めぐみと雄太はときどき喧嘩します。特に雄太は暴力的。気に入らないとお姉ちゃんを叩いたり引っ張ったり。最初はずっと耐えているお姉ちゃんですが、最後は泣き出してしまいます。
雄太はお父さんに叱られて泣きながらやっと「ごめんね」とめぐみに謝ります。
めぐみは痛くて泣いているのに、雄太が「ごめんね」と言うと我慢して「いいよ」
優しいね、めぐみ。でも「ごめんね」といっている雄太が口先だけ「ごめんね」なのにはちょっと困ってしまいます。
おじいちゃんに教えてもらってはさみの使い方がとっても上手になっためぐみ。最近のお楽しみは切り紙です。切ったり貼ったりして動物などを作る本は特にお気に入り。それが欲しくて毎週買い物に行くたびに「ごほんやさん、いこう」とおねだりするほど。
その切り紙の本、めぐみに押しきられると買ってしまうのですが、結構高いのが難点ですね。しかも買ってくると1〜2日で1冊分すっかり切り抜いてしまうんですから・・・。
でも、「はさみ」や「はし」などの道具の使い方を、小さいうちからしっかり覚えることはとてもいいことだと思うので、多少高いのは我慢していますけど。
なんでもお姉ちゃんの真似をする雄太。後を追っかけていっては同じことをしないと気がすまないようです。最後はあまりのしつこさにお姉ちゃんに「まあねすんな〜」なんて言われてます。
それでも懲りずに追い掛け回す雄太。実は自分についてくる雄太をとっても可愛がっているめぐみお姉ちゃんなのでした。
お父さんは毎晩大鼾いびきをかいて寝てしまいます。いつもはめぐみや雄太が先に寝るので大丈夫なのですが、たまにお父さんがいっしょに寝てしまいそうになると、めぐみが大声で言います。
「パパ〜、うたわないでね!」
・・・はい。
5月の連休明けから幼稚園もお弁当が始まっていましたが、最初のころはお弁当を残してきていためぐみ。お母さんは
「あんまり変わった形にしたりすると、ビックリして食べないのかなぁ」
などと、いろいろ頭を悩ませていました。
でも夏休み明けからはしっかり全部食べてくるようになりました。みんなと食べるお弁当、おいしいのかな?
雄太「かして〜」
めぐみ「いいよ〜」
雄太「どもありがと」
めぐみ「どういたこ」
・・・謎の会話だ(^^;;;
これまためぐみの謎の言葉。めぐみが「●●やりたい!」と言った時に、「今日は遅いからまた明日ね〜」と言うと、「5時半になったらできる?」「へ?」
で、なんで5時半なの?めぐみ。
めぐみはいろんなことを自分でやりたいようで、「めぐちゃん、ひとりでできる!」と、とりあえずはなんでもチャレンジしてみます。でも、なかにはどうしてもできないことも。
そんな時に「めぐちゃんももう少し大きくなったらできるからね」と言うと、「めぐちゃん、もう、こ〜んなにおっきくなったよ」と両手を高く上に突き上げて自分が大きいよとアピール。
でも、まだまだお父さんの方が大きいよ。いっぱいご飯を食べてもっともっと大きくならなきゃね。
めぐみ「パパ〜、めぐちゃんやるから、いっぱいみててね!」
パパ「は〜い」
いっぱい見ていて欲しいらしい。

今年の夏の我が家の最大のイベントは、瀬波の保養所行き。先日の海水浴ですっかり海が気に入っためぐみと雄太は、瀬波の海でも大はしゃぎ。
特に雄太は買ったばかりの自動車型浮き輪がとっとも気に入った様子で、2人とも海からあがろうとしません。
最初は付き合っていたお母さんもギブアップ。結局最後までお父さんが付き合う羽目に。
さて、海水浴から帰ると、お父さんの同僚夫妻、小学生のお兄ちゃんと5歳のお姉ちゃん一家も保養所に。めぐみと雄太は一緒に晩御飯を食べたらすっかり仲良しになりました。特に雄太はお姉ちゃんが気に入ったようで、ご飯の途中で自分の席を立ってお姉ちゃんのそばにいってべったり。う〜む、将来が思いやられる・・・
晩御飯のあとで、ちょうどやっていた温泉街のお祭りに一緒に行き、帰ってきてから保養所の前で花火をやりました。翌日は別々に帰るので、朝お別れです。名残惜しそうな子供達。また一緒に遊ぼうね。

家族揃って蔵王の保養所に泊まりに行きました。最近ではすっかりめぐみは温「大きいお風呂」に慣れためぐみは、1週間前に「温泉行くよ」と言ったら、「今から行こう!」と大乗り気。毎晩、「あした、おんせんいくの?」と指折り楽しみにしてました。
当日は朝から雨。「こりゃ、露天風呂は厳しいかなぁ」と心配だったのですが、保養所に着いた頃、ちょうど雨が上がってくれました。さっそく温泉へ。お母さんと一緒に大きな露天風呂に入り、すっかり満喫した様子。こりゃあ、また明日からも、めぐみに「大きいお風呂入ろう」って言われそうですね。
さて、翌日は蔵王麓の山形県物産館へ。ここではお母さんが玉コンを買ってくれました。めぐみは玉コンが好きなんです。時々スーパーの入り口で玉コン売ってたりすると、すっかり目が輝いてしまいます。
さっき朝ご飯食べたばっかりなのに、玉コンを1本ぺロリ。さすがは女の子、3歳といえどもおいしいものはきっと入るところが違うんだね。ちなみに雄太は玉コンを見て「ダンゴ、ダンゴ」って言ってました。
幼稚園では年少組でもいちばん誕生日が遅いめぐみ。その割に体はクラスで1・2を争うぐらい大きいため、そのギャップのためか、幼稚園でいじめられたらしく、めぐみは5月ごろ幼稚園に行くのをちょっと嫌がっていました。
お風呂に入ったときにお父さんがこっそりめぐみに聞いたら、「●●くんと●●くんがいじめるの。」と言ってました。なんでもクラスにかなりパワーにある男の子が2人いて、「あいつらは俺の子分だ」と豪語しているらしいく、めぐみも叩かれたり意地悪されたらしいのです。そのため、めぐみに「幼稚園どうだった?」と聞いても、この頃は何も話してくれませんでした。
そlこでお父さんはさらにお風呂に入りながら、「めぐみもなんでも自分で出きるようにならないとダメだね。トイレも自分でやらなきゃだめだし、着替えもね。それに、ご飯も一杯食べて、負けないように力をつけなきゃ」というと、「ご飯い〜っぱい食べて力ついたら、●●くんやっつけるの、バ〜ンて!」だって。
お父さんは「力でやっつける人はちっとも強くないんだよ。ホントは弱虫ですぐ泣いちゃうんだから」っていうと、「ふ〜ん」と言っていましたが。
その後、遠足に行ったり、お歌やいろんな手遊びを覚えたのが嬉しかったのか、6月に入ってからは幼稚園も喜んでいくようになり、「今日はねぇ・・・」とお母さんにお話してくれるようになり、お父さんもお母さんも一安心。
幼稚園でも5月病ってあるみたいですね。ガンバレ!めぐみ。
めぐみがお風呂での遊びで一番気に入っているのが「おりおり」。湯船に入った途端、ひしゃくを使ってバケツにおもちゃの金魚やアンパンマンを入れ、ぐるぐるかき回して作ります。そう、「おりおり」とは「おりょうり」のこと。
「めぐ、今日は何作ってんの?」と聞くと、「はんば〜ぐ!」とか「スパゲッティー」とか「スープ」とか、その日によってちゃんとメニューが違うのが面白い。見た目はどこが違うのかよくわからないんですけど。
さて、一通りかき回したり、材料を切る真似をしたり、いろんな物をバケツに入れたり出したりすると出来あがり。「パパ、食べてごらん」とバケツを口の前に持ってきます。ゴクゴクと言いながら飲み干す真似をすると、それをジーっと見ていて「おいしい?」と聞いてきます。
ちゃんとお母さんがお料理するところを見てるんだね。そういえばこの間は本物の包丁でキャベツを切ってたもんね。めぐみが作った本当のお料理を食べられる日も、意外に近いかもね。
朝、お母さんがめぐみを着替えさせていると、めぐみがう●ちをしてしまいました。あれまあ、朝から・・・なんて思いながらお母さんがオムツを見てみると、う●ちの中に赤い糸のように血が出ているのでビックリ。
会社にいく所ではなくなり、慌てて病院へ。それにしても我が家は最近病院通いばっかりだなあ。診察の結果は・・・「切れてますね」とのこと。なに?と思ったら、どうやら固いう●ちを気張ってしたために、切れたらしいんです。お尻が。
で、原因を聞いたら、どうやらめぐみの食生活に問題があるとのこと。めぐみは麺類が好きなので、昼も夜も麺類・・・うどんやそばを食べることが多いんですが、先生が言うには「そういう粉ものは便秘の原因になるし、糖質が多いので肥満の原因にもなりますよ」とのこと。出来るだけごはん中心でおかずでお腹を一杯にしなければならないそうです。でも、子供って麺類好きなんだよねぇ。
でも、その後に、「今回は便秘気味で気張ったために切れたけど、あんまり気張る癖がつくと、腸に潰瘍が出来たりするので、気をつけなさい」と注意されたのにはギクリ。なるほど、そんなこともあるんだね。
幸いそれ以降は出血はありませんが、人間にとって食生活はとっても大事なんですね。明日からはご飯中心で食べてね、めぐみ。
6月2日の午後あたりから「からだが痒い」とぐずり始めていためぐみ。その晩はお母さんが風邪をひいていたので、お父さんがめぐみと雄太をお風呂に入れました。風呂からあがってお母さんがめぐみの身体を拭いてやっていると、なんだかめぐみの全身にブツブツ〜と発疹が一気に広がりました。あれま、なんだろう。
心配になって風呂上りに会社の健康保険組合から貰った分厚い「家庭の医学」みたいな本をひっくり返してみました。ちなみにこの本、お父さんもお母さんも貰ったんで2冊あるんですよね。1冊分図書券にして欲しかった。
さて、症状から見ていくために「発疹」のページを。すると麻疹の欄に「麻疹は発熱→結膜炎→発疹と進行する」と書いてあります。そういえば、めぐみは一昨日からやたら目やにが出たので病院に連れていったら、結膜炎と診断されて目薬を貰ってきてました。さらにちょっと熱っぽかったので、これは進み方からしてもしや麻疹では・・・ととっても心配。
その晩、お母さんは風邪をひいてウンウン唸っているは、めぐみは発疹が全身に出て痒かったり痛かったりで泣き叫んでなかなか寝つかず、お父さんは1人でオロオロする始末。「もし麻疹がうつったらたいへん」と、となりの部屋に隔離した雄太だけが、お父さんの布団で朝までグウグウ熟睡。ううむ、健康な奴。
翌朝、めぐみを連れて近所の内科へ。ついでに風邪で高熱のお母さんと、喉がガラガラのお父さんも診察してもらいました。結果はめぐみが麻疹ではなく、アレルギー性の発疹ではないかとのこと。さすが素人診断、ちっとも当たってない。当たらなくてよかったけど。病院から帰る頃には発疹もかゆみもだいぶ治まったようなので、一安心。
さて、病院から帰って、「完全に風邪」と診断されたお母さんと、「喉が真っ赤に貼れてます」と診断されたお父さんはぐっすり眠ろうと思ったのですが、そこにはすっかり元気を取り戻しためぐみと、最初から元気な雄太の極悪コンビが・・・
結局より症状の軽い病人のお父さんはほとんど寝ることが出来ず、こんなことなら会社の方が遥かに楽だったなぁ、なんて思っていたのでした。でも元気なほうが、やっぱりいいよね。
めぐみはこれといってトイレトレーニングはしませんでした。だから幼稚園に入れるときもそれが一番心配でした・・・が。
入園したての頃は何度かパンツを濡らしてきためぐみですが、連休明けあたりからピタッとおもらしがなくなりました。うんちもおしっこもちゃんと教えてくれます。
教えてくれるのはいいんですが、外出中に「うんち〜」なんていわれると、トイレを目指して猛ダッシュしなければならないので、それはそれで大変なんですけどね。
結局、うちの場合は「トイレトレーニング」って感じはまるでなし。周りのお友達を見て自然と取れるトイレトレーニングになったのかな。おむつが取れたほうが外出が楽になるのは確かですけど。
以来、夜も普通のパンツで大丈夫。おねしょもぜんぜんしません。なかなか偉いぞ、めぐみ。

5月12日は参観日でした。お母さんは会社を休んで、めぐみの様子を見に出かけます。10時に幼稚園に行ってみると、めぐみは外の砂場で遊んでいました。
しばらく遊んでいると音楽がなったので、お母さんは「ほら、体操じゃないの?」というと、めぐみは校庭の真ん中に走っていって立ちました・・・が、誰も来ません。めぐみは10分近くポツーン。お母さんが間違ったんだね。やっとハトポッポ体操が始まり、その後1回ずつすべり台を滑って、教室にはいります。
教室ではまず先生が出席を採ります。誰がはじめたのか知りませんが、先生が「○○ちゃん」と呼んで「は〜い」と大きな声で応えると、みんなで耳をふさいで「うるさ〜い」だって。それも毎回15人分・・・おまえ達のほうがうるさいよ。
その後は先生のオルガンに合わせて「ぞうさん」「ハトポッポ」「チューリップ」を唄い、最後に母の日に書いた絵をお母さんにプレゼントしてくれました。クレヨンで書いたお母さんの顔に、切り抜いて作ったカーネーションを付けて。
幼稚園に通い始めて1ヶ月、最初は心配していたお母さんですが、今日のめぐみを見てちょっと安心しました。

ゴールデンウィークの明けた5月6日から、幼稚園も午後までとなり、めぐみも月・火・木が給食、金曜日が弁当になりました。
給食の初日、お母さんはちゃんと1人で全部食べられるか心配でしたが、ほうれん草をちょっと戻してしまったようですが、そのほかぺろりと平らげたと聞き、安心。
さて、金曜日はいよいよはじめての弁当です。お母さんはめぐみが全部食べられるようにと、数日前からメニューを考えたり、道具を揃えたり大忙し。最初のお弁当は枝豆を少し残しましたが、あとはきれいに食べてくれました。お母さんもこれを聞いてホッとした様子。
家にいるときは遊んだり甘えたりしてなかなか1人できちんとご飯をたべないめぐみですが、どうやら幼稚園ではすっかり「よそ行き」のめぐみになっているようです。

最近、ダンスにはまっているめぐみ。夕食後のひとときは必ずダンスタイムです。キーボードに登録してある曲に合わせて、30分ぐらい雄太と一緒に部屋をぐるぐるまわりながら踊ります。
なかでもお気に入りの曲は、「白鳥の湖」と「ぶんぶんぶん」。特に「白鳥の湖」は爆笑で、くるくるまわりながら手をパタパタさせて白鳥のポーズ。ちゃんと自分なりの振り付けがあるところが面白い。雄太の妙なステップも絶妙。しかもなぜかこの曲の時は籐の篭を持って踊るのが謎。
この間、めぐみにヒラヒラの黒いスカートをはかせたら、「バレリーナみたい」と喜んで、さっそく「白鳥の湖」をひと踊りしていました。
めぐみはいつもは喧嘩してるけど、ほんとは弟思い。
この間、ジャスコにいった時、おもちゃ売り場で雄太が置いてあった車に乗って遊んでいると、他の男の子が来て雄太を押し倒し、その車を持って逃げました。
すると、弟をいじめられたと感じためぐみは、正義感全開、猛然とその男の子を追いかけ回します。逃げる男の子、追いかけるめぐみ。最後はその男の子が車を振り回し、それがめぐみにぶつかって、泣かされてしまいました。
それでもめげないめぐみ。それから数分後、別のところでまたその男の子を発見すると、「だめでしょ〜」とその男の子に向かって突進。またしても逃げる男の子。う、執念深い奴。めぐみに恨まれたら、一生忘れられないかも。
ちなみに、切り替えの早い雄太は・・・車の事なんかサッサと忘れて、別のおもちゃで遊んでいました。

今日はめぐみが待ちに待った幼稚園の入園式です。9時半に家を出て、5分ぐらいで幼稚園到着。さっそく名札を受け取り、教室にいって歯ブラシやかばんをかける場所をお母さんと確認しながら、お道具をしまっていきます。お道具袋などは、昨日の夜、お母さんが夜3時までかかって縫い上げたんですよ。
お道具を片づけおわったら、お遊戯室に行っていよいよ入園式です。ちゃんと一人で椅子に座っていられるか心配だったのですが、予想に反しておとなしく座っています。ときどき振り返ってお母さんの座ってる位置を確認していましたが。
式はぞうさんの唄、園長先生のお話、担任の先生紹介、手遊びと続きます。めぐみはチューリップ組で、担任の先生は「きくちひろこ先生」。お母さんの話ではひろこ先生は「お母さん先生」らしいので、めぐみには向いているかも。式が終わって教室に戻るとき、お母さんの手を振り払って、さっさとひろこ先生と手をつないでいったのには参りましたが。要領のいい奴。
教室に戻ると丸く並べた椅子に座り、先生がひとりひとりの名前を読み上げていきます。いっしょのお友達は15人。うち女の子は6人でした。めぐみは3月生まれで、15人のなかで一番遅い誕生日なのに、もしかしたら一番大きいかも・・・実は3月生まれのめぐみが幼稚園でついていけるか、ちょっと心配だったのですが、今日の入園式の様子を見る限りでは、ちょっと安心。
最後に先生から連絡帳やおたよりを貰うことになったのですが、めぐみはお祝いの紅白まんじゅうを貰う時だけ、なぜか先生のところにスタスタ寄っていきます。お〜い、ちょっと待て、お母さんはちょっと赤面。
さて、明日からは一人で幼稚園にいかなければなりません。めぐみはみんなと喧嘩しないでやっていけるかな?
めぐみは反抗期絶好調。ちょっとでも気に食わない事があると、さんざん悪態をつきはじめ、「めぐちゃん、できない!できないもん・・・」とグズグズ言いはじめます。
自分が機嫌悪いときに、お母さんが雄太に構っていたりすると、もう大変。最後には「もう、めぐちゃん知らない!・・・もう、やだ!」といじけて、廊下や部屋の隅っこに行ってしまいます。
この口癖・・・めぐみがわがまま言ったときのお母さんの口癖なんだけど。「もう、ママ知らない!」って。
めぐみのお姉ちゃん風は絶好調。雄太がちょっとでも変なことをすると、すぐに飛んでいって
めぐみ:「こら!ゆうたくん!だめでしょ。おそとにだすよ。ごめんなさいしなさい!」
雄太:「あ〜」(と、ペコリと頭を下げる)
めぐみ:「そぉ」
この間「お外に出すよ!」って叱られたのを、覚えているとは・・・下手なこと、言えないね。
そういえば、最近、めぐみがお気に入りのもう一つの台詞は、コマーシャルの真似の「こういう手がありますよ!」・・・ほんとはコーヒーだけどね。