* ボクのつぶやき *


2005年1月13日(木) 
〜フナコシ?????〜
あけましておめでとう!!
去年は全然ネットできなくてごめんね。
みんなボクのこと、心配してた?
今年はもっと遊びにくるよ。
だってヒマなんだもんっ(笑)

ボク、ちょっと太り気味で、フットワークが最近重くて....。
オマケに寒いからまんまるくなってばかり。
だからボクは1キロくらい太っちゃったんだ。
そしてそんなボクのことをお姉ちゃんは「フナコシ!!」と呼ぶ。
さらにお父さんもそう呼ぶようになっちゃった。
太ってから、俳優のフナコシなんとかっていうおじさんに似ているんだって!!
去年、腰を痛めた俳優さんかな、確か。
ボクもネコとして2時間ドラマの帝王になれるかな〜?
無理???


2003年9月21日(日) 
〜こ・は・ん・し・ん!?!?!?〜
つい2・3日前まで暑かったのに、急に涼しくなっちゃった〜。
ボクは涼しいのは苦手だから、今日はお姉ちゃんのベッドの上だよ。
毛布の上でまる〜くなってばかり。

そうそう。
ボクさね、“ちゃたろう”っていう名前なんだけど、先週の月曜日に阪神が優勝してからはへんちくりんな名前で呼ばれるようになってしまったんだ。
お父さんが優勝した瞬間、“茶太郎、お前もトラ(茶トラの猫)だから小さな阪神や!小阪神!!小阪神!!”と一言。
そしてシッポをふって返答してしまったボク。
それからというもの、ボクは“小阪神”と呼ばれている。
応答しちゃうボクも悪いんだけど、ボクは“ちゃたろう”の方がいいなぁ〜。


2002年11月3日(日) 
〜元気かぁ〜い?〜
みんな、元気?
ボクは元気だよ〜(^0^)
またまたご無沙汰ぁ〜。

最近、ボクの写真が全然HPにアップされていないよね。
みんな、見たい?
もし見たいならお姉ちゃんにお願いしておくよ(^^)

いや〜、季節の移り変わりって早いねぇ。
最近はボクもお布団の中に潜らせてもらっているんだ♪


2002年5月31日(金) 
〜満一歳!〜
やぁ!久しぶり!!
すっごい久しぶりの登場だなぁ。
季節が変っちゃったし、カウンターもいつの間にかダウンしちゃっているね。

知ってるぅ〜?
今日はボクの誕生日なんだよ*^0^*
1年前のこの日、ボクは生まれたんだ。
人間で言えば二十歳なんだって。
だからボクも大人の仲間入りだぁ〜!!
お父さんのビールだって飲んじゃうゾ!!(笑)
ケーキだって食べちゃう!!(笑)
っていうのは勿論冗談だけどね(^^ゞ
折角の誕生日、またお姉ちゃんが入院していて祝って貰えないのがとても残念だなぁ・・・。


2001年12月10日(月) 
〜冬がやってきたね〜
最近めっきり寒くなったね。
♪ ねぇ〜こは こたつで まるくなるぅ〜
っていう歌があるけれど、あれは本当だよ。
ボクん家はこたつはないけれど、いつもお父さんとかお姉ちゃんのお布団に入れてもらっているんだ(^^)
あったかぁ〜〜〜〜いの。
だけど寒くてもボクは元気だよ!
家中走り回って悪さばっかりしているからお母さんは血相を変えて怒っているけど、そんなのもへへへ〜〜って感じ(笑)
いたずらっ子なボク。
こんなボクの性格はお兄ちゃんの小さかった頃にそっくりなんだって。
あぁお腹がすいたなぁ。
これからお姉ちゃんにおねだりをしてくるからまたねっ!


2001年11月6日(火) 
〜ボク、ちょっと寂しいかも〜
ボクのお世話を一番よくやってくれるお姉ちゃんが今日から暫くの入院。
このお姉ちゃんは今年になって5度も入院していて、ボクとしても心配だなぁ・・・・。
なんでもお姉ちゃんは心臓が悪いらしく、夏に大きな発作を起こして入院して、退院した二日後にボクがやってきたんだ。
そして療養生活を送りながらボクのことをとっても可愛がってくれるているの。
そのお姉ちゃんと暫く会えなくなってしまうなんて、寂しい・・・・。
でも今回の入院は冬に骨折をして固定する為に入れた金具を抜く為の手術らしいけどネ。

ボクが寝ている時まで“かまって〜!”って頭をなでなでしてくるのはハッキリ言っていい迷惑だったと思っていたけれど、いざそれがなくなると寂しいなぁ〜。
お姉ちゃん、早く戻ってきてね。


2001年8月16日(木) 
〜ボクの名前〜
ボクに名前がついた。
“茶太郎”って書いて、“ちゃたろう”。
そのまんまだよねぇ〜。
ボクは茶トラ模様の男の子だもん(笑)
他には漫画から由来している“マイケル”とか映画の“チャトラン”とかお父さんが勝手に(?)呼んでいた“チャタ”とかが候補に上がっていたらしい。
ま、ボク的には何でもいいねどねぇ〜。
だってボクがこの名前にしてくれぇ〜い!と叫んだところで、みんなはわかってくれないもん(笑)

そして(?)ボクは今日から茶太郎という名前になったんだ(^^)
よろしくネ♪


2001年8月13日(火)
 〜新しいお家〜
今日はボクが里子に出る日。
何だか悲しかった。
お母さんとか兄弟とかと離れる時、ボクはいっぱいいっぱい泣いちゃった。
いつかはこの日が来るんだってわかっていても、いざこの日が来ると寂しさを隠し切れなかったよ。

ボクは生まれて初めて新しいお父さんの運転する車で外の世界に出た。
でも怖くて、車の中で怯えてしまっていて、気がついたら新しいお家に到着していた。
そしてこの後のこの日のボクの記憶はもうないんだ。
きっと新しいお家に慣れるのに精一杯で子供ながらに神経をつかっていたのだと思う。
生まれのお家を離れてしまった寂しさと、これからこの新しいお家でやっていけるのかという不安とで、泣き疲れて眠ってしまったようだった。