みれにあむ・V6冬コンMCレポ

2000年…冬コンのMCレポでございます。

面白いネタが、盛りだくさん!!さて、今回はどんなネタがあるのかな?

ぜひ、ご覧くださいまし!


<2000.1/8〜10・大阪城ホール>

akiko特派員・おkatsu特派員・おカヨ特派員・トブ特派員・はつこ特派員・やぶり特派員

◎カンじゃった……オカダくん、いつものモットの掛け声で、突然カンで無言になってしまいます。イノ『咽てんじゃねーよ』

◎健くんの立ち位置……イノ『今日は健くんの位置が違うね』長野くん『今日は成人式なんだ』…成人式だと何故立ち位置が違うんだ??

◎長野くんと109……メンバーの誕生日を知ってると言うことでイノが順番に言っていきます。そして、長野くんの誕生日…イノ「『いちまるきゅう』」それじゃ。シブヤでしょ!

◎林家ペー……イノがあまりに誕生日詳しいので、自ら林家ペーみたいと言います。イノ「ペーさんも(本名が)ヨシヒコってらしいね。『V6の素』の時に言われたんだ。『ヨシヒコってのはね、僕とかねタカハシヨシヒコ(元広島カープの選手)さんと、タカモクヨシヒコさん(元チェッカーズ)ってのもいるね。珍しいんだよ。君と同じ誕生日はね…ジョウノウチサナエ(元おニャン子)…』」メンバー「さすがだね」と関心。

◎みんなとイノ……健くん「で、イノハラくんは、いつだっけ?」イノ「おい、ちょっと待って。みんなの言えるって言ってなかった?」「みんな(の誕生日)」と言う範囲を手で示すが、なぜかイノを外す健くん。イノ「え?オレ入ってないの?じゃぁ、『みんな』って言葉の中にオレは入ってないの?」健くん「わかる、わかるけどぉ。あえて、言う必要ないかな。5月……」

◎年ネタ……イノ「まぁ〜良いですよ、誕生日は別に。だんだん、誕生日も嫌な年になってくるんでしょ?」と長野くんを見ます。長野くん(すかさず)「なぁ〜んで、オレに?オレより振る人がいるでしょ!」と坂本くんを指差します。健くん「最近でもね、ナガノくんは、サカモトくんの影に隠れて自分は年取ってないっぽくしてるから」長野くん「最近じゃなくてデビュー当時からだよ」……坂本くん「今、ナガノ凄い目でオレを見たな。『ちょっと待てよぉ!』って」イノ「『俺の前にこっちがいるだろう』って!」坂本くん「たかが1年なんですけどね〜」健くん「ああそうだね。凄い、サカモトくんが(年が)いっちゃってるっぽいよね」めげる坂本くん。

◎ホテルでのひっかけ……イノお得意のイタズラ。深夜、ホテルでの事でした。イノ「オレとゴウとケンとナガノくんは語ってたんだよ、ずっと。誰を引っかけようかって」結局まず引っかけたのは長野くん。内容は…イノ「オレ、アメリカ行くよっ」坂本くん「それ『MASK』じゃねーかよ」イノ、まだまだ続く「『オレさぁ、今年で(V6を)5年やって、頑張ったけどさぁ…』って言ったの。そしたら、ナガノくんが『アメリカ行って何やるんだよ!』って怒り出しちゃって…。やべぇやべぇと思って。ウソウソウソ、ごめんなさい、ごめんなさいって」健「ブフゥってイノハラくん笑い出すから、もう終わったと思って。」イノ「笑っちゃったらどうやってごまかそうかって思ってさ。俺もバカだよなぁ…付け足しちゃったりして。超ダメだよ、嘘つけないよ、ナガノくんには」長野くん「まだ、『サカモトくんには話してないんだけどさぁ』って」イノ「結局ダメでしたね」

◎その時、オカタくんは……その時オカダくんは実家に帰って家族団欒だったらしい。

◎バックダンサー……イノが「(オカダくんに)大丈夫か?」と聞きます。オカダくん「全然、大丈夫!」長野くん「オカダ!元気になってくれてありがとう!!(丁寧にお辞儀)」すると、会場から拍手が起こります。長野くん「本当に良かった……なんか どっかの新聞に『V6オカダ バックダンサーに蹴られる』って書いてあって…。もうデビューして4年経ってんのに…もうそろそろV6にしてくれてもいいんじゃない?」

◎若い証拠……剛くんもオカダくんも「早く治り始めて良かったね」と言われ、オカダくん「若い証拠ですかね」……リーダーに視線集中。健くん「それはイヤミ?」長野くん「今、オレか坂本くん見てたよ」坂本くん「ちゃう、良いんだよ…まだメンバーが見るんなら。だけど、客席がみんなでオレをグアーって見るんだよ」

◎色気づく……健くん「ナガノくん、絶対髪の毛崩れないよね」イノ「最近もじゃもじゃになったよね」健くん「最近パーマかけたんだって!」イノ「何でかけたんだよ?」ナガノくん『ちょぉ〜っとねぇ〜、色気づいちゃってさぁ。』

◎「スパ王」といい人……健くん「4年も5年も髪型変わらないって言われたから、長野くんもアレンジしてるんだって」イノ「責任感じて?……長野くんってさぁ、あまりこう、ポソって言った事を、ちょっと責任感じて密かにそれを直してたりとかするタイプじゃない?……前もケンの『スパ王』食ったっつってさぁ。こそっと買って置いてあったんだよね。…2個買ってたんだよ」健くん「あの時さぁ、凄いなんか切なかったね。食べようと思った時になくて、棚に置いておいて、名前も書いて…。(スパ王を)食べられて、イノハラくんに相談したんだよ。『スパ王さぁ、どうもナガノくん食べたみたいなんだよね』って」イノ「相談されたオレもどうして良いかわかんなかったて…」健くん「イノハラくん、言っちゃうんだもん、ナガノくんにぃ〜」イノ「『ナガノくーん、あの『スパ王』ケンのだったらしいよ』っつったら、(長野くんが)『マジで?そりゃいかん!』ってことになって…」健くん「朝、会ったときに、ローソンの袋にスパ王2個買ってあってさ…。『これ、ゴメンなぁ』って。すげぇ気まずかったんだけど、この人良い人だ!と思ったね。」坂本くん「そんなとこで思うなよ、オマエ」

◎ニー……長野くん「オカダにニーを入れた時もブルーだった。かなりあの日ブルーだったね。『オカダを殺っちまった!手を汚しちまった』って」イノ『その後ラジオの生放送だったんだけど、本番中『そうですね、そうですね』って、でもCM入ったらボ〜っ。『どうしたのナガノくん?、どうしたのナガノくん?』って聞いても、『何でもない、何でもない』って。帰る時にさぁ、『殺っちまったぁ…殺っちまったよ』って』長野くん「でもね、24時に生放送終わって、すぐオカダから僕の事心配してくれて、電話くれたんですよ。『ナガノくん大丈夫だからね、心配しないでって』……感動。

◎トイレに行かせて!……MCに入る前にオカダくんが辛そうにしてたらしいのに気づいたイノ「大丈夫か?」…言葉少なに答えるオカダくんに、イノ「ケガしてからおかしいんじゃない?」坂本くん「いや、オカダらしくなったんだよ。…いい事よ(はあと)」そしたら、オカダくん「そう?……そんでさ、トイレ行っていい?」イノ「オイオイ!」健くん「本番中だぞ」坂本くん「本番前に出すもん出しとかなきゃ」 

◎保健委員……剛くん「ボクも行っていい?」坂本くん「ゴウを保健委員に任命するから、一緒に行ってこい」

◎オマエだろ?……オカダくんがステージから消えると、当然話題はWC話。「授業中ってかならずトイレに行きたくなったりするよね」との話から、坂本くん「テスト中にお腹が痛くなって、がまんしきれず『先生!』って言ったとたん治った。そしたら、先生は別の意味ですごく心配してくれた」イノ「え?別の意味?(カンニングってこと?)」坂本くん「うん…もらしてないかって…」健くん「そういえば、小学校の頃って、先生に言えなくておもらしした…間…子っているよね」健くんの間を見事にイノがツッこみ。イノ「その妙な間、自分の事だろ」…健くん、その後も続くWC話の間中も賢明に否定してましたが、後のまつりでした。

◎剛サマ登場……トイレタイムの剛サマ登場。健くん「オマエ、なんか変なもの食べたろう?」剛くん「すいません、食い過ぎました!……(開き直って)いやぁ、スッキリしたねぇ」トイレでMCが聞こえたらしく…「トイレでみんなの声が聞こえるのよ。君たちおもしろいよっ!」

◎下した?……健くん「(剛くんに)大丈夫?下ってるの?」坂本くん「そんな事ここで聞くんじゃないの!楽屋で聞きなさい。ゴウ、何メートル出したの?」……結局、一番聞きたいらしいのは、坂本くん…。

◎何なんだ!……ケガをした日の夜の事…。剛くん「昨日の夜、ホテルの部屋にサカモトくんが来て、オレの腰見て『よし!』って言って帰っちゃうし…一体何が『よし!』なんだよ……イノハラくんは『テレビは見ちゃダメだ!』とか言って、リモコン持ってくし…」イノ「ホテルのテレビはいろんな番組映るからねぇ〜。刺激を与えちゃいけないと思って。」

◎黄色い王様……剛くん前日、夜はイノ・長野・健くんを寝かしてくれなかったそうです。安静にしてないとと寝かしつけて帰ろうとしたら、剛くん「なんかやろうよ。なんか面白い事やろうよ」10時にホテルに帰ってきて、眠れないので26時まで付き合わされ、「『もういいっすかね?モリタさん、そろそろ』って言ったら、『後もう一笑いしたいな』と」健くん「かなり王様ぶってたよね。黄色いガウンとか着ちゃってさぁ、かなり王様だったよ」イノ「昨日は楽しんでいただけましたか?」剛くん「ああ、楽しかったね、昨日。久々に笑ったね」

◎バイバイ……いつも大阪というとオカダくんがいない。実家に帰っている事が多いからなのだけど、かなり前の話。イノ「あの時、オマエ(オカダくん)昔みんなでラーメン食べに行った時、オマエ1人でタクシーで帰る時泣きそうだったよな」……なんとオカダくんは人と別れる時に『バイバイ』と言われるのが嫌なのでした。坂本くんは電話で話した時、言うなといっても『バイバイ』って言うらしい。イノに至っては『止めてくれ』と言ったら『じゃ、二度とね』…もっときつかったので、ガクンガクンになったらしい。出きれば『See You Again』と言って欲しいのだそうです。

◎誉め合い……イノと坂本くんが、ビデオを見ながらお互いの踊りを誉めあってラチがあかなかったようです。坂本くん「でもね、あの時のね、よっちゃんカッコよかったよ」イノ『止めてくれよ、よっちゃんは!!』

◎よっちゃんとよしくん……いのはよっちゃんと言われたくないと言い張ります。オカダくんは「『モナリザの微笑』を見てね」と言った後「よっちゃん見てね。」イノ「よっちゃんて言うなよ、ジュンちゃん」オカダくん「やめろやぁ、よっちゃん」イノ「ゴウちんも…」剛くん「やぁ〜めろ、よしくん」イノ「よしくんは止めろよ。福島のオジさんによくそういって言われるんだよ」

◎よっちゃんとマサ……「ゴウとかケンに言われてもまだ平気なんだけど、サカモトくんに言われると…なんか汚い」坂本くん「『汚い』って…おいっ」イノ「なんだよ!マサ!!!…サカモトくんって家で『マサ』って呼ばれてるんだよね」坂本くん「やめろよ!…ホントに『マサ』って呼んでるのは両親だけなんだから〜」長野くん「なんか居酒屋の名前みたいだよね!」

◎オカダはオカダ……あだ名の欲しいオカダくん。作って欲しいとせがみます。イノ「オカダ?…オカダはオカダだよっ」オカダくん「え〜でも…」イノ「『V6の素』でやったエガチャン似てたよなぁ…エガチャンは?」オカダくん「え〜っ」イノ「それじゃ、すぐ忘れられるから……やっぱりオカダはオカダでいいんだよ」オカダくん「なんか寂しいやんっ」坂本くん「なに言ってんだよ、ジュンちゃん!」オカダくん「サカモトくんに言われたら なんか気持ち悪いわ…」

◎こんなところで……誰かがけがをすると いつも2人目のけが人が出る…ということで。イノ「オカダ、ゴウときてるから 次はケン…オマエ気を付けろよ!」健くん「そう言われてたらこの人(長野くんを指さす)『次はオレかぁ〜?』って言ってるんだよ。…なにカミセン入りたがってるの!」長野くん「いいじゃん!!!」

◎オレはカミセン……剛くん「連続(オカダくんのこと)で皆に心配かけたけど、大丈夫です」すると、「次はオレ?」みたいな事を長野くんが言います。すぐさま坂本くん「オマエは違う!」長野くん「えっ?オレ、カミセンじゃないの?」

◎ポヨーン長野くん……長野くん「コンサートでけがしてないの…オレだけなんだよね。小指とか骨折しててもバック転とかやっちゃうから、誰も気づいてくんないの」イノ「なんかナガノくんってさ、クレーンから落ちても『ポヨーン』ってまた戻っちゃいそうだよね〜。そして 何事もなかったかのように手を振ってるの」

◎時代劇のトレンディドラマ……仲蔵狂乱の話で…健くん「トレンディードラマ?」と突っ込まれた坂本くん…「江戸時代のトレンディードラマ」

◎ストーカー……イノ「(健くんに)カワイイィ〜(語尾上げ)」を連発。健くん「(イノは)ゴウかオレを落とそうとしている…朝起きると窓に張り付いていそうだもん!」剛くん「部屋の鍵はちゃんとかけておかないと…」それでもイノ、あわてず騒がす「なんでそんな事言うのぉ〜」となんだか嬉しそう。

◎オヤジギャグ……イノ「ゴウくんがステージに居ないと『V6です!』って言うのが、淋しかったけれど、戻ってきてくれたから嬉しい…。6人いてこそのV6だから。…5人だと『V5』とか言われちゃうし…。僕らよくV5になるからね…」健くん「V7とかね…」イノ「それは居酒屋のオヤジだろ?!『俺もいれて、V7…ってかっ (酔っぱらいオヤジ口調でどうぞ)』とかね」(爆)

◎フルーツは……健くんが出るドラマの主演は榎本加奈子ちゃんですが、イノ「彼女は痩せすぎだから、カロリーの高そうな食べ物を楽屋に差し入れしようかなぁ〜」と。健くんにも「もっと食えよ!フルーツばっか食ってないで。楽屋来ると真っ先に食ってるんだから」健くん「フルーツは体にいいんだよ。みのさんも言ってるし、朝1個のリンゴそしてバナナ…」坂本くん「そして、必ずウチ(サカモト商店)から買うように!」

◎農家……以前、リンゴの箱詰めを坂本くんちからもらったイノ「ホントおいしいよね。サカモトくんちで作ってるリンゴ……」坂本くん「ウチで作ってるわけじゃないよ。売ってるんだよ!」

◎ヒッパレ……今度の「夜もヒッパレ」に坂本くんと長野くんが出演するとのお知らせがあり…。健くん「何歌うの?」坂本くん「んっ?…『もののけ姫』」長野くん「じゃ、俺バックダンサーじゃん!」それを本気にした健くん「え?ホント?」と真剣に聞いてます

◎坂本くんのディナーショー……メンバー&会場の強い(?)要望により『もののけ姫』をちょっぴり歌う坂本くん。健くん「やだやだ、サカモトくんのディナーショーみたい」

◎間が悪い……剛くん主演のドラマ「月下の棋士」が始まるのに、誰もふってくれない剛くん「あのさ…誰も聞いてくれないけど、今度ドラマ…」メンバーは大慌て、健くん「そうそう……」と話出そうとしますが、剛くん「俺に言わせて!」とさえぎられます。そんな間の悪い健くん、長野くんに「オマエはどうしてそう人と(しゃべりが)重なるの?」

◎ オレのストライクゾーン……モノマネ・剛ヒロスエの話になります。剛「ほかの4人は普通に見てるんだけど、サカモトくんだけ目が違うんだよ」坂本くん「だって…可愛かったもんっ……オレのストライクゾーン、ど真ん中」

◎なぜイバる?……MC進行を健くんに任せようとしてるイノ。そして無理矢理真ん中にされる健くん。でも、なんだか落ち着かない様子…。イノ「ほら、なんかしゃべってよ」健くん「……て言うかさ、(MCの進行)オレ嫌いなんだよね。しゃべるのはいいんだけど、司会とかってやりたくない」イノ「どーでもいいけど なんでお前そんなに威張ってんの?」

◎大袈裟・イノ……「学校へ行こう!」の話から、健くん「イノハラくんってさ、嘘つきだよね。だって『3メートルのコギャルを見た!』とか言ってるんだもん」イノ「ホントなんだって!!!」健くん「嘘だよ!!なんかさ、イノハラくんって大袈裟なんだよね。…ちっちゃいことを大きく言うの。『ちょっとつまづいた』が『すっころんだ』になっちゃう」イノ「だって…どうせ話すんだったら、面白い方がいいじゃない?」健くん「ほら!やっぱり」

◎自分もわかんない……バーチャルガールの話。イノ「どんなお話なんですか?」健くん「人の心の中に進入できて気持ちが分かってしまうという…」イノ「オレは人の気持ちどころか、自分でも自分がよくわかんないよ。なんでここにいるのかもわかんないもん」健くん「ダメじゃん!」

◎由紀姉妹……イノ「この間ね、『V6の素』の新年一発目の収録があったんですよ…これがまた面白い!ナガノくん、あんた面白すぎるよ!また激似なの。似すぎちゃって気持ち悪い」長野くん「ホント?似てた??」(長野くんご満悦)イノ「もうね、ものまねの域を超えちゃってるよ。すごすぎる」

◎シーマンは語る……健くん「なんか雑誌に『動物担当』とか書かれてたよね」イノ「あれ、ほんっとに重いんだよ。そして(値段が)高い!あのものまねの為だけに作ってるからね。あれ着ちゃうと座れないんだよね〜っ。なのにさ、『あ、今度は足を発注しといたから』って…余計なことしなくていいっつーのに…」長野くん「あの姿のままスタジオの隅でちょこんとスタンバってるときのイノハラが好き!」

◎えっ???……イノ「大阪に来たら『帰ってきた!』って感じがするんですよね〜。オレ、初めて立ったステージがここ(大阪城ホール)だから。自前のスウェットでインディアンの羽根付けて踊ってたのが12歳の時…」坂本くん「え?12歳!?」>かなり驚いてる様子。イノ「でも あの頃から顔変わってないから(笑)。15歳で『20歳?』って言われてたからね。だって19でサラリーマン役やったんだもん」

◎体おっさん……坂「パナ(MAのヨネハナくん)はすごい!」イノ「バック宙とか、高い高い」坂本くん「でも、バック宙は無理でもバック転だけなら、結構オレはれるかも…でも 今はやんないよ」イノ「ヨネハナくん、17歳でしたっけ?28歳が17歳に対抗するとは…  でも V6の中ではサカモトくんが一番筋肉が若いんですよ」坂本くん「そうなんですよ(ちょっと自慢気)」イノ「この間計ってもらったら 筋肉は年齢の逆ですからね。カミセンの方が『体おっさん』なんですよ、なっ」

◎パンツ……大阪初日にパンツをはき忘れた剛くん。長野くん「で、今日は履いてるの?」剛くん「はいて…間…ますよ」長野くん「履いてないとヤだよね〜」イノ「衣装さんもイヤだろ?」長野くん「着替えた時に、いきなりじゃ〜ね〜」イノ「で、『女の子〜』ってやったりしてさ〜(内股締めて腰を引いた体勢)……そして、タネあかし〜!なんてね」坂本くん「おい、中年のオッサンの宴会芸みたいなの、やめろよ!

◎なんで知らんにゃろ……イノ「最近、ナガノくんのことがわからないんだよね。なんかさ、変な関西弁しゃべるんだよ。なんかしゃべってみて!」長野くん「…よろしおまんにゃろ?」イノ「『にゃろ』って 猫じゃないんだから…そんな言葉使わねぇよ!」長野くん「え?そう??」イノ「絶対違うよ!」長野くん「え、でも…サカモトくんとの間では流行ってるんだけど。(坂本くんに)ねぇ?」坂本くん「オレ知らないよ」長野くん「え゛〜」>裏切り者!といわんばかりに坂本くんを指さす長野くんでありました。」

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<2000.1/3〜6・横浜アリーナ>

KEIKO特派員・あらあら特派員・くみこ特派員・さら特派員・

にしじ特派員・よっち特派員・玲子特派員・あこひい犯人好き(^^)

◎この差は何!……客電がついた時にイノが「後ろの方まで見えてるぞぉ〜!」…それに対する会場の反応バラバラ。イノが「ゴウ言えよ!」とコソっと。剛くん「見えてるぜぇぃ〜」反応大!イノ「この差は何なんだよ!」

◎サカモトくんの挨拶……健くん「(サカモトくんが)挨拶で『みんな今日はいっしょに愛し合おうぜ!』って言っちゃってんだよ〜。なぁに考えてんだ?こいつは!」イノ「今日はさあマイク通して『おれってかっこいい』とか言ってたけど、昨日なんてマイク通さずに言ってたからね〜」健くん「ここにね、ハリセン持ってたらパァーンって…」

◎リュウイチ……イノ「サカモトくん、本当におかしいね」長野くん「どうしたの?」イノ「リュウイチ(LUNA SEA)入ってるよ。(モノマネで)ア〜イラ〜ブユ〜」健くん「似てね〜。」長野くん「そんなんオレでも出来るよ。」

◎空回り……坂本くん「今日はオカダの分まで…がんばるからね〜(変なノリ)」健くん「最近なんかサカモトくん、すっげぇ空回りしてるよ」坂本くん「最近じゃないよ、昔からだよ!」健くん「より一層磨きがかかったっていうかぁ〜」イノ「でもさぁ、オカダがあぁいういことになった時泣きそうになっちゃってさぁ」長野くん「最後に出て来た時、俺も泣きそうになった。やっぱり(V6は)6人だなぁと思った…」

◎オカダくん病院に行く……アンコールの時に無事、帰ってきて涙がでそうになったと感動的に話すイノ。その後、念のため、レントゲン頭も撮ったら、やっぱりオデコは出ていたそうです。オカダくん「サンチェさんが心配で付き添ってくれたんだけど 隣でクスクス笑ってるんだよ。『やっぱりオデコ出てるんだよな』って」長野くん「でもレントゲンに写ってなかったら、その方が問題だよね。やっぱりシリコンつめてんのかって…」

◎オデコがあがる……イノ「ちょっとね、オデコがあがっちゃったんでね…」健くん「オデコがね…」オカダくん「違う!オデコはもともと出てるぅ」

◎オデコのナゾ……イノ「オカダくんがレントゲン撮ったら、やっぱり(オデコ)は出っ張ってたらしいですよ」オカダくん「これは…骨でした」長野くん「軟骨じゃないの?」イノ「シリコンじゃないの?」オカダくん「シリコンをオデコに入れる人いる?」イノ「いないっす」

◎ドーナツ枕……オカダくん「オレね、頭の形おかしいわ」イノ「小さい頃ドーナツ枕使ってなかったんだろ?」長野くん「こっち(オデコの方)でドーナツ枕使っちゃったんだよ。」

◎電話したろぅ〜……坂本くん「家に帰って、オカダに電話したんですよ『大丈夫かっ』って!で、記者会見で、『メンバーから電話ありました?』って(オカダくんに)聞かれて(オカダくん)『全くありませんって!』てよ〜この野郎!」オカダくん「あぁいう場では、下手な事言ったらいけないかなぁ〜と思って」坂本くん「(電話した事が)ヘタな事だったのか?」

◎古代人……イノ「(オカダくんに)電話出ろよ!留守電してるのに掛かってこない。だからわざと至急電話してください、とか言うのにそれでも掛かってこない」オカダくん「おれ折り返すの好きじゃない」イノ「メールとかもやってないだろ?パソコン持ってんだろ〜っ」オカダくん「(しみじみと)おれは現代人じゃないみたい」坂本くん「古代人かよ!」イノ「あぁ骨の形がね!!」オカダくん「どんなんや!」

◎雑技団……イノ「怪我のないように気をつけてね。しかし僕らもね、激しい踊りばっかりで…」坂本くん「アイドルの域を越えてますからね。別にやんなくてもいいんですけどね」イノ「『ブイロク雑技団』ですからね」

◎くい込みとパツパツ……MCの時の衣装の話になります。健くん「こっちから見てるとさぁ、イノハラくんのおしりにさぁ〜ズボンがすごいくんい込んでる」イノ「くい込んでねぇよ!何言ってるんだよ!」長野くん「食い込むだけいいよ。俺なんかくい込むものもない、パンパンだよ!」健くん「ナガノくんはパツパツすぎておしりが見えない」……イノ「正月早々ケツの話してどうすんだよ!」

◎サムライに任せろ!……「学校へ行こう!」の話になります。坂本くん「キャラも数少なくなり、今ではゴウくんがずっと引っ張ってるよね…名前変えて…」イノ「だから、サムライに任せりゃいいんだよっ」健くん「サムライ、ダメだよ」イノ「なんでダメなんだよ!」

◎オレなんか……健くん「オレなんか(キャラものが)1回しかないよ。これどういうおとしまいをつけてくれるんだよ!」長野くん「親孝行ケンちゃん?」健くん「親孝行ケンちゃんは既になくなったよ!あれは…オレは面白くないと思ったよ」イノ「次はなんだっけ?」健くん「エンジェル(三宅)…あれは微笑ましい」

◎なんだったら……イノ「(健くんに)あぁいった(エンジェル三宅のようなキャラ)をやった方がいいよ!もし、オマエが行かなかったら、サムライが行ってもいいし…」健くん「絵的にオカシイじゃん!」イノ「なんでだよ!」健くん「どこがキューピットなんだよ!」イノ「いいじゃん、マゲ!!」

◎これがこれでさぁ〜……サムライ教師の話題に。健くん「大体なんだよ。『これがこれでさぁ』って(ジェスチャーしてます)」イノ「だってあれ弟が言ってたんだぜ」他のメンバー「うそ〜〜〜〜!!」イノ「ホント。省略したんだけどね。元は『俺の前を通った奴はみんな妊娠するぜ』って言ってたの。『危ない刑事』見てらしいけど。……で、この間親が先生に呼び出されちゃってさぁ。『お子さんがこんな事言ってます。』って」

◎V6の素……イノ「あの番組、電気系とか火薬とか…使いすぎ(爆)」

◎クリスマスの『V6の素』……イノ「あれ(無人島コント)、非難轟々だったんだよ!」健くん「あれ、よかったよ!オレさぁ〜、ワカメがリボンになってるのが好き。だって、乾いちゃって、ひからびちゃってるんだもん」

◎かぶるな……話は続きます。長野くん「結構、アドリブが入ってたでしょ?…石投げて6回…」(長野くんの話にかぶって)健くん「なんでさぁ〜」長野くん「お〜おぃっ、オレ喋ってんだよ!挟みすぎだよ!!」メンバー全員でツッコミ

◎野生の花……剛くん「ドラマの中で使ってるんですけど…将棋とまた合ってるね。『野生の花』ってゆーだけでさぁ、将棋に合ってるよ」イノ「全然違うじゃねーかよ!」剛くん「ドラマのいいところで流れるから、またいつもと違う感じ」

◎バカにすんなよ!……イノ「(剛くんに、ドラマの)CMいいよね〜。『野生の花』が流れて、将棋の駒が流れるの…」剛くん「なんですぐバカにすんの?」イノ「(スネた言い方で)バカにしてないじゃーん!何ですぐ怒るんだよ〜ぉ?」剛くん「怒ってないのにさぁ」イノ「怒ってさぁ〜すぐバカって言うじゃん!」

◎酔っぱらい……長野くん、突然剛くんに「将棋は好きか???将棋を愛してるか??」……イノと健くん「ナガノくん、へ〜ン!酔ってないっ????」長野君「酔ってないよ〜〜。…だってね、車の中に王将が落ちてたの!だから、『ゴウ、将棋を愛してるか??』って」それを聞いてもやっぱり「酔ってるよ〜〜〜!!!」長野くん「僕ね、ウイスキーボンボン1個で、のどがカァァッってなるの・・」

◎止めてくれ!パート1……オカダくんに対して、マッサージが下手だと坂本くん。今日も楽屋でやってもらったけど、なんか今、マッサージしてもらったところが痛いと…。下手なのにやりたがる…そうです。でも、マッサージ好きのオカダくん「資格をとろうか」と。 健くんいわく「小さな親切大きなお世話」

◎止めてくれ!パート2……剛くんに対しては、みんながファンには言えないことだけど、メンバー&スタッフはやめてほしいことがあるそうで。5人、頭下げて「やめてくださ〜〜い」剛くん「それはムリ。ムリだね。もう病気だからっ」…何でしょう?

◎止めてくれ!パート3……坂本くんに対しては岡田くん「ターザンに似てる…似すぎてる」

◎止めてくれ!パート4……長野くんには…健くん「お尻がプリプリしてるっ!」イノ「それが嫌なとこかいっ?!」長野くん「尻だけは、やせてもかわらないんだよぉ」

◎ひとりで「DAISUKI」……次のsinには、抽選でジャケットやメットが当たるという話で…長野くん「送らなきゃ当たんないです!…宝クジも買わなきゃ、当たんない!!!」イノ「そうだよ!年末ジャンボだよ!」坂本くん「オレも宝クジ買ったよ!…で、番組で『DAISUKI』ってのがあるじゃん!部屋で1人でやってたんだよ。鈴をちゃんと置いといて……1個も当たんなかったよ」

◎嵐と坂本くん……長野くん「サカモトくんって、アプローチ好きだよね。嵐に入れてとかさぁ〜」健くん「サカモトくん、(投げモノに)『嵐のリーダー』って書いたんだよ!」坂本くん「『嵐のリーダー・サカモト』って書いたもんっ」健くん「なんで嵐なの?嵐に入るの?」イノ「嵐に入ってるの?」長野くん「リーダーじゃなくて、保護者だろっ」

◎仲蔵狂乱……坂本くん「えぇ〜放送日、決まっておりません!」イノ「3年後にやるんじゃないの?」坂本くん「3年後って…。本当にやって頂きたいんですけどね〜ぇ。ちょっと心配になってきたんですよ。」

◎ケチョンケチョン……コンサート始まる前に楽屋で、イノと健くんが口ゲンカをしたそうです。健くん「MCの時に、ケッチョンケッチョンにいてやるからなっ(怒)」…イノ「そういうふうに楽屋で言ったんだから、やってもらいましょっ」で、進行をバトンタッチ…。

◎カミコンのMC……健くん「えっ、何を話すの?」イノ「オマエら、いつもそんなんかい?!」剛くん「俺たちのMCはおもしろくないから。(カミが誰も話さない、進行役がいない…というのに対して)いつも、お客さん同士で話してるから」

◎ウィ〜!!……健くんがMCダメという事で、イノ「じゃぁ、見本見せてやるよ!モリタ!!…ゴウくんはスゴイよ!ハイテンションだよ!」剛くんをセンターに呼びます。剛くん「エェ〜ゥ!(なんとも言いようがない叫び声)……ウィ〜!」イノ「なんで(スタン)ハンセンなんだよ!」

◎ミッキーマウスカレー……イノが健くんに…「あのさぁ〜どうしてみんなきちんとした食事してんのに、オマエ(健くん)だけ、ミッキーマウスのカレー食べてんだ」健くん「いーじゃん!……(怒鳴って)何で言うんだよー!!」イノ「それにさぁ〜、誰も取らないのに『健専用』って書くなよ!」

◎始まった、カワイイ……健くん「時間がなかったから、家から持って来たんだよ。カバンに忍ばせて…」イノ「『忍ばせて』………カァワイーッ」

◎迫るイノ……MCメインの健くんは恥ずかしがってイノの方を見て喋ってます。イノ「前向けよ!」健くん「だって恥ずかしいんだもんっ!」イノ「かわぁい〜っ」健くん「(嫌がって)かわいくねーよ!かわいいっていうのは止めてよ。もう20歳だよ!」イノ「イジラシイ…クルオシイ…ステキ」

◎一番イヤ!……何を言っても「かわいい〜」と返すイノ。健くんが切れていました。そして「今までかわいいと言われた中で今のが一番イヤ」

◎女の子みたいなイノ……健くん「イノハラくんさぁ〜、女の子みたいだよ。「かわいい」とか言ってさっ。女の子がよく使うじゃん、何でもカワイイって…」イノ「俺も良く使うよ!ギターSHOPに行ったとき、ギター見て『これかわい〜』って」健くん「絶対にウソ!」

◎健くんの思う事……健くんが家で寝てるときに、車で家の前まで来たイノ。ラーメンを食べたいと思ってたらしいのですが、遊ぼうとも言わずに、健くんに無視されてしまったそうです。健くん「いつも思うんだけど、(イノはモノの言い方が)遠まわしなんだよね、いちいち!言えばいいじゃん、ハッキリ!」イノ「わかってよーっ!」健くん「なんで!!イノハラくん、彼女と彼氏の関係じゃないんだから!」イノ「いーじゃん、メンバーなんだから、言わなくても通じ合って…ツウと言えばカーでしょ?」健くん「そんなにスネんなよーっ」

◎婆ちゃんガール……健くんのドラマ紹介します。イノ「ケンくんは…爺ちゃんガール…」健くん「えっ?」イノ「あっ、婆ちゃんガール」健くん「えっ?爺ちゃんも、婆ちゃんも違うよ!『バーチャル』!」

◎健くんの今年のキャラ……しつこく「かわいい」を連呼するイノに、健くん「これからの俺としては、かっこいいキャラで売っていこうとしてるのに…(カワイイって言うと)そういう風に膨らんじゃうんだよ」イノ(健くんの言う事を無視して)「かわいいぃ〜」健くん「おいっ、人の話聞いてんのかよ!」

◎イノの最近……イノ「最近、カミセンがかわいくてしょうがないんだよね〜。オカダとか…ケンの歌声とか…」

◎そういう所が……嫌がる健くん「もぉ〜これからダミ声で話そう」と低い声で、ア゛ーア゛ー言ってます。イノ「またそういう風に一生懸命やってるところがかわいぃ〜」健くん「止めろよ!」

◎目が合う……健くん「6人で新幹線での移動の時、たいてい起きてるのが、僕とイノハラくん。通路はさんで座ってても、必ず目が合うんだよね。」イノ「ってゆーかね〜、目が合うっていうより、コイツ(健くん)がずっと俺の事見てんの」健くん「違うよ!笑って欲しいらしくて、変な顔してんの。無視すると(イノが)かわいそうな人になっちゃうから、付き合ってんの」イノ「同情するなよ!」

◎これだけ言っても気づかない……イノ「(剛くんに)なんでオレ見てニヤニヤしてんだよ。そんなに俺のこと好きか?」剛くん「好きじゃないよ!」健くん「イノハラくん気づいた方がいいって。そんなに思うほど好かれてないんだから」イノ「お…おぉ〜??そうなの?そうだったの〜?何、何??マジ?好きでしょ?」健くん「まぁ…普通にね」

◎ブサイク……V6の朝はみんなブサイクだそうです。イノ「特に、モリタ!オマエだ!!」剛くん「なんでオレなんだよ」イノ「今日、打ち合わせしてる時に、サングラスかけてちょこんと座ってんの。てっきり聞いてるのかと思ったら、ピクリともしないんだもんっ」

◎逆ギレ……話は続きます。イノ「(寝てる事に関して)どうなの、モリタくん」剛くん「何が?」健くん「グラサン止めるよ!起きてるか寝てるかわかんないんだから…」剛くん「眠いんだから、寝てもいいじゃん!…寝てて何が悪いんだよ」健くん「逆ギレかよーっ」

◎ってゆーか……イノ「オマエはグラサンかけてるから、(寝てるか起きてるか)勘違いされるのはいいよ、オレなんかグラサンかけなくても寝てるって言われるよ」

◎ペーパードライバー……6人だけで、全国(コンサートで)周りたいという話から…イノ「6人だけで車で移動も楽しいよね…坂本くんが運転で…」坂本くん「オレ運転?」長野くん「ずっとね…ヨロシクね!」坂本くん「俺の運転はいいけど…。もし、俺の運転か…ケンの運転か…間髪入れずメンバーは坂本くんの方に行きます。イノ「ちょっと待ってよ!絶対、坂本くん(を選ぶ!)」長野くん「間違いない」剛くん「コイツ(健くん)、この間運転する時に、『ハンドブレーキどうやるんだけっけ』って」長野くん「オイオイっ」

◎マリオカート……長野くんが健くんに「BOON!」に出ろと誘います。健くん「あぁ〜マリオカートみたいなヤツ?」

◎飛ばせるものなら……Vコンが中国雑技団のようだと話すメンバー。剛くん「(アクロバットを)やってもいいけど、必ずオレが飛ばされる。」イノ「オマエが一番軽いんだもんっ。オマエ飛ばされるって言うけどさぁ〜。ナガノくんを飛ばすって言ったら相当スゴイぞ」長野くん「そうだよ!自分のバネで飛んじゃうよ!」健くん「ナガノくんを飛ばすんだったら、ボディビルダー呼ばなきゃダメだよ」長野くん「変身して飛んじゃうよ!」

◎夢を与える人……ティガの話になり…イノ「あなた(長野くん)ね〜っ、夢を与える人なんだよ!オレなんか小さいときは(ウルトラマンが)雲の上の人だったもんっ」長野くん「それがこんな至近距離に…」イノ「そうだよ、どうなってんだよ!」健くん「そのウルトラマン(長野くん)がさぁ〜、毎回(V6の)ビデオが出ると必ず何か食ってるんだぜ!」イノ「ウルトラマンはトイレ行かないし、メシも食わないんだよぉ〜!」

◎いつもいる……話は続きます。健くん「いつも3分以上俺たちの近くにいるし…」長野くん「いーじゃねーかよ!コンサートでいなくなってどうすんだよっ」

◎トイレは閉めろよ!……剛くん「オレがトイレ入ろうとして、鍵が空いてたら(トイレに)入るじゃん!」イノ「オレは鍵を閉めてたんだよ!」剛くん「閉めてません〜っ!」イノ「オマエ(剛くん)が『開けろ、開けろ』ってウルサイから開けたら、オマエ(剛くん)オレの手を引っ張っただろう!止めろよ、そういう事!」

◎テツコ……「徹子の部屋」に出る剛くん。剛くん「(スタジオは)テツコの部屋があって、テツコがいて…スゴイ喋りづらかった。」イノ「何でだよ!」剛くん「だって1人はイヤだよ!」

◎オレが行くって……イノ「そんなに話づらかったら、オレが行くって!」剛くん「絶対行くの?」イノ「絶対に行くって!」健くん「絶対に行かないって!」

◎アニキー……ドラマの紹介を進めるイノ。「オカダくんもドラマをやるんですよね!」オカダくん「(ラッシャー木村のモノマネ)ファィ、アニキーぃ」坂本くん「何でラッシャーなんだよ!」剛くん「オマエもワカンネーッ」イノ「(負けずにラッシー木村のモノマネ)ウルセー、バカヤロ〜ぅ」オカダくん「(まだモノマネで)アニキ〜ぃ」坂本くん「イノハラ、オマエもノルんじゃないよっ」……いきなりラッシャー木村のモノマネがしたくなったそうです>オカダくん

◎売られるオカダくん……オカダくん「(ドラマは)オークションの話」長野くん「オークションでオカダがモナリザ役で売られてっちゃうの…」イノ「1話で終わりじゃん!」

◎幼稚なケンカ……カワイイと言われて嫌がる健くん…「だいたいさぁ〜その衣装似合わないよっ」イノ「何でだよー!オメーもそうじゃんかよ!何だ、このバァカバァカバァカ〜!」健くん「ばーか、ばーぁか!」イノ「ウルサイ、オマエもそうですぅぅぅ〜!バァ〜カ」健くん「ばぁ〜か!」イノ「オマエなんか一生、車の運転ができなくてもいいんだよ!」健くん「ウルセっ、バーカ」イノ「バカって言う方がバカなんですぅ〜オマエのかーちゃんデベソっ」健くん「オマエがデベソ」イノ「オレはデベソじゃありません〜っ」健くん「……」イノ「イェ〜イ!勝ちぃ〜イェ〜イ!」

◎イキイキする自分……イノ「オレね〜オマエ(健くん)とこうしてケンカするのが一番イキイキしてんだよ!何か生きてる気がしてる…」健くん「そういう風に言われると何も言えないよ」イノ「先にそういう事を言われちゃうと何も言えないよね……それもオレの手なんですぅ〜!イェ〜イ!!」

◎応援……長野くん「イノハラ、それ(ケンカ)を見て(会場から)『イノッチ頑張ってぇ〜』って」イノ「応援されてるよ!オレそこまでこのケンカに頑張ってないから!」

◎ジャポン……学校のエンディングテーマが変わるという話題になります。坂本くん「……ということはマーサ坂本はいなくなっちゃうのか…」イノ「いいじゃん、流れただけでも…砂漠でやったあれ」剛くん「あれどこ?」坂本くん「あれ…オーストラリアのねぇ…」長野くん&イノ(間髪入れずに)「嘘つけ!!」イノ「ジャポンだろ?」坂本くん「浜松です」剛くん「坂本くんっぽいね〜」イノ「もうちょっと気を利かせて土産ぐらい買ってこいよ〜」坂本くん「あのときは(W杯)バレーボールのDJでいっぱいいっぱいだったんです」

◎あたま……オカダくん「おれもあだ名つけてや」イノ「アタマ?」長野くん「アタマついてるよ!」

◎ チャーリー……地元での呼ばれ方について話します。坂本くん「地元の呼び方で呼ばれると恥ずかしいよね」イノ「そうだよね、マサ」坂本くん「マサじゃない。マサは両親。みんなからは八百屋って呼ばれてる。恥ずかしいよ〜ぉ、外で言われると」健くん「じゃぁナガノくんは自転車?」イノ「チャリ?」長野くん「僕はチャーリー!!」

◎まだマシ……成人式ネタ。イノ「去年もさぁ、やったじゃない、長瀬と光一とゴウで!オレなんかマツオカとシンゴと…やってないなって思って」健くん「でもすごいじゃん、3大グループだぜ。SMAPとTOKIOとV6でしょ?…今年はオレとツヨシくんしかいない…」長野くん「(ボソっと)オレとサカモトくんなんかデビューしてなかった…」健くん「そんな風にボソっと言わないでよ」

◎坂本くんの成人式……健くん「男はスーツ?サカモトくんは行った?あっ、ごめん、忘れてるかもしれないね」坂本くん「それぐらいは覚えてますよっ!でも行ったよ、スーツ着て」健くん「そのころはリーゼントだったの?(坂本くんの顔色変わる…)あっ、リーゼントだったんだぁ〜!」坂本くん「リーゼントの何が悪い!?」健くん「おれ、あれ(坂本くんのリーゼント)見てるとスカスカのクロワッサンにしか見えないんだけど…」イノ「坂本くん、安売り王の社長みたいだよね。『グッチ安いよ〜』って言う人みたい…」坂本くん「お前(イノ)、ほんとにおもしろいなぁ」

◎筋肉デブ……朝から健くんがイノに2〜30発殴ってきたそうです。イノ「平手ならまだいいけど…痛いんだよ!」健くん「ボクシングの選手とかは殴って鍛えるんだって。イノハラくんにはV6の『筋肉デブ』でいて欲しいから…」イノ「デブって何だよぉ〜」

◎オカマ……イノ「ミヤケくんとモリタくん、もういや!」健くん「オカマ!オカマ!」イノ「オカマって言うなよ。おかしいよ〜」健くん「イノハラくんは自分がおかしいってことに気づいてないでしょ?」イノ「気づいてないよ!気づくわけないだろ!正常だよ」

◎トニセンチーム……健くん「ヘン!最近トニセンチーム、変!」長野くん「なんでオレたちまでおかしいんだよ!」健くん「サカモトくんといい…」イノ「いや、サカモトくんはヘン!」坂本くん「ちょっと…オマエだけには言われたくない!」

◎マッサージ……剛くん「今日さぁ生まれて初めてマッサージ行ってきたの」イノ「生まれて初めて?オレとサカモトくんなんか、しょっちゅう行ってるぜ」剛くん「オレはサカモトくんと2人で行ったの。カーテンで仕切られてて、5分ぐらい経ったらさぁ(坂本くんが)『あ゛〜』とか、『う゛〜』とかだんだんエスカレートしてきて…大丈夫かなぁと思って覗いてみたら、すっげぇ格好になってたよ。体が曲がっちゃいけない方に曲がってたもん」長野くん「そうなりながらも『俺ってかっこいい〜』とか思ってたんじゃない?」

◎コムロさん……健「昔、(長野くんが)コムロテツヤに似てると思ってた〜」長野「〜(なんかの歌の真似をする。でも字に表せない)」健くん「肉厚な小室さんって感じ」イノ「健康的な小室さんね」

◎4文字……V6の掛け声を作ろうとイノが張り切ります。イノは名前を4文字前後で呼びたいらしいです。健くん&イノ「ジュンイチ、ミヤミヤ、モリモリ…」剛くん「いやだよ。俺いち抜けた!モリモリじゃなくてもいいじゃん」イノ「じゃぁゴリゴリ!?」健くん「ゴリゴリ、ゴツゴツ」全員「ジュンイチ!ミヤミヤ!ゴツゴツ!ヒロシ!ヨシヒコ!マサユキ!」

◎マサヒコ……全員で掛け声をかけてるときに、健くん「マサヒコ!」イノ「マサヒコ?」坂本くん「おいおいおいおい。」イノ「ハイティーンブギじゃねえんだから!」健くん「あ〜マイク通して言っちゃったよ〜」

◎まだ考える名前……イノ「剛はゴリゴリでいい?」(会場から「シーマン!」の声)イノ「シーマンはやめようぜ〜」長野くん「(イノハラが)シーマンなら(剛は)ヒロスエじゃん!」イノ「誰のコンサートなんだよ〜」剛くん 「じゃぁ(長野くんは)ムツゴロウ?」イノ「オカダはエスパーじゃないか!」長野くん「(坂本くんを指して)ルーカス…」

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