今年は回数が少ない夏コン。しかし、内容はいつもと変わらず!!
そんな楽しいレポを明るい雰囲気でお届けします。
まだ、面白い話があるわよ!!と言う方、ぜひ連絡してくださいませ。
どら特派員・りんご特派員・あこひい二重笑えすぎ隊長
◎昔とった何とか……取材・撮影のあった1部。イノ「取材の人達がゾロゾロいらっしゃいますね」長「先頭の人、旗を持ってませんね〜」坂「オレね、ああいう列を見ると先頭で旗を持ちたくなる…」イノ「ああ、昔の仕事を思い出してね…」
◎みんなへのギャラ……写真撮影で、観客が写ることになり、長「お化粧直しは今のうちですよ!」イノ「ちなみにテレビに映ってもギャラは支払われませんので」 長「今日の僕らの愛情がギャラです」
◎汚い……坂「ボクが好きなのは横顔なんですよ」 健くん「じゃあ横向いて見て(坂本くん横を向いたら…前向きの顔と)同じじゃん!」イノ「そのもみあげが汚い」健くん「もみあげが伸びすぎ」
◎あら、言っちゃった……坂「こうやって横から見ると、ターザンに似てるんだよ」イノ「知ってるよ、そのものだよ!」健くん「鼻がでっかいからね(毒)」
◎ブラックホール……長「サカモトくんは横顔に自信があるんだよね」坂「横顔というか……(気取る)」長「あー、(モニター見て)左の鼻の穴だけクローズアップされてる。今、ブラックホールに見えたよ、鼻が」坂「なんだって?!」長「前向くと2つだから、横向いて1つにしておこうって…」健くん「あ〜、なるほどね」 坂「オマエら…しまいに、はっ倒すぞっ!」
◎カバ……健くん「(鼻の穴が)2つでかいと、カバみたいんだね」坂「ちょっと待てよ、オレのファンはどうするんだよ、カバが好きなのか?『あのカバ素敵よねぇ』とか言うのかよ。…勘弁してくれよ、うちのおフクロだってカバは生みたくないだろ〜っ」健くん「いや、カバって言ってもカワイイほうだよ」坂「カバじゃねぇかよ」長「マンガに出てくるカバ?……ぶっさいくじゃんっ」
◎オマエもか!……長野くんと健くんの『強力』毒舌TALKに攻撃された坂本くん、一言も喋らない剛くんを見ます。坂「その二人(長&健くん)は味方じゃないと思うよ。…ゴウは味方だもんな?」剛くん「………(指を指して)オマエはカバだっっ!」長「あ〜ビックリした(笑)」
◎弱気な毒舌……カバ話は続きます。健くん「…カバなのかバカなのかわかんないけど」坂「……おいちょっと待て。そこの毒舌野郎!なんだって??」健くん「いや…カバをひっくり返してみただけですよ(弱気)」
◎タコスケ……長「ケンはね、資料用のビデオを見てバク転の研究してるの」健くん「いや、ボクは『バク転を追究する会』に入ってますから」坂「ケン、バク転をやってみせてよ!」健くん「あんまりここで体力を使っちゃうと、後半(のコンサート)が大変ですから」坂「何をこの若造が…コノヤロウ!何が「体力が…」かっ、このタコスケ!」
◎出し物……まだ健くんの言い訳は続きます。健くん「いやいや体力が……この後もまだまだボクも出し物がいっぱい…」坂「出し物って、おまえは学園祭か!」
◎ベタベタ……渋々バク転しようとする健くん。長「じゃあ、バク転をやってもらいましょう!…ケン坊のバク転まで『5・6・7…』」坂「おいおい、増えるな!」
◎伊東家の健ちゃん……ここから、ジャンボリー&ペンション登場!!イノ(ジャンボリー)「あっイトウのケンチャンだぜ!!ケンちゃぁぁん裏ワザ教えてくれよ」オカダくん(ペンション)「教えてくれよ、裏ワザ!!」健くん「だから、ちゃんづけするのやめろよっ。ゆで卵をタッパに4つ入れてちょっと水をいれて、あっ滑りやすくするためね、そいでガーッてふるとキレイに割れますよ」
◎ゲリ……イノ「あっゴウちゃんだぜ!!」オカダくん(ペンション)「『毛利元就』だよ〜兄ちゃん(イノ)」イノ(ジャンボリー)「毛利を『ゲリ』って読んだやつだぜ」
◎ブサイク……坂「イノハラ!お前(ジャンボリー)のキャラ、ブサイクにもほどがあるな」イノ「なんだよそれっ!同じメンバーからそんなに言われるとは思わなかったよ」
◎キョジン……「(野球チームの)キョジンが…」と言いながら、ホワイトボードに『臣人』と書くイノ(ジャンボリー)。坂「違うだろっ!!ほら、キョジンのキョ!!」イノ「え??これでいいんでしょ?」メンバー「違うよっ!」イノ「あっわかった!!……え?どう書くの?」坂本くんがイノを手を取って正しい『巨人』を書きます。イノ(ジャンボリー)「あぁ〜このチョンチョンいらないのね〜もう恥かきたくないから、ひらがなで書こ〜っ」
◎突っ込めないよ……トシちゃんのモノマネをするイノ(ジャンボリー)。オカダくん(ペンション)「兄ちゃん(イノ)がトシちゃんの真似してんだから誰かつっこめよ!!」 長「つっこめないんだよ、似てなくて!!」
◎似てない2人……長「2人兄弟(ジャンボリーとペンション)じゃないでしょ?全然似てないもん、特に目!」イノ(ジャンボリー)「オレ、実は二重にできるんですよ」
◎二重のイノ……二重のするイノ(ジャンボリー)に、健くん「オマエ(イノ)、そっちのほうがいいよ!!」イノ(ジャンボリー)「それはオレに整形しろってことかよ!」坂「でも二重にしたってオカダの目にはほど遠いな」
◎オレが二重になる時……イノ「実はオレ、二重なんだよ」長「ウソだよ、超〜っ一重じゃんっ」イノ「もう、海よりも深い奥二重なんだよ!!」健くん「イノハラくんが二重になるのは、自分で無理やり二重にしたときか、風邪をひいたとき!」 イノ「そう、またオレの目もタイミングが悪いから、風邪をひいたとき片方しか二重になんないんだよ、これ悲しいね」健くん「中途半端だよね」
◎大きい方=小さい方……坂「おいおい、そこの大きい方(イノ)!」 イノ「大きい方ってどっちだ?!」坂「じゃあ言い換えるよ。そこの小さい方っ!」イノ「小さい方??……目かよっ!目が小さいと思ったら大間違いだよ(と二重にする)」
◎頑張ってるんだ……イノ「テンション高くなきゃ、どうやって(ジャンボリーを)やれって言うんだよ。バカヤロー!オレだってもう24(歳)なんだよ。オレだって頑張ってるんだよ」坂「オレはもっと頑張ってるよ」イノ「知ってるよ、わかったよ。アンタが頑張ってるのはわかってるよ」
◎オマエだよ……健くん「サカモトくん、(舞台は)いつからするの?」坂(今更何を言うんだって感じで)「はぁっ?!」イノ「10月13日」健くん「あ〜(納得)」坂「すいません、イノハラくん…9月13日(から始まる)」健くん「オマエ(イノ)が間違ってるんだろ」イノ「(健くんに)きちんとチェックしとけよ、オマエ!!」坂「(イノに)オマエだよっ!」
◎剛くんの告知……坂「ゴウくん(の告知)は?」剛くん「ボクですか?…ボクは毎週日曜日……ボーリング場で…」
◎ボウリング通……イノ「おととい、ゴウくんとボウリングに行ったんですよ」健くん「何ゲームやったの?」イノ「ツーゲーム」健くん「何それ〜っ!?何そんなに『ボウリング通』っぽくしてるわけ?」イノ「『ツーゲーム』……オレら『超通』だよね。マイボール持ってますから」剛「コイツ(イノ)、大したことないよ、口ほどにもない。」イノ「何て事言うんだよ〜っ!!」
◎ボウリングと言えば……健くん「ボウリングといえばこの人……色白の人(長野くん)」イノ「すごいよね〜。5mくらい投げるからね」長「前ね〜っ、思いっきり投げたらワンバウンドでピンに当たった!!」イノ「ナガノくんが投げると、受付の人が(レーンが心配で、受付から)乗り出すからね」健くん「一番すごかったのは、思いっきり投げて、隣のレーンに行ったんだよ」長「(そんな事)ね〜よ!」イノ「ま〜た(健くん、)話を大きくしちゃったよっ」
◎みんなも気になること……オカダくん「オレ、ひとつ気になってるんやけど、5人は(ローラー)ブレードやん。ひとり、(ローラー)スケートやねん…ひとり、光GENJIやねん!」イノ「靴の中身を見るとさ、『ウチウミ』って書いてあるんだよ。あれ、 ウチウミくんのおさがりだろ??」坂「ちがうちがう、オオサワって書いてんだよ」
◎生まれたての小鹿……イノ「サカモトくん、なんでローラースケートなの?」坂「いや〜、やっぱ4つないとね…」健くん「でもあれ目立つんだよ。みんな黒のブレードなのに、サカモトくんだけ白で、しかもローラーが赤いからさ」坂「ローラーブレード履くとね、生まれたての子ジカみたいになっちゃうんだ…」
akiko特派員・sabroh特派員・shocchi特派員・おカヨ特派員・
くみこ特派員・どら特派員・なり特派員・はつこ特派員・みゆき特派員・やぶり特派員
◎イケてない……MC始めの最初のごあいさつ。坂「オー!ハレルーヤ!!」長「おい!そんな乗りきれない言葉やめろよ」健くん「なに?今のなに???」坂「え?ハレルヤ…。モナムー!ジュテーム!!」
◎あれがないと……先日の剛くんが司会をやった「学校〜」が視聴率が今までの中で一番良かったらしい。イノ「(剛くんに)MCの司会やれよ〜」剛「ヅラがないとしゃべれない」
◎照準……イノ「ゴウ、おまえ今日汗かいてるね〜」剛「結構(汗を)かいてますよ〜」坂「コイツ、この回に照準合わせてますからね」剛「そう。だから飛ばしますよ〜」
◎切れる前の電球……息切れが激しいことを訴える坂本くん。長野くん「大丈夫。電球も切れる前に、パーッと明るくなるから」メンバー「アンタ(長野くん)うまいこと言うね〜」と感心。坂本くん、崩れ落ち…。
◎見た目変わらない?……今回の会場は、いつもと構成が違います。長「うちわの裏表を『イノッチ』と『博』で使い分けてる人…バレますよぉ〜」坂「いいじゃん。二人好きだってさ…」剛くん「(うちわの裏表が)『イノッチ』と『カザマくん』だと変わんないんだよ」長「見た目一緒だからね」
◎追い討ち……坂「(今回のコンサートは)アルバム『HAPPY』をひっさげてやるんですが、みんな全曲覚えましたか〜?」長「まだ(アルバムを)買ってない!という人!!」(ハーイ…の声がちらほら…)坂「よーし、いいぞぉ!正直で。……『ふっざけんなよっ!』」剛くん「いい根性してんな…」
◎締め切り……トニセンのマキシsinは三人で1曲作ってるそうです。 坂「どうせオレの(歌詞)は採用されない…」しかし、歌詞がまだ出来ていない。イノ「締め切りが今日なんです」坂「明日の朝 、工場に入ってないとヤバイんだよ」長「締め切りに追われるアイドルなんていやだナァ」
◎なんでオレの時……1部の真っ最中に地震がありました。その時、ステージでは坂本くんの芝居の宣伝中…。坂「何オレ(の宣伝中)の時になるんだ…」
◎雨合羽……坂本くん芝居の話…。イノ「雨合羽?」坂「あ?」長「雨合羽の役なの?」坂「はいはい」と軽く流されてしまい、長野 くん&オカダくん「流されちゃった。流されちゃった」と剛くんに報告。
◎見えないよっ……5年前に「サウンド オブ ミュージック」に出演した坂本くん。24才だった当時、役は17才。坂「今度のシェルブールは20才の役です……どうせ(ハタチには)見えませんよ」
◎坂本くんの家……坂「今回はセリフが全部歌になってます」イノ「ずっと舞台の稽古とか、本番をしてたら、日常生活も歌になっちゃうんじゃない?」坂「家に帰ったらそうなると思う」
◎楽屋の楽しみ……楽屋で芝居の稽古をしてる坂本くん。ウォークマンをつかっての稽古なので、本人の自覚は無く、大きな声が出ているらしい。メンバー「喧嘩のシーンだと思うんだけど、『ふざけるなー♪』とか始まるんだよね」「あと、『結婚だなんてぇ♪』とか」(全て、オペラ調)5人「もう、絶対見に行くもんねぇ」坂「オマエら、違う意味で楽しんでんだろう…」
◎歌なんですよ〜……坂「『シェルブールの雨傘』…ミュージカルなんですけどセリフがぜーんぶ歌!今、こうやって話してることもぜーんぶ歌」長「♪全部歌なんですか〜♪(←メロディー付き(笑))…こういうことでしょ?」坂「オマエ(長野くん)、バカにしてんだろ?」長「そんなぁ。観に行くよ、ま〜くん(はーと)」
◎オペラなMC……オペラ口調が気に入った5人。長「さかもとくーん♪」坂「はーいー♪」
◎聞かせて!!……オペラは続く。長「(小声で)ビブラート聞かせてぇ〜」健くん「のど仏が動くのがみたぁ〜い」イノ「じゃ、オレの質問に歌で答えてよ。で、その舞台どこでやるの?」……坂本くん「♪ほっといてくれぇ〜♪」イノッチ「なんだよそれ!ほっとけないよ!」坂「こんなところでは恥ずかしくって出来ないよぉ〜」イノ&健くん「ね。ね。サカモトくん何歳になったの?」坂「(渋々)♪トゥェンティ〜ナァ〜イン♪」
◎でかくなる……イノ「プレゾンのときさぁ、この人。ラジカセとかで練習すればいいのに僕らに気を使って、ウォークマンで練習してんですよ。で、ウォークマンで練習してるからいきなり…♪しましたよ〜♪って…」長「何したんだー!(笑)」健hy「ウォークマンだから余計に声がでかくなっちゃうんだよ」イノ「びっくりしたけどねー。でも、それがどんな風に完成されてんのか!」長「早く聴きたいですね〜」坂「えー、みなさん。僕のビブラートが聞きたい方はぜひお越し下さい」
◎はっきりしてよ……舞台の日程があやふやな坂本くん。「10月初めから」とか「10月の……」と、ごまかす。イノ「はっきりしろよ」健くん「聞こえませーん」に坂「細かい人大嫌い!!」長「アンタ(坂本くん)がアバウト過ぎるんだよ」
◎近いじゃん!……健くんの初舞台・初主演という話。タイトルを言おうとした健くんに、長野くん「『2億4千万の瞳』…」とボソッと呟きます。剛くん・オカダくん「おーくせんまん。おーくせんまん♪」健くん「違う!『2万7千光年の旅』」長「近いじゃん!!」
◎時間差攻撃…… 健くん「11月にシアタードラマシティーで『2万7千光年の旅』という舞台をやらせてもらいます。初舞台で初主演です。えっと、役名は『無名人』という…」坂「無名人!?」健くん「有名人じゃないってことですよ」……イノ「あっ!わかったわかった!それ、有名人の逆だろ?」坂「だから言ったよ、さっき!」 しばらくして、オカダくん「それって、有名人の反対ちゃうん?」 健くん「オマエら、時間差かよっ!」
◎4人……イノ「オレ、(健くん芝居を)5回は観にいくよ!」 健くん「イノハラくんが1回にすれば、他のお客さんが4人入れるじゃん」
◎無理……舞台のお知らせをする健くんにいろいろとチャチャを入れるイノ。ノダヒデキさんを「え?『オダユウジ』?『オダムドウ』?」健くん「それ無理があるよ!」
◎オマエ持ち……健くん「皆さんもドラマシティに観に来てくれたら、イノッチに会えるかもしれませんね」イノ「え?ドラマシティ?(慌てる)」(彼はパルコ劇場に行くつもりだったらしい…)イノ「オマエが来て欲しいなら大阪まで観にくるよ」。健くん「大阪まで?新幹線で?」イノ「うん。おまえ持ちでね」健くん「オレかよ!」
◎交通費戦争……「東京も大阪も観たいってファンも大変なんだから、そこんとこ解ってんの?」イノ「解ってるよ。でも、ファンの子とイノハラくんは別だろ」イノ「なんでだよぉ〜(ちょとドスきいてます)同じ人間だろ(笑)」
◎お米と寝言……イノ「なんで、オマエ(健くん)米みたいな頭してんだよぉ〜」健くん「なんで米なんだよぉ〜。イノハラくんの目だって米粒みたいじゃんかよぉ〜。」イノ「米粒じゃねぇよぉ〜。そんなたくさんねぇよぉ〜。切れ目があるだけなんだよ〜。(健くんの頭は)発芽しやがってよぉ」健くん「発芽?まだしてねぇ〜よ。これからなんだから」坂「(健くんに)まあまあ、イノハラが言ってんのは寝言なんだから」イノ「…俺はいつでも寝てるんだよ!」
◎オカダくんドラマ……タイトルを言おうとするオカダくん、邪魔されます。「モナリザ」や「グズ六さん」など。長「一人Vの炎」(会場・メンバー大爆笑)オカダくん「違うわ!」坂「元気が出るTV」剛くん「戻ってる戻ってる」
◎ひとり……オカダくん「えー、今度ドラマをやることになりました。日曜夜9時毎日放送で10/8から…」長「『Vの炎2』をやります!」健くん「イェーイ!ありがとうございます!!」オカダくん「…ひとり『Vの炎』???」健くん「そう。ぜーんぶ『主演・オカダジュンイチ』」オカダくん「全部オレがやんの?」
◎なんか……ドラマの話は続きます。オカダくん「題名は『オヤジぃ』というタイトルで…」坂「…なんかムカつくなぁ、オレ」イノ「またそーやって、自分でふるからぁ」
◎兄弟?……オカダくん「上のねえちゃんがミズノさん。次がヒロスエさん。で、三男がオレ」長「それだと、全員男になっちゃうよ。(オカダくんは)長男でしょ?」
◎出会った有名人……オカダくん「(自信なさげに)ねぇちゃんがミズノ…マキ」すかさず健くん「ミキちゃん!」オカダくん「…ごめん、まだ台本もらってないねん」健くん「ミズノミキちゃんだよ。ミズノマキさんは オレが電車で会った!」イノ「うそっ!いつ?」健くん「中学2年のとき 千代田線で」イノ「オレも京浜東北線でサイトウセイロクに会った!『あ!あぜ道カット甘栗坊やだ!』って」話を流す健くん「きれいなお姉さんだなぁ…と思って見たら、本当にきれいなお姉さんだった」オカダくん「オレもすっごいで!京阪でダイスケ・ハナコさんに会った!」坂「オレなんか学校へ行く途中で、ウィッキーさんに会った!」健くん「マジで?でも 最近見なくない???」坂「別にオレがウィッキーさんのスケジュール管理してるわけじゃないから」
◎間を取って?…オカダくんのドラマ「オヤジィ」の配役でミズノミキさんを「ミズノマキさん」と間違えるオカダくん。長「じゃ、間を取って巨人のミズノ!」
◎ソムリエ……イノのEIJIドラマ宣伝。イノ「今回(の章吉)は、更生しましてソムリエを目指す役です」健くん「ショウキチくん復活するんだ。……ソムリエだったら、長野くんって感じだよね」 長「オレだったら、テイスティングだけで寝ちゃうね」
◎主食はぶどう……イノ「ワインとか飲んだことないから(詳しい事)解らないんだよね」そこから、カワシマナオミさんの話となり、健くん「あの人、血がワインなんでしょ?じゃ、赤ワインだよね。白じゃないよね」イノッチ「きっとぶどうばっか食ってんだろうね。で、体の中で発酵してワインになんの」
◎触り魔……健くんと剛くん「イノッチが最初のほうの歌の時に……」って言おうとするとイノはなぜか言葉をさえぎろうとする。健くん「言ってやったほうがいいよ。この人(イノ)はちゃんと言わないとやめないからね」剛くんのお尻をイノがやたらに触るらしい。 イノ、オカダくんに助けてもらおうとするが、オカダくん「でもイノッチはホンマにすぐ触ってくるよな」…追い討ち
◎バナナの皮……イノ(泣きつきながら)「ね〜、リーダーなんとかしてよぉ。オレこいつら(健くんと剛くん)と一緒にいるのイヤだよ〜。だってさっき楽屋でもケンが、食べたバナナの皮を投げてくるんだよ。バナナの皮投げるやつなんて初めてだよ〜。(健くんに)オマエはバナナとか食べてもごみを片付けようともしないし…」健くん「それはイノッチに投げようと思ってたからだよっ!でも、ナガノくんも食べてたけど(ごみを片付けようとせずに)置いてたよ」長野くんは素早く「でもオレは(イノに)投げようとは思わなかった」
◎頑張ろうね〜……毎回恒例(?)のイノと健くんの子供のケンカTALK。イノ「悪かったな!オレは中卒なんだよ」健くん「まだ現役高校生だろ?」イノ「うるせぇな!オマエ(健くん)もそーじゃねーかよ。同じ学校じゃねぇかっ」健くん「同じ高校じゃねーかよ!」イノ「うっせーな、コノヤロー」健くん「この7年生が!」イノ「7年生って言うなよ」健くん「…オレは5年生だよ」イノ「似たよーなもんじゃねぇかよ。30までには絶対卒業しようなー」健くん「そーだなー」坂「…おいおい。ずいぶん長いな(苦笑)」イノ「いいもんなー」健くん「いいもんねー」イノ「のんびり行くもんねー」健くん「ねー」
◎告白?……イノ「オマエ(健くん)はMCでしゃべらなかった時とか、夜中に電話してくるよな。『今日はMCでしゃべらなくてゴメンね』』ってシブイ声でさ」坂「でもその電話が夜中の1時とか2時なんだよなぁ……」イノ「そう!迷惑なんだよ!」健くん「それは電話したほうがいいか、迷うんだよ。でも電話したほがいいと思って電話したらそんな時間になっちゃうんだよ」イノ「それって中学生の時とかに好きな子に告白するかどうするか迷ってるみたいな感じだな」
◎腹違い……「学校へ行こう!」のジャンボリーとペンションの話。坂本くん「でも、顔が全然似てないだろ、ホントに兄弟なのか!」イノ「オレたちは腹違いなんだよ!」
◎物足りない……いきなり坂本くんに「イノッチ、(目を)二重にしてみ」と言われて、二重にするイノ。会場大ウケ。イノ「俺がどれだけ喋っても、顔だけで笑われるって…どういうこと?」いつもの顔(?)に戻ったイノを見て健くん「…なんか物足りない…」
◎二重にした方が……坂本くん「イノハラは昔、ジャニーさんに『二重のほうがいい』って言われてたよな」イノ「そうなんだよ。昔、事務所で遊んで二重にしてたら、ジャニーさんが見てて、『YOU!二重のほうが全然いいよ、整形したほうがいいよ』って言った」
◎うる星やつら……OPの曲が、イノのカラオケの十八番。合いの手(「うっふん」とか「うふふ」とか)入れる長野くん。坂「アンタ(長野くん)気持ち悪い」
◎メとデコ……イノ「今の時代、コンピュータが発達している時に、顔だけ(写真を)切り抜いて貼り替えるのは アナログ過ぎるだろ(笑)」長「イノッチの目だけ大きくしちゃおうとかさ〜」健くん「イノハラくんの顔に、オカダの目を入れるとか…」イノ「オレのオデコをそっち(オカダくん)に移植するとか」健くん「オカダのデコに、イノハラくんのメ…」オカダ「デコの話は、すんなや!(怒)」
◎目指せ!カミセン……最近オヤジくさいオカダくんを、カミセンから追い出そうとするイノ。オカダくん「俺めっちゃカミセンやんか。なんなら嵐やで」と、翔くんの物まね。その横で「チェキラ!」と踊る長野くん。カミセン「それはプッチモニ!」
◎アナゴ消失事件……イノのお寿司のアナゴだけが消える事件が発生(笑)。犯人扱いされる剛くんと健くん。イノ「オマエ(剛くん&健くん)らが一番やりそう」健くん、犯人に長野くんを指名!健くん「食いしん坊だから」長「食いしん坊だったら、米まで食うね。オレ、米ないと食えないもん」…納得。ちなみに犯人はオカダくん。いつ 気づいてくれるか待ってたのに、一番最後だった…。
◎もう…… お約束の年ネタ。健くん「もう21歳なんです。21歳!」坂「『もう』って、言わないで下さい(怒)」健「なんでなんで?」長「もうすぐ30なんですから…(とどめ刺し)」坂「すみません。アンタ(長野くん)も言えないんですよ。オレの背中にびったりくっついてるくせに」今は2個離れてることを強調する長野くん。坂「ナガノ、ナガノ!もう『傷のなめ合い』はやめようぜ!」と二人、仲良く握手。
◎寝癖……坂本くんに寝癖と指摘される長野くん。イノ「寝癖って…寝てたんなら寝癖だけどさ〜」坂「ナガノ、お前ヅラみたいだな〜。後頭部薄いよ」長「これ(ヅラ)、最近買ったばかりでさ〜、まだ馴染んでないんだよ」イノ「夏用だからメッシュのなんだろ?」
◎拾い食い……坂「アンタ(長野くん)変わったわ」長「なんで?変わってないよ。生まれたときから(ドリフ調(イッチョメ音頭)の振り)」イノの「ナガノくん、草むらで変な物を拾って食べたんじゃないの?」長「拾ってない!」
◎オオニタ……イノ「一昨日くらい、KinKiのツヨシから電話かかってきてさ。でも着信の通知が『ツヨシ』なのに『もしもし、オオニタアツシですけど』って言うんだよ。どう考えてもツヨシなんだけど…オオニタアツシを名乗るんだよ」オカダくん「そーやったんや。オレねー、ずっとオオニタさんとしゃべってんねやと思ってた。『チョウシュウ戦、大変でしたね〜負けちゃいましたね〜』って」イノ「違うんだよ。ドウモトツヨシという男は、途中までのらないとしゃべってくれないから。『オオニタさん、こんばんは』って言ったら『どーも、こんばんはー』」オカダくん「イノッチはオオニタさんと友達なんや〜って思ってた」イノ「違うんだよ。全然知らないんだよ。でも、オオニタさんとしゃべってる気持ちにはなれた(笑)」
◎うちの子どもたち……坂本くんを呼ぶいろんな声が……健くん「『お父さーん』って、言ってるよ」坂「オマエ!『お父さん』って言うなって言ったろ?」イノ「サカモトくんの子ども?子ども???うそっ」坂「いや…2人来てんだよ」健くん「本当っぽいね(笑)」長「オレも来てるんだけど…」イノ「ウソッ!いんのかよー」長「うーん、上の子はもう高校生」坂「おいおいおいおい!(←だんだん声がでかくなってる)でかいなー、おい」イノ「オカダの子どもなんて、今日後ろで踊ってるから!」長「2世だ2世!(笑)」
◎かなりショック……プレステ2を弟に買った健くん。 健くん「この間弟にプレステ2買ってあげてさ。そろそろ自分のも欲しいなー」 イノ「そうだ!!!オカダにプレステ2買ってやる約束してたんだ」 オカダくん「オレ、もう持ってるから」イノ「えっ、うそっっっ。マジで???なんで!!!」
◎ギターとボーカル……イノとオカダくんがプレステ2をおごるおごらないという話になったというきっかけ。イトウカズエのご主人はシャムシェイドのボーカルの人か ギターの人か…という話になったとき、イノ「ボーカルの人だ」、オカダくん「ギター(ベース???)の人だ」とお互いに主張。 マッハブイロクのドラマで会ったときに 本人(イトウさん)に聞いたら「ボーカルじゃないわよ」と言われ、イノが賭けに負けた。
◎じゃあ、ボクが……イノ「でも、買ってやるっていったのに 先に持ってんだもん…」 健くん「(オカダくんは)待ちきれなかったんじゃない?」 オカダくん「だって、くれるくれるって言って、全然くれへんのやもん」イノ「じゃぁ、もうボクはプレステ2をあげなくていい???」 健くん「じゃ、ボクが…」イノ「お前!図々しいよっっっ」
◎話が違う……健くん「あ…そう言えば、ゴウが『もういらないからくれる』って言ってたのに、まだくれない」 イノ「えっ?ゴウ、持ってんの???」 健くん「(剛くんに)『持ってるヤツ(プレステ2)くれる』って言ったじゃん。オレにくれるって」 剛くん「何?」 健くん「(プレステ2を)くれるって言ったじゃん!」 剛くん「言った、言った、言った。……言っただけだよ」 健くん「くれるって言っておいてくれないなんて、男じゃない!約束したことは守らなきゃ!!!」 剛くん「あ、そうなの?」
◎バック転評論家……健くん「今回のコンサートビデオを部屋で見よう」と誘われた長野くん。一緒に見てると結構バック転のシーンがあって、健くんはそこばっかり見てます。しかもスローで見るそうな。長「でさぁ〜、ケンったら『イノハラくんのバック転なかなかだねぇ〜。』とか言って、まるでバック転評論家みたいなの。で、『サカモトくん低いねぇ〜』って」健くんは「話を大きくしてる!」坂「いや、多分、ケンはそう言ってたと思う…」
◎ビデオ……今回のコンサートビデオを結構楽しんで見ているメンバー。イノ「映像の中のナガノくんが険しい顔をしていると、それを見ているナガノくんも同じように険しい顔をしてるの」
◎ボケ方教室……イノ「オカダといるとホッとする。アイツら(剛くん&健くん)といるとホント疲れるよぉ〜」オカダくん「オレってオヤジくさいか?」イノ「オマエ年齢ごまかしてるだろ、ホントはいくつ?38?」オカダくん「……ごまかしてる。ほんとは子供いるから……」イノ「え?(子供は)いくつ?」オカダくん「3歳」イノ「そういう時は高校生って言うの!3歳だったら冗談に聞こえないよ!フォローしようがないじゃないか!…で、何人子供いるの?」オカダくん「1人」イノ「だ〜か〜ら〜。そう言うときは5人とか言うの!1人だとリアリティありすぎるから!」
◎ノンベエ……イノ「この人(健くん)、(ご飯に)オレが誘っても断るんだよ!なんで断るんだよ」健「だって、液晶に『イノハラ』って文字が表示された瞬間、『捕まる!』って…」イノ「なんだよ、それ」健くん「『あのノンベエに捕まったら、朝までコースだよ』って」イノ「ノンベエってなんだよ。最近控えてるんだよ!」健くん「最近、飲まなくなったよねー」イノ「ボクはいっさいそう言うの(アルコール)は受け付けませんから。ボクが飲むのは100%オレンジジュースだけ!」健くん「なに勝手にイメージ作り上げてんのぉ!」イノ「うるさいよ!オマエだって、カルピスウォーターしか飲まねぇ!とか言えよ!」
◎酔っぱらい列伝(イノ編)……イノ「オマエ(健くん)だってすごいよね。21歳の誕生日のとき、調子に乗ってビールちょっと飲んでへべれけになっちゃってね」剛くん「(うひょひょ笑い)」健くん「あれは違うよ!途中まで覚えてんだけど…」イノ「マッハブイロクのドラマがあったじゃないですか!?あの打ち上げでね〜。(健くんが)『てめぇ、監督コノヤロー!』って絡んじゃって…」健くん「自分だって!!!」オカダくん「2人ともすごかったでぇ。イノッチなんか、オレに絡んできて『なんで暗いんだ、オマエは!!V6が好きなのか!』って、ボコボコ叩いてきて…」イノ「実はさ…オレは覚えてないんだけど、20人くらいに『今からバーベキュー行こう!』って誘ったらしいんだよ。そしたらさ、次の日、いろんな人から留守電入っててね…『バーベキューはどうなったんですか?』って。……知りません。あればボクじゃないんで…」
◎酔っぱらい列伝(健ちゃん編)……健くん「あの日、オレの誕生日だったんだ!で、シノハラ(トモエちゃん)から電話があったの。で、覚えてなくて…なんかアイツが『ハッピーバースデー』を電話で歌ったらしいんだけど、『うるさい!黙れ!オレの誕生日だぞー!』とか訳わかんないこと言って切っちゃったの。そしたらあとで留守電に『あんた、途中で切らないでよ!』って入ってて…でも、ホント覚えてないんだよね」イノ「オチはないの?」健くん「お、うぁ、え?うぇ???」イノ「うぇうぇうぇうぇうぇ???(笑)。いいや、これ以上言うと『夢』を壊してしまうので…」