Pinguicula jaumavensis

Pinguicula jaumavensis

 種小名は発見地の最寄り都市であるメキシコ北東部のタマウリパス(Tamaulipas)州ハウマベ(Jaumave)に由来します。
 生活サイクルはP.esserianaに似ていますが、ややスリムな花型です。
 
1999年4月/自家栽培品
April 1999 at the yard of Napraforgo