’98〜’99 V6冬コンMCレポ

今回は、大阪・横浜だけですが、大盛り上がりのMCをお届けします。

私の行かない公演などもたくさん(^^;)ありますので、

是非、ツボものを教えて下さいね。


<横浜アリーナの巻〜’99.1/2〜7>

あこひい・おkatsu特派員・ちひろ特派員・やぶり特派員

◎今日は(?)おかしい…「アリーナの客電は明るいから、隅々まで見えてるよぉ〜!」とメンバーが言う中、「みんな、よう見えてんでぇ〜」とひときわ大きく叫ぶ岡田くん。坂「オカダ…そんな怒んなくったっていいじゃないか」イノ「お客さんにケンカ売っちゃダメだよ…絶対負けるゾ。この人数相手じゃ…」岡「今日はオレおかしいねん(笑)」坂「どうおかしいの?」岡「なんかね…楽しいねん」長「ちょっと待てっっ!!いつも楽しくないのか?」(爆)岡「いや、楽しいけど、今日はめっちゃ楽しいなぁ〜って…」

◎風邪ひき…イノ「V6も正月に初日の出を見ようと予定してたんですけど」坂「予定ではそうでした」イノ「予定ではそうだったんです、僕が言いだしっぺです…僕が風邪ひきました…行けませんでした(笑)」坂「オマエ毎年、正月風邪をひくよね〜っ」イノ「俺も(正月の風邪に)ハマりすぎてね〜」長「ハマんなくていいって!」

◎初詣…カウントダウンが終わったらメンバー皆で初詣に行こう!と言ってたのに…結局6人では行かなかったそうです。長&健がTOKIOのメンバーと一緒に初詣に行って、年越しラーメンを食べたそうな。坂本くんは川崎大師へ初詣に、他のメンバーは…不明(^^;;)そして…健くんのMC第1声が「(初詣に)行ったぇぁ〜」イノ「おい!第1声がそれか?」と半ばアキれられてました。そして健くん懲りずに(^^;;)マイクを通してセキをしたため、坂「オイ!待て!おまえマイクを通してセキをするな!」と怒られてました。

◎タイミング…初詣のお話し中に客席から、「イノハラくん黙ってぇ〜」とか「剛くんしゃべってぇ〜」とお声がかかる。イノ「剛くんは普段ベラベラ喋るのに、こういう時になると緊張しちゃって、喋んないだよね。」剛「ちょっと待ってよぉぉぉ。今しゃべるから〜。『しゃべって。しゃべって。』って言うなよぉぉぉ〜。オレだって見計らってるんだから。タイミングを…」

◎マフラー…イノ「オカダ、さっきから気になってたんだけどマフラー変」岡「エッ?」オカダくんの衣装のマフラーが背中に引っかかってます。坂「オマエがそうやってると、ヨダレかけみたいだよ。」

◎壊す衣装…イノ「オカダ、オカダ…マフラー、マフラー。」岡「マフラー。どこ?」イノ「マフラー変になってる。」長「あっ取れた!」健「あっ、壊した!」イノ「衣装壊した」坂「なんかお前が持ってるとよだれ掛けみたいだな。」岡「なんでやねん、俺生まれたてか?!」イノ「剛、剛、剛。」剛「ハイ」イノ「剛もマフラー変になってる。」坂「ちゃんと結ばなきゃいけないんだよ。」健「やだよそんなの。」坂「そうだよ、カミセンはいつもね、前はだけ過ぎ。」長「そう」坂「ちゃんと締めなきゃ、風邪引くよ。」イノ「そういう問題でもないんだよ。オカダの場合頭から風邪引きそうだからね。」

◎サテツ…岡「さぁ〜むい、寒い」イノ「今年入ってまた短くしちゃったね。」岡「俺ねぇ、あの〜頭が寒いっての初めて知った。」イノ「だって、オカダ髪の毛切ったら風邪引いたんだから。ホントに。」岡「頭冷たいってみんな知らんやろ?」剛「その為に毛があるんだよ。」岡「これ貴重な体験や…」健「俺、だって坊主にしたことないよ。」岡「してみぃ〜。」健「やだ!絶対やだ!!」イノ「あのね−あの、小学生の時僕坊主だったんですけどね。あの、プールとか入るとね、帽子からちょろちょろ出てくるのね。サテツとかいって遊ぶの。」剛「さてつ?」健「やってた、やってた。」イノ「オカダ今そんな感じだよね。」

◎代役…イノ「初日の出見られなかった分、とりあえず、オカダくんの頭でも見て拝みますか…(笑)」岡「そりゃ、メデタイメデタイ」剛「(オカダくんの方に手をかざして)まぶし、まぶし」

◎中国式…オカダくんの頭を拝むメンバー。イノ「どうも、マイクを持ってるから、拝み方が中国式になっちゃうね。」長「ケツが出ちゃう(…とオシリを突き出して拝む)」

◎最悪のカミセンの楽屋…『over』イベントの話。イノ「東京でやったカミセンはどうだったの?」剛「楽屋は最悪だったよ」イノ「どういう風に?」剛「こいつ(オカダくん)は、ずっと寝てるし…」坂「こいつ(オカダくん)はずっと寝てるよなぁ〜、パンツ一丁で(爆)」剛「健は、廊下でスケボーして怒られてやんの…」健「スケボーして怒られちゃったよ…「ここでは、滑らないでください』って…」イノ「そりゃ怒られるよ…当たり前だろ〜」坂「剛は何してたの?」剛「俺?一人で『UNO』…」坂&イノ「『UNO』〜???一人でやったの〜????」

◎チラチラ見る…オフマイクで喋る剛くん。イノ「マイク通して喋れよ!モリタ!。何なんだよ、オマエはさぁ〜っ。……こいつ(剛くん)さぁ〜、歌ってる時、俺のことチラチラ、チラチラ見るんだぜっ。何なの、好きなの?…(好きと)言っちゃえよ、言っちゃえよ。」剛「(あっさりと)見てないよ。」会場大爆笑。剛「本当に見てないよ。」イノ「見てるじゃん!」剛「確かにさぁ〜、ちょっとさぁ〜オッパイとかもんでみたけど…(笑)」

◎セクハラ剛くん…イノ「こいつ(剛くん)さぁ〜『EASY…』の時に組んだりするじゃん、もむんだよ、オッパイ。」岡「そう、あのなぁ〜、『一秒…』の時に、俺の耳なめんねんっ。」メンバー・会場「えぇ〜っ」の声。坂「オマエ(剛くん)、そう(ホモ)だったの?」岡「『シロクロつけよう、どっちにするのさ…』」

◎有線と無線…JフレのCDを買えなければ、有線でリクエストしてという話から…。イノ「有線じゃなくて、無線とかかけちゃダメだからね。」メンバー爆笑。長「なんか『東名、走っております』とか言っちゃうの…」坂「嫌だよなぁ〜無線大賞とか審査員賞とか取っちゃったりしてな…」

◎踊る…坂「コンビニとかで『over』とか流れると恥ずかしくない?」イノ「あっ、恥ずかしいね〜」剛「俺、(コンビニで流れると)踊ってる…」坂「踊っちゃうのかよ!」

◎重なっちゃった…イノ「ドラマ!PU−PU−PU−。見た。」岡「見てましたぁ?見てたぁ?」イノ「カッコ良かったぁ。みんなPU−PU−PU−見たか〜い?」会場「見たぁ〜!」イノ「なんで俺が言ってるんだろうな、俺、出てないのにな。良かったよ、カッコ良かったよ。オカダも剛も、陸男も。なっ。」健「なんで俺だけ役名なんだよ!」イノ「混ざっちゃった、ちょっと。」健「重ねないでよ。」

◎プププ…イノ「よかったよ〜あの最後。…オカダが出てきて『じっちゃんの名にかけて』」健「違うドラマだよ、それ。」イノ「(小声で)あれ?違った?」岡「全然違うよ。それ『金田一』や。」剛「見てた、ちゃんと…?」イノ「見てたよ〜。よかった、TBSでしょ、見てたよ。」岡「どんなんやった?」イノ「3人友達でさっ…アメリカ行ってさ…所(ジョージ)さん出てた…。」健「それさぁ〜、雑誌見ればわかるよ。」坂「初めて喋った言葉がそれかよ。」健「さっきからね、ドラマの話を聞いてて、(イノが)嘘八百並べる人だな〜って」

◎まだボケる…イノ「さっき歌いました『over』もテーマソングになってましたし、すごいよね、『EASY SHOW TIME』も「学校へ行こう!」でテーマソングになってますからね。」健・坂「そうですね。」イノ「2曲とも」坂「すごいよ。『over』ねぇ、泣いちゃったよ。」健「なんで?」坂「最後の方。」剛「ドラマ見たの?」坂「見たよ。」剛「マジで?」坂「うん。」イノ「最後にさぁ、あの、一番良い所で『over』が流れて来るんだよな。」剛「そうそうそうそう。」イノ「剛が、こうさぁ、来てさ、『同情するなら金をくれっつって』」健「お、それ『家なき子』だろっ!『家なき子』」イノ「あ、違うのか。」健「それ安達由美ちゃん。」イノ「あー。」健「しかもTBSじゃない。日テレ。」

◎メグ・ライアン…イノ「(健くんに)オマエさぁ〜、いつもに増して、頭モジャモジャだなぁ〜」健「うるせぇなぁ〜」坂「オマエ、髪切ったろ」健「切ったよ、メグ・ライアン意識して…」坂「俺はてっきり、ノッポさんかと思ったよ」健「ノッポさんじゃねーよ。ノッポさんは帽子かぶってんじゃん。」長「それ、帽子じゃないの?」健「帽子じゃないよ」

◎プププは続く…内容について再び突っ込まれるイノ。健「(ドラマの内容は)どんなんだった?」イノ「あの〜、飛行機の〜プロペラにぶら下がってね…」健「それはぁ〜オープニングなんですけどぉぉ。」イノ「おおぅ」健「タイトルバックですからぁ」イノ「俺はオープニングは、唯一ね、声の出演してるから。そこだけは、間は通さないと……だから、タイトルバックだけで、ビデオ10何本あるから」健「あの〜わざわざ、撮りっぱなしにしておけばいいものを、タイトルバックだけで切るんだ。」

◎リボンの席…話はイノ芝居に変わって。健「ちょうど、僕たち(カミセン)が行った時、広末涼子ちゃんが来てたんだけど、涼子ちゃんはロイヤルボックスだったけど、僕たちは1階の一般席の一番端っこだった…。」イノ「でもね、端っこの方がいいんだよ、ロイヤルボックスってあまり観えないんだよ。」健「そうなんだぁぁ。イノハラくんの毛穴まで見えたし…」イノ「(笑)そんなの観ないでくれよ。芝居を観てくれよ」長「僕、BOX席だったよ。」健「(うらやましそうに)マジでぇ?」長「やっぱね〜、端っこは観えないの。観えないで声だけで(モノマネして)『チューゥモォクゥ』っていうのが聞こえた」

◎休演日2回、東京5回…続いて雨月の話。坂「スゴかった…。休演日2回しかないのに、東京に5回帰ってきましたね(笑)」イノ「そうそう、Mステのためにね〜。そういえば、坂本くんいっつも映ってると座ってんだよ。」長「疲れましたって。」坂「だってホントなんだもん。」イノ「真顔で言わなくても…」

◎そう考えれば…坂「俺さぁ〜3時間の芝居の2時間45分は出てたんだよね〜。」イノ「でも、いいじゃん。2時間45分出てないよりいいよね〜。」メンバー納得。坂「それじゃあ、チョーチョイ役じゃん。…V6になってからは、そんなの嫌だよ。」イノ「V6からは嫌ですよね〜」

◎正月の番組…長「イノハラは、正月の番組でさんまさんと話してましたよね〜。」イノ「あっ、出てましたね〜。」健「出てたの?」イノ「あぁ〜っ」健「喋ったの?」イノ「あぁ〜。…ただ居て、VTR流れて『あぁ〜泣けますね〜』とか…」健「それで?もっと活躍の場はなかったの?」イノ「それで、VTR見て『あぁ〜楽しいですね〜』って。」健「それだけかよ!」イノ「うん。」健「もっとさんまさんとTALKした方が、よかったんじゃなかったの?」

◎古畑…まだ、正月イノ番組の話で盛り上がります。イノ「健は(イノ番組を)見てなかったの?」健「だって『古畑(任三郎)』見てたもん。」メンバー爆笑。イノ「それはないだろー!」健「その番組やってる事すら、知らなかったもん。『おぉ〜古畑だぁぁ〜見なきゃぁ〜』って。」イノ「実は、俺も半分くらいは、『古畑』見てたんだよね。(爆)」健「駄目じゃねーかよ!!自分の(出た番組)は見なきゃ!」

◎渡る世間…イノ「自分の出たテレビとか、たまに、わかんなくなっちゃうよね?ウルトラマンとか途中で忘れることが多かったんじゃない?」長「それはない(笑)、さすがにない!」健「1年だもんね」長「1年間やってましたものね〜」坂「1年ってやることないもんね」イノ「そうだね、『渡る世間』ぐらいだもんね」メンバー爆笑。坂「長野って『渡る世間』って感じがするね〜」健「いるよ〜」イノ「『渡る世間』でさぁ。隣のダンナさんとか、青年とか…。学校の先生とか」長「なんか学校の先生っていうイメージあるよね。」イノ「だって色白だもん。」長「関係ないじゃん!」

◎MY SPOT…坂「俺の友達が今回観に来て、長野の色白見てビックリしてたよ…。ホントの色白は、鈴木その子か長野 博かどっちかだって…。(爆)」長「だって、ここにある照明、半分は僕専用のだもん。」メンバー・会場爆笑。

◎はだけすぎ…坂「いゃだ、カミセン、(衣装の)前はだけ過ぎ。これ(衣装の前チャック)締めないと。」岡「これ締めたら、めっちゃすごいでぇ〜」…一生懸命、前チャックをしめるオカダくん。みつめる5人…時間ばかりが過ぎて行きます。坂「まっねそういうことでね…」と別の話にもっていこうとしてます。でも、まだチャレンジ中のオカダくん。イノ「早くしろよ!」坂「何が言いたいの?」やっと閉まったチャック。岡「お坊さんみたい…」坂「散々待ってこれだけかよ!」

◎カウントダウン…イノ「MCがかみ合ってなかったね〜」坂「かみ合ってなかったね〜」イノ「13人もいると何喋ってんのか、わかんなかったね」坂「でも、なぜか茂くん(TOKIO)がセンターに入ろうとするんだよね」

◎マボの頭…坂「TOKIOが紅白にでて、ここ(ドーム)に戻ってきたら、松岡(TOKIO)の頭がボーンって破裂してたから、ビックリしちゃったよ」イノ「白くなってたね。」剛「あれどうしちゃったんだろうね」坂「オマエも冷静に言うなよ!」イノ「あれはぁ〜スプレーだよ。」坂「ダイエースプレーだよ」長「懐かし〜っ」

◎12才…カウントダウンで、イノ「5万5千人を前にしたのって初めてじゃない?あ。野球大会があるか…」坂「5万5千人の前で、ああいった形で初めてコンサートをやったのって…俺が16の時かな?」(笑)長&イノ「(ちょっと小声で ^^;;)それは…光ゲンジ………」イノ「僕その時、12歳でした(爆)」

◎美味しそう…イノ「(カウントダウンで)11万個の風船がおっこってきて…」長「すぅごいよね。」坂「あれ見てるとなんかねぇ、鮭の産卵みたいですもんね。」イノ「凄かったですね、美味そうでしたねぇ、あの風船。」

◎字数争い…坂「今回は、(坂本くんは)長めのソロがありますからね(と嬉しそう^^;;)」剛「オレ…『みんな〜でぇ』…終わりっ!(爆)」イノ「その前と後が山口くんなんだよね」剛「そう。いくらダメでもさぁ〜もうちょっとあってもいいんじゃない?(笑)」健「オレの方が多い。『いつの日か』」長「…1文字多いんだ…」イノ「…『いつの日にか』じゃない?」健「じゃ、全然多いじゃん!やったね!」長「って、オマエいままで間違って歌ってたの?(笑)」健「いや。ド忘れ、ド忘れ」

◎トロ一丁…長「(コンサート当日の)昼間ね、ちょっと用があって、坂本くんに電話したの。」坂「そのことは喋るなよ」坂本くん、長野くんに詰め寄ります。健「何だよ、教えてよ」長「そしたら、電話の奥の方で『トロ一丁』って聞こえてくるんだよ。…昼間から回転寿司に行ってるんだよ。」健「カウンターじゃなくて、クルクル廻る奴なの?そこで、トロ?」坂「いーじゃねーかよ。回転寿司じやないと、トロ頼めないんだよ」

◎ばれてるよ…健「携帯で思い出したけど、昨日、(コンサートから)車で帰る時、高速(道路)でイノハラくんの車をアオったのね、そしたらイタ電がかかって『もしもし…もしもし』って言っても無言なの…。でもね、表示を見ると『イノハラヨシヒコ』って出てるんだよ。」イノ「フッハハハハ(いつもの笑い声)」健「そしたら、『オマエ、ミヤケケンだろ、ミヤケケンだろ』って言うんだよ。ばっちり表示されて、バレバレなのにさぁ〜。」イノ「一生懸命、電話したのに…意味ないよなっ(笑)」

◎オマエも頑張れ!…Jrの浜田くんの話題になって、そのせいで、イノがやる気を失せたという話題から。健「あいつも頑張ってんだよ、ハマイチ(浜田くん)も…」イノ「頑張ってるよぉ〜」健「『私はJrを応援します』…みたいな」剛「その前に、オマエが頑張れよ!」メンバー大爆笑。坂「一部からは拍手が起きましたよ(笑)」

◎応援…イノ「俺なんかJrを応援するより、『頑張って下さいよ』って、逆に応援されたよ」健「俺だって、米花(Jr)に『いゃ〜健くん、今日のバク転よかったっすよ〜』」イノ「米花に言わせてるんだろ?」健「違うよ、『一回目の時は、ヒヤヒヤしましたね〜、危ないかと思いましたよ〜』って」長「じゃぁ、注意されないように頑張れよ!」健「ややウケ」

◎指揮者(髪ネタPART2)…イノ「(健くんに)何だよ、指揮者みたいな髪しやがって!」健「違うよ、メグ・ライアンだよ。」イノ「あぁ〜チャンメグ?」健「略すなよ!」イノ「イメージ変わったよね」健「あともういっこは(イメージは)、うちのジェイ(健くんの犬)。」長「オマエ、犬のマネしてんのかよ!」健「いーじゃねーかよ〜っ。」坂「オマエ(長野くん)もそういう言い方すんなよぉ。」健「(長野くんに)そんな言い方したらなぁ〜、動物愛護協会から責められるだろ〜っ」

◎わかってない奴…イノ「あぁ〜、ジェイって、犬なの?」…話についていけなかったイノ。

◎長野くんの素朴な疑問…長「俺さぁ〜、最後だからちょっと気になってた事があるんだけどさぁ、大阪の初日から気になってたんだけど、なんでここにダビテの星があるの?」ステージのセンターに三角形が二つ互い違いに重なった星が大きくあります。昔、『ヒランヤ』と言われたもの(ヤンパラ聴いてた人にはわかるよね)長「なんかさぁ〜ここ(星の中心)にパンとか置いたら、カビるのが遅くなるのかな?」健「あれじゃないの?悪魔を呼ぶ儀式だよ…」長「俺とか坂本くんがここにはいったら、年とるの遅くなるんじゃないの?」坂「オイっ!」といいつつ中央で行こうとしてます。イノ「入ろうとしちゃってる…」長「途中で一歩入ってるよ。」イノ「立ち位置取るのにいいよね〜」 坂「ウチワの話になっちゃったよ。」

◎見習えよ…お客さんのマナーが最近良くなったという話。イノ「オカダも見習えよ」岡「何をぉ??」イノ「トイレとか流せよ」坂「まだ、流してないのかよ」岡「流してるよ」健「今(オカダくんは)チョー恥ずかしいぜっ。だって、うろたえてるもん」岡「流してる、流してる」健「オカダはいいんだ、俺が流してあげる(はあと)」

◎何かが生まれた…イノ「トイレは大丈夫だけどさっ、オカダの入った後の風呂に入った時は、下が水浸しじゃん」健「俺だってね、人魚がカッパが出てきたのかと思ったよ。」メンバー大爆笑。健「何かが生まれたのかと思ったよ」イノ「海坊主だよ」健「海坊主だぁ〜」坂本くん、オカダクンの前にはだかって「オマエらひどいぞぉぉぉ」

◎偽善者…すかさず健くん「あぁ〜何か偽善者だぁ〜」坂本くんを指さします。会場からパラパラと拍手。坂「(会場に)拍手すんなよ〜」

◎親子…Jrがたくさんいて、小さい子も多いという話題にふとオカダくん「坂本くんと並ぶと親子みたいやね。…そのくらい小さいね」

◎オジサン…イノは楽屋前にわらわら(^^;;)いたJrのチビッ子を一般人と間違えて、「ダメだよ!こんなとこまで入ってきちゃ。」と怒っちゃったそうです。イノ「でね、(Jrのチビッ子に)『キミ、いくちゅ?』(笑)って聞いたら『12歳』っていうから……『オジさんもねぇ〜入った頃は12歳だったんだよ』って言ったの。(爆)」坂「自ら、オジサンって言うなよ…」イノ「もう、10年も経っちゃったよ…」

◎ヤングV6…坂本くんはJrに『坂本雅行くん』という子がいるのを知って、ビックリ&自分のV6での座が危ないとヒヤヒヤしているそうです(^^;;)。長「でもさ、メンバーみんなの同姓同名がJrに入ってきたらやだよね。ちゃんと6人いるの」(笑)イノ「オレ(の同姓同名)はそんなにいないよ(ちょっと得意気)」長「わざわざ募集とかしちゃったりしてさ…『ヤングV6』とかって…」坂「なんで『ヤング』をつけんだよ!!オマエ!」長「えへへ(うれしそう)だって9歳だよ。子供と一緒じゃん」(ミョーな間がありました ^^;;)イノ&坂「ヤバイってそれ…」イノ「シャレになんないよ」坂「おい!待て!フォローが違うだろうっっ!(爆)」

◎同じ高校…イノが健くんに「まっ、’99ということで、今年初めてのコンサートということで」と振ります。健「そうっすねぇ〜」イノ「今年はどんな年になるんでしょうねぇ〜」健「そうっすねぇ〜」(笑)イノ「(ちょっと声を荒げて)オマエも芸能人だろ、一応(笑)。もっとちゃんとしゃべれよ!オマエは〜。同じ高校なんだから」健「え?あぁ…」イノ「2人共卒業してないけど…」健「そんなの偉くないよぉ〜」イノ「今年はちゃんと卒業しような。」健「今年は…あぁ、今年はね。でも全然オレの方がまだ大丈夫だからさ。」イノ「ウルせぇ〜!(力なく)よけいなコトだ…(笑)」

◎ボロボロの保険証…イノ、今度は剛くんに元旦に何をしてたか聞きました。剛くん別にどこも悪くないけど行ける時に行っておこうと病院に行ったそうです。でも、めったに行かない病院なので、受付窓口で「あ、(診察券の)期限きれてますね」と言われたそうです。イノ「オレと対称的だなぁ〜」健「え?イノハラくん(病院に)しょっちゅう行ってるの?」イノ「うん。だってオレいっつもケガばっかりして、病院ばっか行って…」健「常連だね」イノ「うん、常連だよ。『また来たの?』とか言われちゃうんだから…(笑)」長「イノハラの保険証って使いすぎてボロボロになってそう」イノ「うん、ボロボロ。使いたくないのに…」長「使わないのが一番ですよね。」坂「なんで新年早々、保険証の話をしなきゃいけないんだよ!(爆)」

◎だよねー…イノ「(『over』が)じゃんじゃんじゃぁーじゃじゃじゃって始まってよ。『だよねー、だよねー』」健「なんで、『だよねー』なんだよ!」岡「どうやって、どうやって泣けんねん。そんなん。」健「泣けねーじゃねーかよ。」岡「どっちかと言うと踊っちゃうよ。」健「なんでしかも今更だよね、年明け早々。」

◎予約制…イノ「オマエ、何言ってんの、お前。次、俺と剛で、次のコンサート『だよねー』二人でデュエットやろうっていってんのに。」健「マジで?」」岡「あれ?イノッチ。俺と一緒に、『ま、まいっか、まいっか。』って…」イノ「ごめん、いろんなところで予約あるんだ。」長「オマエ予約制なんだ。」イノ「うん、引っ張りだこ、いろんなとこで」健「って言うか自分から言ってるんでしょ?やろうよって。」

◎博多バージョン…岡「坂本君もなんか今度博多…」健「博多バージョン」イノ「…も、その話は止めようよ。」坂「な、それ言うと俺歌っちゃうから止めてくれる?」岡「聞きたい。」剛「聞きたいよ。」坂「みんなね、みんなね、歌ってもいいけどものすごく引くよ、言っとくけど。」イノ「あのね、前回、以前ねぇ。あのー、大阪城ホールで随分1年か2年前にやったんですけどね、サァ〜ッと引いちゃってね、坂本君2ヶ月くらい立ち直れなくなっちゃったの。やっとリハビリからこう立ち直ってきて、ね。心のね。」坂「じゃ、俺の11月の舞台はリハビリだったのかよ。(笑)」イノ「あん時は、ほんとに引いたよな。」剛「ほんと、引いたよ。」坂「引いたってよ、みんな、『きゃぁ、歌って、歌って』って散々いっといてさぁ、歌い終わった後、っで、『どうしたの』って。廻りが言ってんだもん。」イノ「恥ずかしくてそこの階段から中入っちゃったのね。」坂「「入っちゃったの(笑)」剛「完璧に歌うんだもん。」会場から歌ってと突っ込みます。

◎歌いまくり…イノ「みんなは聞きたいかもしれないけど、俺たちが聞きたくねーんだよ。ホントに。ホント寒いんだってば…」長「さっき楽屋で歌いまくってたからな。」イノ「さっき楽屋で歌いまくってたから。」岡「ちゃう、ちゃう。ほんま完璧に歌うからあの人。」

◎さぶ…坂「『よー、よー、なんしよっと、な、彼女〜。どこ行きよっと?』…あっ、イノハラ!!」メンバー「寒い、寒い風邪引いちゃう。」坂「なんで帰んだよ!!!」長「寒いよぉ〜。」ここで博と剛が抱き合い、会場が盛り上がります。坂「だろっ、なっ。俺が歌っても盛り上がらなくて抱き合うと盛り上がって、そんなもんなんだよ。」

◎拷問車…イノ「坂本君の車に初めて乗っけてもらった時にドライブしようぜって乗っけてもらった時に、『そうた〜い、そうた〜い』って流れてさ。」健「マジで?」イノ「で、窓開けると恥ずかしいからさ、『開けないで』って言ったのにウィ〜ンとか全開にしちゃうんだよ。」健「でもさぁ。」坂「大丈夫、大丈夫、大丈夫。今はね、横浜銀蝿になってるから。」健「「それマジで?マジな話で??」イノ「ほんとの話だよ。今この人の車全部横浜銀蝿。も、車1回借りたことあるんだけど、ずぅーっと横浜銀蝿で終わったと思ったらまた最初から始まるんだよ。1枚しか入ってないから、ずぅーーっともうエンドレスで流れるんだよ。あれね、あれ軽い拷問だよ。『いってきまーす』とか言って、何が行ってきますだよ。」長「もうちょっとさぁ、バリエーション変えろよ。」イノ「ほんとだよ。」

◎何を聞く?…長「普段何聞いてんのさ、坂本くん。」健「そうだよ。」坂「ふ、ふ、普段?」健「それ知りたい!」坂「V6か横浜銀蝿!」健「マジィ?」イノ「その差はなんなんだよ。あっ、CDがCD買うのめんどくさかったりするんだ。だから自分たちの曲しか聞かないの。」坂「いや、そんな事ないよ。」健「ちがぅ、CDの買い方わかんないんだ。」坂「馬鹿なこと言うなよ。」イノ「おいおいおい。そんな奴いて欲しくないだろ。」健「HMVとかタワーレコードに行っても買い方わかんないから、恥ずかしくて買えないんだ。」坂「俺、そっちの方がすごいと思うぜ。ほんとに。」

◎MD…長「坂本くんさぁ、コンサートで音資料もらうじゃないですか…ほいで、スタッフさんに『テープかMDどっちか』ってゆってもらって、『MD』ってカッコつけてて…家にMDデッキなくて聞けなかった。(笑)」坂「いや、もう、もう大丈夫ですよ。あのー誕生日プレゼントに、イノハラから貰ったんですよ。」健「スゲェー。」イノ「MDコンポ。家まで持ってったんだけど、坂本くんちまで。『坂本くーん』っつって。」坂「うーん。でも未だにMD聞いたことないんですけどね。」イノ「ダメじゃねーかよ。あげ損だよ。」

◎剛パート…『People Of The World』を皆で歌ったという話から…イノ「ねぇ、剛くんもね。」剛「歌いました。『みんなぁでぇ〜』ね」坂「『みんなぁでぇ〜』♪そこが剛の歌う場所か…」剛「パートです」イノ「ほんであのー1月13日に発売されるじゃないですか。J−FRIENDSのCDがね。あのーソロ、ソロが一人一人あるんですよね。」坂「13人ね。」イノ「そうそう、ちゃんと歌詞カードに名前書いてあるんですぐ分かると思うんですけど。」坂「それに、剛がね、剛んとこは、『みんなで』」剛「うふぇふぇふぇふぇ」坂「俺が作った歌詞より短いって話かぁ〜」剛「なんで歌詞がガァーあって、(自分のパートが)『みんなで』…どういうことなんだろうね。」

◎似た者2人…イノが剛くんのモノマネをするんですが、イノ…なぜか鼻をつまんで話します。剛「ちょっ、待ってそれー俺?どっちかって言えばこっち(と健を指差す)でしょ。」会場爆笑。坂「ちょっと待って、お前、お前も。こっち呼ばわりするなよ!」剛「どっちかって言えば健でしょ、今の。」健「いや、でもねー、剛は気付いてないけどぉ、剛と俺はぁ、同じ部類なんだよ!」剛「(叫ぶ)一緒にすんなよ!!なんでぇ」健「だって…」剛「う〜るせぇ」健「だってぇ。レコーディングとかしてて、みんなの曲、声一緒になってんじゃん。あらっ、これ俺の声かぁ?と思ったら、剛の声だったりするからぁ…。似てる、かなり似てる。」剛「いやぁ違う、ぜってぇ―違う。違ぁうよ、ちょと待ってよ。」健「照れんなって。」剛「照れてるんじゃねぇよ。」健「照れんなって。もう。」剛「オマエの声は違う。」坂「オマエの声は…」剛「「オマエの声はすぐわかる。」健「あ゛〜。」坂「どこでもわかるよ」剛「…どんな時でもわかる。」イノ「どこでもわかるよねぇ。」

◎どうする?…「来年は20世紀最後の年」と言う発言に、剛くん「トニセンはどうすんの?」とまたまた余計な一言で坂本くんに「やかましい!『どうすんの?』って何がだよっ!」と怒られちゃいます(^^;;)さらに…健「もうすぐ20世紀も終わりだし…名前違うじゃん。いいの?それで…」イノ「いいんだよ。」坂「いいよ!『20代』って意味もあるんだから」イノ「それももうすぐ終わっちゃうけどね(笑)」健「あっはっはっはっはぁ〜」(ちょっと変な笑い声=想像してね)イノ「って…今の(会場の)笑いは…オレのトークより、おまえの笑い声で受けてるよ…オマエの『カララララ…』ってので…」健「カラララ〜って言ってないよぉぉぉ〜」イノ「いいよなぁ〜オマエ…その笑い声だけで、笑いがとれて…」

◎まだ続く、21世紀トニセン論…イノ「別に名前はどうだっていいんですよ。またアダルトチームにすればいいだけのことなんだから…」坂「もどっちゃうのかよ!オイ!!」イノ「いいんじゃないですか?」(笑)坂「いいの??…ま、いまだに『トニングセンチュリー』とかって間違えられますからね…」長「あと、あと…いまだにアダルトチームとも言われるしね」(ここでイキナリ^^;;)岡「シニア?!」長「それは、デビュー前だよ!!」(笑)健「解る人少ないんじゃない?」坂「(笑いが)少なかったよなぁ〜。今の。」イノ「佐野君がいなきゃ、シニアじゃないっっ!!(爆)」

◎エノケン…健「佐野君、今『カニパン』やてるよ。」イノ「ああ、昔、健と『エノケン』ってコンビ組んでた榎本とね」健「組んでねぇ〜よぉ〜」(笑)剛「…わかんねぇ〜って、それ!」

◎脱線の準備OK!…坂「…ホント、剛と健とイノハラがしゃべると、訳わかんない会話始まるな…」イノ「オレも筋たどってないからさぁ〜。いつでも脱線の準備は出来てるからさぁ〜オレ!」坂「準備すんなよぉ〜オマエも・・・」

トニ銭箱にもどる

目次にもどる

<大阪城ホールの巻〜’98.12/25.26〜>

akiko特派員・やぶり特派員

◎ラピュタ…イノ「俺、きのうはホテルで『天空の城ラピュタ』見てた…(爆)クリスマスの夜に男1人でTV見て泣いてた…」長「俺も見てた…終わって廊下出たら、皆出てきてて『見た?見た?』って…」イノ「空見上げて『あ!あれが竜の巣かな?』って」岡「そう!ラピュタが見えるとかって」イノ「そんな風に寂しいクリスマスでした。で、坂本くんは?」坂「俺、その日のコンサートのビデオ見てた…」

◎熱い視線…前半踊りながら「剛が、俺をチラチラ見ていた」というイノ。剛「ちょっと待って絶対見てない!」と言い切られ…ちょっとショックだったイノ

◎寒い…皆が1人で全国廻るのって初めてだよねって事でオカダくんに「札幌どうだった?」と振った坂本くん「頭寒かったろ?」岡「いや…まだその頃(髪が)あったから」(爆)

◎ハゲ!と起きて!…カミセンでの東京公演の時、ファンの皆をお見送りしていた岡田くんに数人の女の子が近づいてきて…「ハゲッッ!!」と言ったそうです。 岡「ハゲはないやろ?これハゲちゃうで!」イノ「見たまんまでしょそれ…。(笑)俺も『イノッチ起きて!』『目ぇ開けて!』『いいかげん起きて!』って…」(爆)

◎6文字…イノ「で…何を言いたかったんだっけ?…あ『over』の事…」坂「『over』の作詞の『がむしゃらに』は俺が作った…」(笑)

◎戦争に行くオカダ…イノ「それもあるけど…『PU−PU−PU−』だ!」(笑)岡「みんな見てくれましたかぁ〜」(会場ハァ〜イ!)イノ「それでオカダが戦争に行くシーンでぇ〜」(えぇぇ〜?)メンバー皆に「行かねぇ〜よ!」とツッこまれてました。(タイトルバックの映像の事を言ってるんでしょうかね?)坂本くんも「ま、行きそうな雰囲気ではあるよね…」って言ってた。

◎壊れるイノ…イノ「俺はその頃東京で『リボンの騎士』の舞台をやってました。」(拍手がパラパラ・・・)イノ「ちょっと…拍手が少なぁ〜い!」メンバーは皆見に行ったそうで、長野くんは初日に、坂本くんはヒガシさんと一緒に行ったそうです。けっこう芸能関係の方の観劇も多かったそうです。長「俺、雑誌に記事も書きましたよ。」イノ「『ザ・テレビジョン』ね」長「ゼェ…(?)」剛「ゼェ〜?」(爆)とツッコみ、メンバー皆で「発音がぁ〜」と大笑い(^^;;)坂「(イノに向って)だから、剛が言ったのをおまえもすぐに…。そんな細かいところでツッコむなよ」イノ「だって、剛が最近オレをチラチラみるから…」(笑)健「だからそれは勘違いだって」イノ「えっ?えっ?勘違いなの?」(笑)

◎壊れるイノ・パート2…イノ「もうそろそろ今年も終わっちゃいますね…」坂「おい!早いなぁ〜!」(笑)イノ「カウントダウンの話をしようかなって…」坂「『リボンの騎士』の話をするのかと思ってたのに、もう年の瀬の話なのね」イノ「うん…今年も、もうそろそろ終わりって事で…『迷宮伝説−雨月の愛−』も…」(爆 )坂「いったり戻ったりだなぁ〜」(笑)イノ「近鉄劇場でやってましたけど…皆さん観に行きましたかぁ〜」(リボンの騎士の時より拍手多し…) イノ「マイケルジャクソンの作曲ってことで…」メンバー「オイ!飛びすぎだよ!」イノ「飛びすぎだね…今回おとなしくしてよ…」(爆)

◎アナログ盤…ということでマイケルジャクソンが去年に引き続き提供してくれた『People Of The World』は一ヶ月限定発売なので、買えなかったらレンタルか有線で聞いてねと言うと…イノ「今は便利だよね。昔は友達の家でLPをダビングしてもらったりしてたけどさ…」坂「LP…ああレコードね。オカダはレコードって知ってる?」(笑)岡「知ってる。持ってるもん。」イノ「今アナログって流行ってるから…そういえば僕らのCDも『Beat Your…』くらいまではレコードあったんだよね…皆知ってますぅ〜?」(会場無反応・・・)長「確か300枚くらい作ってたよね…。坂本くんは3枚持ってるよね。」イノ「俺も3枚持ってる」健「え?何と何?」イノ+坂「えっ!?」健「だから…何と何の曲?」坂「ちょっと待て…お前の曲でもあるんだぞ!」(爆)イノ「えっと、『Beat…』に『Music…』に『Made…』あと『Take…』もあった」健「俺…どっかいっちゃった」(笑)坂「オイ!!ちゃんとしとけよ!!」(爆)イノ「そうだよぉ〜伊東くん」(笑)

◎拍手の強要…「伊東家の食卓」も「学校へ行こう!」もがんばりますので、皆さん見てくださいね。と「よっ!」、「よっ!」と会場に拍手を求めるメンバー…。 イノ「なんかさぁ…無理に拍手させるのよそうよ。皆してくれるんだからさぁ〜」

◎ハプニング大賞…「学校へ行こう!」がハプニング大賞を取りました。イノ「あれ、俺達っていうよりあの女の子が取ったんだけどね。」(笑)長「俺達大口開けて笑ってただけだもんね」坂「ますます絶好調ということで…皆様のお陰ということで…」

◎再三の強要…イノ「はい。さっきも言いましたが…この会場にも募金箱を置いてありますので(ロビーやグッズ売り場に神戸震災への支援募金箱がおかれていました)皆様に協力いただけたら、いいと…よろしくお願いします」(会場拍手…それをまた「よっ!」っとあおる(?)メンバー達)(爆)イノ「オイ…」健「いいじゃん。『よっ!』っていうだけで拍手してくれるんだから」長「よっ!」(会場拍手ぅぅぅ)イノ「いいねぇ〜なんだか…一体ですね。メンバーと…『よっ!』」(拍手ぅぅぅぅ)イノ「でも…無理矢理させるのやめようよ…」健「自分だよ!」(爆)

◎Kinki・TEL…イノ「昨日、Kinkiの剛から、『イノッチ〜ぃ、元気?Mステ終わって暇やぁ〜っ。誰も遊んでくれる人おれへん。遊びに来てぇ〜』って電話があってさ。でも『俺、大阪だよ!』って言ったら、『知ってる』って…」岡「俺もあった。」イノ「なんて?」岡「(低い声で…)『めりーくりすます』って…。『何してんの?』って言うから『大阪でコンサート』って言ったら、『うん、知ってるぅ』って。」

◎つよしからの伝言…イノ「つよしくんからみんなに伝言を預かりましたので伝えたいと思います。『キン肉マンの額には漢字で「肉」と書いてあるけど、ミートくんの額にはひらがなで「にく」って書いてあるので、そこんとこ間違えんよーに』とことです」

◎楽器屋…イノ「この間も剛(Kinki)とオカダと3人で楽器を見に行ったんだよな。」坂「楽器って?」イノ「ギター。お店でさぁ、思いっきり『Don’t touch』って書いてあるのに、オカダが『んっ、これいいやん』とか言って触って、そのギター持って弾いたりしてさっ。お店の人に怒られてんの。」健「なんで、『Don’t touch』って書いてあるのに触るの?そのくらい誰だってわかるじゃん!お店の人にはなんて言ったの?」岡「ゴメンナサイって…。」

◎かかってこないよ…イノに所にはいろんな人から電話がかかってくると言う話から坂本くん「俺の所には全然かかってこない…。」イノ「そりゃ、あんたもかけないからだよ!」

◎居留守…イノ「剛は電話をかけても、たまに留守電の振りをするんだよ。『ただいま出かけております。ピーと鳴ったら、メッセージをどうぞ…って。』」剛「ウヒャヒャヒャ(→笑ってます)」イノ「笑い事じゃねーよ!!!」

◎イベントVTR… イノ「ここ大阪ではトニセンがイベントをやったわけですが…。」坂「オカダなんかロスに行ってもピースしてたよな。」岡「なんかテレビカメラとか見たらピースしたくならへん?」イノ「それじゃまるで『ズームイン朝』に出てる後ろの奴らと一緒じゃん。」おとなしくなるオカダ。(^^;;;岡田くん立場なし…。

◎ぴーぷる・おぶ・ざ・わーるど…みんなそれぞれのソロあり…という話。剛「俺『みんなで』だけだよ。それなのにマイケルからダメだし出たんだから…」いじける剛くんに、イノ「たまにしゃべったかと思ったら そんな淋しいこと言うなよ」

◎ぷーぷーぷー…イノ「あぁ あれ。かっこよかったよねぇ。飛行場でさぁ〜砂漠でさぁ…。」健「飛行場と砂漠って、全然繋がってない!オープニングだけじゃん!!他にどんな場面見た?」イノ「剛が親父さんに殴られるところ」健「そんなシーンいっぱいあるよ。どーゆー場面で殴られてるところか、ちゃんと言ってみてよ。」イノ「え?あっ…。」言葉に詰まるイノ(^^;;;イノ「芝居があって見れなかったんだよぉ。ビデオに録ってみようと思ったんだけど、録画の仕方わかんなんくてさぁ〜。」健「おじいちゃん、おばあちゃんじゃないんだから!」イノ「わかったよ。ビデオになったら見せてね。」

◎りく…とにかく、イノは、健くんのことを「りく」、「りく」言ってたら…。健「陸ばっかいうなよ!それぞれ3人の役名をフルネームで言ってみてよ!剛は?オカダは?」と挑戦的な態度(^^;;;そしてまたまた言葉に詰まるイノ。(ちなみに坂&長は干渉してない(^^;;;聞いてるだけ)結局言えなくて…剛くんの役名を「ヤマモト…」とか言ってました(^^;;

◎雨月とリボン…イノ「坂本くんは大阪でミュージカル『迷宮伝説−雨月の愛』やってましたけど…。」坂「はい。来て下さった方、ありがとうございます。」イノ「ごめんね〜観に行けなくて。ちょうど俺も舞台の稽古で忙しくって…。カミセンはドラマの撮影あったし…。」坂「で…お前、長野は?」長「リボンの騎士の初日、観に行った!雑誌にコメント書いたし…。」とすかさずイノを指さす長野くん。坂「おい!話はぐらかすなよ!!!」

◎流星群と雨月…健「坂本くんの舞台の時だったっけ?しし座流星群。」坂「突然なんだよ!」健「いやぁ。見たかなぁと思って…」イノ「みんな見た?」会場の反応なし…。坂「『みんな見た?』って『迷宮伝説』なのか流星群なのかよ!」イノ「流星群!(きっぱり)」健「ちょうどオカダの誕生日で、撮影の後オカダ誘って一緒に見たんだよな。」剛「あの ちょっと待って。俺誘われてないんだけど…」とちょっとキレる剛くん。ちなみにイノも見たって言ってました。長野くんは地元の仲間と一緒に見に行ったそうで流れ星を見つけては 周りで乾杯がおこってた…というお話を。坂本くんの舞台の話そっちのけで、流星群話に盛り上がる他メンバー(笑)。坂「みんな暇だったんなら、(『雨月』を)観に来いよ!」と少々ご立腹の様子。

トニ銭箱にもどる

目次にもどる