すっごく悔しいぃぃぃ!」
◎ひょっとして……長野くん「ひょっとしたら(坂本くん)『レンジでチンする』とかも言うんじゃない?」
◎あいづちホイ……あっちむいてホイの勝負の時、かなり長い間続いて、坂本くん、長野くんヘトヘトです。長野くん「ジャンケンポイ、『あいづちホイ』…」坂本くん「(すかさず)ハイハイ?今なんておっしゃいましたか?『あいづちホイ』??」長野くん「口まで回らなくなってきた」坂本くん「あいづちホイじゃ、(顔が)向けないでしょ?」長野くん「それに、左を指さしちゃったりして…」坂本くん「あいづちは下でしょ!」長野くん「ハイッ」
◎坂本くんのヒガミ……坂本くん「(ご満悦の長野くんに)なんだよ、オマエ、ちょっと1人で番組(『BOON!』)持ったからってさぁ〜、優位になるなよっ」長野くん「オマエ(坂本くん)だって、『ターザン』やっただろっ、『ターザン』」坂本くん「『ターザン』?午前中しかやってないんだよ、オレのは…。この気持ちオマエにわかるかっ!」
◎8分……長野くん「『東京サンダンス』の一般発売のチケットが8分で売り切れたって新聞書いてあったから、『(あせって)台本読まなきゃ』って…」イノ「じゃぁ、8分じゃなかったら、台本読まないのかよ!」
◎テクノカット……坂本くん「80年代の髪型といえば、もみ上げがなかったこと…」長野くん「テクノカットね…」イノオオウケ。長野くん「(テクノカット)って面接の時に、落とされるって一生懸命もみ上げ作ったよ!」イノ「テクノカットは悪い印象を与えるって…」坂本くん「でも、面接に行くと面接官がテクノなんだよね」
◎違うんだよね……映画のティガの声も長野くんがやってるということで、イノがマネします。長野くん「違うんだよなぁ〜」坂本くん「じゃあ、すごく蹴られた時…」長野くん「でぇぃあ〜っ」坂本くん「殴られた時は?」長野くん「じぃぁ〜っ」イノ「全然変わんないじゃん!」長野くん「変わるよぉぉぉっ」
◎変わったアイドル紙……長野くん「今日、2冊裏返った雑誌があって、アイドル誌を読もうと思ったの。そしたら、チョウノ(蝶野)さんとか書いてあって、アイドル誌変わったなぁ〜と思ったら、ページめくってもめくっても、チョウシュウリキ(長州 力)とかしか出てないの。あれあれと思ったら、『週間ゴング』だったの」坂本くん「アイドル誌でそんなの載せないだろぉ〜」長野くん「で、(ゴングの)表紙に『オーニタ、覚悟して来い!』とか書いてあった…」坂本くん「そりゃ、V6とは書けないだろう!」長野くん「V6が表紙でヘッドロックされてたりしてね」
◎B型サカモト……坂本くん「なかなか風邪が治らないんですよ」イノ「サカモトくん、去年から風邪ひきっぱなしだよね」長野くん「サカモトくんだけ、新種の風邪なんじゃないの?……B型サカモトとか…」坂本くん「オマエらもイヤだけど、オレもイヤだよ」
◎昭和生まれ……マスコミ用のJフレ写真…5人(プラスkinki)並ぶ順序が逆だった。イノ「これ反対じゃない?左から読むことになるよ…明治時代だよ〜。坂本くんはいいけどさ」坂本くん「僕は昭和です!」
あこひい牛タンタン隊長
◎はずかしい……坂本くん「仙台の会場ってはずかしいよね!」イノ「なんで?」坂本くん「だってさ、他の会場だと平気でオシリがかけるのに、この会場だとバレちゃうから」
◎スーパーボール……以前、イノはコンサ中にスーパーボールが投げ込まれたそうだ。「あれは絶対にオレを暗殺しようとしてたんだっ」坂本くん「スーパーボールで暗殺はないだろう〜っ」イノ「スーパーボールじゃ死なないよっ」坂本くん「いや、スーパーボールを(口から)吸ってさぁ〜」長野くん「サカモトくんには効かないよっ。(鼻から)出てきちゃうから」坂本くん「ナガノ、その笑顔…ムカついてきた」
◎CD応募券……「MILLENNIUM GREETING」についてた応募券を出してない人がかなりいた。坂本くん「あの応募券は1枚でいいんだよ。10枚溜めなくていいんだからね」長野くん「金なら1枚、銀なら5枚とか…」
◎タナカセイジ……長野くん発言から、イノ「タナカセイジ…なんでいつも(髪が)ハネてるんだろうなぁ〜」長野くん「ほか(の部分)はマッスグなのにね〜」
◎ナルシスト……会場から「カッコイイ」の声に、坂本くん「当たり前だよっ」イノ「ナルシストだよね〜。鏡の前でもさっ」坂本くん「鏡を見るより、自分が出てる番組を見るのが好きなのよっ。自分のコーナーだけ見てるから」イノ「何それっ。他のメンバーも見ないの?」坂本くん「だって、自分を見たいもんっ」長野くん「そんなこと言ったって、「学校へ行こう!」はモザイクじゃ…意味ないじゃん」
◎モザイク……坂本くん「(モザイクは)全編じゃないでしょ」長野くん「最後だけ」イノ「モザイクだけじゃ中途半端。声まで変えないと。モザイクもしくはスリガラス」坂本くん「スリガラスはイヤだろ〜っ」イノ「(人生相談の声マネして)『あの〜夫がにげちゃってぇ〜』」長野くん「『学校へ行こう!』で夫はないだろ〜っ」
◎30からのコンサート……坂本くん「早く30(才)になりたいんだよ」長野くん「なんで?」坂本くん「だって,30になってこのステージに立つのってかっこよくない?」長野くん「30になったら、立ててないかも……ずっと座ったコンサートだったりして」坂本くん「スミマセンっ…30ってそんなおじいさんなんですか?!」長野くん「一気に腰が抜けちゃうの」
◎全員20代……坂本くん「今年、オカダが20になると、みんな20代ですね〜っ」長野くん「あっ、やっ…いやっ(言いたい事は…わかるでしょ(笑))」坂本くん「みんなザワザワするなっ!」長野くん「みんな計算がだってるの…」坂本くん「計算しないっ」
◎最近、オカシイよ……長野くん「最近、(坂本くん)オカシイよ。自分見て『カッケーッ、カッケー』ってズーッと言ってるんだもん」坂本くん「だって、かっこいいんだもん。横顔が大好きなんだよね。正面だとちょっとテンテン(鼻の穴)はあるけど…」
◎テンテンとボンボン……長野くん「テンテン?……ボンボンってあるよね」坂本くん「ボンボンじゃない…テンテン!」長野くん「ボンボン……ヴゥンヴゥン(最上級)」坂本くん「オマエの事、これから『三宅健』って呼んでやる!」
◎幻滅……イノ「アイツ(健くん)てさぁ〜、ちょっと幻滅なんだよーっ。焼肉とかカレーライスとか食べに行ったりしてたんだよ。で、FANの子の手紙にあったんだけど、『ケンくんはよくイノハラくんとご飯に行くんですよね』って言ったら、アイツ『行ってないよ』って言ってるらしいんだよ。で、ケンに聞いたんだよ。『なんで(ご飯に)行ってないって言うんだよっ」って言ったら、『だっていいじゃん…恥ずかしいんだもん』って、オレと行くのが恥ずかしいのか!」
まあゆ特派員・あこひい冷麺隊長
◎冷麺……OPの掛け声。イノ「おーっ、レイメンッ」長野くん「食べてきましたね〜(麺が)タバになってきたね。麺をつかむと全部まとまって、ドバッて持ち上がるんだよ」イノ「あれは、ゴムひもだよ!ゴム!!」
◎オヤジの言いつけ……OPでバテバテのイノに、坂本くん「イノッチ、ダァイジョウブゥ〜っ」イノ「あんたに言われたくないんだよっ」長野くん「(坂本くんに)あんまり無理しないほうがいいよっ」イノ「オヤジに言われてるんだよ、『サカモトにだけは、大丈夫って言われるな』って」
◎すぐだよ……坂本くん「イノッチ、25(歳)はすぐだよっ」長野くん「坂本くんも、30(歳)はすぐだよ」
◎30代……坂本くんは早く30歳になりたいそうです。坂本くん「だって、30歳になって、このステージに立てるのってスゴクない?…このステージ立てるのは、マッチさんか、少年隊か、シゲルくん(TOKIO)か、オレだよ!」
◎90度のバク転……シゲルくんの話になります。イノ「シゲルくんのバク転って、ここから(立ち位置)始まって、ここで(右斜め後ろ)で終わるんだぜ」長野くん「何度かやると、(最初の位置に)戻ってくるんだよ」
◎ベテラン……長野くん「少年隊が新人賞を取ったとき、武道館の前で、自前の黒い服着て踊ってたんだよ」イノ「ちよっと待ってよ、少年隊って15周年記念だぜっ…『新人賞』ってなんだよ!」長野くん「少年隊が15周年記念って事は、オレも15年かぁ〜っ」
◎ちょっとショックだよ……長野くん「(Jフレで)シゲルくんより、古いってのは、シヨックだったもん。(事務所に入った時)光GENJIなんてなかったし、(佐藤)アツヒロよりも古いんだよっ」坂本くん「それもスゴイけど、その時、オカダは5歳だよっ」
◎光GENJI……話は続きます。イノ「その時、オカダ、光GENJIを知らなかったんだよ。何してる人かも…。聞いたら『源氏物語?』って答えたよ」
◎ファンタジー……イノへのFANレターに、『学校…』の企画について「あのやらせは…」と言うのが多いそうで…。イノ「あれはやらせじゃないですよ!『ファンタジー』です。あんなこと真剣にやるやつなんていないですよ」
◎モザイク……先日の「学校…」で、オカダくんに負けた坂本くん。EDでモザイクが入ってた話になります。長野くん「そう言えば、入ってたね〜モザイク」坂本くん「あのモザイクだけを見た人がいてさっ、『サカモトくん、なんかやったの?』って言われたよっ」イノ「捕まったら、流れないでしょ。中途半端にモザイク入れないよっ」
◎モザイク2……長野くん「どう考えても、あとの5人を見れば、(モザイクが)サカモトくんだって、分かるよね」イノ「FANの人なんか、「サカモトくんだ」って目を細めて見たりしてね」長野くん「鼻の穴で確認したりしてね」坂本くん「どんな人だって、鼻の穴じゃわからない…」
◎口の筋肉が……坂本くんへのツッコミが厳しい長野くんの言い訳…「口の筋肉が勝手に動いちゃうの…わかんないんだよね〜っ」
◎選べない……V6の素の罰ゲームのネタの話です。イノ「(罰ゲームになったら)みんな(ネタを)選べるんですよ。でも、オレだけ選べないの」
◎宝くじ……イノの妹は高額宝くじがあたったそうです。イノ「うちの妹当たったよ!」長野くん「(興奮して)1億???」イノ「そんなに当たってないよ、100万。半分貯金、半分パチンコなんだって」長野くん「バチンコ?!」
◎聞き流すとこだった……ギャンブルの話になります。長野くん「ボクもやってたよぉぉんっ。バチンコじゃないけど、スロット」イノ「目押しなんかしちゃったりして」長野くん「やってたね〜っ」坂本くん「オイオイオイ、アイドルのTALKかよ!」長野くん「今じゃないよ、デビュー前。学生の頃…」イノ話を変えようとしますが、坂本くん「オイオイ、学生かよ!」長野くん「専門学校行ってた時だよ」坂本くん「小学校からやってどうすんのかよ!」
◎盛岡まで来て……イノ「盛岡まで来て、パチンコの話かよ!」
◎ネグリジェとネグジェ……会場からトニセンラジオが200回を迎え『ネクジェ、おめでとう!』の声あり。坂本くん「ネグリジェ…そんな趣味ないですよ!」長野くん(自分の髪の毛をつかんで)「ネグジェ(寝ぐせ)」…………。一瞬の間があり大爆笑。長野くん「……口の筋肉が勝手に動いちゃうんだよ。…(坂本くんが乗り)移ってきた?」坂本くん「移ってないよっ、オレそんなこと(オヤジギャグ)言わないよ」長野くん「いやいや、昔、よく言ってた!気づいてないだけ」
◎破いちゃった……ネクジェの話が続きます。坂本くん「1回目の時の放送と今、一番変わったのは、ナガノだよなぁ〜。あんとき、全然しゃべん無かったもん」長野くん「そうだったね〜っ。今の(自分の)キャラ、ネコ被ってんだもんっ。」イノ「ウソつけよ!」長野くん「3年目くらいから、(被ってた)ネコ破っちゃったっ」
<札幌編・1/30〜北海道厚生年金会館>
テル特派員・ひろこ嬢特派員・みわこ嬢特派員
◎お約束のご挨拶……イノ「ホッケ食べましたねー!」坂本くん「そう、ほっけ!!」長野くん「ほっけ!!!」
◎おそるべし、ヨネハナ……MAのヨネハナくんがいきなりツイストパーマにしたらしく……トニにめちゃくちゃ「どこの国のヤツだ」とか「不法就労者」とか(笑)。歌ってる最中もヨネハナくんと目が合うたびに笑ってたトニでした。
◎イメージ……坂本くん「北海道って、寒いから(みんな)オットリしたイメージがあったんだけど、違うんだね」イノ「だってさ、北海道の出身者って考えてみると、マツオカ(TOKIO)だろ…」
◎視界……トニセン、会場の後ろまでよく見えてるよ…という話をします。イノ「そちらからはちゃんと見えてなくても、こっちからはちゃんと見えてますからね…オレはちゃんと視界がありますから」坂本くん「横は広いですけど、縦は狭いっすよ」イノ「ヒドイよぉ〜」長野くん「こうやって(人を見ると、視界が縦に対して狭いから)一箇所しか見えてないから…」イノ「見えるよぉ〜っ」……長野くん「(イノが見る)サカモトくんの場合は、鼻の穴しか見えないから」
◎髪型の値段……長野くん「デビュー前の時の写真が、デビューしてから、どっかの地方の美容院のチラシに使われてたの。値段は1,980円……(写真が)むちゃくちゃ、笑顔なの」
◎同一人物?……坂本くんが長野くんの髪型に触れます。坂本くん「パーマかけましたね!」長野くん「すごい勇気でしたね」坂本くん「でも、いいんじゃないんですか?!」長野くん「(パーマかけ終わって)、鏡を見たら『えぇ〜っ?』って。目をこすっちゃったもん、同一人物かと思って」
あきら特派員・くみこ特派員・玲子特派員
◎キンパチ……浅野忠信くんが金八で共演していた…という話から、イノ「(浅野くんが)『長野くんはたぶん覚えてないと思うんだけどよろしくね〜』と言われた」さらに、長野くんは当時「キンパチ」と呼ばれていて、イノ「『(からかうような口調で)キンパチ〜っ!』って言うと,長野くんは『キンパチって言うなよー!』と怒って追っかけてきた」
◎イノ・ムサシ……イノがK-1のムサシ選手に似てるという話で、(木村くん(SMAP)にも言われたそうな)イノ自身もよく行く焼肉屋さんで間違われ、ムサシ本人とも「似てますよね〜」と確認し合ったイノ。「仕方ないから正道会館宛てにV6グッズ(イノうちわとか)を送っといた」
◎恐るべしジェイソン……「学校へ行こう!」の話。厚底サンダルを切るジェイソン。本来は靴をただ切るだけでなく、焼いて溶かすとか色々と試したらしいです。しかし、絵的に動きがなく面白くなかったり、トラックの中が凄い状態になったり。靴を切られたら、一応は弁償するそうです。そして、切られた子は…どうみても2万くらいの靴でも「5万だよ!!」と言い張ったらしい。だが…イノ「2万しか渡さなかった」そうです。
◎ダミーと救心……いつものように、OPが終わっても坂本くんは元気!長野くん「サカモトくんの代わりにアキヤマ(MA)が踊っていた!…イノハラ、最近、動悸息切れが激しいね」イノ「救心だね!」坂本くん「だいじょーぶーぅ?あんまり無理しない方がいいよぉ〜っ」
◎回復力……そんなこんなでイノはあっという間に体力回復。イノ「サカモトくんは、(体力)回復遅いからね〜」長野くん「(体力)回復と筋肉痛が来るのは遅いですからねぇ〜っ」それに対し、坂本くん「最近また復活して、(筋肉痛は)夜来るんだよ、夜!!!」長野くん「夜?…前の日の?」坂本くん「バァカっ!」
◎オレも頑張る……この日東京サンダンスのFC先行の日でした。イノ「今日、ファミクラの(FC分の)発売日だったんですよね。…もうチケット売切れてしまいました」坂本くん「はぁ?オレまだチケットとっていないんですけど…」イノ「(坂本くんに)今日、ダメでも一般発売がありますから…」坂本くん「僕と一緒に頑張りましょう」
◎シキ違い……長野くん「やっぱりコンサートはいいですねぇ。去年は春なかったから。『四季』やりたいですね」イノ「はぁ?シキ?」長野くん「四季といっても劇団四季じゃないですからね…僕らがCATSとかやっても困りますからね」イノ「ライオンキング…あれすごいですよね〜」坂本くん「あれ、鹿とかにあったじゃない。東京ドームで(Jフレコンサート(1/1の方で出てたんです)」イノ「鹿に挨拶したからね。おはようございますって」
akiko特派員・トブ特派員・みゆき特派員
◎オレだけ……OPのご挨拶にて。イノ「みなさん、こんちは。イノハラヨシヒコです。(トニコンが)久しぶりなんで、なんか張り切っちゃってね。で、張り切り過ぎちゃって、もう全部出し切っちゃったよ…よっちゃん疲れた…」うれしそうにイノを見ている坂本くん「なに疲れてんの?」(オレは全然平気だよ〜ん…といわんばかりの笑み)イノ「なんだよ!なに平然を装ってるんだよっ!!」坂本くん「ちゃんと踊ってますよ〜。でも、体が知らず知らずのうちにセーブしてるんだよねぇ〜。…ナガノもなんか言えよ!さっきからなにもしゃべってねぇじゃねぇか。さては疲れてるな?」長野くん「え?………ゴメン、ちょっと座っていい??」
◎これがこれでさっ(親指編)……健くんが何かあるとすぐイノを殴るそうです。イノ「アイツ(健くん)、最近よくオレのことパンチしてくるんだよ、この間のMステが始まる前に出演者が映るところでも、映る手前にケンくんがパンチしてきたから『イテッ』とやってたらサカモトくんの陰になっちゃって(映らなかった)……。」最後にイノ「(健くんとイノ)『これ(親指)がこれでさぁ』」
◎これもカップル……先日イノと健くんは2人で焼き肉を食べに行ったそうです。一緒にラジオやったときCM中に『行きたいね〜』という話になったらしく…。長野くん「焼き肉食べに行くカップルって、『出来てる』って言うよね」イノ「焼き肉行ってる時点で。出来てるんじゃないの?」長野くん「そうかぁ…、でもよく言うじゃん」イノ「でも『ほらほら』って肉取ってあげたりしてた……最後、うどん食べるときも、2つは多いからケンとわけたんだけど、ケンが『もう食べれないよ〜』とか言っちゃってさぁ〜」長野くん「やっぱり出来てんじゃん!!」イノ「…そうかもしんない。アイツ(健くん)オレのこと好きだからさぁ〜っ。ホント、これがこれでさぁ……」
◎映らなかった……イノ「(健くんが)最近オレのことパンチしてくるんだよ。この間、Mステ出たじゃん?それで、始まる前に出演者が映るところでさ、もうちょっとで映るぞ!ってときにパンチしてきて、『イテッ』となったら、ちょうどサカモトくんの陰に隠れちゃって……オレ、映ってなかったんだよね〜」
◎あの声は!……ティガの映画に関して。ティガの『ジュワッ』とか『ターッ』とかっていう声も、長野くんが言ってるそうです
◎一生懸命やったのに……V6の素での健くんのモノマネの話題。イノ「アイツ(健くん)研究熱心だからさっ。一応やる前に30分くらいビデオ見て『あーでもない、こーでもない』って研究してたんだよね」長野くん「あ、そうなんだ…。ビデオ見てたの?」イノ「でも、あんなでさ……」長野くん「でもあれって、罰ゲームでしょ?ホントはこれでいいんだよ」
◎プロフェッショナルの助言……話は続きます。長野くん「オレも同じ日に取りがあってさ…ユキサオリ。あの白塗りのメイクしたまんま『(健くんに)もうちょっと眉毛太くした方がいいんじゃない?』って、書いてあげた」
◎高いものと安上がりなもの……イノ「シーマン(の着ぐるみ)は金かかってるんだ」長野くん「ムツゴロウさんは安いよ〜。ぬいぐるみだけだから…」
◎ヲイヲイ……イノ「広島といったらねぇ…(すると会場からの『もみじまんじゅう!』の声に…)そう、もみじまんじゅうね。あれっておいしいよね……って、食べたこと無いんだけど…」
◎タイムトンネル……雑誌の撮影話。イノ「オレとサカモトくんって、上向いたらヤバイよね」坂本くん「そう。昔はカメラマンさんに『あご引いた方がいいんじゃない?』って言われてたけど、最近は自分からやってるからね」イノ「そうそう」坂本くん「後ろの方で、イノハラと『ここはあご引いた方がいいよな?』って相談してたりするもんな」イノ「ホント、サカモトくんはすごいよ〜。ドラえもんのタイムトンネルだから…鼻から吸い込んだものが大きくなって出てくるの」坂本くん「おい!」
◎これも教育?……ティガの話から…長野くん「(映画は)テレビ版の最終回から、レナと結婚するまでのお話で…」坂本くん「子供は?」長野くん「そこまではいかない」坂本くん「でも、生まれてくるときはどっちなんだろうね?」長野くん「あぁ…人の姿か変身後の姿かってこと?」坂本くん「変身後だったら恐いよね。『ジュワッ!』(そう言って股の間から生まれてくる様子を表現する坂本くん)とか言いながら、出てくるのかな?」長野くん「ウルトラの母みたいにこんなのが付いてたら、大変だよね。しかも逆子だったら。…タロウだったりしたら、刺さっちゃって痛いよね…」坂本くん「いやぁ、勉強になりますねぇ〜。コンサートを楽しみながら、性教育も学べちゃう!」長野くん「そう!赤ちゃんは『コウノトリ』が運んで来るんじゃないんですよ〜」……こういう話になると、なんだかとっても楽しそうな2人
◎ロッカーと言っても……イノ「(髪を)切ろうかと思ったんだけど、今度の芝居が一応『ロッカー』なんでちょっと伸ばしてみようかな〜と思って。もともとクセ毛なんだけどパーマもかけてみようかな…とかけてみました」長野くん「『ロッカー』って言っても、こんな形した(ジェスチャー)掃除道具が入ってるのじゃないよ〜」坂本くん「(イノを指さして)主役ですからね。今回それぞれホントの性格に合ってる役というか…イノハラが熱血ロッカー…」イノ「ま、ロッカーと言っても、売れなくなったロッカーなんですけどね」
◎三拍子……坂本くん「で、ナガノが?…生真面目な脚本家」長野くん「そう、生真面目な脚本家なんですよ。サカモトくんは?」坂本くん「オレは、女のところを転々としながら生活しているヒモ」長野くん「サカモトくんすごいよね。今までやった役が『ホモ』でしょ、『ホスト』でしょ、そして今度は『ヒモ!』……これで3拍子そろっちゃったよね〜」
◎ストリッパー……ある流れから、会場から「サカモトくん、脱いでー!」の声。坂本くん「なんでナガノもいるのに、オレが脱がなきゃいけないんだよ!」長野くん「えっ?オレ、邪魔?…だったらオレ、消えようか???」そう言ってそでに隠れようとする長野くん。坂本くん「おい!1人にするなよっ!」長「あっそう?(戻る長野くん)」坂本くん「そんなに裸が見たい?でも、照明がこれじゃぁ…やっぱりピンクじゃないとね」すると、すぐに坂本くん用のスポットをピンクに…。坂本くん「オイッ!!」……長野くん「そんなに見たい?それじゃ…」…マジで脱ぎました
◎苦い思い出……教習所に6ヶ月通ってようやく免許を取ったイノ「イヤな教官っていなかった?」坂本くん「いたいた!!」イノ「どこにもいるんだよね〜っ」坂本くん「仕事はなにしてるの?って聞かれたから、『こういう仕事(芸能界)してます』って言ったら いろいろ聞かれて。延々1時間…。そしたら『はい、もう1時間乗りましょう』って」イノ「それもやだね。オレはムカツク教官がいてさ、『はい次を左折ね』って言うから左折したら『違う!!』って。すぐのところじゃなくて、教官が言いたかったのは、その次を左折のつもりで言ったらしいんだけど、そんなのわかんねぇよっ!!!!……そしたら、『あ〜、娘がファンなのに』とか言ってさ。チョーむかつくんだよ」長野くん「うわぁ、やだね〜それ」坂本くん「それで はんこは貰えたの?」イノ「貰えなかった…」坂本くん「家に帰ったら言われてんだろうな。『今日、V6のイノハラってヤツの担当になったんだけど、下手くそでさ。落としてやった』って」イノ「うわぁーっ。最悪!」。
トブ特派員・みゆき特派員・やぶり特派員・よっち特派員
◎名産は食べたけど……長野くん「今日の(コンサートの)始まりが早いから、さっき食べたきしめんがまだ消化できていない」踊ると横っ腹が痛いそうです。
◎風林火山……名古屋市民会館は、客席が4階あったので、今回のネーミングは少し難しかったようです。結局『風・林・火・山』長野くん「文句がある人は、家に帰ってから、お父さん、お母さんに言うように。『(お母さん口調で)うちの子に『かー』なんて、もう、コンサートに行かなくていい』って言われるかもしれないよ。」
◎シニア……坂本くん「『夜もヒッパレ』2人でテレビにでるのは、4年ぶりくらい?」長野くん「ジャニーズシニアの時以来だね。原もバックで出ているよ」坂本くん「本当に、シニアだね」
◎色白系……イノ「ナガノくんは色白の人が多いね。この前のタカミザワさんとか…」長野くん「サカモトくん、全然似ていなかったね」イノ「昔の鶴瓶さんみたいだった」長野くん「カミセンがやってもアルフィーだったの?」坂本くん「小っちぇえアルフィー」長野くん「カミセンなら、タカミザワさんは?」全員「健」長野くん「サクライさんは……オカダ?」イノ「オカダは、サカザキさんだよ。」
◎カミセンに聞け!……次回のsinは応募者プレゼントに各々のサインの入ったジャケットが抽選でもらえます。坂本くん「俺は欲しい…」イノ「衣装が欲しいんでしょ??」坂本くん「それもあるけど…サインも」イノ「じゃあ、次の時のジャケット衣装もらえばいいことじゃん!それに自分のサインしてさぁ、そうすれば、今回と同じだよ」坂本くん「………そっかぁ。じゃあ、それにみんなのサインもして!!」長野くん&イノ「えっ〜〜〜〜〜〜〜!いやだっっ!!」長野くん「っていうかさぁ、カミセンに聞いて!カミセンが俺たちの権利持ってるから」すかさず、イノ「あっ、俺はケンね。」
◎イトオシイ人よ……健くんの話。イノ「ケンさ、かわいいんだよぉぉ。この間のVコンの時にさぁ、どうもMC失敗したと思ったらしくて、わざわざオレのとこに電話くれてさぁ。あやまってくるんだよぉ。も〜〜〜う、それ聞いてさぁ、『いいんだよ、気にするなよぉ』って言ったよ。も〜〜〜う、かわいくってさぁ、仕方ないんだよ…ねぇぇぇ」
◎進化……イノ「V6の素見てますかぁ〜?」の問いかけに会場の反応はイマイチ。イノ、むくれます。そして会場からは『シーマァ〜ン』の声。イノ「シーマン言うな!」とWでおかんむり。2回目のシーマンのモノマネをした時のスタッフはイノに「『イノハラくぅ〜ん。(シーマン)進化したよぉ〜』」
◎衝撃・ムツゴロウ……坂本くん「オマエ(長野くん)の(ムツゴロウのモノマネ)は衝撃的だった!」
◎今、明かされる由紀姉妹?……イノ「あの主婦って誰なの?てっきりナレーションの人だと思ったけど…」長野くん「スタッフの人が連れてきてくれたらしいよ。(スタッフが言うには)『長野くんが(由紀姉妹)やってくれないと、その人ただ来て帰るだけなんだよねぇ〜』と迫まられた」……坂本くん「ナガノのモノマネって…みんな色白だな」
◎天使の羽……V6の素X’masSPでの話。トニがやったアルフィーのモノマネは、放送は10秒ほどでしたが、スタジオでは15分くらいやっていたそうです。そして、長野くんのタカミザワさん役用のギターにつけた『天使の羽』について、イノ「やっぱり『天使』がなくっちゃぁ〜」とダンボールでチャッチャッと作ったそうです。イノ「でも、あんまり(その事に)触れてもらえなかったんだよねぇ〜」
◎忘れたよ……年末年始のTV番組は、生放送が多かったねぇ〜という話から。イノ「大変だったよねぇ。オレ(トニコンの)振り全部忘れちゃったよぉ〜」長野くん「1ヶ月くらい空いちゃったから、オレもビデオ見ちゃった」
◎筋肉が若い……坂本くん「カミセンよりトニセンの方が筋肉の質が若い!」なかでもオカダくんが一番年老いているそうで、マッサージ師さん「(筋肉が)堅い!」と言われたそうです。そして、坂本くんは…「10代の筋肉」だそうです。イノ「(間髪入れず)ウソ!!…オレ、首やった時に『50代(の体)だねぇ〜。これで踊ってるのぉ〜』って言われたよ……ショックだった」
◎長野くんのオシリはね……長野くんは「お尻の筋肉が柔らかい」とマッサージ師さんに言われたそうです。坂本くん「オマエ(長野くん)、パッツンパッツンだもんな」長野くん「自然についたんだよねぇ〜自転車通学してたから…」
◎壊れてもすぐ大丈夫……長野くん「高校時代に往復10kmの距離を自転車通学していて……単純計算でトータル1万km。その距離を1台の自転車で通ったんだよ。故障しても故障しても翌朝には修理されているから」……今もその自転車は健在だそうです。
◎なんかアベコベ……その昔(Jr時代)イノが坂本くんちに電話した時、イノ「お父さんが出て…(それがまた妙に高い声で)『はい!サカモトです!』って言ったんだ。『(坂本くんに)代わってください』って言ったら、サカモトくんがその後ろで『誰?誰?』って低いドスのきいた声で返事してんだよねぇ〜」
◎TOKIOかも……その頃に坂本くんとイノッチはよく2人でバスケットをしたそうです。坂本くん&イノ「なんでやってたんだろうねぇ〜」坂本くん「そうそうTOKIOのナガセとタイチとバスケチーム作ってたんだ」イノ「あ〜そうそう。ちゃんと高校チームと対戦したりしてね…」坂本くん「で、いつの間にかやらなくなったと思ってたら……(2人は)TOKIOでデビューしたんだよなぁ」………イノ「……もしかしたらオレらって……」坂本くん「そうだよTOKIOだったんだよ」
◎プロレスの意味……長野くんは事務所入りたての頃に、某先輩アイドル(モロボシくん)について (新日の)ヤマモトコテツさんのところへプロレスの練習に行っていたそうです。イノ「一体なにをしたくて行ってたんだろうねぇ〜?」長野くん「う〜ん????」
◎ムシュゥゥゥ〜……先日の「LOVE LOVE あいしてる」のゲストはカマヤツヒロシさんでした。その話から…長野くん「カマヤツさんといえば…ボクらが『俺達の旅』(カミセンのドラマ)にゲストで出演した時に歌ってたのは、カマヤツさんの曲なんですよ(曲名:どうにかなるさ……余談までに…)」イノ「そうそう、それでオレが合いの手に『ムシュゥゥ〜』って入れてたんだけど歌う度に、違うトコロへ入れちゃってたから、編集の際にディレクターに『どうせ入れるんなら同じトコロに入れてください』って言われちゃった。…で、結局カットされてたしね」
◎伝説は本当だった……「V6の素」の1/6の裏話。へリウムガスの回、ほんとに当たったのは健くんだったそうです。6人全員回っても当たりの人がいなくて「おかしいなぁ・・・」ということで、健くんのものをオカダくんが吸ってみたところ、大当たり。そして、仕切り直しのTAKE2で当たったのはオカダくん。スタッフの美術さん「多めに入れたのに、おかしいなぁ…」長野くん「ヘリウムガス吸っても声が変わらないというのは本当だった…」
あこひい地元人間になれない女(爆)
◎ドーピング……OPで息切れ一つしない坂本くん。イノ「一番、息切れしてなきゃいけないのに…」長野くん「オカシイんだよ!絶対にドーピングしてるよ!」……坂本くん「はい、してまぁ〜す!」イノ「何してんだよ!…ユンケル?…ユンケルでガンバるんば!」
◎しつこく付きまとう……プレゾンの話になります。イノ「少年隊は15周年なんだよね〜。今年のプレゾンは記念だね…。ニシキオリくんに『出れるもんなら、出てみろ』って言われたって出たいよ」長野くん「ダメって言っても出てやる!…出れなかったら、毎日観に行ってやる!」坂本くん「オレはね〜、稽古場から観に行ってやるよ!」イノ「へぇ〜。俺ら(稽古を)やってるもんね〜。観に来るんだ、稽古場に?」長野くん「あれ?(出演の事)聞いてないの?」イノ「聞いてないの?」坂本くん「えっ?何々?」イノ「稽古場から観に行くんでしょ?俺ら出てるから!」坂本くん「やっぱりあれですか…ウダガワさん(’99プレゾンにての坂本くんの役)が不評でしたか?!」
◎マイペース……嵐のオオノくんの話題。イノ「(オオノくんに)よかったじゃん、デビューできて」オオノくん「いや、どうもこうもないです。」イノ「イヤなのかよーっ」オオノくん「いゃ、イヤじゃないっす。まぁ〜まっ、頑張ります」……イノ「デビュー当時から、落ち着いてるよ。」
◎髪の毛イジリ……嵐の誰かの振りマネをする坂本くん。やたら、髪の毛を触ります。長野くん「それじゃあ、ゴウだよぉ。」イノ「オレもデビュー当時やりたかったんだけどね、髪の毛なかったから」長野くん「オレなんか髪の毛固めすぎちゃって、手がとれくなっちゃった」イノ「思いっきりヅラ取ったりして」
◎今回の分け方……前回の石川と同じ作りの会場なんで、またフロア分け。いろいろと考えて考えた末…長野くん「じゃぁ、(後ろから)モックン、フックン、ヤックン……シブガキ隊」
◎悩むハラちゃん……なんか少し悩んでいるハラくんに、坂本くん「なんで悩んでるんだよ!」ハラくん「ニシキオリくんに、『坂本くんに雰囲気が似てる』って言われたんですよ」坂本くん「で、なんで悩んでるんだよ?」ハラくん「喜んでいいのか、わからないんですよ」
◎新鮮味がない……坂本くん「ニシキくんに直接聞いたんですよ『僕とハラって似てます?』って。そしたら(ニシキさん)『あとね〜嵐のオオノも似てる…あのね〜新鮮味がないんだよね〜』」
◎坂本くんの見解……坂本くん「悩んでるのは、もう一つあるんだろうね〜。オレに似てると、デビューが遅くなるとか…」イノ「ヤツ(ハラくん)は承知してますって言ってたよ…でも、まだ20なんだよね。それより、そんなことより、サノくんはどうするの?」
あこひいD6リーダー(自称)・みゆき特派員(D6メンバー)
◎張り切りすぎて……OPではり切り過ぎたイノと長野くん。イノ「ヨッちゃん、ちょっと張り切り過ぎて息切れ」とぜーぜー。長野くん「僕もねぇ〜張り切り過ぎて、ちょっとチャック開いちゃってた…自分でもビックリした」
◎山に例えると……この会場は、ワンフロアなため、「1階のみんな元気〜ぃ??」の掛け声で終わってしまう。坂本くん「しゃぁ、山に例えよう…(後ろから)山頂・5合目…樹海」イノ「樹海かよ。出てこれないじゃん」
◎クリス……ソロsinデビューしたものの、『マーサ』という愛称に不満の坂本くん「もうちょっと何かないんですかね〜」イノ「覚えやすいじゃない!他には何がいいのよ!」坂本くん「クリスとか…」長野くん「それじゃ誰かわかんないじゃん!」
◎ナガノくん……長野くん「マーサっていいじゃん、俺なんか『ヒーロ』だよ、ちょっと違えば『ヒーロー』だよ…嫌だよぉ。マーサとか、イノッチとかさぁ、あだ名つけやすくていいよね。」イノ「(長野くんに)小学校の時のあだ名なんだった?」長野くん「…ナガノくん」坂本くん「あだ名じゃないじゃん!」イノ「周りのヤツもひねらなかったのかね?」
◎チャリンコ屋……あだ名の話は続きます。長野くん「ケンカしたときは、『チャリンコ屋』。もしくは『チャリ』…(そう言うときは)『(開き直った言い方で…)そーぉですよっ』みたいなっ」
◎○○ッチ……坂本くん「イノッチは昔から、イノッチだったの?」イノ「いや、ジャニーズ入ってから。ちょうどその時、○○ッチが流行っててね。太一くん(TOKIO)は『俺、タイッチなんだよね〜。あんまりかわんないんだよね〜』て言ってたよ」
◎サカちゃん……坂本くん「俺は昔ね〜っ、サカちゃん。ちゃんづけが流行ってたんだよね。それから…『八百屋』って言われて…ハギワラマサトくんから『クーラー』って言われた。『じっとしてると、クールだね』って言われて、erつけて、『クーラー』」……イノ「おい、クーラー、金返せよっ!」坂本くん「なんで金なんだよ!」イノ「応用編もあるかなって思ってね」
◎みんなはこう言う……イノ「スタッフは皆(坂本くんの事を)マサさんって言うんですよ。オカダなんか(坂本くんの事を)『オヤジ』ですよ(「ヤ」にアクセント)。なみにオレは『オジキ』」
◎まーくん……イノ「『まーくん』を言い出したのは、オレだよ!」長野くん「始め、『まーくん』って言われるの嫌がってたよね。最近は、言われると恥ずかしがってるけど…」坂本くん「デビュー当時の格好に、「まーくん」だよ…。」
◎ここだけの話……坂本くん「そういえば、(ジャニーズには)いろいろなあだ名があるよね。マッチさんとか…」イノ「マッチさんって、坊主にしたときにマッチ棒みたいだったから、付いたんでしょ?」長野くん「じゃあ、昔のニシキオリさんも、マッチさん?」イノ「マッチにしてはヘッドが大きすぎたよね」坂本くん「メンボウあたりじゃないかなぁ〜」長野くん「メッチさん!」メッチさんネタで盛りあがるトニお三方。…坂本くん「えぇ〜この話はここだけにしておいてください」長野くん「電話回線を使って流さないように!!」→流してしまった(悪代官・爆)
◎ハラちゃんはスゴイ……森光子さんの舞台が1500回を迎えたパーティの話になり…。坂本くん「僕たちはどのくらい(ステージに)立ったのかなぁ?」イノ「200回くらいじゃないの?…ハラちゃん(MA)はもっとすごいよ。日数的にはそんなにないけど、回数的にはスゴイよ!」
◎近いんだなぁ(ため息)……ハラちゃんスゴイの話の続き…。長野くん「アキヤマなんか俺たちの写真踏んでた」イノ・会場「???」坂本くん「あぁ〜なるほどね。場数を踏んでると、絵を踏んでるとをかけたんだね。」イノ・会場納得します。冷ややかな笑い…。坂本くん「なんで分かったんだろう」長野くん「近いんだね〜 あぁ〜あ(落胆)」イノ「何?それは感覚が近いって事?」長野くん「そうそう、年齢じゃなくて…」坂本くん「なんでそこまで否定してんだよ!」
◎ブギ……「少年隊夢」を見てる方にはわかる話ですが、少年隊とトニはセッションを組みまして。イノとウエクサくんチーム名は、「東京ブギ釣り隊」。イノ「『釣り』は分かるけど、なんで『ブギ』が入ったのかわからない」坂本くん「なんで『東京』なの?」イノ「『東京釣り協会にしましょうよ』って事になって、かっこいいとか言ってたんだけど、(ウエクサくんが)『ブギは入れようよ!ブギは!』『何でですか!』って言い争いになって…本番中なのに。…『ブギ入れようよ!』『ブギは必要ないっすよ!』『じゃ、勝手にしろよ!』『わかりましたよ、ブギ入れますよ!』」……そしてブギは入ります。
◎いいなぁ……少年隊のニシキさんとウエクサさんに食事に誘われたイノ。その日はイノのお姉さんが実家に帰っていたということで…イノ「『オッ、イノハラも来いよ!』って言われて『いや、今日はおねーちゃんが来てて…』って言ったら『なんだよ、オレとおねーちゃんとどっちが大切なんだよ!』って。『すみません、今日はおねーちゃんの方が…』って言ったら、『ナガノの電話番号教えろ』って。」長野くん「(食事に)行ったら、ウエクサくんが『あの野郎〜っ、おねーちゃん取りやがった』」坂本くん「(笑いながら)いいなぁ〜電話があって!」
◎カレンダー……コンサートの前日、カレンダーの撮影があったそうです。坂本くん「あっ、言っておきますけど、僕のシャワーシーンはないんで…」長野くん「今度はふんどし姿で、太鼓叩いてます。」イノ「セブンスターのCMみたい」
◎カレンダー・10月の写真……イノ「あれ許せないのがさぁ〜、髪の毛がサラッてなってるよね。」長野くん「『いゃぁ〜ん、ばかぁ〜ん』って感じ」
◎アニメ顔……この日はターザンの公開日。坂本くん(の曲)が出てるという話から…イノ「坂本くんが…ターザン育てたゴリラ役で(出てます)」坂本くん「なんでオレがかーちゃんやるんだよっ」長野くん「なんか(坂本くん)アニメっぽい」坂本くん「なぁんで!」イノ「口元がアニメっぽい」坂本くん「そーかぁ〜、イノハラ4コマ(マンガ)っぽい」イノ「自分でもそう思った…コボちゃんに出てきそうなんだよね」
◎だめだよぉ〜……Jr時代に、事務所から初めて新しいダンスシューズを貰ったイノと長野くん。イノ「うれしくて、「いの」って書いたら、『まだ使うんだから』と怒られた」長野くん「ホントだよ〜ぉ。自分のモノにならないんだもんっ」
akiko特派員・あつこ特派員・はつこ特派員・みゆき特派員
◎ヤマダさぁ〜ん……大阪でのエリアの呼び方…。「1階!」、「1.5階!」、「2階!」、そして、2階の出っ張ったところが…「ヤマダさ〜ん」&「ヤマモトさ〜ん」
◎狭く感じる……フェスティバルホールにプレゾンでは来るけどコンサでは初めて。ミュージカルだとみんな座ってるけど、コンサートだと立ってるから押し寄せて来るみたい(3人…)。
◎チーム・ジャパン……長野くん「坂本くんはチ〜〜〜ムジャパ〜ン!って言うんだよ〜」坂本くん「違うんだよ、ジャパンじゃなくて、チ〜〜〜ムジャペェァ〜ン!(ヒロミ・GO風に)こう言うんだよ」
◎ユウキくん……プレゾン絡みの話で、懐かしい舞台の話から、小原くんの話へ…。その頃の裕貴は、坂本くんのことを『おっきいおにいちゃん』、イノのことを『ちっちゃいおにいちゃん』と呼んでたそうです。長野くんはお家が同じ方向なので、タクシーで一緒に帰っていたと。イノ「昔は『あんちゃん』って抱きついてきたのに、最近はドラマの現場で、『(低い声で)おはようございま〜す』」イノ「おっきくなるなよ、子供のままでいてくれ」
◎金取るよ!……イノ「(ティガの)招待券ちょうだい。」長野くん「いいよ。自分で買って渡すね。」坂本くん「すごいな、俺だったら金取るよ。」長野くん「そうだ!!ディズニーの券、ちょうだい。」坂本くん「いいよ、だけど金取るよ。」長野くん「自分は(ティガのチケットを)10枚も欲しいって言ったくせに…」
◎俺がわかんない……イノ「2000年問題が心配だよね。カウントダウンの途中で止まったりしたらどうしよう?」坂本くん「俺、何がどうなるのかわからない」イノ「4桁にしておけば良かったのに、2桁にしていたからいけないんだよ。」
◎おーとりばーす……話は続きます。坂本くん「???」長野くん「(説明しても)無駄だよ。この人、カセットも巻き戻せないし、今時オートリバースって何?って聞く人だから。」坂本くん「だって前は1方向だけだった。」イノ「巻き戻せなくて自分が巻き戻っちゃったりして(とここで訳わからなく体を動かして巻き戻ってました)。」
◎チェンジ……20世紀が終わるけど、どうするんですか?って聞かないで欲しいという話になって…。坂本くん「オカダも20歳になるし、みんなトニセンだよな。」……「どうせならカミセンとトニセンを交換するか?」という話になります。イノ「カミセンは若いっていうレッテル(この表現方法は悪い意味に使う気がするが)貼られてるし。言えない。」と言いつつ、自分がまだ23歳だと主張していたイノ…
◎照れ……坂本くん「こいつとはV6になる前からの付き合いだから、照れるんだよね。」長野くん「えっ、照れてるの(笑)ほらっ!(とここでズボンをズラしてパンツを見せます。(笑))
◎少ない!!……トニsinのCM話。坂本くん「ま、まず『WISHES』のプロモが流れるじゃない。そして『You’ll Be in My Heart』も流れるんだけどホントに♪You’ll Be in My Heart〜♪って流れたら、またすぐに『WISHES』に戻っちゃうんだよな。『おいおい、曲名だけじゃん!』」長野くん&イノ「いいじゃん!!!」長野くん「坂本くんのが流れてる分だけ、オレ達の映るカットがそれだけ少ないんだから……」
◎似すぎ…「V6の素」の話に。坂本くん「それにしてもナガノの『ムツゴロウさん』は凄かったよな」イノ「でも、ムツゴロウさんは『わしゃーしゃーしゃー…』なんて言わねぇよ!」坂本くん「そうだよ」イノ「それから『DJサカモト』!なんかあの後、バレー見てたらサカモトくんホントに『みなさーん、バレーボールは好きですかー!』って言ってたよね」坂本くん「そう。使わせていただきました…」
◎反省会…話は続きます。長野くん「いや、でもあれね。あとでメイクさんと反省会したんですよ。あまりにも似てなさ過ぎて。ちょっとドーラン塗りすぎて…ひげも濃すぎたーってね」坂本くん「そんなことで反省会なんか開くなよ」
◎お前らはいいよ…坂本くん「イノハラも『シーマン』…(笑)お前似すぎ……お前らはいいよな。ものまねしやすくて。イノハラなんかまんまじゃん。オレなんか『ジョージ・ルーカス』よ?全然何やっていいかわかんないもん。どうしろって言うんだよイノ井「いいじゃん。…華奢なルーカス。ポキッ…て折れちゃいそうなんだもん(笑)思いっきり日本語しゃべってるし」坂本くん「わかりずらいよ…」
あこひい現地案内人
◎元気だよ!……OPで息切れのイノ…。しかし坂本くんは息1つも切れてません(去年と大違い)。坂本くん「自分でも面白いんだよっ」
◎取ってどうすんだよ……W杯が終わり、男子リベロの方の話に…。イノと身長が同じだそうです。あのレシーブはすごいと…。構えが普通のリベロよりかなり低く、1回ボールを取っちゃったそうです。坂本くん「取ってどーすんだよっ」
◎少ないって……坂本くんより1cm背の低い選手(ヨシナガ選手?)に関して「僕より背が1cm少ないんですよ」すかさず長野くん「少ないって(笑)。背が少ないって…」来ましたトニセンの三宅健!!
◎まだイケるよ……そのバレー選手、誕生日が大晦日(12/31)で、28歳だそうです。長野くん「坂本くんもまだ、イケるよ!」
◎言われない……イノ、EIJIドラマでの事。「イノハラさん、イノハラさん、こちらです」とスタッフさんに言われてたそうです。イノ「なんでそんなに待遇がいいのかしら?」と思ったら(坂本くん「…かしら」をツッコミます)、25〜6歳と思われたそうです。しかし、TOKIOの松岡くんとタメと判明後…スタッフ「マジかよーっ」。それからは……イノ「イノッチ、イノッチ……」長野くん「パン買ってきてよ〜」イノ「それじゃパシリじゃねーか!それじゃ、イソップだよ」
◎イソップ……イノと長野くん、イソップの話で盛り上がります。この間までのバレーでアサヒ選手を「ライジングサン」と呼んでたのを聞くと、イノはイソップを思い出すそうです。
◎シーマン裏話……ブイロクの話になり…。イノ「あの番組を始めてから、こんなドーランがあったかと思ったよ。ピンクとか緑とか…」坂本くん「(イノのシーマンは)メイクしなくても、いいんですよ、あのままでも…」イノ「メイク好きなのかなぁ〜」
◎メイク……長野くん「なんかさぁ〜、メイクしないとダメなんじゃないかって思っちゃうんだよね。」イノ「そう、『あらっ、メイク薄いんじゃないかな…』とか」
◎土産……『少年隊夢』の話。少年隊&トニが新ユニットを作るという事で、新しい名前を考えたところ、イノ「僕らのグループは『土産』っていう名前だったじゃん、でさっ、『土産 健(ダジャレ)ってのは、どうですか』って言おうとしちゃったよ。言わなくてよかったぁ〜。(少年隊)に何言われるかわかんないからさぁ〜」
◎買ってない人……イノ「『WISHES』買って買ってない人〜」会場に聞くとすぐさま「ハーイ」の声あり…。坂本くん「正直でよろしい!!」イノ「会場の反応も早っ!!!」
◎プッチモニ……昨日のMステに出たという話で、坂本くん「悔しいね〜プッチモニ」(sinのTOP10の1位でした)長野くん「『WISHES』もあの(プッチモニ)振りで踊ればいいんじゃない」…とひとり躍る…。
◎短いメール……坂本くんのメールはいつも短いそうです。長野くんには「今、何してんの?」、イノには「鍋やろうぜ!」……長野くん「寂しいんだなぁ〜」
◎なぜ短いのか(回答編)……坂本くん「(2人に)なんで長い文章ができるの?オレなんかコレだよ」と、指1本でキーボードを打ってる真似(笑)。
◎何年やってるの……そんな坂本くんに、イノ「(PCを)何年やってるの?」坂本くん「かれこれ1年位かなぁ〜。それにこの間、Macも買っちゃったんだけど、使い方わかんないんだよ。」イノ「できないのに、買うなよ〜!」
◎長野くんは……イノ「長野くんは、Macなんだよね」長野くん「そう!それにこうやって(キーボード)を打ってる」と、空中バソコン打ちの真似。イノ「普通にやったうほうが、一番早いって!!!」
◎いくじなし!!……WISHESカードを申し込むと150名をシークレットライブに招待するという話で、会場が(参加者の数が少ないと)ブーイング!イノ「(大声で)いくじなし!!」会場大爆笑。長野くん「W杯バレーの100万円クイズより、確率いいぞ!」
◎BOSS……イノはボス電を狙ってるそうです。坂本くん「こいつ、落ちてる缶も拾って、シールを剥がすんだぜっ。ラッキーって」イノ「結構、落ちてるものってシール付いてるんだよ」真剣に答えるイノ…。
◎アイドルにあるまじき行為……イノ「BOSS買った後、ごみ箱には、5個ぐらいBOSS缶を見たの。」長野くん「見つけちゃった〜っ」イノ「あぁ〜って(拾った)」坂本くん「お前(イノ)マンベンな笑みで『やったぁ〜』って」長野くん「あと2枚足りないよ〜って、自分で買えよ!」
◎坂本くんの最近……いきなり、坂本くん「最近ね、湯豆腐食いたいんですよ」
◎湯豆腐といえば……イノ「最近、風邪が流行ってるじゃないですかっ、そういう時は、白いモノがいいんですよ。白身魚とか、タマゴの白身とか…」長野くん「年ごまかしてない?」イノ「……イノもんたです。」
◎トニセンの2000年問題……イノ「最近、トニセンの2000年問題は大丈夫ですか?って、良く言われるんですよね」長野くん「2000年、2000年って言われるけど、21世紀までは、1年あるんですよね〜っ。…なんか、2000年問題とか言われると、21世紀になったら、爆発しちゃうみたいだよね」
◎メラくん……坂本くん「この間コンサート(夏コン)で、メラくんの「もののけ姫」を歌ったとき、健(三宅くん)に、「『坂本くんの歌を聞いてるとコトダマが出てきそうだったよ!』って言われたよ」
◎楽屋でウルサイ……長野くん「(夏コンの)楽屋でさぁ〜、メラくんの曲が流れっぱなしで、ウルサイんだよっ。一緒に歌ってるし…」……坂本くん『もののけ姫』を1フレーズ歌います……。長野くん「まだ続くの???」坂本くん「止めてくれて、ありがとう。止めないと歌い続けそうだよ。」
◎森のくまさん……「カラオケで(もののけ姫を)歌っても、なかなかいい点数が出ないんだよ。森のくまさんなら高得点なんだけど…」長野くん「歌手の人が持ち歌歌っても、50点チョイしか出ないんですよ。(坂本くんは)持ち歌は歌わないの?」坂本くん「『マジンガーZ』しか歌わないもんっ。」……坂本くん、歌いはじめます(1曲まるまる…)。……長野くん、上手裾に引っ込んでしまいます、誰もツッコミません。……坂本くん「今日は、ものすごく楽しかった…」
◎ベストアルバム……イノが坂本くんに言います。「もうさぁ〜(アニメソングを歌ってるんだから、)ササキイサオさんが出てる番組とか出れないの?」長野くん「俺なんか、ササキイサオさんのベストアルバム持ってるよ、貸してあげようか?」坂本くん「(オフトークで)貸して!」
にしじ特派員・玲子特派員・なり特派員・秋葉特派員
◎ショックだよ……OPで息が切れていない坂本くん。坂本くん「大丈夫?」イノ「サカモトくんにそれを言われるのが一番ショックだ…」
◎髪型……長野くんがいきなり「僕こんな髪型になっちゃいました」って自分の前髪を指したんです。イノ「もうちょっとチリチリにしたら?」と…。すかざす坂本くん「やれば?いろいろ言われるよ〜」ってボソッと一言…。思い出します、一昨年前…(笑)。
◎うるさいから……長野くん「『皆が髪型が変らない』とうるさいのでパーマかけました。終わる頃にはもっと大変な事になってると思うけど、気にしないで!…クママエ選手みたくなると思う」
◎どっちも違ってるよ……坂本くん「ターザンの声も俺だと思われてるんですよ」どうも、皆に勘違いされてるようなんですが、坂本くんも「サントラ発売されてます」って。発売日は12/8…。どっちもどっち(笑)。
◎撃たれたの……イノ「EIJI見てくれてる? 今日はビデオセットしてきた? 俺、先週撃たれちゃったから、あんまり出番ないんだけど…」坂本くん「え? 撃たれるの?」イノ「先週の最後にもう撃たれた……見てくれてないの?」坂本くん「だって俺、バレーで裏だから…ゴメン」
◎できない……イノ「録画してる?」聞きます。坂本くん「皆出来るの?俺出来ないんだよ」
◎巻き戻し……ビデオの話は続きます。イノ「サカモトくん、本当に駄目だよね。サカモトくんに、『あ、それ巻き戻してくれる?』って言うと、こんななっちゃって(と腰をかがめて指を突き出して、とまどうジェスチャー)……自分が巻き戻っちゃいそうだもん」
◎イノの夢……オールナイトライブだとか。8時くらいに集まって12時ごろ会場でみんなと一緒に仮眠して(笑)、夜中からまた始める…。オールナイトライブは最初は出入り自由。イノ「夜中に皆でコンビニに買い出しに行ったりしてね…。携帯も鳴りっぱなしなの」…何時の間にか、そのライブは『強制LIVE』となり…長野くん「皆帰りたくても帰してもらえないんだ…外からカギかけちゃったりしてね」イノ「皆から『帰せ、帰せ』コールが出たりして」10年くらいしてみんなが大人になってからって言ってたけど。イノ「俺達が30、40になってから」…一瞬の間をおいて「今、視線がこっちに集中したんですけど」と言ったのはもちろんあのお方。イノ「続けようよ〜、頑張ろうよ〜がんばろうよ〜、ヒロミ・ゴーを見ろよ。40歳で『アーチーチー』だぜ。見習えよ」
◎ジャンケン……一昨日フィルコリンズさんが「じゃかじゃかジャンケン」をていたという話で、イノ「ジャンケンやっちゃったよ〜」と。長野くん「俺、サザエさんのジャンケンしちゃう」
◎サザエさんといえば……長野くん「サザエさんのカツオくんの声変わったよね」坂本くんこのカツオくんの声の話の意味がわからず、長野君に聞いていました。
◎わかりやすい?……長野くんいわく「2代目って事だよ!サリーちゃんで言えば(昔は)足首なかったのが足首出来たのと同じ事」その方が解かりやすいって納得する坂本くん(^^;)
◎感じワルっ(?)……坂本くん、長野くんに向って思いっきり「イノハラ〜」と呼んでしまいました。長野くん「真剣に間違えたでしょ!感じ悪いっ」と坂本くんにお叱り。
◎頂戴!……イノッチが長野くんに、弟のために「ティガの映画の券を余ったらちょうだい」と。長野くん「坂本くんに10枚って言われた……といっても割引券なんだけどね」
◎土産は……「少年隊夢」で少年隊とユニットを組んだから、今度コンサートでやろうかという話になり…。イノ「ナガノくんはいいよね、『TAKE ME HIGHER』があるもん。俺たちなんか『東京ブギつり隊』だから○○しかない」(曲名が思い出せません)長野くん「三味線ブギだってあるし、○○だってあるじゃん」(曲名が…)イノ「(うれしそうに)おー、そうだ」という感じ。坂本くん「俺たちどうすればいいんだよ…『土産』だぜ」
◎何でだろ?……長野くんとイノ「『少年隊夢』のオンエアを観てない」と言ったら、坂本くん「俺、見たよ。なんでだろ(多分、忙しいはずなのに、何で観れたんだろう、という意味じゃなかと…)」