今回は、坂本くんの30歳記念として、坂本くんカラー&初めて壁紙を作ってみました(^^)
ネタも…新鮮おいしいですよ!!
ネタの提供をしてくださった皆様に心から御礼申し上げます。
Momoko特派員・ちび特派員・忠相特派員・とこも特派員・
もと特派員・りんご特派員・玲子特派員・あこひい6人はいいね!隊長
◎6にこだわる…イノ「今回のコンサートは、(結成)6年目、6大都市、6日間連続公演…こうなったら、とことん6にこだわりたいね」みんな6関連のものを探します。長「オレ、(FC)会員番号6番!」
◎会員番号にこだわる…イノ「あれ?誰が1番だっけ?」岡「オレ!でもさ、坂本くんにメッチャ怒られたんだ…『なんでオレが1番じゃないのか』って」坂「そーなんだよ!!」イノ「で、坂本くんが2番、3番は?」健「オレ」イノ「オレが4番で…ゴウが5番…ゴウだけに…」長「ゴウだけにね…」健「オレ、ミヤケ(三宅)の3!!」岡「オレ、ジュンイチ(准一)の1」イノ「オレ、ヨシヒコの4(『ヨ』だけに)!!」オレ「ヒロシの6(『ロ』…)」イノ「それに、ムツゴロウさん」長「(モノマネで)ワーッ、シャッシャッシャ」
◎坂本くんは…イノ「サカモトくんは??あっ、アレ」困る坂本くん。メンバーも言っちゃいけなかったかもという表情します。 岡「(小さい声で)ニンジンの2」イノ「それは八百屋だから8だよ」坂「あっ、あった、あった!!『優しいお兄さんの2!!』」メンバー話を変えます。
◎真ん中の方…イノ「たくさんの方が来てますね。お子さんがいたり、おばあちゃんがいたり、おとうさんがいたり」坂「男の人いますね〜」イノ「ムリヤリ連れて来られた彼氏がいたり…」長「(甲高い声で)『キャァ〜』って方がいたりして」イノ「…中間の」長「真ん中あたりの…」イノ「いろんな人がいらっしゃってたり」
◎吹き飛ばす!…長野くんのご挨拶。長「みんなぁ〜雨は大丈夫だったかい??」会場イェーイ!長「台風なんか吹き飛ばしちゃえ!!」会場イェーイ!長「ちょっと無理かな?!」……翌日、台風の影響で延期になりました。
◎ロッカカン…岡「台風で(コンサートが)延期になったものだから、ロッカカン(6日間)連続で…」イノ「ロッカカン??」長「ロッカカンだとロッカテイのチョコレートと間違えちゃうよ!」坂「店の名前を出すんじゃない!」
◎はえーなーっ…イノ「皆さん、『Volume6』は買って頂けたでしょうか? 」(間髪入れず)剛「ありがとうございます」坂「はえ〜なぁ〜!そういうのは、『イェイ!』があった後だろ!」
◎どうなの?…坂「イノハラのフューチャリングって、なかなかわかりづらいよね」イノ「そう言う事言うなよ〜!皆(会場)ウスウス感じてるんだから!」坂「どーこでやってんのかなぁ〜って」イノ「オレ自身はフューチャリングしてるんだから」剛「大丈夫、大丈夫!カミセンのコンサーートでやるから!」イノ「アレ?オレは????」健「大丈夫!映像で出てるから」長「それは、それでオイシイじゃん!」
◎特典…長「あの特典はどういう風に使うのかよく聞かれますが、いろいろと使えますよね」イノ「カバンとかにつけて頂いて、キーホルダーとして使って頂いてもいいし…」長「家庭では、タマゴを置くのに使ってもいいし」イノ「あと、洗車とかね…」長「食器洗いにもいいですよね」イノ「あと、水着の代わりにも…3ポイントを…タケダクミコのように」坂「あっ、3ポイントでいいんだ!後ろはオープンで…」イノ「いーんです、夏ですし、そのくらい弾けちゃえよ!…なぁ〜みんな!!」会場イェーイ!の声。イノ「オイオイ、3ポイントでいいのか!」
◎代々木といえばバスケット?…長「代々木と言えば、昔そっち(アリーナ)で歌ってましたね〜」イノ「そうそう!あの〜バスケット…じゃなくて」坂「オイオイ…」
◎そんな企画ありました…デビュー当時の話です。長「始めはさ、(バレー)ボールがマイクになって歌うって企画があったんだよね」
◎タモさんのマイク…イノ「みんなもウスウス感じてたよね。タモさん(タモリ)のマイク(の頭)がデカいって!」坂「それは暗黙の了解なんだから!マニアックだなぁ〜」
◎空回り…6年前の話。坂「まだ剛・健がロン毛の時ですからね〜懐かしいね〜っ」長「(話が聞こえず、勘違いして)えっ?!全然変わってないじゃん!剛・健ともいたじゃん!」坂「いやいや(剛くんと健くんが)ロン毛…」長「ハッ?エッ?…もう今『オレがオレがになってたね』」
◎遅れてきた人には…台風が近づいてた日のコンサートで、イノ「まだ(この時間でも)着いてない人もいますよね?!」健「新幹線とか止まっちゃってね」イノ「もし、途中から来た人がいたら、快く席に座らせてあげて、今までの(コンサートの)内容を教えてあげてください…前回のあらすじみたいに…」長「でも、MCの始めで、ナガノくんが空回りしてたことは言わないでくださいね…これ内緒!!」
◎聞き間違いと言えば…イノ「そう言えば、オレも正月のコンサートの時、ナガノくんが『皆〜っ、あけましておめでと〜!』って言ったんだけど、それをさ『ハッピーバースディおめでとう』って聞こえちゃって、『何言ってんだ、このオヤジ〜』と思って『何言ってんだ、このヤロ〜』とか言ったら、会場がシーンとしちゃった」
◎見えてるぜっ…イノ「代々木は縦に(客席が)長いけど、後ろの方まで見えてるぜ!!」坂「見えてますよ〜」…会場反応薄。坂「オレが言うと反応薄いんだよなぁ〜」イノ「じゃ〜、ゴウくん言ってみて」剛「(ボソッと(本人的には、ジュリー風だそうです))見えてるぜっ」会場の反応大。坂「なんかさぁ〜ムナクソわるいね」
◎リベンジ…イノ「じゃあさ、もう一度言ってみてよ!サカモトさんどうぞ!!」坂「(さわやか青春ドラマ風に)皆、オレ達は、皆のこと見えてるぜ〜」会場反応アリアリ!坂「ちょっと待って!今、軽くひいたヤツがいる!」
◎こうなったら…坂本くんの誕生日。30歳と数日と日数が出ます。イノ「(坂本くんが)30歳になったんだから、こうなったら、ずっと(誕生日の日数を)数えていきますよ!」坂「いつまで(数えるのを)続けるの?」イノ「永遠に続きますよ!…30歳と40日目だね〜とか」坂「(慌てて)オイ、待てよ!命日じゃないんだから!止めてくれよ!」長「でもさ、30歳と何日という風にいくんだから、ずっと30歳のままだよ!…30歳と1000日目とかさ。30でつき通せるんだよ!」イノ「サバ読めるじゃん!」坂「サバ読めるんなら、24歳くらいにしてるよ!」イノ「(ボソッと)そりゃ無理があるだろ〜っ」
◎慰めて…イノ「サカモトくんさ、世間の30歳と比べたら、本当に若いよ!」会場からイェーイの反応あり!イノ「ホラっ、(会場に)もっと慰めて!!」
◎ソロを取るには…イノ「ソロを取りたいの?それだけのなんかね〜ないと。タダで取らせるわけには…」剛「何?ソロって、そんな大変なの?!」イノ「大変だよ!!overの時なんか、サカモトくんに30万(円)払ったもん…『ひよこ』とかはとサブレとかも持っていったもんね。『つまらないものですけど』って」
◎どっちかといえば…Jrコンの話。イノ「オレさ、タッキーに手を振ったのに振ってもらえなかったんだよ!皆(FAN)の気持ちがよーく分かった。さみしーね」長「えっ?オレ振ってもらったよ!」坂「オレも!!」イノ「えっ、オレだけ?」長「だって目を伏せてたもん。『あっ、イノハラくんだ』みたいな感じで」イノ「オレ、差別されてんのか…」健「差別じゃない、区別だよ」場内・メンバー爆笑!坂「差別と区別なら、差別のほうがいいよな」
◎ふいうち…健「イノハラくんはね、変な動きをするのを止めて欲しい!」イノ「何だよ!!」健「リハに5日間くらい出られなくて、ビデオで振りを覚えてたの。そしたらさ、イノハラくんがいきなりカメラの前にきてカメラ目線で変な動きするんだよ。ナガノくんと2人でさ…」会話の様子を黙って見ていた長野くん、急にふられて…長「オレもか?」
◎それは…変な振りの話しで、健「こんな風に(イノの動きをマネする)やってんの」長「あ、それね、ケンの真似!」
◎どっちも…今井翼くんがゲストの時。イノ「あれ、今日タッキーは?」長「ミュージックステーションだ!!」イノ「え〜っ皆さん、だからって早めに帰らないでくださいね。こっちは生ですからね」長「あっち(Mステ)も時間的には生だよ」
◎700円のモツ煮込み…長「(翼くんに)ケンに何かおごってもらった?」翼「ご飯、連れてってもらいました」健「2人で行きました」イノ「ツバサがケンにおごったの?」健「チゲーよ!!逆だよ!!!!」翼「モツ煮込み連れてってもらいました」長「あぁ〜ぁ、あの1人前700円くらいのとこ???知ってる、知ってる!」イノ「2人で1400円かよ!」健「計算するなよ!ヤラシーナーッ」
◎教えちゃったのか…坂「(翼くんに)携帯(の番号)教えた?」翼「はいっ」長「(残念そうに)あぁ〜っ、教えちゃったのか…」イノ「ちょっ、ちょっと待ってよ!」
◎恐ろしいぞ〜っ…坂「もうドラマの撮影は終わったの?」翼「大分前に…」イノ「今後の予定は??」翼「予定は…ちょっと未定で…」長「未定とか言うと、イノハラから電話かかってきちゃうよ!」イノ「アンタ(長野くん)、そういう事言うなよ!」
◎嵐通…嵐がゲストで登場した回の話。イノ「オレさ、ちょっとした嵐通でさ…と言ってもオオノとしか話した事はないんだけど…でもちょっと嵐の一員になった気分だよ!」長「(ボソッと)いい加減にしろよ!」イノ「エッ?」長「今、嵐の一員になった気分だって言っただろ!」イノ「小さい声で言うなよ!」
◎そんなことです…イノ「オオノとはプレゾンで一緒だったんですよ」大「お世話になりました」イノ「いいよ、そんな…」大「で、何で大阪(公演)に行かなかったんですか?!」イノ「(V6の)コンサートやってたんだよ〜!」大「…そんなことです」
◎既に…坂「なんか(嵐の)宣伝ないの?」桜「土曜日『USOジャパン』あります!」坂「あれ、面白いなぁ〜!!すごい怖い話してんじゃん、スタジオに戻るとタイチ(TOKIO)が全部ぶち壊してんの」イノ「タイチくんさぁ〜、あれふざけすぎだよ!!ちょっとタイチくんに言っておいてくれよ!」桜「(タイチくんに)言ってるんですけど、どうにもならないんですよ!」イノ「言われてるんだっ」
◎どんなロケだよ…坂「TBSからみ(「USO…」と「学校…」)で、楽屋が隣だったりするんですよ。で、うちらは『これからスタイリストのロケだね〜』とか言って、(嵐に)『オマエら、何のロケなの〜?』と聞くと『呪いのロケです』って」
◎パリジェンヌ…剛「今日のアイバくんはオシャレだよ〜!赤のトレーナーにね〜赤の靴下で合わせてるの!」イノ「うっそぉ〜!」剛「しかもトレーナーはひじの部分が開いてる(切れてる)!オシャレだね〜」イノ「パリジャンヌみたいだなぁ」長「意味わかんねー」
◎違うって…健「パリジェンヌじゃないよ、『パリジャン』でしょ!」
◎仮です…イノ「オオノが(嵐の)リーダーだろ?!」坂「オオノがリーダーなの?」大「一応です…仮で!」坂「あっ、うちと一緒だ!」
◎うちの場合…イノ「うちの場合は、リーダーじゃなくて、レッドと呼んでるから!」
◎合ってるよ…イノ「嵐で、何か言う事ないの?」大「嵐はもう2年目です」坂「知ってるよ!」長「合ってるよ〜!間違ってないぞー!」
◎TUBEみたい…大「嵐は、今年ハワイでコンサートします!」剛「TUBEみたいだなぁ〜!」
◎君達は!!…ハワイコンの宣伝が続きます。大「(会場に向かって)絶対に来てください!」長「絶対かよ!」剛「絶対行くよ!」イノ「みんな『絶対に行くよ〜』って、君達(会場)は、V6のFANじゃないのか!!」
◎あんたが…嵐と坂本くんが共演(?)したワールドバレーの話をします。イノ「サカモトくん、『御脱帽…』とか行ってたね〜」坂「アレ気持ちいいんだよ!(会場から「やって!」の声に)あれは雰囲気がないとダメなんだよ」イノ「じゃぁ〜雰囲気になるよ!…ニッポン…ニッポン…」会場も盛り上がります。長「(リーダーサカモトの真似)カモーン!アァ〜ラァ〜スィ〜!!センキュ〜チェゲラッチョ!!……ジキソーソー(時期早々→嵐の「時代」のフレーズ)…ジキジキソウソウー」イノ「落ちつけよ!」
◎だんだんと…イノ「(長野くんを)見てたらね〜なんか、ニッポン(チャチャチャ)をやってると、段々と体がナナメになってくるの」長「マイケル(ジャクソン)気分だったよ」
◎還暦の時は…坂本くんの誕生日を祝福する嵐。イノ「今度は還暦だね〜。その時は、みんな(嵐)とまた集まりたいね」坂「集まりましょうよ!その時は、今日ここにいる人も集まるよ!」長「みんな服装は赤いチャンチャンコでね」イノ「みんなも還暦かよ!」
◎12000人と闘う…イノ「(会場に)サカモトくんから告知があります」坂「えー、このツアーが終わったら…」(まだ何も言ってないのに)会場大拍手。坂「まだ言ってねーよ!……このツアーが」再び大拍手。数回繰り返し…坂「(会場に向かって)オマエら、ぶっとばすぞ!」イノ「こんだけぶっとばすの大変だよね」
◎ヤベッ…イノ「このコンサートが終わったら、サカモトくんは、始まりますね、フットルース!」坂「はい!えーっと、何日からだっけ?」長「9月28日からだよ」イノ「なんでアンタが知ってんの?」長「いやー、メンバーのスケジュールは知ってないとね」しかし、実は9/30からの公演。会場から声が上がります。坂「9月30日だそうです!」長「オレ、知ったかじゃん!」
◎外人です…坂「フットルースでは高校生役です」イノ「アメリカ人の高校生?」坂「当たり前だろ!ブロードウェーミュージカルだよ!」
◎コーラです…坂「芝居のために『脱色』しました…って、『脱色』って言うのも古いよなぁ〜」イノ「(脱色は)オキシドールですか?!」坂「いやいや、コーラです!」
◎かっけ〜…フットルースのCMが流れます。坂「(自分の笑顔を見つめて)かっこいいなぁ〜オレ!」長「この人(坂本くん)ホントに自分が好きだから…」イノ「でもみんな自分は好きじゃない?」長「それはそうだけど、この人(坂本くん)の場合、あからさまだから…ビデオ見てて、自分のトコだけ巻き戻すんだもん」
◎中途半端なグリコのマーク…イノ「ジャンプとか自分(スタントなし)でやってるんですか?」坂「やってますよ〜!」イノ「すばらしいね〜!!ナガノくんとか絶対に出来ないよ!(長野くんに)ちょっとやってみてよ」長野くん、坂本くんのジャンプの真似をしますが、かなり中途半端。坂「オマエさ、それ中途半端なグリコのマークじゃねーんだからよ!」長「(興奮して)そういう事言うなよ!…オレの事は何言ってもいいけどな、グリコのマークのことは言うなよ!……冗談じゃないぞ!」イノ「何言ってんだよ!」
◎紙コップ…坂本くんとイノの芝居の話から…。長「オレ、行けたら行くよ!」イノ「何でだよ!!」長「いろいろ忙しいんですよ!自転車の配達あるし、『BOON!』もあるし…しかも、誕生日あるし」イノ「誕生日は1日だろ!」長「前夜祭・後夜祭あるし…」イノ「何でだよ!」長「しかも自分主催でね!」イノ「(誕生会と言えば)紙コップ買ったりね」長「紙コップなんだ…」
◎主催…長野くんの誕生日の前夜祭・後夜祭の話。長「屋台で、タコがちゃんと入った タコ焼きも作るから“安心”して!!」
◎そんな事してるなら…イノ「(長野くんに)ヒマなんじゃねーかよ!(芝居)観に来いよ!」
◎何やんの?…長「(坂本くんとイノの芝居が)同時期にあるのか〜。10月…オレ、忙しくて全然行けねーなっ」坂「何やんの、オマエ?」長「エッ?オレ、(自慢気に)誕生日!!」
◎1日だけじゃない…イノ「誕生日って1日だけじゃないの?!」長「1日だけじゃないんだよ!結構、生まれてるんだよ、いろんな日に…10月中」イノ「出たり、入ったり」長「出たり、入ったりしてね」
◎危うく解散…イノ「楽屋でさ、オレが『別な番組を見たい』って言ってるのに、オカダがBSでやってる工藤兄弟を見たいって言ってさぁ」長「かなりもめてたよね」イノ「…チャンネル権争いしてた。あれ、もう少しで解散までいったね」
◎筋トレ…イノ「最近ゴウが筋トレしちゃって、プロテインとか飲んでるんですよ!」ゴウ「飲んでますよ〜!本当に筋肉ついてきて、TシャツがもうLLLぐらいだよ!」
◎ヒモ…イノ「(剛くんの)タンクトップの(肩のところ)ヒモがやたら細いんだよ!健「腕に引っ張られちゃってね!」長「ついでに、パンツまでヒモだから」
◎まとめ買い…岡「最近、サカモトくんはタンクトップが多いよね?!」イノ「オレね〜この間聴いちゃったんだよ。衣装さんにいろんな色のタンクトップ注文してたよ!『あの〜金は払うから、赤とか白とか…で、領収書もらってね』って」
◎最近…岡「最近、(坂本くん)よく(服を)脱ぐよね…スッパダカとか多くない?」イノ「基本……(気付いて)スッパダカ????」坂「ちょっと待て!オレも『そうかな』って思ったよ」岡「(慌てて)パンツ履いてる!!」
◎坂本くんのゆくゆくは…剛「ウブ毛とか剃っちゃうんだぜ!」健「ボディビルダーとか(肌が)ツルツルだからね」
◎努力してました…お肌の手入れ話(?)は続きます。長「オレ、映画「シュート」の時に、脱色してた。1本じゃ足りなくて2本で脱色してた…」イノ「ナガノくんなんて、髪の毛用(の脱色剤)でやってるんだぜ!」
◎健くんから見た長野くん…健「ナガノくんって、『リアルテディベアだね』」坂「クマじゃねーかよ!!」
◎携帯できるメール…岡「最近、ナガノくんとメールやってんだよ」長「最近、『携帯できるメール』……あの〜アチャっ『メールできる携帯』買ったんだよ!」
◎ちょっとそれ…健「昨日、(剛くんに)メールしてら、メール返ってきたんですよ」剛「時間考えろよ!(朝)3時ぐらいにメールするなよ!」健「オマエ(剛くん)だって遅かったじゃねーかよ!しかも変なメールを…」ゴウ「『かわいいな〜ケンちゃん、早く寝な、このゴミ』」健「わけわかんねーよ!」イノ「ちょっと待て…それオレがオマエ(剛くん)に出したもんだろ」健「転送しただけか、もしかして」
◎バカにすんなよ…メールの話は続きます剛「コイツ(健くん)、疑っちゃってさ…『オマエ、ゴウじゃねーだろ〜』って」健「だってさ、漢字使ってさぁ〜」剛「バカにすんなよ!!オレだって、漢字使うよ!」健「色のある『!』とか使わないのに、ついてたからさ…」
◎色なんて…イノ「(『!』マークに)色がつくんだ…」健「(慌てて)あっ、あっ、イノハラくんの携帯、色がつかないんだ」長「あれ?色つかないの?オレの携帯、色つくぜぇ〜!」イノ「ふざけんなよ!!」健「(長野くん)調子コイてる!」長「ハートとか赤いんだぜ」健「何言ってんだよ、今までリモコンみたいな携帯使ってたくせに!」イノ「(長野くん)調子コキ始めたよなぁ〜、携帯変えてから」岡「すんごいメール来るの!」
◎宣言…イノ「オレ、ぜってー携帯変えない!!」坂「いや、オマエは絶対に変える!」イノ「オレさ、ポケベルもとうかと思ってる…オレだけどんどん退化していこうかと思ってる…1年後、黒電話使ってたり…電電公社のマークの入ったもの…」
◎はあと…長「オレがオカダに(メールで)1個だけハート書いて送ったら、10個くらい帰ってきた!」イノ「ウゼーっ、ウゼーアイドル!!」岡「だってさ、内容が『オカダのハートにアイウォンチュー』って」
◎承知しねーよ…イノ「最近、オカダがダンディー気取ってやがんだよ!坂「大人ぶっちゃってな!」イノ「承知しねーよ!!あのヤロー、コーヒーに砂糖を入れてないんだよ!」坂&長「いーじゃねーかよ!」イノ「何、ハードボイルド気取ってるんだよ!アイツ、冬なんかトレンチコート着てたんだから。しかも(腰のベルトを)結んでるからね…タマムシ色に光ってるから」坂「うちのオヤジじゃねーかよ!」
◎夢であってほしい…ミミセンの話をします。イノ「ゴウがギター弾いてるんだよね〜夢みたいだよ!」坂「オレは夢であってほしい!」
◎密かな楽しみ…イノ「メドレー紹介、サカモトくん、よろしく!」坂「それではいきます!『フナキカズオメドレー』場内ひきました。長「着いていかないよ」坂「今ね、気持ちよかったぁ。皆、サーってひいていったからね。こういう楽しみ方もあるんだ」
◎言わされた…イノ「では、ゴウくんお願いします」剛「では(メドレー)行きます!『ニュースステーションメドレー』」イノがニュースステーションのOPをスキャットで歌います。剛「オレ、やりたくなかったんだよ!(イノが)言え、言え、うるさいんだもん」
◎着メロ…岡「それでは(メドレー)行きます!オオエセンリメドレー」剛くん、『カッコ悪い振られ方』をモノマネします。イノ「やったなぁ〜。ゴウくんそれ(曲)、着メロにもしてるもんな!」剛「(キッパリと)オオエセンリ大好き!」
◎昔のことは…坂「それではいきます!。『おニャン子メドレー』」歌いだす坂本くん。『じゃあね』を歌いますがちょっと歌詞があいまい。すると長野くんが続けて歌います。坂「オマエが歌ってんじゃないかよ」長野くん満面の笑み。坂「オマエ、昔のことになるとホント、うれしそうだなぁ」
◎勝った…V6ばんどで、打楽器担当の長野くんと剛くん…健くんのソロを自分達のソロ化としてしまいます。健「2人(長野くん&剛くん)ともウルサイ!」長「(拗ねた駄々っ子のように)すみませぇんぅ〜!」メンバー「おい、ナガノくん逆切れしてるよ!!!」健「アンタ、いくつだよ?そのキャラ!!」長「にじゅうはちぃぃぃ!!!」坂「(ボソッと、長野くんに)勝ったな」
◎ご確認くださいまし・1…フットルースのダンスは、曲を聞いて自ら考えて踊ったそうです。イノ「そう言えばさ、『TAKE ME HIGHER』のPVの時にさ、1人1人好きに踊ってくださいと言われてさ、みんなちょっと照れが出てできなかったんだけどさ、サカモトくんは着てる服振りまわしちゃってさ…」長「最後、(服を)投げて決めたもんね!」イノ「スタッフ大歓声!!『サカモトさん、一生着いて行きますよ』って」長「V6は大爆笑だったんだよね」
◎ご確認くださいまし・2…「もっと笑えるのが『MADE IN JAPAN』のPVの時…」坂「オメー言うなよ!!このヤローっ」イノ「いーじゃん!温めてたんだよ、オレなりに…。この話に6年近くガマンしてきたんだから!」長「とうとう告白するんだっ」イノ「壁にね絵が描いてあったんだよね。人んちの家の壁みたいな絵が描いてあって、そこにハシゴがかかってて、それも絵だったのね。でさ、サカモトくんノッチャって、足掛けようとして(ズルッとすべる)…それもさ、失敗したって顔しないのね。ゴマカシたんだよね」
◎思いやり…話は続きます。イノ「でも、そんなゴマカシはオレには通用しない」長「(そういう失敗した時は)ツッコんであげないとダメなんだよね」イノ「だから、人の細かいミスでも拾ってあげて、ツッコンであげる…それが思いやりだよ!…(V6は)思いやりに満ちたグループだよね〜!」
◎スネオもビックリ…イノ「この人(坂本くん)、ヒドイんだよ。オレがあくびしてると大爆笑するんだよ」長「そりゃそうだよ!」イノ「いや、何で!!……オレもさ、楽屋ではくつろぐよ。あくびもするさ…人間だもん。大笑いだもん」坂「そりゃ大笑いだもん。スネオがビックリした顔してるんだもん!」
◎勘違い…イノ「サカモトくんってさ、興奮すると声が上ずっちゃうんだよね。でさ、名古屋のコンサートの時に『(坂本くんが)皆、いい思い出をありがとう!』って、半泣き状態で言ったのを…『皆、イリオモテヤマネコ』って聞こえた」
◎アンタだよ!…長「サカモトくんって何言ってるかわかんないよね。『おはようございます』と『いただきます』の区別つかずに、『オララ〜ス!』って」イノ「『お疲れサマでした』と『ごちそうさまでした』もわかんないよね〜『ましたぁ〜』って」坂「オマエ(イノ)って楽しいよね〜」イノ「イヤ、アンタ(坂本くん)が楽しいんだよ!それ拾って喋ってるだけだもん」
◎コンサートの初日が…公開インタビューにて。長「コンサートの初日が…コンサートの初日で…ごめんなさい、当たり前の事を言いましたね、ボク。(言いなおして)サカモトのコンサートが………アレ????(慌てて)」長&イノ「サカモトくんの誕生日が、コンサートの初日で…」坂「ここも(放送に)使ってください!」
◎半分…長「夏と言えば…サカモトくんの還暦の半分の誕生日…こちらに尽きます!赤いチャンチャンコを半分あげようかと思いました」坂「バァカ、オレ着たらすぐにオマエ(長野くん)が着るんだゾ!!」長「そうだ、来年になったら、2人合わせて1着になりますね」
Rinko特派員・サリ特派員・なり特派員
◎シェルコム…ここは本来野球場。但し、スタンド席はなくアリーナだけ。坂「ここは野球場なの?」イノ「さっきあそこに(後方)得点表あった」坂「ここで野球大会やればいいのにね」イノ「そうだね…いやちょっと待て。ここで野球大会やったら、お客さん入れねぇだろ」坂本「あっ。そうか」イノ「お客さん入るんだったら、すっごいしょぼい野球になるよ」長「それでいて、みんな守備なの」坂「あっはっは」長「絶対アウト」イノ「絶対アウトだ。たまんないよね」長「たまんない!」
◎クーラー入らず…会場は、クーラーのないらしく…イノ「みんな暑くないか!」会場あつーい!の声。イノ「暑いよなぁ〜!オレ達も暑いぜ!!」長「いつもより多く汗をかいてます!」イノ「なんか皆暑さで元気が無いぞ!イエィ!……これ以上やったら皆倒れちゃうね」
◎オレって…イノ「(会場は)いいんだけど、暑いね」剛「暑いね。冷房入んないからね」坂本「もしみんな気分が悪くなったら言ってね」会場から「はーい!」の声。坂「ねぇねぇ。ちょっと優しさ見せちゃったかなオレ(照)」
◎勘違い…剛「みんなみんな。気分がわるくなったら、ラマーズ法ね」イノ「はぁ?わけわかんねぇ」剛「優しいとこ見せちゃった」イノ「優しいとこね」
◎もぐら叩き…イノ「今日は、出せる限りの力を出していくぜ」会場反応薄。イノ「あらっ。盛り上がってないんじゃないの?」剛「元気が無いぞぉ」イノ「もう一回。出せる限りの力を出していくぞ!」会場反応大。坂「すごいね、これ。みんながウチワあげるじゃない?!」イノ「うん」坂「で、すぐ降ろすともぐら叩き状態なのよ」イノ「早く叩かないとね」坂本「うん。すごいな」
◎秒買い…イノ「みんなCDは、買ってくれたかな?」会場イエィ〜の声。岡「ありがっと」イノ「買ってくれたかな?」さらに大きくイエィ!の声。長「待って!!今2回目の方が増えなかった???」イノ&剛「増えたな」長「今、ちょっとの間に買いに行ったのかな?」イノ「はえーよ!」
◎実は…イノ「今回このサカモトくんが、一時も休んでおりません」坂「はい」長「そう!!」坂「今回、これを6人だけでやろって決めたじゃないですかっ!」イノ「はいはい」坂「(いろいろと討論して)最後やっぱり『6人だけで行こう!』って言った人がいなかったんだよね!!」イノ「あー」坂「しょうがないから、オレが言ったんですよ。『じゃあもう最後このコンサートツアーを6人で行こう』って。…なのに誰も『うん』て言わなかったんですよ」イノ「違うって」坂「で、オレがこれを言えば大丈夫かなって思って『30歳なる俺が言ってんだからやるよな(熱血風)』って言ったら『はーい(やる気なく)』って」イノ「違うんだよ。あんたわかってないよ。みんなサカモトくんのこと気ぃ遣ってさぁ。返事できなかったんだよ。オレ達はいいんだよなぁ」健「オレ達全然元気だもん!!」坂本「おいおい。オレ、悪者か?」
◎違うでしょ…イノ「今回6人だけでやるってことで、皆力入ってますよ」坂本「入ってるねぇ」イノ「もうカチコチですよ」健&剛「カチコチ(笑)」イノ「もうダンスもロボットダンスみたいになっちゃって」剛「あぁ〜カチコチ(爆笑)」
◎フットルースCM…長「笑いがニヒルだよ」イノ「ニヒルだねぇ。あれ(ジャンプするシーンの真似)かっこいいよ。かっこいいな。サカモトくんらしいよ」坂本「あれ、全部オレですからね。ジャンプする奴も」イノ「知ってますよ!!」長「クマカワテツヤみたいだったよ」坂「(爆笑)」長「ホントに!!」イノ「フットルースなのに、あそこだけクマカワテツヤだったら面白いな」長野「違うジャンルみたいだったよね」イノ「そのために呼ばれるクマカワさんもかわいそうだよね」長「サカモトと一緒にするな!と思ってるかもね」
◎多忙なヤツ…長「まぁ。暇があったらオレも見に行くよ」イノ「おいおい。アンタ忙しいんですか?その時」長「忙しいねぇ。『BOON!』があったりなかったりして」イノ「あったりなかったりなら、無い時くればいいでしょ」長「いやぁ。なかったらなかったらで、すごい自分の用で忙しいのよ」イノ「ちょっとぐらい、2時間ぐらいなんだから観に来なさいよ!」長「2時間も裂けねぇな!」イノ「すごいな、あんた」
◎それでいいの?…岡「ケンちゃん、なんかやるみたいね?」健「ちゃんは止めろって」剛「早くしろ。ケン坊」健「あっ。それならいい」岡「それならいいのか」
◎エエッ???…健くんとオカダくんのドラマ話に、剛「ボクも実はですね」健「えっ?なんですか?」剛「ドラマの方をですね…予定はないんです」
◎お土産報告…健「仙台といえば、笹カマですよ」岡「笹カマね」健「笹カマ。買って帰りますよ!!!」剛「別にオレに言わなくても」健「一応報告までね」剛「買って帰って下さいよ。勝手に」
◎目立ちたい?…長「イノッチ、イノッチ!!」健「イノハラくん!!…靴、間違ってるよ」剛「ホントだ。間違ってんじゃねぇかよ!」イノ「衣装さん、間違えてるよ!(怒)」健「衣装さんのせいにすんなよ」長「そんなに目立とうとするなよ」健「ほんっとに」イノ「うっせーな!」健「ホントに目立ちたがりやだな」
◎プレゾン…イノ「プレゾン。皆見に来てくれてさぁ。うれしかったよ」坂本「すげー良かった。オレ泣きそうになったもん」剛「オレも」健「オレもオレも」岡「おもしろかった」長「ホントすごい良かった。オオノが…」
◎オオノクン…プレゾン話は続きます。イノ「今日ね、アイツ(嵐の大野くん)、(プレゾン)最終日だったんだよ」長「泣いちゃったみたいだね」イノ「そう。メール入ったんだよ。『泣いちった』って」長「あいつ可愛いね、オオノ!!」イノ「『この後サウナ入るからね』って報告だよ!そんな報告いらねぇよ。『じゃあな、イノッチ』って。最高だよね」
◎それからそれから…イノ「で、アラシのオオノと今回親密な関係になりまして」長「(おばちゃん口調で)あらっ?どこまでいったの?」イノ「どこまで行ったのって…」長「(まだ続く)どこまでいったの?そこが知りたい!」イノ「一緒に飯食いに行ったり…」長「うん。それからそれから?」健「その後は?」イノ「誰だよ?近所のお見合い婆さんみたいに。どうなの?どうなの?って」
◎1人って…イノ「サカモトくんとナガノくんが一緒に観に来てくれて一緒に踊ってくれたりしてね…」坂「楽しかったぁ」イノ「で、ゴウとオカダね一緒に来てくれて上がってくれたりしてね。で、ケンちゃん1人で来てて上がってくれるかなって思ってたのに上がってこねぇんだ。『ケンちゃん、ケンちゃんって呼んだら『チェッ』」てカンジで」健「そんな顔してねぇよ」イノ「『オレは眠いんだ』的な感じで…」健「だってさぁ。ヤなんだもん。一人ってさ」イノ「あぁ。他は2人2人だったからね。ちょっと心細いってか」健「上がったら上がったでオレどん帳降りるまでいちゃってさ。戻れなくなってさ。何にもしてないのに(3方向に礼)挨拶しちゃってさ」イノ「観に行った時にさ、出てないのに3方礼とかするの恥ずかしいよね」健「オレ、すっげー恥ずかしかった。オレも中途半端に、微妙に腰曲げちゃってさ」長「シェイシェイって感じだ」健「すげー恥ずかしかったよ」
◎金のことは…小室哲哉に似てる長野くん話。イノ「ホント、コムロさんみたいだな」長「昔、似てるって言われたね」剛「金の無いコムロさんって感じ…」長「そりゃたしかにコムロさんより(お金)持ってないよ……オレのことは何言ってもいいけどな、金のことは言うな!」剛「意味わかんないよ」イノ「(長野くんに)何だよ」剛「いちいちマジになるなよ(笑)」
◎自信過剰?…イノ「なんでさケンはさっ…オレの後金魚のふんみたいについてくるわけ??」健「違うって!」イノ「日常生活だったら判るよ。まだ判るよ」健「うん」イノ「なんかオレがどっか行くんで『どこいくの?』って着いてくるのは、可愛いじゃないですか、コンサート中もだからね」健「いつだよ!」イノ「さっきオレがさ、こっち行こうかなやっぱあっちにしょうって思ったら健も(慌ててついていくマネ)こうなってさ」剛「行けばいいじゃねぇかよ」健「違うって!ほんとイノハラくんて自身過剰だな」
◎素人…健くんの反論にイノ「(変な声で)ほほぉ」その声がドーム内に響いていることが判明。イノ「(何度も変な声を出して)響くからおもしろいね」坂本「おいおい!素人さんじゃないんだから。6年もやってんだから」
◎裏工作…イノ「剛くんもさぁ。まいっちゃうんだよね」健「なにがなにが?」イノ「いっつも移動の車とか隣に座ってくんだよ。オレの」剛「ちょっと待て!!!」健「あれは違うじゃん。イノハラくんがゴウにそうさせてるんでしょ?」イノ「いやいや違うんだな」剛「だってこの人(イノ)おかしいよ」イノ「なんで?」剛「札幌だっけ?飯食いに行った時、オレ1人ちょっと遅れていったら、座布団がおいてあって、隣を確保してんの」イノ「(爆笑)」健「オレ、今日の朝、東京駅から来る時にマネージャーさんとなんか内緒話してんの見たよ」イノ「誰が?」健「イノハラくん」イノ「オレが?」健「ゴウが隣の席じゃなかったからってチェンジチェンジって」イノ「言ってねぇよ!!」剛「ぜってーおかしいよ」健「絶対なんか裏工作してんだよ」
◎すべて…話は続きます。剛「(イノに)何が欲しいんだ。オレの何が欲しいんだ」イノ「えぇ?」剛「何が欲しいんだ?」イノ「いや、しいていえば…すべて?」健「ばかじゃねぇの?!」
◎ここでは止めようなっ…イノ「今回、6人でさぁご飯食べに行く機会が多いじゃないですかっ!」健「うん」イノ「なんかねぇ毎回、飯食うったらオレの隣、ゴウが来るわけよ」健「偶然じゃないじゃん。全部仕組まれた罠じゃん」イノ「罠じゃねぇよ」健「罠仕掛けてんじゃんよ!!」イノ「オレ俺は、『そうしたいならそうすれば』的にしてあげてるんですよ」剛「もうね〜っ、これでオレが、女の子チックだったら参ってますよ!!」イノ「アハハハハっ、おかしくなってる?」剛「おかしくなってる」イノ「まぁ6人のバランスが崩れると困るから、仕事場ではやめような」剛「そうだね」坂本「おかしいよ、オマエら」
ちび特派員・テル特派員・どら特派員・よっち特派員
◎食いつき…剛「おっ!水着がいる〜!」坂「オマエ、すぐに喰いつくなよ〜!」イノ「(剛くんに)そういうの、バッカじゃねぇーかっ!」
◎開放的?…イノ「なんか、屋外だと開放的な気分になるね!」長「また、涼しくていいね、札幌!!」イノ「みんなもちょっと開放的になってるんじゃないの?」会場反応薄。イノ「なってるのか、なってないのかっハッキリしてよっ!なってるの?なってないの?」
◎いつもと違って…坂「オマエ(イノ)、緊張してるんだろ?!」イノ「いや、緊張はしてないんだけど、なんかいいなぁ〜と思って。なんかこのまま寝っ転がりたい気分になるよ」長「なんかFUJI ROCKみたいだね」イノ「そうだね〜、3日くらいかけてやる、みたいな」
◎ホントのこと…イノ「いやー、外は気持ちいいねぇ。また北海道は涼しいから」長「天然クーラーだよね」坂「オレにはちょっときついけどね」イノ「坂本くんは指先とか冷えてきちゃうんだよね」坂「ハハハ〜って、ホントのことじゃねーかよ!」
◎止めなさいって…長「なんかすごいよね、外だと。ふつーに虫が飛んでるもん。アッ、(大きい蛾を指差して)コイツすごい!これこれ!!」すると…スクリーンを映すカメラさんが蛾を追いかけて 坂「いいよ!カメラさんもそんなもん追わなくて!!」
◎喰いついちゃった…長「でもホント、虫がすごいね。(ライトの側に行って)あ!カブトムシ!」健「え?うそ!?」長「うそ!」健「そんなどーでもいいような嘘つくなよ!」坂「今、ケンが喰らいついていったぞ」健「少年心を忘れてないんだよ!」
◎危ない×2!…坂「オレ、最近涙もろくなってきた…」長「最近じゃないだろ、けっこう前からだろ?」イノ「サカモトくんは目から涙というより、鼻から出てくるからね」長「そう、目から鼻から耳から出てくるからね」イノ「いろんなところからもう…」剛「どこだよ?あと」坂「聞くんじゃねぇよ!オレもう開き直ってるから答えちゃうだろ!」剛「ちょっと期待したんだけど…」
◎北海道といえば…イノ「北海道といえばあれしかないだろ」健「北海道と言えば?」長「えっ?『剣の舞』??」健「それサカモトくんでしょ?」坂「バカ!こっち(トニセン)3人みんなできるんだよ」長「そうなんだよ。未だに光GENJIって手旗を覚えてるんだから!!」坂「それできるのな、この3人とTOKIOの4人だけなんだよ!」
◎怖いよ!!…イノ「ボクらも夜空の下でやるっていうのはね、気持ちがいいもんですね」剛「気持ちいいねぇ」健「すごい星が出てるね」会場が明るく、あまり星が見えない状態。イノ「…(星が)出てねぇじゃねぇか!!」長「でもさぁ、これ(照明)全部消したら見えるのかな???…一瞬全部(照明を)消してみて!」照明消えます。健「あっ、でも見えるよっっ!かすかに見えるっ!」岡「あった、あった!!」健「星、星!ほらほら」坂「うわぁ〜っ、ちょっと待って。すげぇコエェ〜っ!ねえ、(照明)つけない?オレ、閉所恐怖症なんだよ」
◎そんなときに…照明がつきます。長「(イノに向かって)おいっ、何、ゴウのベルトを取ってるんだよ!」イノ「あ〜っ、ごめんごめん」健「なんかムラムラしちゃったの?」井「ムラムラしちゃった…やめてよ〜、もう。急につけないでよ、照明さんも!!!ヤだわ〜、ホントに」
◎リハビリ…イノ「このコンサートが終わるとサカモトくんは…」坂「はい、フットルースをやります!」イノがフットルースCMで踊る坂本くんの真似をするんですが、この姿がかなり妙。坂「なんのリハビリだよ!それ!」
◎若い…坂「フットルースで高校生やります」長「オカダより若いんだ」
◎こんな時に…イノ芝居のCM話。イノ「撮影のとき、監督さんに『じゃぁ泣いてみてください』って言われてさ、(相手役の女優さんが)好きな曲とか流して悲しいことを思い出して泣いたから、『何かかけますか?』って言われたの。でも、まぁこう見えても僕もアレ(役者)ですからね〜。『じゃあ、有線でもかけておきますね』って言われたの。で、こう色々考えて(涙が)こみ上げてきて、本番でーすって言うときにさ『アーチッチ アーチ』って……。泣けねーよ、これじゃぁ」
◎ないときは…坂&イノ芝居の話を聞いて、長「忙しいね〜。オレも観に行きたいけどさ、忙しいから行けるかわかんねぇよ」イノ「なんで?何やってるの?」長「オレさ、『BOON!』っていう番組があったりなかったりするんだよね」イノ「あったりなかったりだったら、ないときに来いよ!」長「ないときだっていろいろ…」イノ「簡単じゃねぇかよ」長「いろいろ……自転車の配達とか大変なんだよ」
◎自然体…イノ「ナガノくんちから自転車を買ったんですけど、ナガノくん本人が配達してくれて」坂「オレも買ったときに配達してもらったよな」長「配達するよ〜!」坂「変だよー。だってふつーに軽トラ運転してんだもん」
◎盗まれる自転車…坂「でもね、買った自転車、2週間で盗まれた」長「それはあなたがそこら辺にほっておくからでしょ!」イノ「あ、オレも」坂&長「マジで?」イノ「しかも盗まれる瞬間をみたからね、茶髪のあんちゃんに。サンダル脱ぎ捨てて追っかけたの、500mくらい。ドラマみたく『その人捕まえてくださーい』って叫んでさ」長「うそ?」イノ「でも世間は冷たいね、だぁれも捕まえてくれないの」
◎実は…盗まれた自転車話は続きます。イノ「しばらくして、まっ黄色に塗られて帰ってきましたけどね」長「黄色のアレ?ウチで売ってた様な気がする…」坂「オメーじゃねぇかよ、盗んだの!」イノ「盗んで売ってたのかよ!」
◎止めなさいって・2…イノ「なんかさ、『ナガノくんちで自転車買うと盗まれる』っていうことに…」長「やめろよ!そんなこと言うの!!」
◎んっ???…岡「僕もナガノくんちで買った自転車、2週間でパンクした」坂「おいおい…」長「ちょっと待て!2週間で盗まれたのはウチのせいかもしれないけど、パンクはウチのせいじゃない!」イノ「逆だろ」坂「パンクはオマエのせいだろ?」長「???…ちょっと待って!わかんなくなってきた」 岡「で、この前盗まれた!」長「違うっ!絶対に管理がズボラなんだよ」岡「いや、オレ鍵してなかったから」長「鍵つけろよっ!」
◎なんか微妙…剛「昨日、6人で食事に行ったんですけど…」健「ナガノくんの7分丈のズボンが気になった」剛「違うよ、8分だよ!!7分と8分の中間…微妙な長さなの」
◎さわやかな(?)長野くん…健「ナガノくん、最近サンダル好きだよね!」岡「サンダル好き!」健「ちょっとここ(足の甲)にベルトみたいなのがついてるやつね。普通のビーサンじゃないんだよね。ちょっと高級そうな…」剛「ナガノくんにはね、『サンダルを履くな、履くな』とオレはちゃんと言ってるんですよ。ナガノくんはけっこう毛が濃い方で…」健「ちょっとどっちかっていうとクマさんっぽいよね」剛「スネのあたりがけっこうクマさんなんだけど、親指あたりがね…」健「あ〜っっ!すごい!オレもこの前みてビックリした!」剛「ロン毛になってきてね。ナガノくんの後ろを歩いてると毛を踏んじゃうわけですよ」健「そんなになげぇのかよ!!」岡「それはない!」剛「いや、けっこう長いよ!」健「でも、あの人(長野くん)の毛は足の親指よりも毛が長いの」剛「オレらは6年付き合ってるから毛の長さとかわかってるからいいけどさ、みんなが見たらさぁ…」健「ちょっとひくもんね…『ナガノくんって親指の毛が長いんだ…』ってなっちゃうもんね」岡「あんなサワヤカな顔してね」健「『私、ちょっとイノッチに変わろうかしら?』って思っちゃうよね」剛「イメージダウンもいいところだよ」
◎CCB…「明るいほうへ明るいほうへ」のドラマの話。健「8月27日、TBSでですね。えっとこっち(北海道)ではどの局になるの?」会場から返答がありますが、上手く聞き取れない健くん。「え?KCB?ちがう?そんないっぺんに言われてもわかんないよ!…KCC?」剛「CCBでいいよ、もう」(正解はHTB)
◎前へ前へ…長「オレの毛の話で盛り上がってたなぁ〜、おい」と言いながらみんなの真ん中に入ろうとする長野くん。カミセ「いまドラマの話をしてるんだよ!」長「オレの毛の話じゃないの?」坂「オメェ(長野くん)もセンターに入ってこなくていいだよ!」
◎ぜいたくだ…剛「オカダもドラマやるんだよな?」岡「秋に2日連続で…」剛「2日間もやる?贅沢だな」
◎いただきます…イノ「そういえば、ケンくん(のギャグ)が最近寒くて…。『コンサートをやるところどこだっけ?』って言うから『真駒内だよ』って言ったら、『まぁ、混まないかぁ』だって」健「そんなこと、ここで言わなくてもいいじゃん!!」イノ「お前もやっちゃったか、こっち側くるか?」健「やだよ、やだ!やめてよっ!…ったく、きったねぇーなっ。そういうのこういうところで披露するなよっ!」イノ「かわい〜〜〜、ケンちゃん。もう最高!食べちゃいたいっ」岡「誰やねん?!」
◎蓄え…イノ「北海道は美味しいものがたくさんあるよね。みんな何食べた?」健「ウニ、ウニ」長「オレはね、『じゃがバター白玉』食べた」イノ「どんなの?」長「もちもちした感じのいもと白玉が入って、ミルクっぽい甘いのがかかってんの」イノ「ニョッキみたいなやつ?」長「そうそう」イノ「ナガノくん、もちもちしたの好きだよね〜」健「お尻がプリプリしてるからね〜」坂「その食った分をケツに蓄えてるんじゃないの?」長「いーじゃねーかよ!むちむちしてたってよー」
◎蓄え・2…イノ「ナガノくん、食料危機になっても大丈夫かも!!ケツから栄養取り出してさ」長「(おしりを触りながら「だんだん(おしりが)しぼんでいくの?」
◎そうだったのか…イノ「ゴウちゃんさぁ、いっつも車乗る時俺の隣、ご飯食べる時も俺の向かい。全部、くっついてきちゃってさぁ〜。金魚のフンみたいに…」健「ゴウとイノハラくんて仲いいよね!」剛「良くねーよ!!違うんだよ!必ずそこが空いてるの!! 嫌われてるだけなの、イノハラくん」イノ「オレ、嫌われてんのかよ!!」健「ゴウは、泣く泣くそこに座ってるだけなんだよ」剛「オレは、4人のパイプ役なんだよ!」健「ゴウは、俺達3人とイノハラ君をつなげてくれてるだけなんだよ」イノ「中間管理職?」
◎北海道土産…イノ「せっかく北海道に来たんだから、お土産買って帰るぞ!」岡「何買って帰るの?」イノ「オレはね、『ナガノくん』が鮭くわえた木彫りの置物!」
紫苑特派員・なつき特派員・あこひい中州に消える隊長
◎そうきたかっ…イノ「今日福岡に来て、ぼくたちも力出しきるからね〜」会場の反応ウスッ。イノ「オットォ〜っ、そうきたか!!(再び)力出しきるぞ、この野郎!」会場の反応大!!イノ「よーし、ソレソレソレ、ありがとね〜!」
◎そうきたかっ・2…イノ「そっち(客席側)からはどう見えるかわかんないけど、こっち(メンバー)からは、みんながすごく近くに見えるんだよね」会場、反応ナシ。イノ「オーット、そうきたかぁ〜。もう一度行くぞ!!こっちからは、みんなが近くに見えるんだよね〜」会場の反応大。イノ「そーよ、やればできるじゃない!!最初からやっちゃってよ!!」
◎そうきたかっ・3…福岡の話。坂「東京って水炊きってさ、(おツユが)透明じゃない?こっち(福岡)は白いんだよね〜」会場反応なし。坂「おっと、そーきたかぁ〜」イノ「もう1回聞こう!」坂「こっちの水炊きって白く濁ってるだよね!」会場からエーっの声。長「待った、待った!!その反応、間違ってるって!イノハラはわかるよっ、でもさ(坂本くんの話)で、エーッはないだろう!!」坂「もう、何でも使っちゃおうって……もう、オジさん顔マッカッカ!!」
◎めんたいギャグ…坂本くんの「もう、オジさん顔マッカッカ」に反応するイノ。「これから今のギャグ流行るからね〜!皆で言ってみようか!『もう、おじさん顔マッカッカ』…ハイ?!」会場復唱。イノ「もうこれ福岡で流行らせてね〜!これ『めんたいギャグ』って言ってね!!」
◎どのくらいだよ!…イノ「V6では、久しぶりの福岡ですね〜。どのくらいかなぁ〜?」長「20年くらいぶりじゃないの?」イノ「(カミセン指して)コイツら1〜2歳じゃないの?」長「オカダなんか生まれてないし…」
◎マジで…坂「先日まで、世界水泳やってたところ(会場)なんですよね〜」健「観たかったなぁ〜」長「ここにプールがあったの?…イアンソープが泳いでたんだ…50mを…金メダルとって」イノ「そう」長「マジで?」イノ「そう」長「(声高らかに)マジで??いいの〜そんな事があって?!」イノ「(冷静に)TVで見てただろっ」
◎自信…イノ「以前福岡に来たときにはさ、みんなでデカイ風呂に入ったんだよなぁ」健「お相撲さんのね」イノ「誰か1人入らなかったんだよな!」長「オレとサカモトクンは入らなかった」剛「何だよ〜自信ねーんだな!」イノ「ホント、自信ねーんだな!オレなんか側転してたもん」
◎規則…アルバムの話。長「アルバム出ましたね〜」イノ「規則でね、1人2枚って事になってますから!」健「どういう規則だよ」
◎いわくのキーホルダー…長「初回特典と言えば、ちょっとオシリが痛い時にクッションになるから」健「あー、そういう活用の仕方あるね」イノ「ちょっと胸に自信がない方…」健「おかしいよ!オマエ(イノ)」イノ「ちょっと六角形になっちゃいますがね」健「ロボットになっちゃうよ!」坂「なんならもう1枚買って、下のほうに入れて頂ければ…」イノ「タケダクミコじゃねーかよ!」坂「わかる人少ねーよ!」
◎仕方なく…プレゾンの話「昨日で、プレゾンが無事に終了しまして…(メンバーに)皆、来てくれたんだよね?」剛「行きましたよ〜」イノ「トニセンの2人が来た時には、『COME ON!』って言ったら、すぐ来てくれたんだけど、ケンチャンが1人で来た時には、『COME ON!×2』って言っても、全然出てきてくれないのよ。客席でボーっとしててね…『(切実な声で)ケンチャン、ケンチャン』って言ったら、チェッ(舌打ち)って」健「そんななってないよ!」
◎何でもウケるぜ!…坂本くんの芝居の紹介でかなり盛り上がる会場。坂「こんなに盛り上がったの初めてですね!」長「福岡サイコー!!!」イノ「何でも盛り上がるんだぜ!(考えるイノ)『男子便所!』」会場イェーイの声。イノ「『カマボコ』」会場更に盛り上がる。イノ「(申し訳ないように)ありがとうございます!」
◎あれ便利…去年のサンダンス福岡の話。イノ「去年はいろいろと出歩いたんだよね〜。チューブ入りの明太子とか買ったの」坂「あれ、ベンリだよなぁ〜!」
◎忙しいんだよ…長「2人(坂&イノ)の芝居を観に行きたいんだけど、『BOON!』があったりなかったりでね〜、忙しいから観に行けないかもなぁ〜」イノ「あったりなかったりだろ?!」長「ウンッ」イノ「収録なんか週1回か2回あるくらいだろ??」長「うんうん、週1回もあるんだよ!」イノ「他の6日何やってんだよ!」長「他の6日は、ケンと飯食ったり…忙しいんだよ!」イノ「ハードスケジュールだなぁ〜」長「忙しいよ!オカダがラーメン屋連れてけとかね」
◎寂しい話…長「(ポソッと)ん〜っ、オカダは(ご飯を)誘っても来ない!」
◎何だそれ!…健「そうそう、オカダね〜今度ドラマやんの。ボヤッキーのなんとか…」岡「違うって!ボヤッキーって何やねん!」長「タイムボカンシリーズ?」坂「反抗期のボヤッキー…ドロンジョ様に反抗したんだ!」イノ「反乱のボンボヤージュだろ?」健「わかった、反抗のボヤッキーだ!」岡「違うって、何だよそれ」
◎何の虫?…健「8/27の夜に『明るい方へ明るい方へ』ってドラマをやります」イノ「夏の虫みたいだね。『明るい方へ明るい方へ』って」坂「ケンくんが『蛾』をやります」健「蛾じゃねーよ」坂「蚊か?」健「蚊でもねーよ!」イノ「マツタカコさんは何の虫やるの?」健「えっとねぇ…カナブン!」イノ「カナブン!なつかしぃ〜〜」
◎聞いてるのかよ!…健くんドラマの話は続きます。イノ「ボクも見る様にします。『秋』にやるんだね!」健「秋じゃねーよ!8月の27日って、夏だろ!オメー頭悪いな!バカじゃねーの!オマエ、寝てんじゃねーの?!」イノ「ヴォォォォォォ(号泣)」坂「泣いちゃった×2!」
◎笑点…健くんにちょっかいを出されるイノ。イノ「なろ〜テメ〜っ(健くん)、髪の毛切りやがって!」長「いーじゃねーかよ!」イノ「アイツ(健くん)、髪の毛切ると可愛いなっ」坂「ホント×2。アイツ(健くん)髪の毛切るとすごく『少年』っぽいよな!」イノ「笑点?」長「笑点って????」イノ「なんかヤマダくんが出てきちゃうのかと思ったよ!誰かな誰かなって…「ずうとるび」かって」坂「一部にしかわかんねーよ」
◎目潰し…イノ「最近、ケンがオカシイのよ!!(ある歌の振りで)オレに目潰ししようとしたんだよ」坂「それは難しいなぁ〜イノハラの目潰しは…」イノ「オイオイオイ、そうきたかっ!…いや、ボクも刺そうと思えば刺せるんですよ!ただ的が小さいだけでってゆーか、薄いだけで…」
◎全然チゲー…イノ「この間、オカダを釣りに誘ったらさ『友達が来てる』って断られたんだけど、その時ウエクサくんがいて(オカダくんに)『オメー来いよ!』ってたら『行きます!』って…オレとエレー違うんだよ!」
◎その時のオカダくん…前日寝てなかったらしいオカダくん、釣り中にグースカと寝てたそうです。イノ「(植草さんのマネで)『オカダ、釣りやれよ!』って言われて、(オカダくんのマネ)『(慌てて)ううぅ〜スミマセン」って」
◎知らなかったんだ…イノ「ウエクサくんもさ(オカダくんに)『オマエ(オカダくん)、デコどうした?ぶつけたか??』って素で言われちゃって(オカダくん風に)『いえ、すいません、これ生まれつきなもんで…』」長「知らないんだ…」
◎オレのことはいいが…岡「オレのことは何言ってもいいけど、デコのことは言うなよ!」イノ「デコのこともオマエのことだろっ!」
◎オレのことはいいが2…暴走してた長野くんに健「オイッ、待てよ!そこのケツでけーの!!」長「ケツでけ…オレ…(言い直して)オレのことは何言ってもいいけどさ、ケツのことは言うなよ!!」イノ「全部、オレのことだろ?!」
◎ご挨拶…剛「こんにちは、皆さん!!サイタマからビーサンで来ました!」
◎健ちゃんって言うな!!…イノが『健ちゃん』と言った時の話。健「チャンって言うな!」イノ「健チャン!!」健「だからチャンって言うな!伊東家の中だけにしておけよ!」
◎鼻水?…剛「(イノにいきなり)ちょっと待って!!鼻水?汗???すごいよ!!」イノ「ちょっと待て!そんな〜!オレ小学生じゃないんだからよぉ〜鼻水たらしながらコンサートやるかよ!」
◎気付いてたんだ…ある曲で坂本くんが立ち位置を間違えて、リフトに乗れず5人で踊ったというハプニングがあり…長「いきなり5人だけだったからびっくりしたよ〜。ゴメン、実はさ…オレ気づいてたんだ。言おうか言うまいかと思ってたら」坂「言えよ!」
◎とってつけた…話は続く。坂「しょうがないからさ、(別の)リフターに乗って…」健「なんか『とってつけた』ようでさ」坂「そういうのはさ、『臨機応変』って言うんだよ。『とってつけた』って…」イノ「『臨機応変』っていうよりも、どっちかとすれば、『とってつけた』だよなぁ〜」
◎変わらない…岡「さっき楽屋でサカモトくん…ギターのアルペジオってあるやん?それを『アルマジロってさぁ…』って言ってた」健「サカモトくん、オレと同じじゃん」立ち直れない坂本くん。
◎じゃないと目立たない…V6バンドにて。長「今回は多めに叩くぞ〜」イノ「イイッて!あのさ、結構盛り上がるところで叩いてくれる?」長「ううんっ。じゃないと目立たないじゃん!」イノ「いーんだよ!!」長「前へ前へ!!」
◎リード…イノ「ゴウくんがモロコシ(マラカス)」剛「リード」イノ「リードかよ!」剛「リードマラカス!」イノ「聞いたことねーよ!」
◎いつも借りモノ…楽器紹介の時の話。イノ「サカモトくんがギター…これ、自前だそうで」会場からエーッの声。坂「オイオイ、オレはいつも借りモンなのかっ」
◎オレも自前…イノ「(楽器はみんな)自前で…」長「オレも自前!」イノ「ホントかよ!家に飾ってるのかよ!」長「トイレに飾ってあんの」
◎トンガ…長「さっきケンちゃんが、(コンガを)トンガって言ったの」
◎オレと同じ…岡「さっき、サカモトくんもさ(ギターのアルペジオのことを)『オカダさぁ〜アルマジロって…』って」健「サカモトくんもオレと同じじゃん!」一言も言わずに落ちこむ坂本くん。イノ「近いもんがあるなっ。反論できないもん!」
◎前へ前へ…大暴走する長野くん。イノ「ちょっとちゃんとやってよ!」長「何事も前へ前へ!」イノ「前に出すぎだよ!」長「だって、前に出ないと目立たないんだもーん」
◎暴走するのは…長野くんの大暴走は続きます。イノ「ウルセーって、だからぁ〜!」長「(吠えるように)なぁ〜んだよ〜」健「本当に前に前に出てくるんだから!」長「オレじゃねーよ!」イノ&健「オメーだよ!」長「オレじゃねーよ!」イノ&健「オメーだよ」長「オレじゃねーって、オレの手が勝手に動くんだよ!」
akiko特派員・NAGISA特派員・おカヨ特派員・お虹の方特派員・どら特派員・なり特派員・はつこ特派員
◎こっちもよく見えます!…イノ「今回は6年目に6箇所6人でコンサートってことでね、Jrもいないんですけど、これも楽しいですね。 もちろん、Jrがいたらそれはそれで華やかだしいいんだけどね」坂「6人だけだと、誰がどこにいるかってのがわかりやすいよね」長「よく見える分、失敗とかも目に付くんだよね。サカモトくん、そこでコケてたでしょ?」坂「ゴメン、そんな昔のこと忘れた……す〜ぐ忘れちゃうんだよね」
◎後悔?…イノ「Volume6が8月1日発売されますけど…みなさん予約とかはしましたか?!」会場「した〜〜っ!」 イノ「予約しないと後悔するよ!」…会場反応なし。イノ「あら?!」 長「あらららら、(後悔)しないのかぁ…」剛「後悔しない!っと」 イノ「まあ…いいや」
◎こういう使い方も…イノ「初回限定盤としてキーホルダーがついてるんだよね。身体洗えそうなのね…」剛「便利ですよね、食器洗えたりね」イノ「…まあ〜洗わなくてもいいですけどね」
◎あと2年…坂「皆、こんにちわ!!サカモトマサユキです。オレ30になった。でも負けねぇ!!だから今日は皆と一緒に燃え尽きるぞ!」長「皆さんこんにちわ!ナガノヒロシです。大阪初日だ!夏休みの良い思い出作っていってくれ!オレはまだ28だ!!!あと2年ある!今日はよろしく!」
◎代弁…坂「オレね、早く30になりたかったですからねぇ〜」イノ「なんか負け惜しみぃって声聞こえますけれど…」長「ホントのこというんじゃない!」坂「オレが言うんじゃないか、それ?」長「アハハハ、代弁しちゃったな」
◎いたわろう!…自分のトークで盛り上がらないと、すねる坂本くん。坂「いいよもう…オマエら。オレは30になったんだから、開き直る」長「年寄りはいたわれ!」坂「おいおいおい。そこの…人」
◎グッさん怒る…坂「オマエ(長野くん)あんまり言わない方がいいって」長「いいってもう。2コ上なんだから、ねぇ〜!!」坂「あんまねぇ、ジジィって言うと、(TOKIO)ヤマグチが怒るんだから…」イノ「同い年だからねぇ」
◎30th WORLD…年齢ネタ。イノ「いや、オレたちはまだ大丈夫ですよ」 長「全然まだ大丈夫ですよ」 坂「まだ20代だろ?オレはスタッフの人たちに『ようこそこっちの世界へ』って言われてるんだから。会う人、会う人そんな人ばっかりなんだから」イノ「いや、でもねぇ……(と言いつつ坂本くんから離れていく)」坂「いや、離れていくなよっ!!だから!」イノ「いや、まだオレはそっちじゃないし…」坂「まだ・・・オマエは大丈夫だよ(と言いつつ長野くんを見る)」長「いやいやいや、2コ上だよ、今。背中が走っても走っても 遠くなっていくんだよ。追いつかない、早いね〜っ」 坂「オレは早いよ、常に最先端だから」イノ「違う意味でね」
◎うれしかった…坂「いやオレね、実はね、7月24日の名古屋の時にさある曲で、泣いちゃったんです(照)」 剛「マジで?!」イノ&健「へ〜〜っ」 坂「今まで7月24日ってプレゾンでウエクサくんの影に隠れてたじゃないですか。でも今回は初めてコンサートで初めてみんなに祝ってもらってすごく嬉しくなっちゃってね」 会場「(拍手)」 イノ「かわいいねぇ〜、まあくんはなぁ」健「30歳で泣くぞ!おい」 イノ「涙腺弱くなってるのかなぁ」坂「そう、昨日も世界水泳見て泣いちゃった。『ちくしょうっ! 5位だったよ、女子ぃぃ〜〜っ!』って」 長「涙もろくなっちゃっただけだね〜っ」 坂「お〜いっ、ナガノ!!ぶっとばすぞ〜っ」 長「オレもう何回ぶっとばされてるんだろうね?」
◎かわいいだとさっ…坂「何やってんだよ」イノ「(手をグルグル回しながら)いや、この後に備えて体ほぐしとかないと」それを見た健くんもグルグルと腕を回すと、会場からかわいいの声。坂「会場ザワついてるぞ」イノ「何だよ、オレがやっても何も言わないのに…。ケンちゃんがやったら『カワイイ』とか言われていいよなっ!」健くん、うれしそうに体操中。剛「オマエこっち見ながらやるなよ!視線が熱いんだよ!!」
◎そうだったのか…イノ「オマエ(剛くん)、『雨の夜と…』を、『雨と夜と…』って歌ってただろ?!」剛「え?違うの?ずっとそうだと思ってた。…今わかった」イノ「『雨と夜と月曜日…』じゃなくて、『雨の夜と月曜日…』なの!!」坂「こいつさ、『愛のMelody』でも『True My Love』をずっと『Two My Love』って歌っててさ、『True』だって言ったら逆切れして…『なんでTrueなんだよ』だって。逆切れされてもさ〜『True』なんだから」イノ「どうりでプロモでも指2本立ててると思ったよ〜。2(Two)だと思ってたんだな」
◎いい反り…フットルースのCMの話。長「CMも流れてますね〜」イノ「こう、こういうやつね(ステップを踏む)」長「あと、変に反ってるやつ…」坂「なんで変とかいうの、君たち???」長&イノ爆笑。長「ゴメン、ゴメン」坂「カッコ良く反ってるって」
◎高校3年生といえば…坂「高校生の役ですからね」イノ「高校生!?」坂「高校3年生の役ですからね」イノ「フナキカズオみたいですね」長「アハハハハ」
◎色気づく?…イノ「だからちょっと金髪にしてるんでしょ?」坂「そうそう。この前初めてまゆげの色を抜いてきましたよ」長「うわ〜〜〜っ、(すごく可愛げに)色気づいちゃって!」
◎シェルブール…ミュージカルの話から。イノ「シェルブール以来ですか?」坂「そうですね」イノ「ナガノクン、シェルブール観に行った?」長「行った、行った」イノ「あれさ、全部歌だったじゃない?プレゾンの楽屋とかで毎日(歌の)練習してたでしょ…。だから初めて観に行ったのに、曲は全部知ってたんだよね〜。『あっ、この曲はあれだ』ってわかるの。でも…楽屋で練習してる風景が一番面白かったよ。『ワインを一杯〜』とか歌ってるんだもん」坂「その時はまだ1人だからいいんだよ。稽古場とかだとオレが『ワインを一杯〜』って歌ってる横で、違う人が『楽しいなぁ〜』って歌ってるからね。一体どういう現場なんだよ」
◎どこまで続く…イノ芝居の話。坂「どんな話なんですか?」イノ「韓国の女性との恋愛ものです」坂「イノハラってラブストーリー多いよな〜っ」イノ「そうだね、多いねぇ。やっぱりさ、ラブストーリーは2枚目の人がやるよりも、3枚目、4枚目の人がやった方がね…」坂「4枚目まで行くのかよ!!!」
◎坂本ちゃん…坂「イノハラ、男の人のファン多いよね〜。オレの友達でも『イノッチかっこいいね〜』って言ってる人、たくさんいるよ」イノ「いや、オレそういう趣味ないから…」坂「そういう意味で言ってんじゃないよ! もしそうなら、オレも『こっち』ってことかよ!…それじゃ、サカモトチャンになっちゃうじゃねーか!」
◎反乱の…オカダくんのドラマのタイトル話。岡「秋にドラマをやります」イノ「オマエも、ドラマやったり、ドラムやったり大変だなぁ〜」岡「かけてるだけやん」健「なんだっけ、『なんとかボヤッキー』でしょ?」イノ&剛くん「ボヤッキー!!(笑)」イノ「違うよな?グロッキーだよ!!」剛「グロッキー(笑)」岡「違うよ。『反乱のボヤージュ』」剛「全然違う…」健「『反乱のボヤッキー』だと思ってた」イノ「だと思うなよ」
◎仲蔵再来?!…イノ「何日ですか?」岡「…秋です」イノ「秋?あいまいだな。オイっ」岡「まだ言えないんです」イノ「いつの秋だよ」岡「今年(笑)」イノ「今年ね」長「大丈夫?『仲蔵狂乱』みたいに来年にならない?」イノ「そういうのがあるからね」長「気を付けないとね!」健「全然OAされなかったやつだ」坂「ちゃんとされたよ」健「されなかったとは言ってないじゃん」坂「なろぉ(怒)」健「まぁまぁ30歳になったんだから」
◎健くんドラマは…イノ「えーっと、ケンくんのドラマ『ネバーエンディングストーリー』だっけ?」健「違ぇーよっ!」
◎変態?…健くんドラマの写真集が発売になるという話。健「イヤなんだよ」坂「いいじゃん、写真集なんて!」健「イヤだよ、ハダカとかになるのがさ。…ハダカって言っても、上半身だよ」イノ「当たり前だろ、下脱いでたら違う雑誌になっちゃうよ」 健「下を脱ぐってイノハラくんじゃないんだからさ」 イノ「やめろよっ!オレがいつも出してるみたいじゃねぇかよ!」 健「出してるじゃん」イノ「脱いでねぇよ!変態と思われるじゃねぇかよ。…たまにだよ」剛「出してるんじゃねぇかよ」 イノ「オレはポイントポイントでやるんだよ」 健「ピンポイントなんだ!」
◎6人でプール…イノ「昨日も2回公演やりまして、坂本くんの体力も心配された中で無事終わりまして…夜は6人でプールに」剛「行ったね」健「違うんだよ。昨日はすっげぇ面白かったんだよ」
◎どこか違う…イノ「昨日は面白かったね。オレらはナガノくんも含めて5人はさ、パチャパチャ泳いだり遊んだりしてたけど、サカモトくんはずっとこうやって(ゆっくり歩くフリして)歩いてたからね」
◎ブサイク…健「しかもさ、みんな水泳帽かぶってる姿がぶっさいくなんだよ」イノ「ぶっさいくだよね。オレなんか耳まで入れちゃったからね」健「イノハラくんが黄色だったんだよね」イノ「そう、オレ黄色!(何故かちょっと自慢毛)」
◎プールでケツ??…剛「(イノに向かって)この人ねぇ、歩きながらケツ出してたんだよ。オレがゴーグルつけて泳いでたらケツが見えて『うわ〜〜っ!』と思って…」イノ「やめろよぉぉ〜〜〜っっ!!オレはオマエに対してサービス精神でやってるんだからよぉ、公衆の面前で言うなよ〜っ!」剛「(無視して)だったらS(サイズ)頼まなきゃいいじゃん」健「ホントにイノハラくんにポロリは期待してねぇんだよ」
◎ケツの理由…イノ「だけどゴウが後ろから一生懸命泳いできてるから、なんかちょっとやってあげないとカワイそうだと思ってさ。元気出してあげようと思って…だから半分くらい出して泳いでたんだよ」健「元気になんねぇよ」
◎ボウリングに続け…岡「ナガノくんの息つぎが力強くてすごかった!!」健「溺れてるんだよね」長「水を切り裂くかのように!」 健「こうじゃなくて(クロールの前にかくフリ)、こうやって(横にかくフリ)たからね」長野くん爆笑。イノ「あれさ、他のお客さんもすげえ迷惑してたんだよ。あぁっ、あ〜っ!(と水を避けるフリ)ってさ」健「すげぇ水しぶき!」
◎健コーチ…長「オレ、ケンにクロール教えてもらったもん!」イノ「あっ、オレも教えてもらった!」長「『ちょっと泳いで!』って言ったらさ、50m泳いで帰ってきてくれるんだよ。犬にボール投げるみたいにちゃんと帰ってくる」イノ「すげぇ早いんだよ、ケン」坂「やっぱすごいよな」長「すごいっ!」イノ「いろいろ教えてもらったの。『クロールはこうやったほうがいい』とかね。で、ヘタな例とかも教えてもらったの。『アタマあげちゃうとダメなんだよね』とかね。で、その時にちょうどオカダが泳いできて『あっ、アレはダメだね』って」
◎サービス精神?…健「でもイノハラくんの息つぎもすごいよね。なんかアイスクリーム1個入りそうなんだよ!」イノ「オマ…オマエあれもサービス精神でやってるんだよ。笑ってるかなぁ〜と思ってやってるんだよ、オマエのためにさ」長「いらないサービスばっかりだね」
◎悪い例…イノ「でもね、静かに一生懸命泳いでる人もいる中ね、オレたちだけはしゃいでましたね」健「はしゃいでたね」イノ「プールサイド走るわ…ホントにもうガキじゃないんだからさ。いい子はマネしちゃだめですよ」
◎ワープ…健「ゴウ、消毒槽入ってねぇんだもん!」イノ「消毒あるじゃん、腰まで入ってやるやつ。あそこ抜け出してこうやって(またぐフリ)抜け出してくるんだよ」剛「ワープだよ、ワープ!!」イノ「ワープじゃねぇよ!」坂「くだらねぇ言葉使ってるんじゃねぇよ」
◎25歳は大人…坂「オレとオカダが先に行ってたじゃん。で、皆が来たから…オレ(泳ぐの)やめたの」剛「おいっ!」 長「すごい感じ悪いよね」イノ「『オレはマジメな客です』っぽくして帰っていったんだよね!」長「そうそう!」坂「オレがマジメに歩いてるのにさ、みんなが『うわ〜〜っ!!』って騒いでさっ…オマエ、イノハラもいい歳なんだからさっ。25(歳)だろ!オマエもっ」イノ「子供心を忘れないとかいいことじゃねぇかよぉ〜」坂「ちゃんとしなさいっっ、そろそろ!!」イノ「そろそろって…ちゃんとしてるよオレだって」
◎アンタはもっとだよ…坂「しかも…(長野くんに向かって)オマエはもっとだよっっ!!」イノ「(長野くんに)オメ〜ッだよっ!」長「(笑)いつ来るか、いつ来るかと待ってたんだよ。…やっときた(笑)」
◎岩ノリ水着…長「イノハラだけさ、みんなトランクスなのにビキニはいてるんだよ!!こ〜んなの(ビキニの形をつくる)履いてさ」剛「わざわざフロントでチェンジしたんだよ!」健「そうだよ、そうだよ!最初くれたんだよね、みんな同じのを」長「そう、『トランクスでいいですか?』って言われて。そしたら『すいません、僕ビキニにしてください』って」イノ「バカだな、それもオレのサービス精神だよ。みんなに楽しんでもらおうと思ってさ」健「それもカッコよくない岩のりみたいなビキニさ」長「岩のり(笑)」
◎ビキニに不満…イノ「中途半端なんだよ、ビキニってさ。もうちょっと横がこれくらい(指で細さをイメージ)であって欲しいのにさ、これくらい(指でかなり太目のイメージ)あってさ」健「あれ、ブルマだよ!ブルマ」
◎いつからか…イノ「ナガノくんの行動がさぁ、不可解でならねぇよ!」健「いつからそうなったかわからないよね」 長「わかんない……(イノのあたりを指して)この人たちと付き合い始めてからだね〜」イノ「ずっと付き合ってるじゃねえかよ」 長「10年以上前からだね」
◎できてる2人?…イノ「昨日でボクらとしては(大阪)最後の夜を迎えたわけですけどね。オカダ、オマエまたプールに行ったらしいじゃん?!」岡「昨日、プールに行ったよ〜っ。サカモトくんと」イノ「また行ったの?!」 長「また2人で行ったの?!」 イノ「絶対できてるよなぁ〜」長「できてるよ」 剛「ぜってぇ怪しいな」 健「怪しい!」坂「ああっ!できてるさっっっ!!」長「だって、いつも夜2人だけ別行動だよね」 健「そうだよ、いつもご飯食べに行こうとしても行かないもんね」 長「昨日も4人で一緒にメシ食ったしさぁ」 坂「あっ、そうなの?」
◎ロンリー…イノ「うんっ、あっイヤ、昨日はオレは…」 健「昨日は(イノハラくんは)食べてないよ」 長&剛「あ〜っ、ゴメンゴメン」坂「あれ〜〜っ??おい、イノハラ!こっち側 (坂本くん&オカダくんチーム)じゃない?」イノ「いや、オレは一匹狼で。ロンリーウルフで やらせていただきます」
◎不可解行動…岡「ナガノくん、昨日オレの留守電に電話入れたんだよ。(オカダくんが)先にプール行ってたんだけど、オレが後で行くと思ってたらしくて、『オカダぁ〜っ、ヒロスィでっす』って」剛「気持ち悪いよね〜」 イノ「その時、(長野くんと)オレとゴウとケンは一緒にいたんだよ。4人で焼肉食ってたんだ」岡「(かなり気持ち悪めに)『ヒロスィ〜でっす。先にプール行きむぁ〜すっ』」
◎誘ったのに…長「メシに行く前にオカダがプールに行きたがってたから、『じゃあメシ食ったら行こうよ〜』って言って…電話してあげたのに、コイツ先に行ってバッチャバッチャ泳いでたんだよ」イノ「で、オカダも一緒にメシ食いに行こうと思ってたら、もうルームサービス頼んじゃってたんだよね。 サカモトくんを見たら寝てたんだよね」 坂「バッタリだったね」
◎不可解行動2…イノ「なんでナガノくん、ホテルの(部屋の)ドアとか開けっ放しなの?」長「だから…呼びに来るとか言ってたから待ってたんだよ」イノ「開けっ放しでさ、中に入っていったら『く』の字になって寝てるんだよ。『わけわかんない』とか思ってさ」剛「『く』の字か…新しいな。何やってるの『く』の字で」長「横になってたんだよ」剛「横っ?!横になって『く』の字?!」健「何やってたの『く』の字になって」長「バカっ、この『く』の字じゃねえぞ!(といって足上げ腹筋するような形になっている)こうだぞ、オマエ!普通に(普通に横向きに寝て『く』の字になる)。何だよ、オレは腹筋鍛えてるのかよっ!」
◎似てね〜…イノ「でも大阪〜っ、まぁ…あ゛〜っ…あ゛〜の〜っ…(カミカミ)」健「何だよっ!」イノ「いや、自分の中の間がおかしくなった。ゴメン」長「今、間をとってたんだ。自分の中で。なんかモノマネかと思ったよ」イノ「誰のだよ?」 長「『あ゛〜っ、あ゛〜っ、バンドウエイジでぇす』」(ホントに似てない)」イノ「似てねぇ〜〜っ!」剛「似てねぇ!」 健「似てねぇ〜っ!!」長「似てねぇ…」イノ「似てなさすぎるっ!」 長「似てないね」イノ「似てなさすぎて、ウケるね」 長「逆に中途半端似てるより(似てないほうが)モノマネっていいよね」
◎言っちまった…イノ「オカダ!オマエ、ひとが喋ってるのにケツかくなよ〜!」准「何でやねん!ケツか(ゆ)いねんからしゃーないやん!」 イノ「ケツを開いたり閉じたり、開いたり閉じたりってさ〜!」 准「穴までかいてへんねんから、ええやん!」 坂「穴までって…(オカダくんの頭をはたく)。オマエ、なんでそんな事言うんだ」健「オカダ、顔真っ赤だよ〜」
◎気合い?…イノ「いつもより多めにゴウくんの寝癖は…。って、オマエさ、髪の毛くらいちゃんとセットしろよ!」剛「いちよー、してるんだけど」イノ「こいつ、始まる直前まで(くしゃくしゃで)地肌見えちゃってるんだもん。つぶれちゃって」剛「そう!パックリわれてんの!!!(と言って、後ろ向きになって後頭部の髪をパックリ割って見せる)」イノ「それくらいゴウくんも気合い入ってるって言うことで…」
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◎あさどい…イノ「久しぶりの名古屋!!待ちわびてましたよ〜。やっぱ、初日は名古屋でしょ!!8/1に6枚目のアルバムが出ます。6年目、6都市、6ずくしと言う事で、ジュニアなしで、6人でやってるわけですけど…」長「裏がジュニアのうちわの方気をつけてくださいね!裏側行くと見えちゃいますから」健「あざとい…」
◎後ろ向き…坂本くんの誕生日。くすだまの垂れ幕が裏向きに落ちてしまった…長「後ろ向きのスタートだね」会場爆笑。坂「今笑ったヤツ、ぶっ飛ばす!!」
◎中途半端…坂「こんなに早く30になると思わなかった。28、29(歳)は、中途半端だよ!」長「オレかい!!」
◎笑えない…イノ「(坂本くんに)老体にムチ打って頑張ってください…」会場爆笑。坂「笑っている場合じゃない」
◎名古屋…イノ「よくかんがえると、(坂本くんの)20代最後のコンサートも30代最初のコンサートも名古屋だよね。名古屋に何かあるのかも…埋蔵金でも埋まってるんじゃないの。イトイさんを呼ぼう」
◎間が悪い…健くんが坂本くんに「イトイさんって誰?」こっそり聞きます。…少しおいてから、健くん、イノに蹴りのツッコミ。イノ「もうちょっと早くつっこんでくれよな」
◎変えたよん!…長「携帯変えた!」健「ナガノくん、メールきちがい」岡「ナガノくん、メール大好きだよね〜」ちなみに初めてのメールはイノだったそうです。しかも朝の9時!!!長「でも、すぐにメールが帰ってきた。……剛だけは教えてくれないの。『(剛くん自身が)知らねぇ』って言われて…諦めた」
◎止めて!…剛くんとイノの間のメール話。剛「短いの(6、7文字のものを)2つに分けるの止めて」
◎坂本くんのレベル…「オレ、サカモトくんに(祝福)メール送った夢見た…」イノ「なんか送ったような気になっちゃったんだよね!」坂「オレはそんなレベルなのか…」
◎はあと…坂本くんの誕生日話。健くんが、坂本くんに『お誕生日おめでとう』とメールをしたとき、ハートを10個つけたらしく…。メンバー「おかしいんじゃないの」とツッコミ。イノ「どうせなら30個位つけろよ!」
◎ホソボソ…ケーキ登場!!健「わーっ!!ケーキ!!」剛「すげー!!」長「ローソクが細い!!3本しか立ってないよぉ〜」健「細々と30歳を…」
◎縁起悪っ…長「細く長く…ほっせーなぁ!ローソク細すぎだよ!!」イノ「あっ、消えちゃった」長「消えちゃった、消えちゃった!!!縁起悪いなーっ。『ともし火』が…。着いた!消えた!着いた!!……死んだ!生きかえった!……消えてちゃう…なんか天国にあるローソクみたいじゃない?消えたら死んじゃうの」
◎ブラック続く…怒った坂本くん「普通の男の子になります(マイクを置く)」長「『男の子』ってとこが間違ってる。やり直し!!!」坂「どうしても辞めさせたいのかっ!」
◎殻破る…坂「今年は、アイドルの殻を破りたいと思います」長「まだ破ってなかったの?」会場爆笑。「笑ったヤツは焼く」
◎坂本くんの夢…坂「30になって、カミセンと同じステージに立つのが夢だったの」
◎ウエクサくんの色…イノ「ウエクサ君も、誕生日ですよね!プレゼント、黄色のTシャツとタワーレコードのクーポン券手紙をそえて…ウエクサくん黄色好きだからさ、選ぶの簡単なんだよね!!黄色の探せばいいから…。半端じゃないよ!部屋まっ黄色だぞ!」健「そんなに黄色が好きなの?」長「電球も黄色の探してくるもんね」イノ「全部黄色だよ!!青山劇場の楽屋の電球全部外して黄色に変えてたもん。黄色星人だ>あの人」
◎オレのに来い!…イノ「まだカミセンは、(プレゾン)観に来てないね。この間のサンダンスも来なかったし…」岡「行くよ!!」長「じゃカミセンはマツオカのとき行けば???」イノ「ちょっ…どーせならさぁ〜TOKIOは、マツオカくんのに行くと思うんだよ。なんでV6までマツオカくんなんだよ!」長「違うメンバーも観たいじゃん!」イノ「まず基本は、オレの観てよ!」
◎イノから健くんへ…イノ「ケンくんに(誕生日に)プレゼントあげたよ、ヒライケンのPV」健「しかも、裸(包装ナシ)だよ!!あれ見て、どーすんだよ!」イノ「ひげ濃いな…とか」
◎んなことないっ… キセキのはじまりのPVの話。坂「PV見た人います?なんで、キリンなの?ってところは気にしないで下さい!」長「キリンなんです!!」イノ「たまたま到着した星がキリン星だったのね〜」長「今度は、サンショウウオとかあるかもしれません」
◎眉無し…坂「初めて、眉を染めてみました。いきなりだと、眉の無い人みたいになるので、徐々に徐々に…」長「これからもっと、眉無しになってくんだ…」坂「眉はあるよ!!」
◎こまっしゃくれのデコっぱち…岡「初めてかけた言葉…ナガノくんに『牛丼食った?』イノッチに『すね毛濃いっすね〜』…」イノ「こまっちゃくれたでこっぱちの男が…」岡「でこっぱちゆーな〜!」イノ「オマエ(オカダくん)も大人になったな〜」
◎安定…髪型の話。健「イノハラくんも一時期板前さんみたいな…」イノ「オレがやると…毛の長さが違うから、そんな風になってんだろ?…オレ全部同じ長さに切っちゃうから」剛「イノハラくんて、変なこだわりあるよね?!この短かさで、ストパーかけるとかいって…」イノ「違うんだよ!!!短い方がかかりやすいんだよ!伸びたら安定するじゃねーか」健「安定とか言ってる」剛「(安定)しねーよ!!」
◎日本人は黒髪…イノ「バカヤロ〜!!日本人は黒髪だよ!!」剛「でも、ちょっと染めてるだろ???」イノ「ちげーよ、染めてねーよ!!」剛「ちょっと茶色いもん!!」イノ「ちげーよ!おれじゃねーよ!!」
◎昔話に花が咲く?…フットルースの話から…長「高校生の役ですよね?」イノ「無理がありますからね〜」長「なんの因果か、30になって高校生の役…」イノ「なんで高校生の時にその仕事をあげなかったんだ?!!」坂「高校生ん時は……しょーがねーよ。平家派っていうグループ入ってたんだから!!…そうオレは、一応昔SMAPだったことがあったんだよ!」イノ「そうそう、DuetかなんかにSMAPって出てたんだよ!…この人、SMAPだったっけか?って。でも、次からいなくなってた」イノ笑います。坂「笑ってんじゃねーよ!!」イノ「スケートボーイズだったり…まだいいよ!!グループ名あったからさ〜っ。オレなんか、『ちびっこ』って言われてたんだぞ!!」長「Jイレブンとかもありましたよね、何人居るかわかんないの」イノ「懐かしいね〜」坂「さっ、昔話はこんなところで…」
◎なぜ君は…坂本くんとイノが舞台で忙しいため、お互いのを観に行けないという話。長「オレも行けない」イノ「あんたは観に来れるでしょ!何があるんだよぉ〜」長「BOONだったり、BOONじゃなかったり…」
◎坂本博士…ポンキッキでのお好み焼きジュースの話。イノ「お好み焼きジュースって言っても、キャベツを切ったり、ソースを入れたり…」長「マズそう!!でも、大阪ではご飯とお好み焼きが成り立つんだから、(お好み焼きジュースも)成り立つんじゃない?」イノ「成り立たないよ!」坂「一歩間違えると坂本博士に近いものがある」
◎タンパツ…岡「…ドラマやります!!タンパツで!」イノ「髪の毛短いの??」岡「違います」坂「古典的なギャグできたな〜」イノ「『反乱のボンボヤージュ』…」
◎もうひとボケ…イノ「ケンくんも、『ネバーエンディングストーリー』…」健「『ネバーランド』!!」
◎ボケ倒し…健くんドラマの紹介は続きます。健「『明るいほうへ明るいほうへ』という2時間半の…」剛「知らないよ」イノ「(剛くんに)おい、ちょっと待てよ!!、知らねーよはないだろ!」健「ほんと失礼だぞ!!」イノ「虫みたいですね、明るいほうへ明るいほうって…」健「うるさいよ!!カネコミスズさんていう童謡詩人の方がいるんですけど、その方の…」剛「(さえぎるように)あっ、よかったね〜」イノ「『良かったね〜』は、ねーだろ!……気を取りなおして、カネコノブオさんの…」健くん「ノブオさんじゃないよ、ミスズ!!」