Very best MCレポ

21世紀最初のVコン。

壁紙もこだわりました!長野くんの衣装と爆破がイメージです。

どお??

Vコンも終わったということで、ネタバレバリバリ入れてるっす!


<大阪公演 2001.1/7〜9・大阪城ホール>

akiko特派員・お虹の方特派員・どら特派員

◎いつもの…坂「あれ?今日は来てないんですか?ジュンちゃんのお母さんとコーラスグループのみなさんは。『ジュンちゃんお帰り!』っていう旗はないんですか?」岡「…今日は来てないです」

◎アタマおかしい?…イノ「ゴウくんはやらなくていいんですか?…『あけまして、おめでGO!』」健「それは、ゴウヒロミさんのやつ?」イノ「いや、ゴウくんのが見たいなって」剛「そんなの…『ぷぅ〜』」イノ「…アタマおかしいんじゃないのか??」

◎よくやった!…イノ「とうとうこのコンサート、この回で最後です」坂「よく乗り切った!オレ」イノ「(この回の最後まで)まだまだですから…」

◎野鳥の会会員…イノ「このコンサートのタイトルにもなってる僕らの初のベスト盤、みなさん買っていただきましたか?まだ買ってないひと!」(会場少し「は〜いっ!」)坂「いるんだね〜、やっぱり」剛「500人くらいだね」長「野鳥の会か!あんたは」

◎そういう意味じゃなくて…BEST CDの話。イノ「買っていただいた人にはわかると思いますが、この衣装はその『Very best』のジャケットにもなってまして…」坂「そのまんまなんですよ。これバリバリだもんね」イノ「よかったね、これにして」坂本「よかったよ。意外とこれね、金かかってないんですよ」イノ「そういうこと言うなよ」

◎吸い込む…坂「また今年もカレンダーを発売することになりまして…」長「またサカモトくんのシャワーを浴びる姿が…あれ何月だっけ?…10月だ!オレの誕生日の月じゃないの?!」健「なんでそんなイヤなの?」長「(不満そうに)えっ!?全部(シャワーの水を)吸い込んでんだよ!」健「水も滴るいい男…」坂「滴らないんだ、吸い込んじゃうもん」

◎時間よ止まれ…坂「この前、久々に実家に帰ったんですよ…まだ(カレンダーは)10月でした」長「あれ、一昨年のでしょ?」坂「一昨年…うちは進歩してないんですね〜」長野「2年前から時が止まってるんだね」

◎言うなよPART1…CMの話で…。坂「トニセンのCM、やるんだけど、すぐに終わっちゃうんだよね」イノ「終わっちゃうとか言うなよ!」

◎言うなよPART2…坂「ケンタッキーも6人でやってたけど、パッと見たらレタスになってましたからね」イノ「そういうこと言うなよ!」

◎言うなよPART3…坂「トロピカーナも周りの人によく言われましたよ。『サカモトくん、ビール飲んでそう!』って」

◎待ってた…剛「ナガノくんは、最近はモノマネ三昧で」長「モノマネの「も」の字も知らないよ」岡「あっ!ヤイタヒトミさんだ!」長「(モノマネで)ダ〜リン、ダリ〜ン♪」イノ「待ってたんじゃね〜か!」

◎まっかっか…坂「言っとくけど、それ(長野くんのモノマネ)似てないからな!」長「えっ?!オレ、踊らされてた??似てない?」健「いや、似てるような気もする…」長「ケンがやったらもっとカワイイんだろうね」イノ「ケンのモノマネまで3、2、1…キュー!」健「………」イノ「オマエ、ホントそういうの苦手だな〜」長「ケン、赤くなってる!かわいい〜っ」剛「耳、赤いっ!!」

◎考えてから…長「ケンくんはなんか出来ないんですか?」健「(間髪入れず)ないっ!!」坂「何かあるだろ!オマエ」健「オレは、誰にも似てなくて、誰にもマネできない。オレもマネできないんだよ」坂「すいません、ちゃんと文章を考えてからしゃべってくださいよ」健「いいんだよ!これがオレの味なんだから」

◎やっぱり…オカダくんがビートたけしのモノマネで「バカヤロ〜、このやろ〜」とやった後…。長「絶対にオレのヤイタヒトミのほうが似てるよ」健「おい、自分で言うなよ」坂「絶対に似てないと思うけどな」健「もう一回やってよ!」長「ほら、あんまりやりすぎると…」坂本「あっ!ヤイタヒトミだ!」長「ダ〜リン、ダリ〜ン♪」(会場の反応、薄め)長「ほら〜〜〜っっ!!!(怒)」

◎オレもマジメだよ…長「(矢井田瞳のマネで)ダ〜リン、ダリ〜ン♪」イノ「ヤイタヒトミさんはマジメに歌ってるんだよ!」長「オレもマジメにやってるよ!」

◎サムとシャム…長「(イノに)あっ!サムシェイドだ!サムシェイドだ!(とモノマネを促す)」イノ「シャムシェイドだろ!」

◎そうかもね…イノ「(メンバー)みんな楽屋でモノマネの練習を一生懸命やって、ここ(ステージ)が披露の場になってるからね」

◎不適切…健くんの曲紹介を思いっきり間違えた坂本くん。「すいません!不適切な表現がありました!」

◎ENGLISH TEACHER…英語で「コバブー」を歌った坂本くん。坂「えー、今回久しぶりに『コバルトブルー』を、しかも英語バージョンで歌ったわけなんですが、オレの英語の先生はジミー・マッキーくんです。彼に『オレの英語、どう?』って聞いたところ、彼は笑ってどっかへ行ってしまいました。一体どういう意味なんでしょう?」

◎インチキ…サカモトくんがカミセンとなって歌うネタ(?)がありました。イノ「サカモトくん、『ボクラ、トニセンは負けませんよ』とか言いながら、カミセンに入ってましたが…」坂「気持ちいいもんですね」イノ「いやいやいや!しかも(坂本くんの振りをまねして)こんな風になってサクライくん(嵐)のインチキバージョンみたいになってましたからね」坂「ボクは全部インチキなんです…」

◎オレ流…トニセンが「サンダンス」の再演を大阪でもするというお知らせした後に、イノ「ケンくんも去年、大阪で舞台やりましたねぇ」健「はい。『ドラマーシアターシティー』で…」イノ「何?それって『シアタードラマシティー』だろ?」健「あっ、逆だぁ!」イノ「おめぇ、バッカじゃねぇの?」健「違うんの!これは『オレ流』の覚え方なの!」

◎変な人…イノ「(横浜公演の時)、オレの地元の友達が見に来ててさ、ボードっていうか画用紙に『ご唱和下さい』って書いてあって。何かと思ってジーッと見てたら、1枚ずつめくって『いーち、にーぃ、さーん…ダーッ!』。『アァ、こいつらアホだ〜ぁ』って思ったよ」健「え?あれってイノハラくんの友達だったの?オレ、『なんか変な人がいる』と思って、そこには近寄らなかった」イノ「オレの友達を『変な人』って言うなよー」

◎狙ってた…この日はオカダくんにとって「成人の日」でもありました。長「オカダくん!二十歳になって何かやりたいこととか、目標とかは?」岡「おっはー!…みんなで『おっはー!』ってやりたい」イノ「でも、(『おっはー』は)流行語大賞だもんな〜。オレたちの『癒された〜い?』はかすりもしなかったよな。狙ってたのに…」

◎運命感じる…剛「誰かと一緒に成人式やるの?」岡「嵐のオオノと一緒に」長「オオノ、同い年?!」イノ「全然上に見えるな…。オレと同じ運命をたどりそうだな、彼も」

◎同じ年…長「サカモトくんはワカノハナと同い年でしょ?」イノ「ナガノくん、タカノハナ」長「オレ、タカノハナと同い年ー!(なぜか自慢毛)」イノ「ボクは、タイガーウッズだからね」健「タイガーウッズとも一緒なの?あとナカダ(サッカー)とも一緒でしょ?」イノ「ナカダとも一緒だよ。全然向こうのほうが大人っぽいよね」

◎ビックになれよ!…剛「昔、イノハラくんとケンでケンカしたよね?イノハラくんとナカダが同い年で、もっとビックになれよ!ってことで」イノ「ミヤケのヤローが、『もっとビッグになれよ!』ってことで、オレのことイジメたんですよ。『ナカダを見てみろよ!タイガーウッズを見てみろよ!世界のタイガーウッズだぞ、イノハラこのヤロー!』」って。イジメられたんですよ」健「だって、いつも楽屋とかでくだらないことばっかりしかやってない…」イノ「そうやってみんなを盛り上げてるんだよ。それでみんながどれだけ癒されてるか!今日こうやってステージに立てるのも、オレのおかげだと思え!」健「おいっ!!おぼれるなよ!」

◎覚えてろよ!…イノ「ケンくんは、今日のこの大阪公演のために、ちょっとカリアゲて来ましたからね」健「カリアゲたんじゃないよ!」坂「うわっ!なんか、カリアゲって久しぶりに聞いた!…えっ?床屋??」健「違うよ!イノハラこのやろ〜。あとで覚えとけよ!」イノ「(無視して)床屋じゃないよな。理髪店だよな?」健「理髪店でもねぇ〜よっ!」

◎いろんな意味で浮いてる…ジャンボリー&ペンションが登場するコーナーがあるんです。長「(ジャンボリーに)ヅラ、浮きすぎ!」ジャンボリー「ヅラも浮いてるけど、オレもこの場で浮いてないか??」

◎多分…ジャンボリー「みんな癒されたか〜い?」(会場の反応ちょっと薄め)ジャンボリー「あんまり癒されてないみたいだな、癒されたか〜い?」ペンション「癒されたのか〜い?」(会場の反応が少し増える)ジャンボリー「ま、80%くらいだな」ペンション「たぶん20%くらいは気分が悪くなったみたいだよ」

◎19歳のアダルト…イノ「V6もみんな20代になって、みんな変わらないですよ。これでみんなアダルトチームですよ」坂「昔そうだったよね〜。カミングセンチュリーとアダルトチーム…ってどんなグループなんだよ」イノ「オレなんか19歳なのにアダルトチームって呼ばれてたからね」

◎できあがり…イノ「みんな顔変わってなくない?カミセンは変わったけど、トニセンはあんまり変わってないよね」坂「だって、うちら体できあがってからデビューしたからね」

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<横浜公演 2001.1/2〜4・横浜アリーナ>

あっち特派員・あらあら特派員・なり特派員・ファイヤーあこひい隊長

◎ご挨拶・1…坂「今日は〜、みんなのTシャツがビッショイッショ●×▽〜」メンバー「えっ?なんだって?」坂「はいっ、見事にカンでしまいました。え〜今日はみんなのTシャツが…」長「ビッショイッショイッショ…」イノ「ビッショイッショ…ジャポン」坂「…ビショビショビショビショになるまで、汗いっぱいいっぱいかきまくろうぜっ」

◎ご挨拶・2…坂「今日は、21世紀最後のコンサート、思いっきり楽しんで、いい思い出を作ってください…」ご挨拶の後、剛くんが挨拶します。挨拶後、長「サカモトさん、『21世紀最後のコンサート』はないんじゃないの?」イノ「もう間違えてるよ!」長「3日目で終わりかよ!」…と盛り上がりますが…剛「ってゆーより、オレの挨拶聞けよ!」

◎アルバムは3枚…イノ「『Very best』買ってない人?!…おっくれてるぅ〜」長「まだいますね〜。今すぐ買いに行く(命令)!!」イノ「ロビーにも売ってるから、3枚分買っちゃって!」長「あげる用、聞く用、保存用!」

◎パッケージ…イノ「あの(アルバム)の初回限定版、あれはボクらが考えたパッケージですから」長「あれに、チョコレートとか流しこむと『V6』というチョコができますから」剛「ウマイね〜」イノ「アレに牛乳入れて砂糖入れて、冷凍庫で凍らせてもいいよね」

◎ジャケットとベスト…MCの時の衣装が、アルバムのジャケットに写ってる衣装でした。坂「この(着てる)ジャケット…アルバムに写ってるジャケットと同じです。…(服の)ジャケットと(アルバムの)ジャケットを軽くかけてみました」メンバー「サムーイ!」イノ「どうせなら、袖切って(服の)ベストとかしたかったね」会場からかなりの歓声。長「ジャケットの数十倍ウケてたね」

◎マジック!…今回のMC時の衣装が、どうもパンパンな長野くん。坂「オマエさぁ。ちょっと(上着を)上に上げてみ?」長「えっ?(と持ち上げる)」。坂「それツータックなのに、(タッグが)ないだろう?」長「何だって?!あっ…ない」坂「消えちゃったんだ」

◎新年早々…「CDは買いましたか?」という問いかけに、買ってない人がいたので、岡「今すぐ買いに行け!」長「エムエム…」…どうも「MC中に行け!」と言いたかったらしい。「オレ、新年早々かんじゃった」

◎金持ちのおばちゃん…1日に放送された歌番組で着ていたモコモコの衣装。他の5人は、赤・黄・オレンジ・青・緑だったのに長野くんだけ変だったというメンバー。イノ「なんかさぁ。アンタ(長野くん)だけ、おばちゃんみたいなんだよ。ナガノヒロシだけ、プードルつれて青い髪した人みたいなカッコしてんのよ」長「オレもさぁ。勘違いした金持ちみたいでさぁ。すごいと思った」

◎オレの気持ち…坂「判ったろう?いろんな髪型してさ馬鹿にされる気持ち」剛「うん。わかった」坂「オレすっごいつらかったんだから」

◎あの時と…髪型の話は続きます。坂「オマエ(長野くん)はもうちょっと(髪型を)変えろよ!」健「いいかげんに変えろよ!」長「ちくしょう…」イノ「アンタ(長野くん)12年前に逢った時と同じ髪型してるよ」

◎ナガノヒロシの逆襲…長「ちょっと待て。イノハラヨシヒコ!!」イノ「なっなによ」長「3週間前にパーマかけたのに、4人にしか気づかれてないだろう!」どうやら、2回パーマかけたのに、誰も気づいてくれず、最初に気づいたのは剛くんだったそうです。剛「微妙に後ろ髪がキョウモトマサキっぽいのよ」

◎観戦…台湾公演の話。坂「日本からも観戦ツアーがありますから…。『観戦』じゃないかっ」イノ「戦ってどうするんだよ。戦うんなら、サカモトくんとゴウが戦って欲しいね…プライド対決」

◎気になったこと…プライドの話から、V6病棟コントの話へ。剛「気になるんだけどさ、(イノに役が)アナウンサーだったっけ?…あのパンツ、くいこみ過ぎ!」イノ「あれは、ワザとくいこませてるんだよ!ムリヤリ、サスペンダーでスボンをつったんだよ」

◎オレだったら…長「オレだったら、ハジけてるよ!」イノ「『お待たせ〜』パーンって感じでね…今でも、(衣装が)パンパンだけどね」長「もうギリギリいっぱいいっぱい」

◎さわやか長野くん…イノ「長野くんってさぁ〜お正月からさわやかだね〜」長「そっかなぁ〜、ヅラが合ってるんだね」イノ「ヅラなのかよ。(ヅラは)夏用?冬用?」長「えっ?(少し考えて)冬用!」坂「『えっ』って考えるなよ!」長「コンサートの時は、夏用だとムレないかなって」イノ「メッシュだからね」

◎オレのビジネス…「ふたり歩記」の告知をするイノ。女の子の部屋に行くとか、その女の子のパジャマを着ちゃうとか、笑顔で話をしているイノにメンバーが疑い始めます。坂「何やってんだよ。オマエ!」剛「何やってんの?やめなよ」イノ「いや、そういうのが目的とかじゃなくて」剛「目的だろ?」イノ「オレは仕事だよ!言ってみれば『ビジネス』よ!」坂「仕事なのか趣味なのか」イノ「仕事です!」

◎中途半端だなぁ…イノ「去年は、ケンくんも初舞台を踏みましたからね〜」健「そうですね!」長「2億6000万の瞳」イノ「それにしても中途半端だなぁ〜。あの歌は『2億4000万…』だし、ケンのは『2万7000光年…』だし、2億6000万って、全然合ってないじゃないか!!!」

◎バーモントカレーだよっ…カミセンのCM話。長「なんか歌ってないの?(ヒデキの真似)『ハウスバーモンドカリィ〜だよぉ!』」健「歌ってないよ〜ぉぉぉ」

◎長野くんのモノマネコーナー…健「ナガノくんのモノマネが見たい〜!アレやってよ!!」剛「ヤイタ!」イノ「ヤイタヒトミまで、3.2.1…」長「(モノマネで)ダリダリーン」健「似てるでしょ〜」岡「このフレーズだけなんやけどね」健「あと…スズキアミ」イノ「スズキアミまで3.2.1…」長野くん、スズキアミの顔マネします。アヒル口。長「この顔を見ると、オカダがオレのことを『好きだ好きだ』言うんだよ!ホレるんだよ」岡「違うよ!オレの顔の前でずっとこの顔してた」

◎漫才口調止めない?…長野くんにモノマネをもっとやって欲しいと言った坂本くんに、長野くんが応えます。長「(ヤクシマルヒロコさんのモノマネ)カイカンっ」坂「(間髪入れず…)似てネーよ…」長「チョー似てる!」坂「(長野くんに)ねぇ、ねぇ、トニセンで喋るとき…漫才口調やめない?カミセンしら〜っとしてるよ」

◎いったんもめん…イノ「オカダもできるんだよね?モノマネ…」健「いったんもめんまで、3.2.1…」岡「キタロウシャーン」

◎私生活がラップ…イノ「最近、ゴウもおかしいんだよ。私生活がラップなんだもん。ねぇ?ゴウくん」剛「(ラップ調)イェーイ!」イノ「パカじゃない?!」剛「やらせてなんだよっ」

◎2年越し…長「やっと、サカモトさんのドラマも放送されましたね」坂「『仲蔵狂乱』…やっと再放送されました」長「再放送じゃないって!」

◎オマエら…坂本くんが会場に『仲蔵狂乱』見たか聞くと、微妙な反応。メンバーは…長「ごめん。やることは知ってたけど、気づいたのがイノハラのドラマ見てて『あっ。おとといだった』って気づいたの」坂「何だって?」長「全然忘れてた!」坂「『ゼンゼン』って言った?」長「『全然』忘れてました」坂「最近やなカンジだな」剛「(即答)見てねぇよ」健「いつやったの?ちょんまげのやつでしょ?何してたの?」長&剛「お代官様やったの」

◎プレゼントは大事に…坂「アータ(長野くん)ね〜っ、最近誕生日にプレゼントしたキーボードを飾ってあるって、倉庫飾ってあるんじゃない」長「箱に入れてきちんと飾ってある」坂「ふつう開けとけよ!」長「そういう長野くんもオレがプレゼントした自転車盗まれただろ!」坂「だってしょうがないじゃん!」長「しょうがなくないよ、駐輪所の1000円ケチっただけで、盗まれたんだろっ」坂「でも買ったじゃん?」長「買ったっけ?えっ?」坂「オエッ?」剛「何か買ったの?」坂「何をって、自転車に決まってるじゃん!他に何を買うんだよ!」長「うちで野菜買ってどうすんだよ」

◎緊張してる?…マボがVコンを観に来てた回。坂「先輩(マボ)を前にして…緊張してますよ」長「ホント、緊張してんの??」坂「緊張してますよ!緊張してるんだけど、体がついていけないです」長「そうね〜」坂「『そうね〜』って、アンタちょっとぉ〜!」長「だってぇ〜(坂本くんが年を取るのが)早い、早い!」坂「ナガノだって、ぴったり(自分に)くっついてるんじゃないの?!」長「追いつけないもん〜」坂「ほらっ、カミセンがシラっとしてんじゃん!」

◎三宅健登場!!…年の話は続きます。健「でもさ、ナガノくんも四捨五入すれば、30じゃん!」坂「(笑いながら、長野くんに)同じ、同じ!!」剛「ナガノくんってさ、若い顔してるけど、結構年いってんじゃん!」坂「年はいってないよね?」長「いってないよ!」健「なんで?」坂「『なんで?』って言われても…言いようがないですよ」健「三十路でしょ?」長「まだ28!今年29!」健「(三十路まで)あっちゅーま!」剛「あっちゅーま!」坂「じゃぁ(カミセンに)ボクからのメッセージ…『20代はあっという間ですよ』」健「まだ、22だもん!」

◎長野くんの逆襲…長「(健くんに)まだ22で声変わりしてないんですか?」健「別にいいじゃないかよ〜」長「別にいいですけど…」坂「悪いとは言ってないよ!」健「いいんだもん。これからもこの声で行くもん」長「ニシキドくん(Jr)の方が(健くんより)早く声変わりしますよ。間違いないですよ!いや、もうしてるもん」健「マジで?オレいつ(声)変わるのかなぁ〜」

◎ブサイク…ジャンボリーとペンションが登場。剛「じゃぁなぁ〜ブサイク!」岡「なんだと?!」イノ「いや、オマエには言ってない!500%オレに向かって言ってるよ!」

◎もち肌にーちゃん…癒し系の2人に従兄弟が登場します。長野くんは…もち肌にーちゃん。長「(ラップ調で)ア゛ー、ア゛ーッ、ア゛ーッ、チョーチョーチョーイーカンジ!」坂(ヒゲジョリーにーちゃん)「ちょっとラップをはき違えた気がする」イノ(ジャンボリー)「もうオンパレードで来たなぁ〜」長「出しきった」イノ(ジャンボリー)「出しきった気がするっす!」長(もち肌にーちゃん)そんな気がするっす!ヨーチェケェラッチョ!」

◎誰が言った?…前日の様子のスポーツ新聞の見出しに『トニセン解散なし』という記事があった話から。イノ「その前に、そんなこと誰も言ってません」

◎バッカじゃないの?…イノ「最近、ゴウは俺に惚れてるね」剛「はい?」イノ「なんかオレの真似ばっかしてさ。オレの香水とか」剛「ばっかじゃないの?」

◎イカ…初日にイノからヘアークリームを借りた剛くん。しかしそれは腐っていたそうで、2人とも使ってから気づいたとのこと。剛「アレ絶対腐ってるって」イノ「だって、アルコールとか入ってるから腐んないと思ったんだもん。どんな匂いだっけ??」剛「なんかね〜イカ?」

◎ 台湾語…台湾コンサートに向けて台湾語を覚えたか、リーダーより確認。坂「ゴウ、覚えた?」剛「覚えたよ」坂「ホントに覚えた?」剛「覚えたよ。んで何が?」坂「何がって?」健「台湾語!」剛「ブイリョウ」長「V6の台湾語ね。オレねボォっての)」坂「ボォ?」長「チャンズワィボォ。だから、向こうの読み方だと『(ラップ調)ボォ!ボォ!』って呼ばれるのかな?」長「(長野くん、剛くんと交互に指差しながら)ボォ!ゴウ!ボォ!ゴウ!」坂「なんでゴウは、ゴウなんだよ」長「ゴウの方が言いやすそうなんだもん」

◎バナナの隣に…台湾語の続き。健「オレね。(自分の名前を台湾語で)『サンツァイチェン』だった」坂「なんか、野菜みてーだなぁ。オレんちで売ってやろうか?」剛「売れるね」坂「っていうか、中華料理のメニューにありそうだな」長「坂本くんちでさ、ザルに乗って、正座して、バナナの隣で売ってそう!」坂「特売品とか言ってね」

◎オレ自身の否定…健「坂本くんは?」坂「ヴァンヴォンチャージン」健「なんか坂本くんが台湾語とか言ってると、その顔がムカツク」坂「オマエ、顔は別だろ…。オレ自身を否定してるだろ」健「(カメラに向かって)言ってみてよ」坂本くんの顔がアップになります。健「カメラさん撮ってあげてください、『あの顔』を。」坂「『あの顔』ってゆーなよ、オレの顔が可愛そうだろ」

◎イノッチ族…隠し芸コーナーで司会役で登場のJrのカザマくん。イノ「オマエえ、そのまんま細い目でいろよ〜!オレがおまえの道切り開いてるんだからな!」

◎無理すんな!…イノ「(坂本くんに)無理すんなよ。Gパン腰ではくなよ!アンタはスラックスでいいんだよ、ツータッグで!ナガノくんなんかのびきっちゃってツータッグにならなくてノータックになっちゃいそうだよね〜」

◎どうしたの?…イノ「ゴウくん、髪型変えましたね〜どうしたんですか?」剛「どうしたのって」健「朝、起きたら、五右衛門みたいになってたとか…」剛「今の面白くない」イノ「いーじゃねーかよ!」

◎この5年何をやったんだ…MCを担当することになった健くん。健「MCってどうやってやればいいか、わかんないよ」イノ「今まで(コンサートで)やってたじゃんか!」坂「この5年間何をやってきたんだよ!」健「だって、オレはチャチャ入れるだけだもん」

◎独り言…イノ「最近、オカダ…独り言が多くなったんじゃないの?」坂「それ、ヤバいんじゃないの?」剛「病気だよ」岡「ウソやん」イノ「今日、(車の中で)ずーっと独り言言ってたじゃん!オレ、寝たふりして聞いてなかったけど」坂「うそっ、(イノに)オマエと話してなかったの?2人で会話してたんじゃないの?」イノ「(きっぱりと)違うよ!オレ寝たふりしてたもん」坂「(オカダくんに)ずーっと喋ってたんだァ〜。オレが前の席で、イノハラとオカダが後ろだったじゃん!オカダがイノハラと、ずっと喋ってたじゃん…。って、オマエ、何喋ってたんだ?」岡「何喋ってたんかなぁ?」イノ「芸能人はハワイかぁ〜って」岡「新聞読んでたんやぁ」

◎落ち武者…シゲルくん(TOKIO)がジャニーズの笑いの神様だという話になり…イノ「V6もTOKIO変な人ばっかじゃないかぁ〜っ。変な人の集まりじゃんか〜っ」坂「そりゃ〜、半分は平家派の落ち武者だからね」イノ「平家ってゆーなよっ」

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