ものすごくお待たせしちゃいました…トニコンMCレポです。
特派員
◎作成中…
特派員
◎作成中…
特派員
◎作成中…
sumiko特派員
◎受け止めて〜…坂「いつもメンバー紹介の時にイノハラがバック宙するんですけど、今日は階段の下がないですからね〜」 長「(1列目のお客さんに)イノハラがバック宙しますから、受け止めてくださいね」
◎セコッ…イノ「昨日の石川からバス移動してきたんですけどね、サービスエリアでナガノくんに『アイス』おごってもらっちゃった。あの自販で売ってるやつ…」坂「太っ腹ぁ!!!」長「やめろよぉ、ここでいうのぉ〜」イノ「でもね、『明日のMCで言ってね』って言われたんだよ。セコイと思ったよ」
◎笑い話は…イノ「部屋に入ってから何やってた?」長「寝てた。けど、隣のイノハラの部屋から笑い声がずーっと聞こえてた」イノ「もうすぐツアーが終わっちゃうでしょ。バンドのメンバーとも話す時間がないからね、 たくさん話そうかなと思って」坂「何をそんなに話してたの?」イノ「遺伝子について」
◎星を見る…サービスエリアでは何故か外に出て星を見たくなるという話から。長「なぁんかサカモトくん、ワイングラス回しながら(真似して)星見てそう」坂「オカダもね、突然『星見たい』って言うんだよ!」長「アイツの場合、ボトル回してそうだよね」
◎待受画面…坂「イノハラの携帯の待受画面は、ドラムのナカイさん」
◎自分で?…イノ「サカモトくんの待受画面は?」坂「オレは『999』!」イノ「おぉ、ダウンロードしたんだ」坂「ダウンロード『してもらった』!」
◎気付かれない…東亜悲恋で新潟公演があった時の話。イノ「期間中、ホテルから劇場まで歩いて通ったんだよね。上半身裸で頭にタオルまいてリュック背負って…だぁれにも気づかれなかった」坂「まさかそんな格好でイノハラが歩いてるなんて、思わないよな」
◎怒らせるな!…長「うちのリーダー怒らせたらダメだよ。鼻の穴広がるよ〜。ブラックホールだからね」坂「何でも吸い込んじゃうよ!」長「ホント、ブラックホールだからね。こっち(左)がブラックホールでこっち(右)がホワイトホール、左から右に抜けるからねぇ」 坂「うるせーよ!(蹴り一発)」
◎弱いかも…最初のVTRのテープを持って行くときの話。坂「テープ持っていくのやめようかな」イノ「あ、いいの?」長「いいんじゃない?ねぇ〜」対抗する長野くん&イノ。坂「……オレ、(この2人には)絶対口ゲンカ負けるな」
◎見覚え…夏コンでのスクール水着姿のイノがVTRで映っていました事から。長「あれ、見覚えある?」イノ「見覚えは無い!でも『やり覚え』はある!!」
◎オレは大丈夫…坂「だんだん(ビデオが)危なくなってきてるな。オレでしょ〜。イノハラでしょ〜」イノ「次はこの人(長野くん)だよね」長「いや、オレは大丈夫!『やり覚え』ないから!!」
◎そこからか!…Webの話しでどうやって配信されているか分からなかった坂本くん。 イノ「え?オレが直接(登録者に)配信してると思ってた?オレが書いたものを会社に送って…」坂「会社って??」長「ちょっと待て!そこから(説明)か?」
◎難しい…Web送信の話は続く。イノ「だから、サイトの…」坂「…待って、横文字並べないで!!」
みっち特派員
◎メッシュ…コンタクトの話。イノ「ずっとコンタクトをしてると、目がふやけるんだって」長「じゃあ、メッシュにしたら?」イノ「見えねーよ」
◎イノなき…イノ「イノなきで、2000文字も打ってるんだよね〜」長「原稿用紙だったら2枚だね?あれ、違う4枚か…」イノ「数合わないじゃん!5枚だよ!」
◎珠算…長「オレ、珠算3級持ってるのに、ダメだなぁ」坂「オレもそろばんやっていた。そろばんって、上が1個で下が4個だよね…オレんとこ、6玉のそろばんだった…」
sumiko特派員・薫。特派員・みぃ特派員
◎詐欺師・イノ…年齢の話。イノ「フツーは(年齢を)下にサバ読むじゃない?そうじゃなくて、上にサバ読んどけ ばよかったな。19ぐらい時に『30です』って言っときゃよかった…。で、『実は、19です』って言えば爆弾発言だったよね」長「『V6のイノハラ、年齢詐称!』イノ「『実は未成年だった!』って?」
◎信じてた…坂「(イノに)同じ年じゃないかよっ!」イノ「言うなよ〜。(会場に)みんな…ゴメンね。歳、サバ読んでました!!」会場「い〜よぉ〜!!」イノ「『い〜よぉ〜』って…ありがたいね」長「でも、一部『えっ!?マジ?』って声が聞こえたよ」
◎向こうの生活…外国語口調のイノ。坂&長「おかしいよ〜っ」イノ「いやぁ、向こうの生活が長かったからさぁ」坂「向こうってどこ?」イノ「…塀の向こう」長「(組員のようなドスの利いた声で)お勤めお疲れ様ですっ!」
◎言わなきゃいいのに…NHKホールのコンサートから8日間空いたという話。イノ「充分パワー補給しましたからね。ガンガン行きますよ!!」坂「間が空いたから、その分忘れてる部分もありますけどね。すでにオレ、さっき間違っちゃった…」長「言わなきゃ分かんなかったのにぃ…」坂「いや…分かったって」
◎さすが!…友達の赤ちゃんと遊んできたというイノ。イノ「お父さん(イノの友達)があやしてもダメなのに、オレだと笑うの!」長「その赤ちゃん、笑いのツボを心得てるね!!」
◎三者三様…イノ「エアコンを7時間タイマーにして寝た時、寝過ごしちゃって8時間寝ちゃったりしたら、エアコン切れた1時間が暑くて暑くて…」坂「オレはスグ喉やられるから、エアコンつけないね〜。扇風機だな〜」長「オレはウチワ派!!ウチワでぱたぱた扇ぎながら寝ちゃうの…」イノ「暑くない?」長「暑いなぁ〜って思って起きて、またぱたぱた扇ぐの」
◎リモコン…最近エアコンのリモコンをなくしたというイノ。イノ「いろんなリモコンが1つになってるの、あるでしょ?最近のはね〜、『エアコ ン』も一緒になってるんだよー。で、それを買ってきたんだけどね、オレの場合、『何時間タイマー』とか細かい設定したいのに、『入・切』しかできないんだ よ!!」長「オレのはビデオとコンポが同じメーカーだから、1つのリモコンでどっちも電源が入るんだけど。知らないウチに入れた覚えのない方まで電源入っちゃってて、気づいた時ビックリ!『いつ点けたんだ?お化け?お化け?』って…」
◎坂本くん=犬…サイン投げの時、イノの投げたサインが花道に落ち、坂本くんが走って取りに行き、イノに渡して投げ直してくれる…という場面があり…。イノ「サカモトくん、さっき(サイン拾いに行ってくれて)ありがとね!」坂「いえいえ…」イノ「もぉ、すっごい笑顔で『はいっ』ってサイン渡してくれたの、この人。フリスビー犬っているじゃない?アレみたいに『もう一回投げて!!』みたいな顔で…。サカモトくん、犬っぽいよね?」長「犬でいうと…パグ?」坂「パグって…ソレ鼻だけだろっ!!」
◎してるでしょ…イノ「最近、カメラ付き(携帯)に換えたの!」坂「へぇ〜」イノ「あなた(坂本くん)、使えないでしょ?」坂「・・・」イノ「(坂本くんは)電話受けることしかできないよね。メールできないでしょ?」坂「できるよ。知ってるよ」 長「えぇ〜?」坂「『えぇ〜?』って…(長野くんに)メール送ってるじゃん!」
◎知ってるの?…MC中にコンタクトのずれたイノ。ステージからハケます。坂「コンタクトってずれると痛いんだよなぁ〜」 長「『痛いんだよな〜』って、アナタ、コンタクトしたことないでしょ?」
◎何だ〜?!…坂「オレもカラーコンタクトとかしてみようかなぁ〜?カラーコンタクトにするなら何色がいいかなぁ。『白』とかかなぁ〜」長「はっ?『白』!?」坂「えっ?えっ?『白』じゃないか。あぁ『シルバー』か…。他は何色がいいと思う ?」会場「バイオレット!」坂「『ヴァイオレット』ねっ!」
ヒロリン特派員
◎虫嫌い…トニsong『季節』にて、イノ『♪カマキリ でもちょっとしょっぱい〜♪』って歌ったという話から。 長「虫の嫌いな人がここにいるよー」 坂本くん、自分を抱きしめながら身震い。
◎ペンライトの色…長「(会場に)ペンライトの色って決まってるの?」お客さんの反応バラバラ。長「え?決まってない??昔、シブがき隊のフックンが黄色だった…」・三太郎の前に「COSMIC RESCUE」流してくれた時、
◎似てるよね?…坂「ケンってカシュウトシキに似てる!!」イノ「え?誰?カルロス・トシキ??」
特派員
◎作成中…
おカヨ特派員
◎雨男>晴女…3人「台風が心配されましたけど、よかったですねー」イノ「ボクの雨男に勝るくらいの晴女がたくさん来てくれたということですね!」
◎分けすぎ…イノ「みんなお行儀良くなりましたよね。うちわもね、ちゃんと胸の所で振って。手作りうちわも小さいサイズで作ってるしね」坂「手作りうちわと言えば、みんな凄いよね。上手に作るよね〜」イノ「『昌』と『行』と分けて作ったりね」長「『行』も分かれてたりして…『ぎょうにんべん』だけのうちわとか」イノ「3人で持って『昌行』完成かよ!!」
◎勝手にどうぞ!…会場から男性の声で「ヨシヒコ〜!」の声あり。その『よしひこ』が『お○っこ』に聞こえたらしい長野くん「勝手に行ってよ!!!」
◎Mステ・そのいち…前日のMステでのアクロバットの話。剛くんとイノだけ、どうしてもリハでアクロバットが出来なかったらしい(先にカミセン、後でトニセンが揃って飛ぶことになっていた)。イノ「先に、ゴウがちゃんと出来たんだよね。それ見てオレもやらなきゃって気になって…。トニセン揃って飛ばなきゃいけないのに、一人先に飛んじゃった。もし失敗してたら、こんなだったよ」倒れながら『Darling Darling…♪』と手だけ伸ばして呟くように歌うイノ。
◎Mステ・そのに…長「そうそう、イノハラが先に飛んでしまったお陰で、TVにはボクがしっかりバク転して着地する所まで綺麗に写ってるの!」坂「その横でオレがこうやって(斜めにしゃがんでるポーズして)映ってんだよな〜」イノ「サカモトくんねー、リハの時から見て思ってたんだけど、(体が)斜めになってんだよねー。『何でこの人斜めに飛ぶんだろう?』って、ずっと不思議に思っていた」長「年と共に(体が)歪んできてるんじゃない?感覚が斜めに」坂「あのアクロバットの後、ゴウがアップで何ともホッとし良い笑顔で写ってんだよな」
どら特派員
◎目配…長「(イノに)サカモトくんのソロを歌いそうになっちゃったでしょ?」イノ「そうそう!いつも歌いそうになっちゃうんだよね〜」坂「歌って、歌って!」イノ「オレが歌ってどうするんだよ」坂「いや、たまにはイノハラバージョンもいいんじゃないですか?」イノ「ああ、じゃあ今度、目配せでソロを入れ替えてみようか?」坂「オマエ、わかりづらいだろうなぁ〜」イノ「うん、ボクはちょっとわかりづらいかもしれないけどね」
◎言葉がワルっ…イノ「1部がこのツアー全体のちょうど中間ってことで…」長「折り返しになるんですよね」イノ「長いよね、今回」坂「ホント、クソ長いよねぇ〜〜っ」長・イノ「くそっ!?」
◎続けなさいよ…イノ前なんか秋から始まって、カウントダウンコンサートやって、舞台やって、それでまた舞台終わってからトニセンコンサートやって」坂「台湾もあった」イノ「何やってんだよ!」坂「何やってるって…」イノ「続けてやんなさいよ、コンサートくらい!」
◎楽しみなんだけど…坂「いや、でも19箇所40公演…行けるのは嬉しいですよね」イノ「そうだね〜、滅多にないですからね」長「週末になるとどこに行くのか楽しみなんですよね」イノ「昨日は琵琶湖のでやってましたけどね」坂「ナガノはどっか行ける楽しみってメシくらいだろ?」長「メシね〜っ」イノ「でも、昨日弁当だった…」長「バスの中で弁当だったんだよ…」
◎支え…イノ「昨日、ナガノくんはバスの中で1人だけ寝ちゃったんだよね。で、オレはその隣に座ってたんだよ。そしたら足をこうやって(体育座り風味で)まるめて寝てたんだよ」坂「ああ、ナガノがね」イノ「そしたらさ、(長野くんの)足がボカーンってオレのところに(ぶつかって)くるんだよ!」長「…思った!オレも途中で」イノ「何回も来るんだよっ。オレもなんか『支えといてあげたほうがいいのかな』って思って、オレもしょうがないから立てひざにして支えてたんだよ」
◎でもね…イノ「で、途中でトイレ休憩があったから、さすがにどうしようかとったんだけど、支えをはずしたら、バタンって
(長野くんの足が)倒れちゃって。でも、気づいたらナガノくんもトイレ休憩にちゃんと行ってるんだよ」
◎いつでもどこでも…坂「アナタ(長野くん)はホント、どこでも寝ますよねぇ〜」長「寝れるようになりましたよ、この仕事を始めてから」坂「なぁ〜っ。バス移動の中でしょ?クルマ移動の中でしょ?で…舞台中でしょ?」イノ「舞台中でしょ」長「舞台中っ!?舞台中に寝ました、オレ???」坂「うん、観てるとき」長「ああっ、観てるときね」イノ「舞台観劇中ですね」長「観劇中ですね」
◎そういうあーたも…イノ「ナガノくん、グリングリンアタマを回してるんですよ、人の舞台を観てるときに」長「イノハラさんっ、アナタも人のこと言えませんよ!」イノ「あっ…」長「ぐぉ〜っ、ぐぉ〜っ(いびきをかく井ノ原さんのマネ)」坂「普通(そういうときに)眠るときってこうなるじゃん。(…と顔をうつむけて眠るマネ)。ナガノ違うんだもん(…と顔を仰向けにして眠るマネして)、逆行くからね」坂「イノハラはイノハラでいびきかくしなぁ〜」
◎困ったよ…イノ「前のおばちゃんにずっと睨まれてたんだよね。『この子、寝てるんじゃないの?』って感じで」坂「そう、あのとき、オレだけ起きてたんだよな。で、(そのおばちゃんに)『アンタも仲間でしょ?』って顔で睨まれてたんだよ」
◎自信満々…イノ「ニューヨークとかわざわざ行って、ミュージカルとか観に行ったりするんですけど、まあ8本見たら7本寝ますからね。確実に寝ます!」
◎要所要所・・だけ?…イノ「でも(寝ていても芝居の)要所要所ではわかってるんだよ。すごい大技とかあったらみんなが『おぉ〜っ!!』とか言うじゃん。で(それで)、その時に起きるの。(自分も一緒になって)『おぉ〜っ!!』って」坂「それって(いいところが)終わったあとじゃねえか!」イノ「でも、タップとかで連続でやり始めたら、観てるほうも『おぉ〜っ!』ってだんだん盛り上がるじゃん。その時に(自分もフェイドインしながら)『おぉ〜っ!すげぇすげぇっ!』って。だから、途中からは観てるんですよ」長「途中からですね。要所要所ですよね…あらすじはわかってない?」イノ「(ションボリと)うん」
◎同じ種類…長「坂本くんは眠気に強いんだよね」イノ「強い!」坂「ああ、オレ強いね」長「朝も早く起きちゃうくらいだからね」イノ「まあね、眠ってられないって感じでね…」長「起きちゃうんだよね」イノハラ「なんかうちのおばあちゃんとかも朝早く起きるんだよね。あれと同じ現象なのかな?」長「同じ…種類?」坂「種類って何だよ!」
◎何のだよ…会場から島田くんの誕生日を祝う声あり。長「(大声で)ありがと〜っ」イノ「オマエ(長野くん)何があったんだよ。アンタに何があったんだよ」長「ちょっと早い10月のお祝いかなぁ?と思って」イノ「早すぎだよっ!」
◎いきつけ…この会場からトニセン人気投票を始める事に。バツゲームは打ち上げ費を払うということで店探しの話に。イノ「オレが行きつけの店でけっこういっぱい入るところあるんだよ。何だっけなぁ…養老の…滝?」坂「おいおいっ」長「いいね、いいねっ」イノ「あそこ行きつけだから!」坂「イノハラさん、もうちょい上行きなさいっ、アナタ」イノ「甘エビのから揚げ、ウマイんだよ〜っ」
◎ついでに…坂「(イノに)あとね、ジョナサンに通うのやめなさいっ!」イノ「『ただいま』って言ったら『おかえり』って言われるからね。」
◎トリビア…イノ「ジョナサンのメンバーズカードって知ってる?『Jフレンド』って言うんだぜっ(自慢げ)」坂「そうなのっ!?」長「知らなかった…」
はるっち特派員・むー特派員
◎スタバ…イノ「オレさぁ、あの非常口マークが、スタバに見えて仕方ないんだよ」坂「オレ、スタバ行ったことないわ」長「オレもない」
◎派…坂本くんと長野くんはコーヒーが苦手らしい。長「オレ、コーヒーより紅茶派」坂「オレ、プロテイン派。もしくはプロポリス派」
◎親子席の皆…長「親子席もねぇ、いっぱい来てくれてますよ。(親子席に向かって)ティガだよー!」イノ「イノッチだよ!」坂「八百屋のお兄さんだよ!」長「八百屋はいいけど、お兄さんが違う。『八百屋のおじいちゃん』だよ」 坂「それ(おじいちゃん)超えたら仙人か?」
◎誰?…ガラス張りの部屋の話か。イノ「トイヤーはそうだったんだよ。全部ガラス張りの部屋で…。“ウメミヤアンナさん”の部屋が、ガラス張りっていう設定でね」長「……ちょっと待って、ウメミヤアンナさん?」イノ「今、オレなんて言った?違うよ、アンナさんだよ。うわ、(苗字)ど忘れ。誰だっけ?」会場から「中川さん!」の声。イノ「あ、そうそう“ナカガワアンナさん”だって、いっつも『アンナさん』って呼んでたから」
◎リズム感アリ…トイヤー話。長「あの時のシャワーのシーン、イノハラ、すっごいリズム取りながらやってたよね、こうやって(腰を妙に振ってシャンプーする姿実演)」イノ「やってないって!フツーだよ!!」
◎違う人…イノ「オレたち1年に2回ぐらいは(舞台やドラマで)違う人になってんだよなぁ」坂「オレ、今のところ年2回だ」イノ「オレも2回」長「オレ、ティガだった…」坂「だった?過去形?子供いるのに…」長「(親子席に向かって)ティガだよ〜」イノ「二足のわらじ、ご苦労様です」
◎生きていただけで…イノが普通のコメントをした後に会場、大爆笑。イノ「え!なに?(坂本くんに)なんかやった?」坂「いや、オレ生きてただけなんだけど」
◎実は…会場が笑った理由はイノが「知ってる曲があったら聴いてください(本当は歌ってくださいと言いたかった?)」と言ったため。イノ「え?何?オレ何かした?『知ってる曲があったら、聴いてください』?(ここで初めて気付く)いいじゃん、間違ってないじゃん。知ってる曲あったら、『あ、知ってるなぁ』って思いながら聴けばいいんだよ!」長「イノハラさぁ、子供の頃、口げんかで負けたことなかったでしょ?」イノ「うん。今でも負けない自信ある」
sumiko特派員・あこひい祝誕生日イノッチ隊長
◎すべる…イノ「なんか知らないけど、ステージが滑るんだよ」長「ホント、滑る、滑る…誰かワックス塗ったんだよ」坂「そういえば、去年の夏…コンサートでオカダが滑ったよね」イノ「そうそう、滑り台みたいなセット作って、そこで『出せない手紙』を歌ったんだけど、最終日にスタッフさんが『V6コンサートも最後だから…』ってワックスがけしちゃったんだよね。で、オカダさんが歌の最後の方でスルスルスル〜って滑っちゃって」坂「みんな滑っちゃったんだよね」長「オレは階段みたいなところだったんで、オシリで支えてた」イノ「すげーケツ筋だなぁ〜」
◎楽屋でね…イノ「今日ね〜、メシ食うタイミングを間違えた…っーか、ノロノロ食べちゃったんだよね」長「何食べた?」イノ「カレー」長「オレ、キーマカレー。キーマくんがこのくらい(ノド元)にいるんだよ。『キーマくんこんにちは!』出てきちゃうんだよ」坂・イノ「止めなさい!」坂「上からじゃなくて…」イノ「だから、止めなさいって。そういう話は楽屋でしなさいっ。もうカレーと結びつけるなんて小学生レベルの話しだよ」
◎携帯…イノ「舞台中とかいつもいいシーンで携帯がなるんですよね〜」長「そうそう、そういう時に限って『ドラえもん』とか流れるんだよね」イノ「ボクが2人芝居をやってた時に、嵐のデビュー曲が流れたんですよ。その時『何の曲だったかなぁ〜』って聞き入っちゃったんですよ」
◎今度は離婚?…イノ「自分達がディナーショーをやるのって、う〜んと先だと思ってたよ。オトナの人のイメージがあったけど…やっちゃいましたね〜。大人っぽかったかは別として…」坂「ある意味大人っぽかったよ。…次やる時は、離婚から始まるんでしょうね〜」イノ「縁起でもねーなーっ」
◎気持ちは新婚カップル…イノ「単純かもしれないけど、ホテルの会場を見て、丸テーブルだと思ったら、結婚式じゃね〜って思っちゃったんだよね」長「ボクね〜、初めてウエディングドレスを着たんですよ。(ディナーショーで)何回も登場シーンがあったじゃないですか…毎回、緊張するんだよね」坂「そんな緊張わかる!!」イノ「わかりたくね〜」坂「ナガノがスカート(ウエディングドレス)が長いから、たまにコケるのよ、それを心配するんだよね」長「ボクも『ありがとー』ってちゃんと答えるんだよね」
◎オレより先に…豪華なケーキ登場。イノがロウソクを吹く前に、食べようとする長野くんほか。イノ「オレより先に食うんじゃない!」ちなみにこのケーキは、1週間かけて作ったそうです(byパテシエさん)。
◎このケーキ…長「どうせだから、1/5000にして(会場の)皆に配ろうよ」イノ「無理、無理!」
◎自分でやる…誕生日プレゼントに坂本くんと長野くんからミニのウエディングドレスをもらったイノ。長「大したものじゃないんだけど…」イノ「ありがとー、うれしくね〜。しかも、見覚えあるよ…ドンキホーテだろ〜。丁寧に値札もついてるし…」長「絶対に楽屋に置いていくなよ!」坂「次の歌の時にでも着てよ!」イノ「自分から進んでやるのはいいんだけど、人に勧められてやるのはイヤ!!」
◎パンク…イノ「今日で27歳になったんだけど、(誕生日当日の)12時に過ぎたらオレの携帯がパンクぞと思ったのよ。でも何にもなく時計を見たら2時過ぎてて…したら、1件だけナガノくんからオメデトウメールが着たのよ。でナガノくんに『ありがとう〜、メンバーの中で一番乗りだぜ』って返したら、2番以降がなかったんだよね」
◎トンカツロック…ステージでお祝いが2度目のイノ。イノ「(誕生日当日に)いつもリハーサルなんてしないのに、『リハーサルをやるんでステージに集まってください』って言われて。でも、ウスウス感じちゃうんだよね。とりあえず知らない振りをしてるんだけど、知らず知らずにセンターに立ってたりして。『早くリハーサルしようよ〜』なんて言ったみたりした時に、いきなりステージが暗くなっちゃって…。『停電?停電?』って」坂「わざとらし〜っ」
sumiko特派員・あこひいイカの活き造り隊長
◎オカシイ…オープニングにて息切れしている3人。イノ「いゃぁ〜、ワタクシ汗をかきました」長「いゃぁ〜、こうして踊ってるのに汗ひとつかかないのがオカシイんですよ」イノ「ゴウはかかないですよね〜」長「毛穴にフタがあるのかなぁ〜?そのかわりこの人(坂本くん)は汗かきすぎなんですよ!かきすぎってほどかくんですよ」イノ「水取らないと死んじゃうんですよ、カッパみたいなものなんで」
◎壊れたかと思った…長「(ハギワラくん)の携帯の着メロ面白いよね。『プシューン、パーン!、プシューン、パーン』って、ゲームみたい」イノ「アイツが壊れたのかと思ったよ」
◎寝かせませんよ…福岡の夜の話。イノ「昨日は、ナガノくんとHisHの部屋にずっと居ました」坂「そーなの?ってゆーか、自分の部屋に呼べよ!」イノ「だって行きたかったんだもん」長「出向いてやったんですよ!」イノ「ハギワラが1人で寝てて、ものすごく迷惑そうだった…。でも、寝かしてくれなかったんだよ〜朝まで。ハシダが」長「ハシダ、ハシダ!」イノ「(橋田くんが)『寝かせませんよ』って」長「(橋田くんが)『帰しませんよ』って、朝まで。オレとイノハラダウンしてんの」
◎うるさいよ〜…イノ「3人(トニセン)で寿司食べに行ったよね。サバとかおいしかったよね〜」長「関サバとかね〜」坂「ウルサイよ〜、(グルメに関して)この人は!!」長「大丈夫、福岡はオイシイから!」イノ「じゃあ、納得いかない土地とかあるの?」長「エッ?あったりなかったり…」イノ「そりゃ、言いづらいよね」
◎オナジじゃん…イノ「ラーメンとかお土産で買う時、箱じゃなくて、オコボレみたいなので、汁付きで1つ75円で売ってるのがあるんだよね」会場ざわつき。長「汁じゃなくて、“スープ”と言いなさい!」イノ「いいじゃん、汁だって!英語に訳すと“スープ”でしょ?!」長「訳せばね…(呆)」
◎芸がない?…イノ「そんなラーメンをお土産に買うんですよ。75円いっぱい買って」長「でも、セットで500円の方が安くない?」イノ「安いんだけど、分けるの面倒くさいから」長「そうなんだ…」イノ「ひとつで形になってるから…分けやすいんだよね。分けやすい。でさ、昔サカモトくんも同じものを買ったらしくてさ、お土産がかぶった。(坂本くんと)共通の友達がいるんだけど、(イノが)『福岡に行ったから…』って渡したら、(友達が)『それ(お土産)さぁ〜、サカモトくんからもらったよ』って言われちゃった」坂「えっ?そうなの???ゴメンネ〜」イノ「いいよ、いいよ!しょうがないから!」坂「恥かしいね〜、芸がない2人みたいで…」イノ「ホント、芸がないよね」
◎先輩だから…イノ「前回も(トニコンで)この会場に着ましたよね〜。その後、TOKIOコンも観ましたもの」長「誰と観たのよ!」イノ「長野くんと一緒に…」長「えっ?覚えてないよ〜。オマエ(イノ)記憶がいいよね〜」坂「ってゆーか、オマエどこでも出没するよね。ナガノの芝居(フォーティンブラス)とか意味なく打ち上げ出てるし…」イノ「東京初日、千秋楽…稽古打ち上げとか」坂「稽古打ち上げ関係ないじゃん!?」イノ「そう?同じグローブ座を使う身としてね、やっぱり…」坂「なんで、先輩ヅラしてんだよ」
◎体力の問題…坂「昨日、2時間しか寝られなかったのよ」イノ「何で?!」長「エッ?寝る体力がないの?」坂「(間髪入れず)うるせーよ!」イノ「寝るにも体力必要ですからね。おじいちゃん・おばあちゃんは寝る体力がないから、朝4時とか5時とかに起きますからね〜」長「寝る体力がないから起きちゃうんですよ」
◎本当の理由…イノ「何で寝られなかったの?」坂「何で寝られなかったってゆーと、久々に夢を見たのよ。本当にコワイ夢で「ある電話がかかってきて、メリーさんだったのよ。『アナタたち今年の10月に解散だから』ガチャって…」
◎勘違い…坂本くんの夢の話は続きます。長「オレの誕生日月だぁ〜」坂「そういう問題じゃないって」イノ「誕生日とダブルでできるじゃん!」長「オイオイオイ、そういう問題でもないだろ!やりたいねーよ!」坂「そういう理由で怖くなって…」長「理由はわかんないの?」イノ「それって聞き間違いじゃないの?『アナタだけ…』って」坂「(驚いて)えぇ〜?」会場どよめき。坂「ちょっと待って!(会場に)何でそこで手を叩いてるんだよ」会場「ガンバレ!」坂「いや、ガンバレじゃないよ!頑張ってんだよ、こう見えても…。でも、怖かったんだよ、マジで」イノ「オカルトだなぁ」長「じゃぁ、オレリーダーか次…どうしよう?!」イノ「(長野くんに)よっ、ガンバレ新リーダー!ヨッ!…今のうちゴマすっとかないとなっ」長「ヨロシクね!」坂本くんのオイオイと言うツッコミを無視して…イノ「オレの友達のん家で取れた野菜ですけど…」坂「オイオイ、オレ福岡大嫌いになりそうだよ」イノ「勝手に言って、何言ってんだよ」
◎そこまで言うなら…坂「いいよ、カトゥーンに入るから」イノ「入れてくれればの話だろ?」坂「だって、カトゥーンはデビューしてないだろ?だから、カトゥーンに入る!!最後に“S”が入れば、“カトゥーンズ”だろ!!」長「あぁ〜、サカモト(の“S”)でね」イノ「マサユキの“M”でもいーんじゃない?“カトゥーンム”って」坂「意味わかんない!!挨拶恥かしいだろ〜『皆さん、こんにちは!カトゥーンムです』って」
◎オレの夢…イノ「オレの夢はいつもスピーディーなんだよ、マトリックスみたいに…。蜂とかがいいカメラワークで自分の横を擦りぬけていくの」長「(マトリックスみたいに)避けてるんだ!」イノ「そう!で、友達の家の網戸に穴が開いてて、そこに友達んちに住んでる蜂がその穴を埋めるのね。…網戸って虫が入らないためにあるものなのに…『うーん(悩)』って思ってるうちに不思議な夢だなぁ〜と思って目が覚める」
◎面白い夢…坂「オマエの夢でオカダが出てきたのには、ものすごく笑った。リアルなんだよなぁ〜」イノ「ポンキッキーズのトムさんとサンペイとハシノエミちゃんと自転車乗ってたら、そこにオカダがいたの。で、オカダがアップになったら(オカダくんのモノマネで)『(イノに)チューしていい?チューしていい?』って言うんだよ。で、オカダに会った時に『オマエ(オカダくん)、チューじゃねーだろ〜。チューチュー言うなよ!』オカダは『何?何?』言ってたよ。あれは笑ったわ」
◎母の日…イノ「今日、母の日だからさっき(1部が終わった後?)電話しましたよ」長「電話で済ませたんだ」坂「オマエ(長野くんに)ひどいヤツだなぁ。今オレ(イノに)えらいなって言おうとしたのにさ」
◎だったら…坂「オレも電話しようかな」長「じゃあ、今(電話)する?オンタイムで。喜ぶよ〜」坂「絶対イヤだ!」
◎困るんだよね…イノ「母の日とかって欲しいものを聞いて買ってあげたりしますね」長「言ってくれるのはいいですよね」イノ「でもね〜、『子供からもらえる物なら何でも嬉しい』とか言いながら高いものばっかり要求するんだよぉ〜。シャネルのバックとかさ…」
◎イヤだね〜…長「ボクも母の日にあげてますよ。父の日にネクタイとか、普通ですけど。サカモトくんは?」坂「もちろんあげますよ。札(さつ)で!(お札が)立つくらいにね!!」長「イヤなアイドルだなぁ」
◎名刺…イノ「オレの友達がさ、単身赴任で福岡にいたからふぐのお店とか教えてもらったよ」坂「今、ナガノがすご〜く羨ましそうな顔したよ」長「名刺もらってきてよ〜」坂「(イノに)ナガノも連れて行ってやればよかったのに」長「いや、連れて行ってって言わない!自ら行く!!」
sumiko特派員・たっすぃ〜特派員・あこひい明太隊長
◎ワンタンメン…坂「こっちのワンタンメンって…白いスープなんだよね〜、トンコツなの」長「背脂浮いてたよね」坂「コンサート(1部)が終わったばっかだったから、『きっついなぁ〜』と思ったの…そしたら『ンマい(美味い)!』」
◎ちょっとちょうだい…ワンタンメンの話は続く。イノ「(坂本くんがウマイと言うので)皆で『ちょっとちょーだい、ちょっとちょーだい』と言ったらサカモトくんの分がどんどんなくなっちゃって…」坂「『ちょっとちょーだい』ってコイツ(長野くん)が一番食いやがった」長「(開き直って)だって、美味しかったんだも〜ぉん」イノ「ちょっとちょーだいが多いんだよ、」坂「オマエ(長野くん)とケン(三宅くん)は!」長「ちょっと待って!ミヤケさんほどではありません!」
◎健くん…イノ「ガリガリ君(アイス)を(健くんが)ちょっとちょーだいってあげたら、当たりかハズレかわかるくらいまで食べちゃった」長「アイツのちょっとちょうだいは、好きかキライかだから」
◎酒を飲みながら…イノ「10年もコンサート(ツアー)を続けていけば、そのうち酒を飲みながら観るというのもいいですね〜」長「ボクが飲んだら、1曲目で終わっちゃいますね」
◎裏話…イノ「(長野くんに)番組で、(ビール)飲んでたよね〜」長「あっ、あれ(V6事業部)ね〜」イノ「ヤキトリのヤツ」長「隣のオヤジがうるさかったぁ〜」イノ「あの後ちょうど、このツアーのリハがあって。ナガノくん顔真っ赤だった…」イノ「もう何もしたくないって顔してた」長「まず、酒を抜いてから踊ろうって思った」
◎炭酸がダメ…長「オレ、炭酸の入ったアルコールがダメみたい…シャンパンとかビールとか…」
◎空けました…イノ「ナガノくんね〜、一杯のお酒が初めて飲めたのが福岡なんだよね」長「そう、熱燗!」イノ「(長野くんが)『ん?飲めるかな?飲めるかな?』って。で、空になったら『空けました!』」長「日本酒ですよ!初めてコップ一杯空けて。自分でも驚いちゃって…もう一杯いっちゃおうかな…って思った」
◎ 現場…坂「しかし、ナガノってお酒が似合わないよなぁ〜。だって、子供から見たらティガが酒飲んでるんだろ?オレは、似合いすぎる!!」イノ「なんかさ、現場来るときに一升瓶片手に来てそうだよ!」坂「現場って言うなよ!」
◎冷凍みかん…長「サカモトくんって、新幹線乗ると必ず冷凍みかん買うよね。で、隣に座って『アゲル』って。断るのも悪いから貰うんだ〜」坂「嫌なのかよ、オマエ(長野くん)!!」長「ビショビショになっちゃってさ〜。おいしんだけど…」
◎美味しい時期…イノ「冷凍みかんって買ってすぐ食べるはダメだね。この間、サカモトくんから(新幹線の中で)冷凍みかんを貰って、朝眠かったから『チェッ』(舌打ち)って」坂「嫌なら言えよ!」イノ「朝、気持ち悪かったから食べ物とか見たくなかったんですよ」坂「だから、(いらないと)言えって!」イノ「で、新幹線の中で寝たら、スッキリして…なんかサッパリしたものを食べたいな…と思ったら、目の前に冷凍みかんが水びだしになって置いてあって、食べたらウマイのよ。買ってから2時間くらいがちょーどいいのよ」
◎ネット…冷凍みかんの入ってるネットの話になります。イノ「昔、(ネットを)被ったよね〜」坂「オレ、今でも石鹸入れてるよ」長&イノ「エーッ!!学校みたいじゃない!」長「レモンみたいな石鹸入ってたよね。それ家でやってんだ!(感心)」イノ「もしかして、水道の蛇口にぶら下げてんの?」
◎似てる?…イノ「聞いていい?オレの声ゴウヒロミに似てる?」メンバー&会場「???」イノ「友達に『メジルシの記憶』を聞かせた時に(イノのソロで)『えっ?ゴウヒロミさん?』とか言って。なんでヒロミゴウなの??って思って。デモテープとか聞かせると『いいよ、この歌〜!しかし、よくゴウヒロミさんに歌ってもらったなぁ〜』って」
◎いつも同じ…イノ「最近、同じ事を何度も同じ人に言うんだよね〜。言ったのか言ってないのか分からなくなる時があるんだよね」長「あ〜、前聞いたことある話をまた言ってる時に『それ聞いたよ』って言い辛いよね」イノ「オレは一番最後まで聞いて『アハハ、それ前聞いたよ』って言う。それに比べてサカモトくんは何回同じ話をしても同じリアクションしてくれるんだよね。『マジで!?、マジで!?』って」坂「ホントに?」イノ「マジで!」坂「オレ、バカじゃないかよ!」
◎自称27歳…坂「(イノに)今度で自称27歳になるんですよね?」イノ「オイッ!」長「ボクと同じくらいでしょ?」坂「この間ジャストという番組で(イノが)30歳になってたよね」イノ「あれ、失礼だよなぁ〜。言うなっちゅーのに。つい言っちゃうんだよ」
◎100人いても当てられる!…長「サカモトくんと(坂本くんの)おにいちゃんって、似てるよね〜。100人いてもこの人だって言える!」坂「イノハラ曰く『オーラのないオレ』」イノ「オーラのないサカモトくん!」坂「それを本人に言ったら、ちょっとムッとしてた」
◎おかあさんも…長「サカモトくんのお母さんもオーラのないサカモトくんだよね」坂「オーラあるよ〜、あの人!」長「オーラにも種類があるよね」坂「うちの家族で遊ぶな!」
◎自信持て?!…イノ「サカモトくんのお母さんと言えば、舞台とかあると楽屋に来てくれて、毎回フルーツとか差し入れしてくれるんだけど、絶対にサカモト商店のものじゃないの」長「イチゴとか他で買ったものを差し入れしてくれるの!」イノ「自信持てよ!」
◎知らされた真実…坂本くん家族が坂本くんが出ていない芝居でも楽屋来るという話を坂本くん本人は知らなかった事から。坂「それマジっすか?ちょっと後で電話しよう!」長&イノ「ホント、いつもお世話になってます(一礼)」坂「行くなって言ってんのに、なんで行くんだろう…」長「いーじゃん、別に。来てくれてこっちもうれしいんだから」坂「そう言うと当たり前になっちゃうから」長「もう当たり前になってるよ。気付いてない?」坂「ウッソ、マジ?」長「それも1度や2度じゃないし。イチゴもらったよ!」坂「えっ、あれ(イチゴの話)ウソじゃないの?」長「ホントだよ」坂「マァジで?!」長「イノハラなんか、おにいちゃんも一緒に来てるし」坂「マジ?」長「家族ぐるみで…」
◎名前を出さない!…イノの記憶力がやけに良いという話から。坂「“オツム”…じゃない、おむつ交換の頃から記憶があるんじゃないの?」長「オツム?『まぁ、ヨシヒコったら頭悪いから交換しようかしら』って交換するの?」坂「誰もイノハラのことって言ってないだろ!」
◎普通でいいって…坂「一度ナガノのロン毛見てみたいな。やってみろよ」長「いや〜、だって(金八先生のように髪をあげるマネをして)こうやって歌うんでしょ?」坂「別に普通に(髪を)あげればいいだろ」
◎1番の応援者…坂「そう言えば、事務書から電話あったんだよ。『お母さんが(東京国際)フォーラムの(トニコン)チケット30枚申し込んでるんだけど…』って」長「そんなにぃ?どうするんだろね?」坂「オレはファンの皆に観てもらいたいんだよ!」長「30席一列取って、お母さん一人で移動するのかな『マサユキィ〜』って(手を振りながら横移動する真似)。見てみて〜ぇ!」
◎もしかして…なぜか英語禁止でMCをするトニセン。坂「えっ、歌も(英語禁止)?」長「(英語を使わなかったら)歌えねーよ!!」
◎ワザと?!…続く英語禁止MC。イノが英語を言いかけて語尾が怪しくなり…。長「(客席に向かって)今のセーフ???あ゛〜っ(崩)」見事引っかかってシッペされました。
ミナ特派員・よっち特派員
◎このくらいで…イノ「この会場で前に4回公演ってやったことあったよね?」坂「あったね〜。でも4回って普通できないよね。だから、カツーンとかよく10回公演やってるじゃない?!あれ、スゴイよね。…オレ、カツーンじゃなくて良かった」長「それはないから、大丈夫!」イノ「だってさ、カツーンに入るってことは、まだこの歳までジュニアってことですからね」
◎大丈夫?…イノ「さっき、楽屋でサカモトくんが『今日声枯れててダメかもしれない』って言っててさ」坂「また風邪流行ってきてるじゃないですか…」イノ「SARSじゃないよね?」
◎イノハラヨシヒコ30歳…イノ「2人(坂&長)とも大丈夫?こう見えて2人とも30(歳)超えてますからね」長「でも、この中にいるとイノハラ30(歳)くらいに見えるよね」坂「この前、TBSの『ジャスト』という番組で、“イノハラ30歳”になってました」イノ「そうらしいんだよ!しかもそれもタイチくん(TOKIO)に見られててさ〜。タイチくんとラジオをやったんですけど、その時に『イノハラって、30だっけ??年下だよね?』なんて言われちゃった」
◎マジっすよ…照明さんの1人が24歳に見えないという話。長野「オレよりホント年下なの?…だってシゲルくん(TOKIO)よりも年上に見えんだよ。ってことは、ケンとかと同い年ってことでしょ?」イノ「あっ、そうか。ゴウと同い年だ!…さっきさぁ、(24歳に見えない照明さんが)楽屋に来てさ…免許証見せるんだよ。『ホントです。ホントに24(歳)なんです』って」
テル特派員
◎それでは…イノ「(坂本くんに)リーダー?リーダー?」長「あらっ?水分もう抜けちゃった?」坂「今日は、どうもありがとー!バイバイ〜」イノ「…という事で、これからボクラ(長&イノ)2人でお送りします」長「よろしくお願いします。…そして、その後はイノハラヨシヒコ・ソロコンサートをお届けします!」
◎ハズカシ…長「PVって、フルで見られるのって、ボウリング場とかだよね」イノ「そうそう、『WAになっておどろう』とかかかってる中でボウリングするのは、やりづらいよね。」
◎ハズカシ2…イノ「あと、結婚式とかで『愛なんだ』を歌わされるたりとかね」長&イノ「(坂本くんに)歌ったくちでしょ?」坂「アニキの結婚式の時に…。恥かしいよね〜、自分の歌を普通にカラオケのVTRを見ながら歌うのは…」
◎皆と違って…長「歌詞って、自分のパート以外だと覚えてない事あるよね?」イノ「そうそう、ソロとかね〜。ここってこんなに(キーが)高いのかとか、歌った事がないなぁ〜とか」長「そうだよね〜。特にボク、ソロ取ってないんで…」イノ「何を言ってるんですか!これからですよ!」長「あのさ、笑った後にザワツクの止めて!」
◎目つぶってでも…『Be Yourself』以来、アクロバットのない歌が続くV6…。イノ「ボク達がアクロバットができないと思ってる人いるんじゃないですかね〜」長「ボク達もともとこういう系統なんですよ。バラエティの人じゃないんですよ」イノ「目をつぶってもバク転できますよ!!」坂「(イノに)さっ、やっていただきましょう!」長「目をつぶってって…イノッチいつでもつぶってる」
◎これでも意外と便利だよ…イノ「芝居とかで寝てるシーンがある時、人の動きとか見ないといけないんだけど、薄目開けててもバレないの。あと、学級会とかで誰が犯人かって手を上げる時、先生が『薄目はなしよ〜』なんて言ってるんだけど、オレ全部見てたんだよね〜『アイツが犯人かよ〜』って」長「嫌なガキだなぁ〜」イノ「『給食のパンを机の中に入れっぱなしだったのは〜』とか」
◎なんで?!…長「なんでさ、(給食で)残したモノを机にしまうんだろうね〜」イノ「バレるじゃんね〜」長「パンとかならいいよ…豚の生姜焼きとか入れてるヤツいるんだよね」
◎捨てられない…思い出があるからモノが捨てられないというイノの話から。イノ「要らないものを捨てたら、オレんち本当にガラガラになるよ」坂「オレも捨てられない方だけど、そんなにはないよ。ナガノんちみたく…」長「うちは物持ちいいよ」イノ「ナガノくんってさ、そんな新しいものが出たらすぐ買うって事をしないじゃん?」長「オレの場合、いい電化製品があって『これっていいなぁ〜』と思ったら、まずイノハラが買うじゃん…その反応見てから買うもん」
sumiko特派員・薫。特派員・テル特派員
◎申し訳ないですが…会場のステージと客席の距離が長いという事で、客席ギリギリのところまで出てくる3人。客席から歓声&拍手あり…。坂「…。期待されても、特に何も特別なコトは話しませんよ」長&イノ「(息があがってるので)話せません」
◎何酔い?…イノ「昨日帯広から移動してきたんですよね」坂「4〜5時間くらいかかりましたかね」イノ「ちょっとバスに酔ってしまいまして…っていうか、お酒に酔ってたのかバスに酔ってたのか分らないんですけどね」
◎死語…坂「オマエ(イノ)ヘベレケになってたもんな」イノ「『ヘベレケ』って…久しぶりに聞いたよ、その言葉。今使う人いないでしょ」坂「オレよく使うし、よく(ヘベレケに)なってる!」
◎長野くんの研究…イノ「昨日、札幌に移動してきてラーメン食べに行ったんだよね〜」長「上手かったねぇ」坂「ナガノくん、どう美味しかったの?」長「(客席に向かって)美味しかったの!」坂「わかんねーよ!(味に)カドがないの?」長「ないね〜。とんこつのげん骨を使って6時間煮込んだスープで、3時間煮込んだ背油が浮いてて………(省略)」いのっち「詳し〜ねぇ」長「だって(カウンターにあったスープの説明)ずーっと読んでたもん」
◎星空…イノ「北海道は空気が澄んでいるから星が見えますよねぇ」長「東京じゃオリオン座くらいしか見えないですからね」
◎それぞれに…星がキレイに見えなかった子供の頃の話。イノ「オレ、団地暮らしだったからさぁ…」長「オレ、下(1階)に行ったら自転車ばっかりだったしなぁ」坂「オレ、家の裏に行ったら残った野菜がいっぱいあったからなぁ」イノ「売れ残りの?」長「ちょっと腐りかけの?」イノ「ちょっとプ〜ンと臭ったりして?」坂「どんな家族なんだよ、ウチは!!」
◎情けない…去年の野外夏コン話。坂「雨降ってよかったよ、蛾がいなかったからね」イノ「その前は多かったからね〜」坂「「オレの立ち位置にいるんだモン」イノ「マイク通さずに『どけ!どけよ!』って言ってんだよ、この人」坂「だって、しょうがなじゃん。蛾、コワイんだモン!」イノ「蛾相手に情けないなぁ〜」博「蛾以下だな…」
◎えっ?…坂「“みのむし”って、蛾になるんだよな」博「何?ミノ(みのもんた)さん?」
◎同じだよ…坂「夏休みの自由研究あるじゃん。オレだけできなかったの…」長&イノ「何で?」坂「だって触れないんだモン。カブトムシもダメなの」長&イノ「エェ〜?」坂「ゴキブリと一緒じゃん!」長「動くスピードが全然違うよ!」坂「ひっくり返してみ!同じだよ!!」
◎生き物イノ…「子供のころ幼虫からカブト虫育てたことあるよ」長「オレも。5年生きたからね、そのカブトムシ」イノ「5年?!すごいね。普通1年くらいで死んじゃうよね」長「大切に育ててたからね、お父さんが」坂本くん「オマエ(長野くん)んちはホント物持ちいいよなぁ」
◎オレは違うって…坂「オレもSMAPに入りかけましたからね」長「オレはJイレブンだなぁ〜。でもね、取材の度にメンバー違うんだよね。11人いれば良かったみたい」坂「その後が…ヘイケハか(イノをちらっと見る)」イノ「オレは入れるなよ!」
◎ペンライト…坂「そのペンライトの色には何か意味があるの?誰のファンとかさ〜」観客から特にないの声。イノ「ないっ!って…(苦笑)。長「ないの?シブガキタイとかはあったじゃん、赤が…」坂「シブガキタイって…アンタ、古いよ。せめてヒカルゲンジとかで…」長「オレが(事務所に)入った時、ヒカルゲンジなかったもん」
◎遅れてるぅ…イノ「今の携帯ってすごく長く録画できるんだよね〜」坂「え?それってもうビデオじゃん」イノ「みんな(会場)もカメラ付きとか持ってるよね?」客席から余り反応ナシ。イノ「持ってないのぉ?遅れてるぅ〜。…オレの携帯もカメラついてないんだけどさ」坂「何だよ!!」
◎素朴な疑問…坂「3人ともさ、1回目(の公演)が終わってメールが1件も入ってないってどういうことだ?」
◎寂しい時は、オラ東京さ…坂「メールのセンター問い合わせだけするんだけど、全然入ってないの。そんなときに歌うんだ、『♪電話もねぇ、メールもねぇ』」長「『♪俺には友達一人もねぇ〜』ってか?」
あこひい豚丼隊長
◎目的が違う…イノ「帯広上陸は初めてでして…1日1回ではなく、1週間とか…1日コンサートをしたら6日間は観光とか…」坂「いーすね〜、皆と一緒に観光。(さわやかに)それが一番ステキです!」長「ツアーの一部としてやりたいですね」イノ「(長野くんに)メシ食いたいだけだろ!」長「あぁ〜食いたいよ!わりーのか!」
◎作業…坂本くんが最初の挨拶で水を飲みに行きます。長「サカモトさん、“作業”をしに行きましたね〜」坂「水を飲みに行きました。吸収しないと…全部出ちゃったから。」長「(坂本くんは)出るのも早いんだけど、普段も乾燥してて、カラカラしちゃってるから」
◎イリュージョン…坂「水を飲まないと、どんどん(存在が)いなくなっちゃいますから」イノ「いなくなったら、イリュージョンだね」坂「やってみますか?一滴も水を飲まずに頑張ってみる」長「止めて!メンバーが1人減るから」坂「決めつけるなよ!」長「トリオがコンビになっちゃうよ!」
◎ウソはつかないよ!…坂「(水を飲まなかったら)24時間テレビみたいに、24分コンサートになっちゃったりして。そのくらいしかもたないの」長「会場から『見たぁ〜い』だって!」会場をにらむ坂本くん。イノ「でも、そのうち見られるよ!4〜5年したら」長「自然とね」坂「意外とね〜マジだぜ!!」イノ「ウソをつかないぜ!うちのリーダーは…」
◎ツラいんだ…坂本くんネタからいきなり。長「2階の皆さん元気ですか?」坂「ちょっと待て!今、どんな(話の繋がりで)2階にふったの?」長「いやいや、この話を続けていくとツラくなってくるから…」坂「オマエ(長野くん)が痛々しくなるからな!」長「そう、その次にオレが控えてるから」
◎イノハラくんの普段着…坂「イノハラくんの普段着ってパンツ一丁だから」長「楽屋でパンツ一丁で踊ってますからね〜鏡の前で。あながちウソじゃないんですよ」イノ、その動きを表現します。イノ「オレがビキニパンツで踊ってるところを想像してください」長「それを見ているオレ達の気持ちを想像して」
◎やってみな…イノ「面白いよ、パンツ一丁でバク転するの。やってみな!」
◎よかったわね〜…イノ「『トイヤー』という芝居をしたんですけど、ほぼ全裸になりましてね。事務所の人に『よかったわね〜人前で全裸になれて』と言われて…(元気よく)「ありがとーございまーす」と言っておきましたよ」
◎イデラッキョ…全裸の話から。イノ「イデラッキョさんなんか3秒で脱ぎますからね」長「『学校へ行こう!』に出てくれた時に脱ぎそうになったのを止めましたよ。“天狗の舞”をやろうとしましたから…」
◎せめて…坂「(長野くんに)コラコラコラ、帯広初上陸なんだから、“天狗の舞”の話は止めなさいって」長「アハハハッ、そうですね。………“天狗の舞”というのはですね」坂「止めなさい!せめて、“剣の舞”にしておきなさい」
◎ディスコ…坂「今、映画の撮影をしてるんですけど、“ディスコ”みたいなところで…」会場から「ディスコ」という言葉の反応に、坂「東京では、“ディスコ”が流行ってるんだよ!」イノ「え〜っ、流行ってたっけ?」長「ホントかよ?」坂「何言ってんだよ、オマエ(長野くん&イノ)ら知らないの?」イノ「流行ってるの…亀戸だけじゃないの?」長「アンタ(坂本くん)の近所だけじゃないの?」イノ「それってさ、流行ってるんじゃなくて、昔からいだけじゃないの?」坂「(失笑)……くそぉ〜、全然言い返せねー」
◎初参加…イノ「昔ね〜、ヒガシヤマくんとオカモトくんとサカモトくんでニューヨークに行った時、ディスコみたいなところに行って、ダンスバトルみたいなのに参加したんだよ。バトルもさ、いつも踊ってるからそういう経験も必要かなぁ〜って。ダンスバトルに行ってきたんすよ、(ダンスバトルの)輪っかに入ってちょっとさ、ものすごく怖かったんだけど、がむしゃらに踊ったね…いや、ヤミクモに踊ったね」
◎もうイヤ…ダンスバトルの話は続く。イノ「踊ってたら、ボスみたいなヤツがいて、ソイツがさ(イノの襟首つかんで)ポーンって投げられたんだよ。マンガみたいに5m飛んでさ。あんなに人間が飛ぶなんて…もうニューヨークには行きたくないですよ」長「トラウマだぁ〜」坂「オマエ(イノ)、ちっちぇー人間だなぁ〜」長「ニューヨーク行っても、ディスコに行かなきゃいーじゃん!」イノ「そっかぁ〜」
◎馬車…ニューヨーク話から。イノ「この男(坂本くん)ったら、『馬車乗りたい』って言ったんだよ」長「馬車?!」坂「セントラルパークできれいな馬車があって」イノ「白い馬が引いてくれるのよ。(坂本くんが)オカモトくんを説得して…言う事聞かないのよ、この子(坂本くん)!」イノ「『(坂本くんに)止めろよ〜、日本人観光客もいるし、オレとサカモトくんが馬車乗ってニコニコしてるところを見られるのも恥かしいじゃん』って言ったら、(坂本くんが)『じゃあ、いーよー。1人で乗るから』って言うんだよ。仕方ないから、オカモトくんと3人で(馬車に)乗った」
◎その次は…イノ「(坂本くんが)『2階立てバスで天井が空いてるヤツに乗りたい』って言い出して、さすがに怒った。(坂本くんは)ホント、聞かん坊!」
◎吉田くんの苦労…イノ「そう言えば(長野くん)、ドラマ出てたね〜」長「そうそう、『きみはペット』でしょ。あれさぁ〜、髪をスプレーで黒くしてたんだけど、家でシャンプー4回してもまだ髪がグレーなの。タイルが落ちなくて、今でもグレーなの」
◎最近の流行…イノ「最近、V6の中で流行ってるの。言い逃れができなくなったら(健くんのモノマネで目をこすりながら)『眠くなっちゃった』って」
◎オレ流の食べ方…イノ「オレ、ふがしを食べる時、周りの黒い部分を全部食べてから、最後に白い部分を食べるの。後、タマゴボーロは口の中で溶かしてから食べる…おいしいんだよ!」
◎真似しちゃダメです…長「昔、ヒモ付きのアメを呑みこんで、オエッって出した事がある」
ちぇる特派員・ゆき乃特派員・よっち特派員
◎指の中に入る?!…前日から大阪入りしていたトニセン。焼き肉屋に行ったそうです。長「おいしかった。オレの今まで行った店で5本の指に入る!」イノ「オレは3本の指に入るな〜。いや、オレが指の中に入っちゃう(笑)」
◎2倍…イノ「ナガノくんのギターって、アメリカで買ったんだよね?」長「やっぱ、『ギターはアメリカだ〜!』ってね。ケンもアメリカで買ったんですよ。オレの2倍するの。大きさじゃないよ…値段だよ!」
◎MAX…イノ「サカモトさん、(公演開始15分くらいしか経ってないのに)汗かいてますね」坂「汗かいてますよ、ボク…もうMAXです」イノ「どうするんだよ、コンサート的に。(今の曲が終わって)『どうもありがとっ!」って帰るのかよ!」坂「いやっ『最高のコンサートですね!』…それもいいかもしれない」長「はい。話はまとまりました。次の曲からは2人でやりますっ!」
◎ということで…坂「イノハラ〜。ちょっと疲れてるんだ、笑ってもらってもいい?」そうするといつものように笑い始めるイノ。すると…イノ「痛ぇ〜〜〜。背中つった。これ意外と背中にくるんだよ!」長「ということで、残ったのはボクだけになりました。」イノ「引き続き、ナガノヒロシソロコンサートをお楽しみください」
◎もつれた?…2度目のMC入る直前の曲でラストの振りつけを間違う坂本くん。長「今、もつれたでしょ?!間違えたんじゃなくて疲れてもつれたんでしょ!!」坂「うるさいよ!」イノ「どっちもだよ、脳も足もだよ!!」
◎みんながいるから…坂「みんな、楽しんでますか?」客「イェーイ」の声。坂「オレは苦しんでます!」イノ「(坂本くんに)大丈夫?ホント平気?」坂「いやダメです。ぶっちゃけダメですけど…でも〜みんながいるからボクは踊る」
◎立ち位置…坂「この位置(客席から見て)って少年隊でいうとヒガシくんの位置なんだよね」長「じゃオレ、ウエクサくんの位置じゃん!」
◎誘っても…オカダくんの話。長「オレ、いつもオカダを食事に誘うと断られてるんだけど」イノ「え?オレ、よく食べに行くよ。強引に誘ってるからかな〜」長「いつ誘っても来ないんだよ〜。この前なんかサカモトくんと2人がかりで誘っても来なかったから」イノ「でも、オレいつもタイミングいいのかもしれない。いつも『今ヒマ?』って言うと、『うーん』って言うから、『天気いいから外出ようぜ!」って。そうしないとアイツ(オカダくん)、ホントに家から出ないから」
◎そんなオカダくんも…イノ「でもこの前、ウエクサくんと釣り行く約束してて、オカダも誘ったら『行かない』って言ってたくせに、横にいたウエクサくんに電話変わって『オカダ!釣り行くぞ!!』って言ったら『行きます!』って
◎ドッキリ…フォーティンブラスの楽日の話。イノ「自分で切符買って、プライベートで初めて大阪に行ったのよ」長「来てくれたんだよ。楽日の…打ち上げに(笑)」イノ「出演者に知り合い何人かいたからさ。で、みんなを驚かせようと思って、まず『今日千秋楽お疲れさま!!』って電話して、みんなが『イノッチだー!、ありがとー!!』って、電話口で盛り上がってる所に俺が登場したの」
◎フォーちゃんドッキリ…話は続く。イノ「そしたらナガノくんだけまだで…でも驚かせたかったから、襖挟んで隣の部屋に隠れててたのね。で、出演者がワーワーと盛り上がった時に『うるさい!!』って襖叩くってのを4、5回やったの。その都度(ナガノくんが)『すいません、すいません、みんな(出演者)もう少し静かにね』って、ナガノくんが…。ホント人柄出るね。でも、他の人は知ってるから全然騒いでて…。そして、その後オレが登場したら『!?…なんでいるの?』って」長「ホントビックリしたよ〜。」
◎自腹の大阪の夜…イノ「マネージャーの部屋の“床”に寝たんだよ」
◎自腹なのに…長「次の日の同じ新幹線で帰ったけど、同じ辺りにいたのが不思議だった」イノ「それも自腹でね」
◎チャンかよ!…トニセン3部作の話。イノ「無事終わりましたねぇ〜。来て頂いた方、ありがとうございました」坂「オレは再演だったけど、2人は大変だっただろ?」イノ「外国の演出家の方だったりね。でも、坂本くんのって行かなくても歌覚えちゃうんだよね」長「いつも楽屋で歌ってるからね〜」イノ「『シェルブール』の♪子供が欲しいな〜とかね」次も歌うのですが、奇妙なゲームの歌でした。客席から「それ『奇妙なゲーム』!」の声。3人「よく覚えてるねぇ〜」坂「アートスフィアでやったね、ホソカワトシユキ“ちゃん”と…」長野くん・イノ大爆笑。イノ『“ちゃん”づけかよ!」坂「い、いや、『ホソカワトシユキさんとトオヤマキョウコちゃんと』って言おうとして混ざったんだよ」